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資料種別 図書

メンタルヘルス事典 : 心の健康大百科

上里一郎, 末松弘行, 田畑治, 西村良二, 丹羽真一 監修

詳細情報

タイトル メンタルヘルス事典 : 心の健康大百科
著者 上里一郎, 末松弘行, 田畑治, 西村良二, 丹羽真一 監修
著者標目 上里, 一郎, 1933-2011
著者標目 末松, 弘行, 1935-
著者標目 田畑, 治, 1940-
出版地(国名コード) JP
出版地京都
出版社同朋舎メディアプラン
出版年月日等 2005.8
大きさ、容量等 995p ; 27cm
ISBN 4901339184
価格 36667円
JP番号 20987148
増補新訂版
出版年(W3CDTF) 2005
件名(キーワード) 精神衛生
NDLC SC192
NDC(9版) 493.79 : 内科学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • メンタルヘルス事典 心の健康大百科
  • 目次
  • [増補新訂版]刊行のことば i
  • 執筆者一覧 ii
  • 凡例 xii
  • 第I部 メンタルヘルス・サイエンスの基礎
  • 第I部 1 ◎メンタルヘルス・サイエンス総論 5
  • 第I部 1 1 メンタルヘルス運動からメンタルヘルス・サイエンスへ 5
  • 第I部 1 2 社会の変化とメンタルヘルス・ニーズ 7
  • 第I部 1 3 メンタルヘルス・ニーズの科学的対応 9
  • 第I部 1 4 メンタルヘルスに関する教育と訓練 12
  • 第I部 2 ◎メンタルヘルスと健康心理学 14
  • 第I部 2 1 現代社会において増大する心理学的アプローチの役割 14
  • 第I部 2 2 健康心理学とは何か 15
  • 第I部 2 3 心理社会的要因と疾病との関連性 19
  • 第I部 2 4 メンタルヘルスと健康心理学 23
  • 第I部 3 ◎メンタルヘルスと精神医学 26
  • 第I部 3 1 精神医学のめざすもの 26
  • 第I部 3 2 精神医学がカバーする領域 26
  • 第I部 3 3 精神医学の対象 26
  • 第I部 3 4 治療の方法と治療の場 27
  • 第I部 3 5 メンタルヘルスと精神医学 28
  • 第I部 4 ◎メンタルヘルスと心身医学 29
  • 第I部 4 1 メンタルヘルスと心身医学—事例からの説明 29
  • 第I部 4 2 心身相関の生理と病理 30
  • 第I部 4 3 メンタルヘルスと心身医学と心療内科 31
  • 第I部 4 4 心身症とメンタルヘルス 31
  • 第I部 4 5 メンタルヘルスと心身医学の歴史の軌跡と現況 34
  • 第I部 4 6 メンタルヘルスと心身医学の展望 35
  • 第I部 4 7 メンタルヘルスと心身医学の臨床—その問題と課題 36
  • 第I部 5 ◎メンタルヘルスと公衆衛生学 38
  • 第I部 5 1 公衆衛生におけるメンタルヘルス 38
  • 第I部 5 2 ライフサイクルと精神保健 38
  • 第I部 5 3 わが国のメンタルヘルスの実態 40
  • 第I部 5 4 メンタルヘルスの予防対策 41
  • 第I部 5 5 精神障害の保健・医療・福祉の制度 43
  • 第I部 5 6 企業におけるメンタルヘルス 45
  • 第I部 5 おわりに 48
  • 第I部 6 ◎メンタルヘルスと社会福祉学 49
  • 第I部 6 1 社会福祉と精神保健 49
  • 第I部 6 2 精神保健福祉の沿革と現状 50
  • 第I部 6 3 精神保健福祉の課題 56
  • 第I部 7 ◎メンタルヘルスと社会科学 60
  • 第I部 7 1 ストレス社会とメンタルヘルス 60
  • 第I部 7 2 これまでのメンタルヘルスの社会科学的研究 61
  • 第I部 7 3 社会変化と生活環境の変化 66
  • 第I部 7 4 ストレス病がつくる健康環境 71
  • 第I部 8 ◎メンタルヘルスとコミュニティ心理学 77
  • 第I部 8 1 コミュニティ心理学の発想とサービス提供のあり方 77
  • 第I部 8 2 コミュニティ心理学に基づくメンタルヘルス活動の展開 83
  • 第I部 9 ◎メンタルヘルスと法律 91
  • 第I部 9 はじめに 91
  • 第I部 9 1 精神保健及び精神障害者福祉に関する法律(精神保健福祉法) 91
  • 第I部 9 2 そのほかの関連法 95
  • 第I部 9 おわりに 97
  • 第II部 ライフサイクルとメンタルヘルス
  • 第II部 10 ◎乳幼児期の心とからだ 101
  • 第II部 10 1 乳幼児期のからだの発達 101
  • 第II部 10 2 乳幼児期の心の発達 103
  • 第II部 10 3 心とからだの状態や発達に影響する要因 107
  • 第II部 11 ◎乳幼児期のメンタルヘルス 111
  • 第II部 11 1 乳幼児期—心の曙 111
  • 第II部 11 2 工業化社会の直観的育児と相互交流障害 111
  • 第II部 11 3 関係性障害としての乳幼児の問題 112
  • 第II部 11 4 乳幼児を取り巻く3次元の響きあいの世界 112
  • 第II部 11 5 胎内の感覚生活と周産期のリスク 113
  • 第II部 11 6 3層のわが子像:現実,空想,幻想のわが子 113
  • 第II部 11 7 間主観的交流と心の伝達メカニズム 114
  • 第II部 11 8 乳幼児期の精神病理の世代間伝達 115
  • 第II部 11 9 産後抑うつ 116
  • 第II部 11 10 愛着のパターンとその世代間伝達 117
  • 第II部 11 11 心のダイナミックなハーモニーと内省的自己 118
  • 第II部 12 ◎児童期の心とからだ 121
  • 第II部 12 1 6歳という節目 121
  • 第II部 12 2 小学校中学年 123
  • 第II部 12 3 10歳の節目と小学校高学年 125
  • 第II部 12 4 児童期の現代的特徴 126
  • 第II部 12 5 社会性とは何か—児童期の発達課題をめぐって 127
  • 第II部 13 ◎児童期のメンタルヘルス 130
  • 第II部 13 1 児童期とメンタルヘルス 130
  • 第II部 13 2 児童期におけるメンタルヘルス上の諸問題 132
  • 第II部 13 3 児童期のメンタルヘルスに関与する要因と治療的対応 141
  • 第II部 14 ◎思春期の心とからだ 143
  • 第II部 14 はじめに 143
  • 第II部 14 1 発達課題 144
  • 第II部 14 2 思春期と社会 146
  • 第II部 14 3 思春期の延長 148
  • 第II部 14 4 家族の変貌と思春期の育ち 149
  • 第II部 14 おわりに—若者に未来はあるのか 151
  • 第II部 15 ◎思春期のメンタルヘルス 153
  • 第II部 15 1 思春期の発達と現代における特徴 153
  • 第II部 15 2 思春期の精神疾患と問題行動 154
  • 第II部 15 3 メンタルヘルスの危機に対する援助 160
  • 第II部 16 ◎青年期の心とからだ 162
  • 第II部 16 1 青年期について 162
  • 第II部 16 2 青年とからだ 163
  • 第II部 16 3 自我の確立以前 164
  • 第II部 16 4 自我の確立 164
  • 第II部 16 5 青年期とアイデンティティ(同一性) 165
  • 第II部 16 6 自我体験とアイデンティティ 165
  • 第II部 16 7 青年期の友だち関係 166
  • 第II部 16 8 青年期の異性関係 166
  • 第II部 16 9 青年と成人式 167
  • 第II部 16 10 モラトリアム 167
  • 第II部 16 11 青年期と過活動 168
  • 第II部 16 12 青年と非行 169
  • 第II部 16 13 青年と宗教 170
  • 第II部 17 ◎青年期のメンタルヘルス 172
  • 第II部 17 1 現代青年の特徴 172
  • 第II部 17 2 青年期の諸問題 174
  • 第II部 17 3 自己発見の重要性 176
  • 第II部 17 4 社会への望ましい巣立ちの要件 178
  • 第II部 18 ◎成人前期の心とからだ 181
  • 第II部 18 1 成人前期の位置 181
  • 第II部 18 2 青年期の終わりと成人前期の始まり 182
  • 第II部 18 3 成人期前期の課題:親密性の獲得 185
  • 第II部 18 4 成人期の課題:生殖性対停滞 186
  • 第II部 18 5 成人前期の終わり 186
  • 第II部 19 ◎成人前期のメンタルヘルス 189
  • 第II部 19 1 成人前期とは 189
  • 第II部 19 2 成人前期における不適応 190
  • 第II部 19 3 成人前期における心理臨床的問題 192
  • 第II部 20 ◎壮年期の心とからだ 198
  • 第II部 20 1 壮年期の身体の変化と病気 198
  • 第II部 20 2 エリクソンの中年期から見た壮年期 203
  • 第II部 20 3 壮年期の4つの危機 203
  • 第II部 20 4 壮年期の諸段階と年齢 206
  • 第II部 20 5 壮年期における認知的発達 206
  • 第II部 21 ◎壮年期のメンタルヘルス 209
  • 第II部 21 1 フロイトとユング 209
  • 第II部 21 2 限界が見えてくる 210
  • 第II部 21 3 空しさに気づく 212
  • 第II部 21 4 夫の場合、妻の場合 214
  • 第II部 21 5 豊かな壮年 216
  • 第II部 22 ◎定年退職期の心とからだ 219
  • 第II部 22 1 老年期への移行期としての定年退職(現役引退)期 219
  • 第II部 22 2 定年退職期に見られる心とからだの変化 219
  • 第II部 22 3 定年退職にともなう環境変化とストレス 222
  • 第II部 22 4 老年期への移行期に生じやすい心の障害 223
  • 第II部 23 ◎定年退職期のメンタルヘルス 226
  • 第II部 23 1 定年退職ストレスの個人差 226
  • 第II部 23 2 プロセスとしての定年退職 228
  • 第II部 23 3 定年退職後の自己実現 229
  • 第II部 23 4 定年退職期の家族の問題と危機 230
  • 第II部 24 ◎高齢期の心とからだ 235
  • 第II部 24 はじめに 235
  • 第II部 24 1 高齢期の心 235
  • 第II部 24 2 高齢期のからだ 238
  • 第II部 25 ◎高齢期のメンタルヘルス 243
  • 第II部 25 1 高齢期のメンタルヘルスとは 243
  • 第II部 25 2 高齢期を取り巻く諸要因 243
  • 第II部 25 3 高齢期の精神障害 247
  • 第II部 25 4 高齢期の自立を支える諸要因 249
  • 第II部 26 ◎死の問題 254
  • 第II部 26 1 ライフサイクルと死 255
  • 第II部 26 2 死にゆく者のメンタルヘルス 258
  • 第II部 26 3 遺された者のメンタルヘルス 261
  • 第III部 生活の場とメンタルヘルス
  • 第III部 27 ◎家族とメンタルヘルス 269
  • 第III部 27 はじめに 269
  • 第III部 27 1 現代における家族問題 269
  • 第III部 27 2 家族のとらえ方 271
  • 第III部 27 3 家族とその病理 275
  • 第III部 27 4 家族に対するメンタルヘルスのかかわり 278
  • 第III部 27 5 現代の家族とメンタルヘルスの課題 280
  • 第III部 28 ◎学校とメンタルヘルス 282
  • 第III部 28 1 学校の立場 282
  • 第III部 28 2 生徒が学校にもち込む個人心理 283
  • 第III部 28 3 学校側の問題 285
  • 第III部 28 4 学校教育を取り巻く諸問題 288
  • 第III部 28 5 青少年の心の問題をめぐる疫学調査 290
  • 第III部 28 6 教師が生徒のメンタルヘルスに取り組むときの留意点 291
  • 第III部 29 ◎職場とメンタルヘルス 294
  • 第III部 29 はじめに—「職場」の意味するもの 294
  • 第III部 29 1 メンタルヘルスへの職場の関心 294
  • 第III部 29 2 活動を困難ならしめているもの 297
  • 第III部 29 3 メンタルヘルス活動の対象領域 299
  • 第III部 29 4 最近におけるメンタルヘルス活動への取り組み 303
  • 第III部 29 5 職場の人々の反応 305
  • 第III部 29 おわりに 306
  • 第III部 30 ◎地域とメンタルヘルス 308
  • 第III部 30 はじめに 308
  • 第III部 30 1 地域メンタルヘルスの背景 310
  • 第III部 30 2 地域メンタルヘルス活動の方法 314
  • 第III部 30 3 地域精神保健を支える機関,組織,団体 322
  • 第III部 30 4 地域メンタルヘルスの今後の方向 327
  • 第III部 30 まとめ 328
  • 第III部 31 ◎多文化間交流とメンタルヘルス 332
  • 第III部 31 1 多文化間交流とストレス 332
  • 第III部 31 2 在外日本人のメンタルヘルス 333
  • 第III部 31 3 帰国子女のストレス 336
  • 第III部 31 4 国際結婚とメンタルヘルス 337
  • 第III部 31 5 外国人労働者のメンタルヘルス 339
  • 第III部 31 6 日本における難民の適応問題 341
  • 第III部 31 7 中国帰国者の適応問題 342
  • 第III部 31 8 在日外国人精神障害者への臨床上の留意点 343
  • 第III部 31 9 在日外国人の精神医学的問題への対応 344
  • 第III部 31 おわりに 345
  • 第IV部 メンタルヘルス不全
  • 第IV部 32 ◎適応心理機制 349
  • 第IV部 32 1 適応心理機制としてのコーピングと防衛 349
  • 第IV部 32 2 コーピング 349
  • 第IV部 32 3 防衛 350
  • 第IV部 32 おわりに 353
  • 第IV部 33 ◎適応行動の基礎—神経系・免疫系 355
  • 第IV部 33 はじめに 355
  • 第IV部 33 1 神経・内分泌・免疫系の概略 355
  • 第IV部 33 2 ストレスに対する生体反応についての古典的研究 357
  • 第IV部 33 3 ストレスと生体反応の最近の研究—ストレスと神経・内分泌・免疫系 358
  • 第IV部 34 ◎精神障害総論 364
  • 第IV部 34 1 精神障害の分類 364
  • 第IV部 34 2 どこからが“病気”でどこまでが“個性や性格”と見ていいか 366
  • 第IV部 34 3 精神病の発病機序と回復の機序 366
  • 第IV部 34 4 人格障害(パーソナリティ障害)の治療 367
  • 第IV部 34 34-1 パーソナリティ障害 369
  • 第IV部 34 34-1 はじめに 369
  • 第IV部 34 34-1 1 パーソナリティの2つのモデル 369
  • 第IV部 34 34-1 2 パーソナリティ障害の診断 372
  • 第IV部 34 34-1 3 パーソナリティ障害のカテゴリー分類 373
  • 第IV部 34 34-1 4 パーソナリティ障害の治療 374
  • 第IV部 34 34-1 おわりに 376
  • 第IV部 34 34-2 自己愛—自己の病理 378
  • 第IV部 34 34-2 はじめに 378
  • 第IV部 34 34-2 1 自己愛の概念 378
  • 第IV部 34 34-2 2 情緒の発達過程における自己愛の位置づけ 379
  • 第IV部 34 34-2 3 自己愛性人格障害の臨床像について 381
  • 第IV部 34 34-2 4 健全な自己愛と病的な自己愛 384
  • 第IV部 34 34-2 5 症例 385
  • 第IV部 34 34-2 おわりに 387
  • 第IV部 34 34-3 PTSD(外傷後ストレス障害) 388
  • 第IV部 34 34-3 はじめに 388
  • 第IV部 34 34-3 1 PTSD概念の歴史 388
  • 第IV部 34 34-3 2 PTSDの概念と診断基準 389
  • 第IV部 34 34-3 3 臨床診断 391
  • 第IV部 34 34-3 4 疫学 392
  • 第IV部 34 34-3 5 病態生理 393
  • 第IV部 34 34-3 6 治療 395
  • 第IV部 34 34-3 7 日本におけるPTSD研究と今後の展望 397
  • 第IV部 34 34-4 パニック障害 401
  • 第IV部 34 34-4 はじめに 401
  • 第IV部 34 34-4 1 パニック障害の臨床症状 402
  • 第IV部 34 34-4 2 パニック障害の経過 403
  • 第IV部 34 34-4 3 パニック障害の治療 405
  • 第IV部 34 34-4 4 パニック障害の予後・転帰 408
  • 第IV部 34 34-5 解離性障害 409
  • 第IV部 34 34-5 はじめに 409
  • 第IV部 34 34-5 1 解離性障害 410
  • 第IV部 34 34-5 おわりに 415
  • 第IV部 34 34-6 睡眠関連障害 416
  • 第IV部 34 34-6 はじめに 416
  • 第IV部 34 34-6 1 正常人の睡眠の特徴と加齢による変化 416
  • 第IV部 34 34-6 2 原発性不眠症(primary insomnia) 418
  • 第IV部 34 34-6 3 ナルコレプシー(narcolepsy) 419
  • 第IV部 34 34-6 4 原発性過眠症(primary hypersomnia) 420
  • 第IV部 34 34-6 5 呼吸関連睡眠障害(breathing-related sleep disorder) 421
  • 第IV部 34 34-6 6 概日リズム睡眠障害 424
  • 第IV部 34 34-6 7 睡眠時随伴症(parasomnia) 424
  • 第IV部 34 34-6 8 睡眠薬 427
  • 第IV部 34 34-6 おわりに 428
  • 第IV部 34 34-7 うつ病 432
  • 第IV部 34 34-7 はじめに 432
  • 第IV部 34 34-7 1 歴史 432
  • 第IV部 34 34-7 2 疫学 432
  • 第IV部 34 34-7 3 症状 433
  • 第IV部 34 34-7 4 病因 434
  • 第IV部 34 34-7 5 分類と診断 436
  • 第IV部 34 34-7 6 治療 437
  • 第IV部 34 34-7 7 経過と予後 438
  • 第IV部 34 34-7 おわりに 439
  • 第IV部 34 34-8 総合失調症 441
  • 第IV部 34 34-8 1 概念 441
  • 第IV部 34 34-8 2 疫学 441
  • 第IV部 34 34-8 3 病因と病態生理 442
  • 第IV部 34 34-8 4 症状 443
  • 第IV部 34 34-8 5 病型 445
  • 第IV部 34 34-8 6 診断基準 445
  • 第IV部 34 34-8 7 治療 445
  • 第IV部 34 34-8 8 経過と予後 450
  • 第IV部 34 34-9 痴呆(認知症) 452
  • 第IV部 34 34-9 1 痴呆とは 452
  • 第IV部 34 34-9 2 痴呆診断の条件 452
  • 第IV部 34 34-9 3 痴呆の診断基準 454
  • 第IV部 34 34-9 4 痴呆の分類 455
  • 第IV部 34 34-9 5 痴呆をきたす疾患—脳血管性痴呆とアルツハイマー病 456
  • 第IV部 34 34-9 6 痴呆をきたす疾患—そのほかの痴呆性疾患 460
  • 第IV部 34 34-9 7 痴呆と鑑別すべき状態 460
  • 第IV部 34 34-9 8 痴呆対策 461
  • 第IV部 34 34-10 発達障害 463
  • 第IV部 34 34-10 はじめに 463
  • 第IV部 34 34-10 1 自閉症 464
  • 第IV部 34 34-10 2 言語と学習の特異的発達障害(学習障害) 467
  • 第IV部 34 34-10 3 精神遅滞 469
  • 第IV部 34 34-10 4 注意欠陥多動性障害(ADHD) 472
  • 第IV部 34 34-10 おわりに 474
  • 第IV部 34 34-11 アルコール依存 476
  • 第IV部 34 34-11 はじめに 476
  • 第IV部 34 34-11 1 アルコール関連障害をめぐって 476
  • 第IV部 34 34-11 2 成因をめぐって—心理・社会的な要因 478
  • 第IV部 34 34-11 3 結語にかえて—わが国における現状と問題点と予防的視点より 483
  • 第IV部 34 34-12 薬物依存 487
  • 第IV部 34 34-12 はじめに 487
  • 第IV部 34 34-12 1 薬物依存の概念 487
  • 第IV部 34 34-12 2 わが国における乱用・依存状況 490
  • 第IV部 34 34-12 3 各種薬物の急性中毒症状および継続摂取による有害反応 491
  • 第IV部 34 34-12 4 関連する法律 495
  • 第IV部 34 34-12 5 薬物依存症の治療と予防 496
  • 第IV部 35 ◎心身症総論 497
  • 第IV部 35 1 心身医学とは 497
  • 第IV部 35 2 心身症とは 497
  • 第IV部 35 3 ストレスと心身症 499
  • 第IV部 35 4 心身症の発症過程 500
  • 第IV部 35 5 心身相関について 501
  • 第IV部 35 6 心身医学的診断 501
  • 第IV部 35 7 心身医学的治療 503
  • 第IV部 35 35-1 摂食障害 508
  • 第IV部 35 35-1 はじめに 508
  • 第IV部 35 35-1 1 ANの身体症状 509
  • 第IV部 35 35-1 2 ANの精神症状 510
  • 第IV部 35 35-1 3 ANにおける病態の変化 510
  • 第IV部 35 35-1 4 なぜつらいダイエットを続けられるのか 510
  • 第IV部 35 35-1 5 ANの予後(長期経過) 511
  • 第IV部 35 35-1 6 ANの治療法 512
  • 第IV部 35 35-1 7 ANの栄養治療指導のポイント 513
  • 第IV部 35 35-1 8 新しい入院の試み—A-Tsplit方式について 513
  • 第IV部 35 35-2 過敏性腸症候群 516
  • 第IV部 35 35-2 1 名称 516
  • 第IV部 35 35-2 2 定義・成因 516
  • 第IV部 35 35-2 3 疫学・頻度 516
  • 第IV部 35 35-2 4 病態生理 516
  • 第IV部 35 35-2 5 IBSとストレス 517
  • 第IV部 35 35-2 6 診断 518
  • 第IV部 35 35-2 7 臨床像 520
  • 第IV部 35 35-2 8 治療 521
  • 第IV部 35 35-3 気管支喘息 525
  • 第IV部 35 35-3 はじめに 525
  • 第IV部 35 35-3 1 気管支喘息とは 525
  • 第IV部 35 35-3 2 喘息の発症メカニズム 526
  • 第IV部 35 35-3 3 気管支喘息患者への全人的アプローチ 530
  • 第IV部 35 35-3 おわりに 536
  • 第IV部 35 35-4 虚血性心疾患 538
  • 第IV部 35 35-4 はじめに 538
  • 第IV部 35 35-4 1 虚血性心疾患とは何か 538
  • 第IV部 35 35-4 2 タイプA行動パターン 539
  • 第IV部 35 35-4 3 タイプA以外の心理社会的因子 541
  • 第IV部 35 35-4 4 日本人の冠動脈疾患親和性行動パターン—Eastern Collaborative Group Study 542
  • 第IV部 35 35-4 5 タイプAへの治療的介入 543
  • 第IV部 35 35-4 6 新しい考え方 544
  • 第IV部 35 35-4 おわりに 545
  • 第IV部 36 ◎社会病理総論 548
  • 第IV部 36 1 学校で見られる病理現象 548
  • 第IV部 36 2 犯罪・非行 550
  • 第IV部 36 3 自殺 552
  • 第IV部 36 4 家族に見られる病理現象 554
  • 第IV部 36 36-1 学校で見られる病理現象—自己愛の視点から 558
  • 第IV部 36 36-1 はじめに 558
  • 第IV部 36 36-1 1 子どもの問題行動と自己愛の病理 558
  • 第IV部 36 36-1 2 不登校の心理と対応 563
  • 第IV部 36 36-1 3 いじめの心理と対応 570
  • 第IV部 36 36-1 4 暴力行為 572
  • 第IV部 36 36-1 おわりに 574
  • 第IV部 36 36-2 犯罪・非行 576
  • 第IV部 36 36-2 1 犯罪・非行とは 576
  • 第IV部 36 36-2 2 わが国における犯罪・非行 578
  • 第IV部 36 36-3 自殺 588
  • 第IV部 36 36-3 1 統計 588
  • 第IV部 36 36-3 2 自殺の危険因子 589
  • 第IV部 36 36-3 3 直前の警戒兆候 591
  • 第IV部 36 36-3 4 自殺について打ち明けられたらどう対応すべきか 593
  • 第IV部 36 36-3 5 治療 594
  • 第IV部 36 36-3 まとめ 595
  • 第IV部 36 36-4 家族に見られる病理現象 597
  • 第IV部 36 36-4 1 子どもによる家庭内暴力 597
  • 第IV部 36 36-4 2 児童虐待 599
  • 第IV部 36 36-4 3 家族関係の病理 602
  • 第IV部 36 36-5 ひきこもり 606
  • 第IV部 36 36-5 1 「ひきこもり」の概念 606
  • 第IV部 36 36-5 2 「ひきこもり」の背景 606
  • 第IV部 36 36-5 3 「社会的なひきこもり」とは 607
  • 第IV部 36 36-5 4 一次的「ひきこもり」と二次的「ひきこもり」,内的な「ひきこもり」と外的な「ひきこもり」 607
  • 第IV部 36 36-5 5 疾患別「ひきこもり」の理解 607
  • 第IV部 36 36-5 6 「ひきこもり」への援助 608
  • 第IV部 36 36-5 7 本人とかかわりをもつことができた場合の援助 610
  • 第IV部 36 36-5 8 緊急性と対応 611
  • 第IV部 36 36-5 9 援助する側について 611
  • 第IV部 36 36-5 おわりに 611
  • 第V部 メンタルヘルスのアセスメント
  • 第V部 37 ◎メンタルヘルスのアセスメント(総論) 615
  • 第V部 37 1 アセスメントの方法 615
  • 第V部 37 2 質問紙法の内容と特徴 616
  • 第V部 37 3 メンタルヘルス・アセスメントの実施 620
  • 第V部 38 ◎乳幼児の発達のアセスメント 623
  • 第V部 38 1 乳幼児期におけるアセスメントの意味 623
  • 第V部 38 2 アセスメントの方法と実際 624
  • 第V部 38 3 諸検査についての概説 630
  • 第V部 38 4 子育て支援に役立つアセスメントを 633
  • 第V部 39 ◎学校におけるアセスメント 636
  • 第V部 39 1 学校におけるアセスメントの構造 636
  • 第V部 39 2 行動アセスメント 637
  • 第V部 39 3 精神健康とアセスメント 640
  • 第V部 39 4 環境適応とアセスメント 642
  • 第V部 40 ◎企業におけるアセスメント 647
  • 第V部 40 1 企業におけるメンタルヘルス対策 647
  • 第V部 40 2 ストレス対策におけるアセスメント 647
  • 第V部 40 3 メンタルヘルス相談におけるアセスメント 653
  • 第V部 40 4 精神障害者の職場復帰におけるアセスメント 656
  • 第V部 41 ◎医療におけるアセスメント 658
  • 第V部 41 1 医療における心理アセスメント概説 658
  • 第V部 41 2 知能検査 661
  • 第V部 41 3 パーソナリティ検査 665
  • 第VI部 メンタルヘルスへのアプローチ1
  • 第VI部 42 ◎メンタルヘルスへのアプローチ(総論) 679
  • 第VI部 42 はじめに 679
  • 第VI部 42 1 一般的なアプローチ法 679
  • 第VI部 42 2 心身医学的療法の三本柱とその関連方法 679
  • 第VI部 42 3 そのほかのアプローチ 680
  • 第VI部 43 ◎薬物療法 681
  • 第VI部 43 はじめに 681
  • 第VI部 43 1 抗精神病薬 681
  • 第VI部 43 2 抗うつ薬 685
  • 第VI部 43 3 抗不安薬 687
  • 第VI部 43 4 睡眠薬 689
  • 第VI部 44 ◎来談者中心療法 691
  • 第VI部 44 1 来談者中心療法の発展の歴史 691
  • 第VI部 44 2 来談者中心療法の特徴 693
  • 第VI部 44 3 来談者中心療法の技法 695
  • 第VI部 45 ◎REBT 699
  • 第VI部 45 はじめに 699
  • 第VI部 45 1 包括的統合的療法としてのREBT 699
  • 第VI部 45 2 REBTの基本的な考え方 700
  • 第VI部 45 3 非理性的に信念(iB)が落ち込みをつくる 701
  • 第VI部 45 4 非理性的な信念(iB)の代表的な例 702
  • 第VI部 45 5 精神的に健康な人間の条件 702
  • 第VI部 45 6 援助過程の諸段階—対人恐怖の例 703
  • 第VI部 45 7 適応範囲と限界 706
  • 第VI部 46 ◎自律訓練法 711
  • 第VI部 46 1 自律訓練法とは 711
  • 第VI部 46 2 標準練習の実際 714
  • 第VI部 47 ◎精神分析的方法 721
  • 第VI部 47 はじめに 721
  • 第VI部 47 1 精神分析的な理解の基礎 721
  • 第VI部 47 2 精神分析的精神療法の実際 723
  • 第VI部 47 おわりに 729
  • 第VI部 48 ◎交流分析 730
  • 第VI部 48 1 メンタルヘルスと交流分析 730
  • 第VI部 48 2 交流分析とは 730
  • 第VI部 48 3 交流分析の主要概念 730
  • 第VI部 48 4 エゴグラム 734
  • 第VI部 48 5 交流分析の応用 734
  • 第VI部 49 ◎行動療法 736
  • 第VI部 49 1 行動療法とは 736
  • 第VI部 49 2 行動療法の歴史 736
  • 第VI部 49 3 行動療法の基礎となる原理 737
  • 第VI部 49 4 行動分析 740
  • 第VI部 49 5 行動療法のおもな技法 741
  • 第VI部 49 6 行動論的カウンセリング 743
  • 第VI部 49 7 行動療法の発展(行動医学) 743
  • 第VI部 49 おわりに 744
  • 第VI部 50 ◎認知行動療法 745
  • 第VI部 50 1 認知行動療法とは 745
  • 第VI部 50 2 認知行動療法の特徴 745
  • 第VI部 50 3 認知行動療法の実際 747
  • 第VI部 50 4 症例 752
  • 第VI部 51 ◎バイオフィードバック療法 759
  • 第VI部 51 1 バイオフィードバックとは 759
  • 第VI部 51 2 バイオフィードバックの種類と方法 761
  • 第VI部 51 3 バイオフィードバックの適応と疾患別バイオフィードバック療法 762
  • 第VI部 51 4 ストレスマネージメントの観点から見たバイオフィードバック療法 766
  • 第VI部 52 ◎森田療法 768
  • 第VI部 52 はじめに 768
  • 第VI部 52 1 森田療法の理論 768
  • 第VI部 52 2 森田療法の治療機制 770
  • 第VI部 52 3 森田療法で使われる標語 774
  • 第VI部 52 おわりに 775
  • 第VI部 53 ◎内観法 776
  • 第VI部 53 1 歴史的背景 776
  • 第VI部 53 2 治療の環境と構造 776
  • 第VI部 53 3 治療的意義 779
  • 第VI部 53 4 内省上の注意点 780
  • 第VI部 53 5 適応と禁忌 782
  • 第VI部 53 6 応用と研究 782
  • 第VI部 54 ◎東洋医学的心身治療 784
  • 第VI部 54 1 東洋医学とは 784
  • 第VI部 54 2 東洋医学と西洋医学(西欧近代医学) 784
  • 第VI部 54 3 漢方医学と漢方療法 784
  • 第VI部 54 4 絶食療法 786
  • 第VI部 54 5 禅的療法 788
  • 第VI部 54 6 ヨーガ療法 788
  • 第VI部 54 7 内観法 789
  • 第VI部 55 ◎作業療法 791
  • 第VI部 55 1 作業療法の基本的考え方 791
  • 第VI部 55 2 作業目標と作業内容の実際 794
  • 第VI部 55 3 作業療法における変容 801
  • 第VI部 55 おわりに 805
  • 第VI部 56 ◎芸術療法 806
  • 第VI部 56 1 人が絵を描くのはなぜなのだろうか? 806
  • 第VI部 56 2 治療としての芸術療法 810
  • 第VI部 56 3 芸術療法の治療とその効果 813
  • 第VI部 57 ◎音楽療法 819
  • 第VI部 57 1 音楽療法とは 819
  • 第VI部 57 2 音楽療法の特徴 820
  • 第VI部 57 3 音楽療法の実践 823
  • 第VI部 57 おわりに 827
  • 第VI部 58 ◎プレイセラピー 828
  • 第VI部 58 1 プレイセラピー(遊戯療法)とは 828
  • 第VI部 58 2 遊戯療法の基礎 829
  • 第VI部 58 3 遊戯療法のプロセス 832
  • 第VI部 58 4 プレイセラピストに求められるもの 836
  • 第VI部 59 ◎グループセラピー 837
  • 第VI部 59 1 グループセラピーとは 837
  • 第VI部 59 2 なぜグループセラピーなのか 837
  • 第VI部 59 3 グループセラピーの効果因子 838
  • 第VI部 59 4 グループセラピーの種類 839
  • 第VI部 59 5 グループセラピーの構造 840
  • 第VI部 59 6 グループセラピーを始める前に 840
  • 第VI部 59 7 グループセラピストの役割 841
  • 第VI部 59 8 グループセラピーを学習する場 843
  • 第VI部 60 ◎ソーシャル・スキル・トレーニング 844
  • 第VI部 60 はじめに 844
  • 第VI部 60 1 ソーシャル・スキル 844
  • 第VI部 60 2 SSTの理論的背景 847
  • 第VI部 60 3 SSTの実際 849
  • 第VI部 60 4 SSTの効果について—慢性精神障害者を中心に 853
  • 第VI部 60 5 SSTのわが国での実践および研究面での課題 853
  • 第VI部 61 ◎家族療法 856
  • 第VI部 61 1 家族療法の始まり 856
  • 第VI部 61 2 システム論的家族療法 857
  • 第VI部 61 3 80〜90年代の家族療法の流れ 863
  • 第VI部 62 ◎民間療法 866
  • 第VI部 62 1 民間療法の定義とその関連領域 866
  • 第VI部 62 2 日本の代替医療とくに民間医療—分類や位置づけのいくつかの試み 866
  • 第VI部 62 3 信仰と宗教と癒し 868
  • 第VI部 62 4 ヘルス・ケア・システムとヘルス・シーキング・ビヘイビア 869
  • 第VI部 62 5 現代医療の問題点 871
  • 第VI部 62 6 代替医療と科学的医療とのネットワーク運動など—最近の動向 872
  • 第VI部 62 7 科学的医療と代替医療(民間療法を含めて)の課題 873
  • 第VII部 メンタルヘルスへのアプローチ2
  • 第VII部 63 ◎セルフヘルプグループ 877
  • 第VII部 63 63-1 全国精神障害者家族会連合会(略称・全家連) 877
  • 第VII部 63 63-1 1 全家連とはどんな団体か 877
  • 第VII部 63 63-1 2 全家連は常時どんな活動をしているのか 880
  • 第VII部 63 63-1 3 家族会の課題 883
  • 第VII部 63 63-1 4 全家連の訴えから「精神分裂病」は「統合失調症」に 884
  • 第VII部 63 63-2 全国精神障害者団体連合会(略称・全精連) 886
  • 第VII部 63 63-3 うつ・気分障害協会(MDA-JAPAN) 897
  • 第VII部 63 63-3 はじめに 897
  • 第VII部 63 63-3 1 セルフヘルプグループとサポートグループ 897
  • 第VII部 63 63-3 2 MDA (Mood Disorders Association) 897
  • 第VII部 63 63-3 3 職場復帰支援プログラム(Back To Work キャリアサポートセミナー) 901
  • 第VII部 63 63-3 まとめ 902
  • 第VII部 63 63-4 断酒会とA. A. 903
  • 第VII部 63 63-4 はじめに 903
  • 第VII部 63 63-4 1 A. A.(Alcoholics Anonymous)について 904
  • 第VII部 63 63-4 2 断酒会について 906
  • 第VII部 63 63-4 3 アルコール関連問題の予防およびリハビリテーションについて 907
  • 第VII部 63 63-5 生活の発見会 911
  • 第VII部 63 63-5 第1部
  • 第VII部 63 63-5 はじめに 911
  • 第VII部 63 63-5 1 専門施設と発見会との比較 911
  • 第VII部 63 63-5 2 森田療法専門施設と発見会の協力体制について 913
  • 第VII部 63 63-5 第2部
  • 第VII部 63 63-5 1 生活の発見会の概要 915
  • 第VII部 63 63-5 2 学習運動の歴史 916
  • 第VII部 63 63-5 3 集団学習の特色 917
  • 第VII部 63 63-5 4 発見会活動の意義と役割 917
  • 第VII部 63 63-5 5 学習活動の形態 918
  • 第VII部 63 63-5 6 集団学習を保証する組織 921
  • 第VII部 63 63-5 まとめ 921
  • 第VII部 63 63-6 福岡人間関係研究会 923
  • 第VII部 63 63-6 1 現代の状況とセルフヘルプグループの意義 923
  • 第VII部 63 63-6 2 セルフヘルプグループとしての福人研 925
  • 第VII部 63 63-6 3 エンカウンターグループと福人研 925
  • 第VII部 63 63-6 4 福人研の活動 926
  • 第VII部 63 63-6 5 福人研の意義 933
  • 第VII部 63 63-6 6 21世紀におけるセルフヘルプグループの可能性とその展開 935
  • 第VII部 63 63-7 日本SIDS(乳幼児突然死症候群)家族の会 939
  • 第VII部 63 63-7 1 SIDS(乳幼児突然死症候群)とは 939
  • 第VII部 63 63-7 2 SIDSと育児環境の関係 940
  • 第VII部 63 63-7 3 SIDSの家族に及ぼす心理的要素 940
  • 第VII部 63 63-7 4 SIDS家族の会の目的 941
  • 第VII部 63 63-7 5 SIDSで児を失った家族のサポート 941
  • 第VII部 63 63-7 6 SIDS家族の具体的サポートのステップ 944
  • 第VII部 63 63-7 7 SIDSのサポート機関 944
  • 第VII部 64 ◎危機介入と電話相談 946
  • 第VII部 64 はじめに 946
  • 第VII部 64 1 危機の本質とその諸相 947
  • 第VII部 64 2 危機介入—その理論と実際 948
  • 第VII部 64 3 危機介入的コミュニティ・ケアとしての電話相談 949
  • 第VII部 64 4 危機介入の担い手 951
  • 第VII部 64 5 危機介入の実際—危機カウンセリング 952
  • 第VII部 64 6 インターネット相談 954
  • 第VII部 64 7 今後の課題 955
  • 用語解説 957
  • 索引 979
  • 都道府県(および政令指定都市)精神保険福祉センター所在地 992

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