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자료 종별 図書

精密高分子技術

中浜精一 監修

서지정보

타이틀 精密高分子技術
책임표시 中浜精一 監修
저자표목 中浜, 精一, 1940-
출판 지명(국명 코드) JP
출판 지명東京
출판사シーエムシー出版
출판 연월일 등 2004.5
크기, 용량 등 445p ; 27cm
주기 文献あり
ISBN 4882314495
가격 65000円
JP번호 20627349
출판 년도(W3CDTF) 2004
건명(키워드) 高分子材料
Ajax-loader 관련 키워드를 취득 중 ..
건명(키워드) ナノテクノロジー
Ajax-loader 관련 키워드를 취득 중 ..
NDLC PA431
NDC(9판) 578 : 고분자화학공업
대상이용자 一般
자료 종별 図書
언어(ISO639-2 형식) jpn : 日本語

목차
 

  • 精密高分子技術
  • 目次
  • 序章 精密高分子技術の体系化 中浜精一 1
  • 展望 高分子の階層的構造の制御-「精密高分子技術」プロジェクトに寄せて- 野瀬卓平 3
  • 第1章 高分子ナノ計測
  • 第1章 1 総論 西敏夫 7
  • 第1章 1 1.1 はじめに 7
  • 第1章 1 1.2 高分子ナノ計測 9
  • 第1章 2 元素識別型3次元電子顕微鏡の開発 西川幸宏,陣内浩司,古河弘光,成瀬幹夫 12
  • 第1章 2 2.1 はじめに 12
  • 第1章 2 2.2 元素識別型3次元電子顕微鏡装置と3次元再構成法 13
  • 第1章 2 2.2 2.2.1 3次元再構成の原理(CTアルゴリズム) 13
  • 第1章 2 2.2 2.2.2 元素識別法について(Ωフィルター) 15
  • 第1章 2 2.2 2.2.3 ハードウェア 17
  • 第1章 2 2.2 2.2.4 元素識別型3次元電子顕微鏡がクリアすべき課題 18
  • 第1章 2 2.3 応用例 19
  • 第1章 2 2.4 元素識別型3次元電子顕微鏡の可能性 21
  • 第1章 3 共焦点レーザースキャン顕微鏡の活用 池原飛之,西敏夫 23
  • 第1章 3 3.1 はじめに 23
  • 第1章 3 3.2 共焦点レーザースキャン顕微鏡 (CLSM) 23
  • 第1章 3 3.3 CLSMのソフトマテリアルへの適用 24
  • 第1章 3 3.3 3.3.1 消光リングを示す球晶 25
  • 第1章 3 3.3 3.3.2 相互侵入球晶 25
  • 第1章 3 3.4 おわりに 28
  • 第1章 4 高分解能X線顕微鏡の開発 陣内浩司,澄川清志 31
  • 第1章 4 4.1 はじめに 31
  • 第1章 4 4.2 3次元X線顕微鏡 32
  • 第1章 4 4.2 4.2.1 空間分解能と解像度 32
  • 第1章 4 4.2 4.2.2 高拡大率X線CT装置の本体部基本構成と機械精度 33
  • 第1章 4 4.3 3次元X線顕微鏡による高分子材料の観察例 35
  • 第1章 4 4.4 今後の改良点について 40
  • 第1章 5 高分解能3次元NMR顕微鏡の開発と応用 安藤勲,横田里美,佐々木暁嗣,小泉聡,山根祐治,木村英昭,黒木重樹 41
  • 第1章 5 5.1 はじめに 41
  • 第1章 5 5.2 NMR顕微鏡の基礎と技術 42
  • 第1章 5 5.3 NMR顕微鏡の応用 44
  • 第1章 5 5.3 5.3.1 高分子ゲルの中の金属イオンの空間分布の画像化 44
  • 第1章 5 5.3 5.3.2 電場印加によるハイドロ高分子ゲルの収縮過程の画像化 47
  • 第1章 5 5.3 5.3.3 3次元NMR顕微鏡の高分子系への応用 49
  • 第1章 5 5.4 おわりに 51
  • 第1章 6 分子力学物性計測 小村元憲,池原飛之,西敏夫 53
  • 第1章 6 6.1 はじめに 53
  • 第1章 6 6.2 高分子ブレンドのナノ力学物性 53
  • 第1章 6 6.2 6.2.1 フォースカーブ測定 54
  • 第1章 6 6.2 6.2.2 フリクションループ測定 55
  • 第1章 6 6.3 単一高分子鎖のナノレオロジー 58
  • 第1章 6 6.3 6.3.1 単一高分子鎖の伸張 58
  • 第1章 6 6.3 6.3.2 単一高分子鎖の正弦波力学応答 59
  • 第1章 6 6.4 おわりに 61
  • 第1章 7 近接場顕微ラマン分光装置の開発 田窪健二 63
  • 第1章 7 7.1 はじめに 63
  • 第1章 7 7.2 NSOMの各種方式 64
  • 第1章 7 7.3 各種のナノスペクトロスコピー 65
  • 第1章 7 7.4 散乱型ラマンNSOM 66
  • 第1章 7 7.5 今後の展開 67
  • 第1章 7 7.6 散乱型ラマンNSOMへの期待 68
  • 第1章 8 スピン拡散NMRの応用 三好利一,海藤彰 70
  • 第1章 8 8.1 スピン拡散 70
  • 第1章 8 8.2 測定方法 71
  • 第1章 8 8.2 8.2.1 Goldman-Shen 法 72
  • 第1章 8 8.2 8.2.2 1H-13C Wide-Line Separation NMR 73
  • 第1章 8 8.2 8.2.3 1H-1H高分解能2次元交換NMR 73
  • 第1章 8 8.2 8.2.4 1HChemical Shift Filter 74
  • 第1章 8 8.2 8.2.5 スピン-格子緩和時間 (T1H, T1PH 75
  • 第1章 8 8.3 おわりに 77
  • 第2章 高分子ナノ加工
  • 第2章 1 総論 井上隆 79
  • 第2章 1 1.1 はじめに 79
  • 第2章 1 1.2 せん断場依存型相溶解・相分解 79
  • 第2章 1 1.3 反応誘起型相分解 79
  • 第2章 1 1.4 リアクティブプロセシング 80
  • 第2章 1 1.5 無機/有機ナノコンポジット 81
  • 第2章 1 1.6 おわりに 81
  • 第2章 2 リアクティブブレンドによるナノ構造制御 小森研司 83
  • 第2章 2 2.1 はじめに 83
  • 第2章 2 2.2 リアクティブブレンドによる微分散化 84
  • 第2章 2 2.3 リアクティブブレンドと材料特性 86
  • 第2章 2 2.4 構造制御技術 88
  • 第2章 2 2.4 2.4.1 混練条件と分散粒子径 88
  • 第2章 2 2.4 2.4.2 ナイロン/PPOアロイ 89
  • 第2章 2 2.4 2.4.3 分子鎖の引き抜きによるナノ粒子形成 89
  • 第2章 2 2.4 2.4.4 グラフト共重合体の in situ 重合 90
  • 第2章 2 2.4 2.4.5 高L/D押出機利用によるナノ構造制御 91
  • 第2章 2 2.5 おわりに 91
  • 第2章 3 動的架橋:熱可塑性エラストマーのナノ構造制御 杉田敬祐 94
  • 第2章 3 3.1 はじめに 94
  • 第2章 3 3.2 動的架橋TPEの特徴 94
  • 第2章 3 3.2 3.2.1 構造 94
  • 第2章 3 3.2 3.2.2 基本的性質 96
  • 第2章 3 3.3 ナノ構造制御による動的架橋TPEの高性能化・高機能化 96
  • 第2章 3 3.3 3.3.1 架橋ゴム分散相の粒径制御 96
  • 第2章 3 3.3 3.3.2 動的架橋TPE/フィラー複合材料のナノ構造制御 98
  • 第2章 3 3.4 おわりに 100
  • 第2章 4 反応誘起型相分解による熱硬化系アロイの構造制御 岩倉哲郎 102
  • 第2章 4 4.1 はじめに 102
  • 第2章 4 4.2 スピノーダル分解 102
  • 第2章 4 4.3 反応で誘起される相分解 103
  • 第2章 4 4.4 反応誘起型相分解によるナノへのアプローチ 104
  • 第2章 4 4.5 拘束空間における反応誘起型相分解とエレクトロニクス分野 105
  • 第2章 4 4.6 おわりに 108
  • 第2章 5 成形加工におけるクレイ粒子のナノ分散制御 岡本正巳 110
  • 第2章 5 5.1 はじめに 110
  • 第2章 5 5.2 ナノ構造制御 110
  • 第2章 5 5.2 5.2.1 層間挿入 110
  • 第2章 5 5.2 5.2.2 端面結合の制御 113
  • 第2章 5 5.3 溶融レオロジーと自己集合組織化 113
  • 第2章 5 5.3 5.3.1 溶融粘弾性 113
  • 第2章 5 5.3 5.3.2 伸長流動挙動 115
  • 第2章 5 5.4 成形加工への展開 116
  • 第2章 5 5.5 発泡体力学特性 119
  • 第2章 5 5.6 おわりに 120
  • 第2章 6 特殊場利用構造制御と成形加工 清水博 122
  • 第2章 6 6.1 はじめに 122
  • 第2章 6 6.2 主要な高次構造制御プロセスと場との関係 122
  • 第2章 6 6.3 高分子混合系の相溶性と相図 124
  • 第2章 6 6.3 6.3.1 高分子混合系の相溶性 124
  • 第2章 6 6.3 6.3.2 高分子混合系の相挙動解析 125
  • 第2章 6 6.4 高せん断・高圧場下の相挙動解析 125
  • 第2章 6 6.4 6.4.1 非相溶系高分子ブレンド系における分散相のサイズ 125
  • 第2章 6 6.4 6.4.2 高せん断・高圧場下の相挙動解析 126
  • 第2章 6 6.5 高せん断成形加工 132
  • 第2章 6 6.6 おわりに 134
  • 第3章 高分子ナノ表面・界面構造制御
  • 第3章 1 総論 梶山千里,高原淳 137
  • 第3章 1 1.1 はじめに 137
  • 第3章 1 1.2 高分子固体の表面構造 137
  • 第3章 1 1.2 1.2.1 非晶性高分子 138
  • 第3章 1 1.2 1.2.2 ポリマーブレンド 139
  • 第3章 1 1.2 1.2.3 ブロック共重合体 139
  • 第3章 1 1.2 1.2.4 結晶性高分子 140
  • 第3章 1 1.3 高分子固体表面のダイナミクス 140
  • 第3章 1 1.4 おわりに 142
  • 第3章 2 ブロック共重合体薄膜の階層構造 早川晃鏡 145
  • 第3章 2 2.1 はじめに 145
  • 第3章 2 2.2 新しい自己組織性ブロック共重合体 145
  • 第3章 2 2.3 分子設計と合成 147
  • 第3章 2 2.4 薄膜作製と構造解析 149
  • 第3章 2 2.5 おわりに 152
  • 第3章 3 高分子混合物表面における化学組成制御 田中敬二,川口大輔,高原淳,梶山千里 155
  • 第3章 3 3.1 はじめに 155
  • 第3章 3 3.2 分子量の効果 155
  • 第3章 3 3.3 表面エネルギーの効果 160
  • 第3章 3 3.4 末端基の効果 164
  • 第3章 3 3.5 おわりに 166
  • 第3章 4 表面ナノ凝集構造制御による撥水・撥油表面の構築 疋田真也,中村哲也,田中敬二,高原淳,梶山千里 168
  • 第3章 4 4.1 はじめに 168
  • 第3章 4 4.2 パーフルオロアルキルセグメントを有するブロック共重合体の合成 168
  • 第3章 4 4.3 フッ素系のブロック共重合体のバルク凝集構造解析 170
  • 第3章 4 4.4 フッ素系ブロック共重合体の表面凝集構造解析及び撥水・撥油特性 173
  • 第3章 4 4.5 おわりに 176
  • 第3章 5 高分子固体膜表面における熱・力学物性の評価とその制御 赤堀敬一,村瀬浩貴,田中敬二,高原淳,梶山千里 177
  • 第3章 5 5.1 はじめに 177
  • 第3章 5 5.2 測定方法 177
  • 第3章 5 5.2 5.2.1 走査粘弾性顕微鏡 177
  • 第3章 5 5.2 5.2.2 水平力顕微鏡 178
  • 第3章 5 5.3 高分子表面の力学物性 179
  • 第3章 5 5.3 5.3.1 表面力学物性のモデル解析 179
  • 第3章 5 5.3 5.3.2 表面力学物性の分子量依存性 180
  • 第3章 5 5.4 高分子表面のガラス転移温度 183
  • 第3章 5 5.5 おわりに 185
  • 第3章 6 高分子表面の接着性に及ぼすアニーリング効果 泉隆夫,成田量一,田中敬二,高原淳,梶山千里 187
  • 第3章 6 6.1 はじめに 187
  • 第3章 6 6.2 市販材PBTの表面凝集構造とその接着性 187
  • 第3章 6 6.3 純PBTのアニーリング処理による表面凝集構造変化 191
  • 第3章 6 6.4 アニーリング処理による純PBTの接着破壊深さ変化 192
  • 第3章 6 6.5 純PBTとエポキシ接着剤の界面構造 194
  • 第3章 6 6.6 おわりに 195
  • 第3章 7 エネルギーフィルター電子顕微鏡による高分子材料のナノ構造解析 掘内伸 197
  • 第3章 7 7.1 はじめに 197
  • 第3章 7 7.2 原理 197
  • 第3章 7 7.2 7.2.1 電子エネルギー損失分光と電子分光結像法 197
  • 第3章 7 7.2 7.2.2 元素マッピングおよびImage EELS 200
  • 第3章 7 7.2 7.2.3 化学結合の可視化 202
  • 第3章 7 7.3 高分子接着界面の解析 203
  • 第3章 7 7.4 おわりに 207
  • 第3章 8 蒸着重合による表面構造制御 高橋善和 209
  • 第3章 8 8.1 蒸着重合 209
  • 第3章 8 8.2 複雑形状表面への均一被覆技術 210
  • 第3章 8 8.3 成膜事例(抗菌性ポリイミド膜) 212
  • 第3章 8 8.4 将来展望 214
  • 第4章 高分子ナノ3次元構造制御技術
  • 第4章 1 総論 野島修一 217
  • 第4章 1 1.1 はじめに 217
  • 第4章 1 1.2 高分子材料中で作用する構造形成因子 217
  • 第4章 1 1.3 構造形成因子の複合化 219
  • 第4章 1 1.4 高次構造の制御法 219
  • 第4章 1 1.4 1.4.1 結晶化と液-液相分離の複合効果による3次元構造制御 220
  • 第4章 1 1.4 1.4.2 結晶化とミクロ相分離の複合効果による3次元構造制御 220
  • 第4章 1 1.5 おわりに 222
  • 第4章 2 ブロック・グラフト共重合体のミクロ相分離による3次元構造制御 横山英明 224
  • 第4章 2 2.1 はじめに 224
  • 第4章 2 2.2 ブロック共重合体のミクロ相分離 225
  • 第4章 2 2.3 表面・界面での影響 226
  • 第4章 2 2.4 構造形成の速度 227
  • 第4章 2 2.5 今後期待される外傷による制御 229
  • 第4章 3 超臨界法を利用した液々相分離による3次元構造制御 斎藤拓 232
  • 第4章 3 3.1 はじめに 232
  • 第4章 3 3.2 超臨界法について 232
  • 第4章 3 3.3 スピノーダル分解と連結多孔化 233
  • 第4章 3 3.4 高分子/二酸化炭素系の相図 234
  • 第4章 3 3.5 多孔構造と光反射性 236
  • 第4章 3 3.6 結晶の多孔化 237
  • 第4章 3 3.7 不融高分子の多孔化 238
  • 第4章 3 3.8 微細多孔化 239
  • 第4章 3 3.9 おわりに 239
  • 第4章 4 配向結晶化による3次元構造制御 海藤彰 241
  • 第4章 4 4.1 はじめに 241
  • 第4章 4 4.2 相溶系ポリマーブレンドの配向結晶化 241
  • 第4章 4 4.3 配向した多相系高分子における配向結晶化 243
  • 第4章 4 4.4 ブロック共重合体のミクロ相分離構造内部における結晶化 247
  • 第4章 4 4.5 おわりに 248
  • 第4章 5 結晶性鎖を含むブロック共重合体の3次元構造制御 小畠拓士,五十嵐一郎,野島修一 250
  • 第4章 5 5.1 はじめに 250
  • 第4章 5 5.2 結晶性-非晶性ブロック共重合体の3次元構造と制御 250
  • 第4章 5 5.2 5.2.1 PEを含むブロック共重合体 251
  • 第4章 5 5.2 5.2.2 PCLを含むブロック共重合体 252
  • 第4章 5 5.2 5.2.3 PEOを含むブロック共重合体 253
  • 第4章 5 5.3 結晶性-結晶性ブロック共重合体の3次元構造と制御 254
  • 第4章 5 5.3 5.3.1 融点が離れているブロック共重合体 255
  • 第4章 5 5.3 5.3.2 融点が近い結晶性-結晶性ブロック共重合体 255
  • 第4章 5 5.4 おわりに 257
  • 第4章 6 造核剤による結晶性高分子の3次元構造制御 畑中知幸,川本尚史,飛田悦男,野島修一 259
  • 第4章 6 6.1 はじめに 259
  • 第4章 6 6.2 造核剤による結晶性高分子の結晶化 259
  • 第4章 6 6.3 PPへの造核剤の添加効果 260
  • 第4章 6 6.4 各種造核剤の性能 260
  • 第4章 6 6.5 おわりに 264
  • 第4章 7 計算機シミュレーションによる3次元構造の予測 三浦俊明 267
  • 第4章 7 7.1 はじめに 267
  • 第4章 7 7.2 高分子におけるシミュレーション手法の原理と特徴 268
  • 第4章 7 7.3 結晶化に伴う3次元秩序構造形成過程のシミュレーション 270
  • 第4章 7 7.4 おわりに 275
  • 第4章 8 磁場による高分子の配向制御 飛田雅之 276
  • 第4章 8 8.1 はじめに 276
  • 第4章 8 8.2 詳細内容 276
  • 第4章 8 8.2 8.2.1 加熱溶融系の磁場配向 276
  • 第4章 8 8.2 8.2.2 高分子溶液系の磁場配向 279
  • 第4章 8 8.2 8.2.3 液晶性エポキシの磁場熱硬化反応 281
  • 第4章 8 8.3 おわりに 283
  • 第5章 繊維ナノ構造制御
  • 第5章 1 総論 鞠谷雄士 285
  • 第5章 1 1.1 はじめに 285
  • 第5章 1 1.2 繊維の製造法にかかわる検討 286
  • 第5章 1 1.2 1.2.1 溶融構造制御の手法 286
  • 第5章 1 1.2 1.2.2 絡み合い構造の制御性の検証 287
  • 第5章 1 1.2 1.2.3 分子量制御 288
  • 第5章 1 1.2 1.2.4 延伸・熱処理 288
  • 第5章 1 1.2 1.2.5 超臨界二酸化炭素の利用 289
  • 第5章 1 1.3 評価・解析技術 289
  • 第5章 1 1.3 1.3.1 繊維構造形成機構の解明 289
  • 第5章 1 1.3 1.3.2 繊維破断機構の解明 289
  • 第5章 1 1.4 おわりに 289
  • 第5章 2 溶融構造制御による高強度化 船津義嗣,鞠谷雄士 292
  • 第5章 2 2.1 はじめに 292
  • 第5章 2 2.2 溶融体がもつ絡み合い構造 292
  • 第5章 2 2.3 絡み合い構造の制御手法 295
  • 第5章 2 2.4 PETの絡み合い構造 297
  • 第5章 2 2.5 PETの絡み合い構造の特徴 300
  • 第5章 2 2.6 PET溶融紡糸における溶融構造制御の可能性 301
  • 第5章 2 2.7 おわりに 304
  • 第5章 3 絡み合い変化のモデル化と数値解析 黒田明義,清雅樹,小山清人 306
  • 第5章 3 3.1 高分子材料の粘弾性特性 306
  • 第5章 3 3.2 高分子科学におけるシミュレーション技術 307
  • 第5章 3 3.2 3.2.1 粗視化分子動力学法:COGNAC 309
  • 第5章 3 3.2 3.2.2 絡み合い構造シミュレーション:PASTA 310
  • 第5章 3 3.2 3.2.3 動的平均場シミュレーション:SUSHI 311
  • 第5章 3 3.2 3.2.4 分散構造シミュレーション:MUFFIN 311
  • 第5章 3 3.3 絡み合い構造の制御計算例 312
  • 第5章 3 3.3 3.3.1 PASTAによる絡み合い構造計算 312
  • 第5章 3 3.3 3.3.2 NAPLESによる絡み合い構造計算 316
  • 第5章 3 3.4 おわりに 316
  • 第5章 4 分子量制御による繊維の高強度化 千塚健史 318
  • 第5章 4 4.1 はじめに 318
  • 第5章 4 4.2 超高分子量化技術 319
  • 第5章 4 4.2 4.2.1 微細粒子状固相重合 319
  • 第5章 4 4.2 4.2.2 多孔質体固相重合 319
  • 第5章 4 4.2 4.2.3 熱媒膨潤重合 320
  • 第5章 4 4.2 4.2.4 熱媒膨潤重合+固相重合 323
  • 第5章 4 4.3 超高分子量樹脂を用いた高強度繊維の開発 323
  • 第5章 4 4.3 4.3.1 溶融紡糸法 324
  • 第5章 4 4.3 4.3.2 可塑化紡糸 324
  • 第5章 4 4.3 4.3.3 溶液紡糸 325
  • 第5章 4 4.4 分子量分布制御による高強度化 326
  • 第5章 4 4.5 おわりに 328
  • 第5章 5 PET繊維高強度化における超臨界二酸化炭素利用の可能性 西村浩和 329
  • 第5章 5 5.1 はじめに 329
  • 第5章 5 5.2 超臨界二酸化炭素によるPET重合 329
  • 第5章 5 5.3 超臨界二酸化炭素による押出し 331
  • 第5章 5 5.4 超臨界二酸化炭素中での紡糸 332
  • 第5章 5 5.5 超臨界中での延伸 334
  • 第5章 5 5.6 おわりに-超臨界中での紡糸の問題点- 336
  • 第5章 6 レーザー加熱延伸 大越豊 338
  • 第5章 6 6.1 はじめに 338
  • 第5章 6 6.2 レーザー加熱延伸の原理 339
  • 第5章 6 6.3 レーザー加熱延伸による高速・高精度On-line測定 343
  • 第5章 6 6.4 レーザー加熱延伸による高倍率流動延伸と極細繊維・高強度繊維の作製 346
  • 第5章 7 放射光による繊維構造解析 小島潤一,桜井伸一,鞠谷雄士 350
  • 第5章 7 7.1 はじめに 350
  • 第5章 7 7.2 シンクロトロン放射光 350
  • 第5章 7 7.3 放射光X線を利用した繊維構造解析 351
  • 第5章 7 7.3 7.3.1 溶融紡糸過程のオンライン測定 351
  • 第5章 7 7.3 7.3.2 延伸過程のオンライン計測 359
  • 第5章 7 7.3 7.3.3 マイクロビームX線を使用した解析 359
  • 第5章 7 7.4 おわりに 359
  • 第5章 8 繊維の破断要因解析 塩谷正俊 362
  • 第5章 8 8.1 はじめに 362
  • 第5章 8 8.2 欠陥量の推定 363
  • 第5章 8 8.3 欠陥サイズの推定 365
  • 第5章 8 8.4 速度論的解釈 367
  • 第5章 8 8.5 ポリエステル繊維の欠陥 369
  • 第5章 8 8.6 おわりに 374
  • 第6章 高分子一次構造制御
  • 第6章 1 総論 沢本光男,上田充 375
  • 第6章 1 1.1 不加重合 375
  • 第6章 1 1.2 縮合重合 378
  • 第6章 1 1.3 酵素関連重合 379
  • 第6章 2 ラジカル重合における立体制御 岡本佳男,磯部豊 381
  • 第6章 2 2.1 はじめに 381
  • 第6章 2 2.2 N-イソプロピルアクリルアミド (NIPAM) 382
  • 第6章 2 2.3 アクリルアミド (AM) およびN, N-ジメチルアクリルアミド (DMAM) 386
  • 第6章 2 2.4 メタクリルアミド誘導体 387
  • 第6章 2 2.5 光学活性モノマー 389
  • 第6章 2 2.6 立体規則性と分子量/分子量分布の同時制御 391
  • 第6章 2 2.7 おわりに 391
  • 第6章 3 リビングラジカル重合における一次構造制御 沢本光男 394
  • 第6章 3 3.1 はじめに 394
  • 第6章 3 3.2 リビングラジカル重合の開発 394
  • 第6章 3 3.2 3.2.1 リビングラジカル重合触媒の「進化」 395
  • 第6章 3 3.2 3.2.2 α-オレフィンと極性モノマーの精密ラジカル共重合-鉄二核錯体の開発- 397
  • 第6章 3 3.3 水中でのリビングラジカル重合 399
  • 第6章 3 3.3 3.3.1 水中での懸濁リビングラジカル重合 399
  • 第6章 3 3.3 3.3.2 感温性・両親媒性触媒による水中でのリビングラジカル重合 400
  • 第6章 4 リビング配位重合による炭化水素系ポリマーの精密構造制御 塩野毅 403
  • 第6章 4 4.1 はじめに 403
  • 第6章 4 4.2 オレフィンのリビング重合 404
  • 第6章 4 4.2 4.2.1 α-オレフィン 404
  • 第6章 4 4.2 4.2.2 エチレン 407
  • 第6章 4 4.3 共役モノマーの立体特異的リビング重合 408
  • 第6章 4 4.4 おわりに 409
  • 第6章 5 重縮合系高分子の分子量,分子量分布の精密制御 芝崎祐二,上田充 411
  • 第6章 5 5.1 はじめに 411
  • 第6章 5 5.2 連鎖的逐次重合の幕開け 412
  • 第6章 5 5.3 単分散ポリアミドの合成 413
  • 第6章 5 5.4 その他の連鎖的逐次重合 417
  • 第6章 5 5.4 5.4.1 ポリエーテルの合成 417
  • 第6章 5 5.4 5.4.2 ポリエーテルスルホンの合成 418
  • 第6章 5 5.4 5.4.3 ポリエーテルケトンの合成 418
  • 第6章 5 5.4 5.4.4 ポリエステルの合成 419
  • 第6章 5 5.4 5.4.5 ブロック共重合体の合成 419
  • 第6章 5 5.5 おわりに 420
  • 第6章 6 酵素および酵素モデル触媒を用いる芳香族化合物の酸化重合 小林四郎,宇山浩 422
  • 第6章 6 6.1 はじめに 422
  • 第6章 6 6.2 フェノール類の酵素触媒重合 422
  • 第6章 6 6.3 機能性ポリフェノールの酵素合成 424
  • 第6章 6 6.4 人工漆の開発 427
  • 第6章 6 6.5 酵素モデル錯体を用いるフェノール類の酸化重合 427
  • 第6章 6 6.6 おわりに 429
  • 第6章 7 ポリカーボネートの新しい製造法-遷移金属触媒を用いる縮合重合プロセスの開発- 竹内和彦,杉山順一,奥山健一,長畑律子,上田充 431
  • 第6章 7 7.1 はじめに 431
  • 第6章 7 7.2 遷移金属触媒を用いる縮合重合 431
  • 第6章 7 7.3 ポリカーボネートおよびその製造プロセス 433
  • 第6章 7 7.4 酸化的カルボニル化によるDPCおよびPC直接製造法の開発 435
  • 第6章 7 7.5 おわりに 441
  • 終章 技術の体系化の課題と将来像 小島弦
  • 終章 1 体系化とは何か 443
  • 終章 2 体系化のイメージ 443
  • 終章 3 将来像 444

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