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資料種別 図書

病院感染サーベイランス

渡邉都貴子 編

詳細情報

タイトル 病院感染サーベイランス
著者 渡邉都貴子 編
著者標目 渡邉, 都貴子
著者標目 広瀬, 千也子
シリーズ名 感染管理question box ; 4
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社中山書店
出版年月日等 2006.2
大きさ、容量等 128p ; 26cm
注記 文献あり
ISBN 4521601316
価格 1800円
JP番号 20989775
シリーズ著者廣瀬千也子 監修
出版年(W3CDTF) 2006
件名(キーワード) 院内感染
NDLC SC176
NDC(9版) 498.6 : 衛生学.公衆衛生.予防医学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 病院感染サーベイランス
  • Contents
  • 監修のことば 廣瀬千也子 iii
  • 序文 渡邉都貴子 iv
  • Survey 病院感染サーベイランスおさえておきたい!病院感染サーベイランスの基礎知識 渡邉都貴子 2
  • 第1章 血管内留置カテーテルに関連した血流感染のサーベイランス 赤峰みすず
  • 第1章 1 血管内留置カテーテルに関連した血流感染サーベイランスでは,どのようなデータを集めればよいですか? 10
  • 第1章 2 中心静脈カテーテルに関連した血流感染のサーベイランスが一般に行われるのはなぜですか? 13
  • 第1章 3 サーベイランスでの中心ライン挿入患者数のカウントは,どうすればよいですか? 16
  • 第1章 4 血流感染の診断は誰がどのように行いますか? 18
  • 第1章 5 感染日はどのように決定しますか? 22
  • 第1章 6 日常的な中心ラインの管理が血流感染に影響しているかを判断するにはどうすればよいですか? 24
  • 第1章 7 収集したデータをどのように臨床現場に還元したらよいですか? 28
  • 第2章 尿道留置カテーテルに関連した尿路感染のサーベイランス 柴谷涼子
  • 第2章 8 尿道留置カテーテルに関連した尿路感染サーベイランスでは,どのようなデータを集めればよいですか? 32
  • 第2章 9 尿道留置カテーテルに関連した尿路感染のサーベイランスが一般に行われるのはなぜですか? 34
  • 第2章 10 サーベイランスでの尿道留置カテーテル挿入患者数のカウントは,どうすればよいですか? 36
  • 第2章 11 感染日はどのように決定しますか? また,入院時やカテーテル挿入時にすでに尿路感染が発生していた場合もカウントしてよいですか? 38
  • 第2章 12 日常的な尿道留置カテーテル管理が尿路感染に影響しているかを判断するにはどうすればよいですか? 40
  • 第2章 13 尿路感染の診断は誰がどのように行いますか? 42
  • 第2章 14 疾患定義に沿って診断する際,判断に迷うときがあります.どうすればよいですか? 45
  • 第2章 15 収集したデータをどのように臨床現場に還元したらよいですか?また,いつまでサーベイランスを続ける必要がありますか? 47
  • 第3章 人工呼吸器に関連した肺炎のサーベイランス 塚田由美子
  • 第3章 16 人工呼吸器関連肺炎のサーベイランスでは,どのようなデータを集めればよいですか? 52
  • 第3章 17 肺炎のなかでも,人工呼吸器関連肺炎のサーベイランスが一般に行われるのはなぜですか? 54
  • 第3章 18 サーベイランスでの人工呼吸器の使用数のカウントは,どうすればよいですか? 56
  • 第3章 19 感染日はどのように決定しますか? 58
  • 第3章 20 人工呼吸器の管理に問題があるかどうかを判断するにはどうすればよいですか? 60
  • 第3章 21 人工呼吸器関連肺炎の診断は誰がどのように行いますか? 63
  • 第3章 22 2002年に改正された肺炎の診断基準について教えてください. 66
  • 第3章 23 収集したデータをどのように臨床現場に還元したらよいですか?また,いつまでサーベイランスを続ける必要がありますか? 68
  • 第3章 24 サーベイランスでの診断基準に沿って診断する際,判断に迷うときがあります.どうすればよいですか? 70
  • 第4章 手術部位感染のサーベイランス 工藤友子
  • 第4章 25 手術部位感染サーベイランスを行うには,どのような情報が必要ですか? 74
  • 第4章 26 手術部位感染サーベイランスを始めるには,どのような人の協力が必要ですか? 78
  • 第4章 27 手術部位感染サーベイランスを行うメリットを教えてください. 80
  • 第4章 28 切開部表層SSI,切開部深層SSI,臓器・体腔SSIはどのように違うのですか? 82
  • 第4章 29 手術部位感染サーベイランスの結果をどのようにフィードバックすると効果的ですか? 85
  • 第5章 耐性菌のサーベイランス 渡邉都貴子
  • 第5章 30 どのような耐性菌が問題になっていますか? 90
  • 第5章 31 耐性菌サーベイランスがなぜ必要なのですか? 94
  • 第5章 32 感染管理担当者が耐性菌サーベイランスをするには,どのような情報が必要ですか?また,どのように報告すればよいですか? 98
  • 第5章 33 耐性菌のアウトブレイクが起こった場合はどのように対応しますか? 102
  • 第5章 34 耐性菌サーベイランスで,病院感染か市中感染かをどのように判断すればよいですか?感染症かコロナイゼーシヨンかの区別は必要ですか? 106
  • 第5章 35 入院時の耐性菌のスクリーニングは必要ですか? 108
  • 第6章 アウトブレイク(集団発生) 藤田昌久
  • 第6章 36 アウトブレイクはどのように発見すればよいですか? 112
  • 第6章 37 アウトブレイクが起こったとき,どのような調査が必要ですか? 115
  • 第6章 38 アウトブレイクの調査後,発生原因やリスク因子をどのように判断したらよいですか? 118
  • 第6章 39 アウトブレイクが起こったときにICN・ICTはどのように対応したらよいですか? 120
  • 第6章 40 アウトブレイクはどのように予防したらよいですか?また,アウトブレイクを起こしやすい感染症はありますか? 122
  • 索引 124
  • 感染管理QUESTION BOX 1~3巻Contents 126

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