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資料種別 図書

ゲノム創薬 : 個別化医療とゲノムデータマイニング

野村仁 著

詳細情報

タイトル ゲノム創薬 : 個別化医療とゲノムデータマイニング
著者 野村仁 著
著者標目 野村, 仁
著者標目 竹安, 邦夫, 1950-
著者標目 永田, 恭介, 1953-
シリーズ名 新・生命科学ライブラリ バイオと技術 ; 5
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社サイエンス社
出版年月日等 2005.7
大きさ、容量等 141p ; 21cm
注記 文献あり
ISBN 4781911013
価格 1600円
JP番号 20833159
シリーズ著者竹安邦夫, 永田恭介 編
出版年(W3CDTF) 2005
件名(キーワード) ゲノム創薬
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NDLC PA23
NDC(9版) 499.3 : 薬学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • ゲノム創薬 : 個別化医療とゲノムデータマイニング
  • 目次
  • 第1章 ゲノムとは? 1
  • 第1章 1.1 ゲノムとは? 2
  • 第2章 創薬の歴史 5
  • 第2章 2.1 黎明期-民間療法からアスピリンまで- 6
  • 第2章 2.2 疫病の克服と近代医療の萌芽 8
  • 第2章 2.3 抗生物質の登場 10
  • 第2章 2.4 合成医薬全盛時代-副作用問題のクローズアップ- 12
  • 第2章 2.5 仮想分子標的アプローチ(1)神経伝達物質アナログ,等 14
  • 第2章 2.6 仮想分子標的アプローチ(2)H2ブロッカー 16
  • 第2章 2.7 仮想分子標的アプローチ(3)ACE阻害剤 18
  • 第2章 2.8 遺伝子組み換え医薬品(1)黎明期 18
  • 第2章 2.9 遺伝子組み換え医薬品(2)エリスロポエチン 20
  • 第2章 2.10 遺伝子組み換え医薬品(3)顆粒球コロニー刺激因子 24
  • 第2章 2.11 遺伝子組み換え医薬品(4)新規な受容体の探索 26
  • 第2章 2.12 世界に先駆けて開発された大型低分子医薬品(1)FK506 28
  • 第2章 2.13 世界に先駆けて開発された大型低分子医薬品(2)メバロチン 30
  • 第2章 2.14 分子標的医薬品とテーラーメード医療 30
  • 第3章 ゲノム創薬概論 45
  • 第3章 3.1 ヒトゲノム計画の成果は万人に公開されている 46
  • 第3章 3.2 ヒトゲノム計画の成果から得られるもの 47
  • 第3章 3.3 医薬品として有用なサイトカイン類と可溶性受容体分子 48
  • 第3章 3.4 トランスクリプトーム解析による網羅的な疾患関連遺伝子探索 50
  • 第3章 3.5 多型解析 51
  • 第4章 ゲノム創薬各論―具体的な取り組み― 55
  • 第4章 4.1 相同性検索による有用蛋白質の探索 56
  • 第4章 4.1 4.1.1 サイトカインと受容体 56
  • 第4章 4.1 4.1.2 既存薬の標的分子のホモログ 77
  • 第4章 4.2 トランスクリプトーム解析 88
  • 第4章 4.2 4.2.1 cDNAマイクロアレイとジーンチップ(Gene Chip) 88
  • 第4章 4.2 4.2.2 データ解析手法 90
  • 第4章 4.2 4.2.3 データベース 90
  • 第4章 4.3 ゲノム抗体創薬 92
  • 第4章 4.3 4.3.1 抗体医薬の歴史 92
  • 第4章 4.3 4.3.2 モノクロナル抗体作成技術の登場 94
  • 第4章 4.3 4.3.3 モノクロナル抗体の臨床応用とその限界 96
  • 第4章 4.3 4.3.4 モノクロナル抗体のヒト型化 98
  • 第4章 4.3 4.3.5 ヒト型化抗体臨床展開の現状 99
  • 第4章 4.3 4.3.6 新しいアプローチ(1)ヒト抗体産生動物の作成 99
  • 第4章 4.3 4.3.7 新しいアプローチ(2)ファージディスプレイ技術 100
  • 第4章 4.3 4.3.8 ゲノム抗体創薬の実際 101
  • 第4章 4.3 4.3.9 新規な肝細胞癌診断マーカー,グリピカン(GPC)3 102
  • 第4章 4.3 4.3.10 抗cGPC3抗体による特異的肝細胞癌治療の可能性 103
  • 第4章 4.3 4.3.11 ゲノム抗体創薬(まとめ) 103
  • 第4章 4.4 多型解析 104
  • 第4章 4.4 4.4.1 マイクロサテライト多型 104
  • 第4章 4.4 4.4.2 単塩基多型(SNP) 106
  • 第4章 4.4 4.4.3 多型情報(含体細胞変異)に基づいた薬剤感受性予測 106
  • 第4章 4.4 4.4.4 生活習慣病と多型 108
  • おわりに 130
  • 人名・会社名索引 134
  • 事項索引 136

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