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자료 종별 図書

日朝関係史論集 : 姜徳相先生古希・退職記念

姜徳相先生古希・退職記念論文集刊行委員会 著

서지정보

타이틀 日朝関係史論集 : 姜徳相先生古希・退職記念
책임표시 姜徳相先生古希・退職記念論文集刊行委員会 著
저자표목 姜, 徳相, 1932-
출판 지명(국명 코드) JP
출판 지명東京
출판사新幹社
출판 연월일 등 2003.5
크기, 용량 등 773p ; 22cm
주기 肖像あり
주기 年譜あり
주기 著作目録あり
ISBN 4884000285
가격 12000円
JP번호 20558706
부분 타이틀 古代~近代における日朝関係 倭の五王と朝鮮 / 田中俊明 著
부분 타이틀 壬辰倭乱における朝鮮水軍の水夫について / 北島万次 著
부분 타이틀 耽羅(済州島)と日本 / 梁聖宗 著
부분 타이틀 甲午農民戦争期における東学農民軍の日本認識 / 朴孟洙 著
부분 타이틀 京釜鉄道株式会社の株主分析 / 木村健二 著
부분 타이틀 日本の竹島=独島放棄と領土編入 / 朴炳渉 著
부분 타이틀 統監伊藤博文の韓国法治国家構想の破綻 / 小川原宏幸 著
부분 타이틀 植民地下の朝鮮とその残滓 日本曲の翻案歌謡と「倭色歌謡」論難 / 朴燦鎬 著
부분 타이틀 ワシントン会議と朝鮮問題 / 長田彰文 著
부분 타이틀 朝鮮金融組合婦人会について / 河かおる 著
부분 타이틀 植民地下における朝鮮語学 / 真木玲奈 著
부분 타이틀 一九三〇年代以後の朝鮮における塩需給と塩業政策 / 田中正敬 著
부분 타이틀 朝鮮における芸術歌曲の展開と洪蘭坡 / 高仁淑 著
부분 타이틀 植民地朝鮮における神社政策の展開と実態 / 高谷美穂 著
부분 타이틀 「皇民化政策期」の神社政策について / 金根煕 著
부분 타이틀 朝鮮植民地支配末期の教育政策 / 佐野通夫 著
부분 타이틀 韓国社会意識のなかの日本 / 水野邦彦 著
부분 타이틀 在外朝鮮人をめぐる諸問題 一九二〇年代初期日本における朝鮮人社会運動 / 金廣烈 著
부분 타이틀 金子文子の思想形成に関する研究 / 金廣植 著
부분 타이틀 日鉄大阪裁判の問題点 / 古庄正 著
부분 타이틀 第二次大戦末期の朝鮮人の闘い / 長澤秀 著
부분 타이틀 内地派遣朝鮮農業報国青年隊の研究 / 吉沢佳世子 著
부분 타이틀 敗戦直後の在日朝鮮人 / 樋口雄一 著
부분 타이틀 「南満東蒙条約」と在満朝鮮人 / 谷川雄一郎 著
부분 타이틀 治外法権撤廃と在満朝鮮人統合政策 / 申奎燮 著
부분 타이틀 指紋押捺制度と在日朝鮮人の人権 / 金隆明 著
부분 타이틀 共生社会に向けた地方自治体の在り方 / 西川誠 著
부분 타이틀 ネオナショナリズムの起源と展開について / 堀添伸一郎 著
출판 년도(W3CDTF) 2003
건명(키워드) 日本--外国関係--朝鮮--歴史--論文集
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NDLC GB73
NDC(9판) 210.1821 : 일본사
대상이용자 一般
자료 종별 図書
언어(ISO639-2 형식) jpn : 日本語

목차
 

  • 日朝関係史論集 : 姜徳相先生古希・退職記念
  • はしがき 木村健二 5
  • 第一部 古代〜近代における日朝関係 13
  • 第一部 倭の五王と朝鮮 田中俊明 14
  • 第一部 壬辰倭乱における朝鮮水軍の水夫について−「乱中日記」を中心に− 北島万次 42
  • 第一部 耽羅(済州島)と日本−日本の古記録から交流史を試みる− 梁聖宗 64
  • 第一部 甲午農民戦争期における東学農民軍の日本認識 朴孟洙 83
  • 第一部 京釜鉄道株式会社の株主分析−岡山・広島・山口を中心として− 木村健二 117
  • 第一部 日本の竹島=独島放棄と領土編入 朴炳渉 137
  • 第一部 統監伊藤博文の韓国法治国家構想の破綻−「韓国ニ於ケル発明、意匠、商標及著作権保護ニ関スル日米条約」施行に伴う韓国国民への日本法適用問題をめぐって− 小川原宏幸 162
  • 第二部 植民地下の朝鮮とその残滓 189
  • 第二部 日本曲の翻案歌謡と「倭色歌謡」論難 朴燦鎬 190
  • 第二部 ワシントン会議と朝鮮問題−朝鮮独立運動と日米の対応− 長田彰文 217
  • 第二部 朝鮮金融組合婦人会について−植民地下朝鮮の農村女性史への手がかりとして− 河かおる 243
  • 第二部 植民地下における朝鮮語学−近代的朝鮮語完成を目指した朝鮮人語学者の民族的葛藤− 真木玲奈 277
  • 第二部 一九三〇年代以後の朝鮮における塩需給と塩業政策 田中正敬 302
  • 第二部 朝鮮における芸術歌曲の展開と洪蘭坡 高仁淑 334
  • 第二部 植民地朝鮮における神社政策の展開と実態 高谷美穂 357
  • 第二部 「皇民化政策期」の神社政策について 金根煕 391
  • 第二部 朝鮮植民地支配末期の教育政策−義務教育制度実施を中心に− 佐野通夫 439
  • 第二部 韓国社会意識のなかの日本−「日帝の残滓」粗描− 水野邦彦 458
  • 第三部 在外朝鮮人をめぐる諸問題 481
  • 第三部 一九二〇年代初期日本における朝鮮人社会運動−黒涛会を中心に− 金広烈 482
  • 第三部 金子文子の思想形成に関する研究−手記「何が私をかうさせたか」を中心に− 金広植 508
  • 第三部 日鉄大阪裁判の問題点 古庄正 536
  • 第三部 第二次大戦末期の朝鮮人の闘い−北海道石狩炭田を中心に− 長沢秀 559
  • 第三部 内地派遣朝鮮農業報国青年隊の研究−派遣先「内地」を中心に− 吉沢佳世子 579
  • 第三部 敗戦直後の在日朝鮮人−帰国問題を中心に− 樋口雄一 607
  • 第三部 「南満東蒙条約」と在満朝鮮人−鴨緑江対岸地域(西間島)を中心として− 谷川雄一郎 631
  • 第三部 治外法権撤廃と在満朝鮮人統合政策−治外法権撤廃から協和会への編入まで− 申奎燮 661
  • 第三部 指紋押捺制度と在日朝鮮人の人権 金隆明 682
  • 第三部 共生社会に向けた地方自治体の在り方 西川誠 706
  • 第三部 ネオナショナリズムの起源と展開について−対朝鮮「帝国意識」を踏まえて− 堀添伸一郎 733
  • 姜徳相(カントクサン)教授略歴 757
  • 姜徳相教授著作目録 760
  • あとがき 辛野保典,長田彰文 770

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