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資料種別 図書

江戸幕府財政の研究

飯島千秋 著

詳細情報

タイトル 江戸幕府財政の研究
著者 飯島千秋 著
著者標目 飯島, 千秋, 1950-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社吉川弘文館
出版年月日等 2004.6
大きさ、容量等 541, 12p ; 22cm
ISBN 4642033882
価格 17000円
JP番号 20609657
出版年(W3CDTF) 2004
件名(キーワード) 日本--財政--歴史--江戸時代
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NDLC DC48
NDC(9版) 342.1 : 財政史・事情
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 江戸幕府財政の研究
  • 目次
  • 序章 幕府財政の概況と研究史の整理 一
  • 序章 第一節 江戸幕府の財政状況 一
  • 序章 第二節 研究史の整理 九
  • 序章 第三節 本書の構成 一五
  • 第一編 江戸幕府の財政 二三
  • 第一編 第一章 天明八年の幕府財政 二四
  • 第一編 第一章 はじめに 二四
  • 第一編 第一章 第一節 「当申年御入用積書付」の概要 二四
  • 第一編 第一章 第二節 予算書と「御年貢米・御年貢金其外諸向納渡書付」 二六
  • 第一編 第一章 第三節 歳入・歳出予算の内容 三六
  • 第一編 第一章 第三節 一 米方歳入・歳出 三六
  • 第一編 第一章 第三節 二 金方歳入・歳出 三八
  • 第一編 第一章 おわりに 五五
  • 第一編 第二章 文久期の幕府財政 六九
  • 第一編 第二章 はじめに 六九
  • 第一編 第二章 第一節 文久元年の幕府財政 七〇
  • 第一編 第二章 第二節 文久三年の幕府財政 八四
  • 第一編 第二章 おわりに 八九
  • 第一編 第三章 元治期の幕府財政 九四
  • 第一編 第三章 はじめに 九四
  • 第一編 第三章 第一節 元治元年の幕府財政史料 九五
  • 第一編 第三章 第一節 一 史料の性格 九五
  • 第一編 第三章 第一節 二 貨幣種類からみた金方歳入・歳出 九六
  • 第一編 第三章 第二節 米方歳入・歳出 九八
  • 第一編 第三章 第二節 一 米方歳入の動向 九八
  • 第一編 第三章 第二節 二 米方歳出の動向 一〇二
  • 第一編 第三章 第三節 金方歳入・歳出 一〇六
  • 第一編 第三章 第三節 一 金方歳入の動向 一〇六
  • 第一編 第三章 第三節 二 金方歳出の動向 一二三
  • 第一編 第三章 第四節 特別歳入・歳出 一二六
  • 第一編 第三章 第四節 一 上洛・長州征討費 一二六
  • 第一編 第三章 第四節 二 軍事関係費 一二七
  • 第一編 第三章 第四節 三 朝廷関係費 一三一
  • 第一編 第三章 第四節 四 大名等への手当金・貸付金 一三三
  • 第一編 第三章 第四節 五 常野州騒擾対策費 一四〇
  • 第一編 第三章 第四節 六 貨幣改鋳関係費 一四一
  • 第一編 第三章 第四節 おわりに 一四四
  • 第一編 第四章 静岡藩の成立と財政 一五五
  • 第一編 第四章 はじめに 一五五
  • 第一編 第四章 第一節 静岡藩の成立過程 一五六
  • 第一編 第四章 第一節 一 慶応四年五月〜八月の概観 一五六
  • 第一編 第四章 第一節 二 城地受取りと家臣団移住 一五九
  • 第一編 第四章 第一節 三 在地支配者の構成 一六四
  • 第一編 第四章 第二節 幕府財政と静岡藩財政 一六七
  • 第一編 第四章 第二節 一 慶応四年一月〜閏四月の幕府財政 一六八
  • 第一編 第四章 第二節 二 慶応四年五月〜十二月の静岡藩財政 一七三
  • 第一編 第四章 第二節 三 明治二年一月〜九月の静岡藩財政 一七八
  • 第一編 第四章 第二節 四 明治三年以降の財政状況 一八一
  • 第一編 第四章 第三節 徳川家の財政状況 一八四
  • 第一編 第四章 おわりに 一九〇
  • 第二編 江戸幕府の米蔵と金蔵 二〇一
  • 第二編 第一章 江戸幕府の米蔵 二〇二
  • 第二編 第一章 はじめに 二〇二
  • 第二編 第一章 第一節 関東の御蔵 二〇三
  • 第二編 第一章 第一節 一 浅草・本所御蔵 二〇三
  • 第二編 第一章 第一節 二 浅草・本所以外の江戸の御蔵 二一八
  • 第二編 第一章 第一節 三 小菅納屋(小菅御蔵・小菅御籾蔵) 二二五
  • 第二編 第一章 第一節 四 今市御蔵 二三五
  • 第二編 第一章 第一節 五 その他の御蔵 二三九
  • 第二編 第一章 第二節 畿内および畿内周辺の御蔵 二五一
  • 第二編 第一章 第二節 一 大坂城御蔵 二五一
  • 第二編 第一章 第二節 二 難波・天王寺御蔵 二六五
  • 第二編 第一章 第二節 三 二条御蔵 二六七
  • 第二編 第一章 第二節 四 大津御蔵 二八五
  • 第二編 第一章 第二節 五 高槻御蔵 二九二
  • 第二編 第一章 第二節 六 その他の御蔵 二九五
  • 第二編 第一章 第三節 各地の御蔵 二九八
  • 第二編 第一章 第三節 一 駿府御蔵 二九八
  • 第二編 第一章 第三節 二 甲府御蔵 三〇四
  • 第二編 第一章 第三節 三 長崎御蔵 三〇八
  • 第二編 第一章 第三節 四 佐渡御蔵 三二三
  • 第二編 第一章 第三節 五 清水御蔵 三三二
  • 第二編 第一章 第三節 六 熱田・笠松御蔵 三三五
  • 第二編 第一章 第三節 七 高山・古川御蔵 三四四
  • 第二編 第一章 おわりに 三五二
  • 第二編 第二章 江戸幕府貯蓄金銀と蓮池御金蔵 四一二
  • 第二編 第二章 はじめに 四一二
  • 第二編 第二章 第一節 江戸幕府の貯蓄金銀 四一三
  • 第二編 第二章 第一節 一 奥御金蔵金銀 四一三
  • 第二編 第二章 第一節 二 その他の御金蔵の貯蓄金銀 四二三
  • 第二編 第二章 第二節 蓮池御金蔵 四二七
  • 第二編 第二章 第二節 一 御金蔵役人 四二七
  • 第二編 第二章 第二節 二 御金蔵金紛失一件と「御金蔵御定書」 四三三
  • 第二編 第二章 第二節 三 元方御金役所と払方御金役所 四三八
  • 第二編 第二章 第二節 四 寛政三年の「御勝手向御繰合仕法御改正」と文化五年の有高帳改正 四四六
  • 第二編 第二章 第二節 五 元方・払方役所の統合と天保十年の「蓮池御金蔵役所向御改革」 四五八
  • 第二編 第二章 おわりに 四六四
  • 第二編 終章 まとめと今後の課題 四七七
  • 史料編 四八七
  • あとがき 五三七
  • 索引
  • 図表目次
  • 図 文久元年の蔵米買戻し 一〇六
  • 表1-(1) 天明八年幕府財政の予算内容(米方) 二七
  • 表1-(2) 天明八年幕府財政の予算内容(金方) 二八〜三〇
  • 表2 天明期〜寛政初年の米方・金方納渡状況 三二
  • 表3 享保十五年と天明八年の米価および主要経費比較 三九
  • 表4 諸役所経費の御定高の推移 四四
  • 表5 御小納戸御用入用高(奥之番取扱い) 四六〜四九
  • 表6 江戸・大坂御金蔵保有金銀高の推移(各年の年末時点での有高) 五七
  • 表7 幕末期幕府財政規模の比較 七一
  • 表8-(1) 弘化〜文久期幕府財政の推移(米方) 七二
  • 表8-(2) 弘化〜文久期幕府財政の推移(金方) 七三〜七六
  • 表9 幕領の年貢収納高(幕末期) 七七
  • 表10 代官・預所諸入用払方の変化 七八
  • 表11 万延〜慶応期貨幣改鋳の実態 八〇
  • 表12 上洛・進発費用の概略 八六
  • 表13 貨幣種類別歳入・歳出状況(弘化元年〜元治元年) 九六〜九七
  • 表14 勘定帳にみる銭貨の動き(元治元年) 九八
  • 表15 米方歳入内訳(弘化元年〜元治元年) 九九
  • 表16 米方歳出内訳(弘化元年〜元治元年) 一〇四〜一〇六
  • 表17 金方歳入(定式・別口)総計(弘化元年〜元治元年) 一〇八〜一〇九
  • 表18 金方歳出(定式・別口)総計(弘化元年〜元治元年) 一一〇〜一一一
  • 表19 金方歳入内訳(弘化元年〜元治元年) 一一二〜一一三
  • 表20 金方歳出内訳(弘化元年〜元治元年) 一一四〜一二一
  • 表21 幕末期の張紙値段 一二三
  • 表22 材木購入先大名一覧(幕末期) 一二五
  • 表23 海軍・船舶関係支出 一三〇
  • 表24 陸軍・砲銃関係支出 一三〇
  • 表25 大坂御金蔵金銀有高および支出見込(元治元年) 一三二
  • 表26 京都守護職松平肥後守(容保)に対する諸手当等支給状況 一三五
  • 表27 馬喰町貸付金貸付大名一覧(文久三年・元治元年) 一三六〜一三七
  • 表28 貨幣改鋳収支状況(元治元年) 一四二
  • 表29 静岡藩の禄制 一六二〜一六三
  • 表30 各所勤番組人数 一六三
  • 表31 士族内訳 一六三
  • 表32 明治元年段階の駿河国領内支配地域・役人一覧 一六四〜一六五
  • 表33-(1) 「幕府」財政収支状況(米方)(慶応四年一月〜閏四月) 一六九
  • 表33-(2) 「幕府」財政収支状況(金方)(慶応四年一月〜閏四月) 一七〇〜一七一
  • 表34-(1) 静岡藩の財政収支状況(米方)(慶応四年五月〜十二月) 一七四
  • 表34-(2) 静岡藩の財政収支状況(金方)(慶応四年五月〜十二月) 一七五
  • 表35-(1) 静岡藩の財政収支状況(米方)(明治二年一月〜九月) 一七九
  • 表35-(2) 静岡藩の財政収支状況(金方)(明治二年一月〜九月) 一八〇
  • 表36 静岡藩財政見積もり(明治三年ごろ) 一八二
  • 表37 明治二年家禄米金遣方内訳 一八五
  • 表38 明治三年家禄米金遣方内訳 一八六
  • 表39 人用元払高連年対照表 一八七
  • 表40 入用遣払高連年比較表 一八八〜一八九
  • 表41 浅草蔵奉行支配の蔵役人人数・給金扶持方(文政末年ごろ) 二〇六
  • 表42 慶安〜承応二年浅草御蔵納勘定 二一〇
  • 表43 浅草・本所御蔵納渡高 二一二
  • 表44 小菅納屋囲米・籾高の推移 二三〇〜二三二
  • 表45 小菅納屋囲籾納渡内訳(文久二年) 二三三
  • 表46 今市御蔵詰米納渡内訳(安政元年) 二三六
  • 表47 浦賀御蔵詰米納渡内訳(文久二年) 二四二〜二四四
  • 表48 大坂御蔵詰米納渡内訳(元禄六年ごろ) 二五九
  • 表49 二条御蔵禁裏関係米「定渡り」(天保十三年) 二七〇
  • 表50 二条御蔵詰米納渡内訳(元禄六年) 二七四
  • 麦51 大津御蔵詰米納渡内訳(元禄六年・正徳四年) 二八七
  • 表52 長崎御蔵廻米割賦高 三一〇
  • 表53 長崎御蔵廻米割賦高・使途内訳(寛政四年) 三一一
  • 表54 長崎御蔵納渡内訳(天保十年) 三一四〜三一九
  • 表55 佐渡奉行支配地年貢納渡内訳(天保十二年) 三二九
  • 表56 美濃郡代支配地年貢米金納渡(天保十二年) 三三八
  • 表57 熱田・笠松御蔵囲籾高(慶応三年) 三四一
  • 表58 飛騨国年貢米使途内訳(正徳三年) 三四六
  • 表59 国別廻米・詰米先御蔵一覧(寛政・享和期) 三五四
  • 表60 幕府御蔵納高(天保十二年) 三五五
  • 表61 奥御金蔵保有金銀高の推移 四一六〜四二一
  • 表62 奥御金蔵以外の各地御金蔵除金高の推移 四二四
  • 表63 蓮池御金蔵金銀有高の仕分け(寛政三年の仕法改革) 四四八〜四五〇
  • 表64 文化五年の有高帳仕分け 四五四〜四五五
  • 表65 勘定帳・有高頓の残高異同 四六二〜四六三

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