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資料種別 図書

目で見る日本登山史

山と溪谷社 編

詳細情報

タイトル 目で見る日本登山史
著者 山と溪谷社 編
著者標目 山と渓谷社
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社山と溪谷社
出版年月日等 2005.11
大きさ、容量等 352p ; 27cm
注記 創立七十五周年記念出版
ISBN(set) 4635178145
JP番号 20936404
出版年(W3CDTF) 2005
件名(キーワード) 登山--歴史
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NDLC FS41
NDC(9版) 786.1 : 戸外レクリエーション
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 目で見る日本登山史
  • 目次
  • 総説 10
  • 第1部 近代登山前史 17
  • 第1部 第1章 江戸後期 山と人 18
  • 第1部 第1章 1 信仰登山と物見遊山 20
  • 第1部 第1章 2 播隆の槍ヶ岳開山 26
  • 第1部 第1章 3 北の辺境へ探検行 28
  • 第1部 第1章 4 山村の暮らしと仕事 32
  • 第1部 第1章 5 奥山廻り 34
  • 第1部 第2章 外国人による登山 36
  • 第1部 第2章 1 幕末外交官の富士登頂 38
  • 第1部 第2章 2 「お雇い外国人」の山岳踏査 40
  • 第1部 第2章 3 「異人」たちの日本研究と案内書 43
  • 第1部 第3章 山の調査・観測 未知への旅 46
  • 第1部 第3章 1 測量部員の活躍 48
  • 第1部 第3章 2 富士山頂の気象観測と科学調査行 53
  • 第1部 第3章 3 日本人初のヒマラヤ越え 56
  • 第1部 第3章 4 地図の空白地帯へ 58
  • 第1部 第3章 5 紀行文学の隆盛 62
  • 第1部 第3章 コラム[明治・大正・現代の白馬岳登山費用比べ] 64
  • 第2部 探検の時代 65
  • 第2部 第4章 近代登山の幕開け 66
  • 第2部 第4章 1 『日本風景論』の衝撃 68
  • 第2部 第4章 2 日本近代登山の父ウェストン 70
  • 第2部 第5章 日本山岳会設立と探検登山 74
  • 第2部 第5章 1 日本山岳会の設立 76
  • 第2部 第5章 2 日本アルプス黄金時代 78
  • 第2部 第5章 3 『山岳』創刊と山岳書 90
  • 第2部 第6章 雪山への試行 92
  • 第2部 第6章 1 八甲田山雪中行軍 94
  • 第2部 第6章 2 レルヒ来日とスキー伝来 96
  • 第2部 第6章 3 本場アルプス詣で 98
  • 第2部 第7章 山岳趣味と登山の啓発 102
  • 第2部 第7章 1 山岳写真の草分け 104
  • 第2部 第7章 2 学校集団登山 106
  • 第2部 第8章 山と渓谷の魅力を探る 110
  • 第2部 第8章 1 冠松次郎の黒部渓谷探検 112
  • 第2部 第8章 2 木暮・田部の奥秩父探勝 116
  • 第2部 第9章 山案内人群像 118
  • 第2部 第9章 1 ウェストンと嘉門次の出会い 120
  • 第2部 第9章 2 北アルプスの名ガイドたち 122
  • 第2部 第10章 山岳団体の設立 126
  • 第2部 第10章 1 学校山岳部の誕生 128
  • 第2部 第10章 2 地域山岳会の始動 130
  • 第3部 岩と雪の時代 139
  • 第3部 第11章 アルピニズムの洗礼 140
  • 第3部 第11章 1 槇有恒のアイガー東山稜初登攀 142
  • 第3部 第11章 2 槍ケ岳積雪期初登頂 144
  • 第3部 第11章 3 より困難な登高へ 146
  • 第3部 第12章 積雪期初登頂とクライミング 148
  • 第3部 第12章 1 拡がるスキー登山 150
  • 第3部 第12章 2 雪の立山・針ノ木越え 154
  • 第3部 第12章 3 社会人の雪山讃歌 158
  • 第3部 第12章 4 藤木のRCCと滝谷初登攀 160
  • 第3部 第12章 5 憧れの海外遠征 164
  • 第3部 第13章 大正登山ブーム 166
  • 第3部 第13章 1 焼岳噴火・大正池出現 168
  • 第3部 第13章 2 相次ぐ山小屋開業 172
  • 第3部 第13章 3 喜作新道開削 176
  • 第3部 第13章 4 山案内人組合発足 178
  • 第3部 第13章 5 鉄道とガイドブック 180
  • 第3部 第13章 6 文学者の山 182
  • 第3部 第13章 7 山に登る宮様 184
  • 第3部 第14章 女牲のパイオニアたち 186
  • 第3部 第14章 1 女性登山者の登場 188
  • 第3部 第14章 2 「おてんば」たちの活躍 190
  • 第3部 第14章 コラム[山小屋の女たち] 195
  • 第3部 第15章 バリエーション・ルート 196
  • 第3部 第15章 1 日本アルプス初登攀ラッシュ 198
  • 第3部 第15章 2 積雪期の初縦走 206
  • 第3部 第15章 3 「孤高の人」加藤文太郎 208
  • 第3部 第15章 4 山道具の国産化 210
  • 第3部 第16章 極地法ヒマラヤへの道 212
  • 第3部 第16章 1 積雪期の高所露営 214
  • 第3部 第16章 2 白頭山・冠帽峰・大興安嶺 216
  • 第3部 第16章 3 ナンダ・コット登頂 218
  • 第3部 第17章 谷川岳の開拓 222
  • 第3部 第17章 1 <近くてよい山なり> 224
  • 第3部 第18章 昭和前期の登山事情と出版 228
  • 第3部 第18章 1 『山と渓谷』創刊 230
  • 第3部 第18章 2 「霧の旅」-静観派 232
  • 第3部 第18章 3 大正期の登山ファッション 234
  • 第3部 第18章 4 戦時下の登山 238
  • 第3部 第18章 コラム[大正・昭和前期の山岳名著] 240
  • 第4部 尖鋭と大衆の時代 241
  • 第4部 第19章 復興の足音 242
  • 第4部 第19章 1 「岩と雪」再び 244
  • 第4部 第19章 2 『風雪のビヴァーク』 246
  • 第4部 第19章 3 大学山岳部の隆盛 248
  • 第4部 第20章 社会人の台頭とRCC II 250
  • 第4部 第20章 1 RCC II クライマー群像 252
  • 第4部 第20章 2 人工登攀 256
  • 第4部 第20章 3 雪崩・墜落の悲劇 258
  • 第4部 第21章 マナスル登頂と海外登山 260
  • 第4部 第21章 1 ヒマラヤ・オリンピック 262
  • 第4部 第21章 コラム[ヒマラヤ黄金時代] 264
  • 第4部 第21章 2 マナスルヘの道 266
  • 第4部 第21章 3 マナスルに続け 268
  • 第4部 第21章 4 日本人アルピニスト世界へ 270
  • 第4部 第21章 5 南極観測事始め 274
  • 第4部 第22章 登山とスキーの大衆化 276
  • 第4部 第22章 1 ハイキング・登山ブーム 278
  • 第4部 第22章 2 スキーの普及と二極分化 280
  • 第4部 第23章 登山の高度成長期 282
  • 第4部 第23章 1 新しい岩場の開拓 284
  • 第4部 第23章 2 氷壁登攀 286
  • 第4部 第23章 3 ビッグウォールへの挑戦 288
  • 第4部 第23章 4 沢登り 292
  • 第4部 第23章 5 高難度の積雪期縦走 296
  • 第4部 第23章 6 女性クライマー列伝 298
  • 第4部 第23章 7 植村直己の地球冒険 300
  • 第4部 第24章 ヒマラヤ・ラッシュ 302
  • 第4部 第24章 1 ヒマラヤの壁 304
  • 第4部 第24章 2 日本人のヒマラヤ 308
  • 第4部 第24章 3 ソロと無酸素 310
  • 第4部 第24章 4 開かれた中国ルート 314
  • 第4部 第25章 多様化と商業化 316
  • 第4部 第25章 1 極地の大衆化 318
  • 第4部 第25章 2 氷と岩の登攀 320
  • 第4部 第25章 3 ヨセミテの風 324
  • 第4部 第25章 4 クライミング・コンペ開催 328
  • 第4部 第25章 5 新しいスポーツ 330
  • 第4部 第26章 現代の登山状況と課題 332
  • 第4部 第26章 1 中高年・百名山 334
  • 第4部 第26章 コラム[芸術の山 思索の山] 336
  • 第4部 第26章 2 山の環境問題 338
  • 《登山用語解説》 340
  • 日本登山史年表 別巻
  • 凡例 16
  • 主要参考文献一覧 343
  • 写真等提供者一覧 346

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