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資料種別 図書

食品とからだ : 免疫・アレルギーのしくみ

上野川修一 編

詳細情報

タイトル 食品とからだ : 免疫・アレルギーのしくみ
著者 上野川修一 編
著者標目 上野川, 修一, 1942-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社朝倉書店
出版年月日等 2003.1
大きさ、容量等 200p ; 22cm
ISBN 4254430825
価格 3900円
JP番号 20376814
出版年(W3CDTF) 2003
件名(キーワード) 食品化学
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件名(キーワード) 免疫学
件名(キーワード) アレルギー
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NDLC PC25
NDLC SC151
NDC(9版) 498.53 : 衛生学.公衆衛生.予防医学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 食品とからだ : 免疫・アレルギーのしくみ
  • 1. 免疫
  • 1. はじめに 上野川修一 1
  • 1. ●レクチャー・ルーム
  • 1. 自己免疫寛容 佐藤健人,垣生園子 6
  • 1. サイトカイン 宮武昌一郎,新井賢一 7
  • 1. キラーT細胞とパーフォリン 奥村康,竹田和由 9
  • 1. 1.1 免疫系の構成 飴谷章夫 10
  • 1. 1.2 抗原 13
  • 1. 1.2 a. 概説 上野川修一 13
  • 1. 1.2 b. T細胞エピトープ 榎本淳 15
  • 1. 1.2 c. B細胞エピトープ 桜井稔夫 17
  • 1. 1.3 免疫系の発生 久恒辰博 19
  • 1. 1.4 免疫細胞の分化 飴谷章夫 22
  • 1. 1.5 抗原提示細胞 八村敏志 25
  • 1. 1.6 T細胞 27
  • 1. 1.6 a. 概説 戸塚護 27
  • 1. 1.6 b. CD4T細胞 伊勢渉 30
  • 1. 1.6 c. CD8T細胞 薬袋裕二 32
  • 1. 1.6 d. 調節性T細胞 香山(伊勢)雅子 34
  • 1. 1.6 e. T細胞抗原レセプター 天野麻穂 36
  • 1. 1.7 B細胞−B1,B2 高橋宜聖 38
  • 1. 1.8 抗体 40
  • 1. 1.8 a. 抗体一般 服部誠 40
  • 1. 1.8 b. モノクローナル抗体 長畦慎一 43
  • 1. 1.9 主要組織適合遺伝子複合体 本田亜希 45
  • 1. 1.10 サイトカインとケモカイン 48
  • 1. 1.10 a. サイトカイン 西島謙一 48
  • 1. 1.10 b. ケモカイン 足立(中嶋)はるよ 50
  • 1. 1.11 細胞内情報伝達 伊勢渉 53
  • 1. 1.12 免疫遺伝子−抗体,TCR 山田潔 56
  • 1. 1.13 自己免疫疾患とアレルギー 飴谷章夫 58
  • 1. 1.14 自己免疫の老化 片倉喜範 61
  • 1. 1.15 免疫応答制御物質 藤根清考 63
  • 2. 腸管免疫
  • 2. はじめに 上野川修一 67
  • 2. ●レクチャー・ルーム
  • 2. 腸管上皮T前駆細胞のクリプトパッチでの発達分化 石川博通 71
  • 2. 消化管における免疫病 三浦総一郎 72
  • 2. 腸管免疫システムの特性 清野宏 73
  • 2. 2.1 腸管免疫系の構造と機能 74
  • 2. 2.1 a. パイエル板 橋口昌章 74
  • 2. 2.1 b. 上皮系 山田潔 76
  • 2. 2.1 c. 粘膜固有層 細野朗 79
  • 2. 2.1 d. クリプトパッチ 種田貴徳 82
  • 2. 2.2 腸管免疫細胞の特性 85
  • 2. 2.2 a. IEL,T細胞 後藤真生 85
  • 2. 2.2 b. パイエル板 88
  • 2. 2.2 b. 1) 抗原提示細胞,T細胞 好田正 88
  • 2. 2.2 b. 2) B細胞 高橋宜聖 91
  • 2. 2.3 食品抗原と腸管免疫系の相互作用 八村敏志 94
  • 2. 2.4 抗原の腸管透過 橋本啓 97
  • 2. 2.5 腸答免疫細胞のホーミング 後藤真生 100
  • 2. 2.6 腸管免疫系における抗体産生 103
  • 2. 2.6 a. IgA産生の場 八村敏志 103
  • 2. 2.6 b. IgA産生機構 下田美智子 105
  • 2. 2.7 腸内細菌と腸管免疫系の形成 今岡明美 107
  • 3. 食品アレルギー
  • 3. はじめに 上野川修一 111
  • 3. ●レクチャー・ルーム
  • 3. 食品アレルギーの診断 河野陽一 115
  • 3. 食品アレルギーの治療 飯倉洋治,今井孝成,神谷太郎,三浦克志 116
  • 3. アトピー性皮膚炎と食品アレルギー 池沢善郎 118
  • 3. 3.1 食品アレルゲン 足立(中嶋)はるよ 120
  • 3. 3.2 食品アレルゲンの構造 122
  • 3. 3.2 a. 卵アレルゲン 戸塚護 122
  • 3. 3.2 b. 牛乳アレルゲン 足立(中嶋)はるよ 126
  • 3. 3.2 c. その他のアレルゲン 足立(中嶋)はるよ 128
  • 3. 3.3 食品アレルギーにおける免疫反応 戸塚護 131
  • 3. 3.4 アレルギー遺伝子 戸塚護 134
  • 3. 3.5 アレルギーモデル動物 足立(中嶋)はるよ 137
  • 3. 3.6 アレルギーと環境物質 渡辺裕子 140
  • 4. 食品による免疫・アレルギーの制御
  • 4. はじめに 上野川修一 147
  • 4. ●レクチャー・ルーム
  • 4. 自己と非自己の免疫調節 イーライ・E・セルカルツ 148
  • 4. 経口免疫寛容によって誘導されたアクティブサプレッション ハワード・L・ワイナー 150
  • 4. これからの免疫研究 穂積信道 152
  • 4. 4.1 経口免疫寛容 153
  • 4. 4.1 a. 概説 八村敏志 153
  • 4. 4.1 b. 誘導機構 155
  • 4. 4.1 b. 1) アナジー,アポトーシス 植田祥啓 155
  • 4. 4.1 b. 2) 経口免疫寛容における細胞内情報伝達 浅井和美 159
  • 4. 4.1 c. アレルギーの治療 平原一樹 161
  • 4. 4.1 d. 自己免疫疾患の治療 松本貴之 163
  • 4. 4.2 腸内細菌と免疫 高橋毅 165
  • 4. 4.3 プレバイオティクスとアレルギー 名倉泰三 168
  • 4. 4.4 プロバイオティクスとアレルギー 170
  • 4. 4.4 a. 乳酸菌 志田寛 170
  • 4. 4.4 b. 納豆菌 細井知弘 172
  • 4. 4.5 ペプチドによるアレルギーの抑制 戸田雅子 175
  • 4. 4.6 ヌクレオチドによるアレルギーの抑制 永淵真也 177
  • 4. 4.7 食品による免疫修飾(1)−海藻 吉沢康子 180
  • 4. 4.8 食品による免疫修飾(2)−免疫ミルク 小林敏也 182
  • 4. 4.9 食品による免疫修飾(3)−酵母細胞壁 若林英行 184
  • 4. 4.10 食品による免疫修飾(4)−多糖類その他 日比壮信 186
  • 4. 4.11 低アレルゲン性食品 橘内克弘 189
  • おわりに 飴谷章夫,八村敏志,戸塚護 192
  • 主要略語一覧 195
  • 索引 196

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