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資料種別 政府刊行物

新編高崎市史 通史編 4 (近代現代)

高崎市市史編さん委員会 編

詳細情報

タイトル 新編高崎市史
著者 高崎市市史編さん委員会 編
著者標目 高崎市
出版地(国名コード) JP
出版地高崎
出版社高崎市
出版年月日等 2004.3
大きさ、容量等 2冊 (別冊とも) ; 22cm + 12p
注記 付属資料: 12p : 月報
注記 別冊 (119p) : 付表・年表
JP番号 20673936
巻次 通史編 4 (近代現代)
別タイトル 付表・年表
出版年(W3CDTF) 2004
件名(キーワード) 高崎市--歴史
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NDLC GC54
NDC(9版) 213.3 : 関東地方
対象利用者 一般
資料の種別 図書
資料の種別 政府刊行物
資料の種別 地方公共団体刊行物
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 新編高崎市史. 通史編 4
  • 通史編4 近代・現代 目次
  • 口絵
  • 序 高崎市長 松浦幸雄
  • 凡例
  • 目次
  • はじめに 1
  • 第一章 近代高崎の成立
  • 第一章 第一節 維新の変革と高崎 7
  • 第一章 第一節 (1) 群馬県の成立と高崎 7
  • 第一章 第一節 (1) 藩から県へ 7
  • 第一章 第一節 (1) まぼろしの「高崎県」 9
  • 第一章 第一節 (1) 群馬県の成立 10
  • 第一章 第一節 (1) 群馬県の行政組織と官制 11
  • 第一章 第一節 (1) 兵部省管轄のため県庁移転 12
  • 第一章 第一節 (1) 熊谷県の成立と高崎 13
  • 第一章 第一節 (1) つる舞う形の群馬県と高崎 14
  • 第一章 第一節 (2) 県庁移転反対運動 16
  • 第一章 第一節 (2) 県庁移転の動き 16
  • 第一章 第一節 (2) 県庁前橋に移る 17
  • 第一章 第一節 (2) 高崎住民の嘆願 18
  • 第一章 第一節 (2) 本庁を前橋に決める 19
  • 第一章 第一節 (2) 県庁移転反対と自由民権運動 20
  • 第一章 第一節 (2) 高崎住民大挙して押し出す 22
  • 第一章 第一節 (3) 地方行政制度の変革 24
  • 第一章 第一節 (3) 戸籍区の制定 24
  • 第一章 第一節 (3) 大区小区の制度 25
  • 第一章 第一節 (3) 郡と町村 26
  • 第一章 第一節 (3) 町村大合併 27
  • 第一章 第一節 (3) 町長と町政 28
  • 第一章 第一節 (4) 地租改正と財政 30
  • 第一章 第一節 (4) 地租改正 30
  • 第一章 第一節 (4) 町場の地租改正 32
  • 第一章 第一節 (4) 地租改正と秣場騒動 33
  • 第一章 第一節 (4) 財政のあらまし 34
  • 第一章 第一節 (5) 町村会の動き 36
  • 第一章 第一節 (5) 小区会と町村の会議 36
  • 第一章 第一節 (5) 町村制による町村会 37
  • 第一章 第二節 自由民権運動の地方拠点 39
  • 第一章 第二節 (1) 上毛民権の拠点高崎 39
  • 第一章 第二節 (2) 有信社と国会開設請願運動 40
  • 第一章 第二節 (2) 高崎藩士族の民権政社「有信社」 40
  • 第一章 第二節 (2) 国会開設請願へ向けた覚法寺集会 44
  • 第一章 第二節 (2) 板垣退助を高崎に迎え演説会 47
  • 第一章 第二節 (2) 上毛有志会から上毛自由党へ 49
  • 第一章 第二節 (3) デフレ不況と負債農民騒擾 51
  • 第一章 第二節 (3) 増税と負債に苦しむ農民 51
  • 第一章 第二節 (3) 京目村などの負債農民騒擾 54
  • 第一章 第二節 (3) 新たな展開をみせた京目などの騒擾 57
  • 第一章 第二節 (4) 上毛自由党と群馬事件 59
  • 第一章 第二節 (4) 福島・喜多方事件へ高崎から応援 59
  • 第一章 第二節 (4) 減税請願運動の竜広寺集会 62
  • 第一章 第二節 (4) 西上州への党勢拡張の活動 64
  • 第一章 第二節 (4) 高崎で計画された群馬事件 66
  • 第一章 第二節 (4) 宮部・長坂らの動向 69
  • 第一章 第三節 高崎市の誕生 73
  • 第一章 第三節 (1) 市制施行と市政 73
  • 第一章 第三節 (1) 誕生への動き 73
  • 第一章 第三節 (1) 市制施行の背景と契機 74
  • 第一章 第三節 (1) 市制施行の準備と決定 75
  • 第一章 第三節 (1) 市三役と名誉職参事会員などの決定 76
  • 第一章 第三節 (1) 市制施行祝賀会 78
  • 第一章 第三節 (1) 市政の開始 78
  • 第一章 第三節 (1) 日露戦争と市是の決定 80
  • 第一章 第三節 (1) 矢島市政から生沢市政へ 83
  • 第一章 第三節 (1) 生沢市政と水道問題 84
  • 第一章 第三節 (1) 市民大会と生沢市長の退陣 86
  • 第一章 第三節 (1) 二期続いた内田市政 89
  • 第一章 第三節 (1) 上水道の完成と公園の拡充整備 89
  • 第一章 第三節 (1) 市役所と伝染病院の新築 91
  • 第一章 第三節 (1) 明治四十四年の新市制と条例などの改正 92
  • 第一章 第三節 (2) 市財政の動向 93
  • 第一章 第三節 (2) 町制と市制の予算比較 93
  • 第一章 第三節 (2) 市制実施以降の歳入出の推移 94
  • 第一章 第三節 (2) 市債の発行と償還 95
  • 第一章 第三節 (2) 市税徴収の動向 96
  • 第一章 第三節 (2) 市税の滞納問題 99
  • 第一章 第三節 (3) 町会から市会へ 99
  • 第一章 第三節 (3) 初の市会議員選挙 99
  • 第一章 第三節 (3) 市会議員の半数改選と有権者数 101
  • 第一章 第三節 (3) 市民大会派の分裂と内田市長誣告事件 101
  • 第一章 第三節 (4) 県会と総選挙 104
  • 第一章 第三節 (4) 市選出の初の県会議員 104
  • 第一章 第三節 (4) 土谷県議の誕生と赤城館事件 104
  • 第一章 第三節 (4) 高崎市からの初の代議士 105
  • 第一章 第三節 (4) 輸入候補鈴木久五郎の代議士当選 107
  • 第一章 第三節 (4) 根岸[キン]太郎の代議士初当選 108
  • 第一章 第三節 (4) 代議士に返り咲いた矢島八郎 108
  • 第一章 第四節 「軍都」への道 110
  • 第一章 第四節 (1) 十五連隊の高崎設置 110
  • 第一章 第四節 (1) 兵部省管轄となった高崎城 110
  • 第一章 第四節 (1) フランス人の見た高崎兵営 111
  • 第一章 第四節 (1) 東京鎮台歩兵第三連隊の編制 112
  • 第一章 第四節 (1) 西南戦争と兵舎の新築 113
  • 第一章 第四節 (1) 第三連隊初の合同演習 114
  • 第一章 第四節 (1) 歩兵第十五連隊の創設 115
  • 第一章 第四節 (1) 秩父事件鎮圧に十五連隊出動 116
  • 第一章 第四節 (1) 歩兵第十五連隊の編制完了 117
  • 第一章 第四節 (1) 衛戌病院と疾病の発生 118
  • 第一章 第四節 (1) 上水道の兵営内導入 119
  • 第一章 第四節 (1) 足尾銅山の暴動と十五連隊の出動 120
  • 第一章 第四節 (1) 練兵場と射撃場 120
  • 第一章 第四節 (1) 名簿に見る出身地別兵士数 121
  • 第一章 第四節 (2) 日清・日露戦争と連隊 122
  • 第一章 第四節 (2) 日清戦争に関する十五連隊資料 122
  • 第一章 第四節 (2) 十五連隊の作戦行動 123
  • 第一章 第四節 (2) 送り出した高崎町民の反応 126
  • 第一章 第四節 (2) 清国捕虜の高崎収容所 128
  • 第一章 第四節 (2) 日露戦争と高崎十五連隊の出兵 129
  • 第一章 第四節 (2) 『陣中日誌』にみる戦場の兵士たち 132
  • 第一章 第四節 (2) 祝勝会と市民による慰問・扶助 134
  • 第一章 第四節 (2) ロシア軍捕虜五〇〇余人を高崎に収容 136
  • 第一章 第四節 (3) 陸軍岩鼻火薬製造所の設置 139
  • 第一章 第四節 (3) 設置の経緯 139
  • 第一章 第四節 (3) 操業初期の敷地と工場群 139
  • 第一章 第四節 (3) 初代所長・町田実秀 140
  • 第一章 第四節 (3) 黒色火薬の製造 141
  • 第一章 第四節 (3) 日露戦争とダイナマイトの製造 142
  • 第一章 第四節 (3) 製造所拡張工事にともなう贈収賄事件 143
  • 第一章 第四節 (3) 製造所における明治期の災害 144
  • 第一章 第四節 (3) 明治三十八年の爆発事故 145
  • 第一章 第四節 (3) 明治四十年代の爆発事故 146
  • 第一章 第五節 社会・労働運動の発生 148
  • 第一章 第五節 (1) 廃娼運動と高崎 148
  • 第一章 第五節 (1) 廃娼運動の始まり 148
  • 第一章 第五節 (1) 日本最初の廃娼布達 149
  • 第一章 第五節 (1) 上毛青年連合会の結成と若者たちの活躍 149
  • 第一章 第五節 (1) 春靄館・観音山・岩井座を舞台に 150
  • 第一章 第五節 (1) 廃娼理論の進歩と天野宗忠の活躍 151
  • 第一章 第五節 (1) 日本で初めての公娼の廃止 153
  • 第一章 第五節 (1) かつての民権家も公娼設置へ動く 154
  • 第一章 第五節 (1) 十五連隊と遊郭設置問題 155
  • 第一章 第五節 (1) 連合共進会と公娼設置問題 156
  • 第一章 第五節 (2) 初期の労働運動と社会主義 157
  • 第一章 第五節 (2) 日鉄ストライキに高崎機関方も参加 157
  • 第一章 第五節 (2) 日鉄矯正会の結成 158
  • 第一章 第五節 (2) 『直言』読者会高崎で開催 160
  • 第一章 第五節 (2) 高崎から『東北評論』発行 161
  • 第一章 第六節 社会生活の諸相 165
  • 第一章 第六節 (1) 文明開化と暮らし 165
  • 第一章 第六節 (1) 近代化と庶民生活への影響 165
  • 第一章 第六節 (1) 明治天皇の巡幸と人々 167
  • 第一章 第六節 (1) 衛生と保健 169
  • 第一章 第六節 (2) 災害と生活苦への対応 171
  • 第一章 第六節 (2) 災害と消防 171
  • 第一章 第六節 (2) 明治四十三年の大水害 173
  • 第一章 第六節 (2) 慈善事業 175
  • 第一章 第六節 (2) 戦時救護事業 176
  • 第一章 第六節 (3) 水道の完成 178
  • 第一章 第六節 (3) 一五か町の水道 178
  • 第一章 第六節 (3) 高崎歩兵連隊と水道 179
  • 第一章 第六節 (3) 本格的な水道の布設 181
  • 第一章 第六節 コラム1 まぼろしの行在所 春靄館 184
  • 第二章 大正デモクラシーから十五年戦争期の高崎
  • 第二章 第一節 「大高崎」へ向かって 189
  • 第二章 第一節 (1) 町村合併による市域の拡大 189
  • 第二章 第一節 (1) 大高崎市建設の檄文 189
  • 第二章 第一節 (1) 隣接五か村との合併交渉 189
  • 第二章 第一節 (1) 塚沢、片岡村との合併 190
  • 第二章 第一節 (1) 佐野村の合併 191
  • 第二章 第一節 (2) 都市計画の開始 193
  • 第二章 第一節 (2) 区画整理から都市計画へ 193
  • 第二章 第一節 (2) 都市計画区域の決定 195
  • 第二章 第一節 (2) 都市計画の追加変更 195
  • 第二章 第一節 (2) 下水道の整備 197
  • 第二章 第一節 (2) 都市計画公園としての観音山 197
  • 第二章 第一節 (3) 市長と市政 198
  • 第二章 第一節 (3) 内田市長再選と市政の状況 198
  • 第二章 第一節 (3) 内田市政から古木市政へ 199
  • 第二章 第一節 (3) 市営住宅の建設 200
  • 第二章 第一節 (3) 古木市政から土谷市政へ 201
  • 第二章 第一節 (3) 県庁舎改築問題と県庁奪回運動 202
  • 第二章 第一節 (3) 難産だった青木市長の誕生 203
  • 第二章 第一節 (3) 郡制の廃止と職業紹介所の開設 205
  • 第二章 第一節 (3) 市会小会派の乱立と金山市長 206
  • 第二章 第一節 (3) 関根市長の就任 207
  • 第二章 第一節 (3) 実費診療所の新設 207
  • 第二章 第一節 (3) 関根市長から山浦市長へ 209
  • 第二章 第一節 (3) 火葬場の移転新築 210
  • 第二章 第一節 (3) 久保田青年市長の誕生 211
  • 第二章 第一節 (3) 塵芥焼却場の建設 212
  • 第二章 第一節 (3) 久保田市長の再選と二人助役制 213
  • 第二章 第一節 (3) 市役所内に総力課新設 214
  • 第二章 第一節 (3) 久保田市長の三選と戦争の終結 215
  • 第二章 第一節 (4) 市財政の動向 216
  • 第二章 第一節 (4) 大正期から昭和初期までの歳入出の推移 216
  • 第二章 第一節 (4) 市債の発行と市税納入状況 217
  • 第二章 第一節 (4) 昭和六年から敗戦までの歳入出の推移 218
  • 第二章 第一節 (4) 一年だけの特別税戸数割賦課 219
  • 第二章 第一節 (4) 昭和十五年度の地方税制の改正 220
  • 第二章 第二節 政党色を強めた議会・選挙 222
  • 第二章 第二節 (1) 市会の動き 222
  • 第二章 第二節 (1) 護憲運動から政党内閣の時代へ 222
  • 第二章 第二節 (1) 内田市長系と矢島八郎系の対立する市会 223
  • 第二章 第二節 (1) 政党色を強める市会 223
  • 第二章 第二節 (1) 小会派乱立の市会 225
  • 第二章 第二節 (1) 戦前最後の市議選 226
  • 第二章 第二節 (2) 県会議員選挙の動向 226
  • 第二章 第二節 (2) 定数増で迎えた大正期初の県議選 226
  • 第二章 第二節 (2) 返り咲いた芥川県議 227
  • 第二章 第二節 (2) 県議選初の普通選挙 228
  • 第二章 第二節 (2) 満州事変直後り県議選 228
  • 第二章 第二節 (2) 政友会の県議二議席独占 229
  • 第二章 第二節 (2) 戦時体制下の県議選 230
  • 第二章 第二節 (3) 政党と国政選挙 231
  • 第二章 第二節 (3) 親子二代の貴族院議員 231
  • 第二章 第二節 (3) 矢島、根岸の衆議院議員再選 232
  • 第二章 第二節 (3) 土谷全次の衆議院議員初当選 233
  • 第二章 第二節 (3) 輸入候補松井鉄夫の当選 234
  • 第二章 第二節 (3) 小林弥七、三人の輸入候補にせり勝つ 235
  • 第二章 第二節 (3) 衆議院選初の普通選挙 237
  • 第二章 第二節 (3) 最上政三の衆議院議員初当選 238
  • 第二章 第二節 (3) 篠原義政衆議院議員の登場 238
  • 第二章 第二節 (3) 最上、篠原の二期連続当選 239
  • 第二章 第二節 (3) 議員の任期延長と翼賛選挙 241
  • 第二章 第三節 戦争と陸軍の地方拠点 243
  • 第二章 第三節 (1) 十五連隊の動向 243
  • 第二章 第三節 (1) 十五連隊のシベリア出兵 243
  • 第二章 第三節 (1) 関東大震災と大正軍縮 244
  • 第二章 第三節 (1) 関東軍の下での山東出兵 245
  • 第二章 第三節 (1) 満州移駐計画と上海事変 246
  • 第二章 第三節 (1) 陸軍特別大演習と山名「御警衛」事件 247
  • 第二章 第三節 (1) 二・二六事件鎮圧出動 248
  • 第二章 第三節 (1) 日中戦争への参加と満州駐屯 248
  • 第二章 第三節 (1) 十五連隊の南方派遣 249
  • 第二章 第三節 (1) 戦争の終結と復員 251
  • 第二章 第三節 (2) 百十五連隊と中国戦線 251
  • 第二章 第三節 (2) 日中戦争と百十五連隊の出兵 251
  • 第二章 第三節 (2) 百十五連隊の『戦闘詳報』にみる南京攻略戦 254
  • 第二章 第三節 (2) 南京戦従軍兵士の手記にみる戦場 258
  • 第二章 第三節 (3) 二百十五連隊とアジア戦線 260
  • 第二章 第三節 (3) 二百十五連隊の新設とインパール作戦 260
  • 第二章 第三節 (3) 第三大隊、BC級戦犯裁判の被告となる 264
  • 第二章 第三節 (3) 裁判の争点と判決理由 265
  • 第二章 第三節 (4) 増産進む岩鼻火薬製造所 269
  • 第二章 第三節 (4) 大正期の敷地と工場群 269
  • 第二章 第三節 (4) 目黒火薬製造所生産設備の移転 270
  • 第二章 第三節 (4) 製造所における大正期の災害 271
  • 第二章 第三節 (4) 八幡原火薬庫の火災事故 271
  • 第二章 第三節 (4) 亜硫酸ガス漏出事故 273
  • 第二章 第三節 (4) 昭和初期の敷地と工場群 273
  • 第二章 第三節 (4) 軍需動員発令下の岩鼻火薬製造所 274
  • 第二章 第三節 (4) 火薬製造作業の拡大 275
  • 第二章 第三節 (4) 昭和十三年の爆発事故 276
  • 第二章 第三節 (4) 戦時下の製造所 279
  • 第二章 第四節 大正デモクラシー期の民衆運動 281
  • 第二章 第四節 (1) 米騒動と震災下のデマ騒動 281
  • 第二章 第四節 (1) 高崎でも米騒動か 281
  • 第二章 第四節 (1) 市内で米の安売り 283
  • 第二章 第四節 (1) 震災下のデマ「朝鮮人暴動」 285
  • 第二章 第四節 (1) 高崎の朝鮮人殺害事件 287
  • 第二章 第四節 (2) 労働運動・農民運動の高揚 290
  • 第二章 第四節 (2) 労働争議と組合 290
  • 第二章 第四節 (2) 注目された高崎のメーデー 293
  • 第二章 第四節 (2) 高崎の小作争議 295
  • 第二章 第四節 (2) 高崎を舞台とした日農の活動 297
  • 第二章 第四節 (3) 部落解放への動きと無産政党の動向 299
  • 第二章 第四節 (3) 各地に水平社結成 299
  • 第二章 第四節 (3) 高崎区裁判所襲撃事件 301
  • 第二章 第四節 (3) 無産政党の動向 302
  • 第二章 第五節 市民生活の諸相 305
  • 第二章 第五節 (1) 文化生活と女性の活躍 305
  • 第二章 第五節 (1) 大衆文化の成立 305
  • 第二章 第五節 (1) 女性の社会的進出 306
  • 第二章 第五節 (1) 女性の社会運動 308
  • 第二章 第五節 (2) 災害と公害 310
  • 第二章 第五節 (2) 関東大震災と高崎 310
  • 第二章 第五節 (2) 高崎駅における救護活動 311
  • 第二章 第五節 (2) 西崎玉地震と高崎 312
  • 第二章 第五節 (2) 昭和十年の大水害 314
  • 第二章 第五節 (2) 二つの公害紛争 315
  • 第二章 第五節 (3) 社会事業と衛生・保健 318
  • 第二章 第五節 (3) 方面委員制度とその活動 318
  • 第二章 第五節 (3) 高崎市における公益質屋の開業 320
  • 第二章 第五節 (3) 高崎消毒所の開設 321
  • 第二章 第五節 (3) 昭和十三年の腸チフス大流行 322
  • 第二章 第五節 (4) 戦時下の暮らし 323
  • 第二章 第五節 (4) 国民国防同盟会の発会 323
  • 第二章 第五節 (4) 防空演習始まる 324
  • 第二章 第五節 (4) 日中戦争下の市民生活 324
  • 第二章 第五節 (4) 大政翼賛会の発会と常会 325
  • 第二章 第五節 (4) アジア太平洋戦争の勃発と暮らし 326
  • 第二章 第五節 (4) 満州開拓団高崎郷の建設 327
  • 第二章 第五節 (4) 空襲と敗戦 328
  • 第三章 現代高崎の動向
  • 第三章 第一節 戦後高崎の出発 333
  • 第三章 第一節 (1) 占領と高崎 333
  • 第三章 第一節 (1) 占領軍の進駐 333
  • 第三章 第一節 (1) 部隊跡地の活用をめぐって 335
  • 第三章 第一節 (1) 陸軍岩鼻火薬所の跡地 339
  • 第三章 第一節 (2) 進む地方自治と福祉 340
  • 第三章 第一節 (2) 初代公選市長の誕生 340
  • 第三章 第一節 (2) 二期八年の小島市政 341
  • 第三章 第一節 (2) 市議会の動向 345
  • 第三章 第一節 (2) 自治体警察の設立 346
  • 第三章 第一節 (2) 国政と市民 348
  • 第三章 第一節 (2) 社会福祉への取り組み 350
  • 第三章 第一節 (3) 社会運動の再生 352
  • 第三章 第一節 (3) 労働組合の結成 352
  • 第三章 第一節 (3) 高崎地協と労働争議 355
  • 第三章 第一節 (3) 農民組合運動 358
  • 第三章 第一節 (3) 原爆展と妙義基地反対闘争 359
  • 第三章 第一節 (4) 敗戦と市民生活 361
  • 第三章 第一節 (4) 物資の欠乏と配給制度 361
  • 第三章 第一節 (4) 戦後インフレと新円切り替え 364
  • 第三章 第一節 (4) 引揚者の活動と生活困窮者対策 365
  • 第三章 第一節 (4) 遅れた住環境の整備 367
  • 第三章 第一節 (4) 娯楽の復活・映画館の繁盛 369
  • 第三章 第一節 (4) 社交ダンスの流行 370
  • 第三章 第一節 (4) 高崎競馬の開催 371
  • 第三章 第一節 (4) 特殊飲食店街の廃業 373
  • 第三章 第二節 高度成長期の高崎 374
  • 第三章 第二節 (1) 進む町村合併 374
  • 第三章 第二節 (1) 町村合併の背景 374
  • 第三章 第二節 (1) 六郷村との合併 375
  • 第三章 第二節 (1) 新高尾・中川・豊岡・碓氷八幡四村の合併 376
  • 第三章 第二節 (1) 長野村との合併 379
  • 第三章 第二節 (1) 大類村・多野郡八幡村との合併 380
  • 第三章 第二節 (1) 岩鼻村との合併 382
  • 第三章 第二節 (1) 倉賀野町との合併 387
  • 第三章 第二節 (1) 群南村の成立と高崎への合併 391
  • 第三章 第二節 (2) 市政の動向 396
  • 第三章 第二節 (2) 住谷市政の機構改革 396
  • 第三章 第二節 (2) 市制施行六〇周年記念事業 399
  • 第三章 第二節 (2) 社会資本の充実 400
  • 第三章 第二節 (2) 住谷市政と市議会 402
  • 第三章 第二節 (2) 市民知事の誕生 403
  • 第三章 第二節 (2) 沼賀市政と市総合計画 403
  • 第三章 第二節 (2) 住民参加をめざす市政 406
  • 第三章 第二節 (2) 沼賀市政と市議会 409
  • 第三章 第二節 (3) 社会運動の高まり 410
  • 第三章 第二節 (3) 勤務評定反対闘争 410
  • 第三章 第二節 (3) 安保反対闘争 412
  • 第三章 第二節 (3) 高崎地協と労働争議 414
  • 第三章 第二節 (3) 平和運動の高まり 416
  • 第三章 第二節 (4) 公害と福祉 417
  • 第三章 第二節 (4) 東邦亜鉛の公害 417
  • 第三章 第二節 (4) その他の公害問題 420
  • 第三章 第二節 (4) 社会福祉の充実 421
  • 第三章 第二節 (4) 身体障害者福祉のモデル都市 423
  • 第三章 第三節 現代の高崎 425
  • 第三章 第三節 (1) 市政と議会 425
  • 第三章 第三節 (1) 松浦市政 425
  • 第三章 第三節 (1) 第三次・四次総合計画 427
  • 第三章 第三節 (1) 松浦市政期の市議会の動向 427
  • 第三章 第三節 (1) 市議会の党派別議員数 429
  • 第三章 第三節 (1) 財政の変化 429
  • 第三章 第三節 (2) 市制一〇〇周年と新庁舎 432
  • 第三章 第三節 (2) 市庁舎の変遷 432
  • 第三章 第三節 (2) 新庁舎の建設 433
  • 第三章 第三節 (2) 市制一〇〇周年式典とイベント 434
  • 第三章 第三節 (3) 市民生活と環境整備 435
  • 第三章 第三節 (3) 介護保険制度の開始 435
  • 第三章 第三節 (3) 情報化社会への対応 436
  • 第三章 第三節 (3) 新しい街づくりの多様化 437
  • 第三章 第三節 (3) 人権尊重都市宣言 440
  • 第三章 第三節 (3) 広域行政のひろがり 441
  • 第三章 第三節 (3) 前橋市との「双翼興県」 442
  • 第三章 第三節 (3) 上・下水道の充実 443
  • 第三章 第三節 (3) 生活環境の基盤整備 445
  • 第三章 第三節 コラム2 福田赳夫と中曽根康弘-本市ゆかりの二人の首相- 448
  • 第四章 産業と経済の近代化
  • 第四章 第一節 農林漁業の動向 455
  • 第四章 第一節 (1) 農林漁業の歩み 455
  • 第四章 第一節 (1) 明治七、八年の物産取調書 455
  • 第四章 第一節 (1) 臨時農事調書に見る西群馬・片岡両郡の農業 456
  • 第四章 第一節 (1) 高崎小林区署の開設 458
  • 第四章 第一節 (1) 榛名興産町村組合 459
  • 第四章 第一節 (1) 養鯉業と河川漁業 460
  • 第四章 第一節 (1) 明治三十八年の大凶作 461
  • 第四章 第一節 (2) 地主小作関係の推移 462
  • 第四章 第一節 (2) 地主制の発展 462
  • 第四章 第一節 (2) 明治四十五年の小作慣行調査 464
  • 第四章 第一節 (3) 農会・産業組合の発展 466
  • 第四章 第一節 (3) 篤農家梁瀬孫太郎、中嶋島三の活躍 466
  • 第四章 第一節 (3) 群馬郡における農会の設立 468
  • 第四章 第一節 (3) 産業組合の設立 470
  • 第四章 第一節 (3) 地方改良運動 472
  • 第四章 第一節 (4) 用水・耕地整理 474
  • 第四章 第一節 (4) 長野堰用水 474
  • 第四章 第一節 (4) 天狗岩堰用水 477
  • 第四章 第一節 (4) 板鼻堰用水 478
  • 第四章 第一節 (4) 金ヶ崎堰用水 479
  • 第四章 第一節 (4) 耕地整理の実施 479
  • 第四章 第二節 蚕糸・織物業の発展 482
  • 第四章 第二節 明治初期における高崎市域の状況 482
  • 第四章 第二節 製糸の厚生社・大成社 485
  • 第四章 第二節 碓氷社高崎分工場の設立 487
  • 第四章 第二節 高崎生絹と絹市場 491
  • 第四章 第二節 養蚕業の発展と養蚕組合 494
  • 第四章 第二節 高崎蚕種市場 497
  • 第四章 第二節 信州糸製糸の進出と絹糸紡績会社 499
  • 第四章 第三節 商業の新たな展開 503
  • 第四章 第三節 (1) 新旧商人の交替 503
  • 第四章 第三節 (1) 新しい商いの出現 503
  • 第四章 第三節 (1) 軍御用商人の動き 505
  • 第四章 第三節 (1) 高崎生絹の問屋と仲買商 506
  • 第四章 第三節 (1) 勧工場の商法 507
  • 第四章 第三節 (1) 高崎米穀取引所の開設 508
  • 第四章 第三節 (1) 高崎商業会議所の設立 509
  • 第四章 第三節 (2) 商業近代化の動き 511
  • 第四章 第三節 (2) 市制施行ごろの商業 511
  • 第四章 第三節 (2) 同気茶話会の結成 512
  • 第四章 第三節 (2) 日露戦争の商業に与えた影響 513
  • 第四章 第四節 金融機関の発達 515
  • 第四章 第四節 (1) 庶民の金融と生産会社 515
  • 第四章 第四節 (1) 庶民の金融と無尽講 515
  • 第四章 第四節 (1) 生産会社という名の金融機関 517
  • 第四章 第四節 (2) 近代的銀行の設立 519
  • 第四章 第四節 (2) 私立銀行設立の動き 519
  • 第四章 第四節 (2) 県下最初の銀行第二国立銀行高崎支店 520
  • 第四章 第四節 (2) 第七十四国立銀行高崎支店 522
  • 第四章 第四節 (2) 高崎積善銀行と高崎銀行 523
  • 第四章 第四節 (2) 倉賀野銀行の開業 524
  • 第四章 第五節 工業近代化への動き 525
  • 第四章 第五節 (1) 在来産業の新たな展開 525
  • 第四章 第五節 (1) 染色業の動向 525
  • 第四章 第五節 (1) 鋳物業と小島弥平 527
  • 第四章 第五節 (1) 醸造業の進展 528
  • 第四章 第五節 (1) だるまの製造 529
  • 第四章 第五節 (1) 民営たばこの製造 530
  • 第四章 第五節 (2) 諸工業の発達 532
  • 第四章 第五節 (2) 亜炭採掘の始まり 532
  • 第四章 第五節 (2) 煉瓦の製造 534
  • 第四章 第六節 運輸・通信業の発達 536
  • 第四章 第六節 (1) 道路輸送と舟運 536
  • 第四章 第六節 (1) 陸運会社と中牛馬会社 536
  • 第四章 第六節 (1) 陸運元会社の設立 538
  • 第四章 第六節 (1) 馬車会社の開業と変遷 539
  • 第四章 第六節 (1) 人力車の営業 542
  • 第四章 第六節 (1) 自転車と荷車 543
  • 第四章 第六節 (1) 道路の整備 544
  • 第四章 第六節 (1) 橋梁と渡船 546
  • 第四章 第六節 (1) 舟運の衰退 546
  • 第四章 第六節 (2) 鉄道の開通 550
  • 第四章 第六節 (2) 鉄道開通前の動き 550
  • 第四章 第六節 (2) 日本鉄道会社の開業 552
  • 第四章 第六節 (2) 日本鉄道の貨物輸送 554
  • 第四章 第六節 (2) 中山道鉄道の着工と中止 555
  • 第四章 第六節 (2) 繭と生糸の輸送 556
  • 第四章 第六節 (2) 信越線の輸送力増強 557
  • 第四章 第六節 (2) 両毛鉄道会社の開業 558
  • 第四章 第六節 (2) 上野鉄道会社の設立 559
  • 第四章 第六節 (2) その後の上野鉄道会社 560
  • 第四章 第六節 (2) 群馬鉄道馬車の創立 561
  • 第四章 第六節 (2) 電気軌道への転換 563
  • 第四章 第六節 (2) 日本鉄道会社の国有化 565
  • 第四章 第六節 (3) 郵便と電信・電話 565
  • 第四章 第六節 (3) 飛脚屋と特別仕立郵便 565
  • 第四章 第六節 (3) 近代郵便の始まり 566
  • 第四章 第六節 (3) 郵便局舎の変遷 569
  • 第四章 第六節 (3) 郵便局の取扱い業務拡大 570
  • 第四章 第六節 (3) 電信分局の開局 572
  • 第四章 第六節 (3) 電話交換の始まり 573
  • 第五章 第一次大戦以降の産業・経済
  • 第五章 第一節 農林漁業の振興 577
  • 第五章 第一節 (1) 農林漁業の動向 577
  • 第五章 第一節 (1) 養蚕偏重からの脱皮と産米改良 577
  • 第五章 第一節 (1) 麦作振興と製粉業の発展 578
  • 第五章 第一節 (1) 園芸農業の振興(蔬菜と果実) 579
  • 第五章 第一節 (1) 畜産振興と家畜常設市場の創立 581
  • 第五章 第一節 (1) 副業の奨励 582
  • 第五章 第一節 (1) 養鯉業の振興 583
  • 第五章 第一節 (2) 地主・小作関係 584
  • 第五章 第一節 (2) 地主会の設置 584
  • 第五章 第一節 (2) 地主経営の展開 585
  • 第五章 第一節 (2) 小作料の減免要求 587
  • 第五章 第一節 (2) 自作農創設の施策 589
  • 第五章 第一節 (3) 農会・産業組合 590
  • 第五章 第一節 (3) 高崎市農会の設置 590
  • 第五章 第一節 (3) 農事組合・農事改良組合の奨励 591
  • 第五章 第一節 (3) 経済更生運動 592
  • 第五章 第一節 (3) 産業組合の活動 593
  • 第五章 第一節 (3) 高崎ハムの設立 595
  • 第五章 第一節 (3) 戦時統制下の農業 596
  • 第五章 第二節 商業の進展 598
  • 第五章 第二節 (1) 経済変動と商業 598
  • 第五章 第二節 (1) 商業の動向と大高崎建設論議 598
  • 第五章 第二節 (1) 営業税撤廃運動と商業会議所 601
  • 第五章 第二節 (1) 「軍都」と商業 602
  • 第五章 第二節 (2) えびす講と観光振興 604
  • 第五章 第二節 (2) えびす講と行灯祭 604
  • 第五章 第二節 (2) 市内の観光名所 607
  • 第五章 第二節 (2) 白衣大観音の建立と観光 608
  • 第五章 第二節 (3) 戦時統制経済下の商業 611
  • 第五章 第二節 (3) 商業の統制 611
  • 第五章 第二節 (3) 商業報国運動の展開 614
  • 第五章 第二節 (3) 小売業の整備と商工経済会 616
  • 第五章 第三節 金融機関の再編 618
  • 第五章 第三節 (1) 上州銀行の設立と銀行合併 618
  • 第五章 第三節 (1) 営業成績のよかった上毛貯蔵銀行 618
  • 第五章 第三節 (1) 上州銀行の誕生 619
  • 第五章 第三節 (2) 第一次世界大戦後の恐慌と銀行 621
  • 第五章 第三節 (2) 戦後恐慌と高崎の経済界 621
  • 第五章 第三節 (2) 銀行の休業 622
  • 第五章 第三節 (2) 上州銀行の発展 624
  • 第五章 第三節 (2) 大正期の銀行合併 625
  • 第五章 第三節 (3) 庶民金融機関の発展 625
  • 第五章 第三節 (3) 高崎信用組合の設立 625
  • 第五章 第三節 (3) 高崎信用組合の経営 627
  • 第五章 第三節 (3) 経営、軌道に乗る 628
  • 第五章 第三節 (3) 恐慌と高崎信用組合 629
  • 第五章 第三節 (3) 無尽会社の設立と合併 630
  • 第五章 第三節 (4) 上州銀行から群馬大同銀行へ 631
  • 第五章 第三節 (4) 三つの銀行グループ 631
  • 第五章 第三節 (4) 昭和恐慌への対応 631
  • 第五章 第三節 (4) 県による新銀行の設立計画 632
  • 第五章 第三節 (4) 上州銀行の対応 633
  • 第五章 第三節 (4) 群馬県金融株式会社から群馬大同銀行へ 633
  • 第五章 第三節 (5) 戦時統制経済下の金融機関 636
  • 第五章 第三節 (5) 一県一行の推進と貯蓄増強 636
  • 第五章 第四節 工業の振興 637
  • 第五章 第四節 (1) 地場産業の歩み 637
  • 第五章 第四節 (1) 製紙業の発達 637
  • 第五章 第四節 (1) 新素材セロファンの製造 638
  • 第五章 第四節 (1) 染色業の動き 639
  • 第五章 第四節 (1) 製粉業の発達 640
  • 第五章 第四節 (1) 亜炭業の動向 642
  • 第五章 第四節 (1) 高崎南部表の製造 643
  • 第五章 第四節 (1) 工芸所の設立 643
  • 第五章 第四節 (2) 戦時統制経済下の工業 644
  • 第五章 第四節 (2) 軍需工場の動向 644
  • 第五章 第四節 (2) 軍需工場の破綻 650
  • 第五章 第四節 (3) 電力会社の振興 651
  • 第五章 第四節 (3) 高崎水力電気の創設 651
  • 第五章 第四節 (3) 高崎水力電気の事業展開 653
  • 第五章 第四節 (3) 烏川水力電気と熊川電気 655
  • 第五章 第四節 (3) 東京電灯への合併 656
  • 第五章 第四節 (3) 近郊農村部への電気供給 657
  • 第五章 第四節 (3) 自家用電気組合による供給 659
  • 第五章 第四節 (3) 戦時統制下の電気 659
  • 第五章 第四節 (4) ガス事業の展開 660
  • 第五章 第四節 (4) 高崎瓦斯株式会社の創立と変遷 660
  • 第五章 第四節 (4) 戦時下のガス供給 662
  • 第五章 第五節 運輸通信事業の展開 663
  • 第五章 第五節 (1) 道路運送の展開 663
  • 第五章 第五節 (1) 東三条通りと市内道路の整備 663
  • 第五章 第五節 (1) 君ヶ代橋と聖石橋の架け替え 665
  • 第五章 第五節 (1) 自動車の普及 666
  • 第五章 第五節 (1) 乗合バスと岩崎半之助 667
  • 第五章 第五節 (2) 国有鉄道の発展 670
  • 第五章 第五節 (2) 上越線と八高線の建設 670
  • 第五章 第五節 (2) 高崎線などの輸送改善 672
  • 第五章 第五節 (2) 運輸・保線事務所の設置 673
  • 第五章 第五節 (3) 私鉄の動向 675
  • 第五章 第五節 (3) 上信電気鉄道と山田昌吉 675
  • 第五章 第五節 (3) 火薬製造所と岩鼻軽便鉄道 677
  • 第五章 第五節 (4) 郵便事業の伸長 678
  • 第五章 第五節 (4) 郵便局の新設 678
  • 第五章 第五節 (4) 郵便局のサービス拡充 680
  • 第五章 第五節 (4) 郵便物の運送 681
  • 第五章 第五節 (4) 戦時下の郵便 681
  • 第五章 第五節 (5) 電信・電話事業の進展 682
  • 第五章 第五節 (5) 複式電話交換の開始 682
  • 第五章 第五節 (5) 周辺地域への電話架設 684
  • 第五章 第五節 (5) 町村電話の計画 686
  • 第五章 第五節 (5) 戦争と電信電話 686
  • 第五章 第五節 コラム3 高崎が生んだ日本銀行総裁 深井英五 688
  • 第六章 現代の経済発展
  • 第六章 第一節 農業の動向 693
  • 第六章 第一節 (1) 農地改革と農業の動向 693
  • 第六章 第一節 (1) 農地改革の実施 693
  • 第六章 第一節 (1) 農地改革の実施結果 694
  • 第六章 第一節 (1) 戦後農業の復興 695
  • 第六章 第一節 (1) 農業協同組合法の制定と農協の誕生 697
  • 第六章 第一節 (1) 農業委員会の設置 698
  • 第六章 第一節 (1) 農業会議所の設置 698
  • 第六章 第一節 (1) 高崎市家畜市場の開設 699
  • 第六章 第一節 (2) 高度経済成長と農業 700
  • 第六章 第一節 (2) 高崎市農業センターの設置 700
  • 第六章 第一節 (2) 農業青年会議所の設置 700
  • 第六章 第一節 (2) 自立経営農家研究協議会の発足 701
  • 第六章 第一節 (2) 農業構造改善事業の実施 701
  • 第六章 第一節 (2) 選択的農業経営の規模拡大 702
  • 第六章 第一節 (2) 稲麦作農業の発展と機械化 703
  • 第六章 第一節 (2) 省力養蚕の展開 705
  • 第六章 第一節 (2) 工業団地などの造成による農地の改廃 706
  • 第六章 第一節 (2) 家族協定農業の実施 707
  • 第六章 第一節 (2) 農業総合センターの設置 708
  • 第六章 第一節 (3) 変貌する農業 708
  • 第六章 第一節 (3) 農協合併と市農協の誕生 708
  • 第六章 第一節 (3) 集団転作、ブロックローテーションの実施 710
  • 第六章 第一節 (3) 養蚕の衰退 711
  • 第六章 第一節 (3) 優良経営の確立 711
  • 第六章 第一節 (3) 新しい地域づくり 713
  • 第六章 第一節 (3) 農業公社の設置 714
  • 第六章 第一節 (3) 特別栽培認証制度の確立 715
  • 第六章 第二節 商業の発展 716
  • 第六章 第二節 (1) 戦後復興期の商業 716
  • 第六章 第二節 (1) 荒廃からの脱却 716
  • 第六章 第二節 (1) 商工会議所の再建 718
  • 第六章 第二節 (1) 商業の組織的展開と観光 720
  • 第六章 第二節 (1) 高崎観光協会の発足 721
  • 第六章 第二節 (2) 高度経済成長と商業 722
  • 第六章 第二節 (2) 地元資本のデパート誕生 722
  • 第六章 第二節 (2) 商都高崎の近代化 725
  • 第六章 第二節 (2) 大型店の進出と反対運動 726
  • 第六章 第二節 (2) 大型店の出店調整 727
  • 第六章 第二節 (3) 卸商業団地と流通革新 728
  • 第六章 第二節 (3) 卸商社街協同組合の設立 728
  • 第六章 第二節 (3) 用地選定と資金調達 729
  • 第六章 第二節 (3) 卸商社街の区割決定 730
  • 第六章 第二節 (3) 会議所ビルと群南商工会 731
  • 第六章 第二節 (3) 高崎情報サービスの設立 731
  • 第六章 第二節 (3) 総合地方卸売市場の開場 732
  • 第六章 第二節 (4) 商業の現状 733
  • 第六章 第二節 (4) 交通の発展と商業環境の変化 733
  • 第六章 第二節 (4) 中心商店街歩行者通行量の減少 735
  • 第六章 第二節 (4) 中心市街地の空洞化 736
  • 第六章 第二節 (4) 中心市街地活性化対策 736
  • 第六章 第二節 (4) コンビニ店の進出 738
  • 第六章 第二節 (4) 大型店の郊外展開 740
  • 第六章 第二節 (5) 観光・レジャー 741
  • 第六章 第二節 (5) 高崎の観光と物産展 741
  • 第六章 第二節 (5) ふるさと祭りから高崎まつりへ 741
  • 第六章 第二節 (5) 商都フェスティバルの実施 742
  • 第六章 第二節 (5) スプリングフェスティバルと高崎人情市 742
  • 第六章 第二節 (5) レジャーの移りかわり 743
  • 第六章 第二節 (5) 観音山の観光開発 745
  • 第六章 第三節 金融機関の発展 747
  • 第六章 第三節 (1) 復興期における金融機関 747
  • 第六章 第三節 (1) 一県一行の修正と金融再編成 747
  • 第六章 第三節 (1) 復興期における市内の金融機関 749
  • 第六章 第三節 (2) 高度経済成長期の金融機関 749
  • 第六章 第三節 (2) 本市の発展と店舗の増設 749
  • 第六章 第三節 (2) 金融機関立地の特徴 750
  • 第六章 第三節 (3) 安定成長期の金融機関 752
  • 第六章 第三節 (3) 増設の続く支店 752
  • 第六章 第三節 (4) バブル経済期および長期不況下の金融機関 753
  • 第六章 第三節 (4) バブル経済期とバブル崩壊以降の銀行再編 753
  • 第六章 第四節 工業の発展 755
  • 第六章 第四節 (1) 戦後復興期の高崎の工業 755
  • 第六章 第四節 (1) 民需転換と経済復興 755
  • 第六章 第四節 (1) 特需景気への対応 756
  • 第六章 第四節 (1) 地場産業の発達と衰退 757
  • 第六章 第四節 (1) 企業誘致の展開 759
  • 第六章 第四節 (2) 高度経済成長と工業の発展 761
  • 第六章 第四節 (2) 昭和三十年頃の本市の工業 761
  • 第六章 第四節 (2) 日本原子力研究所の誘致 761
  • 第六章 第四節 (2) 首都圏市街地開発計画区域の指定と工業団地の造成 762
  • 第六章 第四節 (2) 前期工業団地の造成と企業誘致 763
  • 第六章 第四節 (2) 主な工業団地の特色 766
  • 第六章 第四節 (2) 高度経済成長期における産業構造と工業構造の変化 768
  • 第六章 第四節 (3) 安定成長期における工業振興への対応 769
  • 第六章 第四節 (3) 後期工業団地の造成 769
  • 第六章 第四節 (3) 後期工業団地の特徴 772
  • 第六章 第四節 (4) 工業をめぐる諸局面 773
  • 第六章 第四節 (4) 内陸工業都市としての飛躍 773
  • 第六章 第四節 (4) バブル崩壊、複合不況と企業再編 774
  • 第六章 第五節 運輸・通信業の展開 775
  • 第六章 第五節 (1) 戦後復興期から高度経済成長期に向けての動向 775
  • 第六章 第五節 (1) 商店街の整備と路面電車の廃止 775
  • 第六章 第五節 (1) 国道の改良工事 776
  • 第六章 第五節 (1) 自動車運輸事業者の再編 776
  • 第六章 第五節 (1) 日本国有鉄道の誕生と近代化 777
  • 第六章 第五節 (1) 井野駅の設置 779
  • 第六章 第五節 (1) 観光開発と上信電鉄 779
  • 第六章 第五節 (1) 路線バスの発展 780
  • 第六章 第五節 (2) 高度経済成長期後半から安定成長期にかけての展開 781
  • 第六章 第五節 (2) 高前バイパスの開通 781
  • 第六章 第五節 (2) 国道バイパスの完成 782
  • 第六章 第五節 (2) 立体交差による踏切道の解消 783
  • 第六章 第五節 (2) 烏川・碓氷川の橋梁新設 784
  • 第六章 第五節 (2) 倉賀野貨物基地と鉄道貨物の変容 785
  • 第六章 第五節 (2) 高崎倉庫の展開 786
  • 第六章 第五節 (2) 物流拠点都市としての高崎 787
  • 第六章 第五節 (2) 路線バスの縮小 789
  • 第六章 第五節 (3) 高速交通時代への対応 790
  • 第六章 第五節 (3) 上越新幹線の開業 790
  • 第六章 第五節 (3) 国鉄の分割民営化と輸送サービス改善 791
  • 第六章 第五節 (3) 長野新幹線の開業 793
  • 第六章 第五節 (3) 上信電鉄の近代化 794
  • 第六章 第五節 (3) 広域中心都市として高崎 795
  • 第六章 第五節 (3) 問屋町駅の設置 796
  • 第六章 第五節 (3) 関越自動車の開通 796
  • 第六章 第五節 (3) 道路と橋梁の整備 798
  • 第六章 第五節 (3) 駐車場・駐輪場の整備 800
  • 第六章 第五節 (3) 市内循環バス「ぐるりん」の運行 801
  • 第六章 第五節 (4) 通信サービスの革新 802
  • 第六章 第五節 (4) 郵便の復興 802
  • 第六章 第五節 (4) 電話のダイヤル自動化 804
  • 第六章 第五節 (4) 有線放送と農集電話 807
  • 第六章 第五節 (4) 郵便局の変革 808
  • 第六章 第五節 (4) 情報通信時代の幕開け 809
  • 第七章 近代高崎の教育・文化
  • 第七章 第一節 近代教育のはじまり 813
  • 第七章 第一節 (1) 学制以前の高崎の教育 813
  • 第七章 第一節 (1) 寺子屋と私塾 813
  • 第七章 第一節 (1) 高崎藩英学校の設置 814
  • 第七章 第一節 (1) 中村勝弥の「生来記」 815
  • 第七章 第一節 (2) 学制発布と近代教育のはじまり 816
  • 第七章 第一節 (2) 小学校の設立 816
  • 第七章 第一節 (2) 生徒・教員・校舎 818
  • 第七章 第一節 (2) 学力相撲 821
  • 第七章 第一節 (2) 学区取締と学校保護役 822
  • 第七章 第二節 近代教育の確立 825
  • 第七章 第二節 (1) 初等教育の確立 825
  • 第七章 第二節 (1) 教育令・学校令と高崎の学区 825
  • 第七章 第二節 (1) 進級・卒業と試験制度 826
  • 第七章 第二節 (1) 学校行事と休業日 827
  • 第七章 第二節 (1) 教育勅語と修身 829
  • 第七章 第二節 (1) 高等小学校の設置 829
  • 第七章 第二節 (1) 高崎幼稚園の開園 831
  • 第七章 第二節 (2) 中等教育と実業学校 832
  • 第七章 第二節 (2) 高崎中学校の設立 832
  • 第七章 第二節 (2) 県内初の群馬県高等女学校 834
  • 第七章 第二節 (2) 市立甲種商業学校の創設 836
  • 第七章 第二節 (3) 私立学校 838
  • 第七章 第二節 (3) 特色ある私立学校の開設 838
  • 第七章 第二節 (3) 佐藤裁縫女学校の開校 840
  • 第七章 第二節 (4) 教育諸団体の動きと社会教育 841
  • 第七章 第二節 (4) 通俗教育と図書館 841
  • 第七章 第二節 (4) 教育会と学事会 842
  • 第七章 第二節 (4) 青年会と婦人会 844
  • 第七章 第二節 (4) 連合共進会と教育品展覧会 845
  • 第七章 第二節 (4) 実習補習学校の設立 846
  • 第七章 第二節 (5) 文化財の保護 847
  • 第七章 第二節 (5) 上野三碑の保護 847
  • 第七章 第二節 (5) 埋蔵物の保護 848
  • 第七章 第二節 (5) 楫取県政と文化財保護 850
  • 第七章 第三節 近代高崎の宗教と文化 852
  • 第七章 第三節 (1) 時代の変動と宗教界 852
  • 第七章 第三節 (1) 明治維新と高崎の神社・仏閣 852
  • 第七章 第三節 (1) 高崎の廃寺 854
  • 第七章 第三節 (1) 神社合併と神社神道の確立 856
  • 第七章 第三節 (1) 高崎における教派神道 858
  • 第七章 第三節 (1) 初期キリスト教伝道と高崎正教会 860
  • 第七章 第三節 (1) 星野光多と西群馬教会 861
  • 第七章 第三節 (1) クリスチャンファミリーと教会墓地問題 863
  • 第七章 第三節 (1) 明治後期の高崎教会 865
  • 第七章 第三節 (1) 聖公会と救世軍 866
  • 第七章 第三節 (1) 仏教各派による慈善事業 866
  • 第七章 第三節 (2) 新聞と出版文化 868
  • 第七章 第三節 (2) 県下最初の新聞『書抜新聞』 868
  • 第七章 第三節 (2) 県下最初の日刊新聞『毎日電信物価新報』 870
  • 第七章 第三節 (2) 幻の新聞『上毛自由』 870
  • 第七章 第三節 (2) 高崎米穀取引所と『高崎商業日報』 872
  • 第七章 第三節 (2) 最初の『群馬新報』 872
  • 第七章 第三節 (2) 『坂東日報』から『坂東新聞』へ 874
  • 第七章 第三節 (2) 『上野日日新聞』と『上野日日新報』 875
  • 第七章 第三節 (2) 出版・印刷と教育 877
  • 第七章 第三節 (2) 雑誌と会報 878
  • 第七章 第三節 (3) 近代高崎の文芸 879
  • 第七章 第三節 (3) 俳詣明倫講社と雅友会の活動 879
  • 第七章 第三節 (3) 近代俳句の旗手村上鬼城の登場 880
  • 第七章 第三節 (3) 詩人佐藤石門の希望と挫折 881
  • 第七章 第三節 (3) 最初のチエホフ紹介者瀬沼夏葉 884
  • 第七章 第三節 (4) 庶民の娯楽 886
  • 第七章 第三節 (4) 芝居小屋から劇場へ 886
  • 第七章 第三節 (4) 村芝居の諸相 888
  • 第七章 第三節 (4) 寄席の移りかわり 890
  • 第七章 第三節 (4) 義太夫の盛況 891
  • 第七章 第三節 (4) 相撲興行と稲川政右衛門 892
  • 第七章 第三節 (4) 活動写真と高崎 894
  • 第七章 第三節 コラム4 内村鑑三と高崎 896
  • 第八章 大正デモクラシー期と戦時下の教育・文化
  • 第八章 第一節 大正デモクラシー期の教育 901
  • 第八章 第一節 (1) 大正デモクラシーと新教育 901
  • 第八章 第一節 (1) 教育の四大方針 901
  • 第八章 第一節 (1) 学齢児童保護会の活動 902
  • 第八章 第一節 (1) 東小学校の開設と学校建築 905
  • 第八章 第一節 (1) 大正新教育展開 908
  • 第八章 第一節 (1) 自由画教育と『小さな星』の創刊 909
  • 第八章 第一節 (2) 中等教育の普及 912
  • 第八章 第一節 (2) 高崎中学校の隆盛 912
  • 第八章 第一節 (2) 高崎高等女学校の発展 914
  • 第八章 第一節 (2) 高崎商業の校舎移転と県立移管 916
  • 第八章 第一節 (2) 高崎実践女学校の設立 918
  • 第八章 第一節 (3) 私立学校と幼稚園 920
  • 第八章 第一節 (3) 大正期の私立学校 920
  • 第八章 第一節 (3) 市内の幼稚園 921
  • 第八章 第一節 (4) 社会教育の動向 922
  • 第八章 第一節 (4) 社会教育の普及 922
  • 第八章 第一節 (4) 青年団の活動 922
  • 第八章 第一節 (4) 処女会の結成 924
  • 第八章 第一節 (4) 愛国婦人会と国防婦人会 925
  • 第八章 第一節 (4) 青年訓練所の創設 926
  • 第八章 第一節 (4) 修養団体の結成と新生会 927
  • 第八章 第一節 (4) 公会堂の落成 928
  • 第八章 第一節 (4) 徒弟学校と高崎商工補習学校 929
  • 第八章 第一節 (4) 図書館の発展 929
  • 第八章 第二節 戦時下の教育 931
  • 第八章 第二節 (1) 小学校から国民学校へ 931
  • 第八章 第二節 (1) 小学校教育の軍国化 931
  • 第八章 第二節 (2) 中等教育 933
  • 第八章 第二節 (2) 中等学校の移転と新設 933
  • 第八章 第二節 (2) 教育内容の軍国化 935
  • 第八章 第二節 (3) 大戦下の学校 936
  • 第八章 第二節 (3) 国民学校と中等学校の変革 936
  • 第八章 第二節 (3) 大戦下の教育内容 937
  • 第八章 第二節 (4) 社会教育の概観 938
  • 第八章 第二節 (4) 青年学校と私立学校 938
  • 第八章 第二節 (4) 青年会・婦人会など社会教育団体 939
  • 第八章 第三節 宗教と文化活動 941
  • 第八章 第三節 (1) 宗教界の動向 941
  • 第八章 第三節 (1) 神社維持方法の確立 941
  • 第八章 第三節 (1) 護国神社の建設 942
  • 第八章 第三節 (1) 各宗寺院による活動 944
  • 第八章 第三節 (1) キリスト教の動向 945
  • 第八章 第三節 (1) 戦時下のキリスト教 947
  • 第八章 第三節 (2) 出版・ジャーナリズムの主張 951
  • 第八章 第三節 (2) 『上野日日新聞』から『上野新聞』へ 951
  • 第八章 第三節 (2) 最盛期を迎えた高崎の新聞界 953
  • 第八章 第三節 (2) 雑誌『郷土』と『上越新論』 955
  • 第八章 第三節 (2) 総合誌、文芸誌の発行と廃刊強制 957
  • 第八章 第三節 (3) 高崎の文芸 961
  • 第八章 第三節 (3) 鬼城・[ヘイ]魚と紫苑会の人々 961
  • 第八章 第三節 (3) 五日会と『桜草』 963
  • 第八章 第三節 (3) 高潮高崎支社と烏声会の人々 964
  • 第八章 第三節 (3) 大正吟社の活動 965
  • 第八章 第三節 (3) 大沢雅休と吉田緑泉 967
  • 第八章 第三節 (3) 若き日の吉野秀雄 968
  • 第八章 第三節 (4) 美術と工芸 969
  • 第八章 第三節 (4) 高崎創画研究会と白樹社の活動 969
  • 第八章 第三節 (4) 井上房一郎とブルーノ・タウト 971
  • 第八章 第三節 (5) 伝統・大衆文化とスポーツ 973
  • 第八章 第三節 (5) 映画の発達と高崎の映画館 973
  • 第八章 第三節 (5) 高崎劇場の開業と東宝への譲渡 975
  • 第八章 第三節 (5) 高盛座の閉館 976
  • 第八章 第三節 (5) 戦時下の市内映画館 977
  • 第八章 第三節 (5) 西洋音楽の普及 977
  • 第八章 第三節 (5) 邦楽と伝統芸能の動向 978
  • 第八章 第三節 (5) 六合新三郎と高崎 979
  • 第八章 第三節 (5) 高崎小唄・高崎新調などの新民謡 980
  • 第八章 第三節 (5) スポーツの普及と高崎球場の開設 981
  • 第八章 第三節 (5) 烏川水泳場と山名水泳場 983
  • 第八章 第三節 (5) 高崎市体育協会の設立 983
  • 第八章 第三節 (5) 城南野球場と城南プールの完成 984
  • 第八章 第三節 (5) 総合運動場の完成 985
  • 第九章 現代高崎の教育・文化
  • 第九章 第一節 新憲法と教育改革 989
  • 第九章 第一節 (1) 六・三・三・四制の学校制度 989
  • 第九章 第一節 (1) 国民学校から新制小学校へ 989
  • 第九章 第一節 (1) 新制中学校の発足と校舎建設 990
  • 第九章 第一節 (1) 新制高校と付設中学 992
  • 第九章 第一節 (1) 新教育の講習と高崎プラン 993
  • 第九章 第一節 (2) 教育委員会とPTA 995
  • 第九章 第一節 (2) 県および市町村教育委員会 995
  • 第九章 第一節 (2) 父兄会からPTAへ 996
  • 第九章 第一節 (3) 市立短期大学の開学 997
  • 第九章 第一節 (3) 短大設立までの歩み 997
  • 第九章 第一節 (3) 短大の開校から閉校まで 999
  • 第九章 第一節 (4) 戦後の社会教育 1001
  • 第九章 第一節 (4) 青年団と婦人会の民主化 1001
  • 第九章 第一節 (4) 社会教育施設と社会教育団体 1004
  • 第九章 第二節 新しい文化振興 1008
  • 第九章 第二節 (1) 市民オーケストラと映画「ここに泉あり」 1008
  • 第九章 第二節 (1) 高崎市民オーケストラの誕生 1008
  • 第九章 第二節 (1) 定期演奏会と群馬フィルハーモニー 1009
  • 第九章 第二節 (1) プロのオーケストラと移動音楽教室 1010
  • 第九章 第二節 (1) 映画「ここに泉あり」と市民の協力 1011
  • 第九章 第二節 (1) 音楽のあるまち 1013
  • 第九章 第二節 (2) 新日本高崎こども博覧会 1014
  • 第九章 第二節 (2) 高崎線の電化完成を契機に開催 1014
  • 第九章 第二節 (2) 企画は三上隆彦 1015
  • 第九章 第二節 (2) こども博覧会の概要 1015
  • 第九章 第二節 (2) タイから贈られた象 1017
  • 第九章 第二節 (2) 入場者五〇万人の大盛況 1017
  • 第九章 第二節 (2) 観音山遊園地からカッパピアへ 1018
  • 第九章 第二節 (3) 文芸と文化団体 1019
  • 第九章 第二節 (3) 勤労者の文芸活動 1019
  • 第九章 第二節 (3) 『みそさざい』と『桑海』 1021
  • 第九章 第二節 (3) 『草炎』の復刊 1023
  • 第九章 第二節 (3) 高崎歌人クラブの結成と活動 1024
  • 第九章 第二節 (3) 詩雑誌『ポエム』と短歌雑誌『埴』 1025
  • 第九章 第二節 (3) 村上鬼城顕彰俳句大会 1027
  • 第九章 第二節 (3) 洋画の一杉会と新造形会 1027
  • 第九章 第二節 (3) 女流美術協会の結成 1028
  • 第九章 第二節 (3) 市民音楽連盟の活動 1028
  • 第九章 第二節 (3) 「労音」「労演」と音楽文化協会 1029
  • 第九章 第二節 (4) スポーツの隆盛 1031
  • 第九章 第二節 (4) スポーツの復活 1031
  • 第九章 第二節 (4) 相原信行選手の五輪金メダル 1032
  • 第九章 第三節 高度経済成長期の教育・文化 1035
  • 第九章 第三節 (1) 学校教育の動向 1035
  • 第九章 第三節 (1) 町村合併と学校の統廃合 1035
  • 第九章 第三節 (1) 学校の新設と校舎の増改築 1036
  • 第九章 第三節 (1) 教育研究所の設置 1037
  • 第九章 第三節 (1) 養護学校の開設 1038
  • 第九章 第三節 (1) 柏崎臨海学校の開設 1038
  • 第九章 第三節 (2) 高校増設の動き 1039
  • 第九章 第三節 (2) 高校増設運動の高まり 1039
  • 第九章 第三節 (2) 東京農大第二高校の開校 1040
  • 第九章 第三節 (2) 中央高等学校の創立 1042
  • 第九章 第三節 (3) 高崎経済大学の設立と発展 1043
  • 第九章 第三節 (3) 設立の背景 1043
  • 第九章 第三節 (3) 高崎経済大学の設立 1045
  • 第九章 第三節 (3) 新校舎の建設と経営学科の新設 1046
  • 第九章 第三節 (3) 学園紛争 1047
  • 第九章 第三節 (3) 施設・環境の整備 1050
  • 第九章 第三節 (3) 開かれた大学 1051
  • 第九章 第三節 (3) 地域政策学部の新設と大学院の設置 1053
  • 第九章 第三節 (4) 音楽センターの設立 1055
  • 第九章 第三節 (4) 音楽モデル県の指定 1055
  • 第九章 第三節 (4) 音楽センター建設運動の展開 1055
  • 第九章 第三節 (4) 建設予算案の可決 1057
  • 第九章 第三節 (4) アントニン・レーモンドの設計 1058
  • 第九章 第三節 (4) 音楽センターの完成 1060
  • 第九章 第三節 (5) 高崎哲学堂の設立と高崎市文化賞 1061
  • 第九章 第三節 (5) 哲学堂は高崎の寺子屋 1061
  • 第九章 第三節 (5) 高崎哲学堂の実現 1062
  • 第九章 第三節 (5) 高崎市文化賞の制定 1063
  • 第九章 第三節 (6) 「群馬の森」と美術館・博物館 1064
  • 第九章 第三節 (6) 県立公園群馬の森の造成 1064
  • 第九章 第三節 (6) 県立近代美術館の建設 1066
  • 第九章 第三節 (6) 県立歴史博物館の開館 1068
  • 第九章 第四節 現代高崎の教育の現状 1070
  • 第九章 第四節 (1) 小・中学校の動向 1070
  • 第九章 第四節 (1) 学習指導要領の改訂 1070
  • 第九章 第四節 (1) 生活科と総合学習 1071
  • 第九章 第四節 (1) 自校方式による学校給食 1072
  • 第九章 第四節 (1) ナンバースクールの消長 1073
  • 第九章 第四節 (1) やるベンチャーウィーク 1074
  • 第九章 第四節 (1) 特認校のスタート 1075
  • 第九章 第四節 (1) 学校五日制と子ども活動デー 1076
  • 第九章 第四節 (2) 高等学校の動向 1077
  • 第九章 第四節 (2) 高崎東高校の新設 1077
  • 第九章 第四節 (2) 市立女子高廃校と高経大附属高新設 1078
  • 第九章 第四節 (2) 高等学校の現況 1081
  • 第九章 第四節 (2) 養護学校の現況 1084
  • 第九章 第四節 (3) 大学と専修学校 1086
  • 第九章 第四節 (3) 短期大学の新設 1086
  • 第九章 第四節 (3) 私立大学の開校 1087
  • 第九章 第四節 (3) 専修学校の発展 1089
  • 第九章 第四節 (4) 国際交流と交換留学 1090
  • 第九章 第四節 (4) 国際交流のはじまりと高崎ユネスコ協会 1090
  • 第九章 第四節 (4) アメリカ・ブラジルとの姉妹都市交流 1091
  • 第九章 第四節 (4) 中国・チェコの姉妹友好都市 1093
  • 第九章 第四節 (4) 高崎サミット 1095
  • 第九章 第四節 (5) 生涯学習の隆盛 1096
  • 第九章 第四節 (5) 生涯学習の発展過程 1096
  • 第九章 第四節 (5) 高崎市の生涯学習の現状 1097
  • 第九章 第四節 (6) 文化財の保存と活用 1099
  • 第九章 第四節 (6) 文化財保護体制の整備 1099
  • 第九章 第四節 (6) 埋蔵文化財の保護 1101
  • 第九章 第四節 (6) 文化財の指定 1103
  • 第九章 第四節 (6) 施設の整備と活用 1104
  • 第九章 第四節 (6) 『新編高崎市史』の編さん事業 1106
  • 第九章 第五節 現代高崎の文化とスポーツ 1107
  • 第九章 第五節 (1) 文化施設の整備 1107
  • 第九章 第五節 (1) 総合文化センターの建設 1107
  • 第九章 第五節 (1) シティギャラリーの建設 1110
  • 第九章 第五節 (2) 市民の文化活動 1112
  • 第九章 第五節 (2) 文化施設の活用 1112
  • 第九章 第五節 (2) 第九合唱団の誕生 1113
  • 第九章 第五節 (2) 多彩な文化行事 1114
  • 第九章 第五節 (2) 文化振興につくした人たち 1115
  • 第九章 第五節 (3) 社会体育とスポーツの現状 1120
  • 第九章 第五節 (3) スポーツ施設の整備 1120
  • 第九章 第五節 (3) あかぎ国体と市民活動 1121
  • 第九章 第五節 (3) 身体障害者のスポーツ大会 1123
  • 第九章 第五節 (3) 盛んな市民スポーツ 1124
  • 第九章 第五節 (3) 国内外で活躍する高崎の選手たち 1125
  • 第九章 第五節 コラム5 『高崎市民新聞』とCIE映画「高崎での話」 1126
  • 資料所蔵者・調査協力者一覧
  • 執筆分担一覧
  • 高崎市市史編さん関係者名簿
  • あとがき
  • 写真・図・表一覧
  • 索引(人名・事項)
  • 写真・図・表一覧
  • 写真一覧
  • 第一章 近代高崎の成立
  • 第一章 第一節 維新の変革と高崎 7
  • 第一章 第一節 1 大河内輝声〔昭和2年『高崎市史』〕
  • 第一章 第一節 2 安岡良亮〔神風連資料館蔵『神風連図録』〕
  • 第一章 第一節 3 県庁が置かれた安国寺〔『ふるさとの想い出写真集 高崎』(株)国書刊行会〕
  • 第一章 第一節 4 仮県庁が高崎に置かれる県布達〔群馬県立文書館蔵「明治14年県庁移転出訴答弁根拠書類」〕
  • 第一章 第一節 5 前橋に移った群馬県庁〔宮内庁書陵部「各地景勝写真帖」〕
  • 第一章 第一節 6 明治9年9月29日の嘆願書〔群馬県立文書館蔵「明治14年県庁移転出訴答弁根拠書類」〕
  • 第一章 第一節 7 高崎住民が前橋の県庁へ押しかけた様子を伝える「柴田日記」〔「柴田日記」〕
  • 第一章 第一節 8 高崎住民の状況を伝える内務省への報告書〔群馬県立文書館蔵「明治14年県庁移転出訴答弁根拠書類」〕
  • 第一章 第一節 9 連雀町の第五大区区務所〔宮内庁書陵部蔵「各地景勝写真帖」〕
  • 第一章 第一節 10 明治18年に新築された、本町ほか19町連合戸長役場、のち高崎勧工場として使用〔斎藤隆一氏蔵〕
  • 第一章 第一節 11 斎藤義一〔斎藤隆一氏蔵〕
  • 第一章 第一節 12 明治9年6月、本町の地租改正帳〔木村きみ氏蔵〕
  • 第一章 第一節 13 明治15年の高崎町会議日誌第1号〔東京大学明治新聞雑誌文庫蔵〕
  • 第一章 第二節 自由民権運動の地方拠点 39
  • 第一章 第二節 14 宮部襄〔『図説高崎の歴史』〕
  • 第一章 第二節 15 長坂八郎〔『図説高崎の歴史』〕
  • 第一章 第二節 16 有信社員の集合写真〔金井真佐子氏蔵〕
  • 第一章 第二節 17 上毛有志会大会の開かれた覚法寺〔『高崎大観』〕
  • 第一章 第二節 18 国会開設請願の署名簿〔梅山功氏蔵〕
  • 第一章 第二節 19 上毛有志会の本部となった寺院玉田寺と大信寺〔『高崎大観』〕・『ふるさとの想い出写真集 高崎』(株)国書刊行会〕
  • 第一章 第二節 20 板垣退助〔『国史大辞典』第1巻〕
  • 第一章 第二節 21 上毛自由党規則〔東京大学明治新聞雑誌文庫蔵〕
  • 第一章 第二節 22 最初の農民集会の会場となった京目村和泉神社
  • 第一章 第二節 23 農民集合の会場となった矢島村眼聖寺
  • 第一章 第二節 24 村上鬼城の明治15年政談演説の草稿〔鬼城草庵蔵〕
  • 第一章 第二節 25 会津自由党本部のあった赤城平六宅の土蔵
  • 第一章 第二節 26 上毛農民懇親会の開かれた竜広寺
  • 第一章 第二節 27 清水永三郎〔『群馬県議会史』第1巻〕
  • 第一章 第二節 28 新井愧三郎〔群馬県立文書館蔵〕
  • 第一章 第二節 29 明治17年6月25日、高崎停車場での鉄道開通式〔『聖蹟余光』〕
  • 第一章 第二節 30 宮部・深井の服役した北海道樺戸監獄〔宮内庁書陵部蔵「各地景勝写真帖」〕
  • 第一章 第二節 31 竜広寺にある長坂八郎の墓
  • 第一章 第三節 高崎市の誕生 73
  • 第一章 第三節 32 古荘嘉門〔『群馬県人名大事典』上毛新聞社〕
  • 第一章 第三節 33 市制施行の電報文〔群馬県立文書館蔵 明治33年「高崎市制施行書類」〕
  • 第一章 第三節 34 市制施行の内務省告示〔昭和45年8月1日『広報たかさき』〕
  • 第一章 第三節 35 矢島八郎〔『高崎大観』〕
  • 第一章 第三節 36 市制施行当時の市役所(宮元町)〔浜名敏白氏蔵「高崎名所」〕
  • 第一章 第三節 37 市是についての矢島市長の演説筆記〔浜名敏白氏蔵〕
  • 第一章 第三節 38 生沢一太郎〔『高崎大観』〕
  • 第一章 第三節 39 水道鉄管の入札広告〔明治41年9月9日『上毛新聞』〕
  • 第一章 第三節 40 塚越正六〔高崎市立図書館蔵『高崎革新誌』〕
  • 第一章 第三節 41 内田信保〔『高崎大観』〕
  • 第一章 第三節 42 高崎公園の噴水〔『ふるさとの想い出写真集 高崎』(株)国書刊行会〕
  • 第一章 第三節 43 2代目市役所(宮元町)〔『映ゆる高崎』〕
  • 第一章 第三節 44 深井寛八〔高崎市立図書館蔵「旧高崎藩概誌」〕
  • 第一章 第三節 45 須藤定吉〔高崎市立図書館蔵『高崎革新誌』〕
  • 第一章 第三節 46 大河内輝剛〔(財)松竹大谷図書館蔵 昭和26年『歌舞伎座』〕
  • 第一章 第三節 47 鈴木久五郎〔『国史大辞典』第8巻〕
  • 第一章 第三節 48 根岸[キン]太郎〔根岸芳夫氏蔵〕
  • 第一章 第四節 「軍都」への道 110
  • 第一章 第四節 49 明治6年頃の高崎分営〔伊香保町 深井正昭氏蔵〕
  • 第一章 第四節 50 第十五連隊の正門〔浜名敏白氏蔵「高崎名所」〕
  • 第一章 第四節 51 秩父事件鎮圧を命ずる明治天皇の裁可書〔国立公文書館蔵 明治17年「公文録」〕
  • 第一章 第四節 52 松本良順〔『国史大辞典』第13巻〕
  • 第一章 第四節 53 『明治廿七年征清出軍記』のはじめの部分〔『明治廿七年征清出軍記』〕
  • 第一章 第四節 54 『第七中隊歴史』明治27年11月の部分〔群馬県立文書館蔵「植野保弘家文書」〕
  • 第一章 第四節 55 長松寺に収容された清国軍捕虜42人〔『ふるさとの想い出写真集 高崎』(株)国書刊行会〕
  • 第一章 第四節 56 第十五連隊第六中隊『陣中日誌』の表紙〔陸上自衛隊相馬原駐屯地蔵〕
  • 第一章 第四節 57 新町の延養寺に収容されたロシア兵と寺の家族〔延養寺蔵〕
  • 第一章 第四節 58 ロシア兵士の墓〔竜広寺内〕
  • 第一章 第四節 59 陸軍技師 町田実秀の墓〔観音寺内〕
  • 第一章 第四節 60 縦軸水車〔日本化薬株式会社高崎工場内に保存〕
  • 第一章 第四節 61 炭化器〔日本化薬株式会社高崎工場内に保存〕
  • 第一章 第五節 社会・労働運動の発生 148
  • 第一章 第五節 62 上毛青年連合秋期会開催の広告〔群馬県立文書館蔵 明治23年10月19日『上毛之青年』第10号〕
  • 第一章 第五節 63 県会での天野宗忠の廃娼論の発言〔群馬県立文書館蔵 第12回「通常県会日誌」〕
  • 第一章 第五節 64 天野宗忠〔高崎市立図書館蔵「高崎革新誌』〕
  • 第一章 第五節 65 柏木義円〔『群馬県人名大事典』上毛新聞社〕
  • 第一章 第五節 66 『上毛自由』の一面〔群馬県立文書館蔵 明治24年8月9日『上毛自由』〕
  • 第一章 第五節 67 『直言』の記事〔明治38年4月30日『直言』『明治社会主義史料集』〕
  • 第一章 第五節 68 高畠素之と仲間〔群馬県立土屋文明記念文学館蔵〕
  • 第一章 第五節 69 『東北評論』の創刊号〔群馬県立土屋文明記念文学館蔵 明治41年5月15日『東北評論』〕
  • 第一章 第六節 社会生活の諸相 165
  • 第一章 第六節 70 春靄館内に開店した料理屋の広告〔平田九平治氏寄贈〕
  • 第一章 第六節 71 明治11年 明治天皇巡幸の牌背記〔『聖蹟余光』〕
  • 第一章 第六節 72 明治43年の大洪水で流失した君ヶ代橋〔『ふるさとの想い出写真集 高崎』(株)国書刊行会〕
  • 第一章 第六節 73 日露戦争に出征した軍人の家族扶助会規約〔高崎市立図書館蔵「明治三十七・八年戦役京ヶ島村誌」〕
  • 第一章 第六節 74 剣崎浄水場沈澄池の築造工事〔高崎経済大学附属産業研究所蔵 昭和2年『高崎市水道誌全』〕
  • 第一章 コラム1 184
  • 第一章 コラム1 75 春靄館を利用した高崎図書館の開館式〔『高崎百年』〕
  • 第二章 大正デモクラシーから十五年戦争期の高崎
  • 第二章 第一節 「大高崎」へ向かって 189
  • 第二章 第一節 76 塚沢村・片岡村との合併記念写真〔青木妙子氏蔵〕
  • 第二章 第一節 77 鞘町の下水道工事
  • 第二章 第一節 78 古木秀太郎〔『高崎大観』〕
  • 第二章 第一節 79 大正9年制定の高崎市紋章
  • 第二章 第一節 80 土谷全次〔昭和44年『高崎市史』〕
  • 第二章 第一節 81 芥川辰次郎〔『映ゆる高崎』〕
  • 第二章 第一節 82 青木道〔『高崎大観』〕
  • 第二章 第一節 83 金山鉄吉郎〔昭和44年『高崎市史』〕
  • 第二章 第一節 84 関根作三郎〔昭和44年『高崎市史』〕
  • 第二章 第一節 85 山浦市三〔昭和44年『高崎市史』〕
  • 第二章 第一節 86 久保田宗太郎〔『行雲抄』〕
  • 第二章 第一節 87 吉野五郎〔『高崎商工会議所六十年史』〕
  • 第二章 第一節 88 天田滝治〔『滝川村史』〕
  • 第二章 第一節 89 中沢宗弥〔『高崎市教育史』人物編〕
  • 第二章 第二節 政党色を強めた議会・選挙 222
  • 第二章 第二節 90 松井親民〔『高崎大観』〕
  • 第二章 第二節 91 清水新一郎〔『高崎大観』〕
  • 第二章 第二節 92 平井八太郎〔高崎経済大学附属産業研究所蔵『群馬県人士名鑑』〕
  • 第二章 第二節 93 相沢吉平〔『高崎大観』〕
  • 第二章 第二節 94 池田義一〔『映ゆる高崎』〕
  • 第二章 第二節 95 阿部与一郎〔高崎経済大学附属産業研究所蔵『群馬県人士名鑑』〕
  • 第二章 第二節 96 桜井伊兵衛〔『映ゆる高崎』〕
  • 第二章 第二節 97 小林弥七〔高崎経済大学附属産業研究所蔵『群馬県人士名鑑』〕
  • 第二章 第二節 98 最上政三〔『群馬県人名大事典』上毛新聞社〕
  • 第二章 第二節 99 蝋山政道〔『群馬県人名大事典』上毛新聞社〕
  • 第二章 第三節 戦争と陸軍の地方拠点 243
  • 第二章 第三節 100 ウラジオストックを行進する日本軍〔毎日新聞社蔵〕
  • 第二章 第三節 101 昭和7年、大手前通りで兵士を送る市民〔『高崎百年』〕
  • 第二章 第三節 102 陸軍特別大演習での山名の御野立所〔鈴木真佐子氏蔵『陸軍特別大演習並地方行幸記念写真帖』〕
  • 第二章 第三節 103 第百十五連隊の『戦闘詳報』の表紙〔野原信一氏蔵〕
  • 第二章 第三節 104 横山勝之助(中央)と中国の少女〔横山房太郎氏蔵〕
  • 第二章 第三節 105 戦犯裁判記録・カラゴン村事件の概括表〔イギリス国立公文書館蔵〕
  • 第二章 第三節 106 カラゴン村事件のラングーン法廷〔毎日新聞社蔵 昭和55年8月10日『サンデー毎日』〕
  • 第二章 第三節 107 岩鼻駅ダイナマイト輸送の光景(大正8年6月6日)〔群馬県立歴史博物館蔵〕
  • 第二章 第三節 108 岩鼻火薬製造所の防空演習〔昭和11年9月18日〕〔群馬県立歴史博物館蔵〕
  • 第二章 第三節 109 米軍による偵察写真(昭和20年)〔国立国会図書館蔵『米国戦略爆撃調査団報告書』〕
  • 第二章 第四節 大正デモクラシー期の民衆運動 281
  • 第二章 第四節 110 米騒動について大正8年8月24日の砂賀町の「記録」〔指出増雄氏蔵〕
  • 第二章 第四節 111 市水道水源地、神山取水場〔『高崎大観』〕
  • 第二章 第四節 112 田村栄太郎〔『田村栄太郎-反骨の民間史学者』〕
  • 第二章 第四節 113 農民夏期大学が開催された並榎の常仙寺〔常仙寺蔵〕
  • 第二章 第四節 114 メーデーで組合員が参拝した宮元町の頼政神社〔『高崎大観』〕
  • 第二章 第四節 115 鈴木文治〔『国史大辞典』第8巻〕
  • 第二章 第四節 116 農民問題の演説会が開かれた乗附の普済寺
  • 第二章 第四節 117 日本農民組合群馬県連合会の結成大会(賀川豊彦・須永好など)〔清水吉二氏蔵〕
  • 第二章 第四節 118 片岡村水平社創立大会が開かれた石原の利済寺
  • 第二章 第四節 119 水平社員が交渉を行った宮元町の高崎区裁判所〔『高崎大観』〕
  • 第二章 第四節 120 菊池寛〔『国史大辞典』第4巻〕
  • 第二章 第四節 121 連雀町の無産者診療所跡地〔『群馬県社会運動物語』〕
  • 第二章 第五節 市民生活の諸相 305
  • 第二章 第五節 122 中沢於君〔下田尾澄子氏蔵〕
  • 第二章 第五節 123 昭和10年の大水害(聖石橋付近)〔『ふるさとの想い出写真集 高崎』(株)国書刊行会〕
  • 第二章 第五節 124 昭和10年片岡町に建立された「七士殉職供養塔」
  • 第二章 第五節 125 宮元町にあった国民国防同盟会事務所〔『国民国防同盟会記念録』〕
  • 第二章 第五節 126 昭和13年10月27日の漢口陥落を祝う提灯行列〔松原静子氏蔵〕
  • 第二章 第五節 127 大信寺の梵鐘などの供出〔『ふるさとの想い出写真集 高崎』(株)国書刊行会〕
  • 第三章 現代高崎の動向
  • 第三章 第一節 戦後高崎の出発 333
  • 第三章 第一節 128 集積兵器配置要図の表紙〔神戸捷隆氏寄贈〕
  • 第三章 第一節 129 復興慰安特別大相撲を観戦するアメリカ兵〔昭和20年10月22日『上毛新聞』〕
  • 第三章 第一節 130 旧三十八部隊の兵舎
  • 第三章 第一節 131 小島弘一〔昭和44年『高崎市史』〕
  • 第三章 第一節 132 昭和29年に新築された高松町の市役所
  • 第三章 第一節 133 昭和25年、市民と直接対話した「歩く市役所」〔映画「高崎での話」〕
  • 第三章 第一節 134 市制50周年記念で市内を走る花電車〔『高崎百年』〕
  • 第三章 第一節 135 高崎の自治体警察と国家地方警察が置かれた明治10年築の連雀町の警察庁舎、24年宮元町へ移転するまで使用〔『高崎百年』〕
  • 第三章 第一節 136 高崎市警察の制服とバッジ〔群馬県警察本部蔵〕
  • 第三章 第一節 137 最上英子〔高崎市立図書館蔵『おもかげ』〕
  • 第三章 第一節 138 福田赳夫・中曽根康弘の両代議士
  • 第三章 第一節 139 「フランシスコの町」での紙芝居〔フランシスコの町蔵〕
  • 第三章 第一節 140 梅津錦一〔『群馬県人名事典』上毛新聞社〕
  • 第三章 第一節 141 高崎駅東口の高崎製紙(高崎板紙)
  • 第三章 第一節 142 高松町にあった労資会館
  • 第三章 第一節 143 昭和27年、宮元町の観光貿易館で開催された原爆展〔高階勇輔氏蔵〕
  • 第三章 第一節 144 高崎のヤミ価格を伝える『群馬新報』〔国立国会図書館・メリーランド大学カレッジパーク校図書館ゴートン・W・プランゲ文庫蔵 昭和23年8月2日『群馬新報』〕
  • 第三章 第一節 145 旧兵舎を利用した引揚者住宅 高松療〔昭和30年7月17日『高崎市民新聞』〕
  • 第三章 第一節 146 カトリック高崎教会を借りて行われた「白バラの会」運動会〔星野進乎氏蔵〕
  • 第三章 第一節 147 昭和30年代の高崎競馬場
  • 第三章 第二節 高度成長期の高崎 374
  • 第三章 第二節 148 昭和30年1月20日、二中体育館で行われた合併祝賀式
  • 第三章 第二節 149 自治栗崎村確立の声明書
  • 第三章 第二節 150 高崎・倉賀野両議会で合併を議決した記事〔昭和30年12月15日『広報たかさき』〕
  • 第三章 第二節 160 群南村の役場庁舎(現在は市歴史民俗資料館)〔高崎市歴史民俗資料館蔵〕
  • 第三章 第二節 152 市議会で群南村合併を議決した記事〔昭和40年1月15日『広報たかさき』〕
  • 第三章 第二節 153 住谷啓三郎
  • 第三章 第二節 154 旧市庁舎の市民相談室
  • 第三章 第二節 155 昭和35年の市議会議場
  • 第三章 第二節 156 沼賀健次
  • 第三章 第二節 157 市制施行85周年の記念式典〔昭和60年12月1日『グラフたかさき』〕
  • 第三章 第二節 158 市街地をいく勤評反対行進〔昭和33年11月2日『高崎市民新聞』〕
  • 第三章 第二節 159 新安保反対のデモ行進〔「地協アルバム」〕
  • 第三章 第二節 160 核実験反対の「高崎アピール」〔「地協アルバム」〕
  • 第三章 第二節 161 カドミウム公害の記事〔昭和46年1月17日『高崎市民新聞』〕
  • 第三章 第二節 162 市役所屋上で大気汚染の観測〔昭和48年10月1日『グラフたかさき』〕
  • 第三章 第二節 163 佐野長寿センターで楽しむお年寄り〔昭和50年9月15日『グラフたかさき』〕
  • 第三章 第三節 現代の高崎 425
  • 第三章 第三節 164 松浦幸雄
  • 第三章 第三節 165 市庁舎2階の大型壁画の作者フランク・ステラと松浦市長〔平成10年12月1日『グラフたかさき』〕
  • 第三章 第三節 166 もてなし広場で上演された「高崎大田楽」〔平成13年2月15日『グラフたかさき』〕
  • 第三章 第三節 167 たかさきITプラザの室内全景〔平成13年12月1日『グラフたかさき』〕
  • 第三章 第三節 168 保渡田八幡塚古墳とかみつけの里博物館
  • 第三章 第三節 169 昭和63年から稼働している高浜クリーンセンター
  • 第三章 コラム2 448
  • 第三章 コラム2 170 福田赳夫・中曽根康弘二人の内閣総理大臣〔自由民主党群馬県支部連合会蔵〕
  • 第三章 コラム2 171 福田赴夫・中曽根康弘の激励会を報じる新聞記事〔昭和50年1月14日『上毛新聞』〕
  • 第四章 産業と経済の近代化
  • 第四章 第一節 農林漁業の動向 455
  • 第四章 第一節 172 梁瀬孫太郎〔梁瀬寅三氏蔵〕
  • 第四章 第一節 173 中嶋島三〔中嶋昭夫氏蔵〕
  • 第四章 第一節 174 碓氷川の金ヶ崎堰取水口
  • 第四章 第一節 175 京目村耕地整理記念の碑
  • 第四章 第二節 蚕糸・織物業の発展 482
  • 第四章 第二節 176 器械製糸会社 光塩社の商標〔松本哲也氏蔵〕
  • 第四章 第二節 177 飯塚に新設された碓氷社高崎分工場の内部〔「碓氷社高崎製糸工場落成記念絵はがき」〕
  • 第四章 第二節 178 高崎絹市場〔二階は商業会議所〕〔明治37年『高崎繁昌記』〕
  • 第四章 第二節 179 並榎町の茂木製糸所〔金井真佐子氏蔵 明治43年『高崎案内』〕
  • 第四章 第二節 180 赤坂村(東町)にあった小口組高崎工場〔『高崎大観』〕
  • 第四章 第二節 181 飯塚村(大橋町〕にあった上州絹糸紡績株式会社〔『高崎大観』〕
  • 第四章 第三節 商業の新たな展開 503
  • 第四章 第三節 182 連雀町のなべや牛肉店〔『高崎百年』〕
  • 第四章 第三節 183 西洋服裁縫と小間物販売の広告〔明治20年11月3日『上毛新聞』〕
  • 第四章 第三節 184 第三連隊第一・第三大隊の糧食納入契約の受書〔清水雪子氏蔵〕
  • 第四章 第三節 185 本町につくられた勧工場〔明治30年『高崎繁昌記』〕
  • 第四章 第三節 186 中島伊平〔『高崎商工会議所六十年史』〕
  • 第四章 第三節 187 「日露事件商工業ニ影響調査」の表紙〔群馬県立文書館蔵〕
  • 第四章 第四節 金融機関の発達 515
  • 第四章 第四節 188 茂木惣兵衛〔横浜開港資料館蔵〕
  • 第四章 第四節 189 第二国立銀行高崎支店
  • 第四章 第四節 190 茂木銀行高崎支店〔金井真佐子氏蔵 明治43年『高崎案内』〕
  • 第四章 第四節 191 明治31年に設立された高崎銀行〔『群馬銀行五十年史』〕
  • 第四章 第五節 工業近代化への動き 525
  • 第四章 第五節 192 本間豊栄〔本間憲治氏蔵〕
  • 第四章 第五節 193 和田染工場の広告〔「高崎市街商家寿語録」〕
  • 第四章 第五節 194 小島鉄工所の広告〔昭和30年『高崎繁昌記』〕
  • 第四章 第五節 195 小島弥平〔群馬県立図書館蔵 大正6年『高崎商工案内』〕
  • 第四章 第五節 196 豊岡でのだるま製造風景〔『高崎百年』〕
  • 第四章 第五節 197 明治30年代のたばこ製造業者〔清水正道氏蔵〕
  • 第四章 第五節 198 場外作業担当人の命令書〔清水正道氏蔵〕
  • 第四章 第五節 199 田島元七〔田島信也氏蔵〕
  • 第四章 第六節 運輸・通信業の発達 536
  • 第四章 第六節 200 蒸気早船運漕会社の広告
  • 第四章 第六節 201 R・V・ボイル〔『日本鉄道史』上篇 清文堂出版(株)〕
  • 第四章 第六節 202 明治期の高崎停車場〔群馬県立歴史博物館蔵「高崎名所絵葉書」〕
  • 第四章 第六節 203 明治18年に設置された飯塚停車場〔『高崎百年』〕
  • 第四章 第六節 204 上野鉄道の1号機関車〔イギリス・カースチュアート社製〕〔交通博物館蔵〕
  • 第四章 第六節 205 小島鉄工所で作られた群馬鉄道馬車の客車〔高崎商工会議所蔵〕
  • 第四章 第六節 206 電車山とチンチン電車
  • 第四章 第六節 207 明治6年頃、新町にあった高崎郵便取扱所〔逓信総合博物館蔵〕
  • 第四章 第六節 208 明治38年、連雀町に完成した高崎郵便局〔逓信総合博物館蔵〕
  • 第五章 第一次大戦以降の産業・経済
  • 第五章 第一節 農林漁業の振興 577
  • 第五章 第一節 209 大正4年、日高の田植え風景〔『高崎百年』〕
  • 第五章 第一節 210 発足当時の高崎ハム工場全景〔『高崎ハム創業二十年史』〕
  • 第五章 第二節 商業の進展 598
  • 第五章 第二節 211 吉野藤一郎〔『吉野藤の百年』〕
  • 第五章 第二節 212 昭和6年、九蔵町に竣工した高崎商工会議所〔昭和6年『高崎商工案内』〕
  • 第五章 第二節 213 大手前通りの軍人店(昭和12年)〔金田さわ氏蔵〕
  • 第五章 第二節 214 作成中の「御紋菓」〔金井真佐子氏蔵『陸軍特別大演習並地方行幸記念写真帖』〕
  • 第五章 第二節 215 えびす講の新聞記事〔高崎市立図書館蔵 昭和9年10月19日『東京朝日新聞』〕
  • 第五章 第二節 216 大正期の神武遥拝所〔『目で見る群馬県の大正時代』(株)国書刊行会〕
  • 第五章 第二節 217 井上保三郎〔群馬県立図書館蔵 大正6年『高崎商工案内』〕
  • 第五章 第二節 218 建立中の白衣大観音〔石川保二郎氏蔵〕
  • 第五章 第二節 219 連雀町に開店した高島屋10銭ストア〔『高崎百年』〕
  • 第五章 第二節 220 昭和16年に結成された商業報国高崎支部〔高崎商工会議所蔵〕
  • 第五章 第三節 金融機関の再編 618
  • 第五章 第三節 221 小沢宗平〔『高崎大観』〕
  • 第五章 第三節 222 七十四銀行・上州銀行の休業広告〔大正9年5月26日『上毛新聞』〕
  • 第五章 第三節 223 七十四銀行から横浜興信銀行への業務移転広告〔大正9年12月28日『上毛新聞』〕
  • 第五章 第三節 224 大正11年新築の上州銀行〔昭和6年『高崎商工案内』〕
  • 第五章 第三節 225 大正3年設立、九蔵町の高崎信用組合〔『高崎信用金庫80年誌』〕
  • 第五章 第三節 226 昭和2年12月、田町に竣工した高崎信用組合本店〔『映ゆる高崎』〕
  • 第五章 第三節 227 請地町の上毛無尽株式会社〔『映ゆる高崎』〕
  • 第五章 第四節 工業の振興 637
  • 第五章 第四節 228 大正3年に設立された高崎板紙株式会社〔『高崎大観』〕
  • 第五章 第四節 229 高崎セロファン株式会社の全景〔高崎商工会議所蔵「高崎商工写真帖」〕
  • 第五章 第四節 230 大正3年2月、高崎染色研究会の役員〔吉村晴子氏蔵〕
  • 第五章 第四節 231 日本製粉高崎工場〔高崎商工会議所蔵「高崎商工写真帖」〕
  • 第五章 第四節 232 昭和10年代、鉱内からトロッコを使って亜炭を運び出す様子〔『高崎百年』〕
  • 第五章 第四節 233 並榎町の群馬県工芸所〔水原徳言氏蔵〕
  • 第五章 第四節 234 乾燥野菜の製造風景〔『高崎倉庫株式会社百年史』〕
  • 第五章 第四節 235 烏川本流を堰止めてつくられた室田発電所〔明治43年『群馬県案内』〕
  • 第五章 第四節 236 西上電気、烏川横断の配電線工事〔東京電力(株)電気の史料館蔵〕
  • 第五章 第四節 237 京ヶ島共同自家用電気組合の発電所跡に残る水神様
  • 第五章 第四節 238 江木の線路脇に設けられた高崎瓦斯株式会社の工場〔高崎市立図書館蔵 大正3年『新高崎』〕
  • 第五章 第五節 運輸通信事業の展開 663
  • 第五章 第五節 239 昭和8年竣工の駅前「凱旋道路」〔「高崎名勝」絵はがき〕
  • 第五章 第五節 240 昭和6年竣工の聖石橋〔群馬県立図書館蔵「絵はがき」〕
  • 第五章 第五節 241 岩崎半之助〔『車の生涯』〕
  • 第五章 第五節 242 第一号自動車運転手の鑑札〔岩崎照雄氏蔵〕
  • 第五章 第五節 243 上越線が全通した頃の高崎駅構内〔群馬県立図書館蔵 昭和9年『上越線建設概要』〕
  • 第五章 第五節 244 昭和初年から20年まで高崎線を走っていたC51型機関車〔『轣轆114』〕
  • 第五章 第五節 245 大正6年に新築した高崎駅〔群馬県立図書館蔵 大正6年『高崎商工案内』〕
  • 第五章 第五節 246 山田昌吉〔群馬県立図書館蔵 大正6年『高崎商工案内』〕
  • 第五章 第五節 247 上信電鉄、山名水泳場の広告
  • 第五章 第五節 248 昭和8年に設置された八幡郵便局〔原田雅純氏蔵〕
  • 第五章 第五節 249 複式交換開始当時の高崎局交換室〔逓信総合博物館蔵〕
  • 第五章 第五節 250 新築された電話分室(右は郵便局本局舎)〔関征児氏蔵〕
  • 第五章 第五節 251 昭和13年の電話番号簿
  • 第五章 コラム3 688
  • 第五章 コラム3 252 深井英五〔『おはなし高崎人物伝』〕
  • 第六章 現代の経済発展
  • 第六章 第一節 農業の動向 693
  • 第六章 第一節 253 農地改革にともなう岩鼻村農地売渡計画の書類
  • 第六章 第一節 254 小笠原米一〔『高崎市農業会議所二十年史』〕
  • 第六章 第一節 255 第1回家族協定農業の調印式
  • 第六章 第二節 商業の発展 716
  • 第六章 第二節 256 小柏朝光〔『高崎商工会議所100年史』〕
  • 第六章 第二節 257 ネオン輝く藤五デパート〔『高崎百年』〕
  • 第六章 第二節 258 昭和44年頃の連雀町交差点〔昭和44年『高崎市勢要覧』〕
  • 第六章 第二節 259 昭和51年4月に開店し、平成6年に閉店したダイエー
  • 第六章 第二節 260 昭和42年、全国に先がけて完成した卸商業団地
  • 第六章 第二節 261 市総合地方卸売市場の低温マグロ競り場〔平成13年12月1日『グラフたかさき』〕
  • 第六章 第二節 262 昭和57年に完成した「さやもーる」〔昭和57年12月『グラフたかさき』〕
  • 第六章 第二節 263 もてなし広場で行われている高崎人情市〔平成11年12月1日『グラフたかさき』〕
  • 第六章 第二節 264 開園当初のフェアリーランド(カッパピア)
  • 第六章 第三節 金融機関の発展 747
  • 第六章 第三節 265 銀行が建ち並ぶ新町・連雀町・田町通り(昭和40年代)〔『高崎百年』〕
  • 第六章 第四節 工業の発展 755
  • 第六章 第四節 266 小林鉄工所の民需転換書類〔高階勇輔氏蔵〕
  • 第六章 第四節 267 女子従業員を募集する高崎製糸の広告〔昭和22年4月1日『上毛新聞』〕
  • 第六章 第四節 268 昭和39年1月に竣工した原研高崎研究所のコバルト60照射棟
  • 第六章 第四節 269 倉賀野工業団地に誘致したキリンビール高崎工場
  • 第六章 第四節 270 創立期の日立製作所高崎工場〔『日立製作所高崎工場20年の歩み』〕
  • 第六章 第五節 運輸・通信業の展開 775
  • 第六章 第五節 271 高崎駅前の東武鉄道の路面電車〔田部井康修氏蔵〕
  • 第六章 第五節 272 上越線電化全通の広告〔高木敏夫氏蔵〕
  • 第六章 第五節 273 戦後、富士産業〔現富士重工業〕で製造された群馬バス向けのボンネットバス〔『富士重工業のバス達』(株)ぽると出版〕
  • 第六章 第五節 274 昭和41年、高前バイパスの開通式
  • 第六章 第五節 275 旭町立体交差の開通式(昭和41年8月20日)
  • 第六章 第五節 276 末広陸橋の開通式(昭和44年6月21日)
  • 第六章 第五節 277 烏川に架けられた取り壊し前の八千代橋、後方は和田橋(昭和42年頃)
  • 第六章 第五節 278 国鉄倉賀野貨物センターのコンテナ基地〔原田雅純氏蔵〕
  • 第六章 第五節 279 高崎駅における上越新幹線の開業式
  • 第六章 第五節 280 城南大橋の立体交差〔昭和61年12月1日『グラフたかさき』〕
  • 第六章 第五節 281 高松町に設置された駐車場案内システム〔平成6年『市勢要覧』〕
  • 第六章 第五節 282 八幡原町の野菜畑を見ながら走る「ぐるりん」〔原田雅純氏蔵〕
  • 第六章 第五節 283 昭和40年、有線放送の放送通話時刻表〔原田雅純氏蔵 昭和40年『有線電話番号簿』〕
  • 第七章 近代高崎の教育・文化
  • 第七章 第一節 近代教育のはじまり 813
  • 第七章 第一節 284 英学校教師 作楽戸痴鴬の翻訳書〔国立国会図書館蔵〕
  • 第七章 第一節 285 明治6年、高崎学校設立当時の教員〔高崎市立中央小学校蔵〕
  • 第七章 第一節 286 宮元町に新築された高崎学校〔宮内庁書陵部蔵「各地景勝写真帖3」〕
  • 第七章 第一節 287 町内8小学校優等生徒の学力相撲番附〔中村道雄氏蔵 中村勝弥「生来記」〕
  • 第七章 第二節 近代教育の確立 825
  • 第七章 第二節 288 明治11年、高崎学校第6級の卒業証〔木暮良平氏寄贈〕
  • 第七章 第二節 289 堤きよ〔『高崎市教育史』写真資料編〕
  • 第七章 第二節 290 明治31年3月31日に落成した高崎中学校上和田校舎〔『高崎高校百年史』〕
  • 第七章 第二節 291 末広町に新築された群馬県高等女学校の校舎〔浜名敏白氏蔵 明治39年『高崎名所』〕
  • 第七章 第二節 292 佐藤夕子〔高崎商科大学附属高等学校蔵〕
  • 第七章 第二節 293 市教育会によって本町春靄館に創設された図書館〔金井真佐子氏蔵 明治43年『高崎案内』〕
  • 第七章 第二節 294 宮元町の西群馬片岡教育会より発行された『西群馬片岡教育通信録』〔東京大学明治新聞雑誌文庫蔵〕
  • 第七章 第二節 295 教育品展覧会開催時の田町通りの様子〔『高崎百年』〕
  • 第七章 第二節 296 山ノ上碑と金井沢碑〔宮内庁書陵部蔵「群馬県名所写真集」〕
  • 第七章 第二節 297 若田大塚古墳(八幡霊園内)
  • 第七章 第二節 298 楫取素彦〔『群馬県議会史』第1巻〕
  • 第七章 第三節 近代高崎の宗教と文化 852
  • 第七章 第三節 299 星野光多〔『高崎教会百年小史』〕
  • 第七章 第三節 300 創立時の西洋馬教会〔『高崎教会百年小史』〕
  • 第七章 第三節 301 松本勘十郎〔松本哲也氏蔵〕
  • 第七章 第三節 302 樹徳子守学校の授業風景〔長松寺蔵〕
  • 第七章 第三節 303 『書抜新聞』の第一号〔東京大学明治新聞雑誌文庫蔵〕
  • 第七章 第三節 304 明治期の高崎の新聞
  • 第七章 第三節 305 豊島貞造〔金井真佐子氏蔵〕
  • 第七章 第三節 306 豊国覚堂〔『群馬県人名大事典』上毛新聞社〕
  • 第七章 第三節 307 木桧三四郎〔木桧秀子氏蔵〕
  • 第七章 第三節 308 『鶴遊パック』第一巻第一号〔東京大学明治新聞雑誌文庫蔵〕
  • 第七章 第三節 309 子規から鬼城への書簡の封書〔鬼城草庵蔵〕
  • 第七章 第三節 310 文芸雑誌『野の花』〔群馬県立土屋文明記念文学館蔵〕
  • 第七章 第三節 311 瀬沼夏葉〔『日本キリスト教歴史大事典』(株)教文館〕
  • 第七章 第三節 312 明治40年に新築された八島町の高盛座〔川合百合子氏蔵〕
  • 第七章 第三節 313 舞台入用帳〔明治4年3月〕
  • 第七章 第三節 314 豊竹皆太夫の寿碑
  • 第七章 第三節 315 大阪毎日新聞社より贈られた化粧まわしを着けた稲川政右衛門〔吉井只夫氏蔵〕
  • 第七章 第三節 316 活動写真上映の広告〔金井真佐子氏蔵 明治32年11月26日『群馬新報』〕
  • 第七章 コラム4
  • 第七章 コラム4 317 鑑三・父宜之・子祐之の内村三代〔内村篤氏蔵〕
  • 第八章 大正デモクラシー期と戦時下の教育・文化
  • 第八章 第一節 大正デモクラシー期の教育 901
  • 第八章 第一節 318 大正4年4月1日開校の東尋常小学校〔栗原はつの氏蔵 大正9年3月高崎東尋常小学校『卒業記念帖」〕
  • 第八章 第一節 319 東小の「奉安殿」、戦後上小塙町の大森院に移設された
  • 第八章 第一節 320 東小4年の児童と森銑三、栗原長治〔栗原はつの氏蔵〕
  • 第八章 第一節 321 山口薫が高中3年の時に描いた野球の絵日記(『山口薫中学時代絵日記』)
  • 第八章 第一節 322 大正初期、テニスラケットを持つ高崎高等女学校生(『高女90年史』)
  • 第八章 第一節 323 大正6年、台町に新築された高崎商業学校(『高崎大観』)
  • 第八章 第一節 324 高崎商業学校「実習販売」会場の入口〔茂木由紀子氏蔵〕
  • 第八章 第一節 325 昭和4年制定の実践女学校校旗〔『高市女六十五年史』〕
  • 第八章 第一節 326 岡田与市〔『高崎市教育史』写真資料編〕
  • 第八章 第一節 327 井上房一郎〔『映ゆる高崎』〕
  • 第八章 第一節 328 大正7年、本町に落成した高崎市公会堂〔前橋市立図書館蔵 大正14年『高崎案内』〕
  • 第八章 第一節 329 昭和10年、成田町に竣工した高崎図書館〔高崎市立図書館蔵 昭和14年「高崎市勢要覧」〕
  • 第八章 第二節 戦時下の教育 931
  • 第八章 第二節 330 大正13年創刊の『ときは』〔高崎市立図書館田島文庫蔵〕
  • 第八章 第二節 331 昭和13年、乗附に新築された高崎中学校〔『高崎高校百年史』〕
  • 第八章 第二節 332 高崎工業学校の遠望〔『高工五十年史』〕
  • 第八章 第二節 333 昭和9年、乗附練兵場で野営する中等学校生〔金井真佐子氏蔵『陸軍特別大演習並地方行幸記念写真帖』〕
  • 第八章 第二節 334 理研青年学校の軍事教練〔「私立理研工業青年学校・理研高崎工場案内」〕
  • 第八章 第三節 宗教と文化活動 941
  • 第八章 第三節 335 昭和15年3月より開始された護国神社境内整地の勤労奉仕〔群馬県護国神社蔵『群馬県護国神社誌』〕
  • 第八章 第三節 336 北海道天塩の農場開墾資金募集趣意〔興禅寺蔵〕
  • 第八章 第三節 337 保坂元哉〔『高崎聾唖学校沿革史』〕
  • 第八章 第三節 338 昭和4年、山田町高崎聖公教会の聖堂聖別式〔高崎聖オーガスチン教会蔵〕
  • 第八章 第三節 339 大正10年9月25日の『上野新聞』〔高崎市立図書館田島文庫蔵〕
  • 第八章 第三節 340 中島蛙城〔高崎経済大学附属産業研究所蔵 昭和5年『群馬県人士名鑑』〕
  • 第八章 第三節 341 井田左内〔高崎経済大学附属産業研究所蔵 昭和5年『群馬県人士名鑑』〕
  • 第八章 第三節 342 関吉晴〔高崎経済大学附属産業研究所蔵 昭和5年『群馬県人士名鑑』〕
  • 第八章 第三節 343 『上越新論』の最終号(昭和18年3月10日)〔高崎市立図書館田島文庫蔵〕
  • 第八章 第三節 344 刊行された総合誌・文芸誌〔高崎市立図書館蔵〕
  • 第八章 第三節 345 村上鬼城、浦野芳雄、村上[ヘイ]魚〔鬼城草庵蔵〕
  • 第八章 第三節 346 岩田雨工〔岩田牧夫氏蔵〕
  • 第八章 第三節 347 林夢外〔高崎市立図書館蔵『夢外句集』〕
  • 第八章 第三節 348 大正吟社角力句集の表紙〔清水志津子氏蔵〕
  • 第八章 第三節 349 大沢雅休〔大沢保氏蔵〕
  • 第八章 第三節 350 吉野秀雄〔吉野美弥子氏蔵〕
  • 第八章 第三節 351 白樹社のメンバー(水原徳言・根岸省三・松本忠義・山口薫など)〔松本忠義氏蔵〕
  • 第八章 第三節 352 少林山達磨寺でのタウト夫妻の送別会(水原徳言・上野伊三郎・エリカ夫人・タウトなど〕〔少林山達磨寺蔵〕
  • 第八章 第三節 353 タウトデザインの竹皮編みバスケット〔群馬県産業技術センター蔵〕
  • 第八章 第三節 354 昭和4年に新築された電気館〔高崎電気館蔵『上毛時事写真帳』〕
  • 第八章 第三節 355 『映芸』第1号〔高崎市立図書館蔵〕
  • 第八章 第三節 356 大正9年開業の高崎劇場〔高崎電気館蔵『上毛時事写真帳』〕
  • 第八章 第三節 357 料亭 宇喜代〔『映ゆる高崎』〕
  • 第八章 第三節 358 長唄音楽師、六郷新三郎翁の碑〔成田山光徳寺内〕
  • 第八章 第三節 359 高崎小唄のレコードジャケット〔梁瀬洋三氏蔵〕
  • 第八章 第三節 360 大正14年6月東小学校での土谷市長の始球式〔土谷信氏蔵〕
  • 第八章 第三節 361 城南球場と城南プール〔高崎市立図書館蔵 昭和14年『高崎市勢要覧』〕
  • 第九章 現代高崎の教育・文化
  • 第九章 第一節 新憲法と教育改革 989
  • 第九章 第一節 362 「生活教育と学習指導」-高崎プラン第一輯-〔飯野信義氏寄贈〕
  • 第九章 第一節 363 昭和27年11月1日、第1回市教育委員会〔昭和27年11月9日『高崎市民新聞』〕
  • 第九章 第一節 364 昭和27年、旧陸軍東部第38部隊兵舎を使って開学した高崎市立短期大学〔『高崎百年』〕
  • 第九章 第一節 365 吉田文子
  • 第九章 第一節 366 昭和40年12月、高松町の市役所わきに新設された市立図書館
  • 第九章 第二節 新しい文化振興 1008
  • 第九章 第二節 367 山本直忠〔山本純ノ介氏蔵〕
  • 第九章 第二節 368 丸山勝広〔丸山明子氏蔵〕
  • 第九章 第二節 369 群響を指揮する小沢征爾〔群馬交響楽団事務局蔵〕
  • 第九章 第二節 370 「ここに泉あり」高崎駅前ロケ風景(中央は俳優の岡田英次〕〔矢島海平氏蔵〕
  • 第九章 第二節 371 三上隆彦〔関口礼子氏蔵〕
  • 第九章 第二節 372 「新日本高崎こども博覧会」会場に設けられたアメリカ館〔『高崎百年』〕
  • 第九章 第二節 373 「こども博の歌」楽譜および歌詞〔浜章子氏蔵〕
  • 第九章 第二節 374 岡田刀水士〔梁瀬和男氏蔵〕
  • 第九章 第二節 375 清水寥人〔平成7年2月1日『麻苧』〕
  • 第九章 第二節 376 上村占魚〔上村静枝氏蔵〕
  • 第九章 第二節 377 吉村ひさ志・稲畑汀子・市村不先〔『現代俳句文学アルバムII』〕
  • 第九章 第二節 378 高崎の歌人たち〔中曽根白史・吉田緑泉・田島武夫・深町イソなど〕〔高橋誠一氏蔵〕
  • 第九章 第二節 379 原一雄〔原一雄氏蔵〕
  • 第九章 第二節 380 豊田一男〔『豊田一男蝋画集』〕
  • 第九章 第二節 381 中村節也〔『高崎経済大学第4回卒業記念アルバム』〕
  • 第九章 第二節 382 斎藤民
  • 第九章 第二節 383 ローマオリンピックの床運動で優勝した相原選手
  • 第九章 第三節 高度経済成長期の教育・文化 1035
  • 第九章 第三節 384 市内で一番長い校舎 (126m) の高南中学校〔昭和40年4月15日『広報たかさき』〕
  • 第九章 第三節 385 柏崎市に開設された臨海学校〔昭和50年『市勢要覧』〕
  • 第九章 第三節 386 昭和41年当時の農大二高の全景〔東京農業大学第二高等学校『三十年のあゆみ』〕
  • 第九章 第三節 387 創立時の中央高校の全景〔『群馬県立中央高校三十周年小史』〕
  • 第九章 第三節 388 田辺忠男〔『高崎経済大学第4回卒業記念アルバム』〕
  • 第九章 第三節 389 竣工時の高崎経済大学の全景
  • 第九章 第三節 390 市庁舎議場前に座り込む学生と退去命令書
  • 第九章 第三節 391 音楽センターの建設を呼びかける横断幕〔『群馬交響楽団50年史』〕
  • 第九章 第三節 392 アントニン・レーモンド〔『群馬音楽センター40年のあゆみ』〕
  • 第九章 第三節 393 群馬音楽センター、ホワイエの壁画「リズム」〔『群馬音楽センター40年のあゆみ』〕
  • 第九章 第三節 394 群馬音楽センターと「昭和三十六年ときの高崎市民之を建つ」と刻まれた石碑〔『群馬音楽センター40年のあゆみ』など〕
  • 第九章 第三節 395 旧井上邸に開設した高崎哲学堂
  • 第九章 第三節 396 群馬県立近代美術館〔群馬県立近代美術館蔵〕
  • 第九章 第三節 397 群馬県立歴史博物館〔群馬県立歴史博物館蔵〕
  • 第九章 第四節 現代高崎の教育の現状 1070
  • 第九章 第四節 398 高崎東高校の全景〔『群馬県立高崎東高等学校十周年記念誌』〕
  • 第九章 第四節 399 高市女の転学問題を報道する記事〔平成5年11月25日『毎日新聞』〕
  • 第九章 第四節 400 県内産木材で造られた県立高崎高等養護学校〔群馬県立高崎高等養護学校蔵〕
  • 第九章 第四節 401 須藤いま子〔高崎健康福祉大学蔵〕
  • 第九章 第四節 402 第6回たかさき都市景観賞を受けた高崎商科大学〔高崎商科大学蔵〕
  • 第九章 第四節 403 バトルクリーク市との姉妹都市提携の場でオグレスビー市長に市の鍵を贈呈する沼賀市長〔『TOGETHER WITH WORLD』国際交流協会〕
  • 第九章 第四節 404 からす川音楽集団が承徳市で親善公演を開催(平成3年)〔『TOGETHER WITH WORLD』国際交流協会〕
  • 第九章 第四節 405 第3回高崎サミットでがっちり握手する5市市長〔『高崎2000年環境会議報告書』〕
  • 第九章 第四節 406 平成7年制定の生涯学習都市宣言
  • 第九章 第四節 407 平成10年度、高崎市生涯学習フェスティバル(中央公民館)
  • 第九章 第四節 408 江戸時代の貴人・文化人も休息につかった上豊岡町の茶屋本陣〔『高崎の文化財』〕
  • 第九章 第五節 現代高崎の文化とスポーツ 1107
  • 第九章 第五節 409 昭和59年7月にオープンした総合文化センター〔平成6年『市勢要覧』〕
  • 第九章 第五節 410 山田かまち〔山田秀一氏蔵〕
  • 第九章 第五節 411 染料植物園にある染色工芸館
  • 第九章 第五節 412 平成6年開館したシティギャラリー〔平成6年『市勢要覧』〕
  • 第九章 第五節 413 第1回高崎映画祭での記念パーティ〔「高崎映画祭パンフレット」〕
  • 第九章 第五節 414 山崎一作成の高崎城祉図
  • 第九章 第五節 415 あすなろ鞘町店内(崔華国・丸山勝広など)〔丸山明子氏蔵〕
  • 第九章 第五節 416 浜川体育館と浜川競技場
  • 第九章 第五節 417 第1回日本選抜車椅子バスケットボール選手権
  • 第九章 第五節 418 シドニーオリンピック女子ソフトボール選手の凱旋パレード(高崎駅前)〔平成13年2月15日『グラフたかさき』〕
  • 第九章 コラム5 1126
  • 第九章 コラム5 419 「高崎での話」で撮影された市民新聞社内
  • 外箱カバー
  • 「高崎名所十二ヶ月」武居梅堤画〔落合まつ子氏蔵〕
  • ・停車場ノ賑ヒ
  • ・頼政神社ヨリ公園ノ滝及ビ聖石橋ヲ望ム
  • ・中央尋常高等小学校
  • ・市街ノ繁栄
  • 口絵写真
  • (1) 高崎駅を中心とした市街地、烏川・碓氷川、浅問山の遠望
  • (2) 明治17年6月25日、上野-高崎間鉄道開通式の明治天皇日程
  • (3) 明治43年、高崎市略図
  • (4) 市制施行当時の宮元町庁舎(明治33年〜44年)
  • (5) 明治44年新築の宮元町庁舎(明治44年〜昭和22年)
  • (6) 本町の公会堂を利用した仮庁舎(昭和22年〜29年)
  • (7) 昭和29年新築の高松町庁舎(昭和29年〜平成10年)
  • (8) 平成10年新築の市庁舎(右は群馬音楽センター)(平成10年8月24日撮影)〔読売新聞社前橋支局提供〕
  • (9) 佐野村役場〔田島桂男氏蔵〕
  • (10) 中川村役場〔『中川村誌』〕
  • (11) 新高尾村役場〔『新高尾村誌』〕
  • (12) 八幡村役場(碓氷郡)〔『八幡村誌』〕
  • (13) 豊岡村役場〔豊岡公民館蔵〕
  • (14) 大類村役場〔『大類村史』〕
  • (15) 長野村役場〔『長野村誌』〕
  • (16) 倉賀野町役場〔『群馬県市町村合併史』〕
  • (17) 京ヶ島村役場〔『京ヶ島村誌』〕
  • (18) 群南村役場「『群馬県市町村合併史』〕
  • (19) 明治33年に改築される前の高崎駅〔群馬県立歴史博物館蔵「高崎名所絵葉書」〕
  • (20) 明治33年改築の高崎駅〔『高崎百年』〕
  • (21) 大正6年改築の高崎駅
  • (22) 昭和21年開設の高崎駅東口〔岡本元次氏蔵〕
  • (23) 新幹線開業の昭和57年に落成した高崎駅ターミナルビル
  • (24) 新幹線ホームが見える高崎駅東口広場
  • (25) 明治33年に優勝した稲川政右衛門の錦絵
  • (26) おもちゃ・ちょうちんを商う明治期商店の引札
  • (27) 明治29年開業の茂木銀行高崎支店絵はがき〔横浜開港資料館蔵〕
  • (28) 並榎町にあった茂木製糸所の商標〔横浜開港資料館蔵〕
  • (29) 倉賀野町の製糸所光塩社の配置図〔松本哲也氏蔵〕
  • (30) 熊井呉服店の初売りチラシ
  • (31) 久保川呉服庫のえびす講売り出しチラシ
  • (32) 帝国館の映画広告
  • (33) 電気館、日独合作映画「新しき土」の広告
  • (34) 昭和7年、高崎競馬のポスター〔群馬県立歴史博物館蔵〕
  • (35) 昭和11年、招魂祭花火大会のポスター
  • (36) 八幡・豊岡地域で造られている福だるまと招き猫
  • (37) 昭和11年建立の白衣大観音〔平成10年8月24日撮影〕〔読売新聞社前橋支局提供〕
  • (38) 倉賀野工業団地(平成10年8月24日撮影)〔読売新聞社前橋支局提供〕
  • (39) 観音山のカッパピア(平成10年8月24日撮影)〔読売新聞社前橋支局提供〕
  • (40) 関越自動車道高崎インターチェンジ(平成10年8月24日撮影)〔読売新聞社前橋支局提供〕
  • (41) 高崎駅西口の分部順治作「希望」の像
  • 図一覧
  • 第一章 近代高崎の成立
  • 第一章 第一節 維新の変革と高崎 7
  • 第一章 第一節 図1 政府案としての「高崎県」
  • 第一章 第一節 図2 明治25・27年度の町費歳入出決算
  • 第一章 第二節 自由民権運動の地方拠点 39
  • 第一章 第二節 図3 群馬事件の関係図
  • 第一章 第三節 高崎市の誕生 73
  • 第一章 第三節 図4 町制(明治32年度)と市制(明治33年度)の決算と予算試算表
  • 第一章 第三節 図5 市制後の歳入・歳出の推移
  • 第一章 第三節 図6 明治41・42年度市税の構成比(決算額)
  • 第一章 第三節 図7 明治33年6月の市会議員選挙人の各級構成比
  • 第一章 第四節 「軍都」への道 110
  • 第一章 第四節 図8 十五連隊の出身地別兵士数の比較
  • 第一章 第四節 図9 連隊作戦行動経過の概要図
  • 第一章 第四節 図10 164高地(高崎山)戦闘経過要図
  • 第一章 第四節 図11 明治18年岩鼻火薬製造所の周辺
  • 第一章 第六節 社会生活の諸相 165
  • 第一章 第六節 図12 明治43年に竣工した水道の市街水路
  • 第二章 大正デモクラシーから十五年戦争期の高崎
  • 第二章 第一節 「大高崎」へ向かって 189
  • 第二章 第一節 図13 都市計画区域の指定地域の推移
  • 第二章 第一節 図14 市一般会計歳入出の推移(大正元年度〜昭和5年度)
  • 第二章 第一節 図15 市一般会計歳入出の推捗(昭和6年度〜昭和20年度)
  • 第二章 第一節 図16 地方税制改正前と改正後の市財政財源別歳入比率
  • 第二章 第三節 戦争と陸軍の地方拠点 243
  • 第二章 第三節 図17 「イ」号演習の関連図
  • 第二章 第三節 図18 南京攻略戦の経過要図
  • 第二章 第三節 図19 南京城略図
  • 第二章 第三節 図20 ビルマ方面215連隊の行動地域
  • 第二章 第三節 図21 「岩第一号 岩鼻火薬製造所」の図面
  • 第二章 第三節 図22 岩鼻火薬製造所の兵器用火薬生産量
  • 第二章 第五節 市民生活の諸相 305
  • 第二章 第五節 図23 北関東地震の被害分布
  • 第三章 現代高崎の動向
  • 第三章 第一節 戦後高崎の出発 333
  • 第三章 第一節 図24 旧東部第三十八部隊の配置
  • 第三章 第一節 図25 本市における一世滞当たり年間月平均家計構成
  • 第三章 第一節 図26 市内映画館の変遷
  • 第三章 第二節 高度成長期の高崎 374
  • 第三章 第二節 図27 昭和32年7月1日実施の市役所事務分掌
  • 第三章 第二節 図28 昭和30年代の市財政(一般会計)
  • 第三章 第二節 図29 昭和40年代の市財政(一般会計)
  • 第三章 第二節 図30 昭和50年代の市財政(一般会計)
  • 第三章 第二節 図31 65歳以上人口の総人口に占める割合と実数の増加
  • 第三章 第三節 現代の高崎 425
  • 第三章 第三節 図32 市民サービスセンターの位置
  • 第三章 第三節 図33 市内の給水区域図
  • 第三章 第三節 図34 市内の下水道普及率
  • 第四章 産業と経済の近代化
  • 第四章 第一節 農林漁業の動向 455
  • 第四章 第一節 図35 明治8年の下小鳥・上小鳥・大八木・筑縄4か村の総生産額の比率
  • 第四章 第一節 図36 長野堰・天狗岩堰・板鼻堰・金ヶ崎堰の関係図
  • 第四章 第二節 蚕糸・織物業の発展 482
  • 第四章 第二節 図37 高崎生絹と太織の生産
  • 第四章 第二節 図38 群馬郡の掃立量と収繭高の推移
  • 第四章 第三節 商業の新たな展開 503
  • 第四章 第三節 図39 商業会議所の設立状況(大正3年現在)
  • 第四章 第六節 運輸・通信業の発達 536
  • 第四章 第六節 図40 陸運会社、陸運元会社と中牛馬会社の変遷
  • 第四章 第六節 図41 西北社の馬車路線(明治16年12月)
  • 第四章 第六節 図42 明治12年、倉賀野河岸の発送物品数量
  • 第四章 第六節 図43 高崎駅乗客数の推移
  • 第四章 第六節 図44 信越線輸送数量の推移
  • 第四章 第六節 図45 明治36年度、生糸の駅別発送トン数
  • 第四章 第六節 図46 両毛鉄道会社、輸送数量の推移
  • 第四章 第六節 図47 上野鉄道、旅客・貨物輸送量の推移
  • 第五章 第一次大戦以降の産業・経済
  • 第五章 第三節 金融機関の再編 618
  • 第五章 第三節 図48 高崎市域、銀行の変遷(戦前)
  • 第五章 第四節 工業の振興 637
  • 第五章 第四節 図49 高崎における理研工場と榛名航空工業との関係
  • 第五章 第四節 図50 昭和19年頃の高崎駅東側の工場配置図
  • 第五章 第四節 図51 高崎水力電気の事業区域(大正6年5月)
  • 第五章 第四節 図52 高崎水力電気の電灯数・馬力数推移
  • 第五章 第四節 図53 ガス需要、灯用・熱用口数の推移
  • 第五章 第五節 運輸通信事業の展開 663
  • 第五章 第五節 図54 高崎周辺バス事業者の変遷
  • 第五章 第五節 図55 高崎郵便局、府県別電報の発着数(昭和9年の1日平均)
  • 第五章 第五節 図56 高崎郵便局、府県別電話(市外通話)発着数(昭和9年1月5日調べ)
  • 第六章 現代の経済発展
  • 第六章 第一節 農業の動向 693
  • 第六章 第一節 図57 市内(高崎・塚沢・片岡・佐野)の自小作別農家構成比
  • 第六章 第二節 商業の発展 716
  • 第六章 第二節 図58 昭和20年代初めの県内商圏図
  • 第六章 第二節 図59 商店数・年間商品販売額・売場面積の新市域、旧市域別比率の推移
  • 第六章 第二節 図60 市内大型小売店舗の郊外出店状況
  • 第六章 第三節 金融機関の発展 747
  • 第六章 第三節 図61 市域銀行の年次別出店数
  • 第六章 第四節 工業の発展 755
  • 第六章 第四節 図62 工業団地への企業立地件数と全国経済成長率
  • 第六章 第五節 運輸・通信業の展開 775
  • 第六章 第五節 図63 市内電話加入数の増加
  • 第七章 近代高崎の教育・文化
  • 第七章 第三節 近代高崎の宗教と文化 852
  • 第七章 第三節 図64 明治初年の主な社寺
  • 第七章 第三節 図65 高崎教会、教会員数などの推移
  • 第八章 大正デモクラシー期と戦時下の教育・文化
  • 第八章 第三節 宗教と文化活動 941
  • 第八章 第三節 図66 高崎教会、会員数などの推移
  • 第八章 第三節 図67 救世軍高崎小隊の年度別入隊者数
  • 第八章 第三節 図68 上野新聞と前橋の日刊3紙の年間発行部数の推移
  • 第九章 現代高崎の教育・文化
  • 第九章 第一節 新憲法と教育改革 989
  • 第九章 第一節 図69 昭和22年9月〜27年3月の旧東部第三十八部隊兵舎転用校舎配置図
  • 第九章 第三節 高度経済成長期の教育・文化 1035
  • 第九章 第三節 図70 高崎経済大学在学生の出身地地域別
  • 第九章 第三節 図71 県立近代美術館・歴史博物館入館者数の推移
  • 第九章 第四節 現代高崎の教育の現状 1070
  • 第九章 第四節 図72 平成13年度「やるベンチャー」のアンケート結果
  • 表一覧
  • 第一章 近代高崎の成立
  • 第一章 第一節 維新の変革と高崎 7
  • 第一章 第一節 表1 群馬県庁の組織と事務分掌
  • 第一章 第一節 表2 群馬県庁各課の配置
  • 第一章 第一節 表3 郡役所と職員
  • 第一章 第一節 表4 明治の町村大合併で成立した市域の町村
  • 第一章 第三節 高崎市の誕生 73
  • 第一章 第三節 表5 明治35年実施の町名廃合新設状況
  • 第一章 第四節 「軍部」への道 110
  • 第一章 第四節 表6 市域の日露戦争戦死者、所属部隊別人数
  • 第一章 第四節 表7 岩鼻火薬製造所、明治期の災害
  • 第一章 第六節 社会生活の諸相 165
  • 第一章 第六節 表8 消防各組の分担地域
  • 第一章 第六節 表9 十五連隊内の腸チフス発生状況
  • 第二章 大正デモクラシーから十五年戦争期の高崎
  • 第二章 第一節 「大高崎」へ向かって 189
  • 第二章 第一節 表10 戦前の合併状況
  • 第二章 第三節 戦争と陸軍の地方拠点 243
  • 第二章 第三節 表11 高崎を編制地とする15・115・215連隊以外の連隊・部隊
  • 第二章 第三節 表12 岩鼻火薬製造所、大正期の災害
  • 第二章 第五節 市民生活の諸相 305
  • 第二章 第五節 表13 西埼玉地震の市内被害状況
  • 第二章 第五節 表14 明治後期から昭和前期にかけての社会事業
  • 第二章 第五節 表15 方面事業の報告書(昭和5年7月)
  • 第二章 第五節 表16 昭和12年の高崎市公益質屋利用状況
  • 第二章 第五節 表17 高崎市域の空襲(昭和20年)
  • 第三章 現代高崎の動向
  • 第三章 第一節 戦後高崎の出発 333
  • 第三章 第一節 表18 普通住宅の所有別世帯数と畳数
  • 第三章 第二節 高度成長期の高崎 374
  • 第三章 第二節 表19 町村合併計画の県試案
  • 第三章 第二節 表20 戦後の合併状況
  • 第三章 第二節 表21 昭和33年の勤評撤回統一行動指令
  • 第三章 第二節 表22 公害多発期の苦情処理件数
  • 第三章 第二節 表23 長寿センターの開設状況
  • 第三章 第三節 現代の高崎 425
  • 第三章 第三節 表24 市議会の会派別議員数
  • 第三章 第三節 表25 特別会計・公営企業会計(平成2年度と13年度の比較)
  • 第三章 第三節 表26 一般会計決算額の推移
  • 第三章 第三節 表27 市税収入と市債の関係
  • 第三章 第三節 表28 公債費比率
  • 第四章 産業と経済の近代化
  • 第四章 第一節 農林漁業の動向 455
  • 第四章 第一節 表29 明治7・8年の下小鳥・上小鳥・大八木・筑縄4か村の物産表
  • 第四章 第一節 表30 小作地率の変遷
  • 第四章 第一節 表31 小作戸数率
  • 第四章 第一節 表32 10町歩以上の土地所有者の推移
  • 第四章 第一節 表33 明治期の高崎市域多額納税者・大規模地主一覧
  • 第四章 第一節 表34 地域別生産力と小作料
  • 第四章 第一節 表35 高崎市域産業組合の設立・解散状況
  • 第四章 第一節 表36 経済改良調査の取組み状況(大正7年10月31日現在)
  • 第四章 第一節 表37 滝川村貯金組合の一覧
  • 第四章 第一節 表38 明治25年、天狗岩堰用水の灌漑地域
  • 第四章 第一節 表39 群馬郡内の耕地整理概況
  • 第四章 第一節 表40 石原村区画整理前後の反当り収量
  • 第四章 第二節 蚕糸・織物業の発展 482
  • 第四章 第二節 表41 明治10年前後における蚕糸・織物状況
  • 第四章 第二節 表42 高崎市域の製糸所(明治13年)
  • 第四章 第二節 表43 碓氷社の所属組合(昭和3年当時)
  • 第四章 第二節 表44 滝川・長野両村の収繭高
  • 第四章 第二節 表45 大正中期の器械製糸工場
  • 第四章 第四節 金融機関の発達 515
  • 第四章 第四節 表46 明治12年、高崎の貸金業者
  • 第四章 第四節 表47 高崎市域の生産会社
  • 第四章 第五節 工業近代化への動き 525
  • 第四章 第五節 表48 明治12年、諸坑業の現況
  • 第四章 第六節 運輸・通信業の発達 536
  • 第四章 第六節 表49 明治37年当時の駅前運送業者
  • 第四章 第六節 表50 市内の馬車・人力車・荷車台数の推移
  • 第四章 第六節 表51 明治13年の道路
  • 第四章 第六節 表52 明治43年1月現在の道路一覧
  • 第四章 第六節 表53 明治13年の橋梁と渡船
  • 第四章 第六節 表54 明治42年、高崎駅貨物の発着品目
  • 第四章 第六節 表55 信越線、生繭輸送貨車の発駅と着駅(明治32年6月5日〜23日の19日間に、横川駅を通過した生繭輸送貨車の両数)
  • 第四章 第六節 表56 上野鉄道、高崎駅の貨物発着品目
  • 第四章 第六節 表57 群馬鉄道馬車の概要(明治38年1月現在)
  • 第四章 第六節 表58 明治期に開局した高崎市域郵便局の変遷
  • 第四章 第六節 表59 高崎市域、郵便施設の設置状況(明治18年3月)
  • 第四章 第六節 表60 高崎市内郵便局、郵便取扱数
  • 第四章 第六節 表61 高崎郵便局,為替取扱数
  • 第四章 第六節 表62 高崎電信分局の取扱数
  • 第五章 第一次大戦以降の産業・経済
  • 第五章 第一節 農林漁業の振興 577
  • 第五章 第一節 表63 群馬高崎産牛馬組合員
  • 第五章 第一節 表64 畜産別頭数
  • 第五章 第一節 表65 八播・豊岡地区の養鯉業(昭和8年)
  • 第五章 第一節 表66 高崎市域の耕地10町歩以上所有者一覧(明治45年1月現在)
  • 第五章 第一節 表67 高崎市域の大地主の動向
  • 第五章 第一節 表68 高崎市域小作地率・小作戸数率
  • 第五章 第一節 表69 高崎市域、農事組合・農事改良組合の設置状況
  • 第五章 第一節 表70 経済更生計画樹立の指定地一覧
  • 第五章 第一節 表71 昭和初期、高崎市域の産業組合
  • 第五章 第二節 商業の進展 598
  • 第五章 第二節 表72 高崎周辺の村別商家戸数表(大正12年末現在)
  • 第五章 第二節 表73 小売業の実態(昭和11年)
  • 第五章 第四節 工業の振興 637
  • 第五章 第四節 表74 高崎市域、電力供給の需要家(大正6年3月)
  • 第五章 第五節 運輸通信事業の展開 663
  • 第五章 第五節 表75 大正9年に認定された県道(高崎市域の路線)
  • 第五章 第五節 表76 高崎を起点とした定期乗合バスの一覧(昭和6年)
  • 第五章 第五節 表77 大正・昭和前期に開局した市域内の郵便局
  • 第六章 現代の経済発展
  • 第六章 第一節 農業の動向 693
  • 第六章 第一節 表78 市域における土地基盤整備の完了地域
  • 第六章 第一節 表79 年次別農業機械の導入台数
  • 第六章 第一節 表80 高崎市域稲麦作付け面積、県単位収量、労働時間
  • 第六章 第一節 表81 本市における専業・兼業別農家数の推移
  • 第六章 第一節 表82 稚蚕共同飼育所数の推移
  • 第六章 第一節 表83 本市の桑園面積、養蚕農家数、収繭量の推移
  • 第六章 第一節 表84 本市の桑園面積、善蚕農家数、収繭量、1日当り家族労働報酬
  • 第六章 第一節 表85 施設栽培農家の推移
  • 第六章 第一節 表86 育苗センター・ライスセンターなどの整備状況
  • 第六章 第一節 表87 本市における専業・兼業別農家数の推移
  • 第六章 第二節 商業の発展 716
  • 第六章 第二節 表88 産業別事業所数・従業者数の推移
  • 第六章 第二節 表89 高度成長期、本市商業の変化
  • 第六章 第二節 表90 市内大型小売店舗の状況
  • 第六章 第三節 金融機関の発展 747
  • 第六章 第三節 表91 市域金融機関の本支店数(出張所は除く)
  • 第六章 第四節 工業の発展 755
  • 第六章 第四節 表92 本市の工業団地
  • 第六章 第四節 表93 市域における産業別就業人口
  • 第六章 第四節 表94 本市の工業構造
  • 第六章 第五節 運輸・通信業の展開 775
  • 第六章 第五節 表95 県内国鉄各線の各駅合計年間乗車人員の推移
  • 第六章 第五節 表96 高崎地区の貨物自動車運送事業所の立地状況の変容
  • 第六章 第五節 表97 高崎地区と群馬県全体の貨物自動車運送事業者数と車両数の変遷
  • 第六章 第五節 表98 高崎を起点とする主な都市間路線バスの運行間隔
  • 第六章 第五節 表99 JRの市内各駅と県内各駅の線別1日平均乗車人員の推移
  • 第六章 第五節 表100 上信電鉄の市内各駅と全線の1日平均乗車人員の推移
  • 第六章 第五節 表101 通勤・通学者から見た本市の特徴
  • 第六章 第五節 表102 上越・長野新幹線輸送人員の推移
  • 第六章 第五節 表103 関越自動車道、藤岡JCT-高崎IC間交通量の変化
  • 第六章 第五節 表104 市内循環バス「ぐるりん」の運行と利用者の推移
  • 第六章 第五節 表105 昭和21年以降に開局した市域内の郵便局
  • 第七章 近代高崎の教育・文化
  • 第七章 第一節 近代教育のはじまり 813
  • 第七章 第一節 表106 市域小学校の設立順一覧
  • 第七章 第二節 近代教育の確立 825
  • 第七章 第二節 表107 四群馬片岡第一高等小学校の授業科
  • 第七章 第二節 表108 高崎幼稚園の職員・園児数
  • 第七章 第二節 表109 高崎中学校の沿革
  • 第七章 第二節 表110 高女卒業生と卒業後の進路
  • 第七章 第二節 表111 高崎市立甲種商業学校、生徒・職員の動向
  • 第七章 第二節 表112 明治期、高崎の私学
  • 第七章 第二節 表113 佐藤裁縫女学校の在籍生徒数
  • 第七章 第三節 近代高崎の宗教と文化 852
  • 第七章 第三節 表114 明治39年、市域における神饌幣帛料供進神社
  • 第七章 第三節 表115 市域神社数の変遷
  • 第七章 第三節 表116 統廃合による県内神社数
  • 第七章 第三節 表117 教派神道13派と丸山教
  • 第七章 第三節 表118 県内日刊新聞発行部数(年間)の推移
  • 第八章 大正デモクラシー期と戦時下の教育・文化
  • 第八章 第一節 大正デモクラシー期の教育 901
  • 第八章 第一節 表119 明治末から大正期における尋常小学校の就学率
  • 第八章 第一節 表120 大正前期の市内小学校児童数の変遷
  • 第八章 第一節 表121 大正期の市域小学校新築・増改築
  • 第八章 第一節 表122 『小さな星』掲載の児童作品数
  • 第八章 第一節 表123 大正期、高中の入学志願者状況
  • 第八章 第一節 表124 大正期、高中卒業生の進路動向
  • 第八章 第一節 表125 大正期、高女補習科(再設後)の入学者・修了者数
  • 第八章 第一節 表126 大正期(2〜15年)における高女卒業生の進学校
  • 第八章 第一節 表127 大正期、市内の裁縫学校一覧
  • 第八章 第一節 表128 大正期、市立高崎幼稚園の年度別園児数
  • 第八章 第一節 表129 市域の青年会(団)一覧
  • 第八章 第一節 表130 市域の処女会一覧
  • 第八章 第一節 表131 市域の図書館一覧
  • 第八章 第三節 宗教と文化活動 941
  • 第八章 第三節 表132 大正・昭和戦前期におけるキリスト教信徒数
  • 第八章 第三節 表133 戦前の高崎案内類一覧
  • 第八章 第三節 表134 高崎市体育協会の役員名簿
  • 第九章 現代高崎の教育・文化
  • 第九章 第一節 新憲法と教育改革 989
  • 第九章 第一節 表135 東中開校時の生徒数と学級編成
  • 第九章 第一節 表136 昭和28年の文化団体・体育団体一覧
  • 第九章 第二節 新しい文化振興 1008
  • 第九章 第二節 表137 移動音楽教室、年度別演奏日数
  • 第九章 第三節 高度経済成長期の教育・文化 1035
  • 第九章 第三節 表138 昭和40年代以降の新設小・中学校一覧
  • 第九章 第三節 表139 本市中学校卒業者数と進学率の推移
  • 第九章 第三節 表140 高崎経済大学との姉妹校
  • 第九章 第三節 表141 高崎経済大学の歴代学長
  • 第九章 第三節 表142 高崎市文化賞の受賞者一覧
  • 第九章 第三節 表143 群馬の森、年度別入園者数
  • 第九章 第四節 現代高崎の教育の現状 1070
  • 第九章 第四節 表144 小・中学校学習指導要領の改訂
  • 第九章 第四節 表145 東部小学校の年間指導計画
  • 第九章 第四節 表146 平成14年度の総合学習の単元(京ヶ島小学校)
  • 第九章 第四節 表147 ナンバースクールの消長
  • 第九章 第四節 表148 体験活動の場所
  • 第九章 第四節 表149 平成15年度特認校の児童数
  • 第九章 第四節 表150 子ども活動デーの実績
  • 第九章 第四節 表151 市内高等学校(全日制)の在籍生徒数一覧(平成14年4月現在)
  • 第九章 第四節 表152 私立専修学校の一覧
  • 第九章 第四節 表153 年度別発掘調査件数(高崎市教育委員会)
  • 第九章 第四節 表154 国指定史跡の一覧
  • 第九章 第四節 表155 市内の指定文化財(平成15年4月1日現在)

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