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자료 종별 図書

宗教史の可能性

池上良正 [ほか]編

서지정보

타이틀 宗教史の可能性
책임표시 池上良正 [ほか]編
저자표목 池上, 良正, 1949-
저자표목 池上, 良正, 1949-
시리즈명 岩波講座宗教 ; 第3巻
출판 지명(국명 코드) JP
출판 지명東京
출판사岩波書店
출판 연월일 등 2004.2
크기, 용량 등 299p ; 22cm
ISBN 4000112333
가격 3400円
JP번호 20567925
부분 타이틀 《宗教史の可能性》序論 / 島薗進 著
부분 타이틀 宗教史の場所 宗教の中の歴史と歴史の中の宗教 / 東長靖 著
부분 타이틀 伝承と比較 / 渡辺和子 著
부분 타이틀 個別宗教史と地域宗教史 / 島岩 著
부분 타이틀 宗教史の構図 宗教社会学の歴史観 / 山中弘 著
부분 타이틀 歴史としてのユダヤ教 / 市川裕 著
부분 타이틀 「神道」からみた近世と近代 / 遠藤潤 著
부분 타이틀 問題としての宗教史 民衆宗教史と仏教 / 長谷部八朗 著
부분 타이틀 死と宗教 / 宇都宮輝夫 著
부분 타이틀 マルクス主義史学と宗教 / 磯前順一 著
시리즈 저자池上良正 [ほか]編
출판 년도(W3CDTF) 2004
건명(키워드) 宗教--歴史
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NDLC HK31
NDC(9판) 162.04 : 종교사·사정
대상이용자 一般
자료 종별 図書
언어(ISO639-2 형식) jpn : 日本語

목차
 

  • '宗教史の可能性
  • 目次
  • 編集にあたって v
  • 《宗教史の可能性》序論 島薗進 1
  • 一 宗教史の場所-宗教研究における歴史の意義 1
  • 二 宗教史の構図-近代と宗教進化 6
  • 三 問題としての宗教史-宗教史を結晶させる問い 12
  • 四 本巻の構成 21
  • I 宗教史の場所
  • I 宗教の中の歴史と歴史の中の宗教 東長靖 29
  • I はじめに 29
  • I 一 イスラームと歴史 31
  • I 二 スーフィズムと歴史 33
  • I 三 スーフィズムの中の歴史 38
  • I 四 歴史の中のスーフィズム 47
  • I むすびにかえて 52
  • I 伝承と比較-メソポタミア宗教文書と『旧約聖書』 渡辺和子 55
  • I はじめに 55
  • I 一 メソポタミア宗教文書と『旧約聖書』の比較研究 56
  • I 二 定式化された呪いの言葉の伝承 64
  • I 三 考 察 74
  • I 個別宗教史と地域宗教史-ヒンドゥー教と仏教の歴史を中心として 島岩 81
  • I 一 宗教史としてのヒンドゥー教史と仏教史 81
  • I 二 ヒンドゥー教と仏教の歴史の概要 85
  • I 三 個別宗教史と地域宗教史としてのヒンドゥー教史と仏教史 90
  • II 宗教史の構図
  • II 宗教社会学の歴史観 山中弘 107
  • II はじめに 107
  • II 一 古典的宗教社会学と世俗化論 109
  • II 二 「正統派」世俗化論 112
  • II 三 世俗化論の歴史的検証 115
  • II 四 バーガーの理論的「回心」をめぐって 119
  • II むすびにかえて 125
  • II 歴史としてのユダヤ教-ユダヤ人であることからくる歴史意識 市川裕 131
  • II はじめに-人生の方向付けとしての宗教 131
  • II 一 現代ユダヤ人の自己認識 134
  • II 二 ラビ・ユダヤ教の歴史観-歴史的パースペクティヴはユダヤ教に親和的か 139
  • II 三 西欧近代のユダヤ人解放とアイデンティティの探求 147
  • II おわりに 156
  • II 「神道」からみた近世と近代-社会的文脈におけることばの意味をめぐって 遠藤潤 159
  • II はじめに 159
  • II 一 いくつかの前提問題-分析方法と「宗教」概念 160
  • II 二 近世後期における「神道」 163
  • II 三 近代における「神道」の変転過程 168
  • II おわりに 181
  • III 問題としての宗教史
  • III 民衆宗教史と仏教 長谷部八朗 187
  • III はじめに 187
  • III 一 近世民衆宗教の概況 189
  • III 二 仏教系講社の諸相 193
  • III 三 行者仏教の近代的位相 205
  • III おわりに 211
  • III 死と宗教-来世観の歴史性と不変性 宇都宮輝夫 215
  • III はじめに 215
  • III 一 従来の来世観解釈 218
  • III 二 来世観の実態 221
  • III 三 来世観の機能 231
  • III 四 来世観の実在基盤 234
  • III おわりに 240
  • III マルクス主義史学と宗教-近代日本における内面なるもの 磯前順一 245
  • III 一 不可解なる内面 245
  • III 二 マルクス主義史学と宗教 251
  • III 三 日本宗教史の成立 264
  • 読書案内 libraria mea
  • 一神教の成立をめぐって 月本昭男 280
  • 一 世界宗教史 280
  • 二 唯一神教の成立をめぐって 289
  • 三 宗教史の発見 295

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