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資料種別 図書

アルコールと医学生物学 v.21 (アルコール研究の基礎と臨床)

アルコール医学生物学研究会 編

詳細情報

タイトル アルコールと医学生物学
著者 アルコール医学生物学研究会 編
著者標目 アルコール医学生物学研究会
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社東洋書店
出版年月日等 2001.9
大きさ、容量等 156p ; 26cm
ISBN 4885953529
価格 5900円
JP番号 20292820
巻次 v.21 (アルコール研究の基礎と臨床)
別タイトル Alcohol and biomedical research
出版年(W3CDTF) 2001
件名(キーワード) アルコール代謝--会議録
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件名(キーワード) アルコール性肝障害--会議録
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NDLC SC84
NDLC SC344
NDC(9版) 491.47 : 基礎医学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • アルコ−ルと医学生物学 v.21 アルコ−ル医学生物学研究会 編
  • 目次
  • 序 戸田剛太郎
  • I アルコールと中枢神経
  • I 1. エタノール投与によって誘導されるラット脳内の蛋白質チロシンリン酸化に関する研究 西尾元 1
  • I 2. 培養細胞株(C6,A549)におけるエタノールによるアネキシンIV発現活性変化 相馬仁 4
  • I 3. 慢性アルコール多飲者におけるResting and Vascular Reserve(RVR)法による脳血流量の検討 鈴木裕 11
  • I 4. エージングとアルコール摂取行動 —飲酒開始月齢とアルコール行動変化— 吉本寛司 16
  • I 5. 胎児性アルコール症候群モデルマウス作成の試み 中村和彦 21
  • II アルコールと臓器障害
  • II 6. アルコール摂取のウイルス性肝硬変における予後と発癌に及ぼす影響 土井淳 25
  • II 7. 飲酒とインスリン抵抗性;新しい適正飲酒の評価 横山裕一 30
  • II 8. アルコール慢性投与による心筋の脂質過酸化 足立順子 33
  • II 9. アルコール慢性投与による骨格筋の脂質過酸化 工藤利彩 38
  • II 10. アルコール慢性投与による肝臓の脂質過酸化 浅野水辺 42
  • III アルコールと臨床病理
  • III 11. アルコール性肝線維症に発生した肝細胞癌の肝組織HBVの検討 高橋秀明 46
  • III 12. アルコール性肝障害におけるTransferrin receptorの発現 —免疫組織化学染色による検討— 鈴木康秋 50
  • III 13. 大酒家肝障害に認める小結節病変の診断と対応 鈴木通博 54
  • IV アルコールとcell biology
  • IV 14. マクロファージおよび大動脈平滑筋における誘導型一酸化窒素産生におよぼすエタノールの作用 若林一郎 63
  • IV 15. エンドトキシン肝障害における経口避妊薬(ピル)の影響:クッパー細胞におけるTNF-α産生の検討 金野朗 68
  • IV 16. 各種マクロファージのTNF-α産生能に及ぼすlipopolysaccharide binding protein(LBP)ならびにアルコールの影響 中谷吉宏 72
  • IV 17. 肝細胞およびKupffer細胞においてアルコールによるNF-κB活性化にエンドトキシンはどのように関与しているか 松本博志 77
  • IV 18. アルコール性肝障害におけるエストロゲンの影響:エストロゲンの腸管透過性とクッパー細胞活性化に及ぼす影響の検討 榎本信行 81
  • V アルコールと免疫,動物モデル
  • V 19. 慢性エタノール投与マウスに対するマウスアセトアルデヒドアダクトによる細胞性免疫の誘導と肝障害 島田青佳 85
  • V 20. アルコール性肝炎の新しい動物実験モデル:経口エンドトキシン投与による慢性エタノール投与ラット肝障害への影響 玉井博修 92
  • V 21. 糖尿病KK-Ayマウスに対する長期エタノール摂取の影響 綿引利充 99
  • V 22. N-nitrosomethylbenzylamineによるラット食道化学発癌に及ぼすアルコールの影響 石沢清宏 103
  • VI アルコールと遺伝子
  • VI 23. アルコール依存症者の血小板及びリンパ球における転写因子CREBの量的変化とリン酸化状態に関する検索 山本恵 108
  • VI 24. アルコール離脱症状に対する易罹病性と関連するCCK関連遺伝子QTLの多型 大久保武人 113
  • VI 25. ALDH2遺伝子多型の違いによるアルコール性肝障害の比較 長田成彦 119
  • VI 26. CYP2E1遺伝子多型と肺癌,食道癌との遺伝的相関 糸賀栄 125
  • VII アルコールと代謝,生化学
  • VII 27. アセトアルデヒドによるHepG2細胞分泌Transferrin糖鎖構造の変化とPhosphomannomutase活性の関係 瀬嵐康之 130
  • VII 28. 適量飲酒の尿酸・糖代謝に及ぼす影響 西岡久寿樹 136
  • VII 29. エタノールによる肝細胞内MAPキナーゼ活性の変化 西谷陽子 143
  • VII 30. アルコールによる転写制御因子活性化における臓器間相違 松本博志 147
  • VII 31. アセトアルデヒドは薬物動態学的にミカエリス・メンテン型消失モデルに従う 藤宮竜也 150

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