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資料種別 図書

社会福祉の思想・理論と今日的課題

秋山智久 [ほか]編

詳細情報

タイトル 社会福祉の思想・理論と今日的課題
著者 秋山智久 [ほか]編
著者標目 秋山, 智久, 1940-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社筒井書房
出版年月日等 2004.10
大きさ、容量等 402p ; 22cm
注記 文献あり
ISBN 4887204566
価格 3500円
JP番号 20739251
出版年(W3CDTF) 2004
件名(キーワード) 社会福祉
NDLC EG21
NDC(9版) 369 : 社会福祉
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 社会福祉の思想・理論と今日的課題
  • もくじ
  • はしがき 歴史を歩み、今日を闘う熱い想いの中で 3
  • 第1部 社会福祉の理論と政策・制度[社会福祉の構造]
  • 第1部 第1章 社会福祉理論の今日的課題
  • 第1部 第1章 第1節 「第三の道」と社会福祉の方向性 12
  • 第1部 第1章 第2節 「ソーシャルエクスクルージョン論」の展開と課題 21
  • 第1部 第1章 第3節 権利擁護とソーシャルワーク実践の特質 30
  • 第1部 第2章 社会福祉政策・制度の今日的課題
  • 第1部 第2章 第1節 地方分権と社会福祉計画 42
  • 第1部 第2章 第2節 生存権保障と福祉事務所 -生活保護申請を中心に- 50
  • 第1部 第2章 策3節 障害をもつ人たちの自立生活と支援費制度-豊かな地域生活を実現していくために- 63
  • 第1部 第2章 第4節 ジェンダーの視点からみた社会福祉政策の検討 75
  • 第1部 第2章 第5節 介護保険制度と高齢者ケア -改めて見えてきた課題- 84
  • 第1部 第2章 第6節 少子化対策と子育て支援 92
  • 第1部 第2章 第7節 社会福祉の市場化と社会福祉法人 104
  • 第1部 第2章 第8節 民生委員・児童委員活動の将来 119
  • 第2部 社会福祉の実践と方法と専門職 [社会福祉の機能]
  • 第2部 第3章 社会福祉実践の今日的課題
  • 第2部 第3章 第1節 社会福祉施設処遇の「質」 -児童養護施設における「施設内虐待」をめぐって- 130
  • 第2部 第3章 第2節 痴呆高齢者とその家族のケア 141
  • 第2部 第3章 第3節 第三者評価の方法と効果 164
  • 第2部 第3章 第4節 児童虐待と児童相談所の課題 175
  • 第2部 第3章 第5節 予防的ソーシャルワークとリスクマネジメント 185
  • 第2部 第3章 第6節 グループホームとユニットケアの有効性 203
  • 第2部 第3章 第7節 地域福祉実践の専門性 212
  • 第2部 第4章 社会福祉方法の今日的課題
  • 第2部 第4章 第1節 ストレングス視点とライフストーリー 224
  • 第2部 第4章 第2節 ソーシャルワークの合理性をめぐって -ソーシャルワークの効果、アカウンタビリティ、援助支援過程を中心として- 235
  • 第2部 第4章 第3節 社会福祉実践における自己決定の意義と課題 -善行原則・無危害原則との関連で- 245
  • 第2部 第5章 社会福祉専門職の今日的課題
  • 第2部 第5章 第1節 医療ソーシャルワーカー資格の行方 258
  • 第2部 第5章 第2節 社会福祉士と精神保健福祉士の資格統合の可能性 266
  • 第2部 第5章 第3節 介護福祉士資格の課題 279
  • 第2部 第5章 第4節 高等学校福祉科教育の現状と課題 289
  • 第3部 社会福祉の価値と倫理 [社会福祉の価値]
  • 第3部 第6章 社会福祉の価値観
  • 第3部 第6章 第1節 社会福祉の価値・倫理・思想哲学の関係 306
  • 第3部 第6章 第2節 ソーシャルワーク実践の倫理と価値 -倫理ディレンマのための検討に向けて- 320
  • 第3部 第6章 第3節 「社会福祉哲学」の必要性 330
  • 第3部 第6章 第4節 社会福祉哲学の構造と内容 343
  • 第3部 第7章 社会福祉実践の倫理
  • 第3部 第7章 第1節 社会福祉実践上のディレンマ 358
  • 第3部 第7章 第2節 ソーシャルワーカーの倫理綱領と行動指針 372
  • 第3部 第7章 第3節 我が国のソーシャルワーカー団体の共通倫理綱領 382
  • 第3部 第7章 第4節 ソーシャルワーカー倫理綱領の比較研究-国際的潮流 392

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