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資料種別 図書

言語の事典

中島平三 編

詳細情報

タイトル 言語の事典
著者 中島平三 編
著者標目 中島, 平三, 1946-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社朝倉書店
出版年月日等 2005.6
大きさ、容量等 748p ; 27cm
注記 文献あり
ISBN 4254510268
価格 28000円
JP番号 20822652
部分タイトル 言語の体系 音声学 / 城生佰太郎 著
部分タイトル 音韻論 / 窪園晴夫 著
部分タイトル 形態論 / 伊藤たかね 著
部分タイトル 統語論 / 中島平三 著
部分タイトル 意味論 / Christopher Tancredi, 楠本紀代美 著
部分タイトル 語用論 / 今井邦彦 著
部分タイトル 統語解析 / 田子内健介 著
部分タイトル 形態と機能 / 高見健一 著
部分タイトル 談話分析 / 藤井洋子 著
部分タイトル 文字論 / 矢島文夫 著
部分タイトル 手話 / 神田和幸 著
部分タイトル 言語の関連領域 言語獲得 / 磯部美和, 大津由紀雄 著
部分タイトル 第二言語獲得 / 平川眞規子 著
部分タイトル 言語障害 / 毛束真知子 著
部分タイトル 言語と脳 / 萩原裕子 著
部分タイトル 言語と認知 / 山梨正明 著
部分タイトル 記号論 / 池上嘉彦 著
部分タイトル ことばの彩り / 山中桂一 著
部分タイトル ことば遊び / 滝浦真人 著
部分タイトル 言語と哲学 / 西山佑司 著
部分タイトル 言語と文化 / 松木啓子 著
部分タイトル 言語と政治 / 本名信行 著
部分タイトル 言語教育 / 西群仁朗 著
部分タイトル 言語とコンピュータ / 成田真澄, 井佐原均 著
部分タイトル 動物のコミュニケーション / 藤田和生 著
部分タイトル 言語の多様性 言語の起源 / 金子亨 著
部分タイトル 言語変化 / 乾秀行 著
部分タイトル 地域方言 / 篠崎晃一 著
部分タイトル 社会方言 / 日比谷潤子 著
部分タイトル 言語とジェンダー / 平賀正子, 西村美和 著
部分タイトル 言語類型論 / 角田太作 著
部分タイトル 日本語の特性 / 井上優 著
部分タイトル 言語の特性と普遍性 / 今西典子 著
出版年(W3CDTF) 2005
件名(キーワード) 言語学
NDLC KE2
NDC(9版) 803.6 : 書誌.目録.辞典類 
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 言語の事典
  • 目次
  • 第1部 言語の体系
  • 第1部 音声学 [城生佰太郎] 2
  • 第1部 音声学とは 2
  • 第1部 個別音声学,一般音声学,応用音声学 2
  • 第1部 音声学と音韻論 2
  • 第1部 音声学の研究方法 5
  • 第1部 主観的方法による研究 5
  • 第1部 客観的方法による研究 5
  • 第1部 音声学の研究分野 6
  • 第1部 調音音声学と生理音声学 6
  • 第1部 音響音声学 7
  • 第1部 聴覚音声学 7
  • 第1部 音声記号 8
  • 第1部 国際音声記号 9
  • 第1部 母音 9
  • 第1部 調音音声学的問題 11
  • 第1部 音響音声学的問題 11
  • 第1部 子音 13
  • 第1部 調音位置と調音体 13
  • 第1部 調音法 14
  • 第1部 音源 14
  • 第1部 アクセント 15
  • 第1部 強さアクセント 15
  • 第1部 高さアクセント 16
  • 第1部 イントネーション 16
  • 第1部 音節-音声学上の定義 17
  • 第1部 音声学的音節 17
  • 第1部 音韻論 [窪薗晴夫] 20
  • 第1部 母音と子音 20
  • 第1部 母音の獲得と五十音図 20
  • 第1部 子音の分類と獲得 22
  • 第1部 音声素性 24
  • 第1部 音節とモーラ 26
  • 第1部 音節の構造 26
  • 第1部 モーラ 28
  • 第1部 アクセント 29
  • 第1部 アクセントの機能 29
  • 第1部 アクセントの類型 31
  • 第1部 日本語と英語のアクセント 31
  • 第1部 アクセントと意味 32
  • 第1部 イントネーション 33
  • 第1部 平叙文と疑問文 33
  • 第1部 焦点とイントネーション 34
  • 第1部 文法構造とイントネーション 35
  • 第1部 文末のイントネーション 36
  • 第1部 リズム 37
  • 第1部 形態論 [伊藤たかね] 41
  • 第1部 さまざまな語形成 41
  • 第1部 形態素 41
  • 第1部 屈折と派生 42
  • 第1部 接辞付加 43
  • 第1部 複合 43
  • 第1部 転換 44
  • 第1部 逆成 44
  • 第1部 その他の語形成 45
  • 第1部 語の内部構造 45
  • 第1部 接辞の選択制限 45
  • 第1部 二叉枝分かれの制約 47
  • 第1部 右側主要部規則 47
  • 第1部 語としてのまとまり 49
  • 第1部 語彙的緊密性 49
  • 第1部 句の排除 49
  • 第1部 屈折要素の排除 50
  • 第1部 照応不能領域 50
  • 第1部 語形成とレキシコン 50
  • 第1部 メンタルレキシコン 50
  • 第1部 語彙化 51
  • 第1部 語彙的ギャップ 52
  • 第1部 語彙的阻止 52
  • 第1部 その他の特徴 53
  • 第1部 語種による選択制限 53
  • 第1部 音韻制約 53
  • 第1部 レベル順序づけ 54
  • 第1部 括弧づけのパラドックス 55
  • 第1部 語形成と語彙情報 56
  • 第1部 語形成と項構造 56
  • 第1部 接辞付加と項構造の継承 56
  • 第1部 動詞由来複合語と項 57
  • 第1部 語形成と語彙概念構造 57
  • 第1部 生産性と規則性 59
  • 第1部 生産性 59
  • 第1部 生産性と規則性の関係 60
  • 第1部 レベルと生産性・規則性 60
  • 第1部 語彙情報と生産性・規則性 60
  • 第1部 形成とレキシコン・統語部門 61
  • 第1部 統語論 [中島平三] 66
  • 第1部 統語論とは 66
  • 第1部 統語構造 68
  • 第1部 構成素と文法範疇 68
  • 第1部 主要部,補部,付加部,指定部 68
  • 第1部 文の構造 69
  • 第1部 抽象的な構造 70
  • 第1部 表面的に見えない要素の存在 70
  • 第1部 表面的に見える要素の不在 70
  • 第1部 構成素関係の変化 70
  • 第1部 移動操作 73
  • 第1部 変形操作 73
  • 第1部 NP移動 73
  • 第1部 WH移動 73
  • 第1部 移動の条件 74
  • 第1部 島の制約 74
  • 第1部 最短移動 75
  • 第1部 併合 75
  • 第1部 併合と語順 76
  • 第1部 θ移動と併合 76
  • 第1部 θ役割と語順 77
  • 第1部 主要部パラメーター 78
  • 第1部 併合と移動の動機づけ-極小主義の観点から- 78
  • 第1部 転位 78
  • 第1部 二つの不完全さ 79
  • 第1部 「不完全さ」は不完全にあらず 80
  • 第1部 意味論 [Christopher Tancredi],[楠本紀代美] 83
  • 第1部 意味関係 83
  • 第1部 含意 83
  • 第1部 前提 84
  • 第1部 トートロジーと矛盾 85
  • 第1部 変則性 85
  • 第1部 曖昧性と漠然性 85
  • 第1部 論理学,哲学,言語学から見た意味論 87
  • 第1部 フレーゲと構成性意味論 88
  • 第1部 構成性の原理 88
  • 第1部 関数と項 89
  • 第1部 タイプ理論 90
  • 第1部 タイプに基づく解釈 91
  • 第1部 語彙意味論 92
  • 第1部 語彙意味の要素 92
  • 第1部 時間,世界,イベント,状況 95
  • 第1部 時間 95
  • 第1部 世界 95
  • 第1部 イベント 98
  • 第1部 状況 99
  • 第1部 指示,照応,動的意味論 101
  • 第1部 指示と照応 101
  • 第1部 ロバ照応 104
  • 第1部 談話表示理論 104
  • 第1部 動的述語論理 105
  • 第1部 語用論 [今井邦彦] 109
  • 第1部 語用論の対象 109
  • 第1部 2種類の“意味” 109
  • 第1部 グライスの語用論 111
  • 第1部 協調の原理 111
  • 第1部 「言われたこと」と「含意されたこと」 112
  • 第1部 関連性理論 114
  • 第1部 運命の出逢い 114
  • 第1部 コード主義の破棄 114
  • 第1部 関連性とは何か 116
  • 第1部 関連性の原理I 118
  • 第1部 関連性の原理II 118
  • 第1部 意味表示の諸レベル 121
  • 第1部 解釈の手順 125
  • 第1部 発話解釈機構のモジュール性 127
  • 第1部 心の理論 130
  • 第1部 認知言語学 131
  • 第1部 言語行為論 131
  • 第1部 新グライス派 133
  • 第1部 今後の展望 134
  • 第1部 理論のタイプ 134
  • 第1部 理論の評価 136
  • 第1部 推論と脳 137
  • 第1部 統語解析 [田子内健介] 144
  • 第1部 統語解析概観 144
  • 第1部 統語解析とは 144
  • 第1部 解析過程:句構造規則に基づく構造構築 145
  • 第1部 構造的曖昧性と解析方略 146
  • 第1部 袋小路文と最少結合 146
  • 第1部 空範疇と最少連鎖原理 148
  • 第1部 解析方略の一般的性質 148
  • 第1部 文法と解析器の関係 150
  • 第1部 透明性 150
  • 第1部 原理に基づく統語解析 150
  • 第1部 原理基盤か規則基盤か 152
  • 第1部 統語解析と言語習得 152
  • 第1部 解析器の生得性 152
  • 第1部 解析器の発達と非瞬時的言語習得 153
  • 第1部 統語解析と言語普遍性 154
  • 第1部 語順の含意普遍性 154
  • 第1部 WH移動に対する制約 156
  • 第1部 形式と機能 [高見健一] 159
  • 第1部 文法関係と機能 159
  • 第1部 主題と題述 159
  • 第1部 旧情報と新情報 160
  • 第1部 動作主と被動作主 161
  • 第1部 文法範疇と意味・機能 162
  • 第1部 名詞の意味・機能 162
  • 第1部 動詞の意味・機能 163
  • 第1部 形容詞の意味・機能 164
  • 第1部 前置詞の意味・機能 164
  • 第1部 構造上の位置と機能 165
  • 第1部 客観表現と主観表現 165
  • 第1部 副詞の位置と機能 166
  • 第1部 理由を表わす副詞節 168
  • 第1部 構文(統語形式)と意味 169
  • 第1部 二重目的語構文 169
  • 第1部 way構文 171
  • 第1部 談話分析 [藤井洋子] 175
  • 第1部 談話分析とは 175
  • 第1部 談話の定義 175
  • 第1部 談話分析の概観 175
  • 第1部 マクロ的談話分析 178
  • 第1部 会話分析 178
  • 第1部 インターアクションとことば 179
  • 第1部 クリティカル・ディスコース分析 181
  • 第1部 マクロ的談話分析からミクロ的談話分析へ 182
  • 第1部 談話の構造 182
  • 第1部 情報の結束性と情報構造 185
  • 第1部 ことばの機能と文法 187
  • 第1部 文字論 [矢島文夫] 192
  • 第1部 文字論の基本的用語 192
  • 第1部 文字の起源と系譜 196
  • 第1部 楔形文字体系 196
  • 第1部 ヒエログリフ文字体系 199
  • 第1部 アルファベット文字体系 200
  • 第1部 漢字体系 203
  • 第1部 その他の文字(未解読文字を含む) 203
  • 第1部 文字の構成と用法 204
  • 第1部 書字材料と書字道具 204
  • 第1部 書字方向と文字記号の配列 205
  • 第1部 音声表記法の発展 207
  • 第1部 分かち書き,句読点,各種シンボル 208
  • 第1部 言語と文字の相関性 208
  • 第1部 音声言語と文字言語 208
  • 第1部 文字言語の伝統性 209
  • 第1部 言語・文化の変化と文字 210
  • 第1部 近現代の文字問題 212
  • 第1部 活版印刷・出版文化と文字 212
  • 第1部 リテラシーの向上と正書法 213
  • 第1部 電子通信・電子印刷と文字 213
  • 第1部 ナショナリズムと文字 214
  • 第1部 手話 [神田和幸] 217
  • 第1部 手話とはどういう言語か 217
  • 第1部 手話とろう教育 219
  • 第1部 手話に対する数々の誤解 220
  • 第1部 日本手話の伝播 221
  • 第1部 手話記号の恣意性 221
  • 第1部 非親子間の手話伝承 222
  • 第1部 日本手話の言語構造 223
  • 第1部 手話の音韻構造 224
  • 第1部 手話の形態構造 225
  • 第1部 手話の統語構造 229
  • 第1部 手話教育 231
  • 第II部 言語の関連領域
  • 第II部 言語獲得 [磯部美和],[大津由紀雄] 236
  • 第II部 言語の発達段階と言語情報の特徴 236
  • 第II部 言語の発達段階 236
  • 第II部 子供に向けた大人の発話の特徴 238
  • 第II部 原理とパラメーターのアプローチと言語獲得 239
  • 第II部 原理とパラメーターのアプローチ 239
  • 第II部 部分集合の原理 240
  • 第II部 生得と学習 240
  • 第II部 早期発現と成熟 241
  • 第II部 普遍的性質の早期発現 241
  • 第II部 成熟 243
  • 第II部 獲得過程におけるエラー-パラメーターに基づく説明- 244
  • 第II部 空主語パラメーター 244
  • 第II部 パラメーターと言語獲得研究 245
  • 第II部 獲得過程におけるエラー-モジュール性に基づく説明- 246
  • 第II部 モジュール性 246
  • 第II部 代名詞の解釈の誤り 246
  • 第II部 日本語の受身 247
  • 第II部 日本語のかき混ぜ 248
  • 第II部 残されたいくつかの問題 249
  • 第II部 主節不定詞現象 249
  • 第II部 極小主義と言語獲得研究 250
  • 第II部 語の獲得 251
  • 第II部 まとめ 252
  • 第II部 第二言語習得 [平川真規子] 255
  • 第II部 第二言語習得とは 255
  • 第II部 第二言語 255
  • 第II部 第一言語習得との違い 255
  • 第II部 第二言語習得に関わる要因 257
  • 第II部 年齢要因と臨界期 257
  • 第II部 第二言語習得における臨界期 258
  • 第II部 第一言語と第二言語の難易関係 259
  • 第II部 有標性差異仮説 259
  • 第II部 有標性の概念 260
  • 第II部 関係節の習得 260
  • 第II部 第一言語から第二言語への影響 261
  • 第II部 受身文の習得 261
  • 第II部 /1/と/r/の習得 263
  • 第II部 第二言語習得と普遍文法との関わり 264
  • 第II部 普遍文法とは 264
  • 第II部 第二言語習得における論理的問題 265
  • 第II部 原理とパラメーターのアプローチ 265
  • 第II部 格助詞の省略 265
  • 第II部 動詞の習得 267
  • 第II部 項構造と主題役割 267
  • 第II部 2種類の自動詞 267
  • 第II部 英語の非対格自動詞の習得 268
  • 第II部 日本語の非対格性とその獲得 269
  • 第II部 まとめ 270
  • 第II部 言語障害 [毛束真知子] 274
  • 第II部 言語障害とは 274
  • 第II部 聴覚の障害 276
  • 第II部 聴覚のメカニズム 276
  • 第II部 聴覚障害 276
  • 第II部 発声・発語の障害 277
  • 第II部 発声・発語のメカニズム 277
  • 第II部 音声障害 278
  • 第II部 構音障害 279
  • 第II部 吃音 281
  • 第II部 言語知識の障害 281
  • 第II部 脳の基本構造 281
  • 第II部 脳における神経ネットワーク 282
  • 第II部 脳機能の偏在と局在 283
  • 第II部 言語中枢 283
  • 第II部 言語発達遅滞 285
  • 第II部 失語症 286
  • 第II部 失語の特徴 286
  • 第II部 失語の症状 286
  • 第II部 失語の分類 287
  • 第II部 純粋型 291
  • 第II部 失語理論 292
  • 第II部 失語の訓練計画 293
  • 第II部 言語治療理論 293
  • 第II部 言語と脳 [萩原裕子] 297
  • 第II部 脳の構造と機能 297
  • 第II部 失語症のタイプと損傷部位 299
  • 第II部 いろいろな脳機能イメージング法 300
  • 第II部 エネルギー伝達系 301
  • 第II部 信号伝達系 302
  • 第II部 ヒト言語機能の構成 304
  • 第II部 文法の障害 306
  • 第II部 失文法失語に見られる階層構造の喪失 306
  • 第II部 文処理の脳内メカニズム 311
  • 第II部 文処理の三段階モデル 311
  • 第II部 言語処理に関わるERP成分 311
  • 第II部 文処理に関わる脳部位 314
  • 第II部 文理解過程の神経生理モデル 315
  • 第II部 第二言語習得とERP研究 316
  • 第II部 ERPで見る句構造規則習得の習熟度 316
  • 第II部 今後の展望 320
  • 第II部 言語と認知 [山梨正明] 324
  • 第II部 ことばと認知のプロセス 324
  • 第II部 図/地の分化と反転のプロセス 324
  • 第II部 主観的知覚と図/地の反転 326
  • 第II部 図/地の反転の対称性と非対称性 327
  • 第II部 スキャニング,参照点構造,イメージ・スキーマ形成 329
  • 第II部 スキャニングの探索プロセス 329
  • 第II部 プロファイル・シフトと意味変化 330
  • 第II部 参照点能力と探索プロセス 331
  • 第II部 イメージ・スキーマ形成とスキーマ変換 332
  • 第II部 今後の展望 334
  • 第II部 記号論 [池上嘉彦] 336
  • 第II部 基本的概念 336
  • 第II部 記号表現と記号内容 336
  • 第II部 コード,メッセージ,コンテクスト 337
  • 第II部 二項あるいは三項関係としての記号過程-解釈する主体の問題 338
  • 第II部 記号の諸相 339
  • 第II部 記号表現 339
  • 第II部 記号内容 341
  • 第II部 記号表現と記号内容の関係-有契性と無契性 343
  • 第II部 統辞-記号と記号の結合 345
  • 第II部 テクスト/メッセージ 346
  • 第II部 機能 347
  • 第II部 記号体系としての言語 350
  • 第II部 位置づけ 350
  • 第II部 記号表現 351
  • 第II部 記号内容 352
  • 第II部 記号表現と記号内容の関係 353
  • 第II部 コード 354
  • 第II部 機能 356
  • 第II部 「認識枠」からコミュニケーションの手段へ-言語と人間の共進化 356
  • 第II部 ことばの彩り [山中桂一] 363
  • 第II部 地と彩 363
  • 第II部 古典修辞学における彩り(=綾および喩法)の概念 364
  • 第II部 ゼロ度と逸脱 367
  • 第II部 新しい修辞学 371
  • 第II部 関係の彩り-関係論と実体論- 373
  • 第II部 ヤコブソンの詩的機能論 373
  • 第II部 音声の綾と無意識 375
  • 第II部 アナグラム説 376
  • 第II部 アナグラムと詩的創造 376
  • 第II部 音素分布と詩的主題 377
  • 第II部 アナグラムの実在性 377
  • 第II部 微視的構造の実在性 378
  • 第II部 詩的創造における放射・撒種 379
  • 第II部 テーマとテクスト生成 379
  • 第II部 彩りの現働性 380
  • 第II部 喩法(転義法)の種別と位置づけ-修辞学における喩法- 380
  • 第II部 隠喩と換喩の復権 381
  • 第II部 一般言語理論における隠喩と換喩 381
  • 第II部 記号論的展開 382
  • 第II部 相互作用説 383
  • 第II部 ブラックの隠喩論 384
  • 第II部 認知意味論における喩法論展開 386
  • 第II部 認知の基本的手法としての隠喩 387
  • 第II部 存在論的隠喩 390
  • 第II部 喩法論的言語観 390
  • 第II部 喩法と認識 391
  • 第II部 喩法の汎記号性 391
  • 第II部 ことばの意味と発話の意味 392
  • 第II部 ゼロ度の背理 392
  • 第II部 ことば遊び [滝浦真人] 396
  • 第II部 ことば遊び論のために-イントロダクション- 396
  • 第II部 ことば遊びの逸脱性と規約性 396
  • 第II部 文脈を絡め取ることば遊び:「即興型」 397
  • 第II部 メッセージを二重化することば遊び:「技巧型」 398
  • 第II部 ゲームとしてのことば遊び:「ゲーム型」 398
  • 第II部 類型化の視点と特徴づけ 399
  • 第II部 行為論的特徴:“言う〜遊ぶ” 399
  • 第II部 情報論的特徴:情報性 400
  • 第II部 構造論的特徴 (1):産出における制約の質 401
  • 第II部 テクスト論的特徴:開放系/閉鎖系 402
  • 第II部 構造論的特徴 (2):産出における制約の対象 402
  • 第II部 ことば遊びが遊ぶもの 403
  • 第II部 「即興型」ことば遊び 403
  • 第II部 「技巧型」ことば遊び 403
  • 第II部 「ゲーム型」ことば遊び 404
  • 第II部 隠語遊び 405
  • 第II部 文字遊びの特殊性 406
  • 第II部 文字遊びの契機 406
  • 第II部 文字のイコン化 406
  • 第II部 文字の要素化 407
  • 第II部 ことば遊びのコミュニケーション論的機能 408
  • 第II部 ヤコブソンの「交話的機能」 408
  • 第II部 共有することへの志向 408
  • 第II部 秘儀としてのことば遊び 409
  • 第II部 ことば遊びの語用論 410
  • 第II部 グライスの「協調の原理」 410
  • 第II部 「会話の含意」 411
  • 第II部 ことば遊びと格率違反 411
  • 第II部 ジョークの語用論 412
  • 第II部 取り消せないことば遊び 413
  • 第II部 メタ言語としてのことば遊び 414
  • 第II部 言語と哲学 [西山佑司] 416
  • 第II部 ことばの意味とは何か 416
  • 第II部 表現の意味と話し手の意味 416
  • 第II部 言語表現の意味の不完全性 417
  • 第II部 真理条件的意味論とは 418
  • 第II部 真理条件的意味論の問題点 419
  • 第II部 文の意味と真理条件の関係 421
  • 第II部 文,命題,言明,発話の区分 421
  • 第II部 文-タイプと文-トークン 421
  • 第II部 発話とは 422
  • 第II部 命題とは 423
  • 第II部 命題と命題行為 423
  • 第II部 発話の表出命題 424
  • 第II部 言明 425
  • 第II部 表現の指示と指示行為 425
  • 第II部 属性的用法と指示的用法 426
  • 第II部 指示的に不透明な文脈における名詞句 427
  • 第II部 信念文の解釈 428
  • 第II部 固有名の本性 429
  • 第II部 言語と論理 432
  • 第II部 分析的,言語的真,必然的真,アプリオリ 432
  • 第II部 形式論理学的含意 434
  • 第II部 意味論的含意 435
  • 第II部 語用論的含意 435
  • 第II部 前提 436
  • 第II部 存在文のパラドックス 437
  • 第II部 言語と知識 438
  • 第II部 文法は何についての理論であるか 438
  • 第II部 言語と言語の知識 439
  • 第II部 「話し手が知っている文法」対「話し手が有する文法の知識」 439
  • 第II部 チョムスキーの反論:言語はリアルな対象ではない 441
  • 第II部 言語と文化 [松木啓子] 445
  • 第II部 アメリカ言語人類学の出発点 445
  • 第II部 認知的アプローチ 447
  • 第II部 フランツ・ポアズと文化相対主義 447
  • 第II部 言語相対論 448
  • 第II部 普遍性の問題 451
  • 第II部 言語相対論の最近の動向 452
  • 第II部 コミュニケーションからのアプローチ 453
  • 第II部 「ことばの民族誌」の誕生 453
  • 第II部 コンテクストの重要性 453
  • 第II部 コミュニケーションにおける多機能性とスピーチ・イベント 454
  • 第II部 「一言語:一社会:一文化」の構図への批判 456
  • 第II部 記号論的展開 457
  • 第II部 指標性 457
  • 第II部 二つの指標性をめぐって 458
  • 第II部 まとめ 459
  • 第II部 言語と政治 [本名信行] 462
  • 第II部 政治の言語 462
  • 第II部 コントロールのことば 462
  • 第II部 婉曲語法 463
  • 第II部 政治的に正しいことば 464
  • 第II部 二重表現 465
  • 第II部 民主主義のことば 466
  • 第II部 平易なことば 466
  • 第II部 平易なことばの法令化 467
  • 第II部 政府の関与 468
  • 第II部 言語政策 469
  • 第II部 アメリカのイングリッシュ・オンリーとイングリッシュ・プラス政策論争 469
  • 第II部 言語対立 471
  • 第II部 シンガポールの「良い英語を話す運動」 471
  • 第II部 覇権主義から力の均衡へ 473
  • 第II部 言語教育 [西郡仁朗] 478
  • 第II部 第一言語,第二言語,外国語 478
  • 第II部 外国語の教育と学習-行動主義的な見方と認知的な見方- 480
  • 第II部 行動主義的な見方 480
  • 第II部 認知的な見方 481
  • 第II部 クラッシェンの第二言語習得論 481
  • 第II部 伝統的教授法理論 482
  • 第II部 文法翻訳法 483
  • 第II部 直接法 483
  • 第II部 オーディオ・リンガル法 484
  • 第II部 現代の教授法 484
  • 第II部 コミュニカティプ・アプローチ 484
  • 第II部 コース・デザイン論 485
  • 第II部 学習者中心の「独立系」教授法 486
  • 第II部 トータル・フィジカル・レスポンス 486
  • 第II部 サジェストペディア 486
  • 第II部 サイレント・ウェイ 486
  • 第II部 コミュニティー・ランゲージ・ラーニング 487
  • 第II部 CALL, マルチメディア,WBT 487
  • 第II部 言語政策と日本語教育 489
  • 第II部 言語とコンピュータ [城田真澄],[井佐原均] 492
  • 第II部 コンピュータによることばの処理-自然言語処理- 492
  • 第II部 ことばの持つ曖昧性 492
  • 第II部 自然言語処理とは 493
  • 第II部 自然言語処理の要素技術 494
  • 第II部 形態素解析 494
  • 第II部 構文解析 496
  • 第II部 意味解析と文脈解析 498
  • 第II部 文生成技術 498
  • 第II部 自然言語処理技術の応用 499
  • 第II部 機械翻訳 499
  • 第II部 文書処理技術 502
  • 第II部 コンピュータにたくわえられた言語データ 503
  • 第II部 コーパス 503
  • 第II部 電子化辞書 505
  • 第II部 コンピュータを用いた言語研究-コーパス言語学- 506
  • 第II部 コーパス言語学の隆盛 506
  • 第II部 コーパスを用いた語彙研究 507
  • 第II部 コーパスを用いた文法研究 509
  • 第II部 コーパスを用いた第二言語習得研究 510
  • 第II部 コンピュータによる言語学習支援 511
  • 第II部 コーパスに基づく学習辞典の編纂 511
  • 第II部 コーパスを用いた学習支援ツール 512
  • 第II部 動物のコミュニケーション [藤田和生] 517
  • 第II部 自然状態の動物に見られるコミュニケーション 517
  • 第II部 フェロモン 517
  • 第II部 ディスプレイ 518
  • 第II部 信号の可塑性 520
  • 第II部 ミツバチの収穫ダンス 520
  • 第II部 鳴禽類のさえずり 521
  • 第II部 事物の参照機能を持つ信号 522
  • 第II部 訓練により獲得される動物のコミュニケーション・スキル 523
  • 第II部 類人猿の音声言語習得実験 524
  • 第II部 類人猿の手話習得実験 524
  • 第II部 その他の人工言語習得実験 524
  • 第II部 類人猿以外の動物の言語習得実験 527
  • 第II部 ボノボの言語能力 528
  • 第II部 ヒトの言語と動物のコミュニケーションの比較 530
  • 第II部 コミュニケーション・システムの機能 530
  • 第II部 コミュニケーション・システムの構造 532
  • 第II部 コミュニケーション・システムの発達 533
  • 第II部 コミュニケーションの進化-言語の起源を探る- 536
  • 第III部 言語の多様性
  • 第III部 言語の起源 [金子亨] 544
  • 第III部 ヒトの言語-三つの前提- 544
  • 第III部 人間言語の特性 544
  • 第III部 言語のヒト固有性 545
  • 第III部 普遍文法と個別言語 545
  • 第III部 普遍文法の成立 546
  • 第III部 普遍文法とは 546
  • 第III部 普遍文法の初期状態 546
  • 第III部 初期状態の時間 547
  • 第III部 言語記号の形成 547
  • 第III部 言語記号 547
  • 第III部 喉と脳との出会い 547
  • 第III部 図像から意味へ 548
  • 第III部 文法の成立 549
  • 第III部 文字の発生 549
  • 第III部 言語と脳の共進化 550
  • 第III部 脳という情報処理装置 550
  • 第III部 生得情報と獲得情報 550
  • 第III部 脳の認知メカニズム 550
  • 第III部 脳と心の共進化 551
  • 第III部 個別言語の発生 551
  • 第III部 さまざまに完全な言語 551
  • 第III部 言語の流れ 552
  • 第III部 言語の並行進化 552
  • 第III部 言語の類型の成立 553
  • 第III部 音声と意味の類型 553
  • 第III部 文法の類型 554
  • 第III部 類型の要因 555
  • 第III部 日本周辺の言語の発生 555
  • 第III部 文献時代以前の言語 555
  • 第III部 三内丸山語 556
  • 第III部 西オホーツク語 557
  • 第III部 古東ツングース語 557
  • 第III部 環日本海北部の言語交流 557
  • 第III部 言語変化 [乾秀行] 560
  • 第III部 言語変化の要因とそのメカニズム 560
  • 第III部 音変化 562
  • 第III部 形態変化 564
  • 第III部 統語変化 566
  • 第III部 意味変化 568
  • 第III部 語彙変化 569
  • 第III部 言語接触による言語変化 571
  • 第III部 言語交替 571
  • 第III部 言語連合(言語圏) 572
  • 第III部 接触言語:ピジン・クレオール 575
  • 第III部 語族と通時的タイポロジー 576
  • 第III部 比較方法と内的再構 577
  • 第III部 音韻対応の有効期間 578
  • 第III部 通時的タイポロジー 578
  • 第III部 地域方言 [篠崎晃一] 583
  • 第III部 方言の分類 583
  • 第III部 総合的分類 583
  • 第III部 音韻による分類 585
  • 第III部 アクセントによる分類 587
  • 第III部 文法による分類 587
  • 第III部 語彙による分類 589
  • 第III部 方言地理学 594
  • 第III部 方言の発生 596
  • 第III部 混交と複合 596
  • 第III部 同音衝突 597
  • 第III部 意味・用法の分担 597
  • 第III部 民間語源 597
  • 第III部 誤れる回帰 598
  • 第III部 共通の発想 598
  • 第III部 新しい方言 598
  • 第III部 中間方言 598
  • 第III部 新方言 600
  • 第III部 地域差の発見 601
  • 第III部 社会方言 [日比谷潤子] 604
  • 第III部 社会方言とは 604
  • 第III部 ことばの変異 604
  • 第III部 言語の非等質性 604
  • 第III部 言語変項と変異形 604
  • 第III部 言語外要因と言語内要因 605
  • 第III部 社会階層 606
  • 第III部 (ng) 606
  • 第III部 (r) 607
  • 第III部 (a:) 609
  • 第III部 (QUE) 609
  • 第III部 エスニシティー 609
  • 第III部 エスニシティーと他の言語外要因 609
  • 第III部 アフリカ系アメリカ人英語 610
  • 第III部 (th) 610
  • 第III部 繋辞 610
  • 第III部 多重否定 611
  • 第III部 性とジェンダー 611
  • 第III部 性差と他の言語外要因 611
  • 第III部 (ng) 611
  • 第III部 最近の研究動向:ジェンダーの視点から 611
  • 第III部 社会的ネットワーク 612
  • 第III部 ネットワークモデル 612
  • 第III部 三・単・現以外の-s 612
  • 第III部 人口移動 613
  • 第III部 地理的・社会的人口移動 613
  • 第III部 (th), (dh) 613
  • 第III部 社会方言研究のこれから 614
  • 第III部 言語とジェンダー [平賀正子],[西村美和] 617
  • 第III部 話し方の違いに反映されたジェンダー 617
  • 第III部 ポライトネス 617
  • 第III部 談話標識 619
  • 第III部 同時発話 620
  • 第III部 話の内容 621
  • 第III部 語彙/慣用表現に反映されたジェンダー 622
  • 第III部 語彙 622
  • 第III部 辞書 624
  • 第III部 慣用表現 625
  • 第III部 イデオロギーとアイデンティティー 626
  • 第III部 社会的実践としてのディスコース 626
  • 第III部 ディスコースとアイデンティティー 627
  • 第III部 ジェンダーと言語と社会 628
  • 第III部 言語類型論 [角田太作] 630
  • 第III部 言語普遍性の種類 630
  • 第III部 絶対的普遍性と統計的普遍性 630
  • 第III部 含意普遍性と非含意普遍性 630
  • 第III部 言語類型論の種類 631
  • 第III部 形態論 631
  • 第III部 音韻論 633
  • 第III部 意味論 633
  • 第III部 社会言語学 634
  • 第III部 統語論など 634
  • 第III部 構成要素の順番 634
  • 第III部 主語中心の言語と話題中心の言語 635
  • 第III部 能格性 636
  • 第III部 統語中心の言語と意味・語用論中心の言語 641
  • 第III部 階層性と非階層性 642
  • 第III部 主要部標示と付属部標示 643
  • 第III部 関係節 644
  • 第III部 シルバースティーンの名詞句階層 645
  • 第III部 所有傾斜 646
  • 第III部 口語学の他の分野への意義 647
  • 第III部 歴史比較言語学 647
  • 第III部 対照言語学 647
  • 第III部 文法理論 648
  • 第III部 諸言語はなぜ違う?なぜ共通点がある? 648
  • 第III部 日本語の特性 [井上優] 652
  • 第III部 音声・音韻から見た日本語(東京方言)の特性 652
  • 第III部 母音・子音 652
  • 第III部 音節・モーラ 655
  • 第III部 アクセント 655
  • 第III部 日本語の文法的特性 (1)-述語の性質- 656
  • 第III部 動詞 656
  • 第III部 形容詞・名詞述語 657
  • 第III部 日本語の文法的特性 (2)-句・文の構造- 658
  • 第III部 膠着性 658
  • 第III部 主要部後置 659
  • 第III部 有題文,無題文 659
  • 第III部 文の階層モデルと従属節の従属度 660
  • 第III部 日本語の文法的特性 (3)-文法カテゴリー- 661
  • 第III部 ヴォイス(態) 661
  • 第III部 テンス(時制) 663
  • 第III部 アスペクト(相) 665
  • 第III部 モダリティ 666
  • 第III部 日本語の表現の特性 667
  • 第III部 「スル」的な言語と「ナル」的な言語 667
  • 第III部 「話し手からの事象の見え方」の投影 668
  • 第III部 情報のなわ張り 669
  • 第III部 敬語(待遇表現) 670
  • 第III部 日本語の史的変化 671
  • 第III部 言語の特性と普遍性 [今西典子] 675
  • 第III部 言語の普遍的特性の研究 676
  • 第III部 言語類型論研究 676
  • 第III部 生成文法理論研究 678
  • 第III部 言語類型論研究と含意普遍性 680
  • 第III部 文法関係に見られる接近可能性の階層 682
  • 第III部 意味領域地図 684
  • 第III部 生成文法理論研究と形式的普遍性 687
  • 第III部 移動を律する原理 690
  • 第III部 束縛照応を律する原理 695
  • 第III部 語順に見られる普遍特性と多様性 700
  • 第III部 屈折形の動詞と主語との語順の可能性 703
  • 第III部 名詞と形容詞,数詞の語順の可能性 704
  • 第III部 文処理の原理と語順 705
  • 英日用語対照表 713
  • 索引 729

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