サイトメニューここからこのページの先頭です

ショートカットキーの説明を開始します。画面遷移や機能実行は、説明にあるショートカットキーを同時に押した後、Enterキーを押してください。ショートカットキーの説明を聞くには、Alt+0。トップ画面の表示には、Alt+1。ログインを行うには、Alt+2。簡易検索画面の表示には、Alt+3。詳細検索画面の表示には、Alt+4。障害者向け資料検索画面の表示には、Alt+5。検索結果の並び替えを行うには、Alt+6。国立国会図書館ホームページの表示には、Alt+7。検索結果の絞り込みを行うには、Alt+8。以上でショートカットキーの説明を終わります。

ナビゲーションここから

ナビゲーションここまで

本文ここから

資料種別 図書

インクジェットプリンターの応用と材料

高橋恭介 監修

詳細情報

タイトル インクジェットプリンターの応用と材料
著者 高橋恭介 監修
著者標目 高橋, 恭介, 1935-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社シーエムシー出版
出版年月日等 2002.9
大きさ、容量等 211p ; 27cm
ISBN 4882313707
価格 65000円
JP番号 20388290
出版年(W3CDTF) 2002
件名(キーワード) プリンタ (コンピュータ)
Ajax-loader 関連キーワードを取得中..
件名(キーワード) インクジェット
Ajax-loader 関連キーワードを取得中..
NDLC M162
NDC(9版) 548.25 : 情報工学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • インクジェットプリンターの応用と材料
  • 【総論編】
  • 第1章 デジタルプリンティングテクノロジーの現状と将来 高橋恭介
  • 第1章 1 「デジタル」のもたらしたもの 3
  • 第1章 2 「デジタル化」とハードコピー技術 5
  • 第1章 3 ハードコピー技術と市場ニーズ 6
  • 第1章 4 インキングシステムから見た各技術のポテンシャル 8
  • 第1章 5 インクジェト技術のポテンシャル 12
  • 第1章 6 今後の課題 14
  • 第2章 インクジェットヘッド技術 中島一浩
  • 第2章 1 はじめに 16
  • 第2章 2 吐出方式による分類 16
  • 第2章 2 2.1 コンティニュアス型インクジェット 16
  • 第2章 2 2.2 オンデマンド型インクジェット 18
  • 第2章 2 2.2 2.2.1 圧電方式(ピエゾ方式) 18
  • 第2章 2 2.2 2.2.2 バブルジェット方式 21
  • 第2章 3 インクジェットヘッドの主な製造方法 22
  • 第2章 3 3.1 ピエゾインクジェットヘッドの製造方法 22
  • 第2章 3 3.2 バブルジェット方式ヘッドの製造方法 23
  • 第2章 3 3.2 3.2.1 Hewlett-Packard 23
  • 第2章 3 3.2 3.2.2 Lexmark 24
  • 第2章 3 3.2 3.2.3 Canon 24
  • 第2章 4 最新のインクジエットヘッド技術 26
  • 第2章 4 4.1 新たな吐出メカニズム 26
  • 第2章 4 4.2 新たなノズル製造方法 27
  • 第2章 5 今後のインクジェット技術 28
  • 【応用編】
  • 第3章 オフセット印刷とインクジェットの組合せ—デジペプラス— 毛利匡孝
  • 第3章 1 デジペプラスとは 33
  • 第3章 2 インクジェット専用紙とデジペプラスについて 35
  • 第3章 2 2.1 用紙 35
  • 第3章 2 2.2 塗工方式および表面加工 37
  • 第3章 2 2.3 インクジェット受理層ニス(デジペプラス) 39
  • 第3章 2 2.3 2.3.1 塗工材料と組成 39
  • 第3章 3 デジペプラスの展望 41
  • 第4章 印刷用デジタル校正 村形哲伸
  • 第4章 1 はじめに 42
  • 第4章 2 校正とは 42
  • 第4章 2 2.1 校正用出力に求められること 42
  • 第4章 2 2.2 デジタル化の流れ 43
  • 第4章 3 インクジェットプリンタのメリット 43
  • 第4章 3 3.1 高画質 43
  • 第4章 3 3.2 低コスト 44
  • 第4章 4 インクジェット方式の問題点と対策 44
  • 第4章 4 4.1 用紙 44
  • 第4章 4 4.2 網点 44
  • 第4章 4 4.3 文字 45
  • 第4章 4 4.4 印字後の色変動 45
  • 第4章 4 4.5 色再現 45
  • 第4章 5 デジタル校正での運用方法 46
  • 第4章 5 5.1 CMS(カラーマネージメントシステム)) 46
  • 第4章 5 5.2 高度な色補正機能 47
  • 第4章 5 5.3 PostScriptRIP 47
  • 第4章 5 5.4 各種画像フォーマット対応 47
  • 第4章 6 おわりに 47
  • 第5章 請求書プリントシステム 斎藤正夫
  • 第5章 1 会社概要 49
  • 第5章 2 データプリンティング事業の中核,印刷装置 49
  • 第5章 3 インクジェット装置の概要 50
  • 第5章 4 装置導入の効果 50
  • 第5章 4 4.1 作業効率の向上 51
  • 第5章 4 4.2 顧客サービスの向上 51
  • 第5章 5 品質の課題 52
  • 第5章 5 5.1 印字品位 52
  • 第5章 5 5.2 用紙品質 53
  • 第5章 5 5.3 フルカラー対応 53
  • 第5章 6 今後の展開と課題 53
  • 第5章 6 6.1 生産効率の向上 53
  • 第5章 6 6.2 印字品位の向上 54
  • 第5章 6 6.3 環境保護の推進 54
  • 第5章 7 当社の強み 54
  • 第5章 7 7.1 各種システム 54
  • 第5章 7 7.2 全国6自社工場による万全のネットワーク 54
  • 第5章 8 まとめ 55
  • 第6章 産業用マーキング 釜中真次
  • 第6章 1 はじめに 56
  • 第6章 2 産業用IJPの種類 56
  • 第6章 2 2.1 連続式IJP 56
  • 第6章 2 2.2 オンデマンド式IJP 56
  • 第6章 3 産業用IJPの原理・用途 57
  • 第6章 3 3.1 連続式IJP 57
  • 第6章 3 3.1 3.1.1 原理 57
  • 第6章 3 3.1 3.1.2 用途 57
  • 第6章 3 3.2 オンデマンド式IJP 58
  • 第6章 3 3.2 3.2.1 ピエゾ式 58
  • 第6章 3 3.2 3.2.2 バルブ式 60
  • 第6章 4 おわりに 60
  • 第7章 印刷カラープルーフ用インクジェットプリンタ 大沢道直
  • 第7章 1 印刷カラープルーフ用プリンタとは 61
  • 第7章 2 カラープルーフ用プリンタの必要要件 61
  • 第7章 2 2.1 色再現範囲 62
  • 第7章 2 2.2 色安定性 63
  • 第7章 2 2.3 耐光性 64
  • 第7章 2 2.4 耐ガス性 65
  • 第7章 2 2.5 メディア対応性 65
  • 第7章 2 2.6 カラーマッチングとRIP機能 67
  • 第7章 3 インクジェットプリンタの高画質化法 69
  • 第7章 3 3.1 7色化とMSDT化 69
  • 第7章 3 3.2 スクリーン構成 69
  • 第7章 3 3.3 調整機能 70
  • 第7章 4 まとめ 71
  • 第8章 ワイドフォーマットプリント 門池文武
  • 第8章 1 はじめに 72
  • 第8章 2 大判カラーインクジェットプリンター印刷システムの開発動向 72
  • 第8章 2 2.1 大判カラーインクジェットプリンター 72
  • 第8章 2 2.1 2.1.1 出力サイズ 72
  • 第8章 2 2.1 2.1.2 解像度 73
  • 第8章 2 2.1 2.1.3 インク 73
  • 第8章 2 2.1 2.1.4 インク容量 74
  • 第8章 2 2.1 2.1.5 メディア 75
  • 第8章 2 2.2 RIP 76
  • 第8章 2 2.2 2.2.1 カラーマッチング 76
  • 第8章 2 2.2 2.2.2 スクリーニング 77
  • 第8章 2 2.2 2.2.3 ポストスクリプト 77
  • 第8章 2 2.2 2.2.4 UCR 78
  • 第8章 2 2.2 2.2.5 接続性 78
  • 第8章 3 大判カラーイングジェットプリンター印刷システムの利用状況 79
  • 第8章 3 3.1 サイン業界 79
  • 第8章 3 3.2 出力センター 79
  • 第8章 3 3.3 企業 79
  • 第8章 3 3.4 その他 79
  • 第8章 4 おわりに 80
  • 第9章 マイクロマシンにおける応用 小西聡
  • 第9章 1 はじめに 81
  • 第9章 1 1.1 マイクロマシン 81
  • 第9章 1 1.2 マイクロマシンとインクジェットプリンティング技術 81
  • 第9章 2 インクジェットプリンティング技術のマイクロマシン応用 82
  • 第9章 2 2.1 マイクロマシーニング技術としてのインクジェットプリンティング技術 82
  • 第9章 2 2.2 メタルジェット技術 82
  • 第9章 2 2.3 超微粒子ビーム技術 84
  • 第9章 2 2.4 選択的めっき技術に基づく直接描画微細構造製作技術 84
  • 第9章 2 2.5 電子回路製作技術としてのインクジェットプリンティング技術 85
  • 第9章 3 マイクロマシン技術のインクジェットプリンターヘッド製作への応用 85
  • 第9章 4 おわりに 87
  • 第10章 オンデマンド捺染—VISCOTEC'S(R)システム— 結川孝一
  • 第10章 1 はじめに 89
  • 第10章 2 セーレン(株)概要 89
  • 第10章 3 VISCOTEC'S(R)のコンセプト 90
  • 第10章 4 VISCOTEC'S(R)の構成と開発歴史 91
  • 第10章 5 VISCOTEC'S(R)特徴 92
  • 第10章 6 環境に優しいVISCOTEC'S(R) 94
  • 第10章 7 VISCOTEC'S(R)の成功例 94
  • 第10章 8 VISCOTEC'S(R)New Business 95
  • 第10章 9 VISCOTEC'S(R)の将来 95
  • 第11章 捺染用プリンター 加藤孝行
  • 第11章 1 はじめに 98
  • 第11章 2 インクジェット捺染の主要技術 99
  • 第11章 2 2.1 付着量と解像度 99
  • 第11章 2 2.2 捺染用インクジェットインク 100
  • 第11章 2 2.3 前処理技術 101
  • 第11章 2 2.4 布帛の搬送 102
  • 第11章 3 まとめ 102
  • 第12章 家庭用プリント 原和彦
  • 第12章 1 はじめに 106
  • 第12章 2 家庭用のインクジェットプリンタの成長と現状 107
  • 第12章 2 2.1 高画質化 107
  • 第12章 2 2.1 2.1.1 高解像度化 107
  • 第12章 2 2.1 2.1.2 粒状感の低減 107
  • 第12章 2 2.1 2.1.3 高発色,高光沢専用紙の提供 108
  • 第12章 2 2.2 印刷スピードの向上 108
  • 第12章 2 2.3 使い勝手の向上 109
  • 第12章 2 2.3 2.3.1 四辺縁なし印刷機能 109
  • 第12章 2 2.3 2.3.2 ランニングコストの低減 109
  • 第12章 2 2.3 2.3.3 CD-R印刷機能 109
  • 第12章 2 2.3 2.3.4 紙センサー 109
  • 第12章 3 家庭用プリントでの要求 109
  • 第12章 4 家庭用プリントの将来対応 111
  • 第12章 5 まとめ 112
  • 第13章 ゲーム機プリンター 野尻晃平
  • 第13章 1 ゲーム機の歴史 113
  • 第13章 2 ゲーム機プリンターの要件 113
  • 第13章 2 2.1 高品質なコンピュータグラフィックの再現 114
  • 第13章 2 2.2 プログラマーが組込むプリンター制御の容易さ 115
  • 第13章 2 2.3 低い演算コスト 115
  • 第13章 3 事例 115
  • 第13章 3 3.1 ソニー(株)のプレイステーション2対応プリンター紹介 115
  • 第13章 3 3.1 3.1.1 MPR-G600(popegg) 116
  • 第13章 3 3.1 3.1.2 MPR-505(Tapis) 116
  • 第13章 3 3.2 主なプリンター対応タイトルの紹介 116
  • 第13章 3 3.2 3.2.1 「PrintFan」ソニー(株),MPR-G600A同梱品 116
  • 第13章 3 3.2 3.2.2 「まみむめもがちょのプリントアワー」アイディアファクトリー(株) 116
  • 第13章 3 3.2 3.2.3 「アメリカ横断ウルトラクイズ」(株)デジキューブ 116
  • 第13章 3 3.2 3.2.4 「ベルベットファイルプラス」(株)ダズ 117
  • 第13章 3 3.2 3.2.5 「EGBROWSER」(株)エルゴソフト 117
  • 第13章 4 今後 117
  • 第13章 4 4.1 ブロードバンド対応による印刷情報の変化 117
  • 第13章 4 4.2 環境の変化 117
  • 第13章 4 4.3 印刷情報の多様化 117
  • 第13章 4 4.4 CPU・メモリのパフォーマンス増大による変化 118
  • 【インク・用紙・記録材料編】
  • 第14章 UVインク 野口弘道
  • 第14章 1 はじめに 121
  • 第14章 2 歴史 121
  • 第14章 3 UVインクジェットプリンタ 122
  • 第14章 4 UVインクの分類と特徴 123
  • 第14章 4 4.1 分類 123
  • 第14章 4 4.2 特徴 124
  • 第14章 5 アクリルモンマー・粘度調製 126
  • 第14章 6 UVインクジェットプリンタの技術課題 126
  • 第14章 6 6.1 酸素阻害 127
  • 第14章 6 6.2 濡れ,浸透そして光重合 127
  • 第14章 6 6.2 6.2.1 非吸収性基材への印刷におけるドット径制御と画質及び接着性 128
  • 第14章 6 6.2 6.2.2 色順次の印刷における硬化インクと未硬化インク間の濡れ 129
  • 第14章 6 6.2 6.2.3 インク吸収性素材への印刷における浸透と硬化 129
  • 第14章 6 6.3 水系UVインク 130
  • 第14章 6 6.4 その他のUV硬化系インク 130
  • 第14章 7 長期展望 131
  • 第15章 水性インク 林広子
  • 第15章 1 はじめに 133
  • 第15章 2 水性インクの種類 133
  • 第15章 2 2.1 定着方法 133
  • 第15章 2 2.2 色材の種類 135
  • 第15章 3 インク設計の考え方 137
  • 第15章 3 3.1 信頼性と印刷特性 137
  • 第15章 3 3.2 保湿剤 138
  • 第15章 3 3.3 浸透剤 138
  • 第15章 3 3.4 その他添加剤 138
  • 第15章 4 市販されているカラーインクジェットプリンタインクの現状 138
  • 第15章 4 4.1 写真印刷用途 139
  • 第15章 4 4.2 普通紙対応,スピード対応 139
  • 第15章 5 おわりに 139
  • 第16章 油性インク 布施順弘
  • 第16章 1 はじめに 141
  • 第16章 2 インクジェットインクの種類 141
  • 第16章 3 インクジェットインクの乾燥メカニズム 141
  • 第16章 4 インクジェットインクの用途 143
  • 第16章 5 産業用マーキングインク 143
  • 第16章 6 WF用油性インク 144
  • 第16章 6 6.1 オイル系顔料インク 146
  • 第16章 6 6.2 溶剤系顔料インク 146
  • 第16章 7 おわりに 146
  • 第17章 インクジェット用顔料 佐藤俊之
  • 第17章 1 着色剤としての顔料 148
  • 第17章 1 1.1 染料と顔料 148
  • 第17章 1 1.2 インクジェット用着色剤としての染料と顔料 148
  • 第17章 1 1.3 インクジェット用着色剤 149
  • 第17章 1 1.4 インクジェット用顔料の例 149
  • 第17章 2 顔料と分散 149
  • 第17章 2 2.1 顔料分散工程 149
  • 第17章 2 2.2 インクジェット用顔料と顔料インクの開発例 151
  • 第17章 2 2.3 キャボット社の顔料表面処理技術 151
  • 第17章 3 顔料インクとインク組成の顔料 151
  • 第18章 コート紙 内海正雄
  • 第18章 1 はじめに 155
  • 第18章 2 インク吸収メカニズム 155
  • 第18章 3 メディアに対する要求特性と品質設計 157
  • 第18章 3 3.1 ドット径 157
  • 第18章 3 3.2 印字濃度 159
  • 第18章 4 画像保存性 159
  • 第18章 5 紙ベースメディアの品質課題と対応 160
  • 第18章 6 インクジェット年賀ハガキについて 161
  • 第18章 7 コート紙メディアの将来展望 162
  • 第19章 光沢紙 大林啓治
  • 第19章 1 光沢紙と写真画質用紙 165
  • 第19章 2 用紙の設計因子と諸特性 165
  • 第19章 2 2.1 支持体 166
  • 第19章 2 2.2 無機微粒子 168
  • 第19章 2 2.3 染料定着剤 169
  • 第19章 2 2.4 バインダー 169
  • 第19章 2 2.5 層構成 170
  • 第19章 3 顔料インクに対する適性 171
  • 第19章 4 コニカフォトジェットペーパーPhoto like QP 172
  • 第19章 4 4.1 技術 172
  • 第19章 4 4.2 品種 172
  • 第19章 5 おわりに 173
  • 第20章 記録媒体—アルミナ微粒子を中心に— 藤井博行
  • 第20章 1 はじめに 174
  • 第20章 2 空隙型インク受容層 174
  • 第20章 3 アルミナ系インク受容層の特性 175
  • 第20章 3 3.1 透明性 175
  • 第20章 3 3.2 インク吸収速度 176
  • 第20章 3 3.3 ドット形状 176
  • 第20章 3 3.4 耐水性 177
  • 第20章 4 ピクトリコフォトメディア 177
  • 第20章 4 4.1 光沢フィルム 177
  • 第20章 4 4.2 光沢印画紙 178
  • 第20章 4 4.3 光沢紙 178
  • 第20章 4 4.4 半光沢紙 179
  • 第20章 5 ピクトリコプルーフメディア 180
  • 第20章 5 5.1 グロス系プルーフ 180
  • 第20章 5 5.2 マット系プルーフ 181
  • 第20章 6 今後の展開 181
  • 第21章 合成紙を用いたインクジェット用紙—“ユポ”ベースインクジェット用紙— 池沢秀男
  • 第21章 1 はじめに 182
  • 第21章 2 合成紙“ユポ”とは 182
  • 第21章 3 ユポインクジェット用紙 183
  • 第21章 3 3.1 ユポベースインクジェット用紙に求められる基本性能 183
  • 第21章 3 3.2 マットタイプユポインクジェット用紙 183
  • 第21章 3 3.2 3.2.1 マットタイプユポインクジェット用紙の特徴 184
  • 第21章 3 3.2 3.2.2 マットタイプユポインクジェット用紙の基本構成 184
  • 第21章 3 3.2 3.2.3 インク吸収性向上対策 184
  • 第21章 3 3.2 3.2.4 塗工層の高耐水化対策 185
  • 第21章 3 3.2 3.2.5 顔料インク適性付与 185
  • 第21章 3 3.2 3.2.6 マットタイプユポインクジェット用紙の保存性 186
  • 第21章 3 3.2 3.2.7 マットタイプユポインクジェット用紙の基本物性 186
  • 第21章 3 3.2 3.2.8 バックライトディスプレー用ユポインクジェット用紙 186
  • 第21章 3 3.2 3.2.9 裏面クロス張りタイプユポインクジェット用紙 187
  • 第21章 3 3.2 3.2.10 裏面粘着タイプ 188
  • 第21章 3 3.2 3.2.11 王子製紙のマットタイプユポインクジェット用紙 188
  • 第21章 3 3.3 光沢タイプユポインクジェット用紙 188
  • 第21章 3 3.3 3.3.1 特徴 188
  • 第21章 3 3.3 3.3.2 基本構成 188
  • 第21章 3 3.3 3.3.3 インク吸収性 188
  • 第21章 3 3.3 3.3.4 耐久性 189
  • 第21章 3 3.3 3.3.5 王子製紙の光沢タイプユポインクジェット用紙 189
  • 第21章 4 おわりに 189
  • 第22章 印刷用紙用シリカ 近藤雅弘
  • 第22章 1 はじめに 191
  • 第22章 2 シリカの分類 191
  • 第22章 3 マット紙用シリカに求められる特性 192
  • 第22章 3 3.1 吸液特性 192
  • 第22章 3 3.2 スラリー特性 193
  • 第22章 3 3.3 粉体物性 194
  • 第22章 4 マット紙用シリカ「ファインシール(R)」 194
  • 第22章 4 4.1 ファインシール(R)の物性と特徴 195
  • 第22章 4 4.2 ファインシール(R)のインクジェット適性 197
  • 第22章 5 光沢紙/フォト光沢紙用シリカに求められる特性 197
  • 第22章 6 光沢紙/フォト光沢紙用シリカ「レオロシール(R)」 198
  • 第22章 7 おわりに 200
  • 第23章 紙用薬品 橋口芳春
  • 第23章 1 はじめに 202
  • 第23章 2 サイズ剤 202
  • 第23章 3 内添サイズ剤 203
  • 第23章 4 表面サイズ剤 205
  • 第23章 5 サイズ剤のインク吸収性への影響 207
  • 第23章 6 表面塗工剤 208
  • 第23章 7 耐水化剤 209
  • 第23章 8 印字濃度の向上剤 210
  • 第23章 9 おわりに 211

本文ここまで

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

フッター ここまで