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资料类别 図書

機能性ガラス・ナノガラスの最新技術

书目信息

题名 機能性ガラス・ナノガラスの最新技術
出版地(国名编码) JP
出版地東京
出版社エヌ・ティー・エス
出版年月日等 2006.7
大小,容量等 446, 18, 4p 図版8p ; 27cm
附注 文献あり
ISBN 4860431057
价格 42000円
日本全国书目号码 21074377
出版年(W3CDTF) 2006
主题(关键字) ガラス
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主题(关键字) ナノテクノロジー
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NDLC PA241
NDC(9版) 573.56 : 陶瓷.窑业.硅酸氯化学工业
阅读对象 一般
资料的类别 図書
语言(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目录
 

  • 機能性ガラス・ナノガラスの最新技術
  • 目次
  • 第1編 ガラスの特性と機能発現 井上悟
  • 第1編 1. はじめに 3
  • 第1編 2. ガラスの生成 3
  • 第1編 3. 実用ガラス組成 5
  • 第1編 3. 3.1 ソーダ石灰ガラス
  • 第1編 3. 3.2 鉛ガラス
  • 第1編 3. 3.3 ホウケイ酸ガラス
  • 第1編 3. 3.4 アルミノケイ酸塩ガラス
  • 第1編 3. 3.5 シリカガラス
  • 第1編 3. 3.6 非ケイ酸塩系実用ガラス組成
  • 第1編 4. ガラスの特徴と機能発現 8
  • 第1編 4. 4.1 ガラスの特徴
  • 第1編 4. 4.2 結晶化について
  • 第1編 4. 4.3 分相について
  • 第1編 4. 4.4 イオン交換について
  • 第1編 4. 4.5 機能発現
  • 第1編 5. まとめ 11
  • 第2編 ナノガラスが拓く未来 平尾一之
  • 第2編 1. はじめに 15
  • 第2編 2. 光通信用デバイス〜三次元光回路 16
  • 第2編 2. 2.1 光導波路
  • 第2編 2. 2.2 光通信用配録技術〜光メモリディスク
  • 第2編 3. 有機−無機ハイブリッド技術 20
  • 第2編 3. 3.1 プロトン導電膜
  • 第2編 3. 3.2 気体分離膜
  • 第2編 4. 表示用プラズマディスプレイガラス 23
  • 第3編 ガラスの微細加工技術
  • 第3編 1 アルゴンイオンレーザ照射によるガラスの変質 戸倉和,吉岡将人
  • 第3編 1 1. はじめに 27
  • 第3編 1 2. レーザ照射方法および条件 28
  • 第3編 1 3. 変質層の性質 29
  • 第3編 1 4. 変質メカニズム 34
  • 第3編 2 フェムト秒レーザによる三次元ガラス加工 杉岡幸次,緑川克美
  • 第3編 2 1. はじめに 36
  • 第3編 2 2. 感光性ガラス内部の三次元加工法 37
  • 第3編 2 3. 加工メカニズム 37
  • 第3編 2 4. 三次元マイクロ流路構造の作製 38
  • 第3編 2 5. マイクロバルブの作製 40
  • 第3編 2 6. マイクロオプティックスの作製 41
  • 第3編 2 7. マイクロチャネルを用いた微生物の観察 45
  • 第3編 2 8. おわりに 47
  • 第3編 3 フェムト秒レーザによるガラスの内部の構造改質 三浦清貴,平尾一之
  • 第3編 3 1. はじめに 49
  • 第3編 3 2. ガラス内部へのフェムト秒レーザ集光照射効果 50
  • 第3編 3 3. ガラス内部の構造改質 53
  • 第3編 3 3. 3.1 希土類イオンの価数変化
  • 第3編 3 3. 3.2 屈折率変化
  • 第3編 3 3. 3.3 金属ナノパーティクルの空間選択的な析出
  • 第3編 3 3. 3.4 組成変動による非線形光学結晶析出
  • 第3編 3 3. 3.5 ナノグレーティングの形成
  • 第3編 3 4. おわりに 66
  • 第3編 4 半導体レーザによるガラスへの情報書き込み 橋間英和
  • 第3編 4 1. ナノ結晶析出による機能性付与 69
  • 第3編 4 2. CWレーザ照射による局所結晶化 70
  • 第3編 4 3. CWレーザによる情報書き込み 72
  • 第3編 4 4. レーザ照射時のガラスの温度変化 75
  • 第3編 4 5. アップコンパージョン蛍光の多色化 76
  • 第3編 4 6. 偽造防止素子への応用 76
  • 第3編 5 YAGレーザによるガラス基板の接合技術 鈴木浩文,船山強
  • 第3編 5 1. はじめに 80
  • 第3編 5 2. ガラス材のレーザ透過溶接法の原理 81
  • 第3編 5 3. 実験装置および実験方法 81
  • 第3編 5 4. 白板ガラスの接合 82
  • 第3編 5 4. 4.1 接合方法
  • 第3編 5 4. 4.2 接合部の顕微鏡観察の結果
  • 第3編 5 4. 4.3 接合部の成分分析
  • 第3編 5 4. 4.4 接合部のせん断試験
  • 第3編 5 5. 基板温度の影響 88
  • 第3編 5 6. 石英部品の接合 90
  • 第3編 5 7. まとめ 92
  • 第3編 6 レーザ結晶パターニング法によるガラスの高機能性 藤原巧,本間剛,高橋儀宏,正井博和,紅野安彦,小松高行,佐藤隆士
  • 第3編 6 1. はじめに 93
  • 第3編 6 2. ガラスの二次光非線形性 94
  • 第3編 6 3. ガラスのレーザ光誘起結晶化 96
  • 第3編 6 3. 3.1 パルス紫外レーザによるナノ結晶化と粒子配列による周期構造
  • 第3編 6 3. 3.2 連続発振YAGレーザによる結晶化パターニング
  • 第3編 6 4. おわりに 103
  • 第3編 7 石英ガラスのレーザ微細表面加工 新納弘之
  • 第3編 7 1. はじめに 105
  • 第3編 7 2. LIBWE法 107
  • 第3編 7 2. 2.1 微細加工特性
  • 第3編 7 2. 2.2 加工メカニズムの検討
  • 第3編 7 2. 2.3 LIBWEを行った微細加工ガラス基板の応用
  • 第3編 7 3. 今後の展望 117
  • 第3編 8 カーボン金型を用いたガラス材料の熱インプリント 前田竜太郎
  • 第3編 8 1. はじめに 120
  • 第3編 8 2. 熱インプリント成形法の原理 121
  • 第3編 8 3. 型の製作 122
  • 第3編 8 3. 3.1 型材質
  • 第3編 8 3. 3.2 型の加工方法
  • 第3編 8 3. 3.3 その他の型加工法とガラスの成型例
  • 第3編 8 4. 石英ガラスのインプリント 130
  • 第3編 8 5. まとめ 130
  • 第3編 9 自己組織化現象を利用したナノインプリント技術 吉本護,秋葉周作
  • 第3編 9 1. ナノインプリントとモールド 132
  • 第3編 9 2. 自己組織化現象を利用したガラスナノインプリント用酸化物モールドの作製 133
  • 第3編 9 2. 2.1 直線状原子ステップパターンを有する超平坦サファイア基板の作製
  • 第3編 9 2. 2.2 酸化物ナノサイズ構造の形成
  • 第3編 9 2. 2.3 ナノ溝配列パターンの形成
  • 第3編 9 3. ガラス表面のナノスケールでの熱変形評価 137
  • 第3編 9 4. 酸化物モールドを使ったナノインプリントによるガラス上ナノパターン形成 140
  • 第3編 10 ボールエンドミルによるガラス切削加工技術 松村隆
  • 第3編 10 1. はじめに 145
  • 第3編 10 2. ガラス加工における切削メカニズム 145
  • 第3編 10 3. 切削特性 147
  • 第3編 10 4. ガラスのマイクロ切削加工機 150
  • 第3編 10 5. ガラスのマイクロエンドミル加工の応用 151
  • 第3編 10 5. 5.1 DNAマイクロアレイ
  • 第3編 10 5. 5.2 DNAマイクロアレイの設計仕様
  • 第3編 10 5. 5.3 DNAマイクロアレイの機械加工
  • 第3編 10 6. おわりに 154
  • 第4編 ガラスの合成技術
  • 第4編 1 過冷却液体からの新規酸化物ガラスの創製とその機能および構造 小原真司,鈴谷賢太郎
  • 第4編 1 1. はじめに 159
  • 第4編 1 2. 無容器法の原理 160
  • 第4編 1 3. 無容器法から合成されたガラスとその機能 162
  • 第4編 1 3. 3.1 無容器法によるYAG組成ガラスファイバの開発
  • 第4編 1 3. 3.2 無容器法による高誘電性ガラスセラミックスの開発
  • 第4編 1 4. 無容器法から合成されたガラスの特異な構造 168
  • 第4編 1 4. 4.1 X線回折、中性子回折を用いたガラスの構造解析
  • 第4編 1 4. 4.2 典型的な酸化物ガラスとかんらん石ガラス
  • 第4編 1 5. まとめ 172
  • 第4編 2 コンビナトリアルケミストリーによる新規機能性ガラス材料の開発 小西智也
  • 第4編 2 1. はじめに 175
  • 第4編 2 2. コンビナトリアルケミストリーを利用したガラス合成の方法と装置開発 176
  • 第4編 2 2. 2.1 ガラス形成域の予測
  • 第4編 2 2. 2.2 コンビナトリアルガラス合成支援装置
  • 第4編 2 2. 2.3 コンビナトリアルガラス評価支援装置
  • 第4編 2 3. コンビナトリアルケミストリーを利用したガラス研究の実例 181
  • 第4編 2 3. 3.1 赤色系着色ガラス:P2O5-TeO2-ZnO系
  • 第4編 2 3. 3.2 鉛を含まない低融点ガラス:B2O3-TeO2-BaF2-BaO系
  • 第4編 2 4. おわりに 187
  • 第5編 機能性ガラスの応用
  • 第5編 1 エレクトロニクス
  • 第5編 1 1 明るく発光する半導体ナノ粒子を用いたガラス蛍光体 安藤昌儀,李春亮,村瀬至生
  • 第5編 1 1 1. はじめに 191
  • 第5編 1 1 2. 水溶液法で合成した高発光効率の半導体ナノ粒子 193
  • 第5編 1 1 3. ゾルーゲル法で作製した半導体ナノ粒子分散ガラス蛍光体 196
  • 第5編 1 1 3. 3.1 バルク状ガラス蛍光体
  • 第5編 1 1 3. 3.2 ビーズ状ガラス蛍光体
  • 第5編 1 1 3. 3.3 薄膜状ガラス蛍光体
  • 第5編 1 1 4. おわりに 201
  • 第5編 1 2 希土類元素による蛍光ガラスの開発 沢登成人
  • 第5編 1 2 1. はじめに 203
  • 第5編 1 2 2. 希土類含有蛍光ガラスの励起・発光特性 203
  • 第5編 1 2 2. 2.1 3価希土類イオンによる蛍光
  • 第5編 1 2 2. 2.2 2価希土類イオンによる蛍光
  • 第5編 1 2 2. 2.3 蛍光ガラスのその他の光特性
  • 第5編 1 2 3. 蛍光ガラスの組成的特徴 208
  • 第5編 1 2 4. 蛍光ガラスのその他の特性 209
  • 第5編 1 2 5. 蛍光ガラスの応用例−ファイバスコープへ適用 211
  • 第5編 1 2 6. おわりに 211
  • 第5編 1 3 割れにくいガラスの開発 伊藤節郎
  • 第5編 1 3 1. はじめに 213
  • 第5編 1 3 2. ガラスの強度 213
  • 第5編 1 3 3. 脆さとは 215
  • 第5編 1 3 4. 各種ガラスの脆さ 217
  • 第5編 1 3 5. 脆さの実用的意味 220
  • 第5編 1 3 6. ガラス構造と変形・破壊 222
  • 第5編 1 3 7. おわりに 225
  • 第5編 1 4 磁性半導体ナノガラスの作製 村山明宏,岡泰夫
  • 第5編 1 4 1. はじめに 226
  • 第5編 1 4 2. アニールによる磁性半導体ナノガラスの作製 227
  • 第5編 1 4 2. 2.1 Cd1-xMnxSe磁性半導体ナノガラス材料
  • 第5編 1 4 2. 2.2 規則配列磁性半導体ナノガラス材料の作製
  • 第5編 1 4 3. 電子ビームリソグラフィによる磁性半導体ナノ構造の作製と光学機能性 230
  • 第5編 1 4 3. 3.1 電子ビームリソグラフィによる磁性半導体ナノ構造の作製
  • 第5編 1 4 3. 3.2 磁性半導体ナノ構造の磁気光学機能性
  • 第5編 1 4 4. 磁性半導体と高純度ガラス薄膜の複合ナノ構造の作製 234
  • 第5編 1 4 5. まとめ 234
  • 第5編 1 5 微小光学ガラスの作製と光共振器への応用 柴田修一
  • 第5編 1 5 1. 球状光共振器—研究の歴史— 237
  • 第5編 1 5 2. 色素・希土類添加微小球(粒径4〜10μm) 240
  • 第5編 1 5 3. ガラス微小球(粒径30〜100μm) 243
  • 第5編 1 5 4. 今後の展開 246
  • 第5編 2 通信
  • 第5編 2 1 情報通信デバイス向けガラス・ゾルーゲル微細加工技術 仲間健一
  • 第5編 2 1 1. はじめに 248
  • 第5編 2 1 2. ガラスデバイスの概要 249
  • 第5編 2 1 3. ガラス微細加工技術 251
  • 第5編 2 1 3. 3.1 イオン交換法を用いたガラス内部構造制御技術
  • 第5編 2 1 3. 3.2 ゾルーゲルプレス成形を用いたガラスナノインプリントによる微細加工技術
  • 第5編 2 1 3. 3.3 紫外線レーザ加工性ガラスを用いたレーザアブレーション加工技術
  • 第5編 2 1 3. 3.4 誘電体多層膜とエッチング加工による高波長分散ナノガラス
  • 第5編 2 1 3. 3.5 応力印加加工技術
  • 第5編 2 1 4. おわりに 259
  • 第5編 2 2 波長多重通信用光ファイバ増幅器の開発 田部勢津久,杉本直樹
  • 第5編 2 2 1. はじめに 260
  • 第5編 2 2 2. Er3+イオンの1.5μm帯輻射遷移確率と量子効率 263
  • 第5編 2 2 3. 重金属酸化物ガラスにおける広帯域発光と増幅利得 264
  • 第5編 2 2 4. Bi2O3系エルビウムドープファイバ 265
  • 第5編 2 2 5. BIEDFの短パルス増幅特性 269
  • 第5編 2 2 6. おわりに 271
  • 第5編 2 3 低軟化点ガラスを利用した光ヒューズの開発 轟真市
  • 第5編 2 3 1. はじめに 273
  • 第5編 2 3 2. 光入力制限素子の必要性 274
  • 第5編 2 3 3. 従来の光入力制限素子 275
  • 第5編 2 3 4. ガラス融着型光ヒューズの特徴 276
  • 第5編 2 3 5. ガラス融着型光ヒューズの作製方法 278
  • 第5編 2 3 6. おわりに 280
  • 第5編 3 環境・省エネルギー
  • 第5編 3 1 環境設計を指向したガラスの高機能化 赤井智子
  • 第5編 3 1 1. はじめに 282
  • 第5編 3 1 2. 微量の金属ドープによるシリカ系蛍光ガラス 283
  • 第5編 3 1 3. 光照射を利用したガラス着色技術 286
  • 第5編 3 1 4. おわりに 289
  • 第5編 3 2 エコガラスとセルフクリーニングガラスの開発 橋本忠範
  • 第5編 3 2 1. はじめに 291
  • 第5編 3 2 2. 光機能性材料としてのチタノリン酸塩ガラス 292
  • 第5編 3 2 3. 低融性高屈折率エコガラス 293
  • 第5編 3 2 4. 非線形屈折エコガラス 296
  • 第5編 3 2 5. 非線形吸収エコガラス 298
  • 第5編 3 2 6. コーティングフリーのセルフクリーニングガラス 299
  • 第5編 3 2 7. おわりに 302
  • 第5編 3 3 太陽熱エネルギーを自動制御する多機能窓ガラス 金平
  • 第5編 3 3 1. はじめに 304
  • 第5編 3 3 2. サーモクロミックガラスの研究 306
  • 第5編 3 3 3. VO2 307
  • 第5編 3 3 4. 元素添加のVO2 308
  • 第5編 3 3 5. 従来型VO2サーモクロミックガラス 310
  • 第5編 3 3 6. 太陽熱エネルギーを自動制御する多機能窓ガラス 311
  • 第5編 3 3 6. 6.1 波長別制御と利用
  • 第5編 3 3 6. 6.2 波長別制御と利用を達成するための構造
  • 第5編 3 3 6. 6.3 薄膜の作成
  • 第5編 3 3 6. 6.4 材料の光学定数
  • 第5編 3 3 6. 6.5 可視光透過率向上
  • 第5編 3 3 7. おわりに 320
  • 第5編 3 4 リサイクル可能な着色ガラス 矢沢哲夫
  • 第5編 3 4 1. 背景 323
  • 第5編 3 4 2. 本技術の内容 324
  • 第5編 3 4 2. 2.1 従来の方法
  • 第5編 3 4 2. 2.2 本技術の特長
  • 第5編 3 4 2. 2.3 本技術の原理
  • 第5編 3 4 3. 今後の展望—本技術の社会への導入に向けて 332
  • 第5編 3 5 紙ガラス(Paper Glass) 高橋邦隆
  • 第5編 3 5 1. はじめに 334
  • 第5編 3 5 2. 紙ガラスの特性・経済効果および仕様 335
  • 第5編 3 5 2. 2.1 紙ガラスの特性
  • 第5編 3 5 2. 2.2 紙ガラスによる経済効果
  • 第5編 3 5 2. 2.3 紙ガラスの仕様
  • 第5編 3 5 3. 紙ガラスの利用方法 335
  • 第5編 3 5 3. 3.1 回路プリント基板
  • 第5編 3 5 3. 3.2 ペーパーキャリア
  • 第5編 3 5 4. おわりに 337
  • 第5編 3 6 多孔質ガラス膜を用いた微粒化エマルジョン燃料による燃焼改善 渡辺孝司
  • 第5編 3 6 1. はじめに 338
  • 第5編 3 6 2. SPG膜の特性 338
  • 第5編 3 6 3. 微粒化単分散エマルジョンの作成方法と特性 341
  • 第5編 3 6 3. 3.1 微粒化単分散エマルジョンの作成方法
  • 第5編 3 6 3. 3.2 微粒化エマルジョンのクリーミング(Cleaming)
  • 第5編 3 6 3. 3.3 作成方法によるエマルジョン粒径分布測定
  • 第5編 3 6 3. 3.4 水添加率によるエマルジョンの粒径分布測定
  • 第5編 3 6 4. SPG膜乳化によるエマルジョン燃料の機関性能実験 346
  • 第5編 3 6 4. 4.1 エマルジョン燃料の正味燃料消費率の算出
  • 第5編 3 6 4. 4.2 機関性能実験および排気ガス測定結果
  • 第5編 3 6 4. 4.3 考察
  • 第5編 3 6 5. 結論 349
  • 第5編 3 6 6. おわりに 350
  • 第5編 3 7 多孔質ガラス膜の調製とナノバブル生成への応用 久木崎雅人
  • 第5編 3 7 1. はじめに 351
  • 第5編 3 7 2. ガラスの相分離と多孔質ガラス膜の調製 352
  • 第5編 3 7 3. 多孔質ガラス膜を用いる単分散状ナノバブルの生成法 356
  • 第5編 3 7 4. ナノバブルの生成に及ぼす諸因子 359
  • 第5編 3 7 5. 単分散状ナノバブル/マイクロバブルの特性 362
  • 第5編 3 7 6. 単分散状ナノバブル/マイクロバブルの生成機構 363
  • 第5編 3 7 7. 単分散状ナノバブル/マイクロバブルの応用可能性 364
  • 第5編 3 7 8. おわりに 364
  • 第5編 4 生体・医療
  • 第5編 4 1 生体機能ガラス 尾坂明義,早川聡,都留寛治
  • 第5編 4 1 1. はじめに 366
  • 第5編 4 1 2. 材料と生体との相互作用 368
  • 第5編 4 1 3. 骨組織結合性ガラス 369
  • 第5編 4 1 3. 3.1 Bioglass(R)の発明と骨組織結合性発現
  • 第5編 4 1 3. 3.2 少し詳しくみたガラス系の生体活性
  • 第5編 4 1 3. 3.3 ガラスから溶出したイオン種の細胞や生体組織に及ぼす効果
  • 第5編 4 1 3. 3.4 Bioglass(R)の派生ガラスおよび結晶化ガラス(ガラスセラミックス)
  • 第5編 4 1 3. 3.5 その他の生体活性ガラス
  • 第5編 4 1 4. 骨結合性ガラスの応用 380
  • 第5編 4 1 4. 4.1 骨充填材・補填材として、および高分子との複合化材
  • 第5編 4 1 4. 4.2 生体活性ガラスを含む多孔質高分子複合化材
  • 第5編 4 1 4. 4.3 多孔質生体活性ガラス材料と細胞培養足場材料としての応用
  • 第5編 4 1 4. 4.4 金属への生体活性ガラスコーティング
  • 第5編 4 1 5. その他の生体機能ガラス 387
  • 第5編 4 1 5. 5.1 ガン治療用ガラスまたはガラスセラミックス
  • 第5編 4 1 5. 5.2 ガラスアイオノマーセメント用フィラーガラス
  • 第5編 4 1 5. 5.3 滅菌効果ガラス
  • 第5編 4 1 6. その他の応用 392
  • 第5編 4 1 6. 6.1 ガラスを用いたバイオミメティックプロセスによるアパタイトのコーティング
  • 第5編 4 1 6. 6.2 軟組織との結合
  • 第5編 4 1 6. 6.3 その他
  • 第5編 4 1 7. おわりに 394
  • 第5編 4 2 審美歯科用のガラスセラミックス 星川武
  • 第5編 4 2 1. はじめに 400
  • 第5編 4 2 2. リューサイト結晶における転移温度と熱膨張率の変動 401
  • 第5編 4 2 3. リューサイト質ガラスセラミックス 402
  • 第5編 4 2 3. 3.1 リューサイト結晶量と膨張係数の関係
  • 第5編 4 2 3. 3.2 リューサイト結晶の生成量と安定性
  • 第5編 4 2 3. 3.3 実用ガラスセラミックス
  • 第5編 4 2 4. 審美修復歯−天然歯の外観再現 406
  • 第5編 4 2 4. 4.1 メタルセラミックスの構成
  • 第5編 4 2 4. 4.2 蛍光色
  • 第5編 4 2 4. 4.3 オパール性
  • 第5編 4 2 4. 4.4 Agコロイドによる黄変とそのCeO2による抑制
  • 第5編 4 2 5. おわりに 409
  • 第5編 4 3 骨形成を促進するガラス材料 上高原理暢,大槻主税
  • 第5編 4 3 1. はじめに 411
  • 第5編 4 3 2. 生体活性結晶化ガラス 411
  • 第5編 4 3 3. ガラスや結晶化ガラスが生体活性を示す機構 412
  • 第5編 4 3 4. リン酸を含まない生体活性結晶化ガラス 415
  • 第5編 4 3 5. リン酸三カルシウムを析出した結晶化ガラス 416
  • 第5編 4 3 6. 亜鉛を含有する結晶化ガラス 418
  • 第5編 4 3 7. おわりに 421
  • 第5編 4 4 生体活性リン酸カルシウム結晶化ガラス 春日敏宏
  • 第5編 4 4 1. はじめに 423
  • 第5編 4 4 2. 基本ガラス組成 424
  • 第5編 4 4 3. 生体活性リン酸カルシウム結晶化ガラスの作製と特徴 425
  • 第5編 4 4 3. 3.1 ガラスの粉末焼結および結晶化により作製されるリン酸カルシウムセラミックス
  • 第5編 4 4 3. 3.2 リン酸カルシウム結晶化ガラスの擬似体液中でのアパタイト形成能
  • 第5編 4 4 3. 3.3 リン酸カルシウム結晶化ガラスの機械的特性
  • 第5編 4 4 4. β型チタン合金へのリン酸カルシウム結晶化ガラスコーティング 430
  • 第5編 4 4 5. まとめ 431
  • 第6編 ガラス産業の現状と戦略 西井準治
  • 第6編 1. はじめに 437
  • 第6編 2. ガラス市場の推移 438
  • 第6編 3. ガラス材料の優位性 440
  • 第6編 4. 産・学・官の現状認識 442
  • 第6編 5. 追い風のニューガラス 444
  • 第6編 6. これからの産学官連携の仕組み 445
  • 第6編 7. まとめ 446

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