사이트 메뉴 여기에서이 페이지의 선두입니다

바로 가기 키에 대한 설명을 시작합니다. 화면 전환이나 기능 실행은 설명에 나오는 바로 가기 키를 동시에 누른 후 Enter 키를 누르십시오. 바로 가기 키에 대한 설명을 들으려면  Alt +0. 메인 화면을 표시하려면 Alt +1. 로그인을 하려면 Alt +2. 간이검색 화면을 표시하려면 Alt +3. 상세검색 화면을 표시하려면 Alt +4. 장애인을 위한 자료검색 화면을 표시하려면 Alt +5. 검색 결과를 정렬하려면, Alt +6. 국립국회도서관 홈페이지를 표시하려면 Alt +7. 결과내 검색을 하기 위해서는 Alt +8. 바로 가기 키에 대한 설명은 이상입니다.

네비게이션 여기에서

네비게이션 여기까지

본문 여기에서

자료 종별 図書

今昔物語

和田傳 著

서지정보

타이틀 今昔物語
책임표시 和田傳 著
저자표목 和田, 伝, 1900-1985
시리즈명 世界名作物語 ; 24
출판 지명(국명 코드) JP
출판 지명東京
출판사ポプラ社
출판 연월일 등 1955.1
크기, 용량 등 300p ; 19cm
JP번호 20731963
부분 타이틀 貧女が佛のたすけで富貴を得た話 魚が法華経になった話 春朝聖人が法華経の功徳をあらわした話 蛇になった少女が法華経のくどくで生まれかわった話 紀伊国道成寺の僧が法華経をうつして蛇の苦をすくった話 越後国乙寺の僧が猿のために法華経をうつした話 方広経を誦する僧が海に落とされても死ななかった話 信濃如法寺の僧藥蓮の往生の話 源信僧都の母の往生の話 観音信者が龍宮へ行き金持になった話 長谷観音の助けにより富を得た男の話 六角堂観音のたすけにより姿をあらわした男の話 亀をはなした男が地藏のたすけを得た話 雌鴨を見て出家した侍の話 子を捨てて母をたすけた僧の話 比叡山の大鐘が谷へ吹き落とされた話 達智門で狗にやしなわれた捨子の話 天竺の天狗が海水の音を聞きついに本朝に渡ってきた話 天狗が佛に化けて梢にあらわれた話 愛宕護山の僧が野猪にたぶらかされた話 母を殺そうとした吉志火丸がその場で罪のむくいを受けた話 大織冠はじめて藤原姓にたまわる話 閑院冬嗣右大臣とその子息の話 広沢の寛朝僧正の強力だった話 大学の衆が相撲とりをまかした話 海の恒世が大蛇と力をくらべた話 朱雀院女御の薨去の後女房のよんだ和歌の話 和歌をよんで死んだ筑前守源道済の侍の妻の話 平維茂の藤原諸任を討ちとった話 藤原保昌朝臣の盗人袴垂に会った話
부분 타이틀 源頼信が盗人をゆるしてやった話 高陽親王が人形をつくって田のなかに立てられた話 百済の川成が飛騨の工と技を爭った話 医師の家に行って瘡をなおしてもらって逃げた女の話 蛇に嫁いだ女の話 天文博士弓削是雄が夢をうらなった話 加茂忠行が道をわが子保憲につたえた話 陰陽術をもって人を殺す話 播磨の陰陽師智徳法師の話 僧登照が朱雀門のたおれることを相した話 俊平入道の弟算術をならう話 但馬国で鷲が幼児をさらった話 陸奥の国府の太夫介の子供の話 修行者が女あるじにはらいをして殺された話 名僧人家に立寄って殺された話 近江国安義橋の鬼が人を食う話 鬼が油びんの形に化けて人を殺した話 美濃の国の紀ノ遠助が女靈にあって死んだ話 獵師の母が鬼となって子供を食おうとした話 狐が人妻に化けて家にきた話 鈴鹿山をとおった三人の旅人の話 木寺の基増があだなをつけられた話 阿蘇史が計略で盗人からのがれた話 左大臣読経所の僧が茸に醉って死んだ話 池ノ尾の禪珍内供の鼻の話 茸を食って踊りだした尼の話 紀茂経が鯛の荒卷をおくった話 大藏大夫藤原清廉が猫をおそれた話 信濃守藤原陳忠が御坂からついらくした話 蛔虫が信濃守になった話 近衞の御門の人をたおす蝦蟆の話 近江の国篠原で塚穴にはいった男の話 世捨人の娘の婿になった男の話
부분 타이틀 阿彌陀聖人、人を殺した因果でころされた話 羅城門のうえで死人を見た盗人の話 逢坂関で死んだふりをして人を殺した袴垂の話 九州の人が新羅で虎にあった話 猿が鷲を殺して恩をかえした話
再版
출판 년도(W3CDTF) 1955
NDLC Y8
NDC(9판) 913.37 : 소설. 이야기
대상이용자 児童
자료 종별 図書
언어(ISO639-2 형식) jpn : 日本語

본문 여기까지

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

풋터 여기까지