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資料種別 図書

明治キリスト教会形成の社会史

森岡清美 著

詳細情報

タイトル 明治キリスト教会形成の社会史
著者 森岡清美 著
著者標目 森岡, 清美, 1923-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社東京大学出版会
出版年月日等 2005.6
大きさ、容量等 453, 27p ; 22cm
注記 文献あり
ISBN 4130104071
価格 9200円
JP番号 20853749
出版年(W3CDTF) 2005
件名(キーワード) キリスト教--日本--歴史--明治時代
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NDLC HP71
NDC(9版) 192.1 : キリスト教史.迫害史
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 明治キリスト教会形成の社会史
  • 目次
  • はしがき i
  • 第一部 明治前期の士族とキリスト教
  • 第一部 序章 課題と理論モデル 3
  • 第一部 序章 一節 考察の範囲 3
  • 第一部 序章 二節 士族とキリスト教 4
  • 第一部 序章 三節 考察の理論モデル 9
  • 第一部 第一章 青年士族のキリスト教入信 15
  • 第一部 第一章 一節 はじめに 15
  • 第一部 第一章 二節 横浜バンドの人々 16
  • 第一部 第一章 二節 一 井深梶之助(一八五四-一九四〇) 16
  • 第一部 第一章 二節 二 植村正久(一八五八-一九二五) 24
  • 第一部 第一章 二節 三 本多庸一(一八四九-一九一二) 32
  • 第一部 第一章 二節 四 押川方義(一八五〇-一九二八) 42
  • 第一部 第一章 三節 熊本バンドの人たち 49
  • 第一部 第一章 三節 一 海老名弾正(一八五六-一九三七) 49
  • 第一部 第一章 三節 二 小崎弘道(一八五六-一九三八) 57
  • 第一部 第一章 四節 むすび 65
  • 第一部 第二章 キリスト教界指導者たちの家族形成 73
  • 第一部 第二章 一節 はじめに 73
  • 第一部 第二章 二節 横浜バンドの人たち 74
  • 第一部 第二章 二節 一 井深梶之助 74
  • 第一部 第二章 二節 二 植村正久 80
  • 第一部 第二章 三節 熊本バンドの人たち 87
  • 第一部 第二章 三節 一 海老名弾正 87
  • 第一部 第二章 三節 二 小崎弘道 91
  • 第一部 第二章 四節 むすび 96
  • 第二部 明治期地域社会のキリスト教
  • 第二部 序章 課題・概念・方法 103
  • 第二部 序章 一節 研究課題 103
  • 第二部 序章 二節 主要概念 105
  • 第二部 序章 三節 研究方法 112
  • 第二部 第一章 安中キリスト教会の形成と展開 117
  • 第二部 第一章 一節 安中教会の創立 119
  • 第二部 第一章 一節 一 新島襄と安中教会の創立 119
  • 第二部 第一章 一節 二 草創期の教会を担った人々 123
  • 第二部 第一章 二節 教会の発展とその諸条件 129
  • 第二部 第一章 二節 一 組織的伝道の展開 129
  • 第二部 第一章 二節 二 リバイバルと教勢の拡大 134
  • 第二部 第一章 二節 三 生態学的条件と信徒の社会的性格 139
  • 第二部 第一章 二節 四 教会の分立と内外の状況変化 148
  • 第二部 第一章 三節 地域社会におけるキリスト教 152
  • 第二部 第一章 三節 一 在来信仰との相剋 152
  • 第二部 第一章 三節 二 教会員の生活実践 163
  • 第二部 第一章 三節 三 教育、とくに女子教育の推進 169
  • 第二部 第一章 四節 安中教会の展開 172
  • 第二部 第一章 四節 一 教勢の統計的観察 172
  • 第二部 第一章 四節 二 ライフサイクル接近の視点から 177
  • 第二部 第二章 島村キリスト教会の形成と展開 185
  • 第二部 第二章 一節 キリスト教受容への文化変容の視角 185
  • 第二部 第二章 二節 明治初期における島村蚕種業界 190
  • 第二部 第二章 三節 島村教会の成立 205
  • 第二部 第二章 四節 キリスト教受容の制約要因 219
  • 第二部 第二章 五節 生活倫理と家族儀礼への影響 224
  • 第二部 第三章 日下部キリスト教会の形成と展開 243
  • 第二部 第三章 一節 土着化とライフサイクル展開 243
  • 第二部 第三章 二節 日下部教会の成立 247
  • 第二部 第三章 二節 一 日下部教会堂の創建 247
  • 第二部 第三章 二節 二 日下部方区の分立 260
  • 第二部 第三章 三節 自給の達成と伝道圏の拡大 270
  • 第二部 第三章 三節 一 教会自給の達成 270
  • 第二部 第三章 三節 二 伝道の地域的拡大と幹部信徒たち 281
  • 第二部 第三章 四節 地域社会におけるキリスト教 293
  • 第二部 第三章 四節 一 在来信仰との接触 293
  • 第二部 第三章 四節 二 西洋文化の担い手 298
  • 第二部 第三章 四節 三 禁酒運動 303
  • 第二部 第三章 五節 ライフサイクル展開と信徒の社会的属性 309
  • 第二部 終章 地域社会におけるキリスト教の受容と定着 317
  • 第三部 明治期キリスト教の教派形成
  • 第三部 序章 課題・概念・視角 329
  • 第三部 序章 一節 研究課題 329
  • 第三部 序章 二節 主要概念 330
  • 第三部 序章 三節 研究視角 331
  • 第三部 第一章 日本基督一致教会-長老制教派の形成 333
  • 第三部 第一章 一節 日本基督公会の成立 333
  • 第三部 第一章 二節 公会規則制定と東京支会分立 337
  • 第三部 第一章 三節 個別教会を包括する無教派組織 346
  • 第三部 第一章 四節 日本基督一致教会の創立 354
  • 第三部 第一章 五節 宣教師と日本人信徒を繋いだ人々 361
  • 第三部 第二章 日本組合教会-会衆制教派の形成 373
  • 第三部 第二章 一節 安中教会設立期の制度化状況 373
  • 第三部 第二章 二節 標準化のモデル 379
  • 第三部 第二章 三節 安中教会の教会規則 385
  • 第三部 第二章 四節 日本組合教会の成立 390
  • 第三部 第三章 日本美以教会-監督制教派の形成 401
  • 第三部 第三章 一節 拡大型教派の布教戦術 402
  • 第三部 第三章 一節 一 上からの地区分け 403
  • 第三部 第三章 一節 二 日本人伝道者の育成 406
  • 第三部 第三章 一節 三 信仰箇条、教会条例、儀式礼文、讃美歌の翻訳 410
  • 第三部 第三章 二節 美以教会の根本則 416
  • 第三部 第三章 二節 一 信仰(教法)箇条について 416
  • 第三部 第三章 二節 二 教会総則について 419
  • 第三部 第三章 二節 三 監督巡回制について 424
  • 第三部 第三章 三節 自給独立の歩みを制約したもの 429
  • 第三部 終章 キリスト教の制度的定着 441
  • 第三部 終章 一節 教派の類型的特色 442
  • 第三部 終章 二節 制度的定着のタイプ 449
  • 文献 x
  • 索引 i

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