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資料種別 政府刊行物

真壁町史料 文芸編 2

真壁町史編さん委員会 編

詳細情報

タイトル 真壁町史料
著者 真壁町史編さん委員会 編
著者標目 真壁町 (茨城県)
出版地(国名コード) JP
出版地真壁町 (茨城県)
出版社真壁町
出版年月日等 1999.2
大きさ、容量等 243p ; 27cm
JP番号 20923987
巻次 文芸編 2
出版年(W3CDTF) 1999
件名(キーワード) 桜川市--歴史
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NDLC GC45
NDC(9版) 213.1 : 関東地方
対象利用者 一般
資料の種別 図書
資料の種別 政府刊行物
資料の種別 地方公共団体刊行物
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 真壁町史料. 文芸編 2
  • 目次
  • 荒井星花集
  • 詩集『見えぬ雲雀』より
  • 曲線に触れて 9
  • 落陽 10
  • 麦 10
  • 夕暮 10
  • 春 11
  • 乗合馬車 11
  • 温泉村 12
  • 逝く春 12
  • 渡り鳥 13
  • 口笛 14
  • 海の生霊 14
  • 菜の葉 14
  • 夕ぐれ 14
  • 栗の花 15
  • 蜘蛛の巣を見つめて 15
  • 嵐の中に 15
  • 御法度 16
  • 反省 16
  • 旅の夜 17
  • 鳳仙花 17
  • 父 18
  • 菜の葉 18
  • 浪を見つめて 19
  • 旅から 19
  • 小鳥の巣 20
  • 土橇 20
  • 村の祭 20
  • 秋の野の風景 20
  • 土 21
  • 夕景 21
  • 小作人 22
  • 地主と小作人の幻影 22
  • 芭蕉の家 23
  • 筑波詩集『誓願つつじ』より序詩 23
  • 麓のへちま 24
  • 麓の野天風呂 24
  • 御幸ヶ原 25
  • 筑波山が袖をふってゐる 25
  • 東山の夏の朝 25
  • 朝の裏山にて 25
  • 胎内潜り 26
  • 弁慶七戻り 26
  • 男体女体 26
  • 誓願つつじ 27
  • 私と誓願つつじ 27
  • 男体山への登径 27
  • ケーブルカー 28
  • おなじく 28
  • おなじく 28
  • 春の筑波 29
  • おなじく 29
  • 白滝の詩 29
  • 天目山詩集『山風』より
  • 序 30
  • 木魚 30
  • 平四郎禅師の石像 31
  • 平四郎禅師 31
  • 仏心 31
  • 梵鐘の供養 31
  • 湯網民謡集『山湯治』より
  • 序 32
  • 湯の花音頭 32
  • 馬の鈴音 33
  • 湯網恋しゃ 33
  • だますつもりで 34
  • 湯の山の夕ぐれ 34
  • お忘れなくと 35
  • ねえ あなた 35
  • けふはかへろか 36
  • 春風 36
  • 泉観音民謡集『松の森』より
  • 序 36
  • 泉子育観音小唄 37
  • 常陸北条小唄 37
  • ここは泉の 38
  • 花祭 38
  • へちま 38
  • 村のおっかさん 39
  • 汽車よ花見か 39
  • 山の烏の 39
  • またも気になる 39
  • 雪の化粧が 39
  • 盆踊の唄 40
  • 俄雨 40
  • 桜川 40
  • 馬鈴薯娘 41
  • おしま十七 41
  • 神門 41
  • 親心 42
  • 詩集『草の実』より
  • 草の実 42
  • 女将 43
  • つばめ 43
  • けふも泪の 43
  • あれま南瓜め 44
  • 花のさかりにや 44
  • 初恋 44
  • 嫉妬 44
  • 旅 45
  • 何が素顔で 45
  • 百姓五月は 45
  • 花の春です 45
  • 拾遺作品
  • 雁がいとしょ 46
  • 鬼怒川二橋音頭 46
  • 沖は鰹だ 47
  • 多賀町小唄 47
  • 多賀町工場歌謡 47
  • 河原子八景 48
  • 故猪瀬町長の英霊に捧ぐ 48
  • 亡き妻のたましひにささぐ 49
  • 泉浩郎集
  • 詩集『曠野の彼方を行く者』より
  • 序詩・大地の航海 51
  • 第一編 曠野の黎明〔抄〕
  • 第一編 農民は詩の上に立つ 52
  • 第一編 ねえ本当の田舎に帰らうよ 55
  • 第一編 地上の暴風 58
  • 第一編 田舎の恋は野天にある 59
  • 第一編 素描風な幸福にあらう 60
  • 第一編 秋の肖像 61
  • 第一編 冬の消息 61
  • 第一編 展望哨 62
  • 第一編 おお美しき敗残 63
  • 第一編 八木節 64
  • 第一編 田舎の風景 65
  • 第二編 戦友の握手〔抄〕
  • 第二編 行軍の途上戦友に寄せる詩 66
  • 第二編 軍国主義と小雀 67
  • 第二編 演習の彼方 69
  • 第二編 わすれられた傷病兵 71
  • 第二編 秋の光りは兵隊の顔に 72
  • 第三編 途上の憂魂〔抄〕
  • 第三編 伝正寺讃春 73
  • 第三編 筑波抒春 74
  • 第三編 小鳥よ 74
  • 第三編 容貌よ 75
  • 第三編 ある晩静かな 75
  • 詩集『大地の展望』より
  • 序詩・大地の航海 76
  • 第一編
  • 第一編 古くなったセンチメンタル 77
  • 第一編 亡き戦友と語る 77
  • 第一編 山の風景 79
  • 第一編 曠野の花 79
  • 第一編 純情の花に寄する詩 79
  • 第一編 月小曲 80
  • 第一編 杜鵑 80
  • 第一編 魚釣り 80
  • 第一編 氏神様 81
  • 第一編 銀杏 81
  • 第一編 麓の娘 81
  • 第一編 盂蘭盆 82
  • 第一編 七夕祭 82
  • 第一編 古墳のほとり 82
  • 第一編 秋 83
  • 第一編 百舌鳥 83
  • 第一編 暴風雨 83
  • 第一編 蟋蟀 84
  • 第一編 松虫 84
  • 第二編
  • 第二編 春はまだか 84
  • 第二編 光りばかり 85
  • 第二編 野原は枯芝 85
  • 第二編 雑木林 85
  • 第二編 村落 85
  • 第二編 寒村風景 85
  • 第二編 蟷螂 86
  • 第三編
  • 第三編 哀傷詩編 86
  • 第三編 阿見原の詩 88
  • 拾遺作品
  • 冬枯れの山 91
  • 山の中より 91
  • 炭焼きの人々 91
  • 古い郷土にささぐ 92
  • ふるさとの山 93
  • 鈴木政雄集
  • 詩集『無蓋車』より
  • 無蓋車〔抄〕
  • 盛んな朝 95
  • 無蓋車 96
  • 盛んな望景 96
  • 記念写真 96
  • 喚声 96
  • おそろしい夕暮 97
  • 都会の雨 97
  • 春の射壇〔抄〕
  • 光る 97
  • 舗道の下 98
  • 春の射壇 98
  • 記念品 99
  • 春 100
  • おかしな心理 100
  • 獲物 101
  • 陶器製風景〔抄〕
  • 若い松 101
  • 陶器製風景 101
  • 秋 101
  • 朝の光り 102
  • 村童 102
  • 秋のひびき 102
  • 土竜 102
  • あいつの仕事
  • あいつの仕事 102
  • 花嵐山の詩
  • 山の上から 103
  • 山を掘る六篇 103
  • 山の上の一軒家 104
  • 饒舌以上 105
  • 詩集『小さな愛』より
  • 小さな愛-小品六つ- 106
  • 老いひとり 106
  • みじめな老い 107
  • 飾りもの 107
  • 恵方 107
  • 山なみ 108
  • 集まりすぎ 108
  • 別れ(一) 109
  • 別れ(二) 109
  • 盛装 109
  • 役目 110
  • 日一度 110
  • 歳はとりたくない 110
  • 老い 111
  • 蛙の孫 111
  • 六十年 112
  • 顔 112
  • 足ビり 113
  • 旅 113
  • 春霞 113
  • 遣り通せ 114
  • 石楠花 115
  • そぼ降る 115
  • 目のうろこ 116
  • 悠悠 116
  • 無 116
  • 趣味の家 117
  • 日曜 117
  • 青い海 117
  • くらま石 118
  • 那須岳 118
  • 魂 118
  • 私の結婚 119
  • 私の八十歳 119
  • 私の眠り 120
  • 逍遥自適 120
  • おづおづと 120
  • 春とは名のみ 121
  • ひま人 121
  • 春雨 121
  • 嵐のあと 122
  • 立読み 122
  • 行方 122
  • 雨ごひ祭り 123
  • 小さな町 123
  • 私のもの 124
  • 短歌
  • 仁保雄三郎集
  • 霞浦其の他九首 125
  • 初秋雑二首 126
  • 戦時折々二首 126
  • 関城を訪ねて七首 126
  • かきぬき三首 126
  • 谷貝村六首 126
  • 兄の死二首 127
  • 詠史二首 127
  • 途上詠三首 127
  • 病む妻十四首 127
  • 雪の筑波十五首 128
  • 春筑波十四首 128
  • 筑波嶺吟行作品二十七首 129
  • 伊勢より吉野へ二十七首 130
  • 盆六首・萩の露三首 132
  • 万葉夏期講座十四首 132
  • 新盆六首・秋くさぐさ十二首 133
  • 稲刈六首 134
  • 農村秋雑六首 134
  • 感無量十三首 134
  • 桃井広人氏愛児の死を悼む三首 135
  • 春三首・洗足池畔三首・あめつち社を訪ふ四首 135
  • 筑波登山七首・農三首 136
  • 塩原の旅十二首 136
  • 大学の『明徳』に題す十六首 137
  • 世田ヶ谷の家五首 137
  • 冬の日五首 138
  • 穂科尚参氏へ一首 138
  • 五位鷺三首・文晁画賛三幅三首 138
  • 臍の緒八首 138
  • 俊成の古来風体抄を読む二首 139
  • 水戸に遊ぶ十三首 139
  • 河骨の花七首 140
  • 思出七首・藤田祐四郎氏愛嬢の墓に詣うでて三首 140
  • 思出(二)十首 140
  • 論語を読む(学而編)二首・栗つぶて三首 141
  • 囲炉裏九首 141
  • 養嗣子文雄五首・笠間今泉勇雄氏宅に宿りて五首 142
  • 藤田小四郎の正気歌読後感十三首 142
  • 六十九の秋を送る十首 143
  • 西山荘を訪ねて 二十四首 143
  • 論考・作歌のすすめ(構想と歌日記) 144
  • 酒寄瑛男集
  • 歌集『紙縒(こよ)りの如く』より
  • 日々に生きる(一部)三十八首 147
  • 日々に生きる(二部)二十九首 149
  • 天台美術展二十三首 150
  • 歴史展五首 151
  • 童画展二十一首 151
  • 雪十六首 152
  • 残照四十首 153
  • 焼土たり十五首 154
  • 円坐二首 155
  • 絆ありて二十六首 155
  • 俳句
  • 木村楽軒集
  • 句集『筑波』より
  • 昭和二十三年 157
  • 昭和二十四年 157
  • 昭和二十五年 157
  • 昭和二十六年 158
  • 昭和二十七年 158
  • 昭和二十八年 158
  • 昭和二十九年 159
  • 昭和三十年 160
  • 昭和三十一年 160
  • 昭和三十二年 161
  • 昭和三十三年 162
  • 昭和三十四年 163
  • 昭和三十五年 164
  • 昭和三十六年 165
  • 昭和三十七年 165
  • 昭和三十八年 166
  • 昭和三十九年 167
  • 昭和四十年 167
  • 昭和四十一年 168
  • 昭和四十二年 170
  • 昭和四十三年 170
  • 昭和四十四年 171
  • 昭和四十五年 172
  • 昭和四十六年 172
  • 高浜一道集
  • 句集『枯野星』より
  • 昭和二十七年 173
  • 昭和二十八年 173
  • 昭和二十九年 173
  • 昭和三十年 174
  • 昭和三十一年 174
  • 昭和三十二年 174
  • 昭和三十三年 175
  • 昭和三十四年 176
  • 昭和三十五年 176
  • 昭和三十六年 177
  • 昭和三十七年 178
  • 昭和三十八年 178
  • 昭和三十九年 179
  • 昭和四十年 179
  • 昭和四十一年 180
  • 昭和四十二年 180
  • 昭和四十三年 181
  • 昭和四十四年 181
  • 昭和四十五年 182
  • 昭和四十六年 183
  • 山田案山子集
  • 句集『金婚』より
  • 新年 185
  • 春 187
  • 夏 188
  • 秋 191
  • 冬 193
  • 中村彳子集
  • 句集『天の川』より
  • 白牡丹 197
  • 野遊び 199
  • 紙細工 200
  • 紅葉 203
  • 桐の花 205
  • 参考資料
  • その一
  • その一 星花に捧ぐ 木村信吉 207
  • その一 浩郎に捧ぐ 木村信吉 207
  • その一 ああ荒井星花 松村又一 208
  • その一 曠野の彼方を行く者-泉浩郎の想い出- 松村又一 209
  • その二
  • その二 星花伯父を偲んで 桜井静江 209
  • その二 父を語る 泉健作 210
  • その二 思い出 林温子 211
  • その二 彼岸花をみて思い出すこと 泉智恵子 212
  • その三
  • その三 『無蓋車』序文より 岡本潤 213
  • その三 養父仁保雄三郎のこと 仁保文雄 214
  • その三 『紙縒りの如く』の著者と私 野口薫明 215
  • その四
  • その四 茂山俳句会誕生とその後 榎戸虚無 216
  • その四 茂山句会回顧-付・句集『金婚』・『天の川』管見- 四倉寂峰 217
  • 後記 223

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