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資料種別 図書

マーケティング・サイエンス入門 : 市場対応の科学的マネジメント

古川一郎, 守口剛, 阿部誠 著

詳細情報

タイトル マーケティング・サイエンス入門 : 市場対応の科学的マネジメント
著者 古川一郎, 守口剛, 阿部誠 著
著者標目 古川, 一郎, 1956-
著者標目 守口, 剛, 1957-
著者標目 阿部, 誠, 1961-
シリーズ名 有斐閣アルマ : specialized
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社有斐閣
出版年月日等 2003.10
大きさ、容量等 314p ; 19cm
注記 文献あり
ISBN 4641121974
価格 2000円
JP番号 20493178
出版年(W3CDTF) 2003
件名(キーワード) マーケティング
NDLC DH411
NDC(9版) 675 : マーケティング
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • マーケティング・サイエンス入門 : 市場対応の科学的マネジメント
  • はしがき
  • 序章 マーケティング・サイエンスのすすめ 1
  • 序章 1 科学的アプローチのすすめ 1
  • 序章 2 マーケティング・マネジメント・プロセスと本書の構成 4
  • 序章 2 事業機会の発見 (4)
  • 序章 2 マーケティング戦略の決定 (6)
  • 序章 2 セグメンテーション (6)
  • 序章 2 ターゲティングと戦略ポジショニング (7)
  • 序章 2 マーケティング・ミックスの決定 (7)
  • 序章 2 市場導入 (8)
  • 序章 2 コントロール (9)
  • 序章 3 理論を学ぶ 13
  • 序章 3 理論の重要性 (13)
  • 序章 3 本書の読み方 (14)
  • 第1章 ビジネス・チャンスの発見 17
  • 第1章 1 事業ビジョンの明確化 17
  • 第1章 2 ビジネス・チャンスを発見する 19
  • 第1章 3 目標設定 22
  • 第1章 4 市場の規定と競争構造分析 23
  • 第1章 5 競争構造分析のモデル 26
  • 第1章 6 市場規模の予測 31
  • 第1章 6 市場規模・変化の予測 (31)
  • 第1章 6 バス・モデル (32)
  • 第2章 消費者行動 39
  • 第2章 1 消費者行動のさまざまな側面 39
  • 第2章 2 消費者の購買行動プロセス 40
  • 第2章 2 問題認識 (41)
  • 第2章 2 情報探索 (42)
  • 第2章 2 評価 (43)
  • 第2章 2 知覚 (44)
  • 第2章 2 選好 (51)
  • 第2章 2 購買決定 (53)
  • 第2章 2 ブランド選択モデル (54)
  • 第2章 2 購買後の行動 (59)
  • 第2章 3 消費者行動モデルの意義 60
  • 第3章 マーケティング情報の収集と活用 63
  • 第3章 1 マーケティング情報の情報源と活用場面 63
  • 第3章 2 社内記録 66
  • 第3章 3 マーケティング・インテリジェンス活動 69
  • 第3章 4 マーケティング・リサーチ 72
  • 第3章 4 マーケティング・リサーチの出発点 (72)
  • 第3章 4 調査計画の策定 (74)
  • 第3章 5 1次データの収集方法 76
  • 第3章 5 質問法 (76)
  • 第3章 5 観察法 (78)
  • 第3章 5 実験法 (79)
  • 第3章 5 調査対象者の選定 (80)
  • 第4章 マーケティング戦略の決定 87
  • 第4章 1 マーケット・セグメンテーション(市場細分化) 87
  • 第4章 1 明確なSTPの決定 (87)
  • 第4章 1 セグメンテーションの基準 (88)
  • 第4章 2 セグメンテーションの方法 93
  • 第4章 2 セグメンテーションの基準を見つける (93)
  • 第4章 2 AID (94)
  • 第4章 2 クラスター分析 (96)
  • 第4章 2 セグメンテーションの評価 (99)
  • 第4章 3 ターゲティングと戦略ポジショニング 100
  • 第4章 3 ターゲティング (100)
  • 第4章 3 ポジショニング (101)
  • 第5章 製品デザイン 109
  • 第5章 1 属性アプローチと製品ポジショニング 109
  • 第5章 1 属性アプローチの考え方 (109)
  • 第5章 1 属性空間と選択行動 (111)
  • 第5章 2 プロダクト・マップと選好分析 118
  • 第5章 2 プロダクト・マップ (118)
  • 第5章 2 選好分析 (120)
  • 第5章 3 コンジョイント分析 122
  • 第5章 3 バリュー・マーケティングの考え方 (122)
  • 第5章 3 コンジョイント分析の構造 (123)
  • 第5章 3 コンジョイント分析の使い方 (126)
  • 第5章 4 属性アプローチの限界 128
  • 第6章 プライシング 131
  • 第6章 1 数量と価格の関係 131
  • 第6章 1 マークアップ原理 (132)
  • 第6章 1 製品差別化と利潤率の関係 (134)
  • 第6章 1 広告支出と売上高定率法 (135)
  • 第6章 1 例:売上高定率法 (136)
  • 第6章 2 差別的価格設定 138
  • 第6章 2 差別的価格設定の効果 (138)
  • 第6章 2 個別化プライシング (139)
  • 第6章 2 製品のバージョン化 (141)
  • 第6章 2 セグメント別プライシング (142)
  • 第6章 3 価格設定の心理的側面 144
  • 第6章 3 プロスペクト理論 (144)
  • 第6章 3 取引効用理論 (147)
  • 第7章 コミュニケーションと広告 153
  • 第7章 1 コミュニケーションの役割とプロセス 153
  • 第7章 1 コミュニケーションの新たな役割 (153)
  • 第7章 1 コミュニケーション・プロセス (155)
  • 第7章 2 広告のマネジメント・プロセス 156
  • 第7章 3 広告効果 157
  • 第7章 3 広告効果の指標 (157)
  • 第7章 3 広告反応関数 (158)
  • 第7章 3 広告接触頻度 (160)
  • 第7章 3 広告コピー効果 (160)
  • 第7章 4 広告予算の決定 161
  • 第7章 4 支払可能額法 (161)
  • 第7章 4 売上高定率法 (161)
  • 第7章 4 競合対抗法 (162)
  • 第7章 4 客観的目標達成法 (162)
  • 第7章 5 メディア計画 164
  • 第7章 6 広告内容の決定 166
  • 第7章 7 広告と売上げの関係 166
  • 第7章 7 アンホイザー・ブッシュ社の実験 (167)
  • 第7章 7 キャンベル・スープ社の実験 (167)
  • 第7章 7 アドテル社の実験 (168)
  • 第7章 7 インフォメーション・リソーシズ社の実験 (169)
  • 第7章 7 売上げへの広告の影響 (170)
  • 第8章 プロモーション 177
  • 第8章 1 プロモーションに関する基本的理解 177
  • 第8章 1 プロモーションとは (177)
  • 第8章 1 プロモーションの分類 (178)
  • 第8章 1 制度型プロモーション (180)
  • 第8章 2 プロモーション計画 182
  • 第8章 2 プロモーション目的の設定 (182)
  • 第8章 2 達成目標の数値化 (183)
  • 第8章 2 プロモーション・ターゲットの設定 (183)
  • 第8章 2 プロモーション実行計画の策定 (184)
  • 第8章 3 プロモーション効果の測定 185
  • 第8章 3 測定のポイントと注意点 (185)
  • 第8章 3 数理モデルによる測定の有用性 (188)
  • 第8章 4 プロモーションのモデル 189
  • 第8章 4 モデルのタイプ (189)
  • 第8章 4 効果測定のモデル:世帯データ利用 (190)
  • 第8章 4 効果測定のモデル:集計データによる分析 (193)
  • 第8章 4 プロモーション計画のためのモデル (194)
  • 第8章 5 プロモーション計画と効果測定における留意点 201
  • 第8章 5 消費者愛顧の構築 (201)
  • 第8章 5 ブランド構築に役立つプロモーション (202)
  • 第9章 流通と営業 205
  • 第9章 1 流通チャネルとは 205
  • 第9章 2 マーケティング・チャネルに関する意思決定 206
  • 第9章 2 チャネルの構築 (206)
  • 第9章 2 マーケティング・チャネルのタイプ (208)
  • 第9章 2 チャネル・メンバーの選択 (211)
  • 第9章 2 チャネルの管理 (211)
  • 第9章 3 営業活動 212
  • 第9章 3 営業の役割 (212)
  • 第9章 3 営業の組織 (213)
  • 第9章 4 流通に関する意思決定の分析手法とモデル 214
  • 第9章 4 価格調整に関するモデル (215)
  • 第9章 4 ハフ・モデル (218)
  • 第9章 5 営業に関する意思決定の分析手法とモデル 222
  • 第10章 テストとコントロール 227
  • 第10章 1 製品開発とテスト・マーケティング 227
  • 第10章 2 テスト・マーケティングの方法 230
  • 第10章 2 ASSESSORモデルの目的 (231)
  • 第10章 2 トライアル・リピート・モデル (236)
  • 第10章 2つのモデルの比較 (238)
  • 第10章 TRACKERモデルの目的と構造 (238)
  • 第10章 知名率モデル (240)
  • 第10章 トライアル・モデルと予測モデル (241)
  • 第10章 データとパラメータの推定 (243)
  • 第10章 リピート率の重要性 (243)
  • 第10章 3 プロダクト・ライフサイクル 245
  • 第10章 3 プロダクト・ライフサイクルの考え方 (245)
  • 第10章 3 導入期 (246)
  • 第10章 3 成長期 (247)
  • 第10章 3 成熟期 (247)
  • 第10章 3 衰退期 (248)
  • 第10章 4 売上予測モデル 249
  • 第10章 4 売上予測とシェア予測 (249)
  • 第10章 4 集計データに基づいたシェア・モデル (250)
  • 第10章 4 集計データに基づいた売上モデル (251)
  • 第10章 4 ベースライン指数の予測 (252)
  • 第10章 4 調整済み売上を使った効果推定 (252)
  • 第10章 4 時系列モデルによる予測 (254)
  • 第10章 5 マーケティング・ミックス・モデル 254
  • 第10章 5 モデルの精緻化 (254)
  • 第10章 5 広告モジュール (256)
  • 第10章 5 セールス・フォース・モジュール (258)
  • 第10章 5 他のマーケティング変数モジュール (259)
  • 第10章 5 競争モジュール (259)
  • 第11章 現代マーケティング(1)データベース・マーケティング 261
  • 第11章 1 マーケティング意思決定支援システム(MDSS) 261
  • 第11章 2 データベース・マーケティングの有用性 263
  • 第11章 2 情報技術の進展 (263)
  • 第11章 2 データベース・マーケティングの構築 (264)
  • 第11章 3 顧客プロファイル分析 266
  • 第11章 3 デシル分析 (266)
  • 第11章 3 RFM分析 (266)
  • 第11章 3 顧客ベース分析 (266)
  • 第11章 3 デモグラフィック分析 (267)
  • 第11章 4 顧客資産 267
  • 第11章 4 長期的視点に立った顧客管理 (267)
  • 第11章 4 新規顧客にかかるコストと収益 (268)
  • 第11章 4 既存顧客にかかるコストと収益 (269)
  • 第11章 4 カスタマー・エクイティの計算 (269)
  • 第11章 5 インターネットを利用した新しいマーケティング手法 271
  • 第11章 5 カスタマイゼーション (271)
  • 第11章 5 パーソナライゼーション (274)
  • 第11章 5 リコメンデーション (275)
  • 第11章 6 データベース・マーケティングの今後 278
  • 第11章 6 データベース・マーケティングの課題 (278)
  • 第11章 6 ベイズ的アプローチの有用性 (279)
  • 第12章 現代マーケティング(2)ブランドの評価と測定 285
  • 第12章 1 ブランド資産 285
  • 第12章 2 ブランド力の測定 287
  • 第12章 2 測定対象としてのブランドの分類 (287)
  • 第12章 2 ブランド力測定のための方法 (289)
  • 第12章 2 ブランド固有魅力度の把握 (292)
  • 第12章 2 行動的ロイヤルティの測定 (293)
  • 第12章 2 インターブランドによるブランド価値評価 (296)
  • 第12章 2 ブランド・ジャパン (298)
  • 第12章 2 CBバリュエーター (299)
  • 第12章 3 無形資産のモデル化 300
  • 第12章 文献案内 303
  • 第12章 索引 307
  • 第12章 column一覧
  • 第12章 (1) アスクルのケース 10
  • 第12章 (2) プロデジー・モデルによる検証 27
  • 第12章 (3) コイン投げのモデル 30
  • 第12章 (4) 因子分析 50
  • 第12章 (5) 個人間異質性を考慮したモデル 56
  • 第12章 (6) 多項ロジット・モデルの適用例 57
  • 第12章 (7) マーケティング・リサーチでよく利用される2次データ 75
  • 第12章 (8) 標本調査における統計的誤差 81
  • 第12章 (9) 家計調査 83
  • 第12章 (10) ばらつきをヒントに分割を考える 91
  • 第12章 (11) 情報の価値 102
  • 第12章 (12) 理想ベクトルと理想点の書き方 121
  • 第12章 (13) 価格戦略 150
  • 第12章 (14) 媒体別に見た日本の広告費 163
  • 第12章 (15) オンライン広告のメディア計画 172
  • 第12章 (16) 弾力性 199
  • 第12章 (17) GIS 220
  • 第12章 (18) データ・マイニングの手法 281
  • 第12章 (19) マルチエージェント・シミュレーション 282
  • 第12章 (20) ブランド・パワーの高い企業は利益率が高い 286

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