サイトメニューここからこのページの先頭です

ショートカットキーの説明を開始します。画面遷移や機能実行は、説明にあるショートカットキーを同時に押した後、Enterキーを押してください。ショートカットキーの説明を聞くには、Alt+0。トップ画面の表示には、Alt+1。ログインを行うには、Alt+2。簡易検索画面の表示には、Alt+3。詳細検索画面の表示には、Alt+4。障害者向け資料検索画面の表示には、Alt+5。検索結果の並び替えを行うには、Alt+6。国立国会図書館ホームページの表示には、Alt+7。検索結果の絞り込みを行うには、Alt+8。以上でショートカットキーの説明を終わります。

ナビゲーションここから

ナビゲーションここまで

本文ここから

資料種別 政府刊行物

三郷村誌 2 第2巻(歴史編 上)

三郷村誌編纂委員会 編纂

詳細情報

タイトル 三郷村誌
著者 三郷村誌編纂委員会 編纂
著者標目 三郷村 (長野県)
出版地(国名コード) JP
出版地安曇野
出版社三郷村誌刊行会
出版年月日等 2006.3
大きさ、容量等 709p ; 27cm + 図1枚 (袋入)
注記 年表あり
注記 文献あり
JP番号 21049079
巻次 2 第2巻(歴史編 上)
出版年(W3CDTF) 2006
件名(キーワード) 安曇野市--地誌
Ajax-loader 関連キーワードを取得中..
NDLC GC119
NDC(9版) 291.52 : 日本
対象利用者 一般
資料の種別 図書
資料の種別 政府刊行物
資料の種別 地方公共団体刊行物
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 三郷村誌 2 第2巻(歴史編 上)
  • 目次
  • 口絵
  • 刊行のことば 三郷村長 三郷村誌刊行会長 西山馥司 xvii
  • 凡例 xix
  • 第一章 原始の三郷 1
  • 第一章 第一節 三郷の埋蔵文化財 3
  • 第一章 第一節 一 生活環境と遺跡・遺物 3
  • 第一章 第一節 一 1 現在の地形が形成されるまで
  • 第一章 第一節 一 2 地中に刻まれた人間の歴史
  • 第一章 第一節 一 3 時代の区分と特徴
  • 第一章 第一節 二 埋蔵文化財の調査と保護 8
  • 第一章 第一節 二 1 これまでの考古学的調査
  • 第一章 第一節 二 2 遺跡の保護と今後の展望
  • 第一章 第二節 旧石器時代の三郷 11
  • 第一章 第二節 一 最初の人間を追い求めて 11
  • 第一章 第二節 一 1 私たちの直接の祖先誕生まで
  • 第一章 第二節 一 2 日本人の祖先と野尻湖人のくらし
  • 第一章 第二節 二 三郷の歴史の幕が開くまで 14
  • 第一章 第二節 二 1 松本平の旧石器時代
  • 第一章 第二節 二 2 東小倉遺跡出土の尖頭器(せんとうき)
  • 第一章 第三節 縄文時代の三郷 17
  • 第一章 第三節 一 一万年続いたくらしの舞台 17
  • 第一章 第三節 一 1 日本列島独自文化の発達
  • 第一章 第三節 一 2 三郷に住んだ最初の人々
  • 第一章 第三節 一 3 山麓(さんろく)に栄える縄文集落
  • 第一章 第三節 一 4 新たな生活の場を求めて
  • 第一章 第三節 二 縄文人のくらし 26
  • 第一章 第三節 二 1 ムラの成立と継続
  • 第一章 第三節 二 2 住まいと周辺環境
  • 第一章 第三節 二 3 食べ物と道具
  • 第一章 第三節 二 4 着物と装身具
  • 第一章 第三節 三 縄文人の精神生活 36
  • 第一章 第三節 三 1 生死と祈り
  • 第一章 第三節 三 2 人と物の交流
  • 第一章 第四節 弥生時代の三郷 41
  • 第一章 第四節 一 新しい文化の展開 41
  • 第一章 第四節 一 1 大陸から三郷までの道
  • 第一章 第四節 一 2 農耕文化の定着・発展
  • 第一章 第四節 二 弥生人(やよいじん)のくらし 45
  • 第一章 第四節 二 1 見事な新旧折衷の生活
  • 第一章 第四節 二 2 ムラからクニへ
  • 第一章 第五節 古墳時代の三郷 49
  • 第一章 第五節 一 国家の成立と古墳の造営 49
  • 第一章 第五節 一 1 巨大古墳と大王の時代
  • 第一章 第五節 一 2 松本平の古墳時代
  • 第一章 第五節 二 古墳時代の人々のくらし 52
  • 第一章 第五節 二 1 穂高古墳群を支えた人々
  • 第一章 第五節 二 2 なぞの多い古墳時代の三郷
  • 第二章 古代・中世の三郷 55
  • 第二章 第一節 古代の三郷 57
  • 第二章 第一節 一 律令(りつりょう)制下の信濃 57
  • 第二章 第一節 一 1 信濃国府と律令支配
  • 第二章 第一節 一 2 安曇郡の動向と三郷
  • 第二章 第一節 二 律令制の解体と新たな開発 59
  • 第二章 第一節 二 1 松本平における集落の大きな変化
  • 第二章 第一節 二 2 低地への開発と三郷の古代
  • 第二章 第一節 二 3 集落の変遷を通した古代の安曇野
  • 第二章 第一節 三 古代の人々のくらし 66
  • 第二章 第一節 三 1 重税のなかを生き抜く
  • 第二章 第一節 三 2 土地開発と条理的地割
  • 第二章 第二節 安曇郡の成立と三郷 71
  • 第二章 第二節 一 古代の信濃 71
  • 第二章 第二節 一 1 国・郡(こおり・ぐん)・里(り)の制定
  • 第二章 第二節 一 2 信濃の国名諸説
  • 第二章 第二節 二 安曇郡の成立とムラ 72
  • 第二章 第二節 二 1 安曇郡の成立
  • 第二章 第二節 二 1 (1) 安曇の名称
  • 第二章 第二節 二 1 (2) 安曇郡の規模
  • 第二章 第二節 二 2 郷(ごう)の推移と安曇郡四郡の位置
  • 第二章 第二節 二 3 高家(たきぺ)郷
  • 第二章 第二節 二 4 八原(やばら)郷
  • 第二章 第二節 二 5 前科(さきしな)郷と村上郷
  • 第二章 第二節 三 古幡牧(西牧) 81
  • 第二章 第二節 三 1 古幡(ふるはた)牧と西牧
  • 第二章 第二節 三 2 西牧の範囲
  • 第二章 第三節 荘園のころの三郷 87
  • 第二章 第三節 一 荘園の成立と住吉荘 87
  • 第二章 第三節 一 1 荘園の三類型
  • 第二章 第三節 一 2 住吉荘の成立
  • 第二章 第三節 一 3 開発・在地領主
  • 第二章 第三節 一 3 (1) 開発の端緒
  • 第二章 第三節 一 3 (2) 在地領主
  • 第二章 第三節 一 3 (3) 領家(りょうけ)
  • 第二章 第三節 一 4 領域
  • 第二章 第三節 二 荘園の遺構としての社寺 98
  • 第二章 第三節 二 1 住吉神社
  • 第二章 第三節 二 2 竜峰(りゅうほう)寺
  • 第二章 第三節 二 3 熊野神社
  • 第二章 第三節 二 4 平福寺
  • 第二章 第三節 二 5 長徳寺
  • 第二章 第三節 二 6 泉光寺
  • 第二章 第三節 三 荘園市場 105
  • 第二章 第三節 三 1 七日市場
  • 第二章 第三節 三 2 一日市場
  • 第二章 第三節 三 3 六日市場
  • 第二章 第四節 住吉荘の開発と三郷 109
  • 第二章 第四節 一 耕土分布と水田開発 109
  • 第二章 第四節 二 山麓(さんろく)の開発 112
  • 第二章 第四節 二 1 北小倉
  • 第二章 第四節 二 2 南小倉
  • 第二章 第四節 三 黒沢川による原始開発 114
  • 第二章 第四節 三 1 黒沢川による開発
  • 第二章 第四節 三 2 長尾・二木の開発
  • 第二章 第四節 三 3 楡・住吉の開発
  • 第二章 第四節 三 4 及木西村の開発
  • 第二章 第四節 三 5 西中萱の開発
  • 第二章 第四節 四 長尾堰(せぎ)による開発 119
  • 第二章 第四節 五 横沢堰による開発 122
  • 第二章 第四節 六 庄野(しょうの)堰による開発 123
  • 第二章 第四節 六 1 庄野堰の役割
  • 第二章 第四節 六 2 庄野堰と集落
  • 第二章 第四節 七 成相堰(なりあいせぎ)(真鳥羽(しんとば)堰)と下中萱 127
  • 第二章 第四節 八 温(ぬる)堰による開発 127
  • 第二章 第四節 八 1 温堰の梓川導水堰
  • 第二章 第四節 八 2 荒(あら)堰(温堰)による開発
  • 第二章 第四節 九 梓川揚(あげ)堰の開発時期 131
  • 第二章 第五節 武士の時代と三郷 137
  • 第二章 第五節 一 中世の安曇平 137
  • 第二章 第五節 一 1 小笠原氏の入信
  • 第二章 第五節 一 2 大文字一揆(だいもんじいっき)と大塔(おおとう)合戦
  • 第二章 第五節 一 3 中央の動向と小笠原氏
  • 第二章 第五節 二 二木氏の動向 142
  • 第二章 第五節 二 1 初見
  • 第二章 第五節 二 2 二木氏の遺構
  • 第二章 第五節 二 2 (1) 二木豊後(ぶんご)屋敷
  • 第二章 第五節 二 2 (2) 二木土佐(とさ)屋敷
  • 第二章 第五節 二 2 (3) 草間肥前(ひぜん)屋敷
  • 第二章 第五節 三 武田氏の信濃進攻 146
  • 第二章 第五節 三 1 「二木家記」が語る戦国時代
  • 第二章 第五節 三 1 (1) 塩尻峠の戦い
  • 第二章 第五節 三 1 (2) 府中の戦い
  • 第二章 第五節 三 1 (3) 野々宮の戦い
  • 第二章 第五節 三 1 (4) 中塔(なかとう)城の戦い
  • 第二章 第五節 三 1 (5) 西牧氏の動向
  • 第二章 第五節 三 2 武田氏の安筑支配
  • 第二章 第五節 四 小笠原氏の安筑支配 157
  • 第二章 第五節 四 1 府中回復
  • 第二章 第五節 四 2 知行(ちぎょう)割
  • 第二章 第五節 四 3 城下集住と兵農分離
  • 第二章 第五節 五 城跡と館(やかた)跡 160
  • 第二章 第五節 五 1 長尾城
  • 第二章 第五節 五 2 小倉城
  • 第二章 第五節 五 3 中塔城
  • 第二章 第五節 五 4 堀屋敷
  • 第二章 第五節 五 4 (1) 上総(かずさ)屋敷
  • 第二章 第五節 五 4 (2) 瑠璃光(るりこう)寺堀屋敷
  • 第二章 第五節 五 4 (3) 及木の堀屋敷
  • 第二章 第五節 五 4 (4) 上中萱の堀屋敷
  • 第二章 第五節 五 4 (5) 下中萱の堀屋敷
  • 第二章 第五節 五 4 (6) 一日市場の堀屋敷
  • 第二章 第六節 三郷の主な社寺 173
  • 第二章 第六節 一 中世からの神社 173
  • 第二章 第六節 一 1 八幡宮 北小倉
  • 第二章 第六節 一 2 白山神社 北小倉
  • 第二章 第六節 一 3 吾妻屋(あずまや)社 南小倉
  • 第二章 第六節 一 4 諏訪神社 南小倉
  • 第二章 第六節 一 5 諏訪神社 上長尾
  • 第二章 第六節 一 6 住吉神社 楡
  • 第二章 第六節 一 7 諏訪神社(三柱(みはしら)神社) 二木
  • 第二章 第六節 一 8 伍社宮(ごしゃぐう) 及木
  • 第二章 第六節 一 9 熊野神社 中萱
  • 第二章 第六節 二 近世以降の神社 180
  • 第二章 第六節 二 1 津島社 野沢
  • 第二章 第六節 二 2 諏訪神社 七日市場
  • 第二章 第六節 二 3 神明社 一日市場
  • 第二章 第六節 二 4 貞享(じょうきょう)義民社 中萱
  • 第二章 第六節 二 5 玉鉾(たまほこ)神社 室町
  • 第二章 第六節 三 再興されなかった寺院 183
  • 第二章 第六節 三 1 三郷近世村の寺院
  • 第二章 第六節 三 2 金峯山(きんぽうざん)泉光寺 南小倉
  • 第二章 第六節 三 3 満珠山竜峰(りゅうほう)寺 楡
  • 第二章 第六節 三 4 真縁山生善(しょうぜん)寺 住吉上手(わで)村
  • 第二章 第六節 三 5 戸隠山善福寺 住吉小住吉(こすみよし)
  • 第二章 第六節 三 6 修南山善導寺 一日市場
  • 第二章 第六節 三 7 二木山長徳寺 一日市場
  • 第二章 第六節 三 8 仏花山法国寺 中萱
  • 第二章 第六節 四 再興された寺院の概況 187
  • 第二章 第六節 四 1 一仏山浄心(じょうしん)寺 北小倉
  • 第二章 第六節 四 2 無量山瑠璃光寺 野沢
  • 第二章 第六節 四 3 長尾山平福寺の観音堂
  • 第二章 第六節 四 4 興国山真光寺 一日市場
  • 第二章 第六節 四 5 見石山歓喜寺 中萱
  • 第二章 第六節 四 6 東明山慈光院 一日市場
  • 第三章 水野期の三郷 191
  • 第三章 第一節 水野氏入封前の松本領 193
  • 第三章 第一節 一 近世初頭の安曇野 193
  • 第三章 第一節 二 石川氏の時代 195
  • 第三章 第一節 二 1 石川氏の入封(じゅうほう)
  • 第三章 第一節 二 2 天正郷帳(てんしょうごうちょう)
  • 第三章 第一節 二 3 筋郷(すじごう)制による村支配
  • 第三章 第一節 三 小笠原氏の時代 200
  • 第三章 第一節 三 1 小笠原氏の入封
  • 第三章 第一節 三 2 住吉村の成立
  • 第三章 第一節 四 前の戸田氏の時代 204
  • 第三章 第一節 四 1 戸田氏の入封
  • 第三章 第一節 四 2 組村制による郷村(ごうそん)支配
  • 第三章 第一節 五 松平氏の時代 206
  • 第三章 第一節 六 堀田氏の時代 207
  • 第三章 第一節 コラム 水野氏前中仁科筋・長尾組政(まつりごと)役人一覧
  • 第三章 第二節 水野期の村支配 209
  • 第三章 第二節 一 水野期成立の三郷近世村 209
  • 第三章 第二節 一 1 村成立の時期
  • 第三章 第二節 一 2 野沢村の分村
  • 第三章 第二節 一 3 七日市場・一日市場村の分村
  • 第三章 第二節 一 4 二つの中萱村・長尾村
  • 第三章 第二節 二 村の政治 213
  • 第三章 第二節 二 1 組制度
  • 第三章 第二節 二 2 村方(むらかた)三役の成立
  • 第三章 第二節 二 3 五人組の役割
  • 第三章 第二節 三 水野氏の統治 218
  • 第三章 第二節 三 1 法度(はっと)による統治
  • 第三章 第二節 三 2 寛文九年の御法度
  • 第三章 第二節 三 3 生類憐令と松本藩
  • 第三章 第二節 三 4 領主の領内巡郷(じゅんごう)
  • 第三章 第二節 四 長尾組の慶安検地 222
  • 第三章 第二節 四 1 慶安検地
  • 第三章 第二節 四 2 検地帳
  • 第三章 第二節 五 慶安検地後の検地 226
  • 第三章 第二節 五 1 再検地村と結果
  • 第三章 第二節 五 2 検地なしの永引地(えいひけち)
  • 第三章 第二節 五 3 検地帳寄せ一覧
  • 第三章 第二節 六 水野期の宗門改 231
  • 第三章 第二節 六 1 宗門改の制度化
  • 第三章 第二節 六 2 松本藩の宗門改
  • 第三章 第二節 六 3 野沢村人別(にんべつ)改帳
  • 第三章 第二節 六 4 宗門改の仕方
  • 第三章 第三節 水野期の税制 235
  • 第三章 第三節 一 本年貢 235
  • 第三章 第三節 一 1 年貢免状
  • 第三章 第三節 一 2 長尾組の年貢納め
  • 第三章 第三節 二 諸税 240
  • 第三章 第三節 二 1 小物成(こものなり)・小役(こやく)
  • 第三章 第三節 二 2 運上(うんじょう)・冥加(みょうが)
  • 第三章 第三節 三 課役(かやく) 242
  • 第三章 第三節 三 1 軒役(のきやく)と鍵役(かぎやく)
  • 第三章 第三節 三 2 成相(なりあい)新田宿の伝馬(てんま)
  • 第三章 第三節 三 3 追鳥狩(おいとりがり)
  • 第三章 第三節 三 4 門松伐(き)り届け
  • 第三章 第三節 三 5 小人(こびと)と郷夫(ごうふ)
  • 第三章 第三節 四 国役 247
  • 第三章 第三節 四 1 茶壷道中(ちゃつぼどうちゅう)など助郷(すけごう)
  • 第三章 第三節 四 2 国役金(くにやくきん)
  • 第三章 第四節 水野期の開発 249
  • 第三章 第四節 一 慶安検地前の開発 249
  • 第三章 第四節 一 1 水野期前の開発
  • 第三章 第四節 一 2 水野初期の開発状況
  • 第三章 第四節 二 慶安検地後の開発 253
  • 第三章 第四節 二 1 開発状況の概観
  • 第三章 第四節 二 2 村の新切(しんきり)状況
  • 第三章 第四節 三 開発と争論 258
  • 第三章 第四節 三 1 長尾東原の所属争い
  • 第三章 第四節 三 2 中萱東原の原境裁許
  • 第三章 第四節 三 3 古法尊重と新堰(せき)争い
  • 第三章 第五節 貞享(加助)騒動 263
  • 第三章 第五節 一 飢饉と改革 263
  • 第三章 第五節 一 1 はじめに
  • 第三章 第五節 一 2 寛永の飢饉(ききん)
  • 第三章 第五節 一 3 寛文の凶作と農民保護策
  • 第三章 第五節 一 4 延宝(えんぽう)二、三年の凶作と飢饉
  • 第三章 第五節 一 5 延宝八、九年の凶作と飢饉
  • 第三章 第五節 一 6 その後の凶作飢饉
  • 第三章 第五節 二 貞享(じょうきょう)(加助)騒動 268
  • 第三章 第五節 二 1 起こるべくして起こった騒動
  • 第三章 第五節 二 2 騒動の始まり
  • 第三章 第五節 二 3 五か条訴状の提出
  • 第三章 第五節 二 4 五か条の訴状を吟味する
  • 第三章 第五節 二 5 回答書
  • 第三章 第五節 二 6 収納の開始と厳罰の御仕置令
  • 第三章 第五節 二 7 騒動の評価を問う
  • 第三章 第五節 二 8 各地で刻まれた義民伝承
  • 第三章 第六節 水野期の諸事件 297
  • 第三章 第六節 一 老中に駕篭訴(かごそ)した農民 297
  • 第三章 第六節 一 1 分家領が他領となる
  • 第三章 第六節 一 2 分家領 他領かー自領かー
  • 第三章 第六節 一 3 分家壱岐守(いきのかみ)領が他領に
  • 第三章 第六節 一 4 別領扱いで領民の困惑
  • 第三章 第六節 一 5 領民、幕府老中(ろうじゅう)に駕篭訴
  • 第三章 第六節 二 長尾組手代(くみてだい)の「松本大変記」 305
  • 第三章 第六節 二 1 松本大変
  • 第三章 第六節 二 2 「御用日記」の松本大変
  • 第三章 第六節 二 コラム 『三郷村誌II』に活(い)かした御用留
  • 第四章 戸田期の三郷 311
  • 第四章 第一節 戸田氏の政治 313
  • 第四章 第一節 一 戸田氏の統治理念 313
  • 第四章 第一節 一 1 戸田氏の再入封(にゅうほう)
  • 第四章 第一節 一 2 戸田氏の統治理念
  • 第四章 第一節 一 3 初代光慈(みつちか)と領民
  • 第四章 第一節 二 戸田期の藩政改革 316
  • 第四章 第一節 二 1 志一つに安永の改革
  • 第四章 第一節 二 2 寛政の改革と作世話(さくせわ)役
  • 第四章 第一節 二 3 文化文政期の改革と産物役所
  • 第四章 第一節 二 4 天保(てんぽう)の改革と倹約令
  • 第四章 第一節 二 5 安政の改革と小前惣代(こまえそうだい)
  • 第四章 第二節 戸田期の宗門改 327
  • 第四章 第二節 一 宗門改帳の様式変更 327
  • 第四章 第二節 一 1 宗門・五人組合冊改帳
  • 第四章 第二節 一 2 一宗一冊改帳に
  • 第四章 第二節 一 3 宗門改時の提出文書
  • 第四章 第二節 二 宗門改の準備 331
  • 第四章 第二節 二 1 去来願提出
  • 第四章 第二節 二 2 宗門改下帳の作成
  • 第四章 第二節 二 3 長尾組の内改
  • 第四章 第二節 三 宗門改の仕法 334
  • 第四章 第二節 三 1 出郷(しゅつごう)改から役所改へ
  • 第四章 第二節 三 2 宗門出郷改
  • 第四章 第二節 三 3 宗門役所改
  • 第四章 第二節 三 コラム 安永五年(一七七六)の浄心(じょうしん)寺中
  • 第四章 第三節 戸田期の検地 337
  • 第四章 第三節 一 二木村の再検地 337
  • 第四章 第三節 一 1 二木村の困窮
  • 第四章 第三節 一 2 再検地の経過
  • 第四章 第三節 一 3 再検地の実施状況
  • 第四章 第三節 一 4 再検地の結果
  • 第四章 第三節 二 堂原西御林の検地 343
  • 第四章 第三節 二 1 堂原西御林新切(おはやししんきり)
  • 第四章 第三節 二 2 御林新開場検地
  • 第四章 第三節 三 天保三年慶安並み検地 346
  • 第四章 第三節 三 1 天保(てんぽう)検地の必要性
  • 第四章 第三節 三 2 天保検地の経過
  • 第四章 第三節 三 3 天保検地の結果
  • 第四章 第三節 三 コラム 野沢村庄屋日記
  • 第四章 第四節 戸田期の税制 353
  • 第四章 第四節 一 定免制(法)の採用 353
  • 第四章 第四節 一 1 年貢徴収に定免制(じょうめんせい)(法)導入
  • 第四章 第四節 一 2 定免の年季切り替え
  • 第四章 第四節 二 金納制の拡大 356
  • 第四章 第四節 二 1 戸田期の廻米(かいまい)
  • 第四章 第四節 二 2 廻米の金納値段
  • 第四章 第四節 三 年貢勘定帳と村役人の仕事 359
  • 第四章 第四節 コラム 松本城の堀浚(ざら)い
  • 第四章 第五節 戸田期の藩と村の財政 365
  • 第四章 第五節 一 藩の財政と御用金 365
  • 第四章 第五節 二 村の財政(夫銭帳) 371
  • 第四章 第五節 二 1 松本領の村入用(むらにゅうよう)勘定帳
  • 第四章 第五節 二 2 夫銭(ぶせん)帳の一斉作成
  • 第四章 第五節 二 3 節約と格差是正を求めた夫銭掛(かか)り
  • 第四章 第五節 二 4 天保十年の夫銭帳の分析
  • 第四章 第五節 二 5 夫銭額の移り変わり
  • 第四章 第五節 二 6 小物(こもの)割にみる村役人の仕事ぶり
  • 第四章 第六節 戸田期の騒動 385
  • 第四章 第六節 一 文政の赤蓑(あかみの)騒動(大町騒動) 385
  • 第四章 第六節 二 長尾組の村方出入 392
  • 第四章 第六節 二 1 出入(でいり)と内済(ないさい)の裁判制度
  • 第四章 第六節 二 2 御林の盗木出入
  • 第四章 第六節 二 2 (1) 日常化していた御林の盗木
  • 第四章 第六節 二 2 (2) 盗木から始まった若き者石打ち事件
  • 第四章 第六節 二 3 村費を巡る村方(むらかた)出入
  • 第四章 第六節 二 3 (1) 中萱村の社木・社地を巡る出入
  • 第四章 第六節 二 3 (2) 七日市場村の社木売買出入
  • 第四章 第六節 二 4 祭礼と若者出入
  • 第四章 第六節 二 4 (1) 新しい祭礼踊りの取り入れ
  • 第四章 第六節 二 4 (2) 文化六年野沢村の獅子櫓(ししやぐら)
  • 第四章 第六節 二 4 (3) 一日市場村と二木村の祭礼出入
  • 第四章 第六節 二 4 (4) 七日市場村と氷室(ひむろ)村の祭礼出入(でいり)
  • 第四章 第六節 二 4 (5) 天保(てんぽう)十一年野沢村と下長尾村の祭礼出入
  • 第四章 第六節 二 5 屋敷林を巡る出入
  • 第四章 第六節 二 6 飲酒・酒狂いによる出入
  • 第五章 近世の村人のくらし 407
  • 第五章 第一節 村と家 409
  • 第五章 第一節 一 村々の人数 409
  • 第五章 第一節 一 1 三郷近世村の人口
  • 第五章 第一節 一 2 人口増減の要因
  • 第五章 第一節 一 3 村の婚姻圏
  • 第五章 第一節 二 家数と家族構成 413
  • 第五章 第一節 二 1 村々の家数
  • 第五章 第一節 二 2 家族構成
  • 第五章 第一節 三 農家の住まい 416
  • 第五章 第一節 三 1 屋敷
  • 第五章 第一節 三 2 民家の屋造り
  • 第五章 第一節 三 3 本棟造(ほんむねづくり)と倹約令
  • 第五章 第一節 四 農家のもてなし 419
  • 第五章 第一節 四 1 婚礼のもてなし
  • 第五章 第一節 四 2 祝儀・音信(いんしん)
  • 第五章 第一節 四 3 出郷(しゅつごう)役人の接待
  • 第五章 第一節 五 農民の衣生活 423
  • 第五章 第二節 田畑の仕事 425
  • 第五章 第二節 一 農家の田畑所有状況 425
  • 第五章 第二節 一 1 一軒当たりの耕地
  • 第五章 第二節 一 2 小倉村の出作(でさく)
  • 第五章 第二節 二 稲作 428
  • 第五章 第二節 二 1 稲ごよみ
  • 第五章 第二節 二 2 稲の作付け品種
  • 第五章 第二節 二 3 刈敷(かりしき)と蓮華(れんげ)
  • 第五章 第二節 二 4 石灰使用禁止
  • 第五章 第二節 二 5 耕作と牛馬
  • 第五章 第二節 三 畑作 435
  • 第五章 第二節 三 1 麦作り
  • 第五章 第二節 三 2 綿と薄荷(はっか)の栽培
  • 第五章 第二節 三 3 諸作物の試作
  • 第五章 第二節 四 畜産と養蚕 439
  • 第五章 第二節 四 1 牛馬飼育農家数
  • 第五章 第二節 四 2 松本藩の毛付駒改(けつけこまあらため)
  • 第五章 第二節 四 3 長尾組の養蚕・蚕種
  • 第五章 第三節 たんぼの水確保 445
  • 第五章 第三節 一 用水堰と井掛り 445
  • 第五章 第三節 一 1 梓川左岸諸堰(せぎ)と井掛(いがか)り
  • 第五章 第三節 一 2 井掛りの役割
  • 第五章 第三節 二 揚口と堰筋の確保 447
  • 第五章 第三節 二 1 中萱堰の揚口(あげくち)
  • 第五章 第三節 二 2 温(ぬる)堰口の確保
  • 第五章 第三節 二 3 寛政・享和(きょうわ)の荒(あら)堰大普請
  • 第五章 第三節 二 4 勘左衛門(かんざえもん)堰と拾ケ(じっか)堰
  • 第五章 第三節 二 5 小室山(こむろやま)の築堤
  • 第五章 第三節 三 梓川の水融通と水争い 455
  • 第五章 第三節 三 1 梓川筋水融通の慣行
  • 第五章 第三節 三 2 温堰内の水融通
  • 第五章 第三節 三 3 左岸井掛りの水争い
  • 第五章 第三節 三 4 和田堰との水争い
  • 第五章 第三節 四 上ノ原揚堰構想 462
  • 第五章 第三節 四 1 上ノ原揚堰の初発構想
  • 第五章 第三節 四 2 余水による新堰開削
  • 第五章 第三節 四 3 小倉御林(おはやし)開発新堰構想
  • 第五章 第四節 山野の仕事 471
  • 第五章 第四節 一 長尾組村々の入会 471
  • 第五章 第四節 一 1 里村(さとむら)の林野
  • 第五章 第四節 一 2 入会(いりあい)の林野
  • 第五章 第四節 一 3 入会権の争い
  • 第五章 第四節 一 4 入会山の利用
  • 第五章 第四節 二 入会原の開発と分地 475
  • 第五章 第四節 二 1 入会原が代官見立(みたて)新田に
  • 第五章 第四節 二 2 上ノ原の分地
  • 第五章 第四節 二 3 神明宮南の森所属争い
  • 第五章 第四節 三 小倉御林 480
  • 第五章 第四節 三 1 小倉御林(おはやし)とその利用
  • 第五章 第四節 三 2 御林成立の時期
  • 第五章 第四節 三 3 入山規定の成立
  • 第五章 第四節 四 諸木川下げと長尾組 487
  • 第五章 第四節 四 1 三溝大篭牛木(さみぞおおかごうしき)
  • 第五章 第四節 四 2 川下げの積木・散木(ちりき)
  • 第五章 第四節 四 コラム 松本領殿さまの小倉室山来遊—御用留帳より—
  • 第五章 第五節 作間稼 491
  • 第五章 第五節 一 作間稼の状況 491
  • 第五章 第五節 一 1 作間稼(さくまかせぎ)の勧め
  • 第五章 第五節 一 2 幕末の作間稼
  • 第五章 第五節 二 作間の店商(みせあきない) 494
  • 第五章 第五節 二 1 三郷にあった市場
  • 第五章 第五節 二 2 水野期の商い
  • 第五章 第五節 二 3 戸田期の商い
  • 第五章 第五節 二 4 北国塩移入自由化
  • 第五章 第五節 三 長尾組の物づくり 501
  • 第五章 第五節 三 1 わら細工
  • 第五章 第五節 三 2 小倉村の鍛冶(かじ)炭
  • 第五章 第五節 三 3 長尾組の足袋(たび)底織り
  • 第五章 第五節 三 4 長尾組の水車稼
  • 第五章 第五節 三 5 造り酒屋
  • 第五章 第五節 四 作間の中馬稼 507
  • 第五章 第五節 四 1 中馬(ちゅうま)の発達と争い
  • 第五章 第五節 四 2 中馬稼の村と馬数
  • 第五章 第五節 四 3 中馬の荷物
  • 第五章 第五節 四 4 松本荷の争い
  • 第五章 第五節 五 作間の職人稼 511
  • 第五章 第五節 五 1 職人の免状や鑑札
  • 第五章 第五節 五 2 幕末の諸職日当など
  • 第五章 第六節 三郷の古道 513
  • 第五章 第六節 一 三郷の古道図 513
  • 第五章 第六節 一 1 山道・御林道
  • 第五章 第六節 一 2 里村の道
  • 第五章 第六節 一 3 三郷の千国道
  • 第五章 第六節 二 「安筑画図」の千国道と飛騨道 519
  • 第五章 第六節 二 1 「安筑画図」の千国道
  • 第五章 第六節 二 2 松本からの飛騨(ひだ)道
  • 第五章 第六節 三 飛州新道開削 523
  • 第五章 第六節 三 1 飛州新道の構想
  • 第五章 第六節 三 2 飛州新道の道筋
  • 第五章 第六節 三 3 上高地まで開削
  • 第五章 第六節 三 4 中尾峠越え新道開削
  • 第五章 第六節 三 5 飛州新道道筋争い
  • 第五章 第六節 三 6 飛州新道の閉鎖
  • 第五章 第六節 四 長尾組の主要橋普請 533
  • 第五章 第六節 四 1 村々の橋普請
  • 第五章 第六節 四 2 主要橋の普請
  • 第五章 第六節 四 3 橋普請入用金負担
  • 第五章 第七節 戸田期の災害 537
  • 第五章 第七節 一 凶作と飢饉 537
  • 第五章 第七節 一 1 天明の飢饉(ききん)
  • 第五章 第七節 一 2 天保(てんぽう)の飢饉
  • 第五章 第七節 二 凶作と藩・村の対応 546
  • 第五章 第七節 二 1 松本藩の囲穀(かこいこく)
  • 第五章 第七節 二 2 四か組囲穀蔵設置
  • 第五章 第七節 二 3 組別囲穀蔵設置
  • 第五章 第七節 三 風水害の記録 550
  • 第五章 第七節 三 1 黒沢・鳴沢の氾濫(はんらん)
  • 第五章 第七節 三 2 梓川の出水(しゅっすい)
  • 第五章 第七節 三 3 大風・大雪などの記録
  • 第五章 第七節 四 三郷近世村の火災・地震の記録 557
  • 第五章 第七節 四 1 三郷近世村の火災
  • 第五章 第七節 四 2 長尾組辺の地震など
  • 第五章 第七節 五 コレラ・疫病の流行 561
  • 第五章 第七節 五 1 死の恐怖渡来
  • 第五章 第七節 五 2 文久二年のコレラ流行
  • 第五章 第七節 五 3 長尾組辺の疫病流行
  • 第五章 第八節 村人の教育と文化 565
  • 第五章 第八節 一 三郷の寺子屋 565
  • 第五章 第八節 一 1 寺子屋以前の教育
  • 第五章 第八節 一 2 三郷の寺子屋師匠
  • 第五章 第八節 一 3 寺子屋の教育
  • 第五章 第八節 二 心学の巡回道話 573
  • 第五章 第八節 三 禁じられた芝居 574
  • 第五章 第八節 四 句をたしなむ村人 576
  • 第五章 第九節 村人の信仰 579
  • 第五章 第九節 一 野仏への信仰 579
  • 第五章 第九節 一 1 貞享(じょうきょう)義民供養塔の発見
  • 第五章 第九節 一 2 村内の石仏や供養塔
  • 第五章 第九節 一 3 講に結びついた供養塔
  • 第五章 第九節 一 4 日待(ひまち)・月待(つきまち)供養塔
  • 第五章 第九節 一 5 塞(さい)の神と呼ばれていた道祖神
  • 第五章 第九節 二 寺や堂の仏像 585
  • 第五章 第九節 二 1 県宝平福寺聖(しょう)観音像
  • 第五章 第九節 二 2 三郷村の仏像一覧
  • 第五章 第九節 二 3 二木地蔵堂の仏像
  • 第五章 第九節 二 4 一日市場観音堂の仏像
  • 第五章 第九節 二 5 南小倉薬師堂(青木堂(あおきのどう))の仏像
  • 第五章 第九節 三 社寺の巡拝 591
  • 第五章 第九節 三 1 善光寺参り
  • 第五章 第九節 三 2 遠国巡礼札所巡り
  • 第五章 第九節 三 3 川西三十四番札所
  • 第五章 第九節 四 寺や堂の回向 595
  • 第五章 第九節 四 1 長尾山平福寺の観世音開帳
  • 第五章 第九節 四 2 野沢薬師堂回向(えこう)記
  • 第五章 第九節 五 播隆上人と三郷 598
  • 第五章 第九節 五 1 槍ケ(やりが)岳開山の基地は小倉村
  • 第五章 第九節 五 2 播隆(ばんりゅう)と野沢村
  • 第五章 第九節 五 3 播隆と上長尾村
  • 第五章 第九節 五 4 播隆大願成就(だいがんじょうじゅ)
  • 第五章 第九節 五 5 景邦鎗ケ岳参詣(かげくにやりがたけさんけい)記
  • 第六章 維新前夜の三郷 609
  • 第六章 第一節 黒船来航と長尾組 611
  • 第六章 第一節 一 黒船来航 611
  • 第六章 第一節 一 1 「公私年々雑事記」の黒船来航記
  • 第六章 第一節 一 2 長尾組の異国船対応
  • 第六章 第一節 二 幕末諸事件と出兵 616
  • 第六章 第一節 二 1 東禅寺事件
  • 第六章 第一節 二 2 台場(だいば)警固と軍夫(ぐんぶ)募集
  • 第六章 第一節 二 3 水戸浪士軍の通過
  • 第六章 第一節 二 4 長州戦争出兵
  • 第六章 第一節 二 5 松本藩軍夫規定
  • 第六章 第二節 幕末助郷と長尾組 625
  • 第六章 第二節 一 中山道助郷と安曇の村々 625
  • 第六章 第二節 一 1 中山道助郷(なかせんどうすけごう)
  • 第六章 第二節 一 2 中山道助郷訴訟
  • 第六章 第二節 一 3 相次ぐ助郷
  • 第六章 第二節 二 和宮下向(かずのみやげこう)と長尾組 630
  • 第六章 第二節 二 1 宿場の整備
  • 第六章 第二節 二 2 長尾組中山道助郷村に
  • 第六章 第二節 二 3 村の警備と御用金
  • 第六章 第三節 村の御維新 635
  • 第六章 第三節 一 木曾騒動の背景 635
  • 第六章 第三節 一 1 幕末米価の高騰
  • 第六章 第三節 一 2 相次ぐ世情不安
  • 第六章 第三節 一 3 木曾騒動の発生
  • 第六章 第三節 二 東征軍と長尾組 641
  • 第六章 第三節 二 1 東征軍の入信
  • 第六章 第三節 二 2 北越戦争と松本藩
  • 第六章 第三節 三 維新松本藩の改革 647
  • 第六章 第三節 三 1 維新の制度変革
  • 第六章 第三節 三 2 版籍奉還(はんせきほうかん)と藩政改革
  • 第六章 第三節 四 村の御維新 650
  • 第六章 第三節 四 1 戊辰(ぼしん)戦後の波乱
  • 第六章 第三節 四 2 村人たちの要求
  • 第六章 第三節 四 3 村政改革着手
  • 第六章 第三節 四 4 百姓惣代(そうだい)選任
  • 第六章 第三節 五 廃仏毀釈と戸籍帳 656
  • 第六章 第三節 五 1 松本藩の廃仏毀釈(きしゃく)
  • 第六章 第三節 五 2 松本藩最初の戸籍帳
  • 第六章 第三節 五 付表 一 長尾組歴代組手代(くみてだい)・大庄屋(おおじょうや) 663
  • 第六章 第三節 五 付表 二 三郷近世村歴代庄屋・組頭(くみがしら) 664
  • 第六章 第三節 五 付表 三 松本領暮立(くれたて)(冬立(ふゆたて))籾(もみ)値段 673
  • 第六章 第三節 五 付表 四 三郷村歴史年表 676
  • 第六章 第三節 五 付図 三郷村の近世古道・用水路図
  • 執筆等分担 696
  • 史料・資料提供者 697
  • 参考史料・文献 698
  • 三郷村誌編纂(へんさん)委員会名簿 701
  • 三郷村誌刊行会名簿 703
  • 三郷村誌編纂委員会事務局 706
  • あとがき 707

本文ここまで

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

フッター ここまで