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資料種別 図書

律令論纂

小林宏 編

詳細情報

タイトル 律令論纂
著者 小林宏 編
著者標目 小林, 宏, 1931-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社汲古書院
出版年月日等 2003.2
大きさ、容量等 379p ; 22cm
注記 著者目録あり
ISBN 4762941654
価格 12000円
JP番号 20382685
部分タイトル 日本律編纂の意義について / 小林宏 著
部分タイトル 『令集解』所引の唐令の機能 / 宮脇香織 著
部分タイトル 明法博士官歴攷 / 長叉高夫 著
部分タイトル 明法道における判例および学説法 / 瀬賀正博 著
部分タイトル 江戸幕府法における敲と入墨の刑罰 / 高塩博 著
部分タイトル 幕末に甦る律令 / 島善高 著
部分タイトル 明治四年・丸亀県土肥大作襲撃事件に関する一考察 / 中山光勝 著
部分タイトル 唐津の共犯規定より見た家長の責任 / 高明士 著田浦太治 訳
部分タイトル 白鳳美術とその時代的背景 / 山下重一 著
部分タイトル 揺籃期のドイツ「犯罪心理学(Ciminalpsychologie)」についての一考察 / 井上琢也 著
出版年(W3CDTF) 2003
件名(キーワード) 律令--論文集
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NDLC AZ-143
NDC(9版) 322.134 : 法制史
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 律令論纂
  • 日本律編纂の意義について 小林宏 3
  • 『令集解』所引の唐令の機能——明法家の法解釈によせて—— 宮部香織 31
  • 明法博士官歴攷 長又高夫 65
  • 明法道における判例および学説法 瀬賀正博 109
  • 江戸幕府法における敲と入墨の刑罰 高塩博 137
  • 幕末に甦る律令——枝吉神陽伝—— 島善高 179
  • 明治四年・丸亀県土肥大作襲撃事件に関する一考察 中山光勝 233
  • 唐律の共犯規定より見た家長の責任 高明士,(大浦太治訳) 285
  • 白鳳美術とその時代的背景——主として山田寺仏頭を巡って 山下重一 311
  • 揺籃期のドイツ「犯罪心理学(Criminalpsychologie)」についての一考察——一九世紀前半の医師グロース(Friedrich Groos)の「妄想なきマニー」論に注目をして—— 井上琢也 1
  • 小林宏主要著作目録 367
  • 跋文 高塩博 377

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