サイトメニューここからこのページの先頭です

ショートカットキーの説明を開始します。画面遷移や機能実行は、説明にあるショートカットキーを同時に押した後、Enterキーを押してください。ショートカットキーの説明を聞くには、Alt+0。トップ画面の表示には、Alt+1。ログインを行うには、Alt+2。簡易検索画面の表示には、Alt+3。詳細検索画面の表示には、Alt+4。障害者向け資料検索画面の表示には、Alt+5。検索結果の並び替えを行うには、Alt+6。国立国会図書館ホームページの表示には、Alt+7。検索結果の絞り込みを行うには、Alt+8。以上でショートカットキーの説明を終わります。

ナビゲーションここから

ナビゲーションここまで

本文ここから

資料種別 政府刊行物

最新命を守る防災事典

防災科学技術研究所 監修

詳細情報

タイトル 最新命を守る防災事典
著者 防災科学技術研究所 監修
著者標目 防災科学技術研究所
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社学習研究社
出版年月日等 2004.5
大きさ、容量等 304p ; 18cm
注記 奥付のタイトル: 命を守る最新防災事典
ISBN 4054022685
価格 1500円
JP番号 20581620
出版年(W3CDTF) 2004
件名(キーワード) 災害予防
NDLC E2
NDLC EG77
NDC(9版) 369.3 : 社会福祉
対象利用者 一般
資料の種別 図書
資料の種別 政府刊行物
資料の種別 官公庁刊行物
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 最新命を守る防災事典
  • 最新防災事典 目次
  • Part1 グラッ!ときたら…… 地震が起こったらこう動く 7
  • Part2 身近でできる防災対策をしておこう 23
  • Part2 いざというときの地震対策
  • Part2 予知できても地震そのものを防ぐことはできない 24
  • Part2 「地震の心得10ヵ条」の実践でいざというときに備える 26
  • Part2 ぐらっときたときの揺れ方で地震の大小を判断できる 28
  • Part2 大きい地震が起こったらまず机の下に身を隠す 30
  • Part2 戸外にいるときはまず頭を守って危険を避けること 32
  • Part2 冷静な初期消火で大きな火災を未然に防ぐ 34
  • Part2 公共の場にいるときには係員の指示に従う 36
  • Part2 自動車に乗っているときには左に寄せて止めておく 38
  • Part2 避難するときには自治体のマニュアルに従うのがよい 40
  • Part2 自宅が遠方にある大都市では帰宅するだけでも困難 42
  • Part2 ライフラインの復旧まではサバイバル生活と心得よう 44
  • Part2 身近でできる防災対策
  • Part2 これだけはしておきたい住まいの外回りの地震対策 46
  • Part2 屋内では家具の固定をしっかりやっておく 48
  • Part2 自宅にある危険物の点検と管理は必ず行っておくこと 50
  • Part2 万全を期すなら耐震診断を受け耐震補強を行っておく 52
  • Part2 いざというときに備えた非常用品を用意しておく 54
  • Part2 家庭内でいざというときの行動を話し合っておく 56
  • Part2 地域での防災対策の連携はいざというときに効果的 58
  • Part2 風水害対策は情報収集に心がけ対策をしっかりしておく 60
  • Part2 洪水の中では思い通りには動けないことを知っておこう 62
  • Part2 Column 強化が進む「クラッシュ症候群」対策 64
  • Part3 ここまでわかった災害発生のメカニズム 65
  • Part3 地震災害発生のメカニズム
  • Part3 地球をおおう薄い殻-プレートの分布と移動 66
  • Part3 プレート運動から地震発生に至るまでのプロセス 68
  • Part3 地震の震源は断層のすべりの最初のポイント 70
  • Part3 断層のすべりの拡大が余震を起こす 72
  • Part3 マグニチュードの大きさはこうして決まる 74
  • Part3 震度は揺れの感じ方の程度を表したもの 76
  • Part3 地盤の違いなどによって地震の揺れ方も違ってくる 78
  • Part3 範囲は小さいが被害は大きい直下型地震のおそろしさ 80
  • Part3 建物を倒壊させる地盤の液状化現象 82
  • Part3 津波はときとして地震よりも大きな被害をもたらす 84
  • Part3 気象災害発生のメカニズム
  • Part3 台風は1月から12月まで一年中発生している 86
  • Part3 一般的に雨の強い台風と風の強い台風がある 88
  • Part3 集中豪雨による洪水は台風だけで起こるのではない 90
  • Part3 台風の風はいわゆる風害と高潮による災害を引き起こす 92
  • Part3 風は地面に対する大気の相対的な動き 94
  • Part3 高潮は台風によって海面が上昇して引き起こされる 96
  • Part3 干ばつは被害が発生したとき災害として表面化する 98
  • Part3 土砂災害発生のメカニズム
  • Part3 日本は地形的に土砂災害が起こりやすい国となっている 100
  • Part3 土砂災害発生の要因は斜面物質の塊の移動現象 102
  • Part3 土砂災害にはいくつかのタイプがある 104
  • Part3 雪氷災害発生のメカニズム
  • Part3 日本で大雪を降らす二つのパターン 106
  • Part3 雪崩(なだれ)には表層雪崩と全層雪崩の2種類がある 108
  • Part3 雪崩の大きさは5段階で最大のものは森林をも破壊 110
  • Part3 都市の雪災害は時代とともに大きな問題となってきた 112
  • Part3 火山災害発生のメカニズム
  • Part3 地中のマグマ活動によって火山は噴火する 114
  • Part3 噴火は直接的にも間接的にも被害をもたらす 116
  • Part3 火山から噴出する火砕物がもたらす被害 118
  • Part3 高温の溶岩流や火砕流は壊滅的な破壊力を持つ 120
  • Part3 火山噴火で山体が崩壊すれば山津波につながる 122
  • Part3 噴火では地殻変動や地熱の影響により被害が発生する 124
  • Part3 Column 噴火で富士山の形が変わる可能性も? 126
  • Part4 災害の予知や気象観測の最前線 127
  • Part4 地震の予知最前線
  • Part4 地震予知には三つの要素が求められる 128
  • Part4 東海地方では特別な観測体制がとられている 130
  • Part4 地震発生の時期は長期・短期の両面から検討される 132
  • Part4 日本各地にある地震計で微細な振動も探知できる 134
  • Part4 地面のゆっくりとした動きを連続的にとらえる 136
  • Part4 GPSの利用により日々細かな地殻変動が観測できる 138
  • Part4 地震の発生を宇宙から監視するシステムがある 140
  • Part4 気象観測最前線
  • Part4 気象観測網は全国に網の目のように張りめぐらされている 142
  • Part4 何時にどこでどれくらいの雨が降るかまで予測できる 144
  • Part4 台風の進路は70パーセントの確率で正しく予測できる 146
  • Part4 台風の強度の予報についても数値予報が使われる 148
  • Part4 気象衛星から台風などの観測を行い正確な予測ができる 150
  • Part4 土砂災害予測最前線
  • Part4 地滑りを起こしやすいか否かを分布図で予測する 152
  • Part4 いつ災害が起こるかの予測は降雨量や降雨の強さで見る 154
  • Part4 雪氷災害情報最前線
  • Part4 雪氷情報システムでこれだけの情報を入手できる 156
  • Part4 火山噴火予知最前線
  • Part4 火山噴火の前兆となる異常現象をとらえる 158
  • Part4 国内20の火山の活動は常時監視されている 160
  • Part4 観測網が整備されていれば火山噴火は高精度で予知可能 162
  • Part4 Column 天気予報の始まりは防災目的からだった 164
  • Part5 災害対策はここまで行われている 165
  • Part5 地震災害対策
  • Part5 地震に強い耐震構造や免震構造,制振構造 166
  • Part5 免震設計で揺れにくい建物をつくる 168
  • Part5 高層建物では制震設計が威力を発揮する 170
  • Part5 地震が起こった場合に行う行政の対応システム 172
  • Part5 古くなった建物に講じられるさまざまな地震対策 174
  • Part5 電気,ガス,水道などのライフラインを守る 176
  • Part5 都市計画の中で地震対策はこのように立てられる 178
  • Part5 地盤の液状化にはさまざまな対策工法が開発されている 180
  • Part5 気象災害対策
  • Part5 多層構造で行われている気象災害への対策 182
  • Part5 人と環境に配慮した対策と今後に残された課題 184
  • Part5 土砂災害対策
  • Part5 整備が進められている事前発令の災害予報システム 186
  • Part5 斜面崩壊や土石流に対しては補強工事が効果的 188
  • Part5 地すべりに対しては地形の変更や排水促進を行う 190
  • Part5 雪氷災害対策
  • Part5 雪崩の発生を予防する対策と被害を防ぐ対策 192
  • Part5 人工的に安全な雪崩を起こし危険を防ぐ対策もある 194
  • Part5 高度成長期以降から冬ごもりの生活が解消された 196
  • Part5 豪雪に対しては防除雪施設で対策を講じている 198
  • Part5 無散水路面融雪法は地盤沈下のない融雪法 200
  • Part5 火山災害対策
  • Part5 火山のハザードマップが着々と整備されている 202
  • Part5 火山災害へのさまざまな取り組み 204
  • Part5 Column いざというときは災害用伝言ダイヤル「171」 206
  • Part5 防災用語事典 207

本文ここまで

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

フッター ここまで