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資料種別 政府刊行物

宍道町史 通史編 上巻

宍道町史編纂委員会 編

詳細情報

タイトル 宍道町史
著者 宍道町史編纂委員会 編
著者標目 宍道町 (島根県)
出版地(国名コード) JP
出版地宍道町 (島根県)
出版社宍道町
出版年月日等 2001.2
大きさ、容量等 553, 32p ; 27cm
注記 年表あり
JP番号 20717293
巻次 通史編 上巻
出版年(W3CDTF) 2001
件名(キーワード) 宍道町 (島根県)--歴史
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NDLC GC212
NDC(9版) 217.3 : 中国地方
対象利用者 一般
資料の種別 図書
資料の種別 政府刊行物
資料の種別 地方公共団体刊行物
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 宍道町史. 通史編 上巻
  • 目次
  • はじめに
  • 凡例
  • 序章 宍道町の自然・地理的環境
  • 序章 はじめに-歴史の舞台としての宍道町- 2
  • 序章 第1節 宍道町の地質 3
  • 序章 第1節 1 南部山地の花崗岩類 3
  • 序章 第1節 1 大東花崗閃緑岩/鵯花崗岩
  • 序章 第1節 2 北部丘陵地帯の堆積岩類と火山岩類 6
  • 序章 第1節 2 川合・久利層/大森層/布志名層
  • 序章 第1節 3 段丘と平野を構成する堆積物 9
  • 序章 第1節 3 高位段丘IIの構成層(乃白層)/中位段丘Iの構成層(湯町層)/中位段丘IIの構成層(安来層=差海層上部)/中海層
  • 序章 第2節 宍道町の気候と地形 12
  • 序章 第2節 1 宍道町の気候 12
  • 序章 第2節 1 気象データ(気温/降水量/風速・風向/日照時間)/四季の移り変わり(春/夏/秋/冬)
  • 序章 第2節 2 宍道町の地形 14
  • 序章 第2節 2 地形概観/地形各論(河川・平野/丘陵地/山地/干拓地)
  • 序章 第3節 宍道町の動物 19
  • 序章 第3節 1 過去における動物相 19
  • 序章 第3節 1 古代の動物相/風土記のころの動物相/江戸のころの動植物相/ハクチョウ類の渡来状況/姿を消した動物たち
  • 序章 第3節 2 現在の動物相 25
  • 序章 第3節 2 哺乳類/鳥類(山野に生息する鳥類/宍道湖の鳥類)コハクチョウ/マガン/キンクロハジロ/ユリカモメ/ミヤマガラス/ミサゴ/カモのもちなわ猟)/両生・は虫類/魚類(宍道湖の魚類/ワカサギ/シラウオ/シンジコハゼ/イトヨ/カワヤツメ/マハゼ)/ヤマトシジミ/陸産貝類
  • 序章 第3節 <コラム> 宍道湖七珍について/宍道湖新七珍の提唱
  • 序章 第4節 宍道町の昆虫 47
  • 序章 第4節 1 昆虫とは 48
  • 序章 第4節 2 宍道町の昆虫(概要と研究史) 48
  • 序章 第4節 3 グループ別解説 49
  • 序章 第4節 3 トンボ目/バッタ目/カメムシ目/ハチ目/ハエ目/チョウ目(チョウ類)/チョウ目(ガ類)/甲虫目/水生昆虫
  • 序章 第5節 宍道町の植物 66
  • 序章 第5節 1 宍道町内の植生の現状 66
  • 序章 第5節 1 椎林(照葉樹林)/樫林(照葉樹林)/その他の照葉樹林/夏緑樹林および常緑針葉樹林(コナラ-アカマツ林)/スギ・ヒノキ植栽林/竹林/居住地および耕作地周辺の植生/川、池、湖の植生
  • 序章 第5節 2 宍道町内の本来の植生 79
  • 序章 第5節 3 宍道町内に生育する植物の種類 81
  • 序章 第6節 宍道町の地理的環境 91
  • 序章 第6節 1 沿革 91
  • 序章 第6節 1 位置と地理的特徴/行政区の変遷/大字と地区
  • 序章 第6節 2 人口・面積 93
  • 序章 第6節 2 人口の推移/面積
  • 序章 第6節 3 産業 94
  • 序章 第6節 3 農業/漁業(宍道湖)/工鉱業/商業
  • 序章 第6節 4 交通 97
  • 序章 第6節 4 鉄道/道路/自動車道/航空網/通勤・通学状況
  • 第1章 宍道町の地質の成り立ち
  • 第1章 [年表(地質)] 104
  • 第1章 はじめに-時代の概観- 105
  • 第1章 第1節 日本海の成立と宍道町の地質 107
  • 第1章 第1節 1 南部山地の花崗岩類-地球の新しい時代への胎動 107
  • 第1章 第1節 1 花崗岩類/宍道町の花崗岩類/白亜紀末から古第三紀のマグマ活動/新しい時代への胎動/マサ土とたたら
  • 第1章 第1節 <コラム> 宍道町内の製鉄遺跡
  • 第1章 第1節 2 大陸が割れる-活動を始めた大陸縁辺地域 113
  • 第1章 第1節 2 コールドロン/日本海形成論/巨大なカルデラ群
  • 第1章 第1節 3 日本海の始まり-熱帯の海の進入 116
  • 第1章 第1節 3 はじめての海の証拠/熱帯の海/活発な海底火山活動
  • 第1章 第1節 4 来待石の堆積とその後の日本海 121
  • 第1章 第1節 4 再編される日本海の海底/来待砂岩部層/パレオパラドキシア/布志名層/デスモスチルスとアロデスムス/その後の日本海
  • 第1章 第2節 宍道湖の成立-宍道町史の背景としての古環境変遷 130
  • 第1章 第2節 1 氷河時代の宍道町周辺 130
  • 第1章 第2節 1 気候変動/海面変動と段丘/古宍道川/最終氷期から後氷期へ
  • 第1章 第2節 2 宍道湖の成立 136
  • 第1章 第2節 2 縄文海進と海跡湖/湖底堆積物を読む/塩性湿地/汽水域の始まり/縄文の海/古宍道湾の閉塞/中海との連絡
  • 第1章 第2節 3 その後の宍道湖と出雲平野の拡大 145
  • 第1章 第2節 3 閉鎖的水域としての宍道湖/弥生時代の小海退/『出雲国風土記』に記された宍道湖/斐伊川東流/宍道湖のその後
  • 第2章 原始・古代の宍道町
  • 第2章 [年表(原始・古代)] 154
  • 第2章 はじめに-時代の概観- 156
  • 第2章 本章で扱う時代/狩猟採集社会から農耕社会へ/地域のまとまりとその統合/古墳の変化と倭国の情勢/律令国家の成立
  • 第2章 第1節 人類の登場、そして狩猟採集社会から農耕社会へ 161
  • 第2章 第1節 1 人類の足跡 161
  • 第2章 第1節 1 人類の登場/人類の進化/日本列島最古の人類/宍道周辺最古の人類
  • 第2章 第1節 2 氷河時代に生きた宍道周辺の人々 166
  • 第2章 第1節 2 最終氷期と人類/大きな谷だった宍道湖・中海/宍道湖周辺に点在する旧石器時代の遺跡/旧石器時代人の生活/地域の特色と他地域との交流
  • 第2章 第1節 3 環境の変化と縄文時代の始まり 173
  • 第2章 第1節 3 更新世末期の気候変動と細石器/土器の出現と縄文時代の始まり/縄文時代初期の宍道周辺
  • 第2章 第1節 <コラム> 有茎尖頭器
  • 第2章 第1節 4 水辺の豊かな自然と狩猟・採集社会の発展 180
  • 第2章 第1節 4 豊かな自然環境を活かした定住生活/植物質食料の有効活用/狩猟と漁労/貯蔵の技術/住居と集落/内海に面した宍道周辺/宍道湖・中海周辺に集中する縄文時代の遺跡/水辺の豊かな生活/背後に広がる森の恵み/新しい縄文時代像と農耕/生活に密着した祈り、まじない/交流を示す遺物
  • 第2章 第1節 <コラム> 竪穴住居
  • 第2章 第1節 5 新たな文化の伝来-稲作農耕主体の生活へ- 201
  • 第2章 第1節 5 弥生時代のはじまり/弥生時代初期の様相-完成された水出稲作-/大きな変革をもたらした要因/弥生文化の広がり/宍道周辺に到来した弥生文化
  • 第2章 第1節 <コラム> 縄文土器・弥生土器・土師器
  • 第2章 第1節 6 弥生時代の生活 210
  • 第2章 第1節 6 住居とムラの姿/宍道周辺の弥生ムラ/弥生人の食卓/新たな道具素材の到来
  • 第2章 第1節 7 新たな祭り 215
  • 第2章 第1節 7 祭りの変質/銅鐸と武器形青銅器/2種の青銅製祭器の持つ意味/神庭荒神谷遺跡と加茂岩倉遺跡/宍道町周辺の青銅器
  • 第2章 第1節 <コラム> 土笛
  • 第2章 第2節 有力者の出現と古代国家への胎動 227
  • 第2章 第2節 1 有力者の出現と地域間の争い 227
  • 第2章 第2節 1 地域の統合と有力者の出現/墓に現れた階層の差/山陰地方の墳丘墓の始まり/土器に見る地域色の出現
  • 第2章 第2節 2 大首長の出現と宍道 232
  • 第2章 第2節 2 社会の緊張を伝える集落/巨大四隅突出型墳丘墓の出現/邪馬台国と出雲
  • 第2章 第2節 <コラム> 邪馬台国論争
  • 第2章 第2節 3 古墳の出現 244
  • 第2章 第2節 3 古墳時代とは/ヤマト王権と前期古墳の出現/前方後円墳とは何か/謎の鏡-三角縁神獣鏡/東アジア世界の中での古墳時代/新しい文化と技術の導入
  • 第2章 第2節 4 出雲の古墳時代の始まり 250
  • 第2章 第2節 4 出雲地方における前期古墳の出現/安来平野の前期古墳/斐伊川中流域の前期古墳/古墳時代前期から中期への移行/宍道町の前期古墳-上野1号墳とその背景-
  • 第2章 第2節 5 古墳時代中期の様相と分立する出雲 256
  • 第2章 第2節 5 古墳時代中期における列島の様相-ヤマト王権と巨大古墳の造営-/分立する出雲の5世紀/宍道町の中期古墳
  • 第2章 第2節 <コラム> 水溜古墳群の調査
  • 第2章 第2節 6 古墳時代後期の様相と地域統合する出雲 263
  • 第2章 第2節 6 古墳時代後期の列島の様相/古墳の変質-横穴式石室と横穴墓の導入-/出雲における横穴式石室の導入と古墳の様相/古墳にみる地域統合の動き/宍道町の後期古墳/宍道町に分布する横穴墓/来待石でつくられた横穴式石室と石棺
  • 第2章 第2節 <コラム> 石室築造の記録-下の空古墳-
  • 第2章 第2節 7 文献よりみた国造制の成立と地域社会 277
  • 第2章 第2節 7 淤宇宿祢と神門臣/出雲国造の成立/境界領域としての宍道町域
  • 第2章 第2節 <コラム> 上総のイジミ
  • 第2章 第2節 8 古墳の終焉 285
  • 第2章 第2節 8 列島での古墳の終わり(終末期古墳)/出雲地方の古墳の終焉/宍道町の古墳時代の終焉と最後の古墳
  • 第2章 第2節 9 古墳時代の暮らし 287
  • 第2章 第2節 9 集落と家屋/鉄の利用/須恵器の使用/古墳時代の祭祀
  • 第2章 第2節 <コラム> 宍道・女夫岩遺跡と保存運動
  • 第2章 第3節 律令国家の成立と拝志郷・宍道郷・建部郷 291
  • 第2章 第3節 1 律令制下における出雲国の誕生と出雲国造 291
  • 第2章 第3節 1 律令国家の成立過程/国造のクニの分割と再編/国司と郡司/律令制下の出雲国造/国譲り神話と神賀詞奏上儀礼/神郡としての意宇郡
  • 第2章 第3節 2 拝志郷・宍道郷・建部郷の景観 302
  • 第2章 第3節 2 『出雲国風土記』に見える自然景観/古代社会における郷と村
  • 第2章 第3節 3 山陰道と正南道 311
  • 第2章 第3節 3 古代の駅制/山陰道(正南道)と宍道駅/発掘された古代の駅路と駅家/山陰道を往来した人々-出雲国計会帳は語る-/風土記時代の水上交通
  • 第2章 第3節 4 変貌する地域社会 319
  • 第2章 第3節 4 出雲国造の意宇郡大領兼任を解く/出雲国造の淫風/出雲国造と神郡のゆくえ/俘囚の乱と出雲郡
  • 第2章 第3節 <コラム> 里長の実態/風土記時代の民衆の暮らし
  • 第3章 宍道町の中世
  • 第3章 [年表(中世)] 328
  • 第3章 はじめに-時代の概観- 329
  • 第3章 本章の課題/東アジア世界の中の日本/中世の宍道町域
  • 第3章 第1節 「地方の時代」の到来 332
  • 第3章 第1節 1 中世社会への胎動 332
  • 第3章 第1節 1 東アジア世界構造の転換/律令制支配再建への道/中央と地方/国衙支配の再編と負名体制/新たな公田支配/国衙在庁官人制の成立/日本的仏教の成立/寺社勢力の成立と岩屋寺/武士の登場
  • 第3章 第1節 2 来海荘・宍道郷・佐々布郷・伊志見郷の誕生-宍道町域の成立- 349
  • 第3章 第1節 2 荘園と公領/来海荘の成立/来海荘の概要とその伝領/宍道郷と佐々布郷/伊志見郷と杵築大社/中世荘園制支配の構造と特質/荘園制支配と物資流通システム
  • 第3章 第1節 3 東国御家人成田氏の入部 364
  • 第3章 第1節 3 鎌倉幕府の成立/鎌倉幕府と中世国家/守護と地頭/承久の乱と東国御家人の出雲進出/東国御家人成田氏/成田氏の出雲国入部/成田氏入部後の宍道地域/弘長寺の創建/菅原天満宮の創建/岩屋寺と文永・弘安の役/「地方の時代」の到来
  • 第3章 第2節 激動と戦乱の時代を生きる 387
  • 第3章 第2節 1 成田氏の没落と宍道氏の登場 387
  • 第3章 第2節 1 鎌倉幕府の滅亡と建武新政/歴史的背景 (1)/歴史的背景 (2)/歴史的背景 (3)/出雲国における南北朝の内乱/塩冶高貞の出奔と憤死/高貞「謀反」の歴史的背景/高貞「陰謀」の歴史的意味/佐々布氏の活躍/出雲成田氏の没落/南北朝内乱の終結と出雲国守護京極・山名氏/室町幕府-守護体制の成立/室町幕府の奉公衆塩冶氏と御料所来海荘/宍道氏の登場
  • 第3章 第2節 2 戦国大名尼子氏と宍道氏 412
  • 第3章 第2節 2 室町幕府-守護体制と東アジア世界/応仁・文明の乱と守護代尼子氏/出雲における応仁・文明の乱と尼子清貞・宍道九郎/宍道秀藤と兄春陽景杲/戦国期の伊志見郷/戦国期の来海荘/戦国大名尼子氏の登場/尼子氏の家臣団編制と領国支配/戦国大名と室町幕府・守護体制/尼子氏と宍道氏/宍道隆慶と宍道氏一族/尼子晴久と宍道久慶/大内軍の出雲侵攻と宍道久慶/弘長寺と慶隆寺
  • 第3章 第3節 新たな「国際化」の時代を迎えて 443
  • 第3章 第3節 1 宍道氏嫡流家の出雲退去・復帰と大内・毛利氏 443
  • 第3章 第3節 1 東アジア世界構造の転換/宍道氏嫡流家退去後の宍道地域/その後の宍道氏嫡流-宍道久慶から宍道隆慶へ-/毛利氏の石見制圧と宍道隆慶/宍道嫡流家の出雲国復帰
  • 第3章 第3節 2 最盛期を迎えた宍道氏 451
  • 第3章 第3節 2 宍道氏の家中支配体制/宍道氏奉行人制の成立/宍道氏の発展と勢力の拡大/富田開城と尼子復興戦/毛利氏家臣としての宍道氏の転戦/宍道氏と大野氏との確執/宍道隆慶から政慶へ/政慶時代の宍道氏と地域支配/大野荘支配の展開と大野氏の没落/戦国末期における寺社の修理・造営
  • 第3章 第3節 3 宍道氏の長門転封と中世社会の終焉 472
  • 第3章 第3節 3 豊臣政権と天下統一/豊臣大名毛利氏と宍道氏の転戦/毛利氏検地と宍道氏の長門転封/宍道氏退出後の宍道地域/寺社領の削減と中世的宗教構造の解体/文禄・慶長の役と東アジア世界/中世社会の終焉と関ヶ原合戦
  • 第3章 第4節 宍道地域の城館と道・村 486
  • 第3章 第4節 1 中世城館の系譜 486
  • 第3章 第4節 1 中世の城から近世の城へ/中世の館/山城の発生/根小屋式山城の築造/城の内館と空滝戸城
  • 第3章 第4節 2 毛利氏の出雲進出と陣城群の築城 496
  • 第3章 第4節 2 毛利氏の出雲進出と宍道地域/陣城とその機能/馬鞍山城と鳶ヶ巣城/佐々布川沿いの城郭群/佐々布要害山城の改修/城山城の改修
  • 第3章 第4節 3 宍道氏の出雲復帰による金山(坂口)要害山城の整備 521
  • 第3章 第4節 3 湖岸の支城 宍道要害山城/金山(坂口)要害山城の改修/水の手の整備
  • 第3章 第4節 4 道・村と働く人々 531
  • 第3章 第4節 4 戦さの道と民衆の道/菅原名の景観/伊志見郷の景観と構造
  • あとがき 551
  • 写真資料提供一覧
  • 宍道町史編纂委員会・通史編上巻執筆者
  • 年表 [1]
  • 索引 [17]

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