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자료 종별 政府刊行物

新編高崎市史 通史編 3 (近世)

高崎市市史編さん委員会 編

서지정보

타이틀 新編高崎市史
책임표시 高崎市市史編さん委員会 編
저자표목 高崎市
출판 지명(국명 코드) JP
출판 지명高崎
출판사高崎市
출판 연월일 등 2004.3
크기, 용량 등 899, 96p ; 22cm + 4p
주기 付属資料: 4p : 月報
주기 年表あり
JP번호 20673940
권다음 通史編 3 (近世)
출판 년도(W3CDTF) 2004
건명(키워드) 高崎市--歴史
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NDLC GC54
NDC(9판) 213.3 : 관동(關東)지구
대상이용자 一般
자료 종별 図書
자료 종별 政府刊行物
자료 종별 地方公共団体刊行物
언어(ISO639-2 형식) jpn : 日本語

목차
 

  • 新編高崎市史. 通史編 3
  • 通史編3 近世目次
  • 口絵
  • 序 高崎市長 松浦幸雄
  • 凡例
  • 目次
  • 第一章 高崎藩の誕生と岩鼻陣屋の創設 1
  • 第一章 第一節 江戸時代の幕開けと高崎 3
  • 第一章 第一節 一 家康の関東入国と上州 3
  • 第一章 第一節 一 小田原攻め 3
  • 第一章 第一節 一 徳川家康江戸城に入る 4
  • 第一章 第一節 一 上州の大名配置 5
  • 第一章 第一節 二 井伊直政と箕輪城 6
  • 第一章 第一節 二 井伊直政の生い立ち 6
  • 第一章 第一節 二 直政箕輪城主となる 8
  • 第一章 第一節 二 城下町の形成 9
  • 第一章 第一節 二 豊臣秀吉の草津湯治計画 10
  • 第一章 第一節 三 高崎城の築城と城下町の整備 11
  • 第一章 第一節 三 和田を築城の適地と選定する 11
  • 第一章 第一節 三 高崎城の誕生 12
  • 第一章 第一節 三 城下町の概要 13
  • 第一章 第一節 三 城下町高崎の整備と町割り 15
  • 第一章 第一節 三 直政の治政のあらまし 17
  • 第一章 第一節 三 直政と関ヶ原の戦い 20
  • 第一章 第一節 コラム(1) 烏川原の決闘と山名八幡宮の太刀割石 22
  • 第一章 第二節 井伊氏以後の歴代藩主 24
  • 第一章 第二節 一 交代の激しい藩主 24
  • 第一章 第二節 一 諏訪頼水の城番時代 24
  • 第一章 第二節 一 酒井家次と城下町の整備 25
  • 第一章 第二節 一 松平康長と松平信吉の支配 26
  • 第一章 第二節 二 安藤氏三代の支配と高崎藩政の確立 28
  • 第一章 第二節 二 安藤重信の入封 28
  • 第一章 第二節 二 重長の襲封 29
  • 第一章 第二節 二 伝馬宿の拡張と領内検地 30
  • 第一章 第二節 二 駿河大納言忠長卿事件 31
  • 第一章 第二節 二 安藤重博の藩政 33
  • 第一章 第二節 二 市日の設定 34
  • 第一章 第二節 三 松平輝貞から間部詮房へ 36
  • 第一章 第二節 三 松平輝貞の高崎城入域 36
  • 第一章 第二節 三 五代将軍綱吉と輝貞 37
  • 第一章 第二節 三 間部詮房の入封 40
  • 第一章 第二節 三 詮房の治政 41
  • 第一章 第二節 三 杢ヶ橋関所の警備 42
  • 第一章 第二節 三 未納年貢の徴収 44
  • 第一章 第二節 三 転封費用の捻出 45
  • 第一章 第二節 コラム(2) 高崎城を掘る 47
  • 第一章 第三節 松平藩政の展開 49
  • 第一章 第三節 一 松平藩政の定着 49
  • 第一章 第三節 一 松平輝貞、再び高崎城主となる 49
  • 第一章 第三節 一 二代藩主輝規 50
  • 第一章 第三節 二 飛び領の成立と支配 51
  • 第一章 第三節 二 一ノ木戸領 51
  • 第一章 第三節 二 銚子領 56
  • 第一章 第三節 二 野火止領 58
  • 第一章 第三節 三 輝高の時代 60
  • 第一章 第三節 三 輝高藩主に就任 60
  • 第一章 第三節 三 宝暦事件 61
  • 第一章 第三節 三 明和事件 62
  • 第一章 第三節 三 明和の伝馬騒動 63
  • 第一章 第三節 三 百姓一揆と鉄砲の使用 65
  • 第一章 第三節 三 輝高勝手掛老中に就任 66
  • 第一章 第三節 三 絹運上取立計画 67
  • 第一章 第三節 三 遊芸館の創設 71
  • 第一章 第三節 三 財政窮迫と三井家 71
  • 第一章 第三節 四 輝和と藩政の総点検 72
  • 第一章 第三節 四 輝和の治政 72
  • 第一章 第三節 四 天明の浅間焼け 73
  • 第一章 第三節 四 輝和の藩政総点検 77
  • 第一章 第三節 四 『地方凡例録』の編纂 80
  • 第一章 第三節 四 「高崎志」の編纂 83
  • 第一章 第三節 四 藩財政の再建 84
  • 第一章 第四節 岩鼻陣屋の創設と支配の特色 88
  • 第一章 第四節 一 岩鼻陣屋の創設 88
  • 第一章 第四節 一 岩鼻陣屋の設置 88
  • 第一章 第四節 一 陣屋創設の社会的・政治的背景 89
  • 第一章 第四節 一 代官の施政方針と陣屋の建設 90
  • 第一章 第四節 一 執務の開始と支配組織の整備 93
  • 第一章 第四節 二 農村復興政策の展開 96
  • 第一章 第四節 二 荒地の起返と新田開発 96
  • 第一章 第四節 二 農村風俗の取り締まり 98
  • 第一章 第四節 二 小児養育制度の導入 100
  • 第一章 第四節 コラム(3) 千葉周作と伊香保奉額騒動 102
  • 第一章 第五節 関東取締出役と寄場組合村 104
  • 第一章 第五節 一 関東取締出役の発足 104
  • 第一章 第五節 一 郡中取締役の任命 104
  • 第一章 第五節 一 犬牙錯綜の支配形態 105
  • 第一章 第五節 一 上州の無宿と悪党 107
  • 第一章 第五節 一 悪党と博奕 108
  • 第一章 第五節 一 関東取締出役の誕生 109
  • 第一章 第五節 一 道案内と二足の草鞋 111
  • 第一章 第五節 二 文政の改革と寄場組合村 113
  • 第一章 第五節 二 改革の触書 113
  • 第一章 第五節 二 御改革組合 116
  • 第一章 第五節 二 高崎宿組合村の編成 117
  • 第一章 第五節 二 組合村編成と川越藩 119
  • 第一章 第五節 二 組合村結成の歴史的背景 122
  • 第一章 第五節 二 火付盗賊改長谷川平蔵 123
  • 第一章 第五節 二 火付盗賊改と石原村 125
  • 第一章 第五節 二 火付盗賊改の活躍 129
  • 第二章 市域の村と農民 131
  • 第二章 第一節 検地と年貢 133
  • 第二章 第一節 一 高崎藩領と市域の村々 133
  • 第二章 第一節 一 寛永年間までの高崎藩領の村々 133
  • 第二章 第一節 一 寛文四年の高崎藩領の村々 134
  • 第二章 第一節 一 元禄年間以降の高崎藩領の村々 136
  • 第二章 第一節 一 五つの「郷」に分かれた高崎領 138
  • 第二章 第一節 一 寛文郷帳に見る高崎市域の村々 139
  • 第二章 第一節 一 寛文年間と明治時代初期の田畑耕地面積 144
  • 第二章 第一節 二 高崎藩領の検地 147
  • 第二章 第一節 二 江戸時代の検地 147
  • 第二章 第一節 二 井伊直政の検地定 149
  • 第二章 第一節 二 江戸時代初期の高崎藩検地 150
  • 第二章 第一節 二 明暦二年の寺尾村検地帳 151
  • 第二章 第一節 二 明暦四年の行力村名寄帳 153
  • 第二章 第一節 二 寛文二年の貝沢村名寄帳 155
  • 第二章 第一節 二 寛文年間の高崎藩検地 156
  • 第二章 第一節 二 松平家の中豊岡村検地帳 158
  • 第二章 第一節 三 高崎藩領の年貢徴収法 160
  • 第二章 第一節 三 松平家の高崎領分年貢収入量 160
  • 第二章 第一節 三 五万石騒動と高崎藩の年貢徴収法 160
  • 第二章 第一節 三 古領と新領の年貢徴収法の相違 161
  • 第二章 第一節 三 古領大八木村の年貢割付状 164
  • 第二章 第一節 三 年貢割付状に見る寛文検地の前後 169
  • 第二章 第一節 三 古領前箱田村の年貢割付状 173
  • 第二章 第一節 三 新領中豊岡村の年貢割付状 175
  • 第二章 第一節 三 寛政年間までの年貢量の経年変化(大八木村) 176
  • 第二章 第一節 三 定免法の施行と減免方法 179
  • 第二章 第一節 四 年貢徴収の実態 180
  • 第二章 第一節 四 古領上小鳥村の皆済附替帳 180
  • 第二章 第一節 四 皆済附替帳と年貢割付状(上小鳥村) 186
  • 第二章 第一節 四 高崎藩の延米税率の起源 188
  • 第二章 第一節 四 年貢徴収法の変更願 190
  • 第二章 第一節 四 年貢の村内割当(石原村) 191
  • 第二章 第一節 五 高崎藩領以外の年貢徴収法 196
  • 第二章 第一節 五 幕府領滝村の年貢割付状 196
  • 第二章 第一節 五 八幡原村の年貢割付状(前橋藩領・幕府領) 197
  • 第二章 第二節 村のしくみと運営 201
  • 第二章 第二節 一 村のしくみ 201
  • 第二章 第二節 一 村の成立と村に住む人々 201
  • 第二章 第二節 一 分付主と分付百姓 204
  • 第二章 第二節 一 五人組の成立 206
  • 第二章 第二節 一 草分け百姓 209
  • 第二章 第二節 二 村の運営 212
  • 第二章 第二節 二 村役人の任命 212
  • 第二章 第二節 二 村役人の仕事と役人給 216
  • 第二章 第二節 二 村寄合と議定 219
  • 第二章 第二節 二 村入用-村の財政 223
  • 第二章 第二節 二 村方騒動二例 226
  • 第二章 第二節 コラム(4) 付け届けと賄賂 229
  • 第二章 第三節 用水と入会地 231
  • 第二章 第三節 一 市域の主要な用水 231
  • 第二章 第三節 一 市域の主要な用水 231
  • 第二章 第三節 一 用水普請と用水組合の成立 234
  • 第二章 第三節 一 用水普請に関する高崎藩の規定 235
  • 第二章 第三節 二 西新波堰の保守と運営 237
  • 第二章 第三節 二 西新波堰の取水口 237
  • 第二章 第三節 二 西新波堰の埋樋普請 238
  • 第二章 第三節 二 堀浚いと番水 240
  • 第二章 第三節 三 天狗岩用水の保守と運営 243
  • 第二章 第三節 三 天狗岩用水の開鑿 243
  • 第二章 第三節 三 天狗岩用水の普請 244
  • 第二章 第三節 三 合体普請の成立 245
  • 第二章 第三節 三 新保村などの水引落し 247
  • 第二章 第三節 三 村の負担 249
  • 第二章 第三節 四 その他の用水 250
  • 第二章 第三節 四 金ヶ崎用水の普請 250
  • 第二章 第三節 四 右京の泣き堀と十二堰用水 251
  • 第二章 第三節 四 板鼻堰の水論 253
  • 第二章 第三節 四 溜池の新設と底浚い 254
  • 第二章 第三節 五 入会地とその利用 257
  • 第二章 第三節 五 秣場と草札 257
  • 第二章 第三節 五 秣場をめぐる争い 260
  • 第二章 第四節 近世後期の村々 264
  • 第二章 第四節 一 浅間焼けと土地の荒廃 264
  • 第二章 第四節 一 砂降りによる耕地の被害 264
  • 第二章 第四節 一 浅間焼け後の救済願 268
  • 第二章 第四節 一 浅間焼け後の救済措置 269
  • 第二章 第四節 一 手余り地の発生とその対応 270
  • 第二章 第四節 一 手余り地の引受人 272
  • 第二章 第四節 二 農業技術と多様な農産物 275
  • 第二章 第四節 二 稲作り作業の実際 275
  • 第二章 第四節 二 畑作物 277
  • 第二章 第四節 二 商品作物の生産と栽培法 279
  • 第二章 第四節 二 肥料と施肥方法 280
  • 第二章 第四節 三 農村の変容 282
  • 第二章 第四節 三 田畑売渡証文と質地証文 282
  • 第二章 第四節 三 家別持高の変遷 285
  • 第二章 第四節 三 農間渡世の広がり 286
  • 第二章 第四節 三 下滝村天田家の経営 289
  • 第二章 第四節 三 下滝村の土地所有と人別構成 292
  • 第二章 第四節 三 石原村上組の人別構成 294
  • 第二章 第四節 三 農村人口の減少とその対策 297
  • 第三章 商工業の発達と高崎城下の繁栄 301
  • 第三章 第一節 城下町の形成と商工業の隆盛 303
  • 第三章 第一節 一 歴代領主による都市機能の整備 303
  • 第三章 第一節 一 連雀商人と定期市の開設 303
  • 第三章 第一節 一 町屋の形成と住民構成 305
  • 第三章 第一節 一 往還通絵図にみる店舗構成 308
  • 第三章 第一節 一 城下町方の景観と人々 311
  • 第三章 第一節 二 城下の商人群像 314
  • 第三章 第一節 二 城下卸売問屋と在方商人 314
  • 第三章 第一節 二 旅篭屋と茶屋 317
  • 第三章 第一節 二 江州ほか他国商人の定着 320
  • 第三章 第一節 二 高崎秤役所 324
  • 第三章 第一節 二 商圏の拡大と売掛金出入 327
  • 第三章 第一節 二 商人金融の点描 330
  • 第三章 第一節 三 田町の絹市と絹買宿 332
  • 第三章 第一節 三 田町の絹市 332
  • 第三章 第一節 三 絹買宿と都市呉服問屋 334
  • 第三章 第一節 三 年々献上された高崎絹 335
  • 第三章 第一節 三 市田孫市店の経営 337
  • 第三章 第一節 四 城下の諸職人 342
  • 第三章 第一節 四 職人町の成立と営業税の上納 342
  • 第三章 第一節 四 紺屋渡世の増加 344
  • 第三章 第一節 四 伊勢型紙東国行の拠点となった高崎 345
  • 第三章 第一節 四 髪結渡世 348
  • 第三章 第一節 四 鋳物師 349
  • 第三章 第一節 四 大工・左官ほか諸職人 352
  • 第三章 第一節 コラム(5) 高崎城下での活魚売買の目論見-寛政九年「高崎町奉行日記」にみる- 355
  • 第三章 第二節 館煙草の生産と流通 357
  • 第三章 第二節 一 館葉の生産と産地荷主 357
  • 第三章 第二節 一 献上館煙草と館葉産地 357
  • 第三章 第二節 一 江戸館問屋の館葉買付け仕法 358
  • 第三章 第二節 一 館葉産地の荷主と仲買人 364
  • 第三章 第二節 一 館葉流通の構図 366
  • 第三章 第二節 二 高崎館問屋と煙草刻職人 369
  • 第三章 第二節 二 高崎城下の煙草店 369
  • 第三章 第二節 二 町奉行日記にみる煙草刻職人 370
  • 第三章 第二節 二 高崎館問屋と館葉荷主 372
  • 第三章 第二節 コラム(6) 商人鑑にみる高崎館煙草刻問屋 376
  • 第三章 第三節 酒造業の展開と米穀流通 378
  • 第三章 第三節 一 酒需要の増大と造酒屋 378
  • 第三章 第三節 一 造酒屋の台頭と請酒屋・小売酒屋 378
  • 第三章 第三節 一 統制下の酒造経営 381
  • 第三章 第三節 一 越後の酒造出稼店 386
  • 第三章 第三節 一 幕末・維新期の造酒屋 388
  • 第三章 第三節 二 他藩払米の流入と米問屋 392
  • 第三章 第三節 二 城下の信州米問屋 392
  • 第三章 第三節 二 安中藩払米の流入と高崎商人 395
  • 第三章 第三節 三 高崎城米地払制の定着 397
  • 第三章 第三節 三 払米世話役掛屋の任命 397
  • 第三章 第三節 三 飯野家の掛屋経営 399
  • 第三章 第三節 三 払米のゆくえ 402
  • 第三章 第三節 三 藩発起の無尽講と掛屋・用達商人 406
  • 第三章 第四節 蚕糸業の発達と維新期の高崎商・職人衆 410
  • 第三章 第四節 一 養蚕の普及と繭問屋の出現 410
  • 第三章 第四節 一 生絹・太織生産と桑小作制度 410
  • 第三章 第四節 一 奥州本場種の流入 413
  • 第三章 第四節 一 信州種の流入 416
  • 第三章 第四節 一 繭問屋の出現と北上州繭の流入 418
  • 第三章 第四節 二 生糸・蚕種輸出と繭積立制度 421
  • 第三章 第四節 二 城下での生糸売買 421
  • 第三章 第四節 二 生糸・蚕種の流通統制 423
  • 第三章 第四節 二 高崎藩施行の繭積立仕法 426
  • 第三章 第四節 三 横浜開港と商・職人衆の動向 430
  • 第三章 第四節 三 幕末・維新期の商・職人仲間 430
  • 第三章 第四節 三 本町の住民構成と商・職人渡世 432
  • 第三章 第四節 三 本町住民の出身地から見た広域性 434
  • 第三章 第四節 三 高崎の生糸売込商たち 435
  • 第三章 第四節 四 糸繭商人らの諸社灯篭献納事業 437
  • 第三章 第四節 四 榛名神社大灯篭の献納事業 437
  • 第三章 第四節 四 妙義神社への御神灯奉納 440
  • 第三章 第四節 四 一ノ宮貫前神社への灯篭献納 442
  • 第三章 第四節 四 八幡八幡宮への御神灯献納 444
  • 第四章 陸上交通と水運の発達 447
  • 第四章 第一節 関東と信濃・越後を結ぶ交通路 449
  • 第四章 第一節 一 中山道の整備と宿駅制度 449
  • 第四章 第一節 一 交通網の整備と上野国 449
  • 第四章 第一節 一 中山道の宿駅・伝馬制 451
  • 第四章 第一節 一 宿場の役割と休泊施設 453
  • 第四章 第一節 一 一里塚と並木の整備 456
  • 第四章 第一節 二 縦横に走る諸街道 458
  • 第四章 第一節 二 日光例幣使道と宿村の対応 458
  • 第四章 第一節 二 関東と越後・佐渡を結ぶ三国街道 461
  • 第四章 第一節 二 高崎と信州を結ぶ商品輸送路 464
  • 第四章 第一節 コラム(7) 高崎商人寄進の信濃国分寺石柱 467
  • 第四章 第二節 宿場と人・荷物の往来 469
  • 第四章 第二節 一 倉賀野・高崎宿の景観と仕組み 469
  • 第四章 第二節 一 絵図にみる倉賀野・高崎宿 469
  • 第四章 第二節 一 倉賀野・高崎両宿の構造 474
  • 第四章 第二節 一 両宿の問屋場と宿役人 477
  • 第四章 第二節 一 両宿の御定人馬と継立賃銭 481
  • 第四章 第二節 一 宿場の財政と運営 485
  • 第四章 第二節 二 宿場に暮らす人びと 488
  • 第四章 第二節 二 倉賀野宿の本陣・脇本陣と旅篭屋 488
  • 第四章 第二節 二 定飛脚問屋島屋・京屋の高崎出店 492
  • 第四章 第二節 二 倉賀野宿と飯盛女の悲哀 496
  • 第四章 第二節 三 倉賀野・高崎宿周辺の村々と助郷 498
  • 第四章 第二節 三 助郷村の指定と役割 498
  • 第四章 第二節 三 高崎宿助郷村々の負担 501
  • 第四章 第二節 三 幕末の大通行と助郷紛争 503
  • 第四章 第二節 四 武家や庶民の往来と荷物輸送 506
  • 第四章 第二節 四 大名の参勤交代と「馳走」 506
  • 第四章 第二節 四 公用役人や御用荷物の通行 509
  • 第四章 第二節 四 旅行中の病人への対応 511
  • 第四章 第二節 四 商人荷物の輸送と中馬稼ぎ 514
  • 第四章 第二節 コラム(8) 高崎宿旅篭屋発行の碓氷関所手形 518
  • 第四章 第三節 烏川・利根川の水運と渡し場 520
  • 第四章 第三節 一 倉賀野河岸の成立と構造 520
  • 第四章 第三節 一 利根川の水運と上野国 520
  • 第四章 第三節 一 河岸の成立と玉村町との争い 522
  • 第四章 第三節 一 河岸の仕組みと河岸問屋 525
  • 第四章 第三節 二 上下する米と商品荷物 528
  • 第四章 第三節 二 諸大名の廻米と運賃 528
  • 第四章 第三節 二 上り下りする商品荷物 532
  • 第四章 第三節 二 川床の浅瀬化と小船稼ぎ 534
  • 第四章 第三節 二 新町宿との旅人乗船争い 536
  • 第四章 第三節 三 新規通船の試みと材木の川下げ 538
  • 第四章 第三節 三 河岸問屋組合の結成と岩鼻河岸の試み 538
  • 第四章 第三節 三 幕末期の上利根川通船願い 541
  • 第四章 第三節 三 筏場と聖石河岸の筏流し 543
  • 第四章 第三節 三 烏川水運と河岸の衰退 546
  • 第四章 第三節 四 おもな河川の渡し場 548
  • 第四章 第三節 四 烏川の柳瀬渡船 548
  • 第四章 第三節 四 烏川の筏場と聖石の渡し場 551
  • 第四章 第三節 四 鏑川と井野川の渡し場 553
  • 第四章 第三節 コラム(9) 利根川舟運と大杉信仰 556
  • 第五章 生活と文化 559
  • 第五章 第一節 武家の社会と生活 561
  • 第五章 第一節 一 殿様のくらし 561
  • 第五章 第一節 一 江戸藩邸での殿様のくらし 561
  • 第五章 第一節 一 輝承の初入部と高崎での生活 565
  • 第五章 第一節 一 殿様の豆まき 567
  • 第五章 第一節 二 武士のくらし 569
  • 第五章 第一節 二 高崎藩士御条目 569
  • 第五章 第一節 二 中村勝弥の少年時代 570
  • 第五章 第一節 二 篠田藤九郎の引越し 572
  • 第五章 第一節 二 武士のすまい-屋敷と長屋 574
  • 第五章 第一節 二 藩士の俸禄と生活 576
  • 第五章 第一節 コラム(10) 大名家の持参金 579
  • 第五章 第一節 コラム(10) 第二節 町と村のくらし 581
  • 第五章 第一節 一 町人のくらし 581
  • 第五章 第一節 一 城下町の空間とくらし 581
  • 第五章 第一節 一 城下町の木戸や番所 582
  • 第五章 第一節 一 頼政神社の祭礼 584
  • 第五章 第一節 一 城下町の環境問題 587
  • 第五章 第一節 一 「閭里歳時記」と町人のくらし 588
  • 第五章 第一節 一 商家の子供の成長儀礼 591
  • 第五章 第一節 二 村人のくらし 594
  • 第五章 第一節 二 村明細帳からみた農民のくらし 594
  • 第五章 第一節 二 絵図からみた村の景観 597
  • 第五章 第一節 二 村の年中行事 599
  • 第五章 第一節 二 村の祭礼と規制 601
  • 第五章 第一節 二 農民の家の大きさ 603
  • 第五章 第一節 三 家と家族 605
  • 第五章 第一節 三 相続 605
  • 第五章 第一節 三 結婚と離縁 606
  • 第五章 第一節 三 家出 608
  • 第五章 第一節 三 奉公 610
  • 第五章 第一節 四 火事と犯罪 611
  • 第五章 第一節 四 高崎の大火 611
  • 第五章 第一節 四 倉賀野の大火 614
  • 第五章 第一節 四 被害拡大防止対策 616
  • 第五章 第一節 四 火付けと火元人の入寺 617
  • 第五章 第一節 四 高崎の事件簿 619
  • 第五章 第一節 五 庶民の旅 624
  • 第五章 第一節 五 高崎の道しるべ 624
  • 第五章 第一節 五 霊場めぐりと湯治 625
  • 第五章 第一節 五 伊勢参宮 630
  • 第五章 第一節 コラム(11) 金で買った日照権 633
  • 第五章 第三節 学問と教育の普及 635
  • 第五章 第三節 一 武士の教育 635
  • 第五章 第三節 一 藩校遊芸館の創設 635
  • 第五章 第三節 一 藩校文武館と英学校 639
  • 第五章 第三節 二 庶民教育の普及 642
  • 第五章 第三節 二 寺子屋教育の様子 642
  • 第五章 第三節 二 師匠について 645
  • 第五章 第三節 三 医学と薬学 648
  • 第五章 第三節 三 高崎の医師たち 648
  • 第五章 第三節 三 藩医高島昌軒と嶺春泰 650
  • 第五章 第三節 三 種痘の普及と工藤俊栄 652
  • 第五章 第三節 三 家伝薬 654
  • 第五章 第三節 四 和算 656
  • 第五章 第三節 四 永山義長と上州の和算 656
  • 第五章 第三節 四 算額と和算の発達 657
  • 第五章 第三節 四 そろばんと実用算 662
  • 第五章 第三節 四 地方算法と測量術 663
  • 第五章 第三節 四 和算を学んだ人たち 666
  • 第五章 第三節 コラム(12) 二〇〇年前の人が解いた数学の問題-幸宮神社に奉掲された算額- 673
  • 第五章 第四節 高崎の文芸 674
  • 第五章 第四節 一 文芸の興隆 674
  • 第五章 第四節 一 『藤陰叢話』と高崎の漢詩人 674
  • 第五章 第四節 一 歌人宮部義正と飯塚久敏 678
  • 第五章 第四節 一 高崎俳諧の系譜 681
  • 第五章 第四節 一 高崎の狂歌師たち-滑稽から本歌へ 684
  • 第五章 第四節 二 高崎の女性と文芸 687
  • 第五章 第四節 二 羽鳥一紅 687
  • 第五章 第四節 二 深井慈照尼 688
  • 第五章 第四節 二 宮部万女 689
  • 第五章 第四節 二 西岡妙善尼 690
  • 第五章 第四節 二 大谷宇寿女 691
  • 第五章 第四節 三 美術工芸 693
  • 第五章 第四節 三 書家 693
  • 第五章 第四節 三 絵師 694
  • 第五章 第四節 三 刀工 695
  • 第五章 第四節 三 印刻 696
  • 第五章 第五節 寺社と信仰 698
  • 第五章 第五節 一 寺院 698
  • 第五章 第五節 一 江戸幕府の寺院統制策 698
  • 第五章 第五節 一 領主の寺院統制と保護 699
  • 第五章 第五節 一 寺院と民衆の関わり 701
  • 第五章 第五節 一 慈眼寺と西上州の真言教団 704
  • 第五章 第五節 一 大信寺の忠長卿供養と寺領経営 706
  • 第五章 第五節 一 興禅寺の城外移転 709
  • 第五章 第五節 一 石原村清水寺の観音参詣 713
  • 第五章 第五節 一 時宗と遊行上人の廻国 715
  • 第五章 第五節 一 虚無僧寺-慈上寺と清海寺 718
  • 第五章 第五節 二 神社のありかた 720
  • 第五章 第五節 二 神社のありかた 720
  • 第五章 第五節 二 倉賀野村飯玉大明神 720
  • 第五章 第五節 二 神職と倉賀野村 722
  • 第五章 第五節 二 佐野村定家明神 723
  • 第五章 第五節 二 宗派の異なる別当 724
  • 第五章 第五節 二 世襲と転住 726
  • 第五章 第五節 二 八幡村八幡宮 727
  • 第五章 第五節 二 近世初期の八幡宮祭祀組織 728
  • 第五章 第五節 二 近世後期の八幡宮祭祀組織 731
  • 第五章 第五節 二 八幡村集落 732
  • 第五章 第五節 二 別当と禰宜 735
  • 第五章 第五節 二 下豊岡村若宮八幡宮 738
  • 第五章 第五節 二 村持ちの神社 739
  • 第五章 第五節 二 鍵持ちと庭掃 740
  • 第五章 第五節 二 伊勢殿 742
  • 第五章 第五節 二 連雀町の伊勢殿 743
  • 第五章 第五節 二 寛政期の造営 744
  • 第五章 第五節 二 中豊岡村の伊勢殿 745
  • 第五章 第五節 三 高崎市域の修験道 747
  • 第五章 第五節 三 修験道 747
  • 第五章 第五節 三 高崎藩領と修験寺院 748
  • 第五章 第五節 三 当山派 750
  • 第五章 第五節 三 不動寺の補任状 751
  • 第五章 第五節 三 本山派 753
  • 第五章 第五節 三 修験寺院と人びと 754
  • 第五章 第五節 四 小祠・小堂と宗教者 755
  • 第五章 第五節 四 農民持ちの小堂 755
  • 第五章 第五節 四 農民持ちの小祠 756
  • 第五章 第五節 四 群馬郡の神職 757
  • 第五章 第五節 四 社会と神職・修験者 760
  • 第五章 第五節 五 神仏分離 762
  • 第五章 第五節 五 王政復古と神職・僧侶 762
  • 第五章 第五節 五 高崎藩の神仏分離 763
  • 第六章 幕末・維新期の高崎 765
  • 第六章 第一節 幕末の高崎 767
  • 第六章 第一節 一 ペリー来航と開国 767
  • 第六章 第一節 一 黒船の来航と開国要求 767
  • 第六章 第一節 一 高崎藩の意見 769
  • 第六章 第一節 一 寺社奉行松平輝聴らの意見 771
  • 第六章 第一節 一 日米修好通商条約の締結 772
  • 第六章 第一節 一 高崎藩の江戸出兵 773
  • 第六章 第一節 一 軍備の近代化 774
  • 第六章 第一節 二 和宮の下向と攘夷の激化 776
  • 第六章 第一節 二 桜田門外の変と公武合体政策 776
  • 第六章 第一節 二 和宮の下向と高崎宿 778
  • 第六章 第一節 二 和宮降嫁の政治的波紋 781
  • 第六章 第一節 二 浪士組の上京 782
  • 第六章 第一節 二 攘夷運動の胎動 784
  • 第六章 第一節 二 天朝組の攘夷計画 785
  • 第六章 第一節 二 慷慨組の高崎城攻撃計画 787
  • 第六章 第一節 三 天狗党の乱と下仁田戦争 789
  • 第六章 第一節 三 筑波山から大平山へ 789
  • 第六章 第一節 三 軍資金の調達 790
  • 第六章 第一節 三 天田善兵衛の献金 791
  • 第六章 第一節 三 高崎藩の警備 793
  • 第六章 第一節 三 栃木宿の焼き払い 794
  • 第六章 第一節 三 藩主輝声と浪士追討総督 796
  • 第六章 第一節 三 高崎藩の出陣 797
  • 第六章 第一節 三 高道祖村の戦い 798
  • 第六章 第一節 三 下妻の戦い 798
  • 第六章 第一節 三 高崎藩の敗走 799
  • 第六章 第一節 三 那珂湊の戦いと高崎藩の奮戦 800
  • 第六章 第一節 三 西上の開始と太田の止宿 802
  • 第六章 第一節 三 浪士接近と高崎城下 804
  • 第六章 第一節 三 浪士藤岡町から吉井宿へ 805
  • 第六章 第一節 三 浪士下仁田に宿陣 807
  • 第六章 第一節 三 戦いの始まり 808
  • 第六章 第一節 三 高崎藩の敗戦 811
  • 第六章 第一節 三 戦後処理 812
  • 第六章 第一節 三 浪士、信州に向かう 814
  • 第六章 第一節 四 幕藩体制の崩壊 816
  • 第六章 第一節 四 武州世直し一揆の波及 816
  • 第六章 第一節 四 大政奉還 817
  • 第六章 第一節 四 江戸市中攪乱戦術 819
  • 第六章 第一節 四 藩主輝声の朝召辞退 820
  • 第六章 第一節 四 出流山討幕蜂起 822
  • 第六章 第一節 四 薩摩藩邸焼打事件 824
  • 第六章 第一節 五 幕末の岩鼻陣屋 826
  • 第六章 第一節 五 武術稽古場の取建 826
  • 第六章 第一節 五 藤岡町と新町宿の打ちこわし 827
  • 第六章 第一節 五 高崎藩兵の出動 828
  • 第六章 第一節 五 陣屋支配体制の強化 830
  • 第六章 第一節 コラム(13) 下仁田戦争余聞 832
  • 第六章 第二節 高崎の明治維新 834
  • 第六章 第二節 一 高崎藩と戊辰戦争 834
  • 第六章 第二節 一 鳥羽・伏見の戦い 834
  • 第六章 第二節 一 碓氷峠の確保 835
  • 第六章 第二節 一 農兵銃隊取立計画 838
  • 第六章 第二節 一 西上州世直し一揆 840
  • 第六章 第二節 一 「世直し大明人」 842
  • 第六章 第二節 一 小栗上野介権田村に土着 842
  • 第六章 第二節 一 東山道総督府高崎に入る 844
  • 第六章 第二節 一 岩鼻陣屋の明け渡しと上州分割鎮撫 846
  • 第六章 第二節 一 最後の岩鼻代官高畠弾正 848
  • 第六章 第二節 一 高崎藩の分割鎮撫 850
  • 第六章 第二節 一 「小栗征伐」と高崎藩 851
  • 第六章 第二節 二 上越国境戦と北越出兵 853
  • 第六章 第二節 二 高崎藩の沼田出兵 853
  • 第六章 第二節 二 三国峠出陣 854
  • 第六章 第二節 二 般若塚攻防戦 856
  • 第六章 第二節 二 連合軍の勝利 858
  • 第六章 第二節 二 菊の章旗の下賜 859
  • 第六章 第二節 二 戸倉戦争 860
  • 第六章 第二節 二 脱藩士と上野の彰義隊 862
  • 第六章 第二節 二 一ノ木戸陣屋の動向 863
  • 第六章 第二節 二 大芦の戦い 867
  • 第六章 第二節 二 会津若松城の落城 867
  • 第六章 第二節 二 美加保丸事件 868
  • 第六章 第二節 三 版籍奉還と五万石騒動 869
  • 第六章 第二節 三 版籍奉還 869
  • 第六章 第二節 三 五万石騒動の発端 871
  • 第六章 第二節 三 傘連判状の作成 873
  • 第六章 第二節 三 藩役所への強訴 874
  • 第六章 第二節 三 維新政府の態度 876
  • 第六章 第二節 三 民部省への越訴 878
  • 第六章 第二節 三 騒動がもたらした成果 879
  • 第六章 第二節 三 奥羽鎮撫 879
  • 第六章 第二節 三 藩制改革 880
  • 第六章 第二節 三 家中騒動 883
  • 第六章 第二節 三 廃藩置県 884
  • 第六章 第二節 四 岩鼻県の創設と県政の展開 886
  • 第六章 第二節 四 大音竜太郎の登場 886
  • 第六章 第二節 四 大音県政の基本原則 887
  • 第六章 第二節 四 大音の強権政治 888
  • 第六章 第二節 四 大音県政の終焉 890
  • 第六章 第二節 四 小室信夫の知県事就任 891
  • 第六章 第二節 四 米と贋金の問題 892
  • 第六章 第二節 四 中島錫胤の県政 894
  • 第六章 第二節 四 青山貞の登場 895
  • 第六章 第二節 四 青山貞と「上野県」構想 896
  • 第六章 第二節 コラム(14) 高崎藩と三坂関所の取り立て 898
  • 資料提供者・協力者一覧
  • 執筆分担一覧
  • 高崎市市史編さん関係者名簿
  • あとがき
  • 主要参考文献一覧
  • 年表
  • 図・表・写真一覧
  • 人名索引
  • 図・表・写真一覧
  • 図一覧
  • 第1章 高崎藩の誕生と岩鼻陣屋の創設
  • 第1章 図1 近世初期の上野国大名配置図 5
  • 第1章 図2 箕輪城と城下町周辺の地割 9
  • 第1章 図3 高崎城と城下町 14
  • 第1章 図4 上野国内の高崎藩領(寛文4年) 33
  • 第1章 図5 上野国内の高崎藩領(明和元年) 61
  • 第1章 図6 上野国内の高崎藩領(天明7年) 77
  • 第1章 図7 岩鼻陣屋所在地 88
  • 第1章 図8 高崎周辺の組合村分布図 121
  • 第2章 市域の村と農民
  • 第2章 図9 佐伝次と縫殿の分付地 205
  • 第2章 図10 高崎市域主要水系図 232
  • 第2章 図11 安政6年5月「作入蒔物覚」(部分) 278
  • 第2章 図12 下滝村世帯別人別構成(天保5年) 293
  • 第2章 図13 石原村上組の年齢別人別構成(文政4年) 295
  • 第2章 図14 石原村上組の世帯別人別構成(文政4年) 295
  • 第2章 図15 熊次家の家族構成 296
  • 第3章 商工業の発達と高崎城下の繁栄
  • 第3章 図16 新町旅篭屋大黒屋九兵衛家の間取図(天保2年) 318
  • 第3章 図17 田町一丁目の絹市場(天保15年) 333
  • 第3章 図18 伊勢型紙売人の勢州白子より高崎までの行程 347
  • 第3章 図19 江戸館問屋資本による館葉煙草の集荷機構想定図 367
  • 第3章 図20 弘化3年度高崎城米のゆくえ 402
  • 第3章 図21 奥州伏黒村藤屋の上州蚕種販売地(宝暦5〜弘化4年) 414
  • 第3章 図22 信州上塩尻村佐藤家の高崎在蚕種売場村々 417
  • 第3章 図23 吾妻地方における繭の集荷機構 419
  • 第3章 図24 高崎城下本町住民の他国出身者国別分布図(幕末・明治初年代) 434
  • 第3章 図25 高崎肯綮講による榛名神社紫銅灯篭献納講中分布図(文久3年) 439
  • 第4章 陸上交通と水運の発達
  • 第4章 図26 上野国のおもな街道と関所配置図 450
  • 第4章 図27 倉賀野上町の月別刎銭(嘉永7年) 487
  • 第4章 図28 倉賀野宿の脇本陣(須賀庄兵衛家) 490
  • 第4章 図29 倉賀野宿旅篭屋の年間宿泊数(嘉永7年) 492
  • 第4章 図30 高崎宿の助郷人馬数(文政8年) 502
  • 第4章 図31 上利根川・烏川および広瀬川の河岸分布 523
  • 第4章 図32 倉賀野河岸の積出荷主の分布(天保6年) 532
  • 第5章 生活と文化
  • 第5章 図33 篠田藤九郎の旅程 573
  • 第5章 図34 中村角右衛門家邸宅図(明治5年) 574
  • 第5章 図35 椿町足軽長屋絵図 576
  • 第5章 図36 石原村農民の家の大きさ 604
  • 第5章 図37 中里村における女性の結婚年齢 606
  • 第5章 図38 文化4年・9年の高崎宿大火災による類焼推定地域 613
  • 第5章 図39 倉賀野宿火事被害地域図(安政3年2月) 615
  • 第5章 図40 梅山直吉・伊勢吉の行程 631
  • 第5章 図41 八幡八幡宮の社家・社僧らの分布の様子 733
  • 第5章 図42 上豊岡町・中豊岡町・下豊岡町飛び地状況図(平成16年現在) 738
  • 第6章 幕末…維新期の高崎
  • 第6章 図43 水戸浪士の通行順路(元治元年) 804
  • 第6章 図44 下仁田戦争図 810
  • 第6章 図45 岩鼻陣屋周辺上知村々分布図 831
  • 第6章 図46 三国峠出陣関連略図 854
  • 第6章 図47 戸倉戦争関連略図 861
  • 表一覧
  • 第1章 高崎藩の誕生と岩鼻陣屋の創設
  • 第1章 表1 上野国内絹市場一覧(天明初年) 68
  • 第1章 表2 岩鼻陣屋支配代官等一覧表 94
  • 第1章 表3 高崎市域の相給村 106
  • 第1章 表4 高崎宿寄場組合の役人(安政2年3月) 117
  • 第1章 表5 高崎周辺の寄場組合村 121
  • 第2章 市域の村と農民
  • 第2章 表6 上野国内の高崎藩領村々一覧(寛文4年) 135
  • 第2章 表7 上野国群馬郡幕府代官雨宮勘兵衛支配村々一覧(宝永7年) 137
  • 第2章 表8 高崎城附村々郷別一覧(寛政元年) 139
  • 第2章 表9 高崎市域村別石高一覧(寛文年間) 142
  • 第2章 表10 安藤家上野国領分村々耕地反別一覧(寛文年間頃) 145
  • 第2章 表11 寺尾村検地帳地種・地位別耕地面積(明暦2年) 152
  • 第2章 表12 行力村耕地所持者別面積集計(明暦4年) 154
  • 第2章 表13 貝沢村耕地面積別所持者数(寛文2年) 156
  • 第2章 表14 高崎藩領「古領」「新領」別村々一覧(嘉永5年) 163
  • 第2章 表15 大八木村本田分年貢割付状一覧(正保3年) 165
  • 第2章 表16 大八木村新田分年貢割付状一覧(正保3年) 166
  • 第2章 表17 大八木村本田分年貢割付状一覧(延宝3年) 167
  • 第2章 表18 大八木村新田分年貢割付状一覧(延宝3年) 168
  • 第2章 表19 大八木村本田・新田分耕地面積集計(正保3年) 170
  • 第2章 表20 大八木村本田・新田分耕地面積集計(延宝3年) 170
  • 第2章 表21 大八木村本田・新田分反当り年貢量一覧(正保3年) 172
  • 第2章 表22 大八木村本田・新田分反当り年貢量一覧(廷宝3年) 172
  • 第2章 表23 前箱田村耕地面積・年貢取高・村高(寛文元年) 174
  • 第2章 表24 前箱田村耕地面積・年貢取高・村高(寛文7年) 174
  • 第2章 表25 中豊岡村耕地面積・年貢取高・村高(宝暦11年) 175
  • 第2章 表26 大八木村年貢割付状より本田分の上田・上畑の反当り年貢量の経年変化(正保3〜寛政5年) 177
  • 第2章 表27 大八木村年貢割付状より米納年貢高と永納年貢高の変遷(正保3〜寛政元年) 178
  • 第2章 表28 上小鳥村皆済附替帳より種貸米・夏成年貢・手当米分(天明8年) 183
  • 第2章 表29 上小鳥村皆済附替帳より年貢米払先(天明8年) 184
  • 第2章 表30 上小鳥村皆済附替帳より現物納・金納年貢一覧(天明8年) 185
  • 第2章 表31 上小鳥村年貢割付状より本田分・新田分年貢高(寛政元年) 187
  • 第2章 表32 上小鳥村皆済附替帳より本田分・新田分年貢高(天明8年) 187
  • 第2章 表33 「片岡郡石原村落合組年貢勘定控帳」より年貢納高一覧(享和元年) 192
  • 第2章 表34 石原村落合組太左衛門分年貢納高(享和元年) 193
  • 第2章 表35 石原村落合組伝七分年貢納高(享和元年) 195
  • 第2章 表36 高崎近郷村々百姓由緒書 211
  • 第2章 表37 村役人の俸給 218
  • 第2章 表38 下小塙村・下小鳥村の万雑入用請負証文の比較 225
  • 第2章 表39 下小鳥村の寒中見舞付け届け者(慶応2年) 229
  • 第2章 表40 贈賄未遂による処分者(文化10年) 230
  • 第2章 表41 西新波堰の領主別石高(寛政年間) 231
  • 第2章 表42 板鼻堰の灌漑面積(寛政年間) 233
  • 第2章 表43 堀浚い人足の定法(寛政年間) 241
  • 第2章 表44 番人足の割当て(嘉永6年) 242
  • 第2章 表45 天狗岩用水の領主別石高(寛政年間) 244
  • 第2章 表46 八幡原村入用費に占める植野堰費 249
  • 第2章 表47 高崎藩領内の溜池(寛政年間) 255
  • 第2章 表48 東明屋村草札の購入村(享保7年) 258
  • 第2章 表49 高崎藩の山林等による収入(寛政12年) 259
  • 第2章 表50 中里村田方砂置場引歩一覧(天明7年) 265
  • 第2章 表51 下小鳥村砂置場一覧(寛政9年) 269
  • 第2章 表52 倉賀野村下組手余り地引受人一覧(嘉永3年) 274
  • 第2章 表53 塚越仲間の田植え賃清算(明治6年) 276
  • 第2章 表54 大八木村の農産物生産高(明治7年) 279
  • 第2章 表55 藍葉の生産量 280
  • 第2章 表56 碓氷郡内の果物生産 280
  • 第2章 表57 各村の軒数・馬数の例 281
  • 第2章 表58 反当り田畑質入価格(寛延2年) 283
  • 第2章 表59 質地証文など年代別一覧 284
  • 第2章 表60 下斎田村の持高の推移 285
  • 第2章 表61 下滝村・八幡原村の持高の推移 286
  • 第2章 表62 片岡郡の農間商職人(天保9年) 287
  • 第2章 表63 天田家江戸貸長屋経営動態表 291
  • 第2章 表64 全国・上野国の人口推移 297
  • 第2章 表65 石原村の人口 298
  • 第2章 表66 八幡原村の人口 298
  • 第2章 表67 下滝村の人口 298
  • 第3章 商工業の発達と高崎城下の繁栄
  • 第3章 表68 高崎城下の町名と開設年代 305
  • 第3章 表69 高崎城下町屋戸口構成の推移 306
  • 第3章 表70 高崎城下への流入者の出身地と流入店名・開業渡世 307
  • 第3章 表71 城下往還通りの店舗構成(元禄16年) 309
  • 第3章 表72 高崎城下における商・職人の町別業種一覧(18世紀半ば) 312
  • 第3章 表73 吾妻郡下在方商人の仕入帳にみえる城下の卸売問屋 316
  • 第3章 表74 上福島村万屋の取引先 317
  • 第3章 表75 高崎宿の旅篭屋一覧(天保2年) 319
  • 第3章 表76 茶屋仲間87軒の町別分布 320
  • 第3章 表77 高崎田町の絹買店(天保15年) 333
  • 第3章 表78 市田家の営業内容と開始年代 338
  • 第3章 表79 市田高崎店の絹買付け高(文化年代) 339
  • 第3章 表80 職人町の成立 342
  • 第3章 表81 城下往還通りの肴屋 356
  • 第3章 表82 産地荷主木部家から江戸館問屋湊屋への売込形態(寛政2年) 363
  • 第3章 表83 館煙草荷主木部家傘下の産地商人(宝暦10年ヵ) 365
  • 第3章 表84 江戸館問屋による産地買付け商人小山彦四郎分館葉荷仕切状況一覧(宝暦10年ヵ) 365
  • 第3章 表85 高崎城下往還通りの煙草店 370
  • 第3章 表86 高崎城下町の煙草刻職人(寛政4年) 371
  • 第3章 表87 山名村荷主木部家から高崎館問屋への館葉入荷状況(推定天保14〜弘化3年) 375
  • 第3章 表88 城下各町の造酒屋 379
  • 第3章 表89 石原村農間酒小売渡世人一覧(天保13年) 380
  • 第3章 表90 高崎城下の造酒屋 382
  • 第3章 表91 越後の酒造出稼店一覧(安政6年・万延元年) 388
  • 第3章 表92 高崎城下酒造・醤油・新規酒造・濁酒願高(慶応4年) 390
  • 第3章 表93 高崎宿組合在方(市域分)酒造・醤油・新規酒造・濁酒願高(慶応4年) 390
  • 第3章 表94 高崎城下新町信州米問屋の請払高 393
  • 第3章 表95 上郷組下小鳥村収納米の附届け先一覧(万延元〜文久元年) 404
  • 第3章 表96 倉賀野宿下組ほか3か村の地払い米附届け先・附届け高一覧 405
  • 第3章 表97 高崎藩発起の無尽講一覧 407
  • 第3章 表98 利根郡町田村の繭荷主堀江家と取引のあった高崎城下の繭問屋一覧 420
  • 第3章 表99 幕末・維新期における高崎城下の商・職人仲間 431
  • 第3章 表100 本町の商・職人の渡世名と戸数 433
  • 第3章 表101 高崎繭仲間世話人総元締一覧 446
  • 第4章 陸上交通と水運の発達
  • 第4章 表102 日光例幣使の日程と順路(文化14年) 459
  • 第4章 表103 大戸通り通行の信州諸大名の廻米 465
  • 第4章 表104 倉賀野宿の宿役人(天保13年) 478
  • 第4章 表105 倉賀野宿の宿入用勘定(天保8年) 486
  • 第4章 表106 倉賀野宿における内藤豊後守の宿割(安政5年8月) 491
  • 第4章 表107 倉賀野・高崎宿の助郷村(嘉永5年) 500
  • 第4章 表108 高崎・倉賀野宿の通行大名(寛政9年) 507
  • 第4章 表109 倉賀野河岸の船数(天明6年) 527
  • 第4章 表110 倉賀野河岸から廻米の大名・旗本と米宿一覧(享保9年) 530
  • 第4章 表111 上利根川筋の所働船調査数(寛政5年) 535
  • 第4章 表115 上利根川十四河岸の河岸問屋(安永4年11月) 539
  • 第4章 表113 明治初年の上利根川の河岸と運航船数 547
  • 第5章 生活と文化
  • 第5章 表114 松平輝承の江戸城登城回数と理由(天保4年) 562
  • 第5章 表115 松平輝承の弁当の中身(天保4年) 563
  • 第5章 表116 松平輝承の御入部記録(天保3年) 566
  • 第5章 表117 高50石斎藤粂左衛門の年間収入米金(年間支給高17石5斗) 578
  • 第5章 表118 高崎藩若殿の縁組候補者とその持参金 580
  • 第5章 表119 塵捨場と塵芥処理分担(寛政6年) 587
  • 第5章 表120 「閭里歳時記」に記されている歳時 590
  • 第5章 表121 西岡家の成長儀礼 593
  • 第5章 表122 鼻高村の農作物(寛延2年) 595
  • 第5章 表123 阿久津村川鍋家の年中行事 600
  • 第5章 表124 上郷村々の手踊り順番取決め 603
  • 第5章 表125 鍛冶町惣吉娘たか家出一件 608
  • 第5章 表126 奉公人請状にみる給金 610
  • 第5章 表127 「御仕置例書」にみる犯罪等の割合 619
  • 第5章 表128 「高崎寿奈子」に記録された医師(宝暦5年) 648
  • 第5章 表129 上郷村々の清海寺留場料負担額(慶応2年) 719
  • 第5章 表130 八幡八幡宮収納配分対照表 729
  • 第5章 表131 高崎市域の修験寺院・修験者 749
  • 第6章 幕末・維新期の高崎
  • 第6章 表132 旧仙台藩領取締役人一覧 880
  • 第6章 表133 高崎藩の職制(明治2年) 882
  • 写真一覧
  • 外箱カバー
  • 元禄上野国絵図(高野清氏寄託 前橋市群馬県立文書館蔵)
  • 御械御土居植物木尺附絵図(桜井一雄家文書 高崎市教育委員会蔵)
  • 口絵写真
  • 青木周渓「上州片岡郡清水観音十日ン夜之光景」(高崎市市史編さん室所蔵)
  • 間部詮房奉納額(高崎市石原町 小祝神社所蔵)
  • 松平輝延書(高崎市市史編さん室所蔵)
  • 「御門御櫓両刎橋武者雪隠絵図」(部分)(桜井一雄家文書 高崎市教育委員会蔵)
  • 一椿斎芳輝「初市(高崎・木屋)」(東京都港区(財)吉田秀雄記念財団 アド・ミュージアム東京蔵)
  • 寛延2年2月「上州村々大概之絵図」(高崎市倉賀野町 須賀勝久氏所蔵)
  • 関東水流図(東京都世田谷区 静嘉堂文庫蔵)
  • 矢島群芳「古木に鳥」(高崎市市史編さん室所蔵)
  • 第1章 高崎藩の誕生と岩鼻陣屋の創設
  • 第1章 1 井伊直政木像(京都府京都市六波羅蜜寺所蔵 写真提供:滋賀県彦根市 彦根城博物館) 7
  • 第1章 2 箕輪城跡(群馬郡箕郷町) 8
  • 第1章 3 文化14年御城御土居通御植物木尺附絵図(桜井一雄家文書 高崎市教育委員会蔵) 12
  • 第1章 4 井伊直政検地定(高崎市中大類町 高井和重氏所蔵) 18
  • 第1章 5 井伊直政が関ヶ原の合戦で着用したと伝えられる仏胴具足(滋賀県彦根市 彦根城博物館蔵) 20
  • 第1章 6 彦根城(滋賀県彦根市 写真提供:彦根市観光課) 21
  • 第1章 7 念流道場(多野郡吉井町) 22
  • 第1章 8 山名八幡宮の太刀割石(高崎市山名町) 23
  • 第1章 9 枉冤旌表之碑(高崎市下小鳥町) 27
  • 第1章 10 安藤重信の墓(福島県いわき市 良善寺) 28
  • 第1章 11 寛永2年安藤重長あて朱印状(神奈川県横浜市 安藤綾信氏所蔵) 29
  • 第1章 12 徳川忠長の墓(高崎市通町大信寺) 32
  • 第1章 13 安藤重博画像(神奈川県横浜市 安藤綾信氏所蔵) 35
  • 第1章 14 松平輝貞画像(高崎市宮元町頼政神社所蔵 写真提供:群馬県立歴史博物館) 36
  • 第1章 15 間部詮房木像(新潟県村上市浄念寺所蔵 写真提供:村上市教育委員会) 40
  • 第1章 16 小祝神社(高崎市石原町) 41
  • 第1章 17 高崎城乾櫓(高崎市高松町) 42
  • 第1章 18 杢ヶ橋関所付近旧景(明治42年撮影)(渋川市 田中博氏所蔵) 43
  • 第1章 19 村上城(写真提供:村上市教育委員会) 46
  • 第1章 20 石製埋樋(赤坂中門土橋下)(写真提供:高崎市教育委員会) 47
  • 第1章 21 二ノ丸堀(写真提供:高崎市教育委員会) 48
  • 第1章 22 松平輝貞の墓(埼玉県新座市平林寺) 50
  • 第1章 23 一ノ木戸陣屋の屋敷稲荷(新潟県三条市) 53
  • 第1章 24 片柳礼三の墓(新潟県中之口村) 54
  • 第1章 25 銚子陣屋跡の碑(千葉県銚子市) 57
  • 第1章 26 平林寺山門(埼玉県新座市平林寺) 59
  • 第1章 27 吉井川原での寄合についての報告書(高崎市城山町 山口ひろ子氏所蔵) 64
  • 第1章 28 松平輝高の墓(埼玉県新座市平林寺) 70
  • 第1章 29 「浅間記(文月浅間記)」の志倉西馬による写本(高崎市市史編さん室所蔵) 73
  • 第1章 30 浅間山夜分大焼之図(美斉津洋夫氏寄託 長野原町営浅間園蔵 写真提供:群馬県立文書館) 74
  • 第1章 31 天明三年浅間大焼泥流利根川流下絵図(部分)(高崎市綿貫町 群馬県立歴史博物館蔵) 76
  • 第1章 32 高崎領代官勤め方覚書(「御代官取扱候御用向調帳」)(桜井一雄家文書 高崎市教育委員会蔵) 78
  • 第1章 33 「郡方式」(桜井一雄家文書高崎市教育委員会蔵) 79
  • 第1章 34 『地方凡例録』写本(高崎市市史編さん室所蔵) 81
  • 第1章 35 才覚金請取覚(高崎市上豊岡町 飯野清子氏所蔵) 85
  • 第1章 36 岩鼻陣屋跡(高崎市岩鼻町) 90
  • 第1章 37 岩鼻陣屋普請入用書上(飯塚馨家文書 前橋市 群馬県立文書館蔵) 92
  • 第1章 38 吉川栄左衛門の墓(高崎市 岩鼻町 観音寺) 93
  • 第1章 39 小児扶助金御利足割台帳(天田壮家文書 前橋市 群馬県立文書館蔵) 101
  • 第1章 40 伊香保神社(北群馬郡伊香保町) 103
  • 第1章 41 組合村々取締向其外議定連印書付(高崎市東中里町 五十嵐勘衛氏所蔵) 114
  • 第2章 市域の村と農民
  • 第2章 42 明暦2年「寺尾村検地帳」(部分)(片山紀道氏寄託 前橋市 群馬県立文書館蔵) 151
  • 第2章 43 延宝3年「大八木村本田分年貢割付状」(部分)(高崎市大八木町 横田初英氏旧蔵文書) 168
  • 第2章 44 天明8年「上小鳥村皆済附替帳」(部分)(高崎市上小鳥町 相川克己氏所蔵) 182
  • 第2章 45 高崎藩浪人士分待遇許可書(高崎市中尾町 川合イヅミ氏所蔵) 201
  • 第2章 46 寛文8年「八幡原村五人組帳」(部分)(高崎市八幡原町原田五郎氏所蔵) 207
  • 第2章 47 江原源左衛門の墓(高崎市 下滝町 慈眼寺) 210
  • 第2章 48 五十嵐家の帯刀免許状(高崎市東中里町 五十嵐勘衛氏所蔵) 213
  • 第2章 49 明治13年「西新波堰取水口絵図」(高崎市下小鳥町 梅山功氏所蔵) 238
  • 第2章 50 現在の長野堰「高崎市我峰町) 239
  • 第2章 51 天保9年「植野天狗岩堰水下水行筋略図」(部分)(高崎市上滝町 江原重嘉氏所蔵) 243
  • 第2章 52 現在の板鼻堰(安中市板鼻町) 253
  • 第2章 53 上小鳥町の溜池(高崎市上小鳥町) 256
  • 第2章 54 碓氷郡下大島村と剣崎村の秣場境論裁許絵図(高崎市 剣崎町 中曽根英男氏所蔵) 262
  • 第2章 55 砂寄器(昭和29年2月20日郷土史研究会講演資料より)(高崎市江木町 反町功氏所蔵) 267
  • 第3章 商工業の発達と高崎城下の繁栄
  • 第3章 56 菊屋彦太郎の広告(郷土出版社『諸国道中商人鑑』) 313
  • 第3章 57 薬種店菊屋彦太郎の看板(片山紀道氏寄託 前橋市群馬県立文書館蔵) 313
  • 第3章 58 高崎町江州商人衆の定宿・定休所(郷土出版社『諸国道中商人鑑』) 321
  • 第3章 59 守随彦三郎の墓(高崎市通町 大信寺) 325
  • 第3章 60 印鑑木札(前橋市 下平勇樹氏旧蔵 高崎市市史編さん室所蔵) 326
  • 第3章 61 鉄製極印(前橋市 下平勇樹氏旧蔵 高崎市市史編さん室所蔵) 326
  • 第3章 62 上田原町滝沢利兵衛より上田藩奉行所あて口上書(高崎市市史編さん室所蔵) 328
  • 第3章 63 出稼鑑札(三重県鈴鹿市 伝統産業会館蔵) 346
  • 第3章 64 小島弥兵衛信国鋳造の貫前神社天水桶(富岡市 貫前神社) 350
  • 第3章 65 大工職人勤方定書(高崎市上滝町 江原武二氏所蔵) 353
  • 第3章 66 江戸館問屋中より産地荷主あて口上書(高崎市山名町木部弘毅氏蔵) 360
  • 第3章 67 上州館刻煙草関根正助店(左)と鯨屋藤吉店(右)(郷土出版社『諸国道中商人鑑』) 376
  • 第3章 68 酒造鑑札(高崎市上豊岡町飯野清子氏所蔵) 384
  • 第3章 69 高崎藩の米切手(高崎市上豊岡町 飯野清子氏所蔵) 400
  • 第3章 70 「地方御用帳」(部分)(矢島家旧蔵文書 高崎市東貝沢町 和田年永氏所蔵) 422
  • 第3章 71 上郷中繭積立金預覚(高崎市下小鳥町 梅山功氏所蔵) 428
  • 第3章 72 妙義神社御神灯(甘楽郡妙義町 妙義神社) 441
  • 第3章 73 妙義神社御神灯に刻まれた高崎発起・総元締(甘楽郡妙義町 妙義神社) 441
  • 第3章 74 一ノ宮貫前神社にある紫銅製御灯篭(富岡市 貫前神社) 443
  • 第3章 75 灯篭正面に刻まれた高崎の発起商人名(富岡市 貫前神社) 443
  • 第3章 76 八幡八幡宮の御神灯(高崎市八幡町 八幡八幡宮) 445
  • 第4章 陸上交通と水運の発達
  • 第4章 77 中山道御嵩宿あて伝馬掟朱印状(写真提供:岐阜県博物館) 452
  • 第4章 78 倉賀野の町並み 454
  • 第4章 79 高崎・倉賀野間の並木の古写真 457
  • 第4章 80 三国街道絵図(利根郡新治村三国路与謝野晶子紀行文学館蔵) 462
  • 第4章 81 信濃国分寺石柱(通称 たて石)(長野県上田市) 467
  • 第4章 82 信濃国分寺石柱の基壇面(長野県上田市) 468
  • 第4章 83 岩鼻村の景観(東京国立博物館蔵「中山道分間延絵図」より) 469
  • 第4章 84 中山道と日光例幣使道との追分(「中山道往還絵図」群馬郡榛名町 大熊啓文氏寄託榛名町歴史民俗資料館蔵) 470
  • 第4章 85 倉賀野宿下町と中町境の橋(「中山道往還絵図群馬郡榛名町 大熊啓文氏寄託 榛名町歴史民俗資料館蔵) 471
  • 第4章 86 赤坂町の高崎藩番所(「中山道往還絵図」群馬郡榛名町 大熊啓文氏寄託 榛名町歴史民俗資料館蔵) 472
  • 第4章 87 高崎田町の景観(「中山道往還絵図」群馬郡榛名町 大熊啓文氏寄託 榛名町歴史民俗資料館蔵) 473
  • 第4章 88 高崎本町の曲尺手(「中山道往還絵図」群馬郡榛名町 大熊啓文氏寄託 榛名町歴史民俗資料館蔵) 473
  • 第4章 89 倉賀野宿の名主と問屋(「中山道往還絵図」群馬郡榛名町 大熊啓文氏寄託 榛名町歴史民俗資料館蔵) 474
  • 第4章 90 高崎宿本町の問屋梶山家(「中山道往還絵図」群馬郡榛名町 大熊啓文氏寄託 榛名町歴史民俗資料館蔵) 477
  • 第4章 91 「高崎田町代々問屋系図」(高崎市上中居町 大谷拓雄氏寄託 高崎市教育委員会蔵) 480
  • 第4章 92 倉賀野宿往還通絵図にみる伝馬役(「上野国群馬郡倉賀野宿往還通絵図」東京都世田谷区 須賀勝弥氏所蔵) 482
  • 第4章 93 倉賀野宿の本陣勅使河原家(「中山道往還絵図」群馬郡榛名町 大熊啓文氏寄託 榛名町歴史民俗資料館蔵) 489
  • 第4章 94 高崎宿島屋飛脚届金請取(高崎市市史編さん室所蔵) 494
  • 第4章 95 高崎宿京屋飛脚届金請取(高崎市市史編さん室所蔵) 496
  • 第4章 96 飯盛女の墓(高崎市倉賀野町九品寺) 498
  • 第4章 97 和宮下向の警備役人配置図(高崎市下豊岡町 田島桂男氏所蔵) 504
  • 第4章 98 御伝馬事件之碑(高崎市新町 延養寺) 505
  • 第4章 99 伊能忠敬が宿泊した高崎宿の旅篭金升屋(郷土出版社『諸国道中商人鑑』) 510
  • 第4章 100 加賀藩医森良斎の灰塚(高崎市倉賀野町 永泉寺) 513
  • 第4章 101 文化11年の関所手形(高崎市市史編さん室所蔵) 518
  • 第4章 102 碓氷関所あて判鑑届(高崎市市史編さん室所蔵) 519
  • 第4章 103 関東水流図(部分)(東京都世田谷区 静嘉堂文庫蔵) 521
  • 第4章 104 艀下船鑑札(高崎市倉賀野町須賀健一氏所蔵) 526
  • 第4章 105 川船世話所の看板(郷土出版社『諸国道中商人鑑』 538
  • 第4章 106 絵図に描かれた利根川の帆掛け船と筏(『大渡万代橋錦絵」前橋市 青木裕氏所蔵) 542
  • 第4章 107 川浦山川用材切り出し絵図(群馬郡倉淵村 宮下大十郎氏所蔵) 545
  • 第4章 108 柳瀬渡し 549
  • 第4章 109 上州高崎筏場図(高崎市市史編さん室所蔵) 552
  • 第4章 110 大杉神社の石灯篭(茨城県桜川村 大杉神社) 556
  • 第4章 111 大杉丸の船印免許(高崎市倉賀野町 須賀勝久氏所蔵) 557
  • 第5章 生活と文化
  • 第5章 112 松平輝承の墓(埼玉県新座市平林寺) 564
  • 第5章 113 「高崎藩御書留」(愛知県西尾市 西尾市岩瀬文庫蔵) 568
  • 第5章 114 中村勝弥18歳の肖像(東京都文京区 中村道雄氏所蔵) 571
  • 第5章 115 堀端の鐘楼(明治の中頃) 581
  • 第5章 116 新田町の中山道町口木戸(天保2年「中山道高崎宿往還絵図」土屋喜英氏複製資料) 583
  • 第5章 117 頼政神社の祭礼行列(部分)(高崎市宮元町 頼政神社所蔵) 586
  • 第5章 118 貝沢村絵図(五霊神社付近)(高崎市貝沢町 新井宏一氏所蔵) 597
  • 第5章 119 三行半(高崎市貝沢町 井田義助氏所蔵) 606
  • 第5章 120 火罪柱の図(「御仕置例書」一 桜井一雄家文書 高崎市教育委員会蔵) 618
  • 第5章 121 牢屋敷(資5-付図5より)(高崎市市史編さん室所蔵) 622
  • 第5章 122 巡礼供養塔(高崎市下小鳥町) 626
  • 第5章 123 往来手形(高崎市貝沢町 井田義助氏所蔵) 628
  • 第5章 124 井野町の百番供養塔(高崎市井野町) 629
  • 第5章 125 勝五郎の内済議定(高崎市鼻高町 深堀輝治氏所蔵) 633
  • 第5章 126 当屋敷御講釈図(「目附要書」上 高崎市末広町 高崎市立図書館蔵) 639
  • 第5章 127 藩校で使われた教科書(『高崎市教育史』別巻 写真資料編) 641
  • 第5章 128 「高崎往来」(片山紀道氏寄託 前橋市 群馬県立文書館蔵) 644
  • 第5章 129 高井仁右衛門が使ったと伝えられる師匠机(高崎市中大類町 高井和重氏所蔵) 646
  • 第5章 130 高井守一墓誌銘(高崎市中大類町) 647
  • 第5章 131 嶺春泰墓碑(東京都府中市東京都立多磨霊園) 651
  • 第5章 132 工藤俊栄種痘免許状(児玉章三氏旧蔵 高崎市教育委員会蔵) 653
  • 第5章 133 薬種商の広告(郷土出版社『諸国道中商人鑑』) 655
  • 第5章 134 永山義長の墓(群馬郡榛名町長年寺) 656
  • 第5章 135 象限儀の図(中曽根宗[ホウ]『測量全書』高崎市上小塙町 小島仙三氏所蔵) 665
  • 第5章 136 増尾良恭の墓(高崎市木部町心洞寺) 669
  • 第5章 137 『算法助術』(部分) 670
  • 第5章 138 幸宮神社算額(第2問)(高崎市下小鳥町 幸宮神社) 673
  • 第5章 139 鈴木恭斎『藤蔭叢話』(俳山亭文庫 高崎市末広町 高崎市立図書館) 675
  • 第5章 140 帰雲書「学書篇」拓影(あかぎ出版『図説高崎の歴史』) 677
  • 第5章 141 飯野氏寄進の宝筐印塔(高崎市石原町) 679
  • 第5章 142 飯塚久敏の墓(高崎市倉賀野町 九品寺) 681
  • 第5章 143 生方雨什の墓(高崎市若田町 八幡霊園内 延養寺墓地) 683
  • 第5章 144 武居世平夫婦の墓(高崎市九蔵町 大雲寺) 686
  • 第5章 145 羽鳥一紅句碑(甘楽郡下仁田町 常住寺) 687
  • 第5章 146 深井慈照尼「手向け奉る六首愚詠」(高崎市田町 田口純一郎氏所蔵) 688
  • 第5章 147 宮部義正・万女の墓(東京都港区 竜原寺) 690
  • 第5章 148 西岡妙善尼詠草(高崎市田町 田口純一郎氏所蔵) 691
  • 第5章 149 桐雅雄・大谷宇寿女夫妻の墓(高崎市九蔵町 大雲寺) 692
  • 第5章 150 星野碧山書「法輪寺正寛門」額(高崎市羅漢町 法輪寺) 693
  • 第5章 151 青木周渓・笠斎父子の墓(高崎市東町 法輪寺墓地) 694
  • 第5章 152 震鱗子克一の墓(高崎市中尾町) 695
  • 第5章 153 長谷部義重作愛宕神社奉納大太刀(高崎市南町 愛宕神社所蔵) 696
  • 第5章 154 彦根市大雲寺行業録(滋賀県彦根市 大雲寺所蔵) 699
  • 第5章 155 永福寺(高崎市寺尾町) 703
  • 第5章 156 慈眼寺(高崎市下滝町) 705
  • 第5章 157 大信寺(高崎市通町) 707
  • 第5章 158 大信寺御朱印地の藩領同様の取り扱いを求める願書(部分)(高崎市通町 大信寺長谷川嘉辰氏所蔵) 708
  • 第5章 159 興禅寺(高崎市下横町) 710
  • 第5章 160 移転後の興禅寺(高崎市成田町 杉浦廸治氏所蔵) 712
  • 第5章 161 清水寺(高崎市石原町) 714
  • 第5章 162 時宗の賦算(吉川弘文館『国史大辞典』第12巻) 716
  • 第5章 163 来迎寺(高崎市浜川町) 717
  • 第5章 164 倉賀野神社(高崎市倉賀野町) 721
  • 第5章 165 旧大杉明神社殿(現、北群馬郡榛東村 八幡社) 722
  • 第5章 166 定家神社(高崎市下佐野町) 724
  • 第5章 167 八幡八幡宮と参道(高崎市八幡町) 728
  • 第5章 168 八幡宮社家高橋摂津宛神道之状(高崎市八幡町 高橋貞男氏所蔵) 731
  • 第5章 169 若宮八幡宮(高崎市下豊岡町) 741
  • 第5章 170 寛政6年の口上書に付された「伊勢殿」の絵(天田壮家文書 前橋市 群馬県立文書館) 743
  • 第5章 171 昭和40年頃に作られた伊勢殿の幟(高崎市連雀町 大友孝男氏管理) 745
  • 第5章 172 中豊岡町大神宮(かつての伊勢殿) 746
  • 第5章 173 役行者石像(高崎市京目町) 752
  • 第5章 174 「庚申大青面金剛尊縁起」(部分)(片山紀道氏寄託 前橋市 群馬県立文書館蔵) 754
  • 第5章 175 眼聖寺毘沙門堂(高崎市矢島町) 756
  • 第5章 176 上野国神職集会規定連印帳(高崎市倉賀野町 倉賀野神社 高木直明氏所蔵) 759
  • 第5章 177 神祇官あて高木出雲建言書(高崎市倉賀野町 倉賀野神社 高木直明氏所蔵) 763
  • 第6章 幕末・維新期の高崎
  • 第6章 178 黒船(前橋市 下平勇樹氏所蔵) 768
  • 第6章 179 高崎藩重役の上申書が記録されている「撮要録 月」(桜井一雄家文書 高崎市教育委員会蔵) 770
  • 第6章 180 松平輝聴の墓(埼玉県新座市平林寺) 771
  • 第6章 181 松平輝声(埼玉県さいたま市柳下忠一氏所蔵) 775
  • 第6章 182 幟・高張り提灯作成要領図(「和宮御方様御下輿御用留壱番」高崎市城山町 山口ひろ子氏所蔵) 779
  • 第6章 183 藤田小四郎自画讃(複製)(茨城県土浦市 本間隆雄氏寄託 土浦市立博物館蔵) 785
  • 第6章 184 桃井儀八画像(『可堂先生事蹟』) 786
  • 第6章 185 渋沢栄一銅像(埼玉県深谷市) 788
  • 第6章 186 水戸浪士太平山集結の碑(栃木県栃木市) 790
  • 第6章 187 藤田と猿田の献金受取証(天田壮家文書 前橋市 群馬県立文書館蔵) 792
  • 第6章 188 猿田忠夫の墓(高崎市江木町) 794
  • 第6章 189 高崎藩の出陣(「水戸浪士通過絵巻」多野郡吉井町 井上元氏所蔵 写真提供:吉井町郷土資料館) 797
  • 第6章 190 雲充寺(茨城県下妻市) 800
  • 第6章 191 文武館跡(茨城県那珂湊市) 802
  • 第6章 192 武田耕雲斎画像(茨城県水戸市 茨城県立歴史館蔵) 803
  • 第6章 193 下仁田へ出動する高崎藩(「水戸浪士通過絵巻」多野郡吉井町 井上元氏所蔵 写真提供:吉井町郷土資料館) 805
  • 第6章 194 水戸浪士と折衝する横尾鬼角(「水戸浪士通過絵巻」多野郡吉井町 井上元氏所蔵 写真提供:吉井町郷土資料館) 807
  • 第6章 195 水戸浪士行列の記録(高崎市下小鳥町 梅山功氏所蔵) 808
  • 第6章 196 下仁田戦争絵図(高崎藩本陣付近)(甘楽郡下仁田町 里見哲夫氏寄託 下仁田町ふるさとセンター蔵) 809
  • 第6章 197 堤金之丞の兜(高崎市柳川町堤克政氏所蔵) 811
  • 第6章 198 野村丑之助の墓(甘楽郡下仁田町) 812
  • 第6章 199 高崎藩士戦死之碑(甘楽郡下仁田町) 813
  • 第6章 200 西牧関所跡(甘楽郡下仁田町) 815
  • 第6章 201 柴田業広による「日記」(柴田家旧蔵 「日記 弐番」高崎市市史編さん室所蔵) 817
  • 第6章 202 出流山満願寺山門(栃木県栃木市) 822
  • 第6章 203 薩摩藩邸焼き打ちの錦絵(長野県下諏訪町 下諏訪町立歴史民俗資料館蔵) 825
  • 第6章 204 本木祭之助の人形(高崎市石原町 清水寺所蔵) 833
  • 第6章 205 松平輝声養子願(「松平右京亮養子願」東京都千代田区国立公文書館蔵) 837
  • 第6章 206 辛科神社(多野郡吉井町) 840
  • 第6章 207 世直し大明人(前橋市 石井応充氏所蔵) 842
  • 第6章 208 「官軍嚮導」の旗(柴田氏旧蔵「日記 弐番」高崎市市史編さん室所蔵) 843
  • 第6章 209 高畠弾正が一時滞在した普賢寺(高崎市綿貫町) 849
  • 第6章 210 大般若塚(利根郡新治村) 857
  • 第6章 211 三国権現(利根郡新治村) 859
  • 第6章 212 「東叡山文殊楼焼討之図」(東京都墨田区 江戸東京博物館蔵) 863
  • 第6章 213 小島文治郎画像(高崎市上小塙町 小島好二氏所蔵) 873
  • 第6章 214 五万石騒動下小鳥村傘連判状(高崎市上小塙町 小島好二氏所蔵) 873
  • 第6章 215 五万石騒動で使用した旗(高崎市下小鳥町 梅山功氏所蔵) 875
  • 第6章 216 佐藤造酒之助の墓(高崎市下中居町 普門寺) 877
  • 第6章 217 大音竜太郎(滋賀県彦根市彦根市立図書館蔵 写真提供:群馬県立文書館) 886
  • 第6章 218 小室信夫(徳島県徳島市 徳島県立図書館蔵 写真提供:群馬県立文書館) 892
  • 第6章 219 岩鼻県札(高崎市市史編さん室所蔵) 894
  • 第6章 220 青山貞(前橋市 群馬県立文書館蔵) 896
  • 第6章 221 杢ヶ橋関所跡(渋川市) 899

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