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資料種別 政府刊行物

杵築市誌 本編

杵築市誌編集委員会 編

詳細情報

タイトル 杵築市誌
著者 杵築市誌編集委員会 編
著者標目 杵築市
出版地(国名コード) JP
出版地杵築
出版社杵築市
出版年月日等 2005.3
大きさ、容量等 1081p ; 27cm
注記 年表あり
JP番号 20776305
巻次 本編
出版年(W3CDTF) 2005
件名(キーワード) 杵築市--地誌
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NDLC GC285
NDC(9版) 291.95 : 日本
対象利用者 一般
資料の種別 図書
資料の種別 政府刊行物
資料の種別 地方公共団体刊行物
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 杵築市誌. 本編
  • 杵築市誌 目次
  • グラビア
  • 発刊のことば
  • 第一編 市制五十年
  • 第一編 序章 杵築市誕生 1
  • 第一編 第一章 杵築市五十年の歩み 2
  • 第一編 第一章 第一節 新市の基礎作り 2
  • 第一編 第一章 第一節 一 初代市長に八坂善一郎氏
  • 第一編 第一章 第一節 二 田園都市の建設 3
  • 第一編 第一章 第一節 三 杵築城の復元 6
  • 第一編 第一章 第一節 四 上水道事業 9
  • 第一編 第一章 第一節 五 市民会館建設 10
  • 第一編 第一章 第一節 六 スポーツの祭典 大分国体・剣道会場 11
  • 第一編 第一章 第一節 七 錦江橋完成 13
  • 第一編 第一章 第一節 八 市庁舎新築落成
  • 第一編 第一章 第一節 九 杵築市観光協会発足 15
  • 第一編 第一章 第一節 一〇 杵築音頭・杵築行進曲・杵築市歌
  • 第一編 第一章 第一節 一一 国民健康保険事業の開始 17
  • 第一編 第一章 第一節 一二 市営し尿処理場の建設
  • 第一編 第一章 第一節 一三 市営塵芥焼却場完成 18
  • 第一編 第一章 第一節 一四 『杵築市誌』発刊
  • 第一編 第一章 第一節 一五 国道二一三号線杵築バイパス開通 19
  • 第一編 第一章 第一節 一六 県道藤原杵築線の改良
  • 第一編 第一章 第一節 一七 明日をつくる市民運動 20
  • 第一編 第一章 第一節 一八 大分県果実連大型加工工場建設
  • 第一編 第一章 第一節 一九 消防署の発足と消防団 21
  • 第一編 第一章 第一節 二〇 別杵速見地域広域市町村圏協議会の設置 22
  • 第一編 第一章 第一節 二一 まぼろしとなった国東用水事業 23
  • 第一編 第一章 第一節 二二 老人憩いの家建設
  • 第一編 第一章 第一節 二三 都市計画用途地域の決定 24
  • 第一編 第一章 第二節 充実発展に向けて 25
  • 第一編 第一章 第二節 一 第二代市長に植木文蔵氏就任
  • 第一編 第一章 第二節 二 市民憲章の制定・「市の花」・「市の木」を決定
  • 第一編 第一章 第二節 三 市立図書館兼民俗資料館の建設
  • 第一編 第一章 第二節 四 市民総合グラウンド 26
  • 第一編 第一章 第二節 五 石山ダム完成 27
  • 第一編 第一章 第二節 六 灘手地区埋め立て造成事業
  • 第一編 第一章 第二節 七 平尾台住宅団地の造成 28
  • 第一編 第一章 第二節 八 給食センター改築移転
  • 第一編 第一章 第二節 九 街路拡幅事業 29
  • 第一編 第一章 第二節 一〇 工場誘致促進条例を制定 30
  • 第一編 第一章 第二節 一一 勤労者体育センター
  • 第一編 第一章 第二節 一二 植木市長退任
  • 第一編 第一章 第三節 伸びゆく杵築 31
  • 第一編 第一章 第三節 一 第三代市長に石田徳氏就任
  • 第一編 第一章 第三節 二 東芝進出 31
  • 第一編 第一章 第三節 三 八坂川改修事業 32
  • 第一編 第一章 第三節 四 田園工業都市をめざして「杵築市総合計画」策定
  • 第一編 第一章 第三節 五 鍋倉ダム 33
  • 第一編 第一章 第三節 六 城下町保存基金
  • 第一編 第一章 第三節 七 市民栄誉賞の制定 34
  • 第一編 第一章 第三節 八 健康福祉センター建設
  • 第一編 第一章 第三節 九 きつき城下町資料館の建設 35
  • 第一編 第一章 第三節 一〇 公共下水道事業
  • 第一編 第一章 第三節 一一 波多方トンネル開通 36
  • 第一編 第一章 第三節 一二 各種企業の杵築進出
  • 第一編 第一章 第三節 一三 台風一九号による大災害 39
  • 第一編 第一章 第三節 一四 国民文化祭おおいた
  • 第一編 第一章 第三節 一五 市役所新庁舎完成 40
  • 第一編 第一章 第三節 一六 広域選果場の完成
  • 第一編 第一章 第四節 あらたなる飛躍 41
  • 第一編 第一章 第四節 一 市町村合併
  • 第一編 第一章 第四節 二 第四代市長に八坂恭介氏就任 42
  • 第一編 第一章 第四節 三 住民基本台帳ネットワークシステム
  • 第一編 第一章 第四節 四 杵築宣伝会議所と杵築ん応援団
  • 第一編 第一章 第四節 五 ケーブルテレビ“きつきどーんとテレビ” 43
  • 第一編 第一章 第四節 六 きつき生涯学習館
  • 第一編 第一章 第四節 七 杵築市制施行五十年記念行事
  • 第一編 第二章 市勢の現状 44
  • 第一編 第二章 第一節 面積・人口
  • 第一編 第二章 第一節 一 面積
  • 第一編 第二章 第一節 二 人口 45
  • 第一編 第二章 第二節 行政・財政 47
  • 第一編 第二章 第二節 一 杵築市行政組織表
  • 第一編 第二章 第二節 二 行政区一覧 48
  • 第一編 第二章 第二節 三 財政の現状と推移 49
  • 第一編 第二章 第三節 農業・畜産 51
  • 第一編 第二章 第三節 一 米作
  • 第一編 第二章 第三節 二 ミカン栽培
  • 第一編 第二章 第三節 三 園芸作物 52
  • 第一編 第二章 第三節 四 茶の栽培 53
  • 第一編 第二章 第三節 五 畜産業
  • 第一編 第二章 第三節 六 七島藺の生産
  • 第一編 第二章 第四節 水産業 54
  • 第一編 第二章 第四節 一 水産振興の取り組み
  • 第一編 第二章 第四節 二 問題点と対策
  • 第一編 第二章 第五節 工業・商業 55
  • 第一編 第二章 第六節 土木・建設
  • 第一編 第二章 第六節 一 歴史資源を生かすまちづくりと景観保全や城下町整備 55
  • 第一編 第二章 第六節 二 八坂川改修工事 56
  • 第一編 第二章 第六節 三 農業生産基盤としての圃場整備事業
  • 第一編 第二章 第六節 四 港湾整備について
  • 第一編 第二章 第七節 交通・運輸
  • 第一編 第二章 第七節 一 杵築駅の様子
  • 第一編 第二章 第七節 二 貨物輸送について
  • 第一編 第二章 第八節 郵便・通信 57
  • 第一編 第二章 第八節 一 郵便
  • 第一編 第二章 第八節 二 電信・電話 58
  • 第一編 第二章 第九節 教育文化
  • 第一編 第二章 第九節 一 学校教育 59
  • 第一編 第二章 第九節 二 生涯学習 60
  • 第一編 第二章 第一〇節 社会福祉
  • 第一編 第二章 第一〇節 一 社会福祉協議会
  • 第一編 第二章 第一〇節 二 民生委員・児童委員と主任児童委員 62
  • 第一編 第二章 第一〇節 三 介護施設に関すること
  • 第一編 第二章 第一〇節 四 保育に関すること 64
  • 第一編 第二章 第一一節 保健・衛生・医療
  • 第一編 第二章 第一一節 一 保健・衛生
  • 第一編 第二章 第一一節 二 医療機関 65
  • 第一編 第二章 第一一節 三 国民健康保険、老人保健、介護保険の決算状況 66
  • 第一編 第二章 第一二節 国・県等の官公庁
  • 第二編 地誌・自然
  • 第二編 第一章 杵築市の位置 67
  • 第二編 第二章 地史 68
  • 第二編 第二章 第一節 古生代-中生代
  • 第二編 第二章 第二節 新生代の火山活動
  • 第二編 第二章 第三節 山陰火山系の活動 69
  • 第二編 第二章 第四節 阿蘇火山の噴火
  • 第二編 第二章 第五節 第四紀と氷河時代 70
  • 第二編 第三章 地形の概略
  • 第二編 第三章 第一節 境界線
  • 第二編 第三章 第二節 河川と海岸 71
  • 第二編 第三章 第二節 一 八坂川
  • 第二編 第三章 第二節 二 高山川 72
  • 第二編 第三章 第二節 三 奈多海岸
  • 第二編 第三章 第二節 四 権現鼻
  • 第二編 第三章 第二節 五 住吉浜と守江湾
  • 第二編 第三章 第三節 地形の変化 76
  • 第二編 第三章 第四節 地震 77
  • 第二編 第三章 第四節 一 慶長地震(大分地震)
  • 第二編 第三章 第四節 二 宝永地震
  • 第二編 第三章 第四節 三 明和地震 78
  • 第二編 第三章 第四節 四 安政地震
  • 第二編 第三章 第四節 五 杵築に被害を与える地震の震源 79
  • 第二編 第四章 気候
  • 第二編 第四章 第一節 瀬戸内気候
  • 第二編 第四章 第二節 地形の影響
  • 第二編 第四章 第三節 気温 80
  • 第二編 第四章 第四節 降水量
  • 第二編 第四章 第五節 異常気象 81
  • 第二編 第四章 第五節 一 台風
  • 第二編 第四章 第五節 二 飢饉
  • 第二編 第四章 第五節 三 集中豪雨 82
  • 第二編 第五章 温泉 83
  • 第二編 第六章 生物
  • 第二編 第六章 第一節 カブトガニ
  • 第二編 第六章 第二節 杵築の魚 87
  • 第二編 第六章 第三節 杵築の貝類 89
  • 第二編 第六章 第四節 八坂川流域の鳥類 91
  • 第二編 第六章 第四節 一 定期的に見られる鳥
  • 第二編 第六章 第四節 二 たまにしか見られない鳥と重要な種 92
  • 第三編 城下町きつき
  • 第三編 第一章 城下町の形成と発展 95
  • 第三編 第一章 第一節 城と城下町
  • 第三編 第一章 第一節 一 城下町のイメージ
  • 第三編 第一章 第一節 二 城の移り変わり
  • 第三編 第一章 第二節 杵築城下町の成立 97
  • 第三編 第一章 第二節 一 竹ノ尾城から台山城へ
  • 第三編 第一章 第二節 二 城下町の形成
  • 第三編 第一章 第三節 城下町の整備 98
  • 第三編 第一章 第三節 一 城下町の建設と発展 99
  • 第三編 第一章 第三節 二 城下町の構成と特色 100
  • 第三編 第一章 第三節 三 町勢の推移 101
  • 第三編 第二章 城下町の行政 104
  • 第三編 第二章 第一節 町政のしくみ
  • 第三編 第二章 第二節 町役人と町役所
  • 第三編 第二章 第二節 一 「町役所日記」
  • 第三編 第二章 第二節 二 宿老(中(なか)ケ真(ま)・中間) 105
  • 第三編 第二章 第二節 三 組頭(与頭) 106
  • 第三編 第二章 第二節 四 町庄屋
  • 第三編 第二章 第二節 五 町役所の業務
  • 第三編 第二章 第三節 直支配 107
  • 第三編 第二章 第三節 医師の階級 108
  • 第三編 第二章 第四節 町人生活の統制 109
  • 第三編 第二章 第四節 一 御家中を敬え 109
  • 第三編 第二章 第四節 二 倹約令の種々 110
  • 第三編 第二章 第四節 三 家作のこと 114
  • 第三編 第二章 第四節 四 葬式と墓石 115
  • 第三編 第二章 第四節 五 無届出国禁令
  • 第三編 第二章 第四節 六 風紀の取締り
  • 第三編 第二章 第四節 七 穀留中の心得 116
  • 第三編 第二章 第四節 八 牛馬の繋ぎ方
  • 第三編 第二章 第四節 九 塵芥捨場の事 117
  • 第三編 第二章 第四節 一〇 その他の禁令・法度・定目
  • 第三編 第二章 第四節 一一 生類憐みの令 118
  • 第三編 第三章 城下町の治安・消防 119
  • 第三編 第三章 第一節 城下町の治安維持
  • 第三編 第三章 第一節 一 口屋(番所) 120
  • 第三編 第三章 第一節 二 自身番 121
  • 第三編 第三章 第一節 三 取締りの役職 122
  • 第三編 第三章 第一節 四 刑罰のいろいろ 123
  • 第三編 第三章 第二節 城下町の消防 124
  • 第三編 第三章 第二節 一 火の用心と火番
  • 第三編 第三章 第二節 二 消防の組織と資材 125
  • 第三編 第三章 第二節 三 用水の確保 130
  • 第三編 第四章 城下町の財政と経済 131
  • 第三編 第四章 第一節 町人への課税と課役
  • 第三編 第四章 第一節 一 諸上納
  • 第三編 第四章 第一節 二 諸課役 134
  • 第三編 第四章 第二節 町方の収入 136
  • 第三編 第四章 第二節 一 歩一銀 137
  • 第三編 第四章 第二節 二 闕所銀 138
  • 第三編 第四章 第二節 三 御礼銀
  • 第三編 第四章 第二節 四 定式銀とその他
  • 第三編 第四章 第三節 町人の経済活動 140
  • 第三編 第四章 第三節 一 問屋 141
  • 第三編 第四章 第三節 二 株(座)
  • 第三編 第四章 第三節 三 小商売(行商・出店) 144
  • 第三編 第四章 第三節 四 物価統制と値段 145
  • 第三編 第四章 第三節 五 職人 146
  • 第三編 第四章 第三節 六 日雇 148
  • 第三編 第四章 第四節 町の実力者(大家) 149
  • 第三編 第五章 城下町の交通運輸 154
  • 第三編 第五章 第一節 陸の交通運輸
  • 第三編 第五章 第一節 一 往還-城下町の出入り口-
  • 第三編 第五章 第一節 二 駅 155
  • 第三編 第五章 第一節 三 宿屋
  • 第三編 第五章 第一節 四 交通機関と賃金など 156
  • 第三編 第五章 第一節 五 道普請 157
  • 第三編 第五章 第二節 海の交通運輸
  • 第三編 第五章 第二節 一 商港としての城ノ鼻
  • 第三編 第五章 第二節 二 船入場 158
  • 第三編 第五章 第二節 三 城の鼻の諸施設 159
  • 第三編 第五章 第二節 四 浅くなる港
  • 第三編 第五章 第二節 五 船持の統制 160
  • 第三編 第五章 第二節 六 守江出店その他 162
  • 第三編 第六章 城下町明暗の記録 164
  • 第三編 第六章 第一節 表彰の巻 165
  • 第三編 第六章 第一節 一 親孝行につき表彰
  • 第三編 第六章 第一節 二 実体なる者への褒賞 166
  • 第三編 第六章 第一節 三 高齢者への褒賞
  • 第三編 第六章 第二節 火災の巻
  • 第三編 第六章 第三節 処刑の記録 169
  • 第三編 第六章 第三節 一 犯人死罪 170
  • 第三編 第六章 第三節 二 打首
  • 第三編 第六章 第三節 三 遠島
  • 第三編 第六章 第三節 四 鼻そぎの上追放 171
  • 第三編 第六章 第三節 五 追放
  • 第三編 第六章 第三節 六 追込・閉門(絹類着用)
  • 第三編 第七章 歴史的町並みの現況 172
  • 第三編 第七章 第一節 価値ある町並み景観
  • 第三編 第七章 第二節 歴史的町並みの保存と新しい町づくり 174
  • 第三編 第七章 第二節 一 おもな調査報告書 175
  • 第三編 第七章 第二節 二 おもな施策及び事業
  • 第四編 政治社会
  • 第四編 第一章 原始・古代 181
  • 第四編 第一章 第一節 旧石器時代
  • 第四編 第一章 第一節 一 杵築市周辺の旧石器文化
  • 第四編 第一章 第二節 縄文時代 182
  • 第四編 第一章 第二節 一 稲荷山(いなりやま)遺跡と縄文時代早期の文化
  • 第四編 第一章 第二節 二 国東半島周辺の縄文時代前期・中期の遺跡 186
  • 第四編 第一章 第二節 三 守江湾と周辺の貝塚文化 187
  • 第四編 第一章 第三節 弥生時代 189
  • 第四編 第一章 第三節 一 稲作農耕文化の渡来と展開
  • 第四編 第一章 第三節 二 国東半島の弥生後期文化 192
  • 第四編 第一章 第四節 古墳時代 193
  • 第四編 第一章 第四節 一 国東半島最古の古墳
  • 第四編 第一章 第四節 二 小熊山古墳とその時代 195
  • 第四編 第一章 第四節 三 御塔山古墳とその時代 198
  • 第四編 第一章 第四節 四 七双子古墳群とその時代 201
  • 第四編 第二章 古代の世界 205
  • 第四編 第二章 第一節 行幸会と奈多宮
  • 第四編 第二章 第二節 八幡神の再生と行幸会の成立 207
  • 第四編 第二章 第三節 六郷山横城山と奈多 210
  • 第四編 第二章 第四節 古代の速見郡と八坂郷の開発 212
  • 第四編 第三章 中世の世界 213
  • 第四編 第三章 第一節 八坂荘の開発と若宮 213
  • 第四編 第三章 第二節 八坂荘の領家と地頭・荘官 217
  • 第四編 第三章 第三節 木付氏の登場と発展 220
  • 第四編 第三章 第四節 八坂荘の「名」と村と寺社 222
  • 第四編 第三章 第五節 戦国時代の大友氏の支配と木付氏 228
  • 第四編 第三章 第六節 奈多宮と安岐郷・武蔵郷 229
  • 第四編 第三章 第七節 大友氏の領国支配体制の確立と奈多氏 232
  • 第四編 第四章 近世の杵築の始まり 238
  • 第四編 第四章 第一節 大友除国と検地
  • 第四編 第四章 第二節 杵築地方の領主変遷 240
  • 第四編 第四章 第二節 一 新領主についての考察
  • 第四編 第四章 第二節 二 細川忠興に加増 242
  • 第四編 第四章 第二節 三 日出領主に木下延俊 246
  • 第四編 第四章 第二節 四 小笠原忠知、杵築領主に 248
  • 第四編 第四章 第二節 五 幕府領誕生 249
  • 第四編 第四章 第二節 六 松平英親が杵築領主に 250
  • 第四編 第五章 杵築の支配 252
  • 第四編 第五章 第一節 細川領時代
  • 第四編 第五章 第一節 一 杵築城主、松井康之となる
  • 第四編 第五章 第一節 二 松井氏政治の仕組み 256
  • 第四編 第五章 第一節 三 細川氏時代の社会 258
  • 第四編 第五章 第二節 小笠原氏の時代 261
  • 第四編 第五章 第三節 松平時代の政策 263
  • 第四編 第五章 第三節 一 御分知の村々 264
  • 第四編 第五章 第三節 二 武士団の編成 265
  • 第四編 第五章 第三節 三 竜王城・高田城時代の武士 266
  • 第四編 第五章 第三節 四 藩士の戸籍簿 267
  • 第四編 第五章 第三節 五 藩主の経歴 269
  • 第四編 第五章 第三節 六 武士の生活 277
  • 第四編 第五章 第三節 七 平法(へいほう)の修行(しゅうぎょう)と武術 281
  • 第四編 第五章 第三節 八 米増産の政策 283
  • 第四編 第五章 第三節 九 吉良邸の払下げ 285
  • 第四編 第五章 第三節 一〇 木付より杵築へ 286
  • 第四編 第五章 第三節 一一 伊能忠敬の測量 288
  • 第四編 第六章 幕末諸藩の推移 289
  • 第四編 第六章 第一節 松平藩の支配
  • 第四編 第六章 第一節 一 参勤交代
  • 第四編 第六章 第一節 二 陸路の交通 293
  • 第四編 第六章 第一節 三 幕府巡見使 295
  • 第四編 第六章 第一節 四 猪狩り 297
  • 第四編 第六章 第一節 五 領内廻村 299
  • 第四編 第六章 第二節 農民のくらし 300
  • 第四編 第六章 第二節 一 百姓一揆
  • 第四編 第六章 第二節 二 農民の生活と庄屋 303
  • 第四編 第六章 第三節 日出藩の支配 313
  • 第四編 第六章 第三節 一 八坂村
  • 第四編 第六章 第三節 二 藩主の変遷 315
  • 第四編 第六章 第三節 三 武士と支配 318
  • 第四編 第六章 第三節 四 農村の実態 319
  • 第四編 第六章 第四節 幕府領の支配 320
  • 第四編 第七章 明治の夜明け 324
  • 第四編 第七章 第一節 桜田門外の変
  • 第四編 第七章 第二節 黒船来航と藩の対応 325
  • 第四編 第七章 第二節 一 姫島事件
  • 第四編 第七章 第二節 二 情報収集 328
  • 第四編 第七章 第二節 三 台場の建設 331
  • 第四編 第七章 第三節 勤王と杵築 332
  • 第四編 第七章 第三節 一 幕府への対応
  • 第四編 第七章 第三節 二 朝廷への対応 333
  • 第四編 第七章 第三節 三 御許山騒動 334
  • 第四編 第七章 第三節 四 脱藩者 335
  • 第四編 第七章 第三節 五 会津へ
  • 第四編 第七章 第四節 ゆれ動く藩政 336
  • 第四編 第七章 第四節 一 版籍奉還
  • 第四編 第七章 第四節 二 秩禄処分 337
  • 第四編 第七章 第四節 三 大楽騒動 338
  • 第四編 第七章 第四節 四 豊後藩県会議 339
  • 第四編 第八章 明治新政と大正 340
  • 第四編 第八章 第一節 新政の変動
  • 第四編 第八章 第一節 一 杵築藩・杵築県
  • 第四編 第八章 第一節 二 大分県庁と杵築人 342
  • 第四編 第八章 第一節 三 西南戦争 343
  • 第四編 第八章 第一節 四 警察のはじめ 344
  • 第四編 第八章 第二節 産業と交通の発展 346
  • 第四編 第八章 第二節 一 交通網の整備 347
  • 第四編 第八章 第二節 二 関西汽船 348
  • 第四編 第八章 第二節 三 鉄道の発達
  • 第四編 第八章 第三節 大分県の成立 350
  • 第四編 第八章 第三節 一 戸籍法と大区小区制
  • 第四編 第八章 第三節 二 郡区町村編成法と大小区制の廃止 352
  • 第四編 第八章 第三節 三 明治の町村合併 353
  • 第四編 第八章 第四節 地方自治と政党 355
  • 第四編 第八章 第四節 一 県民会の開設
  • 第四編 第八章 第四節 二 大分県会
  • 第四編 第八章 第四節 三 政党
  • 第四編 第八章 第四節 四 町村の施策 356
  • 第四編 第八章 第五節 諸制度と社会不安 359
  • 第四編 第八章 第五節 一 農民騒動
  • 第四編 第八章 第五節 二 士族授産 361
  • 第四編 第八章 第五節 三 徴兵制 362
  • 第四編 第八章 第六節 戦争と人々の生活 364
  • 第四編 第八章 第六節 一 日清戦争
  • 第四編 第八章 第六節 二 日露戦争
  • 第四編 第八章 第六節 三 国家主義的風潮 365
  • 第四編 第八章 第七節 県政と杵築 366
  • 第四編 第九章 昭和の動乱 368
  • 第四編 第九章 第一節 ファシズムへの道
  • 第四編 第九章 第一節 一 満州事変
  • 第四編 第九章 第一節 二 満蒙開拓団 370
  • 第四編 第九章 第二節 戦時体制の強化 371
  • 第四編 第九章 第三節 戦時下の国民生活 373
  • 第四編 第九章 第三節 一 窮乏生活
  • 第四編 第九章 第三節 二 徴用・疎開・学徒動員 375
  • 第四編 第九章 第四節 敗戦後の混乱 376
  • 第四編 第九章 第四節 一 戦争おわる
  • 第四編 第九章 第四節 二 空前の食料危機 377
  • 第四編 第九章 第五節 地方自治と民主化 378
  • 第四編 第九章 第五節 一 演習地問題
  • 第四編 第九章 第五節 二 農地改革 379
  • 第四編 第九章 第五節 三 新しい教育行政 380
  • 第四編 第九章 第五節 四 労働運動 381
  • 第四編 第九章 第六節 選挙 382
  • 第四編 第九章 第六節 一 戦後の議会選挙
  • 第四編 第九章 第六節 二 市制発足後の議会選挙
  • 第四編 第九章 第七節 町村合併 383
  • 第四編 第九章 第八節 災害 384
  • 第四編 第九章 第八節 一 台風と水害
  • 第四編 第九章 第八節 二 火災 385
  • 第五編 教育文化
  • 第五編 第一章 杵築文化のめばえと発展 387
  • 第五編 第一章 第一節 杵築の文化的風土とその特色
  • 第五編 第一章 第一節 一 歴代藩主の学問への取り組みと奨励(『丙午封事(へいごふうじ)』、〔学習館〕設立など)
  • 第五編 第一章 第一節 二 杵築藩の経済的豊かさ(殖産事業の奨励) 388
  • 第五編 第一章 第一節 三 国東六郷満山文化の影響(神仏習合文化のなごり)
  • 第五編 第一章 第一節 四 豊後学派の発生とその影響
  • 第五編 第一章 第二節 杵築藩の教学 389
  • 第五編 第一章 第二節 一 杵築藩の学制
  • 第五編 第一章 第二節 二 藩校「学習館」
  • 第五編 第一章 第三節 私塾・寺子屋 393
  • 第五編 第一章 第四節 その他の塾(女塾) 396
  • 第五編 第二章 学校教育 397
  • 第五編 第二章 第一節 近代教育のあけぼの
  • 第五編 第二章 第一節 一 「学制」公布と杵築の学校
  • 第五編 第二章 第一節 二 就学率の向上 399
  • 第五編 第二章 第一節 三 義務教育制度の開始(四年間) 400
  • 第五編 第二章 第二節 杵築に早創の幼児教育 401
  • 第五編 第二章 第三節 近代教育の定着 402
  • 第五編 第二章 第三節 一 大分県尋常中学校杵築分校
  • 第五編 第二章 第三節 二 義務教育を延長(六か年) 403
  • 第五編 第二章 第四節 大正期の教育 404
  • 第五編 第二章 第五節 昭和初期の教育 405
  • 第五編 第二章 第五節 一 教育も戦時体制
  • 第五編 第二章 第五節 二 国民学校に改称 407
  • 第五編 第二章 第五節 三 戦時教育令の公布 408
  • 第五編 第二章 第六節 民主教育の出発 409
  • 第五編 第二章 第六節 一 教育基本法の制定
  • 第五編 第二章 第六節 二 新制高校の発足 411
  • 第五編 第二章 第六節 三 新制中学校の誕生 412
  • 第五編 第二章 第六節 四 小学校の発展と充実 413
  • 第五編 第二章 第六節 五 幼児教育の充実 419
  • 第五編 第二章 第七節 民主教育の展開 424
  • 第五編 第二章 第七節 一 新しい教育の推進
  • 第五編 第二章 第七節 二 全人的教育の徹底 427
  • 第五編 第二章 第七節 三 授業と校則の変革 430
  • 第五編 第二章 第八節 充実と発展の教育 432
  • 第五編 第二章 第八節 一 新しい学力観
  • 第五編 第二章 第八節 二 「学制」以来の大改革 436
  • 第五編 第三章 社会教育(生涯教育) 438
  • 第五編 第三章 第一節 めばえと確立
  • 第五編 第三章 第二節 少年教育 440
  • 第五編 第三章 第二節 一 子供会・日曜学校
  • 第五編 第三章 第二節 二 少年(少女)団 443
  • 第五編 第三章 第二節 三 少年の社会教育活動 444
  • 第五編 第三章 第三節 青年教育 445
  • 第五編 第三章 第三節 一 青年会の発足
  • 第五編 第三章 第三節 二 昭和初期の青年たち 446
  • 第五編 第三章 第三節 三 戦時体制下の青少年団体 447
  • 第五編 第三章 第三節 四 戦後の青少年組織
  • 第五編 第三章 第三節 五 市連合青年団の足跡 448
  • 第五編 第三章 第四節 成人教育 450
  • 第五編 第三章 第四節 一 女性教育
  • 第五編 第三章 第四節 二 壮年層の社会教育活動 452
  • 第五編 第三章 第四節 三 高齢者教育 453
  • 第五編 第三章 第五節 人権・同和教育 454
  • 第五編 第三章 第五節 一 杵築市の取り組み
  • 第五編 第三章 第五節 二 部落解放への先駆 455
  • 第五編 第三章 第六節 社会教育施設 456
  • 第五編 第三章 第六節 一 梅園文庫の設置
  • 第五編 第三章 第六節 二 杵築市立図書館兼民俗資料館 457
  • 第五編 第三章 第六節 三 公民館 459
  • 第五編 第三章 第六節 四 隣保館・集会所 461
  • 第五編 第三章 第六節 五 きつき城下町資料館 462
  • 第五編 第三章 第六節 六 歴史を伝える施設 463
  • 第五編 第三章 第七節 社会体育(生涯スポーツ)・競技スポーツ 467
  • 第五編 第三章 第七節 一 めばえと確立
  • 第五編 第三章 第七節 二 青少年スポーツ 468
  • 第五編 第三章 第七節 三 体育指導委員と活動 469
  • 第五編 第三章 第七節 四 杵築市体育協会の設立と活動 470
  • 第五編 第三章 第七節 五 体育施設の整備と充実 471
  • 第五編 第四章 文芸 472
  • 第五編 第四章 第一節 短歌
  • 第五編 第四章 第一節 一 奈多海岸と万葉歌碑
  • 第五編 第四章 第一節 二 中世武士の和歌 473
  • 第五編 第四章 第一節 三 松平時代の和歌
  • 第五編 第四章 第一節 四 物集(もずめ)高世の歌業 474
  • 第五編 第四章 第一節 五 志士たちの歌
  • 第五編 第四章 第一節 六 明治時代の和歌 475
  • 第五編 第四章 第一節 七 大正昭和の短歌・・「和歌」より「短歌」へ 476
  • 第五編 第四章 第一節 八 昭和より平成へ・・新しい短歌運動 479
  • 第五編 第四章 第二節 俳句 482
  • 第五編 第四章 第二節 一 江戸時代
  • 第五編 第四章 第二節 二 明治時代 485
  • 第五編 第四章 第二節 三 大正時代 486
  • 第五編 第四章 第二節 四 昭和時代
  • 第五編 第四章 第三節 詩文 489
  • 第五編 第四章 第三節 一 南北朝時代の詩文
  • 第五編 第四章 第三節 二 江戸時代の詩文
  • 第五編 第四章 第三節 三 江戸時代末期・明治時代の詩文 493
  • 第五編 第四章 第三節 四 大正・昭和時代の詩文 495
  • 第五編 第四章 第四節 その他の文芸活動 498
  • 第五編 第五章 書画 500
  • 第五編 第五章 第一節 書
  • 第五編 第五章 第一節 一 書の文化の源流
  • 第五編 第五章 第一節 二 鎌倉以後の墨跡と筆跡
  • 第五編 第五章 第一節 三 江戸時代の遺墨と書風 501
  • 第五編 第五章 第一節 四 幕末から昭和初期にかけての杵築書壇 504
  • 第五編 第五章 第一節 五 杵築の近代書道の動向 505
  • 第五編 第五章 第二節 画 507
  • 第五編 第五章 第二節 一 杵築の豊後南画
  • 第五編 第五章 第二節 二 杵築画壇の諸派 512
  • 第五編 第五章 第二節 三 明治以降の杵築画壇 513
  • 第五編 第五章 第二節 四 戦後の杵築画壇の動向 514
  • 第五編 第五章 第二節 五 杵築市美展の始まり
  • 第五編 第五章 第二節 六 県美協巡回展の始まりは杵築から 515
  • 第五編 第五章 第二節 七 十一人展の発足
  • 第五編 第五章 第二節 八 市民栄誉賞を受賞した墨彩画家 516
  • 第五編 第六章 茶と華
  • 第五編 第六章 第一節 茶道
  • 第五編 第六章 第一節 一 喫茶の流れ
  • 第五編 第六章 第一節 二 松平以前の茶湯者 518
  • 第五編 第六章 第一節 三 松平の茶の文化
  • 第五編 第六章 第一節 四 新しい茶人の登場(大正〜昭和) 521
  • 第五編 第六章 第一節 五 平成の杵築の茶 522
  • 第五編 第六章 第二節 華道 523
  • 第五編 第六章 第二節 一 豊後宏道流 523
  • 第五編 第六章 第二節 二 杵築の池坊 525
  • 第五編 第六章 第二節 三 その他の流派 526
  • 第五編 第六章 第二節 四 華道展 527
  • 第五編 第七章 音楽・芸能 528
  • 第五編 第七章 第一節 音楽
  • 第五編 第七章 第一節 一 宗教音楽
  • 第五編 第七章 第一節 二 大衆音楽 532
  • 第五編 第七章 第一節 三 明治以後の音楽 536
  • 第五編 第七章 第一節 四 郷土出身の音楽家 537
  • 第五編 第七章 第一節 五 楽譜 539
  • 第五編 第七章 第二節 芸能 547
  • 第五編 第七章 第二節 一 杵築芝居の起源
  • 第五編 第七章 第二節 二 杵築芝居の育成
  • 第五編 第七章 第二節 三 杵築芝居の三座 549
  • 第五編 第七章 第二節 四 操り芝居 551
  • 第五編 第七章 第二節 五 興行 552
  • 第五編 第七章 第二節 六 素人遊芸 553
  • 第五編 第七章 第二節 七 遊芸禁止 554
  • 第五編 第七章 第二節 八 劇場の誕生と変遷 555
  • 第五編 第七章 第二節 九 舞踊の世界
  • 第五編 第七章 第二節 一〇 新しい演劇運動 556
  • 第六編 宗教
  • 第六編 第一章 神道 561
  • 第六編 第一章 第一節 杵築における神道の歴史
  • 第六編 第一章 第一節 一 古代
  • 第六編 第一章 第一節 二 奈良・平安時代 562
  • 第六編 第一章 第一節 三 鎌倉・室町時代 565
  • 第六編 第一章 第一節 四 江戸時代
  • 第六編 第一章 第一節 五 明治維新のころ 567
  • 第六編 第一章 第一節 六 大戦後の現況 568
  • 第六編 第一章 第二節 神社の概況 570
  • 第六編 第一章 第二節 一 神社一覧
  • 第六編 第一章 第二節 二 系統別神社の概況 571
  • 第六編 第二章 仏教 600
  • 第六編 第二章 第一節 杵築における仏教の歴史
  • 第六編 第二章 第一節 一 古代
  • 第六編 第二章 第一節 二 中世 601
  • 第六編 第二章 第一節 三 近世
  • 第六編 第二章 第一節 四 明治以降 602
  • 第六編 第二章 第一節 五 戦後 603
  • 第六編 第二章 第二節 寺院の概況 604
  • 第六編 第二章 第二節 一 寺院一覧
  • 第六編 第二章 第二節 二 地区別寺院の概況
  • 第六編 第三章 その他の宗教 622
  • 第六編 第三章 ◆ 黒住教
  • 第六編 第三章 ◆ 金光教
  • 第六編 第三章 ◆ 天理教 623
  • 第六編 第三章 ◆ 立正佼成会 624
  • 第六編 第三章 ◆ 創価学会
  • 第六編 第三章 ◆ 日本基督教団杵築教会 625
  • 第六編 第三章 ◆ カトリック教会 626
  • 第七編 産業経済
  • 第七編 第一章 農林業 627
  • 第七編 第一章 第一節 藩政期の農業
  • 第七編 第一章 第二節 新田開発と溜池 630
  • 第七編 第一章 第二節 一 杵築地区
  • 第七編 第一章 第二節 二 南杵築地区 633
  • 第七編 第一章 第二節 三 奈狩江地区 635
  • 第七編 第一章 第二節 四 大内地区 638
  • 第七編 第一章 第二節 五 北杵築地区 639
  • 第七編 第一章 第二節 六 八坂地区 640
  • 第七編 第一章 第二節 七 東地区 641
  • 第七編 第一章 第三節 農事改良のあゆみ 643
  • 第七編 第一章 第四節 農業の活性化 652
  • 第七編 第一章 第五節 揺れ動く農村 658
  • 第七編 第一章 第五節 一 地租改正
  • 第七編 第一章 第五節 二 農会と農事小組合 659
  • 第七編 第一章 第五節 三 つづく混乱 660
  • 第七編 第一章 第五節 四 戦後の改革 662
  • 第七編 第一章 第五節 五 農業協同組合の育成と杵築市農協 664
  • 第七編 第一章 第六節 つづく災害 665
  • 第七編 第一章 第六節 一 集中豪雨 666
  • 第七編 第一章 第六節 二 台風
  • 第七編 第一章 第六節 三 干ばつ 667
  • 第七編 第一章 第六節 四 雪害 668
  • 第七編 第一章 第七節 若宮の市と畜産
  • 第七編 第一章 第七節 一 若宮の市
  • 第七編 第一章 第七節 二 豊後杵築牛 670
  • 第七編 第一章 第七節 三 酪農のあゆみ 671
  • 第七編 第一章 第七節 四 養鶏 672
  • 第七編 第一章 第八節 林業と林政 673
  • 第七編 第二章 水産業 678
  • 第七編 第二章 第一節 漁業の変遷
  • 第七編 第二章 第一節 一 藩政期の漁業
  • 第七編 第二章 第一節 二 明治以後の漁業 681
  • 第七編 第二章 第一節 三 現在の漁業 683
  • 第七編 第二章 第二節 魚商売 685
  • 第七編 第二章 第三節 カキとノリ 687
  • 第七編 第二章 第四節 水産業の近代化と漁協 690
  • 第七編 第三章 杵築みかん 694
  • 第七編 第三章 第一節 杵築みかんの先覚者
  • 第七編 第三章 第二節 戦後の開拓と移住入植 695
  • 第七編 第三章 第三節 「柑橘興市」 696
  • 第七編 第三章 第四節 杵築みかんの生産と販売 697
  • 第七編 第四章 特産物 703
  • 第七編 第四章 第一節 きつき茶
  • 第七編 第四章 第二節 杵築いちご 707
  • 第七編 第四章 第三節 杵築の花卉 708
  • 第七編 第四章 第四節 きつきの豊後梅 709
  • 第七編 第四章 第五節 七島藺と豊後表 711
  • 第七編 第四章 第五節 一 特産七島莚
  • 第七編 第四章 第五節 二 七島莚の盛衰 714
  • 第七編 第四章 第六節 杵築銘酒 718
  • 第七編 第五章 姿を消した産業 722
  • 第七編 第五章 第一節 製塩業
  • 第七編 第五章 第二節 櫨と[ロウ] 725
  • 第七編 第五章 第三節 鴨川和紙 726
  • 第七編 第五章 第四節 藍・甘蔗・棉
  • 第七編 第五章 第五節 煎海鼠 728
  • 第七編 第五章 第六節 セメントと石灰 729
  • 第七編 第五章 第七節 その他
  • 第七編 第六章 鉱工業 730
  • 第七編 第六章 第一節 地場産業の成立
  • 第七編 第六章 第二節 工場誘致の夢 731
  • 第七編 第六章 第三節 テクノポリスと企業の進出 733
  • 第七編 第六章 第四節 鉱産物 737
  • 第七編 第七章 商業・金融業 738
  • 第七編 第七章 第一節 商店街の形成
  • 第七編 第七章 第二節 商業活動の変遷 741
  • 第七編 第七章 第二節 一 大型店の進出
  • 第七編 第七章 第二節 二 杵築市商工会 743
  • 第七編 第七章 第三節 銀札と莚切符 744
  • 第七編 第七章 第三節 一 銭貨
  • 第七編 第七章 第三節 二 銀貨 746
  • 第七編 第七章 第三節 三 銀札
  • 第七編 第七章 第三節 四 補助切符 750
  • 第七編 第七章 第四節 質屋と無尽講 751
  • 第七編 第七章 第四節 一 質屋
  • 第七編 第七章 第四節 二 頼母子講 753
  • 第七編 第七章 第四節 三 富と講 754
  • 第七編 第七章 第五節 青筵銀行と金融機関 756
  • 第七編 第七章 第五節 一 青筵銀行の誕生
  • 第七編 第七章 第五節 二 農村と金融制度
  • 第七編 第七章 第五節 三 変動期の金融 758
  • 第七編 第七章 第五節 四 金融機関の概要 759
  • 第七編 第八章 運輸・交通・通信業 761
  • 第七編 第八章 第一節 交通網の整備
  • 第七編 第八章 第一節 一 道路交通
  • 第七編 第八章 第一節 二 鉄道の開通 766
  • 第七編 第八章 第一節 三 海上交通 768
  • 第七編 第八章 第二節 郵便と電話 770
  • 第七編 第八章 第三節 ランプから電灯へ 772
  • 第七編 第九章 観光 774
  • 第七編 第九章 第一節 豊かな観光資源
  • 第七編 第九章 第二節 観光客の動き 778
  • 第七編 第九章 第三節 観光協会 779
  • 第七編 第九章 第三節 一 杵築市観光協会
  • 第七編 第九章 第三節 二 宇佐・国東半島観光協会 780
  • 第七編 第九章 第三節 三 社団法人 大分県観光協会
  • 第八編 民俗・民話
  • 第八編 第一章 ムラの暮らし 781
  • 第八編 第一章 第一節 農村と社会生活
  • 第八編 第一章 第一節 一 役員と地区の行事
  • 第八編 第一章 第一節 二 「区事務日誌」に見る村の生活 784
  • 第八編 第一章 第一節 三 集会欠席者などの罰則 788
  • 第八編 第一章 第一節 四 主な協議事項 790
  • 第八編 第一章 第二節 住居と食と衣 793
  • 第八編 第一章 第二節 一 住居
  • 第八編 第一章 第二節 二 食事 795
  • 第八編 第一章 第二節 三 着物 797
  • 第八編 第二章 祭りと祈り 798
  • 第八編 第二章 第一節 社寺の祭りと法会
  • 第八編 第二章 第二節 小祭りと講 810
  • 第八編 第二章 第三節 俗信 816
  • 第八編 第三章 年中行事 820
  • 第八編 第四章 郷土の民話 843
  • 第八編 第四章 第一節 民話とは
  • 第八編 第四章 第二節 昔話
  • 第八編 第四章 第二節 小槌の柄
  • 第八編 第四章 第二節 長い名前 845
  • 第八編 第四章 第二節 猪作の夢 846
  • 第八編 第四章 第二節 えんど亀 848
  • 第八編 第四章 第二節 草葉の陰から 849
  • 第八編 第四章 第二節 ブス 850
  • 第八編 第四章 第二節 混ひりおなご 852
  • 第八編 第四章 第三節 伝説 853
  • 第八編 第四章 第三節 七双子の大蛇
  • 第八編 第四章 第三節 お白粉地蔵 855
  • 第八編 第四章 第三節 正寛寺由来 856
  • 第八編 第四章 第三節 身投げ石 862
  • 第八編 第四章 第三節 があたろ相撲 863
  • 第八編 第四章 第四節 世間話 865
  • 第八編 第四章 第四節 おサダさんの裸
  • 第八編 第四章 第四節 蚊にまつわる地名 866
  • 第八編 第四章 第四節 「し」の字嫌い 867
  • 第八編 第四章 第四節 ケンの恩返し 872
  • 第八編 第四章 第四節 百姓一揆遺聞 873
  • 第九編 文化財
  • 第九編 序章 はじめに 875
  • 第九編 第一章 有形文化財 877
  • 第九編 第一章 第一節 建造物
  • 第九編 第一章 第一節 一 木造建造物
  • 第九編 第一章 第一節 二 石造建造物
  • 第九編 第一章 第二節 美術工芸品 882
  • 第九編 第一章 第二節 一 絵画
  • 第九編 第一章 第二節 二 彫刻 883
  • 第九編 第一章 第二節 三 工芸品 889
  • 第九編 第一章 第二節 四 書跡・典籍・古文書 891
  • 第九編 第一章 第二節 五 考古資料・歴史資料 894
  • 第九編 第二章 無形文化財 896
  • 第九編 第二章 第一節 芸能
  • 第九編 第二章 第二節 工芸技術
  • 第九編 第三章 民俗文化財
  • 第九編 第三章 第一節 有形民俗文化財
  • 第九編 第三章 第二節 無形民俗文化財 897
  • 第九編 第四章 記念物 900
  • 第九編 第四章 第一節 史跡
  • 第九編 第四章 第二節 名勝 903
  • 第九編 第四章 第三節 天然記念物 904
  • 第九編 第五章 伝統的建造物群 905
  • 第九編 第六章 埋蔵文化財 906
  • 第九編 第七章 登録有形文化財候補 907
  • 第十編 史跡
  • 第十編 第一章 杵築地区 909
  • 第十編 第二章 東地区 918
  • 第十編 第三章 八坂地区 931
  • 第十編 第四章 北杵築地区 938
  • 第十編 第五章 大内地区 945
  • 第十編 第六章 奈狩江地区 949
  • 第十一編 人物群像
  • 第十一編 序 963
  • 第十一編 第一章 領主・城主
  • 第十一編 第一章 1 木付親重
  • 第十一編 第一章 2 木付能重
  • 第十一編 第一章 3 木付貞重
  • 第十一編 第一章 4 木付頼直
  • 第十一編 第一章 5 木付親直
  • 第十一編 第一章 6 木付親公
  • 第十一編 第一章 7 木付能世
  • 第十一編 第一章 8 木付直忠
  • 第十一編 第一章 9 木付親忠
  • 第十一編 第一章 10 木付親貞
  • 第十一編 第一章 11 木付親久
  • 第十一編 第一章 12 木付親家
  • 第十一編 第一章 13 木付親実
  • 第十一編 第一章 14 木付親諸
  • 第十一編 第一章 15 木付鎮秀
  • 第十一編 第一章 16 木付鎮直
  • 第十一編 第一章 17 木付統直
  • 第十一編 第一章 18 前田玄以
  • 第十一編 第一章 19 杉原長房
  • 第十一編 第一章 20 細川忠興
  • 第十一編 第一章 21 小笠原忠知
  • 第十一編 第一章 22 松平氏
  • 第十一編 第二章 学者・教育者 969
  • 第十一編 第二章 1 綾部道弘
  • 第十一編 第二章 2 綾部綱斎
  • 第十一編 第二章 3 綾部富坂
  • 第十一編 第二章 4 麻田剛立
  • 第十一編 第二章 5 諏訪寛村
  • 第十一編 第二章 6 島東皐
  • 第十一編 第二章 7 山本友石
  • 第十一編 第二章 8 三浦梅園
  • 第十一編 第二章 9 三浦黄鶴
  • 第十一編 第二章 10 三浦惟厚
  • 第十一編 第二章 11 三浦安之
  • 第十一編 第二章 12 矢野毅卿
  • 第十一編 第二章 13 興津陶斎
  • 第十一編 第二章 14 藤山惟熊
  • 第十一編 第二章 15 是永六雅
  • 第十一編 第二章 16 古原三平
  • 第十一編 第二章 17 佐野玄盟
  • 第十一編 第二章 18 佐野大雄
  • 第十一編 第二章 19 篠崎小竹
  • 第十一編 第二章 20 中村儀左衛門
  • 第十一編 第二章 21 中根竹堂
  • 第十一編 第二章 22 明石大助
  • 第十一編 第二章 23 加藤弘道
  • 第十一編 第二章 24 小川含章
  • 第十一編 第二章 25 麻生公道
  • 第十一編 第二章 26 元田竹渓
  • 第十一編 第二章 27 元田南豊
  • 第十一編 第二章 28 友成遜
  • 第十一編 第二章 29 物集高世
  • 第十一編 第二章 30 物集高見
  • 第十一編 第二章 31 古原山太
  • 第十一編 第二章 32 中野泰行
  • 第十一編 第二章 33 金丸鉄
  • 第十一編 第二章 34 伊藤修
  • 第十一編 第二章 35 重光直愿
  • 第十一編 第二章 36 重光蔟
  • 第十一編 第二章 37 阿部如山
  • 第十一編 第二章 38 河合精一郎
  • 第十一編 第二章 39 八坂半六
  • 第十一編 第二章 40 高橋信
  • 第十一編 第二章 41 土居寛申
  • 第十一編 第二章 42 清原貞雄
  • 第十一編 第二章 43 佐野学
  • 第十一編 第二章 44 小川鼎三
  • 第十一編 第二章 45 藤田秋治
  • 第十一編 第二章 46 石田四郎
  • 第十一編 第二章 47 松平精
  • 第十一編 第二章 48 沢正雄
  • 第十一編 第三章 政治家 1008
  • 第十一編 第三章 1 元田肇
  • 第十一編 第三章 2 手島次郎治
  • 第十一編 第三章 3 重光葵
  • 第十一編 第三章 4 一松定吉
  • 第十一編 第三章 5 綾部健太郎
  • 第十一編 第三章 6 八坂善一郎
  • 第十一編 第四章 画家・文人 1016
  • 第十一編 第四章 1 十市石谷
  • 第十一編 第四章 2 十市王洋・古谷・石田
  • 第十一編 第四章 3 長谷部柳園
  • 第十一編 第四章 4 高橋草坪
  • 第十一編 第四章 5 田辺文[キ]
  • 第十一編 第四章 6 足立秋英
  • 第十一編 第四章 7 小沢小門
  • 第十一編 第四章 8 岡舟皐
  • 第十一編 第四章 9 佐藤蝸茗
  • 第十一編 第四章 10 小畑涼翠
  • 第十一編 第四章 11 佐野碩
  • 第十一編 第五章 武人 1022
  • 第十一編 第五章 1 生地玄蕃允安清
  • 第十一編 第五章 2 山路高忠
  • 第十一編 第五章 3 田坂十郎兵衛延正
  • 第十一編 第五章 4 興津左太夫
  • 第十一編 第五章 5 矢野重一
  • 第十一編 第五章 6 平井義衛
  • 第十一編 第五章 7 河合操
  • 第十一編 第五章 8 藤波正
  • 第十一編 第五章 9 堀悌吉
  • 第十一編 第五章 10 豊田副武
  • 第十一編 第五章 11 渡辺史郎
  • 第十一編 第六章 志士・義人 1032
  • 第十一編 第六章 1 阿南清兵衛
  • 第十一編 第六章 2 小串邦太
  • 第十一編 第六章 3 小串為八郎
  • 第十一編 第六章 4 加藤竜吉
  • 第十一編 第六章 5 佐藤秀長
  • 第十一編 第七章 孝子 1036
  • 第十一編 第七章 1 五田平助
  • 第十一編 第七章 2 魚町兵吉
  • 第十一編 第七章 3 紺屋町はつ
  • 第十一編 第八章 宗教家 1039
  • 第十一編 第八章 1 梅天無明禅師
  • 第十一編 第八章 2 求道庵長誉上人
  • 第十一編 第八章 3 原山道生
  • 第十一編 第九章 経済人 1041
  • 第十一編 第九章 1 阿部常一
  • 第十一編 第九章 2 藤波牧
  • 本編資料
  • 年表 1043
  • 歴代役職者名簿 1054
  • ・市長
  • ・助役
  • ・収入役
  • ・議長
  • ・副議長
  • ・市議会議員 1055
  • ・教育長 1057
  • ・教育委員会委員
  • ・選挙管理委員会委員 1058
  • ・監査委員
  • ・農業委員会会長 1059
  • ・杵築市選出県議会議員
  • ・市制施行前関係町村長
  • 行政区別世帯数・人口・区長名 1060
  • 戦没者名簿 1061
  • 旧字名 1073
  • 編集にかかわる主な会議 1077
  • 協力いただいた団体・機関 1078
  • 編集責任者 1079
  • 杵築市誌編集のあゆみ 1080

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