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資料種別 図書

製品開発に役立つプラスチック材料入門

舊橋章 著

詳細情報

タイトル 製品開発に役立つプラスチック材料入門
著者 舊橋章 著
著者標目 舊橋, 章
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社日刊工業新聞社
出版年月日等 2005.9
大きさ、容量等 247p ; 21cm
ISBN 4526055174
価格 2800円
JP番号 20883702
出版年(W3CDTF) 2005
件名(キーワード) プラスチック
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NDLC PA441
NDC(9版) 578.4 : 高分子化学工業
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 製品開発に役立つプラスチック材料入門
  • 目次
  • 序 i
  • 第1章 プラスチックの基礎知識 1
  • 第1章 1-1 広く使われるプラスチック材料 1
  • 第1章 1-2 プラスチックの定義 3
  • 第1章 1-3 ホモポリマーとコポリマー 5
  • 第1章 1-4 ブレンドポリマーとポリマーアロイ 7
  • 第1章 1-5 熱硬化性プラスチックと熱可塑性プラスチック 8
  • 第1章 1-6 汎用プラスチックとエンジニアリングプラスチック 9
  • 第2章 熱可塑性プラスチックの基本特性 10
  • 第2章 2-1 化学的構造 11
  • 第2章 2-1 (1) 重合反応の種類と主鎖の化学構造 11
  • 第2章 2-1 (2) 化学結合と立体規則性 15
  • 第2章 2-2 物理的構造 17
  • 第2章 2-2 (1) 結晶性と非結晶性 17
  • 第2章 2-2 (2) 架橋と熱可塑性エラストマー 20
  • 第2章 2-3 平均分子量と分子量分布 21
  • 第2章 2-4 配合剤の混合 23
  • 第3章 最適材料の選択 (I) 熱可塑性プラスチック 25
  • 第3章 3-1 ポリオレフィン系プラスチック 25
  • 第3章 3-1 (1) ポリエチレン (PE) とエチレンコポリマー 26
  • 第3章 3-1 (1) 高圧法・低密度ポリエチレン (LDPE) 26
  • 第3章 3-1 (1) 中低圧法・高密度ポリエチレン (HDPE) 28
  • 第3章 3-1 (1) 直鎖状低密度ポリエチレン (L-LDPE) 34
  • 第3章 3-1 (1) 塩素化ポリエチレン (CPE) 36
  • 第3章 3-1 (1) エチレン・酢酸ビニル・コポリマー (EVA) 37
  • 第3章 3-1 (1) エチレン・ビニルアルコール・コポリマー (EVOH) 38
  • 第3章 3-1 (1) エチレン・アクリル酸エチル・コポリマー(EEA樹脂) 39
  • 第3章 3-1 (1) アイオノマー樹脂 40
  • 第3章 3-1 (1) エチレン・シクロオレフィン・コポリマー (COC) 40
  • 第3章 3-1 (2) ポリプロピレン (PP) とプロピレンコポリマー 43
  • 第3章 3-1 (2) アイソタクチック・ポリプロピレン (i-PP) 44
  • 第3章 3-1 (2) シンジオタクチック・ポリプロピレン (s-PP) 44
  • 第3章 3-1 (2) エチレン・プロピレン・コポリマー 45
  • 第3章 3-1 (2) PPの用途 46
  • 第3章 3-1 (3) ポリブテン-1 (PB-1) 49
  • 第3章 3-1 (4) ポリブタジエン樹脂 50
  • 第3章 3-1 (5) ポリ4-メチルペンテン-1 (PMP、TPX) 51
  • 第3章 3-2 ポリビニル系プラスチック 53
  • 第3章 3-2 (1) ポリ塩化ビニル (PVC) 54
  • 第3章 3-2 (2) ポリ塩化ビニリデン (PVDC) 58
  • 第3章 3-2 (3) ポリスチレン (PS) とスチレンコポリマー 59
  • 第3章 3-2 (3) 一般用ポリスチレン (GP-PS) 59
  • 第3章 3-2 (3) 耐衝撃性ポリスチレン (HI-PS、MI-PS) 61
  • 第3章 3-2 (3) シンジオタクチック・ポリスチレン (SPS) 62
  • 第3章 3-2 (3) スチレンコポリマー 64
  • 第3章 3-2 (4) ABS樹脂とその改良樹脂 66
  • 第3章 3-2 (4) ABS樹脂 66
  • 第3章 3-2 (4) ABS/PCブレンド樹脂 69
  • 第3章 3-2 (4) その他のABSブレンド樹脂 69
  • 第3章 3-2 (4) ABS樹脂の改良樹脂 70
  • 第3章 3-2 (5) ポリメチルメタ(ア)クリレート (PMMA) 72
  • 第3章 3-3 ポリエステル系プラスチック 74
  • 第3章 3-3 (1) ポリエチレン・テレフタレート (PET) 75
  • 第3章 3-3 (2) ポリブチレン・テレフタレート (PBT) 79
  • 第3章 3-3 (3) ポリシクロヘキシレン・ジメチレン・テレフタレート (PCT) 82
  • 第3章 3-3 (4) ポリエチレン・ナフタレート (PEN) 83
  • 第3章 3-3 (5) ポリカーボネート (PC) とPC系改良樹脂 84
  • 第3章 3-3 (5) ポリカーボネート (PC) 84
  • 第3章 3-3 (5) 強化PCとPCブレンド樹脂 86
  • 第3章 3-3 (5) 耐熱PC 87
  • 第3章 3-3 (5) PCの用途 87
  • 第3章 3-3 (6) ポリアリレート (PAR) 89
  • 第3章 3-3 (7) 液晶ポリマー (LCP) 90
  • 第3章 3-4 ポリエーテル系プラスチック 92
  • 第3章 3-4 (1) ポリオキシメチレン (POM) 93
  • 第3章 3-4 (2) ポリフェニレン・エーテル (PPE) 96
  • 第3章 3-4 (3) 芳香族ポリサルホン (PSF、PES) 99
  • 第3章 3-4 (4) ポリエーテル・ケトン類 (PEK、PEEK) 102
  • 第3章 3-4 (5) 特殊エーテル系プラスチック 105
  • 第3章 3-4 (5) ポリフェニレン・サルファイド (PPS) 105
  • 第3章 3-4 (5) ポリエーテル・イミド (PEI) 108
  • 第3章 3-5 ポリアミド系プラスチック 109
  • 第3章 3-5 (1) PA6(ナイロン6) 112
  • 第3章 3-5 (2) PA11(ナイロン11)、PA12(ナイロン12) 114
  • 第3章 3-5 (3) PA6-6(ナイロン6-6) 116
  • 第3章 3-5 (4) PA4-6(ナイロン4-6) 117
  • 第3章 3-5 (5) PA6-10(ナイロン6-10)、PA6-12(ナイロン6-12) 118
  • 第3章 3-5 (6) 半芳香族ポリアミド 119
  • 第3章 3-5 (6) PA MXD 6(ナイロンMXD 6) 119
  • 第3章 3-5 (6) ポリアミド6T 120
  • 第3章 3-5 (6) ポリアミド9T 121
  • 第3章 3-5 (6) その他の市販されている半芳香族ポリアミド 121
  • 第3章 3-5 (7) 芳香族ポリアミド(アラミド) 123
  • 第3章 3-6 その他の熱可塑性プラスチック 125
  • 第3章 3-6 (1) フッ素系プラスチック(フッ素樹脂) 125
  • 第3章 3-6 (1) ポリテトラフルオロエチレン (PTFE) 126
  • 第3章 3-6 (1) テトラフルオロエチレン・エチレン共重合体 (ETFE) 128
  • 第3章 3-6 (1) テトラフルオロエチレン・ヘキサフルオロプロピレン共重合体 (FEP) 129
  • 第3章 3-6 (1) テトラフルオロエチレン・パーフルオロアルキル・ビニルエーテル共重合体 (PFA) 129
  • 第3章 3-6 (1) ポリクロロ・トリフルオロエチレン (PCTFE) 129
  • 第3章 3-6 (1) クロロトリフルオロエチレン・エチレン共重合体 (ECTFE) 130
  • 第3章 3-6 (1) ポリビニリデンフルオライド (PVDF) 130
  • 第3章 3-6 (1) ポリビニルフルオライド (PVF) 130
  • 第3章 3-6 (1) フッ素樹脂の用途 131
  • 第3章 3-6 (2) 熱可塑性エラストマー (TPE) 133
  • 第3章 3-6 (2) オレフィン系TPE 133
  • 第3章 3-6 (2) スチレン系TPE 135
  • 第3章 3-6 (2) ポリ塩化ビニル系TPE 136
  • 第3章 3-6 (2) エステル系TPE 136
  • 第3章 3-6 (2) アミド系TPE 137
  • 第3章 3-6 (2) ウレタン系TPE 137
  • 第3章 3-6 (2) シンジオタクチック-1,2ポリブタジエン系TPE 138
  • 第3章 3-6 (3) 生分解性プラスチック 139
  • 第3章 3-6 (3) ポリ乳酸 (PLA) 142
  • 第3章 3-6 (3) ジオール・芳香族ジカルボン酸系エステル・コポリマー (Ecoflex) 143
  • 第4章 最適材料の選択 (II) 熱硬化性プラスチック 146
  • 第4章 4-1 熱硬化性プラスチックの概要 146
  • 第4章 4-2 フェノール樹脂 147
  • 第4章 4-3 アミノ樹脂 150
  • 第4章 4-3 (1) 尿素樹脂(ユリア樹脂) 150
  • 第4章 4-3 (2) メラミン樹脂 150
  • 第4章 4-4 不飽和ポリエステル樹脂 (FRP) 153
  • 第4章 4-5 ジアリルフタレート樹脂(DAP樹脂) 156
  • 第4章 4-6 エポキシ樹脂 158
  • 第4章 4-7 ポリイミド樹脂 162
  • 第4章 4-7 (1) 全芳香族ポリイミド樹脂 (PI) 162
  • 第4章 4-7 (2) 芳香族ポリアミド・イミド樹脂 (PAI) 165
  • 第4章 4-8 ポリウレタン樹脂 (PUR) 167
  • 第4章 4-9 シリコーン樹脂 170
  • 第5章 最適材料の選択 (III) 複合化プラスチック 173
  • 第5章 5-1 強化プラスチックとプラスチック・コンポジット 173
  • 第5章 5-2 ガラス繊維による複合化 174
  • 第5章 5-3 特殊繊維による複合化 175
  • 第5章 5-4 無機質粉末による複合化 176
  • 第5章 5-5 難燃剤によるプラスチックの難燃化 177
  • 第5章 5-6 金属粉末によるプラスチックの複合化 178
  • 第5章 5-6 (1) 導電性プラスチック 178
  • 第5章 5-6 (2) 電磁シールド 179
  • 第5章 5-6 (3) プラスチック・マグネット 179
  • 第6章 各種成形法の特徴と最適生産量 181
  • 第6章 6-1 射出成形 183
  • 第6章 6-1 (1) 通常の射出成形 183
  • 第6章 6-1 (2) Co-Injection Molding (サンドイッチ成形) 184
  • 第6章 6-1 (3) ガスアシスト射出成形 (GAIM) 185
  • 第6章 6-1 (4) SF成形 186
  • 第6章 6-2 押出成形 187
  • 第6章 6-3 中空成形(ブロー成形) 188
  • 第6章 6-4 RIM 190
  • 第6章 6-5 熱成形 192
  • 第6章 6-6 回転成形 194
  • 第6章 6-7 新製品開発に使われてきた成形方法の推移 195
  • 第7章 応用広がるプラスチック製品 198
  • 第7章 7-1 自動車分野への応用 198
  • 第7章 7-2 電気・電子部品への応用 203
  • 第7章 7-3 建築分野への応用 206
  • 第7章 7-4 農業分野への応用 209
  • 第7章 7-5 医療・科学機器分野への応用 212
  • 第7章 7-6 レジャー・スポーツ分野への応用 215
  • 第7章 7-7 家庭用品への応用 218
  • 第8章 プラスチックと環境問題 221
  • 第8章 8-1 大量生産・大量使い捨て政策の誤り 221
  • 第8章 8-2 環境配慮はプラスチック製品開発の最低必要条件 222
  • 第8章 8-3 ドイツにおける包装廃棄物の環境対策 225
  • 第8章 8-4 リサイクルよりリユースへ 228
  • 第8章 8-5 日本におけるプラスチック関連環境規制法規の現状と将来の方向 231
  • 《資料編》樹脂メーカー別商品名一覧 234
  • 索引 242

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