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資料種別 図書

心理療法ハンドブック

乾吉佑, 氏原寛, 亀口憲治, 成田善弘, 東山絋久, 山中康裕 編

詳細情報

タイトル 心理療法ハンドブック
著者 乾吉佑, 氏原寛, 亀口憲治, 成田善弘, 東山絋久, 山中康裕 編
著者標目 乾, 吉佑, 1943-
著者標目 氏原, 寛, 1929-
著者標目 亀口, 憲治, 1948-
出版地(国名コード) JP
出版地大阪
出版社創元社
出版年月日等 2005.9
大きさ、容量等 606p ; 21cm
注記 文献あり
ISBN 4422113267
価格 3500円
JP番号 20990254
出版年(W3CDTF) 2005
件名(キーワード) 精神療法
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NDLC SB237
NDC(9版) 146.8 : 臨床心理学.精神分析学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 心理療法ハンドブック
  • 目次 conntents
  • まえがき i
  • 第I部 総論
  • 第I部 1 心理療法の歴史 氏原寛 4
  • 第I部 2 心理療法の教育と訓練 乾吉佑 13
  • 第I部 3 心理臨床家の倫理 佐藤忠司 25
  • 第I部 4 臨床心理学と法学 下山晴彦 30
  • 第II部 理論と技法
  • 第II部 1 ロジャーズ派 東山紘久 40
  • 第II部 2 精神分析—フロイトとその後継者たち 成田善弘 49
  • 第II部 3 ユング派 氏原寛 67
  • 第II部 4 行動療法 山上敏子 76
  • 第II部 5 家族療法学派 亀口憲治 87
  • 第II部 6 遊戯療法 東山紘久 99
  • 第II部 7 箱庭療法 山中康裕 106
  • 第II部 8 イメージ療法 福留瑠美 113
  • 第II部 9 認知療法 藤沢大介,大野裕 124
  • 第II部 10 認知行動療法 今野義孝 134
  • 第II部 11 催眠療法・自律訓練法 門前進 145
  • 第II部 12 アドラー心理学 野田俊作 152
  • 第II部 13 ゲシュタルト療法 倉戸ヨシヤ 158
  • 第II部 14 トランスパーソナル療法 藤見幸雄 169
  • 第II部 15 内観療法 竹元隆洋 177
  • 第II部 16 森田療法 北西憲二 186
  • 第II部 17 ブリーフセラピー 吉川悟 198
  • 第II部 18 支持的精神療法 青木省三 206
  • 第II部 19 交流分析 芦原睦 215
  • 第II部 20 臨床動作法 鶴光代 226
  • 第II部 21 夢分析 河合俊雄 235
  • 第II部 22 芸術療法・表現療法 中川美保子 242
  • 第II部 23 フォーカシング 池見陽 252
  • 第II部 24 エンカウンター・グループ 安福純子 263
  • 第II部 25 サイコドラマ(心理劇) 増野肇 270
  • 第II部 26 サイコエデュケーション(心理教育) 野畑綾子,尾崎紀夫 280
  • 第II部 27 ナラティヴ・セラピー(物語療法) 森岡正芳 289
  • 第II部 28 グループ療法 野島一彦 296
  • 第III部 領域と対象
  • 第III部 1 児童相談所 斎藤真 306
  • 第III部 2 児童養護施設 森田喜治 314
  • 第III部 3 少年鑑別所 堀尾良弘 319
  • 第III部 4 少年院 藤岡淳子 326
  • 第III部 5 児童自立支援施設 永島正治 334
  • 第III部 6 家庭裁判所 石附敦 339
  • 第III部 7 教育センター 福田昌子 346
  • 第III部 8 学生相談 鶴田和美 351
  • 第III部 9 大学心理相談室 松島恭子 358
  • 第III部 10 女性センター 村本邦子 363
  • 第III部 11 総合病院のコンサルテーション・リエゾン 小此木加江 368
  • 第III部 12 単科病院精神科 鈴木千枝子 377
  • 第III部 13 精神科クリニック 竹村洋子 381
  • 第III部 14 心療内科 佐々好子 390
  • 第III部 15 小児科・リハビリテーション科など 藤井光恵 396
  • 第III部 16 精神科デイケア 三村健 402
  • 第III部 17 高齢者 下仲順子 412
  • 第III部 18 ターミナルケア 岸本寛史 420
  • 第III部 19 個人開業カウンセラー 堀恵子 424
  • 第III部 20 スクールカウンセラー 長谷川恵美子 429
  • 第III部 21 教師カウンセラー 氏原寛 435
  • 第III部 22 HIV/AIDSカウンセリング 児玉憲一 440
  • 第III部 23 電話相談 安藤延男 447
  • 第III部 24 企業内カウンセリング 松本よし子 453
  • 第III部 25 被害者ケア 大山みち子 458
  • 第III部 26 精神保健福祉センター 守屋小百合 467
  • 第III部 27 周産期の心理臨床 橋本洋子 471
  • 第III部 28 遺伝医療 玉井真理子 476
  • 第III部 29 リハビリテーション・センター 宮森孝史 484
  • 第III部 30 保健所 徳丸享 489
  • 第IV部 カウンセラーが知っておくべき基本語彙
  • 第IV部 事項 496
  • 第IV部 ICD-10 496
  • 第IV部 愛着 496
  • 第IV部 アイデンティティ 496
  • 第IV部 IP(アイデンティファイド・ペイシェント) 497
  • 第IV部 アクティブ・イマジネーション 497
  • 第IV部 アサーション・トレーニング 497
  • 第IV部 阿闇世コンプレックス 498
  • 第IV部 アスペルガー障害 498
  • 第IV部 アニマ 499
  • 第IV部 アニムス 499
  • 第IV部 アパシー 499
  • 第IV部 アルツハイマー型認知症(痴呆) 500
  • 第IV部 アレキシサイミア 500
  • 第IV部 安全操作 500
  • 第IV部 アンビヴァレンス(両価性) 501
  • 第IV部 移行対象(過渡対象) 501
  • 第IV部 いじめ 501
  • 第IV部 遺尿/遺糞 502
  • 第IV部 今、ここ 502
  • 第IV部 インテーク面接 502
  • 第IV部 隠蔽記憶 503
  • 第IV部 打ち消し 503
  • 第IV部 ウロボロス 503
  • 第IV部 永遠の少年 504
  • 第IV部 エディプス・コンプレックス 504
  • 第IV部 エロスとタナトス 504
  • 第IV部 置き換え 505
  • 第IV部 解釈 505
  • 第IV部 外傷体験 506
  • 第IV部 快楽原則/現実原則 506
  • 第IV部 学習障害(LD) 506
  • 第IV部 隔離(分離) 507
  • 第IV部 影 507
  • 第IV部 家族 507
  • 第IV部 家族境界 508
  • 第IV部 家族支援 508
  • 第IV部 家族システム論 508
  • 第IV部 家族ホメオスタシス 509
  • 第IV部 カタルシス 509
  • 第IV部 葛藤 509
  • 第IV部 家庭内暴力 510
  • 第IV部 仮面うつ病 510
  • 第IV部 感情表出(EE) 510
  • 第IV部 緘黙 510
  • 第IV部 危機介入 511
  • 第IV部 吃音 511
  • 第IV部 基底欠損 511
  • 第IV部 気分障害 512
  • 第IV部 虐待 512
  • 第IV部 境界例 512
  • 第IV部 共感 513
  • 第IV部 共時性 513
  • 第IV部 鏡像段階 513
  • 第IV部 強迫症 514
  • 第IV部 恐怖症 514
  • 第IV部 去勢不安 514
  • 第IV部 近親姦 515
  • 第IV部 グリーフ・カウンセリング 515
  • 第IV部 グレート・マザー 515
  • 第IV部 元型 516
  • 第IV部 元型的布置 516
  • 第IV部 原光景 516
  • 第IV部 原始的防衛機制 517
  • 第IV部 原始的理想化 517
  • 第IV部 攻撃性 518
  • 第IV部 口唇期/口愛期 518
  • 第IV部 行動化 518
  • 第IV部 合同面接 519
  • 第IV部 肛門期(肛門期性格) 519
  • 第IV部 合理化 519
  • 第IV部 誇大自己 520
  • 第IV部 固着 520
  • 第IV部 コミュニケーション理論 520
  • 第IV部 コンサルテーション 521
  • 第IV部 コンプレックス 521
  • 第IV部 罪悪感 521
  • 第IV部 サディズム/マゾヒズム 522
  • 第IV部 三角関係化 522
  • 第IV部 ジェノグラム(世代関係図) 522
  • 第IV部 自我機能 523
  • 第IV部 自我とエス 523
  • 第IV部 自我(自己愛的)リビドー/対象リビドー 524
  • 第IV部 自己(セルフ) 524
  • 第IV部 自己愛(ナルシシズム) 524
  • 第IV部 自己愛人格障害 525
  • 第IV部 自己実現 525
  • 第IV部 自己体系 525
  • 第IV部 自己対象 526
  • 第IV部 自己分析 526
  • 第IV部 自殺 526
  • 第IV部 自傷 527
  • 第IV部 自助グループ 527
  • 第IV部 死と再生 527
  • 第IV部 自閉症 528
  • 第IV部 自閉症の今昔 528
  • 第IV部 自閉症のパニック 528
  • 第IV部 集合的無意識/普遍的無意識 529
  • 第IV部 受容 529
  • 第IV部 循環気質 530
  • 第IV部 純粋性 530
  • 第IV部 昇華 530
  • 第IV部 象徴 530
  • 第IV部 心因反応 531
  • 第IV部 人格障害 531
  • 第IV部 心気症 531
  • 第IV部 神経症 532
  • 第IV部 心身症 532
  • 第IV部 人生周期 532
  • 第IV部 心的装置 533
  • 第IV部 神秘体験 533
  • 第IV部 神秘的関与 533
  • 第IV部 性格分析 534
  • 第IV部 性器期 534
  • 第IV部 制限 534
  • 第IV部 精神力動 535
  • 第IV部 責任能力 535
  • 第IV部 世代間境界 535
  • 第IV部 摂食障害(拒食・過食) 536
  • 第IV部 潜在期(潜伏期) 536
  • 第IV部 全体対象/部分対象 536
  • 第IV部 羨望 537
  • 第IV部 早期エディプス状況 537
  • 第IV部 創造的退行 538
  • 第IV部 躁的防衛 538
  • 第IV部 相補性 538
  • 第IV部 ソウル(魂) 539
  • 第IV部 対決/直面 539
  • 第IV部 体験過程 539
  • 第IV部 退行 540
  • 第IV部 対象関係 540
  • 第IV部 対象喪失 540
  • 第IV部 対人恐怖 541
  • 第IV部 態勢(ポジション) 541
  • 第IV部 多重人格 542
  • 第IV部 ダブル・バインド(二重拘束)理論 542
  • 第IV部 男根期 542
  • 第IV部 断酒会(AA) 543
  • 第IV部 知性化 543
  • 第IV部 父親殺し/母親殺し 543
  • 第IV部 チック 544
  • 第IV部 知的障害 544
  • 第IV部 注意欠陥多動性障害(ADHD) 544
  • 第IV部 超自我 545
  • 第IV部 治療構造論 545
  • 第IV部 治療同盟 546
  • 第IV部 通過儀礼 546
  • 第IV部 DSM 546
  • 第IV部 抵抗 547
  • 第IV部 てんかん 547
  • 第IV部 同一視(同一化) 547
  • 第IV部 同一性障害 548
  • 第IV部 同一態維持 548
  • 第IV部 投影(投映、投射) 548
  • 第IV部 投影同一化(投影同一視) 548
  • 第IV部 洞察 549
  • 第IV部 取り入れ(摂取) 549
  • 第IV部 トリックスター 549
  • 第IV部 トレーニング・グループ(Tグループ) 550
  • 第IV部 内向/外向 550
  • 第IV部 なぐり描き法(スクリブル法、スクイッグル法、MSSM法など) 551
  • 第IV部 ヌミノース 551
  • 第IV部 ノーマライゼーション 551
  • 第IV部 迫害的対象 552
  • 第IV部 抜毛症 552
  • 第IV部 パニック障害 552
  • 第IV部 パラノイア 552
  • 第IV部 反動形成 553
  • 第IV部 反復強迫 553
  • 第IV部 ピア・カウンセリング 554
  • 第IV部 PTSD(外傷後ストレス障害) 554
  • 第IV部 被虐待児症候群 554
  • 第IV部 非行 555
  • 第IV部 ヒステリー 555
  • 第IV部 非定型精神病 555
  • 第IV部 否認 556
  • 第IV部 憑依現象 556
  • 第IV部 布置 556
  • 第IV部 不登校(登校拒否) 557
  • 第IV部 分離一個体化過程 557
  • 第IV部 分離不安 557
  • 第IV部 分裂 558
  • 第IV部 分裂気質 558
  • 第IV部 並行面接 559
  • 第IV部 ペニス羨望 559
  • 第IV部 ペルソナ 559
  • 第IV部 防衛機制(上位概念) 560
  • 第IV部 訪問面接 560
  • 第IV部 ホールディング 560
  • 第IV部 補償 561
  • 第IV部 ホスピス 561
  • 第IV部 母性剥奪/母性遮断 561
  • 第IV部 ほどよい母親 562
  • 第IV部 マンダラ(曼荼羅) 562
  • 第IV部 見捨てられ不安 562
  • 第IV部 無意識 563
  • 第IV部 燃えつき症候群 563
  • 第IV部 喪の作業(悲哀の仕事) 563
  • 第IV部 モラトリアム 564
  • 第IV部 薬物依存 564
  • 第IV部 夜尿症 564
  • 第IV部 よい対象/悪い対象 564
  • 第IV部 抑圧 565
  • 第IV部 欲求不満 565
  • 第IV部 ラポール 566
  • 第IV部 離人症 566
  • 第IV部 理想化 566
  • 第IV部 リビドー 567
  • 第IV部 リフレーミング 567
  • 第IV部 劣等感 567
  • 第IV部 老賢者 568
  • 第IV部 人名 569
  • 第IV部 アイゼンク(Eysenck, H. J.) 569
  • 第IV部 アクスライン(Axline, V. M.) 569
  • 第IV部 アッカーマン(Ackerman, N. W.) 569
  • 第IV部 アドラー(Adler, A.) 570
  • 第IV部 ウィニコット(Winnicott, D. W.) 570
  • 第IV部 エリクソン(Erikson, E. H.) 570
  • 第IV部 エリクソン(Erickson, M. H.) 571
  • 第IV部 エレンベルガー(Ellenberger, H. F.) 571
  • 第IV部 カーンバーグ(Kernberg, O. F.) 571
  • 第IV部 カナー(Kanner, L.) 572
  • 第IV部 カルフ(Kalff, D. M.) 572
  • 第IV部 河合隼雄(かわい はやお) 572
  • 第IV部 クライン(Klein, M.) 573
  • 第IV部 クリス(Kris, E.) 573
  • 第IV部 クレッチマー(Kretschmer, E.) 574
  • 第IV部 クレペリン(Kraepelin, E.) 574
  • 第IV部 古沢平作(こさわ へいさく) 574
  • 第IV部 コフート(Kohut, H.) 575
  • 第IV部 サリヴァン(Sullivan, H. S.) 575
  • 第IV部 ジェンドリン(Gendlin, E. T.) 576
  • 第IV部 シュルツ(Schultz, J. H.) 576
  • 第IV部 スピッツ(Spitz, R. A.) 576
  • 第IV部 土居健郎(どい たけお) 576
  • 第IV部 成瀬悟策(なるせ ごさく) 577
  • 第IV部 パールズ(Perls, F. S.) 577
  • 第IV部 ハーロウ(Harlow, H. F.) 578
  • 第IV部 パブロフ(Pavlov, I. P.) 578
  • 第IV部 バリント(Balint, M.) 578
  • 第IV部 ピアジェ(Piaget, J.) 579
  • 第IV部 ビオン(Bion, W. R.) 579
  • 第IV部 ビネー(Binet, A.) 579
  • 第IV部 ビンスワンガー(Binswanger, L.) 580
  • 第IV部 フランクル(Frankl, V. E.) 580
  • 第IV部 (アンナ)・フロイト(Freud, A.) 580
  • 第IV部 フロイト(Freud, S.) 581
  • 第IV部 フロム(Fromm, E.) 581
  • 第IV部 ベイトソン(Bateson, G.) 582
  • 第IV部 ボウルビィ(Bowlby, J. M.) 582
  • 第IV部 ボーエン(Bowen, M.) 583
  • 第IV部 ホーナイ(Horney, K.) 583
  • 第IV部 ボス(Boss, M.) 583
  • 第IV部 マーラー(Mahler, M. S.) 584
  • 第IV部 マスターソン(Masterson, J. F.) 584
  • 第IV部 マズロー(Maslow, A. H.) 585
  • 第IV部 ミニューチン(Minuchin, S.) 585
  • 第IV部 森田正馬(もりた まさたけ) 586
  • 第IV部 ヤスパース(Jaspers, K.) 586
  • 第IV部 ユング(Jung, C. G.) 586
  • 第IV部 吉本伊信(よしもと いしん) 587
  • 第IV部 ラカン(Lacan, J.) 587
  • 第IV部 ランク(Rank, O.) 587
  • 第IV部 ロールシャッハ(Rorschach, H.) 588
  • 第IV部 ロジャーズ(Rogers, C. R.) 588
  • Current Topics
  • 1 臨床心理行為 氏原寛 37
  • 2 心理療法の流れ 西井克泰 63
  • 3 転移と逆転移 氏原寛 65
  • 4 システム論 亀口憲治 94
  • 5 ニューカマー家族 糸井裕子 96
  • 6 事例報告とケース 山中康裕 121
  • 7 諸外国の状況:アメリカ 鈴木健一 142
  • 8 諸外国の状況:フランス 滝野功 165
  • 9 諸外国の状況:イギリス 丹野義彦 196
  • 10 諸外国の状況:ドイツ 足立正道 224
  • 11 諸外国の状況:スイス 田中康裕 250
  • 12 ケース・プレゼンテーションのしかた 山中康裕 277
  • 13 子育て 亀口憲治 312
  • 14 暴力へのアプローチ 倭文真智子 331
  • 15 引きこもり 村上慶子 344
  • 16 アダルトチルドレン 長浜輝代 356
  • 17 コラボレーション(協働) 亀口憲治 375
  • 18 性同一性障害 亀谷謙 387
  • 19 高齢者支援 黒川由紀子 418
  • 20 連携 良原恵子 433
  • 21 統合失調症・解離性障害・HIV 中川美保子 445
  • 22 被害者支援 村瀬嘉代子 464
  • 23 難治事例への心理療法 川谷大治 481
  • 索引 589
  • 執筆者一覧 603
  • 編者紹介 606

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