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資料種別 図書

人口大事典

日本人口学会 編

詳細情報

タイトル 人口大事典
著者 日本人口学会 編
著者標目 日本人口学会
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社培風館
出版年月日等 2002.6
大きさ、容量等 999p ; 27cm
ISBN 4563051004
価格 25000円
JP番号 20296241
別タイトル Encyclopedia of population
出版年(W3CDTF) 2002
件名(キーワード) 人口
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NDLC D2
NDLC DC711
NDC(9版) 334.036 : 人口.土地.資源
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 人口大事典 日本人口学会 編
  • 目次
  • 第1部 世界の人口−歴史と地理
  • 第1部 1. 世界人口の史的発展 3
  • 第1部 1. 1−I ヒトの誕生と先史時代の人口 3
  • 第1部 1. 1−II 古代の世界人口 7
  • 第1部 1. 1−III 中世の世界人口 13
  • 第1部 1. 1−IV 近世の世界人口 17
  • 第1部 1. 1−V 19世紀の世界人口 22
  • 第1部 1. 1−VI 20世紀前半の世界人口 27
  • 第1部 1. 1−VII 第2次世界大戦後の世界人口 31
  • 第1部 1. 1−VIII 世界人口の現状 35
  • 第1部 2. 世界の主要地域の人口 42
  • 第1部 2. 2−I ヨーロッパの人口 42
  • 第1部 2. 2−II 北アメリカとオセアニアの人口 47
  • 第1部 2. 2−III アフリカの人口 52
  • 第1部 2. 2−IV ラテンアメリカの人口 57
  • 第1部 2. 2−V 東アジアと東南アジアの人口 61
  • 第1部 2. 2−VI 中国の人口 66
  • 第1部 2. 2−VII インドとその他南アジアの人口 70
  • 第1部 2. 2−VIII 西アジアの人口 75
  • 第1部 3. 日本人口の史的発展 83
  • 第1部 3. 3−I 日本先史時代の人口 83
  • 第1部 3. 3−II 古代・中世の日本人口 88
  • 第1部 3. 3−III 近世の日本人口と地域的特性 95
  • 第1部 3. 3−IV 近世の日本人口と歴史人口学 99
  • 第1部 3. 3−V 明治・大正期の日本人口 104
  • 第1部 3. 3−VI 戦間期の日本人口 109
  • 第1部 3. 3−VII 第2次世界大戦後の日本人口 113
  • 第1部 3. 3−VIII 日本の人口の現状 117
  • 第2部 世界と日本の人口問題
  • 第2部 4. 世界の人口問題 125
  • 第2部 4. 4−I 人口問題と食糧供給 125
  • 第2部 4. 4−II 地球環境と人口問題 129
  • 第2部 4. 4−III 人口・雇用・失業 134
  • 第2部 4. 4−IV 人口都市化の諸問題 139
  • 第2部 4. 4−V 国際人口移動と難民 143
  • 第2部 4. 4−VI 死亡率上昇への新しい脅威 148
  • 第2部 4. 4−VII 家族の多様性/多様化 152
  • 第2部 4. 4−VIII 人口減少と高齢化に伴う諸問題 156
  • 第2部 5. 日本の人口問題 161
  • 第2部 5. 5−I 人口・土地・住宅 161
  • 第2部 5. 5−II 人口・食糧・資源 166
  • 第2部 5. 5−III 人口移動と過密・過疎 170
  • 第2部 5. 5−IV 失業と労働力不足 176
  • 第2部 5. 5−V 国際人口移動をめぐる諸問題 180
  • 第2部 5. 5−VI 寿命と健康のトレードオフ 185
  • 第2部 5. 5−VII 低出生力をめぐる諸問題 190
  • 第2部 5. 5−VIII 人口高齢化の帰結 195
  • 第2部 6. 21世紀の世界の人口 199
  • 第2部 6. 6−I 世界の人口と日本の将来 199
  • 第2部 6. 6−II 人口と経済の南北問題 205
  • 第2部 6. 6−III 土地と食糧に対する人口圧迫 210
  • 第2部 6. 6−IV 都市化と貧困・環境破壊 214
  • 第2部 6. 6−V 国際人口移動の将来展望 219
  • 第2部 6. 6−VI 家族のゆくえ 223
  • 第2部 6. 6−VII 人口減少と高齢化 228
  • 第2部 6. 6−VIII 世界の人口増加と地球環境 232
  • 第3部 人工思想と人口学説
  • 第3部 7. 人工思想と人口学説 241
  • 第3部 7. 7−I 古代と中世の人口思想 241
  • 第3部 7. 7−II 黎明期の人口思想 246
  • 第3部 7. 7−III マルサスの人口論 250
  • 第3部 7. 7−IV マルクス主義と新マルサス主義 254
  • 第3部 7. 7−V 経済学における人口論 258
  • 第3部 7. 7−VI 社会学における人口論 263
  • 第3部 7. 7−VII 生物学的人口研究 268
  • 第3部 7. 7−VIII 日本における人口研究の歴史 272
  • 第3部 8. 現代の人口思想 278
  • 第3部 8. 8−I 戦後のマルサス論争 278
  • 第3部 8. 8−II 人口転換論とその再検討 283
  • 第3部 8. 8−III 人口と成長の限界 288
  • 第3部 8. 8−IV 人口・開発・環境をめぐる修正主義 292
  • 第3部 8. 8−V 人権論・フェミニズムと人口思想 296
  • 第3部 8. 8−VI 宗教と人口思想 301
  • 第3部 8. 8−VII 人口政策思想の変遷 306
  • 第3部 8. 8−VIII 低出生力と文明 311
  • 第3部 9 人口学とその構成領域 316
  • 第3部 9 9-I 科学としての人口学 316
  • 第3部 9 9-II 歴史人口学 320
  • 第3部 9 9-III 経済人口学 325
  • 第3部 9 9-IV 社会人口学 330
  • 第3部 9 9-V 地域人口学 335
  • 第3部 9 9-VI 生物人口学 341
  • 第3部 9 9-VII 形式人口学 345
  • 第3部 9 9-VIII 応用人口学 350
  • 第4部 人口統計と人口分析
  • 第4部 10. 人口統計調査の制度と方法 357
  • 第4部 10. 10-I 人口史料と人口統計 357
  • 第4部 10. 10-II 人口センサスとその歴史 362
  • 第4部 10. 10-III 世界の人口センサス 367
  • 第4部 10. 10-IV 日本の国勢調査 372
  • 第4部 10. 10-V 人口動態統計とその歴史 377
  • 第4部 10. 10-VI 世界の人口動態統計 381
  • 第4部 10. 10-VII 日本の人口動態統計 386
  • 第4部 10. 10-VIII 世帯,移動,その他の人口統計 390
  • 第4部 11. 人口分析の方法 397
  • 第4部 11. 11-I 人口の概念と観察方法 397
  • 第4部 11. 11-II 人口統計の評価と補正 402
  • 第4部 11. 11-III 生命表とその応用 407
  • 第4部 11. 11-IV 結婚と出生力 413
  • 第4部 11. 11-V 人口推計 417
  • 第4部 11. 11-VI 標準化と要因分解 423
  • 第4部 11. 11-VII イベント・ヒストリー分析 428
  • 第4部 11. 11-VIII 家族復元法 431
  • 第4部 12. 人口モデル 438
  • 第4部 12. 12-I 人口増加の数理モデル 438
  • 第4部 12. 12-II 安定人口モデルとその拡張 441
  • 第4部 12. 12-III 人口動態事象モデル 447
  • 第4部 12. 12-IV シミュレーション・モデル 452
  • 第4部 12. 12-V 家族モデル 457
  • 第4部 12. 12-VI 多地域人口モデル 461
  • 第4部 12. 12-VII 健康・疾病・死亡モデル 465
  • 第4部 12. 12-VIII 人口・資源・環境モデル 470
  • 第5部 家族と人口再生産
  • 第5部 13. 生殖能力と出生力 477
  • 第5部 13. 13-I 生殖のメカニズムとヒトの生殖戦略 477
  • 第5部 13. 13-II 妊孕力の遺伝要因と環境要因 481
  • 第5部 13. 13-III 自然出生力(人類学的集団の出生力) 486
  • 第5部 13. 13-IV 避妊・中絶・不妊・嬰児殺し 490
  • 第5部 13. 13-V 出生力転換 495
  • 第5部 13. 13-VI 出生力の経済的要因 499
  • 第5部 13. 13-VII 出生力の社会文化的要因 504
  • 第5部 13. 13-VIII 生殖バイオテクノロジーの発展 508
  • 第5部 14. 死亡・寿命・健康 514
  • 第5部 14. 14-I ヒトの平均寿命 514
  • 第5部 14. 14-II 死亡事象と生命表 518
  • 第5部 14. 14-III 人口問題の背景:加齢と死亡の生物学 522
  • 第5部 14. 14-IV 疫学的転換と新しい健康指標 528
  • 第5部 14. 14-V 死因と疾病分類 532
  • 第5部 14. 14-VI ヒトの遺伝的多様性 538
  • 第5部 14. 14-VII 生活習慣と健康・寿命 543
  • 第5部 14. 14-VIII 医療の進歩と寿命の限界 548
  • 第5部 15. 家族と世帯 554
  • 第5部 15. 15-I 家族の発生:その進化史的意義 554
  • 第5部 15. 15-II 家族構造と家族類型 558
  • 第5部 15. 15-III 婚姻の文化的多様性 561
  • 第5部 15. 15-IV 家族・親族と世帯 566
  • 第5部 15. 15-V 家族の形成と再生産:結婚・出産・育児 571
  • 第5部 15. 15-VI 家族のライフサイクル 575
  • 第5部 15. 15-VII 世界の家族 580
  • 第5部 15. 15-VIII 日本の家族 585
  • 第6部 地域人口と人口移動
  • 第6部 16. 国内人口移動と人口の地域分布変動 593
  • 第6部 16. 16-I 人口の地域間移動の分析方法 593
  • 第6部 16. 16-II 国内人口移動の理論 596
  • 第6部 16. 16-III 国内人口移動のモデル 599
  • 第6部 16. 16-IV 日本の国内人口移動 603
  • 第6部 16. 16-V 国内人口移動の国際比較 606
  • 第6部 16. 16-VI 人口の地域分布の分析方法 614
  • 第6部 16. 16-VII 人口の地域分布とその変動 618
  • 第6部 16. 16-VIII 通勤通学移動と昼間人口 626
  • 第6部 17. 地域人口の構造と変動 632
  • 第6部 17. 17-I 日本における地方人口・都道府県人口の構造とその変動 632
  • 第6部 17. 17-II 日本における市町村人口の構造とその変動 637
  • 第6部 17. 17-III 大都市圏の人口構造とその変動 643
  • 第6部 17. 17-IV 都市人口と農村人口の構造とその変動 646
  • 第6部 17. 17-V 村落社会の人口の構造と動態 649
  • 第6部 17. 17-VI 地域人口の出生力とその変動 653
  • 第6部 17. 17-VII 地域人口の死亡力とその変動 657
  • 第6部 17. 17-VIII 地域人口の将来像 663
  • 第6部 18. 国際人口移動 669
  • 第6部 18. 18-I 国際人口移動の理論とモデル 669
  • 第6部 18. 18-II 国際人口移動の歴史 673
  • 第6部 18. 18-III 日本人移民の歴史 678
  • 第6部 18. 18-IV 外国人労働者と非合法人口移動 682
  • 第6部 18. 18-V 受入国を中心とする国際人口移動の動向 688
  • 第6部 18. 18-VI 日本を中心とする国際人口移動 697
  • 第6部 18. 18-VII 20世紀後半の国際人口移動の特質 702
  • 第6部 18. 18-VIII 地球の人口分布とその変動 706
  • 第7部 人口の社会経済的諸側面
  • 第7部 19. 歴史人口の諸問題 715
  • 第7部 19. 19-I 狩猟採集社会の人口事情 715
  • 第7部 19. 19-II 新石器革命と人口増加 719
  • 第7部 19. 19-III 都市の成立と都市人口 724
  • 第7部 19. 19-IV 諸文明と人口の歴史 729
  • 第7部 19. 19-V 戦争・伝染病・飢饉 732
  • 第7部 19. 19-VI 気候の変動と人口 737
  • 第7部 19. 19-VII プロト工業化と人口 741
  • 第7部 19. 19-VIII 転換前の人口・経済システム 745
  • 第7部 20. 人口の経済的側面 750
  • 第7部 20. 20-I 近代経済成長の人口的側面 750
  • 第7部 20. 20-II 産業構造の高度化と都市化 754
  • 第7部 20. 20-III 結婚・出産・育児の経済学 759
  • 第7部 20. 20-IV 人口爆発と貧困の悪循環 764
  • 第7部 20. 20-V 人口減少・高齢化の経済的帰結 769
  • 第7部 20. 20-VI 適度人口理論をめぐる諸問題 774
  • 第7部 20. 20-VII 人口増加と持続可能な発展 778
  • 第7部 20. 20-VIII 地球の人口扶養力 782
  • 第7部 21. 人口の社会文化的側面 788
  • 第7部 21. 21-I 高出生力の文化人類学 788
  • 第7部 21. 21-II ヨーロッパ的結婚パターン 792
  • 第7部 21. 21-III 人口転換モデルとその拡張 796
  • 第7部 21. 21-IV 人口転換と言語・宗教 801
  • 第7部 21. 21-V 人口都市化と地域文化 805
  • 第7部 21. 21-VI ジェンダーと人口問題 809
  • 第7部 21. 21-VII 少子化の社会的影響 814
  • 第7部 21. 21-VIII 人口高齢化と福祉 819
  • 第8部 人口政策
  • 第8部 22. 先進諸国の人口・家族政策 827
  • 第8部 22. 22-I 人口政策の意義と体系 827
  • 第8部 22. 22-II 人口政策の歴史と家族政策の登場 829
  • 第8部 22. 22-III フランスの人口・家族政策 834
  • 第8部 22. 22-IV ドイツの人口・家族政策 840
  • 第8部 22. 22-V スウェーデンの人口・家族政策 844
  • 第8部 22. 22-VI アメリカ合衆国の人口政策 850
  • 第8部 22. 22-VII ロシア・東欧の人口政策 854
  • 第8部 22. 22-VIII 人口をめぐる政策と倫理 858
  • 第8部 23. 発展途上諸国の人口政策 862
  • 第8部 23. 23-I 家族計画プログラム 862
  • 第8部 23. 23-II 家族計画以外の人口抑制政策 866
  • 第8部 23. 23-III 国際機関の人口援助活動 869
  • 第8部 23. 23-IV インドの人口政策 874
  • 第8部 23. 23-V 中国の人口政策 879
  • 第8部 23. 23-VI 東南アジア地域の人口政策 883
  • 第8部 23. 23-VII ラテンアメリカの人口政策 887
  • 第8部 23. 23-VIII アフリカ地域の人口政策 892
  • 第8部 24. 日本の人口・家族政策 897
  • 第8部 24. 24-I 近世日本の人口政策 897
  • 第8部 24. 24-II 戦前期の人口政策 901
  • 第8部 24. 24-III 戦後の過剰人口と産児制限 905
  • 第8部 24. 24-IV 過疎過密と地域開発政策 910
  • 第8部 24. 24-V 人口高齢化と年金政策 914
  • 第8部 24. 24-VI 人口高齢化と医療・福祉政策 919
  • 第8部 24. 24-VII 少子化と家族政策 924
  • 第8部 24. 24-VIII 移民送出国から移民受入国へ 929
  • 付録 935
  • I 主要人口統計 937
  • II 人口関係機関・団体 951
  • III 人口関係年表 958
  • IV 人口地図 965
  • 索引 973

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