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資料種別 政府刊行物

南山城村史 本文編

南山城村史編さん委員会 編

詳細情報

タイトル 南山城村史
著者 南山城村史編さん委員会 編
著者標目 南山城村 (京都府)
出版地(国名コード) JP
出版地[南山城村 (京都府) ]
出版社南山城村
出版年月日等 2005.3
大きさ、容量等 844, 42p ; 22cm + 図1枚 (袋入)
JP番号 20821959
巻次 本文編
出版年(W3CDTF) 2005
件名(キーワード) 南山城村 (京都府)--歴史
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NDLC GC158
NDC(9版) 216.2 : 近畿地方
対象利用者 一般
資料の種別 図書
資料の種別 政府刊行物
資料の種別 地方公共団体刊行物
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 南山城村史. 本文編
  • 目次
  • 口絵
  • 発刊によせて
  • 凡例
  • 第一章 風土と環境
  • 第一章 第一節 自然環境 2
  • 第一章 第一節 第一項 地形と地質の成り立ち 2
  • 第一章 第一節 第二項 古琵琶湖層群と木津川断層 12
  • 第一章 第一節 第三項 気候、気象と生物 43
  • 第一章 第二節 人文環境 66
  • 第二章 古代・中世
  • 第二章 第一節 原始・古代 80
  • 第二章 第一節 第一項 南山城村のあけぼの 80
  • 第二章 第一節 第二項 律令時代の南山城 88
  • 第二章 第一節 第三項 南山城村の平安美術 104
  • 第二章 第二節 鎌倉・南北朝時代 127
  • 第二章 第二節 第一項 東国武士団と大河原 127
  • 第二章 第二節 第二項 元弘の合戦と大河原氏 132
  • 第二章 第三節 室町時代から戦国時代へ 137
  • 第二章 第三節 第一項 高尾・田山と興福寺の対抗 137
  • 第二章 第三節 第二項 応仁文明の乱と山城国一揆 143
  • 第二章 第三節 第三項 田山の惣と庶民生活 152
  • 第二章 第三節 第四項 戦国の動乱 157
  • 第二章 第三節 第五項 南山城村の城館 159
  • 第二章 第四節 中世の美術工芸 188
  • 第三章 近世
  • 第三章 第一節 柳生藩と村々 204
  • 第三章 第一節 第一項 柳生藩と山城の村々 204
  • 第三章 第一節 第二項 触書と年貢 212
  • 第三章 第一節 第三項 郷士制度 223
  • 第三章 第一節 第四項 広域行政 232
  • 第三章 第二節 村々の様相と山論 243
  • 第三章 第二節 第一項 村々の概要 243
  • 第三章 第二節 第二項 北大河原村と伊賀街道 255
  • 第三章 第二節 第三項 野殿村と野殿氏 260
  • 第三章 第二節 第四項 田山村と運上川 266
  • 第三章 第二節 第五項 山城伊賀国境争論 276
  • 第三章 第二節 第六項 三郷山をめぐる争論 288
  • 第三章 第三節 木津川水運と流通 294
  • 第三章 第三節 第一項 江戸時代の木津川水運 294
  • 第三章 第三節 第二項 大河原浜の姿 299
  • 第三章 第三節 第三項 伊賀上野との通船計画 306
  • 第三章 第三節 第四項 柳生藩の木柴直積み争論 310
  • 第三章 第三節 第五項 街道と陸上運送 313
  • 第三章 第四節 寺院・神社と村の暮らし 326
  • 第三章 第四節 第一項 柳生藩と寺社の復興 326
  • 第三章 第四節 第二項 春光寺と北大河原の寺院 329
  • 第三章 第四節 第三項 村のくらしと寺社 337
  • 第三章 第五節 江戸時代の信仰と文化 347
  • 第三章 第五節 第一項 建築 社寺と民家 347
  • 第三章 第五節 第二項 美術工芸 358
  • 第四章 近現代
  • 第四章 第一節 明治前期の南山城村 378
  • 第四章 第一節 第一項 明治前期の政治・行政 378
  • 第四章 第一節 第二項 明治前期の小学校 398
  • 第四章 第一節 第三項 明治前期の水運と陸運 406
  • 第四章 第一節 第四項 童仙房の開拓 419
  • 第四章 第二節 明治中後期・大正期の南山城村 447
  • 第四章 第二節 第一項 町村制施行後の政治・行政 447
  • 第四章 第二節 第二項 明治中後期・大正期の小学校 485
  • 第四章 第二節 第三項 明治中後期・大正期の童仙房 498
  • 第四章 第二節 第四項 明治中後期・大正期の交通網の進展と大河原発電所 508
  • 第四章 第三節 昭和前期の南山城村 527
  • 第四章 第三節 第一項 日中戦争以前の南山城村 527
  • 第四章 第三節 第二項 戦時体制へ 535
  • 第四章 第三節 第三項 昭和戦前期の道路・橋 552
  • 第四章 第四節 戦後の南山城村 563
  • 第四章 第四節 第一項 戦後改革 563
  • 第四章 第四節 第二項 南山城大水害 573
  • 第四章 第四節 第三項 南山城村の成立 582
  • 第四章 第五節 諸産業の展開過程-養蚕・製炭を経て茶業へ- 592
  • 第四章 第五節 第一項 明治前期の産業状況とその変遷 592
  • 第四章 第五節 第二項 稲作改良と地主・小作人 598
  • 第四章 第五節 第三項 農会と産業組合 604
  • 第四章 第五節 第四項 養蚕業の盛衰 607
  • 第四章 第五節 第五項 茶業の発展 610
  • 第四章 第五節 第六項 家畜の飼養 614
  • 第四章 第五節 第七項 山稼ぎの世界 619
  • 第四章 第五節 第八項 淡水漁業 623
  • 第四章 第五節 第九項 鉱・工業および商業 625
  • 第四章 第五節 第一〇項 昭和恐慌と農事実行組合 628
  • 第四章 第五節 第一一項 戦時下の増産対策と供出 632
  • 第四章 第五節 第一二項 戦争が終わって-農地改革・農協設立・復旧事業- 639
  • 第四章 第五節 第一三項 経済構造の変化と新たなる発展に向けて 643
  • 第五章 民俗文化
  • 第五章 第一節 南山城村の民俗文化の特質 648
  • 第五章 第二節 儀礼と信仰 652
  • 第五章 第二節 第一項 人生儀礼 652
  • 第五章 第二節 第二項 年中行事 664
  • 第五章 第二節 第三項 社寺の祭りと民間信仰 670
  • 第五章 第三節 民俗知識 677
  • 第五章 第三節 第一項 予兆 678
  • 第五章 第三節 第二項 卜占 698
  • 第五章 第三節 第三項 禁忌 701
  • 第五章 第三節 第四項 呪術 722
  • 第五章 第三節 第五項 憑き物 740
  • 第五章 第三節 第六項 妖異・妖怪 742
  • 第五章 第三節 第七項 諺 744
  • 第六章 村の今と未来
  • 第六章 第一節 高山ダム建設事業と補償交渉 748
  • 第六章 第二節 農林業の進展 758
  • 第六章 第二節 第一項 新しい農林業への取組み 758
  • 第六章 第二節 第二項 茶園の大規模造成と府下屈指の茶産地への成長 765
  • 第六章 第二節 第三項 茶業の振興-共同製茶工場・共販体制・後継者育成- 768
  • 第六章 第二節 第四項 「交流」に支えられる農林業をめざして 772
  • 第六章 第三節 選挙と行政機構の整備 776
  • 第六章 第四節 国際交流 783
  • 第六章 第五節 交通と道路網の整備 785
  • 第六章 第六節 福祉の村づくり 793
  • 第六章 第七節 月ヶ瀬ニュータウン 797
  • 第六章 第八節 文化の振興とやまなみホール 799
  • 第六章 第九節 教育環境の整備 806
  • 第六章 第一〇節 スポーツとレクリェーション開発 812
  • 第六章 第一一節 ゴルフ場問題と土地利用促進公社 816
  • 第六章 第一二節 災害・防災 821
  • 第六章 第一三節 快適な暮しの場づくり 827
  • 第六章 第一四節 明日の南山城村 836
  • 『資料編』補遺
  • 美術工芸 842
  • 巻末付録
  • 執筆分担
  • 南山城村史編さん関係者一覧
  • 協力者・協力機関一覧
  • 民俗調査話者一覧
  • 索引
  • 図版一覧
  • 付図『五街道分間延絵図』のうち「加太越奈良道見取絵図」より近世の大河原宿

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