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資料種別 図書

東アジアのエネルギーセキュリティ戦略 : 持続可能な発展に向けて

藤井秀昭 著

詳細情報

タイトル 東アジアのエネルギーセキュリティ戦略 : 持続可能な発展に向けて
著者 藤井秀昭 著
著者標目 藤井, 秀昭, 1961-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社NTT出版
出版年月日等 2005.11
大きさ、容量等 208p ; 22cm
ISBN 4757121598
価格 3400円
JP番号 20936083
出版年(W3CDTF) 2005
件名(キーワード) エネルギー政策--アジア (東部)
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NDLC DL65
NDC(9版) 501.6 : 工業基礎学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 東アジアのエネルギーセキュリティ戦略 : 持続可能な発展に向けて
  • 目次
  • まえがき 1
  • 本書で使用する略語の正式名称および日本語訳 6
  • 序章 東アジアのエネルギーセキュリティとは何か 15
  • 序章 1 東アジアのエネルギーセキュリティの定義 18
  • 序章 1 1.1 東アジア 18
  • 序章 1 1.2 エネルギーセキュリティ 21
  • 序章 2 東アジアのエネルギーセキュリティ概念と変遷 23
  • 序章 2 2.1 伝統的なエネルギーセキュリティの概念 23
  • 序章 2 2.2 新たなエネルギーセキュリティの概念 24
  • 序章 3 なぜ東アジアのエネルギーセキュリティが重要か 31
  • 序章 序章・参考文献 33
  • 序章 序章・注 36
  • 第I部 概念とその変容
  • 第I部 第1章 東アジアにおける伝統的なエネルギーセキュリティ 41
  • 第I部 第1章 1 枠組みと特徴 41
  • 第I部 第1章 1 1.1 石油供給保障問題 41
  • 第I部 第1章 1 1.2 供給サイド重視と国家の強調 42
  • 第I部 第1章 2 石油供給重視の国家エネルギーセキュリティとは何か 44
  • 第I部 第1章 2 2.1 最善の1次エネルギー源別消費構成(ベストミックス) 48
  • 第I部 第1章 2 2.2 エネルギー自給率 50
  • 第I部 第1章 2 2.3 輸入エネルギー供給源の分散 50
  • 第I部 第1章 2 2.4 緊急時対策の確保(東アジアの石油備蓄体制) 54
  • 第I部 第1章 3 東アジアのエネルギー供給源の分散化 54
  • 第I部 第1章 3 3.1 高まる東アジアにおける石油輸入の中東依存度 55
  • 第I部 第1章 3 3.2 石油海上輸送のシーレーン問題 67
  • 第I部 第1章 4 緊急時石油備蓄制度の保有 69
  • 第I部 第1章 4 4.1 日本での国家石油備蓄放出時の4つの枠組み 72
  • 第I部 第1章 4 4.2 脆弱な東アジアの石油備蓄 76
  • 第I部 第1章 5 安定供給と経済効率のトレードオフ(日本の石油製品の輸入自由化の事例) 78
  • 第I部 第1章 5 5.1 日本の石油製品輸入 79
  • 第I部 第1章 5 5.2 「特石法」存廃をめぐる論議の枠組み 81
  • 第I部 第1章 5 5.3 「特石法」廃止(石油製品の輸入自由化)をめぐる2つの論点 81
  • 第I部 第1章 第1章・参考文献 89
  • 第I部 第1章 第1章・注 91
  • 第I部 第2章 東アジアにおける新たなエネルギーセキュリティ 95
  • 第I部 第2章 1 セキュリティ概念の修正 95
  • 第I部 第2章 2 新たなエネルギーセキュリティの枠組みと特徴 96
  • 第I部 第2章 3 新たなエネルギーセキュリティにおける石油供給保障問題 97
  • 第I部 第2章 4 原子力利用とエネルギーセキュリティ 98
  • 第I部 第2章 5 エネルギー消費起因の環境安全保障問題 102
  • 第I部 第2章 5 5.1 東アジアのエネルギー消費動向 102
  • 第I部 第2章 5 5.2 東アジアの大気環境質の現況 106
  • 第I部 第2章 5 5.3 酸性雨による越境汚染問題 108
  • 第I部 第2章 5 5.4 地域的な環境保全協力の枠組み作りの必要性と問題点 111
  • 第I部 第2章 5 5.5 アジアに対する日本の環境技術協力の現状と問題点 117
  • 第I部 第2章 5 5.6 日米の環境技術協力の相違点 118
  • 第I部 第2章 6 東アジアのエネルギー戦略オプション 119
  • 第I部 第2章 第2章・参考文献 121
  • 第I部 第2章 第2章・注 123
  • 第II部 モデル分析と今後の政策
  • 第II部 第3章 世界エネルギー需給モデル 127
  • 第II部 第3章 1 モデル・シミュレーションとモデルの特徴 127
  • 第II部 第3章 1 1.1 モデル・シミュレーションとは何か 127
  • 第II部 第3章 1 1.2 本モデルの特徴 129
  • 第II部 第3章 2 世界エネルギー需給モデルの構造 130
  • 第II部 第3章 2 2.1 モデルの概要 130
  • 第II部 第3章 2 2.2 モデル上の地域区分 132
  • 第II部 第3章 2 2.3 モデル上のエネルギーの取扱い 132
  • 第II部 第3章 2 2.4 モデル上のエネルギー転換装置 133
  • 第II部 第3章 2 2.5 線形計画法 134
  • 第II部 第3章 2 2.6 1次エネルギー供給のコスト・ステップ関数の考え方 135
  • 第II部 第3章 3 世界エネルギー需給モデル・シミュレーションの主要前提条件 137
  • 第II部 第3章 3 3.1 エネルギー需要 137
  • 第II部 第3章 3 3.2 資源量と供給コスト 143
  • 第II部 第3章 4 中国省別区分と中国データの説明 143
  • 第II部 第3章 4 4.1 中国省別区分 143
  • 第II部 第3章 4 4.2 中国省別の経済成長率想定 144
  • 第II部 第3章 4 4.3 中国省別のエネルギー需要想定 144
  • 第II部 第3章 5 その他の利用データ 145
  • 第II部 第3章 5 5.1 二酸化炭素排出制約量 145
  • 第II部 第3章 5 5.2 転換装置の既存設備容量 147
  • 第II部 第3章 5 5.3 転換装置コストなど 151
  • 第II部 第3章 第3章・参考文献 153
  • 第II部 第3章 第3章・注 153

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