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資料種別 図書

機能性インキの応用技術

詳細情報

タイトル 機能性インキの応用技術
シリーズ名 CMCテクニカルライブラリー ; 131
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社シーエムシー出版
出版年月日等 2003.1
大きさ、容量等 275p ; 21cm
注記 「機能性インキの開発と応用」の普及版
ISBN 4882317826
価格 3800円
JP番号 20471481
別タイトル 機能性インキの開発と応用
出版年(W3CDTF) 2003
件名(キーワード) 印刷インキ
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NDLC PE63
NDC(9版) 749.3 : 印刷
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 機能性インキの応用技術
  • I 電気・電子機能 編
  • I 第1章 ジェットインキ 野口弘道
  • I 第1章 1 はじめに 3
  • I 第1章 2 染料技術 3
  • I 第1章 2 2.1 高純度化 3
  • I 第1章 2 2.2 ブラック染料の耐水性 4
  • I 第1章 2 2.3 カラー染料 5
  • I 第1章 3 インキの設計 7
  • I 第1章 3 3.1 超浸透インキ 7
  • I 第1章 4 高画質化への技術課題 7
  • I 第1章 4 4.1 高画質のプリンタにおけるインキの課題 7
  • I 第1章 4 4.2 カラーブリーディング 7
  • I 第1章 4 4.3 定着剤による耐水性と混色の防止 8
  • I 第1章 4 4.4 乾燥 8
  • I 第1章 4 4.5 コックル,カール 8
  • I 第1章 4 4.6 安定剤の応用による耐光性向上 8
  • I 第1章 5 顔料インク 10
  • I 第1章 5 5.1 微粒子顔料分散の技術 10
  • I 第1章 5 5.2 インクジェット用に開発された顔料 11
  • I 第1章 5 5.3 顔料インキの課題 12
  • I 第1章 5 5.4 微粒子材料の応用 12
  • I 第1章 6 固形インキ 12
  • I 第1章 7 応用製品の中のインキ 13
  • I 第1章 7 7.1 高速デジタル印刷 13
  • I 第1章 7 7.2 カラープロッター 13
  • I 第1章 7 7.3 カラープルーフ 14
  • I 第1章 7 7.4 産業用コード印刷 14
  • I 第1章 7 7.5 インクジェット捺染 15
  • I 第1章 8 おわりに 15
  • I 第2章 静電トナー 有川晶
  • I 第2章 1 はじめに 19
  • I 第2章 2 トナーの生産量 19
  • I 第2章 3 電子写真プロセスの概要 20
  • I 第2章 4 トナーの分類 21
  • I 第2章 5 トナーの構成 22
  • I 第2章 6 トナーの製造方法 25
  • I 第2章 7 今後の動向 26
  • I 第3章 ポリマー型導電性ペースト 田近弘
  • I 第3章 1 はじめに 27
  • I 第3章 2 導電性ペーストの分類 27
  • I 第3章 2 2.1 蒸発乾燥型 28
  • I 第3章 2 2.2 熱硬化型 28
  • I 第3章 2 2.3 その他 28
  • I 第3章 3 導電性ペーストの構成材料 28
  • I 第3章 3 3.1 導電性フィラー 28
  • I 第3章 3 3.2 バインダー樹脂 33
  • I 第3章 4 スクリーン印刷性 33
  • I 第3章 5 耐屈曲性 34
  • I 第3章 6 Ag系導電性接着剤による電子部品の実装 37
  • I 第3章 7 おわりに 37
  • I 第4章 静電防止インキ 藤井茂昭
  • I 第4章 1 はじめに 38
  • I 第4章 2 静電防止材料について 38
  • I 第4章 3 静電防止インキの配合 39
  • I 第4章 3 3.1 プラスチック生地とバインダー 39
  • I 第4章 3 3.2 配合例 39
  • I 第4章 4 おわりに 40
  • II 光機能 編
  • II 第5章 オプトケミカル(OCR/OMR)インキ 高尾道生 45
  • II 第6章 蓄光・夜光インキ 村山義彦
  • II 第6章 1 はじめに 48
  • II 第6章 2 新蓄光インキとは 48
  • II 第6章 3 新蓄光インキの特性 49
  • II 第6章 3 3.1 発光特性 49
  • II 第6章 3 3.2 残光特性 50
  • II 第6章 3 3.3 耐光特性 51
  • II 第6章 4 新蓄光インキの製造上の留意点 51
  • II 第6章 5 新蓄光インキの使用上の留意点 52
  • II 第6章 6 新蓄光インキの応用 53
  • II 第6章 6 6.1 時計,電子機器 53
  • II 第6章 6 6.2 安全防災関連 54
  • II 第6章 6 6.3 レジャー,スポーツ関連 54
  • II 第6章 7 おわりに 54
  • II 第7章 フォトクロミックインキ 鈴木義男
  • II 第7章 1 はじめに 55
  • II 第7章 2 フォトクロミック素材の変色機構と特性 56
  • II 第7章 2 2.1 フォトクロミック素材の変色メカニズム 56
  • II 第7章 2 2.2 光学異性化に基づくフォトクロミック素材の変色機構とそれらの特性 57
  • II 第7章 3 フォトクロミック素材 63
  • II 第7章 3 3.1 スピロピラン系化合物 63
  • II 第7章 3 3.2 芳香族多環フォトクロミック化合物 66
  • II 第7章 3 3.3 チオインジゴ系フォトクロミック化合物 68
  • II 第7章 4 フォトクロミック素材の応用 70
  • II 第7章 4 4.1 表示装置(ディスプレイ)用素材としての応用 70
  • II 第7章 4 4.2 記録材料としての応用 71
  • II 第7章 4 4.3 印刷インキとしての応用 72
  • II 第7章 5 フォトクロミック製品のメーカー 74
  • II 第7章 5 5.1 フォトクロミック色素および製品の製造・販売メーカー 74
  • II 第7章 5 5.2 フォトクロミック製品の販売メーカー 75
  • III 熱機能 編
  • III 第8章 熱転写用インキと転写方法 高宮鉄一郎
  • III 第8章 1 はじめに 79
  • III 第8章 2 転写印刷とは 79
  • III 第8章 2 2.1 転写フィルムの構成 80
  • III 第8章 2 2.2 剥離層,保護層 80
  • III 第8章 2 2.3 着色,絵柄層 81
  • III 第8章 2 2.4 感熱接着層 81
  • III 第8章 2 2.5 転写箔とその用途 81
  • III 第8章 3 転写フィルムの加工 82
  • III 第8章 3 3.1 後転写加工 82
  • III 第9章 示温インキ 鈴木義男
  • III 第9章 1 示温インキとは 85
  • III 第9章 2 示温インキの種類 86
  • III 第9章 3 示温インキの特性 87
  • III 第9章 3 3.1 不可逆性タイプ 87
  • III 第9章 3 3.2 可逆性タイプ 94
  • III 第9章 4 示温インキの応用 100
  • III 第9章 4 4.1 示温インキの応用 100
  • III 第9章 4 4.2 示温インキの特殊な応用 101
  • III 第9章 5 示温インキのメーカー 101
  • III 第10章 感熱インキ 小林邦昌
  • III 第10章 1 はじめに 103
  • III 第10章 2 原理・構成 103
  • III 第10章 3 組成 104
  • III 第10章 3 3.1 染料 104
  • III 第10章 3 3.2 顕色剤 112
  • III 第10章 3 3.3 増感剤 112
  • III 第10章 3 3.4 バインダー 112
  • III 第10章 3 3.5 添加剤,その他助剤 113
  • III 第10章 4 製造工程 114
  • III 第10章 5 特徴 115
  • III 第10章 6 感熱インキの種類 115
  • III 第10章 6 (1) リサイクル感熱インキ 115
  • III 第10章 6 (2) 超高度感熱インキ 116
  • III 第10章 6 (3) 耐熱感熱インキ 116
  • III 第10章 6 (4) 高画質感熱インキ 116
  • III 第10章 6 (5) 近赤外線読み取り感熱インキ 116
  • III 第10章 6 (6) カラー発色感熱インキ 118
  • III 第10章 7 プリペイドカードに使用されている感熱インキ 118
  • IV その他の特殊機能インキ 編
  • IV 第11章 繊維製品への捺染用インキ 坂岡宏司
  • IV 第11章 1 はじめに 123
  • IV 第11章 2 顔料捺染の機能・組成・用途上の区分 124
  • IV 第11章 2 2.1 インキの種類 124
  • IV 第11章 2 2.2 捺染条件と捺染用インキの粘度 125
  • IV 第11章 2 2.3 顔料捺染の図案の特性と捺染用インキ 125
  • IV 第11章 2 2.4 捺染用顔料インキ各論 127
  • IV 第11章 3 染料捺染の機能上の区分・色糊各論 127
  • IV 第11章 3 3.1 直接捺染と色糊構成 128
  • IV 第11章 3 3.2 防染捺染柄出しと構成成分 129
  • IV 第11章 3 3.3 抜染捺染柄 129
  • IV 第11章 3 3.4 特殊柄出し捺染色糊・インキとそれらの特性 129
  • IV 第11章 4 顔料・染料概論 132
  • IV 第11章 5 機能性色素の捺染インキへの適用性 134
  • IV 第11章 6 機能性薬剤の捺染 134
  • IV 第11章 7 捺染用インキの堅牢度について 135
  • IV 第11章 8 捺染用薬品各論 135
  • IV 第11章 9 捺染用インキ類の安全性 138
  • IV 第11章 10 おわりに 138
  • IV 第12章 パールインキ 渡利清宏
  • IV 第12章 1 はじめに 140
  • IV 第12章 2 パール顔料 140
  • IV 第12章 3 パール顔料の光学的性質 141
  • IV 第12章 3 3.1 規則的多重反射 141
  • IV 第12章 3 3.2 干渉色 142
  • IV 第12章 4 パールインキの組成 143
  • IV 第12章 5 パールインキの問題点 144
  • IV 第12章 5 5.1 グラビア印刷での問題点 144
  • IV 第12章 5 5.2 グラビア印刷物での問題点 144
  • IV 第12章 6 今後の課題 144
  • IV 第13章 カーボンインキ 稲葉俊
  • IV 第13章 1 はじめに 146
  • IV 第13章 2 カーボンインキの種類 146
  • IV 第13章 3 ワックス型カーボンインキの組成 147
  • IV 第13章 4 ワックス型カーボンインキの品質性能 147
  • IV 第13章 5 ワックス型カーボンインキの用紙適性 148
  • IV 第13章 6 ワックス型カーボンインキの印刷 148
  • IV 第13章 6 6.1 基本的なカーボン印刷 148
  • IV 第13章 6 6.2 凸版カーボン印刷の設定条件 149
  • IV 第13章 6 6.3 凹版カーボン印刷 151
  • IV 第13章 6 6.4 特殊用途のインキ 151
  • IV 第13章 6 6.5 カーボン印刷物の保存性 152
  • IV 第13章 7 活版型カーボンインキ 152
  • IV 第13章 7 7.1 活版カーボンインキの組成 152
  • IV 第13章 7 7.2 活版型カーボンインキの品質性能 152
  • IV 第13章 7 7.3 活版型カーボンインキの印刷 152
  • IV 第13章 8 カーボンインキの現況と今後 153
  • IV 第14章 減感インキ 松本信一
  • IV 第14章 1 はじめに 154
  • IV 第14章 2 ノーカーボン紙 154
  • IV 第14章 3 減感インキ 156
  • IV 第14章 3 3.1 減感インキとは 156
  • IV 第14章 3 3.2 減感剤 157
  • IV 第14章 3 3.3 減感インキの組成と印刷方法 158
  • IV 第14章 3 3.4 減感インキ印刷上の注意 160
  • IV 第14章 4 将来展望 161
  • IV 第15章 磁性インキ 大長正伸
  • IV 第15章 1 はじめに 163
  • IV 第15章 2 分類 163
  • IV 第15章 3 材料 165
  • IV 第15章 4 分散工程 166
  • IV 第15章 5 品質 166
  • IV 第15章 5 5.1 磁気特性測定項目と影響する要因 166
  • IV 第15章 5 5.2 品質に影響する要因 167
  • IV 第15章 6 今後の展望 169
  • IV 第16章 香料インキ 阪井則之
  • IV 第16章 1 はじめに 170
  • IV 第16章 2 香りの選択 170
  • IV 第16章 3 香料選択上の注意 172
  • IV 第16章 4 香料インキの製造方法 173
  • IV 第16章 5 ニスタイプ香料インキの製造 173
  • IV 第16章 6 カプセルタイプ香料インキの製造 174
  • IV 第16章 6 6.1 スクリーン印刷用インキ 174
  • IV 第16章 6 6.2 オフセット印刷用インキ 176
  • IV 第16章 7 香料インキ使用上の注意 176
  • IV 第16章 7 7.1 ニスタイプ香料インキ 176
  • IV 第16章 7 7.2 カプセルタイプ香料インキ 177
  • IV 第16章 8 香料インキの用途 177
  • IV 第16章 9 おわりに 177
  • IV 第17章 プロテインインキ 高田直人
  • IV 第17章 1 はじめに 179
  • IV 第17章 2 プロテインパウダー 179
  • IV 第17章 3 プロテインインキ機能のメカニズム 181
  • IV 第17章 3 3.1 吸湿放湿性 181
  • IV 第17章 3 3.2 生体適合性 181
  • IV 第17章 3 3.3 弾力性 181
  • IV 第17章 4 プロテインインキの種類 182
  • IV 第17章 5 プロテインインキの性能と耐性 183
  • IV 第17章 5 5.1 印刷使用上の性能,特性 183
  • IV 第17章 5 5.2 プロテインインキ塗膜の耐性 183
  • IV 第17章 6 プロテインインキの用途 184
  • IV 第18章 スクラッチインキ 関根清
  • IV 第18章 1 はじめに 185
  • IV 第18章 2 スクラッチカードの構成 185
  • IV 第18章 2 2.1 用紙 186
  • IV 第18章 2 2.2 インキ構成 186
  • IV 第18章 2 2.3 裏面印刷 187
  • IV 第18章 3 その他の隠しインキについて 188
  • IV 第18章 3 (1) クリスタルプリント 188
  • IV 第18章 3 (2) ラブプリント 188
  • IV 第18章 3 (3) コインプリント 188
  • IV 第18章 3 (4) 感熱インキ 188
  • IV 第19章 遠赤外線放射インキ 高田直人
  • IV 第19章 1 はじめに 189
  • IV 第19章 2 理論 189
  • IV 第19章 2 2.1 遠赤外線とは 189
  • IV 第19章 2 2.2 遠赤外線の吸収と放射 190
  • IV 第19章 3 遠赤外線放射材料 191
  • IV 第19章 4 遠赤外線放射インキの設計 193
  • IV 第19章 5 遠赤外線放射インキの効用の測定 194
  • IV 第19章 6 遠赤外線放射インキの用途 195
  • IV 第20章 シール・ラベル印刷用インキ 守屋和悦
  • IV 第20章 1 はじめに 196
  • IV 第20章 2 シール・ラベル印刷機 196
  • IV 第20章 3 インキの種類 197
  • IV 第20章 4 インキの設計 198
  • IV 第20章 5 インキの組成 198
  • IV 第20章 6 インキの必要特性 199
  • IV 第20章 6 6.1 印刷適性 199
  • IV 第20章 6 6.2 乾燥性 199
  • IV 第20章 6 6.3 膜特性 199
  • IV 第20章 7 シール・ラベル印刷用インキの問題点 200
  • IV 第20章 7 7.1 印刷適性での問題点 200
  • IV 第20章 7 7.2 性能での問題点 200
  • IV 第20章 7 7.3 環境問題 200
  • IV 第20章 8 今後の応用展開 201
  • IV 第20章 8 8.1 シール・ラベル印刷機の今後の動向 201
  • IV 第20章 8 8.2 機能性について 201
  • IV 第21章 段ボールインキ 昇守男
  • IV 第21章 1 段ボール印刷用インキの歴史的な背景 202
  • IV 第21章 2 従来のプリスロ印刷用速乾インキ 205
  • IV 第21章 2 2.1 速乾インキの基本的な原料 206
  • IV 第21章 2 2.2 速乾インキの乾燥性 206
  • IV 第21章 3 フレキソ水性インキ 207
  • IV 第21章 3 3.1 フレキソ水性インキの組成 207
  • IV 第21章 3 3.2 インキの製法 209
  • IV 第21章 3 3.3 段ボール印刷用フレキソ水性インキに要求される諸問題と特性 209
  • IV 第21章 3 3.4 最近の段ボール印刷用フレキソ水性インキについて 210
  • IV 第21章 4 新しい速乾インキ 211
  • IV 第21章 5 おわりに 213
  • IV 第22章 パッド印刷用インキ 高橋和徳
  • IV 第22章 1 パッド印刷とは 215
  • IV 第22章 2 パッド印刷の特長と短所 215
  • IV 第22章 3 パッド印刷システム 216
  • IV 第22章 4 パッド印刷用インキの分類 217
  • IV 第22章 4 (1) 乾燥方式による分類 217
  • IV 第22章 4 (2) 被印刷物による分類 218
  • IV 第22章 4 (3) 印刷機による分類 218
  • IV 第22章 4 (4) 機能性による分類 218
  • IV 第22章 5 パッド印刷用インキの組成 218
  • IV 第22章 5 (1) 顔料 218
  • IV 第22章 5 (2) ビヒクル(ワニス) 219
  • IV 第22章 5 (3) 樹脂 219
  • IV 第22章 5 (4) 溶剤 220
  • IV 第22章 5 (5) 補助剤 221
  • IV 第22章 6 パッド印刷用インキの耐用性 221
  • IV 第23章 紫外線硬化型サンドブラスト保護膜インキ 仁井博紀
  • IV 第23章 1 はじめに 223
  • IV 第23章 2 サンドブラスト用保護膜について 223
  • IV 第23章 3 紫外線硬化型インキの組成について 224
  • IV 第23章 3 (1) オリゴマー 224
  • IV 第23章 3 (2) モノマー 225
  • IV 第23章 3 (3) 光重合開始剤 225
  • IV 第23章 3 (4) その他 225
  • IV 第23章 4 周辺機器について 226
  • IV 第23章 4 (1) 紫外線照射装置 226
  • IV 第23章 4 (2) スクリーン印刷,スクリーン版 226
  • IV 第23章 4 5 サンドブラスト保護膜の開発コンセプト 226
  • IV 第23章 4 6 サンドブラスト用保護膜「ハヤトーンGBシリーズ」の特徴 227
  • IV 第23章 4 7 ハヤトーンGBシリーズのラインアップ 228
  • IV 第23章 4 8 ハヤトーンGBの使用手順について 228
  • IV 第23章 4 9 使用上の注意 230
  • IV 第23章 4 10 おわりに 230
  • V 環境対応型インキ 編
  • V 第24章 水性UVインキ 高尾道生
  • V 第24章 1 はじめに 235
  • V 第24章 2 水性UV硬化樹脂 235
  • V 第24章 3 水性UV樹脂の硬化方法 236
  • V 第24章 4 無電極UVランプ 237
  • V 第24章 5 インキへの応用 238
  • V 第24章 5 5.1 コーティング 238
  • V 第24章 5 5.2 グラビア・フレキソインキ 238
  • V 第24章 5 5.3 シルクスクリーンインキ 239
  • V 第24章 6 将来展望 239
  • V 第25章 UVフレキソインキ 高尾道生
  • V 第25章 1 はじめに 241
  • V 第25章 2 UVフレキソインキの現状 241
  • V 第25章 3 カチオン系UVインキ 244
  • V 第25章 4 おわりに 246
  • V 第26章 水なし平版用UVインキ 山岡新太郎
  • V 第26章 1 はじめに 247
  • V 第26章 2 水なし平版印刷の今日までの経過 247
  • V 第26章 3 水なし平版の構造および特性 248
  • V 第26章 4 水なし印刷の特徴 249
  • V 第26章 5 インキ剥離機構 250
  • V 第26章 6 地汚れ耐性の評価 251
  • V 第26章 7 水なし平版用UVインキの特性と素材 253
  • V 第26章 7 7.1 モノマー性状と地汚れ耐性 253
  • V 第26章 7 7.2 UVインキの動的粘弾性 256
  • V 第26章 7 7.3 問題点と水なし印刷の適用例 257
  • V 第26章 8 おわりに 258
  • V 第27章 EBインキ 広瀬健
  • V 第27章 1 はじめに 259
  • V 第27章 2 EBとは 259
  • V 第27章 3 EB硬化の反応機構 260
  • V 第27章 4 EB乾燥システムの特徴 260
  • V 第27章 4 4.1 生産性向上 262
  • V 第27章 4 4.2 機能性向上 262
  • V 第27章 5 インキの品質設計 263
  • V 第27章 5 5.1 インキ組成 263
  • V 第27章 5 5.2 EBインキに固有な品質設計上の知見 263
  • V 第27章 6 EBインキの硬化・乾燥システムにおける新たな開発動向 264
  • V 第27章 6 6.1 EBによる硬化・乾燥システムの課題 264
  • V 第27章 6 6.2 低加速電圧電子線照射システムの開発と印刷における効果 264
  • V 第27章 7 EBインキの市場動向 265
  • V 第27章 7 7.1 現在の市場 265
  • V 第27章 7 7.2 今後の展望 266
  • V 第27章 8 おわりに 267
  • V 第28章 大豆油インキ 小川良郎
  • V 第28章 1 はじめに 268
  • V 第28章 2 植物油 268
  • V 第28章 3 環境に優しい理由 270
  • V 第28章 3 (1) 揮発性有機化合物(VOC) 270
  • V 第28章 3 (2) 生化学分解性 270
  • V 第28章 3 (3) 損紙低減および脱インキ性 270
  • V 第28章 4 大豆油インキ中の大豆油含有量 270
  • V 第28章 5 大豆油インキの品質 271
  • V 第28章 5 (1) 紙面品質 271
  • V 第28章 5 (2) 作業性 271
  • V 第28章 6 使用状況 272
  • V 第28章 7 今後 273
  • V 第28章 8 おわりに 273

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