サイトメニューここからこのページの先頭です

ショートカットキーの説明を開始します。画面遷移や機能実行は、説明にあるショートカットキーを同時に押した後、Enterキーを押してください。ショートカットキーの説明を聞くには、Alt+0。トップ画面の表示には、Alt+1。ログインを行うには、Alt+2。簡易検索画面の表示には、Alt+3。詳細検索画面の表示には、Alt+4。障害者向け資料検索画面の表示には、Alt+5。検索結果の並び替えを行うには、Alt+6。国立国会図書館ホームページの表示には、Alt+7。検索結果の絞り込みを行うには、Alt+8。以上でショートカットキーの説明を終わります。

ナビゲーションここから

ナビゲーションここまで

本文ここから

資料種別 図書

ハンディブック電子

藤井信生 監修

詳細情報

タイトル ハンディブック電子
著者 藤井信生 監修
著者標目 藤井, 信生, 1943-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社オーム社
出版年月日等 2006.1
大きさ、容量等 539p ; 21cm
ISBN 4274201821
価格 3800円
JP番号 20970360
改訂2版
出版年(W3CDTF) 2006
件名(キーワード) 電子工学
NDLC ND351
NDC(9版) 549 : 電子工学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • ハンディブック電子
  • 目次
  • 第1章 電気磁気と電気回路
  • 第1章 1-1 電流とは 2
  • 第1章 1-2 抵抗は電気エネルギーを消費する 5
  • 第1章 1-3 電流のつくる磁界 7
  • 第1章 1-4 電流が磁界から受ける力 11
  • 第1章 1-5 電磁誘導とは 15
  • 第1章 1-6 自己誘導と自己インダクタンス 17
  • 第1章 1-7 相互誘導と相互インダクタンス 19
  • 第1章 1-8 コイルは磁気エネルギーを蓄える 21
  • 第1章 1-9 静電気とクーロンの法則 23
  • 第1章 1-10 電界と電位 25
  • 第1章 1-11 コンデンサの容量 27
  • 第1章 1-12 コンデンサは電気エネルギーを蓄える 29
  • 第1章 1-13 直流回路のR, L, C 31
  • 第1章 1-14 交流とは 35
  • 第1章 1-15 交流の複素数表示 38
  • 第1章 1-16 交流回路のR, L, C 40
  • 第1章 1-17 共振回路とは 44
  • 第1章 1-18 キルヒホッフの法則 46
  • 第1章 1-19 鳳-テブナンの定理 48
  • 第1章 1-20 回路に分布するR, L, C 51
  • 第1章 1-21 過渡現象とは 53
  • 第2章 電子物性と電子デバイス
  • 第2章 2-1 原子と電子 58
  • 第2章 2-2 原子配列と結晶 61
  • 第2章 2-3 エネルギー準位とエネルギーバンド 63
  • 第2章 2-4 結晶中の電子の運動 65
  • 第2章 2-5 真性半導体とその性質 67
  • 第2章 2-6 p形半導体とその性質 69
  • 第2章 2-7 n形半導体とその性質 71
  • 第2章 2-8 ダイオードの構造と動作原理 74
  • 第2章 2-9 ダイオードの特性と使い方 76
  • 第2章 2-10 トランジスタの基本構造 78
  • 第2章 2-11 トランジスタの動作原理と静特性 80
  • 第2章 2-12 実際のトランジスタ 84
  • 第2章 2-13 接合形FET 86
  • 第2章 2-14 MOSFET 88
  • 第2章 2-15 集積回路とは 91
  • 第2章 2-16 ディジタルICとアナログIC 94
  • 第2章 2-17 記憶素子 96
  • 第2章 2-18 半導体レーザ 98
  • 第2章 2-19 ジョセフソン素子 101
  • 第3章 アナログ電子回路
  • 第3章 3-1 増幅の原理 106
  • 第3章 3-2 基本増幅回路 108
  • 第3章 3-3 増幅回路の動特性 110
  • 第3章 3-4 バイアス回路 (I) 112
  • 第3章 3-5 バイアス回路 (II) 114
  • 第3章 3-6 んパラメータと等価回路 116
  • 第3章 3-7 小信号増幅回路 120
  • 第3章 3-8 負帰還増幅回路 122
  • 第3章 3-9 電力増幅回路 126
  • 第3章 3-10 高周波増幅回路 128
  • 第3章 3-11 FET増幅回路 130
  • 第3章 3-12 演算増幅器 132
  • 第3章 3-13 IC化された回路の例 135
  • 第3章 3-14 発振の原理 141
  • 第3章 3-15 LC発振回路 143
  • 第3章 3-16 RC発振回路 145
  • 第3章 3-17 水晶発振回路 149
  • 第3章 3-18 周波数変換回路 151
  • 第3章 3-19 変調回路 153
  • 第3章 3-20 復調回路 156
  • 第3章 3-21 直流安定化電源 158
  • 第3章 3-22 インバータとコンバータ 162
  • 第4章 パルス・ディジタル回路
  • 第4章 4-1 パルス波とは 166
  • 第4章 4-2 スイッチング回路 168
  • 第4章 4-3 マルチバイブレータ回路 171
  • 第4章 4-4 シュミットトリガ回路 175
  • 第4章 4-5 入力信号を微分・積分する回路 178
  • 第4章 4-6 波形操作回路のいろいろ 180
  • 第4章 4-7 のこぎり波の発生 182
  • 第4章 4-8 パルス増幅回路 185
  • 第4章 4-9 1と0による数の表現 187
  • 第4章 4-10 2進数と10進数の変換 189
  • 第4章 4-11 2進数と16進数の変換 191
  • 第4章 4-12 2進数の小数の表し方 193
  • 第4章 4-13 2進数の足し算・引き算 195
  • 第4章 4-14 ディジタルIC 197
  • 第4章 4-15 論理回路の基礎 199
  • 第4章 4-16 ブール代数とは 203
  • 第4章 4-17 NAND回路とNOR回路 208
  • 第4章 4-18 基本回路の組合せ 210
  • 第4章 4-19 半加算器と全加算器 212
  • 第4章 4-20 エンコーダとデコーダ 214
  • 第4章 4-21 フリップフロップ 216
  • 第4章 4-22 レジスタ 219
  • 第4章 4-23 カウンタとその原理 222
  • 第4章 4-24 A-D, D-A変換回路 224
  • 第4章 4-25 パルス変復調回路 226
  • 第4章 4-26 ディジタル時計の仕組 229
  • 第4章 4-27 PLLとシンセサイザ 231
  • 第5章 電子計測
  • 第5章 5-1 計測と誤差 236
  • 第5章 5-2 メータの分類と取扱い 238
  • 第5章 5-3 可動コイル形計器 240
  • 第5章 5-4 ディジタルテスタの仕組 243
  • 第5章 5-5 高周波電流の性質と測定 246
  • 第5章 5-6 電子電圧計の仕組 249
  • 第5章 5-7 周波数カウンタの仕組 251
  • 第5章 5-8 ファンクションジェネレータ 253
  • 第5章 5-9 オシロスコープの仕組 255
  • 第5章 5-10 X-YプロッタとX-Yレコーダ 258
  • 第5章 5-11 各種のブリッジ 260
  • 第5章 5-12 高周波電力の測定 263
  • 第5章 5-13 電界強度の測定 265
  • 第5章 5-14 ノイズ 268
  • 第5章 5-15 センサと生体の検出 271
  • 第5章 5-16 光計測 273
  • 第5章 5-17 スペクトラムアナライザ 275
  • 第5章 5-18 FFTアナライザ 278
  • 第5章 5-19 応用計測のいろいろ 281
  • 第5章 5-20 パソコン計測 284
  • 第6章 情報技術
  • 第6章 6-1 コンピュータの仕組 288
  • 第6章 6-2 制御装置と算術論理演算装置 290
  • 第6章 6-3 主記憶装置 293
  • 第6章 6-4 中央処理装置の基本動作 295
  • 第6章 6-5 入出力装置 297
  • 第6章 6-6 補助記憶装置 300
  • 第6章 6-7 オペレーティングシステム 303
  • 第6章 6-8 プログラム言語 305
  • 第6章 6-9 インターネット 306
  • 第6章 6-10 プロトコル 309
  • 第6章 6-11 WWW 311
  • 第6章 6-12 電子メール 314
  • 第6章 6-13 電子商取引 317
  • 第6章 6-14 コンピュータセキュリティ 320
  • 第6章 6-15 情報化社会のモラルと管理 324
  • 第6章 6-16 IP電話 327
  • 第7章 電子制御
  • 第7章 7-1 シーケンス制御とは 330
  • 第7章 7-2 制御に使われるスイッチの動作 332
  • 第7章 7-3 有接点リレー 334
  • 第7章 7-4 無接点リレー 336
  • 第7章 7-5 シーケンス図 340
  • 第7章 7-6 各種センサ用スイッチ 343
  • 第7章 7-7 シーケンスコントローラ 345
  • 第7章 7-8 自己保持回路 348
  • 第7章 7-9 インタロック回路 350
  • 第7章 7-10 タイマ回路 352
  • 第7章 7-11 シーケンス制御の例 354
  • 第7章 7-12 フィードバック制御とは 357
  • 第7章 7-13 周波数伝達関数とステップ応答 361
  • 第7章 7-14 ブロック線図 365
  • 第7章 7-15 周波数応答 368
  • 第7章 7-16 制御動作の特性 372
  • 第7章 7-17 良い応答を得るには 375
  • 第7章 7-18 コンピュータ制御 378
  • 第7章 7-19 外部装置の接続 381
  • 第7章 7-20 インタフェース 383
  • 第7章 7-21 ロボット制御 386
  • 第8章 通信とネットワーク
  • 第8章 8-1 電気通信の基礎 390
  • 第8章 8-2 変調と復調 392
  • 第8章 8-3 電話の仕組と電話機 394
  • 第8章 8-4 電話と電話交換機 396
  • 第8章 8-5 ISDNの基本構成 397
  • 第8章 8-6 伝送線路の種類と構造 399
  • 第8章 8-7 多重通信の原理 401
  • 第8章 8-8 光通信 403
  • 第8章 8-9 電波の種類と伝わり方 405
  • 第8章 8-10 送信機と受信機 408
  • 第8章 8-11 アンテナとフィーダ 411
  • 第8章 8-12 マイクロ波通信の仕組 415
  • 第8章 8-13 衛星通信の仕組 417
  • 第8章 8-14 データ通信の仕組と制御手順 419
  • 第8章 8-15 LANの基礎 421
  • 第8章 8-16 LANの構成 423
  • 第8章 8-17 ネットワークとプロトコル 425
  • 第8章 8-18 IPアドレスとサブネットマスク 427
  • 第8章 8-19 通信・ネットワークと職業資格 429
  • 第9章 オーディオ・ビジュアル
  • 第9章 9-1 音の性質と人の聴覚 432
  • 第9章 9-2 マイクロホンとスピーカ 434
  • 第9章 9-3 映像撮像素子 436
  • 第9章 9-4 映像ディスプレイ 438
  • 第9章 9-5 ラジオ放送の仕組 443
  • 第9章 9-6 テレビジョンの原理 446
  • 第9章 9-7 テレビジョン放送の仕組 452
  • 第9章 9-8 高精細度テレビジョンと高画質化テレビジョン 455
  • 第9章 9-9 衛星放送とCATV 456
  • 第9章 9-10 ビデオレコーダ 460
  • 第9章 9-11 ファクシミリ 464
  • 第9章 9-12 オーディオアンプ 466
  • 第9章 9-13 オーディオレコーダ 468
  • 第9章 9-14 ディジタル化によるマルチメディア 476
  • 第9章 9-15 コンピュータグラフィックス 480
  • 第10章 電子技術を使った各種システム
  • 第10章 10-1 プラズマによる放電現象と応用 484
  • 第10章 10-2 レーザによる加工 488
  • 第10章 10-3 電子顕微鏡 491
  • 第10章 10-4 列車の運転制御と信号保安設備 493
  • 第10章 10-5 自動改札と座席予約システム 495
  • 第10章 10-6 GPSによる位置の測定 500
  • 第10章 10-7 航空交通管制システム 502
  • 第10章 10-8 身体の測定 505
  • 第10章 10-9 X線装置,CTによる診断 507
  • 第10章 10-10 速度の測定 510
  • 第10章 10-11 防犯対策装置 513
  • 第10章 10-12 情報家電とユビキタス社会 516
  • 第10章 10-13 デジタルカメラ 519
  • 索引 523
  • 囲み記事の目次
  • 地磁気と生体磁性体 (星野達哉) 56
  • 単結晶の育成について (山本義男) 103
  • 巨大な磁石は地球,では一番小さいのは? (福田務) 104
  • 日本で初めて電気が点灯した日 (福田務) 104
  • 日本で電気事業を開始した頃の電灯料金は? (福田務) 148
  • 発光ダイオードは発電ダイオードにもなる (福田務) 148
  • 冷蔵庫と冷媒の話 (福田務) 163
  • 電子回路シミュレーション (宮本修) 164
  • エジソンに愛されたがゆえに,悲劇を背負ったテスラー (福田務) 234
  • 電車をオートマ車に変えたVVVF制御 (福田務) 234
  • 計器が生んだ実効値の考え方 (福田務) 286
  • 電流の磁気作用を応用したシリングの電気通信とは (福田務) 302
  • 画家モールスによる有線通信の実用化 (福田務) 310
  • モバイラーの人達にご注意! (福田務) 313
  • 迷惑メール (小市直人) 316
  • IT社会におけるバーチャル・リアリティの課題 (福田務) 319
  • IT社会の成熟は何をもたらすか (福田務) 328
  • マルコーニの通信に周波数の女神が頬笑む (福田務) 416
  • 電波の存在を数学から予言したマクスウェル (福田務) 418
  • なぜ12月6日は「音の日」なの? (福田務) 442
  • 3月22日は放送記念日 (福田務) 445
  • 周波数の単位に名を残すヘルツ (福田務) 445
  • シリコンとカーボンの親しい関係 (福田務) 451
  • 2月1日はテレビ放送記念日 (福田務) 454
  • 日本で最初の天気予報はいつ始まった? (福田務) 458
  • 次世代DVDはどちらに軍配が上がるのか? (海野良次) 481
  • オーディオ製品は意外に待機電力の比率が大きい (福田務) 482
  • 電波の利用が広く国民に開放された日 (福田務) 482
  • テマークにはどんな意味がある (福田務) 515
  • 無停電電源装置での直流の働き (福田務) 518
  • 画像をつくるための最古の方式と最新の方式の共通性 (福田務) 521
  • 電池の日は11月11日,なぜ? (福田務) 522
  • マンガン乾電池を冬眠させるとどうなる? (福田務) 522
  • LR6という記号は何を意味する? (福田務) 522

本文ここまで

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

フッター ここまで