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資料種別 図書

新遺伝子工学ハンドブック

村松正實, 山本雅 編

詳細情報

タイトル 新遺伝子工学ハンドブック
著者 村松正實, 山本雅 編
著者標目 村松, 正実, 1931-
著者標目 山本, 雅, 1947-
シリーズ名 実験医学別冊
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社羊土社
出版年月日等 2003.10
大きさ、容量等 334p ; 26cm
ISBN 4897063736
価格 7400円
JP番号 20537956
改訂第4版
出版年(W3CDTF) 2003
件名(キーワード) 遺伝子工学
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NDLC RA111
NDLC SC211
NDC(9版) 467.2 : 遺伝学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 新遺伝子工学ハンドブック
  • 概論 ゲノム科学の時代の遺伝子工学—その役割と実践— 山本雅 16
  • 第1章 核酸の調製
  • 第1章 1. 培養細胞,組織からのDNA,RNAの抽出 酒井正春 20
  • 第1章 2. LCM(Laser Capture Microdissection)を用いた微量の核酸調製 渡辺俊樹 24
  • 第2章 遺伝子クローニング
  • 第2章 1. cDNAクローニング
  • 第2章 1. I) DNAプローブによるクローニング 野村信夫 32
  • 第2章 1. II) 抗体によるcDNAクローニング 谷口武利 35
  • 第2章 1. III) サウスウエスタンブロット法によるクローニング 宮本昌明 40
  • 第2章 1. IV) 固層リン酸化法によるチロシンキナーゼ標的のクローニング 横山一剛 45
  • 第2章 1. V) two-hybrid system法によるクローニング 村上政男 49
  • 第2章 1. VI) ファーウエスタンブロット法による発現クローニング 松田覚 55
  • 第2章 2. ディファレンシャルディスプレイ 伊藤隆司 60
  • 第2章 3. Suppression Subtractive Hybridization 松尾俊彦 65
  • 第2章 4. Gatewayクローニング法 曽根岳史,今本文男 70
  • 第2章 5. 突然変異体遺伝子の作製法 井川俊太郎 82
  • 第3章 遺伝子の構造解析
  • 第3章 1. サザンブロットハイブリダイゼーション法 癌細胞等におけるゲノムDNA変化の検出 河野隆志 90
  • 第3章 2. PCR-SSCP法 田平知子,久木田洋児,林健志 95
  • 第3章 3. bisulfite PCR法 鈴木拓,豊田実,今井浩三 99
  • 第4章 遺伝子の発現解析
  • 第4章 1. ノーザンブロッティング 酒井正春 108
  • 第4章 2. in situハイブリダイゼーション組織化学法 米田託成,遠山正弥 113
  • 第4章 3. クロマチン免疫沈降法(ChIP assay) 山下政克,中山俊憲 119
  • 第4章 4. RNaseプロテクションアッセイ 西本正純 124
  • 第4章 5. in vitro転写法 田村隆明 128
  • 第4章 6. RT-PCR, Real-time PCR, 5'RACE 江口英孝 134
  • 第4章 7. ゲルシフトアッセイ 石田尚臣,井上純一郎 142
  • 第4章 8. DNase I フットプリンティング法 田上英明,饗場弘二 147
  • 第5章 細胞への遺伝子導入と機能解析
  • 第5章 1. トランスフェクション法
  • 第5章 1. I) リン酸カルシウム法 神野茂樹 152
  • 第5章 1. II) リポフェクション法 横溝岳彦 157
  • 第5章 1. III) エレクトロポレーション法 房木ノエミ 163
  • 第5章 2. ウイルスによる遺伝子導入法
  • 第5章 2. I) アデノウイルスベクターを用いた遺伝子発現 鐘ヶ江裕美,斎藤泉 166
  • 第5章 2. II) レトロウイルスによる遺伝子導入法 北村俊雄 174
  • 第5章 3. 遺伝子のマイクロインジェクション 千田和広 179
  • 第6章 遺伝子産物の機能解析
  • 第6章 1. モノクローナル抗体の作製 小谷政晴,久保英夫 184
  • 第6章 2. ポリクローナル抗体の作製 手塚徹 189
  • 第6章 3. 免疫沈降法 秋山徹 194
  • 第6章 4. GST融合タンパク質沈降法 三浦賢司 197
  • 第6章 5. タンパク質検出法 ウエスタンブロッティングとOverlay法によるタンパク質の特異的検出法 伊藤俊樹 203
  • 第6章 6. バキュロウイルスを用いたタンパク質発現系 久武幸司 210
  • 第6章 7. 質量分析を用いたタンパク質複合体解析 北川浩史,藤木亮次,柳沢純,加藤茂明 216
  • 第6章 8. ルシフェラーゼアッセイ/CATアッセイ 須藤竜彦 223
  • 第6章 9. GFP法 田村照子,Alexandra Koch 227
  • 第6章 10. 細胞,組織の免疫染色による発現解析 渡辺雅彦 231
  • 第6章 11. FRET(Fluorescence Resonance Energy Transfer)法 望月直樹 238
  • 第6章 12. 培養細胞でのsiRNAによるRNAi法 程久美子,善野修平,西郷薫 243
  • 第7章 個体レベルの解析
  • 第7章 1. トランスジェニックマウスの作製法 安田二朗,岩倉洋一郎 248
  • 第7章 2. ジーンターゲティング
  • 第7章 2. I) ターゲティングベクターの作製とES細胞への導入 中井茂康,山中ひとみ 254
  • 第7章 2. II) マイクロインジェクション法による変異マウスの作製 美野輪治 261
  • 第7章 2. III) アグリゲーション法による変異マウスの作製 須藤カツ子,岩倉洋一郎 266
  • 第7章 2. IV) コンディショナルターゲティング法 崔秉日,岩倉洋一郎 274
  • 第7章 3. マウス胚の凍結保存 横山峯介 278
  • 第8章 ゲノムプロジェクトからの遺伝子解析
  • 第8章 1. ゲノムDNAクローニング(BAC) 辻厚至,今井高志 284
  • 第8章 2. DNAマイクロアレイ 今井順一,渡辺慎哉 289
  • 第8章 3. 完全長cDNAライブラリーの作製 鈴木穣,菅野純夫 295
  • 第8章 4. RLGS法 奥泉久人,松山知樹,林崎良英 303
  • 第8章 5. SNP解析 井ノ上逸朗,陣内寅佳 311
  • 第8章 6. In silico DNAクローニング 佐谷秀行 317
  • 第8章 7. バイオインフォマティクスによる配列解析 内山郁夫 323
  • 索引 331

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