サイトメニューここからこのページの先頭です

ショートカットキーの説明を開始します。画面遷移や機能実行は、説明にあるショートカットキーを同時に押した後、Enterキーを押してください。ショートカットキーの説明を聞くには、Alt+0。トップ画面の表示には、Alt+1。ログインを行うには、Alt+2。簡易検索画面の表示には、Alt+3。詳細検索画面の表示には、Alt+4。障害者向け資料検索画面の表示には、Alt+5。検索結果の並び替えを行うには、Alt+6。国立国会図書館ホームページの表示には、Alt+7。検索結果の絞り込みを行うには、Alt+8。以上でショートカットキーの説明を終わります。

ナビゲーションここから

ナビゲーションここまで

本文ここから

資料種別 図書

細胞と組織の地図帳

和氣健二郎 著

詳細情報

タイトル 細胞と組織の地図帳
著者 和氣健二郎 著
著者標目 和氣, 健二郎, 1932-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社講談社
出版年月日等 2003.11
大きさ、容量等 158p ; 30cm
注記 文献あり
ISBN 4062610213
価格 4000円
JP番号 20533347
別タイトル The atlas of cells and tissues
出版年(W3CDTF) 2003
件名(キーワード) 細胞学
件名(キーワード) 組織学
Ajax-loader 関連キーワードを取得中..
NDLC SC64
NDC(9版) 491.11 : 基礎医学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 細胞と組織の地図帳
  • はじめに 1
  • イラストレーションの作図にあたって 4
  • I 器官を構成する細胞と組織
  • I 細胞 8
  • I 1 細胞の内部をみる 9
  • I 2 細胞膜の構造 10
  • I 3 細胞小器官とその働き 12
  • I 4 細胞の波打つ突起—線毛 14
  • I 5 外から物質をとりこむ—被覆小胞 17
  • I 上皮 18
  • I 1 細胞の形と配列による分類 19
  • I 結合組織 22
  • I 1 結合組織のメンバー 23
  • I 2 膠原線維はどのようにしてつくられるのか 24
  • I 軟骨 26
  • I 1 軟骨の成長 27
  • I 2 軟骨の3つの種類 28
  • I 骨 30
  • I 1 骨はどのようにしてできてくるのか—軟骨内骨化 31
  • I 2 長骨の構造 32
  • I 筋組織 34
  • I 1 骨格筋を構成するもの 35
  • I 2 運動神経終末と骨格筋の接合するところ—運動終板 36
  • I 3 心筋を構成するもの 39
  • I 4 心筋の拍動にリズムを与えるしくみ 40
  • I 5 平滑筋を構成するもの 42
  • I 6 平滑筋の形質変換 42
  • I 神経組織 44
  • I 1 ニューロンの形態 45
  • I 2 末梢神経とその鞘 46
  • I 3 中枢神経系のニューロン,シナプス,神経膠 48
  • I 血液 50
  • I 1 血球の種類 51
  • I 造血と骨髄 52
  • I 1 血球ができあがるまで 52
  • I 2 造血の場—骨髄 55
  • ●参考書・文献 56
  • II 器官の構造と機能
  • II 血管 58
  • II 1 動脈,静脈,毛細血管の構造 59
  • II 扁桃 60
  • II 1 口蓋扁桃の構造 60
  • II 胸腺 62
  • II 1 皮質と髄質の構造 62
  • II リンパ管とリンパ節 64
  • II 1 リンパ節の構造とリンパの流れ 64
  • II 脾臓 66
  • II 1 脾臓の血管系 67
  • II 喉頭,気管,気管支 68
  • II 1 発声をつかさどる場所—喉頭 68
  • II 2 気管の壁 70
  • II 肺 72
  • II 1 肺の呼吸構造 72
  • II 2 ガス交換の場—肺胞 75
  • II 唇と歯 76
  • II 1 唇の3つの領域 77
  • II 2 歯とその発生 78
  • II 舌 80
  • II 1 舌乳頭と味覚器 81
  • II 唾液腺 82
  • II 1 耳下腺,顎下腺,舌下腺の構造 82
  • II 消化管 84
  • II 1 消化管壁の構造—小腸と結腸 85
  • II 2 消化管壁のバリエーション—食道から結腸まで 87
  • II 胃 88
  • II 1 胃壁の構造 88
  • II 2 胃腺の細胞 90
  • II 腸 92
  • II 1 腸の吸収単位—腸絨毛 92
  • II 2 吸収上皮細胞と杯細胞 94
  • II 肝臓と胆嚢 96
  • II 1 肝臓の表面と実質 97
  • II 2 肝臓の機能単位—肝小葉 99
  • II 3 肝臓を構成する細胞—肝実質細胞と類洞壁細胞 100
  • II 4 肝実質細胞の機能 103
  • II 5 星細胞の位置と機能 103
  • II 6 胆汁の濃縮と貯蔵の場—胆嚢 104
  • II 膵臓 106
  • II 1 外分泌部と内分泌部の細胞 106
  • II 松果体 108
  • II 1 松果体の形と実質 108
  • II 下垂体 110
  • II 1 神経性下垂体と腺性下垂体 111
  • II 甲状腺 112
  • II 1 ろ胞上皮細胞とろ胞傍細胞 113
  • II 副腎 114
  • II 1 皮質と髄質の構造 115
  • II 腎臓 116
  • II 1 ネフロンと集合管の構造 117
  • II 2 腎臓の血管系 119
  • II 3 腎小体と糸球体の構造 120
  • II 尿管と膀胱 122
  • II 1 尿管壁と膀胱壁の構造 122
  • II 前立腺 124
  • II 1 前立腺とその近傍の構造 125
  • II 精巣と精巣上体 126
  • II 1 精巣,精細管,精巣上体管,精管の構造 127
  • II 2 精子形成とセルトリ細胞 128
  • II 卵巣と卵管 130
  • II 1 卵巣周期—卵胞の発達,排卵,黄体形成 130
  • II 2 卵管内での受精と卵割 132
  • II 子宮と胎盤 134
  • II 1 子宮内膜と月経周期 135
  • II 2 胎盤と胎盤循環 137
  • II 鼻 138
  • II 1 においの感覚器—嗅上皮 139
  • II 眼 140
  • II 1 前眼部の構造—角膜,眼房,虹彩,毛様体,水晶体 141
  • II 2 網膜の細胞構築 142
  • II 耳 144
  • II 1 耳の構造 145
  • II 2 半規管と前庭—角加速度と直線加速度の受容器 147
  • II 3 蝸牛—音波の受容器 148
  • II 皮膚 150
  • II 1 表皮,真皮,皮下結合組織の構造 150
  • ●参考書・文献 152
  • さくいん 154

本文ここまで

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

フッター ここまで