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資料種別 図書

小動物の老齢病

Goldston, Hoskins 著,宮本賢治 監訳

詳細情報

タイトル 小動物の老齢病
著者 Goldston, Hoskins 著
著者 宮本賢治 監訳
著者標目 Goldston, Richard T
著者標目 Hoskins, Johnny D
著者標目 宮本, 賢治, 1949-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社ファームプレス
出版年月日等 2001.9
大きさ、容量等 487p ; 27cm
注記 原タイトル: Geriatrics & gerontology of the dog and cat
ISBN 4938807211
価格 23000円
JP番号 20319104
別タイトル Geriatrics & gerontology of the dog and cat
出版年(W3CDTF) 2001
件名(キーワード) 犬--疾患
件名(キーワード) 猫--疾患
件名(キーワード) 老化
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NDLC RB651
NDC(9版) 645.66 : 家畜・畜産動物各論
原文の言語(ISO639-2形式) eng : English
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 小動物の老齢病   Goldston,Hoskins 著   宮本賢治 監訳
  • 第1章 老齢病入門 Richard T. Goldston,宮本賢治
  • 第1章 1. 老化現象の学説 2
  • 第1章 2. 老齢病内科と外科への挑戦 2
  • 第1章 3. 臨床老齢病学の報酬 2
  • 第1章 4. 獣医師と飼い主の意志の疎通、飼い主の許容能力 3
  • 第1章 5. ペットの身体系に及ぼす老化の作用 3
  • 第1章 6. 皮膚 3
  • 第1章 7. 消化器系 4
  • 第1章 8. 心血管系と呼吸器系 5
  • 第1章 9. 泌尿器系 6
  • 第1章 10. 内分泌系と生殖器系 7
  • 第1章 11. 骨格筋肉系 7
  • 第1章 12. 神経系 8
  • 第1章 13. 老齢患者における麻酔の注意点 8
  • 第1章 14. 老齢変化の発現を遅らせる技術の進歩 9
  • 第2章 健康管理プログラム Johnny D. Hoskins,宮本賢治
  • 第2章 1. 健康管理プログラム 11
  • 第2章 2. 健康管理プログラムの実施 14
  • 第3章 老齢患者における薬物療法 David P. Aucoin,Richard T. Goldston,Jennifer Authement,宮本賢治
  • 第3章 1. 薬物の処理(薬物動態)に及ぼす年齢の作用 17
  • 第3章 1. (1) 吸収 18
  • 第3章 1. (2) 分布 18
  • 第3章 1. (3) 生体内変化と排泄 20
  • 第3章 2. 薬理作用(薬理学)に及ぼす年齢の影響 22
  • 第3章 2. 3. 老齢患者に使用する薬物の指針 22
  • 第3章 2. (1) 抗菌薬 22
  • 第3章 2. (2) 抗炎症薬 22
  • 第3章 2. (3) 鎮痛薬 23
  • 第3章 2. (4) 血液成分療法 23
  • 第4章 栄養および栄養学的疾患 Johnny D. Hoskins,Richard T. Goldston,Dottie P. Laflamme,宮本賢治
  • 第4章 1. 通常の給餌管理 28
  • 第4章 2. 栄養摂取量に対する推奨事項 28
  • 第4章 3. 食餌管理プログラム 29
  • 第4章 4. 食餌の選択 30
  • 第4章 5. 肥満 30
  • 第4章 5. (1) 体重の管理 30
  • 第4章 5. (2) 体重過剰の動物に対する給餌法 34
  • 第4章 6. 病気の犬猫に対する給餌法 35
  • 第4章 6. (1) 食餌の変更 35
  • 第4章 6. (2) 薬物・栄養相互作用 36
  • 第4章 7. 腸の栄養学的支持 36
  • 第4章 7. (1) 給餌経路 36
  • 第4章 7. (2) 経腸給餌法 38
  • 第4章 8. 完全非経口栄養 39
  • 第4章 8. (1) カテーテルの選択と留置 40
  • 第4章 8. (2) 非経口液 40
  • 第4章 8. (3) 完全非経口栄養の必要量 40
  • 第5章 がんとその治療 Barbara E. Kitchell,宮本賢治
  • 第5章 1. 腫瘍形成と老化 44
  • 第5章 1. (1) 多段階性発がん現象 44
  • 第5章 1. (2) がんと老化の分子生物学 44
  • 第5章 1. (3) 腫瘍形成と年齢 45
  • 第5章 1. (4) 老齢動物における腫瘍の生物学的振る舞い 46
  • 第5章 2. 老齢のがん患者に対するアプローチ 46
  • 第5章 2. (1) 老化、がん、患者 46
  • 第5章 2. (2) スクリーニング検査と早期発見 47
  • 第5章 2. (3) がんの診断 48
  • 第5章 3. 老齢患者に対するがん治療 49
  • 第5章 3. (1) 手術 49
  • 第5章 3. (2) 放射線療法 49
  • 第5章 3. (3) がんの化学療法 50
  • 第5章 3. (3) 1) 年齢と薬物動態 50
  • 第5章 3. (3) 2) 臓器に対する特異的な毒性 51
  • 第5章 3. (4) 支持療法 53
  • 第5章 3. (5) 治療応答の評価 54
  • 第6章 行動疾患 Barbara L. Chapman,宮本賢治
  • 第6章 1. 老齢犬の疾患 60
  • 第6章 1. (1) 破壊行動 60
  • 第6章 1. (2) 排泄に関する問題行動 63
  • 第6章 1. (3) 吠え過ぎ 64
  • 第6章 1. (4) 攻撃行動 65
  • 第6章 1. (5) 食欲不振 66
  • 第6章 1. (6) 不眠と不安 67
  • 第6章 1. (7) 不従順と教育不能 67
  • 第6章 2. 老齢猫の疾患 68
  • 第6章 2. (1) トイレ以外での排便・排尿 68
  • 第6章 2. (2) 攻撃行動 70
  • 第6章 2. (3) 動き過ぎと鳴き過ぎ 70
  • 第6章 2. (4) 食欲不振 71
  • 第7章 呼吸器系 Joseph Taboada,宮本賢治
  • 第7章 1. 呼吸器系に及ぼす老化の影響 73
  • 第7章 2. 鼻腔の疾患 75
  • 第7章 2. (1) 病歴と臨床所見 75
  • 第7章 2. (2) 鼻腔の診断検査 75
  • 第7章 2. (3) 鼻の疾患 78
  • 第7章 2. (3) 1) 慢性鼻炎 78
  • 第7章 2. (3) 2) 真菌疾患 79
  • 第7章 2. (3) 3) 腫瘍 79
  • 第7章 3. 喉頭の疾患 83
  • 第7章 3. (1) 病歴と臨床所見 83
  • 第7章 3. (2) 診断評価 83
  • 第7章 3. (3) 犬の喉頭疾患 84
  • 第7章 3. (3) 1) 喉頭麻痺 84
  • 第7章 3. (3) 2) 喉頭腫瘍 85
  • 第7章 3. (4) 猫の喉頭疾患 86
  • 第7章 3. (4) 1) 喉頭腫瘍 86
  • 第7章 3. (4) 2) 喉頭麻痺 86
  • 第7章 4. 気管の疾患 86
  • 第7章 4. (1) 診断検査 87
  • 第7章 4. (2) 犬の気管疾患 87
  • 第7章 4. (2) 1) 気管虚脱 87
  • 第7章 4. (2) 2) 気管腫瘍 88
  • 第7章 4. (3) 猫の気管疾患 88
  • 第7章 4. (3) 1) 気管腫瘍 88
  • 第7章 4. (3) 2) 気管虚脱 88
  • 第7章 5. 気管支と肺の疾患 88
  • 第7章 5. (1) 病歴と臨床所見 88
  • 第7章 5. (2) 犬の下部気道疾患 90
  • 第7章 5. (2) 1) 慢性気管支疾患 90
  • 第7章 5. (2) 2) 肉芽腫症 91
  • 第7章 5. (2) 3) 血栓栓塞症 93
  • 第7章 5. (2) 4) 肺炎 94
  • 第7章 5. (2) 5) 腫瘍 94
  • 第7章 5. (3) 猫の下部気道疾患 95
  • 第7章 5. (3) 1) 腫瘍 95
  • 第7章 5. (3) 2) 気管支炎と喘息 96
  • 第7章 6. 胸膜の疾患 96
  • 第8章 心血管系 John E. Rush,Lisa M. Freeman,難波信一
  • 第8章 1. 老化に伴う心血管系の変化 101
  • 第8章 2. 一般的治療 102
  • 第8章 2. (1) 心血管系の薬物療法 102
  • 第8章 2. (2) 栄養の支持 102
  • 第8章 3. 犬の疾患 103
  • 第8章 3. (1) 慢性弁膜疾患(心内膜症) 103
  • 第8章 3. (2) 細菌性心内膜炎 108
  • 第8章 3. (3) 拡張型心筋症 109
  • 第8章 3. (4) 心臓の腫瘍 113
  • 第8章 3. (5) 心膜滲出 114
  • 第8章 3. (6) 心不整脈 117
  • 第8章 3. (6) 1) 心室性不整脈 117
  • 第8章 3. (6) 2) 心房細動 118
  • 第8章 3. (6) 3) 洞機能不全症候群 118
  • 第8章 3. (6) 4) 房室ブロック 119
  • 第8章 4. 猫の疾患 120
  • 第8章 4. (1) 肥大型心筋症 120
  • 第8章 4. (2) 拡張型心筋症 122
  • 第8章 4. (3) 拘束型心筋症 123
  • 第8章 4. (4) 中間型の心筋症 124
  • 第8章 4. (5) 甲状腺機能亢進症に伴う心疾患 124
  • 第8章 4. (6) 全身性高血圧 125
  • 第8章 4. (7) 心膜滲出 126
  • 第8章 4. (8) 弁膜の閉鎖不全 127
  • 第8章 4. (9) 大動脈血栓塞栓症 127
  • 第8章 4. (10) 心不整脈 127
  • 第9章 口腔内と歯の疾患 Linda J. DeBowes,Colin E. Harvey,奥田綾子
  • 第9章 1. 犬の口腔内疾患 132
  • 第9章 1. (1) 歯周疾患 132
  • 第9章 1. (2) 破折歯 138
  • 第9章 1. (3) 根尖周囲膿瘍 140
  • 第9章 1. (4) 口鼻瘻管 140
  • 第9章 1. (5) 歯肉過形成症 141
  • 第9章 1. (6) ウ蝕 142
  • 第9章 1. (7) 摩耗歯 143
  • 第9章 1. (8) 顎骨の骨折 143
  • 第9章 1. (9) 口腔内腫瘍 144
  • 第9章 2. 猫の口腔内疾患 145
  • 第9章 2. (1) 歯周疾患 145
  • 第9章 2. (2) 破歯細胞性吸収病巣 146
  • 第9章 2. (3) 口腔内炎症性疾患 147
  • 第9章 2. (4) 口鼻瘻管 148
  • 第9章 2. (5) 破折歯 149
  • 第9章 2. (6) 口腔内腫瘍 150
  • 第10章 消化器系 Colin F. Burrows,宮本賢治
  • 第10章 1. 病歴 154
  • 第10章 1. (1) 嘔吐 154
  • 第10章 1. (2) 吐出 155
  • 第10章 1. (3) 下痢 155
  • 第10章 1. (4) 腹痛 156
  • 第10章 1. (5) しぶり 157
  • 第10章 1. (6) 排便困難 157
  • 第10章 1. (7) 血便排泄 157
  • 第10章 1. (8) 便秘 157
  • 第10章 1. (9) 放屁 157
  • 第10章 1. (10) 流涎 157
  • 第10章 1. (11) ショック 158
  • 第10章 1. (12) 体重減少 158
  • 第10章 1. (13) 貧血 158
  • 第10章 1. (14) 食欲不振、多食症、異嗜 158
  • 第10章 2. 身体検査 158
  • 第10章 2. (1) 口腔 158
  • 第10章 2. (2) 食道 159
  • 第10章 2. (3) 胃 159
  • 第10章 2. (4) 小腸と結腸 159
  • 第10章 2. (5) 直腸検査 160
  • 第10章 3. 鑑別診断 160
  • 第10章 3. (1) 診断 161
  • 第10章 4. 臨床実験室検査 161
  • 第10章 4. (1) 基本的検査 161
  • 第10章 4. (2) 確定診断検査 161
  • 第10章 5. 診断法 162
  • 第10章 5. (1) X線検査 162
  • 第10章 5. (2) 腹部超音波検査 163
  • 第10章 5. (3) 内視鏡検査 163
  • 第10章 5. (4) 内視鏡生検と試験的開腹術 164
  • 第10章 6. 犬の疾患 164
  • 第10章 6. (1) 食道 164
  • 第10章 6. (1) 1) 巨大食道症 164
  • 第10章 6. (1) 2) 食道内異物 165
  • 第10章 6. (1) 3) 食道腫瘍 166
  • 第10章 6. (1) 4) 食道炎 166
  • 第10章 6. (2) 胃 167
  • 第10章 6. (2) 1) 胃の腫瘍 168
  • 第10章 6. (2) 2) 胃潰瘍 168
  • 第10章 6. (2) 3) 慢性胃炎 169
  • 第10章 6. (2) 4) 胃排出路の閉塞 171
  • 第10章 6. (2) 5) 胃の蠕動疾患 172
  • 第10章 6. (2) 6) 急性胃脾軸捻転症候群 172
  • 第10章 6. (3) 小腸 173
  • 第10章 6. (3) 1) リンパ球性プラズマ細胞性腸炎 173
  • 第10章 6. (3) 2) 好酸球性腸炎 175
  • 第10章 6. (3) 3) 犬のスプルーあるいは微絨毛萎縮 175
  • 第10章 6. (3) 4) 小腸の腫瘍 175
  • 第10章 6. (4) 結腸、直腸および肛門 176
  • 第10章 6. (4) 1) 結腸の宿糞 176
  • 第10章 6. (4) 2) 結腸と直腸の腫瘍 177
  • 第10章 6. (4) 3) 肛門の腫瘍 178
  • 第10章 7. 猫の疾患 179
  • 第10章 7. (1) 食道と胃 179
  • 第10章 7. (1) 1) 胃の腫瘍 179
  • 第10章 7. (1) 2) 胃炎と毛球 179
  • 第10章 7. (2) 小腸と大腸 180
  • 第10章 7. (2) 1) 炎症性腸疾患 180
  • 第10章 7. (2) 2) 腸の腫瘍 181
  • 第10章 7. (2) 3) 便秘、腸閉塞および巨大結腸 182
  • 第10章 7. (2) 4) 結腸閉塞 182
  • 第10章 7. (2) 5) 巨大結腸 183
  • 第11章 肝臓と膵外分泌 Donna S. Dimski,宮本賢治
  • 第11章 1. 肝臓 187
  • 第11章 1. (1) 通常の老化現象 187
  • 第11章 1. (2) 肝疾患の症状 187
  • 第11章 1. (2) 1) 肝性脳症 187
  • 第11章 1. (2) 2) 腹水と浮腫 189
  • 第11章 1. (2) 3) 凝固障害 190
  • 第11章 1. (2) 4) 消化器の出血と潰瘍形成 191
  • 第11章 1. (2) 5) 感染症と内毒素血症 191
  • 第11章 1. (3) 肝疾患の診断法 191
  • 第11章 1. (3) 1) 肝機能検査 192
  • 第11章 1. (3) 2) 画像診断 192
  • 第11章 1. (3) 3) 肝臓の細胞診 193
  • 第11章 1. (3) 4) 肝生検 193
  • 第11章 2. 犬の肝胆道系疾患 194
  • 第11章 2. (1) 慢性炎症性肝障害 194
  • 第11章 2. (2) 肝線維症と肝硬変 195
  • 第11章 2. (3) 慢性浸潤性肝障害 196
  • 第11章 2. (4) 肝臓の血管疾患 196
  • 第11章 2. (5) 肝胆道系の腫瘍 197
  • 第11章 2. (6) 胆嚢の疾患 198
  • 第11章 3. 猫の肝胆道系疾患 199
  • 第11章 3. (1) 肝胆管炎 199
  • 第11章 3. (2) 化膿性肉芽腫性肝炎(猫の感染性腹膜炎) 200
  • 第11章 3. (3) 特発性脂肪肝 200
  • 第11章 3. (4) 肝胆管系の腫瘍 201
  • 第11章 3. (5) 胆嚢の疾患 201
  • 第11章 4. 膵臓の外分泌 202
  • 第11章 4. (1) 通常の老化現象 202
  • 第11章 4. (2) 犬の膵外分泌疾患 202
  • 第11章 4. (2) 1) 膵炎 202
  • 第11章 4. (2) 2) 膵外分泌機能不全 203
  • 第11章 4. (2) 3) 膵外分泌腺の腫瘍 203
  • 第11章 4. (2) 猫の膵外分泌疾患 203
  • 第11章 4. (2) 1) 膵炎 203
  • 第11章 4. (2) 2) 膵外分泌の機能不全 204
  • 第11章 4. (2) 3) 膵外分泌腺の腫瘍 204
  • 第12章 皮膚 Sandra R. Merchant,宮本賢治
  • 第12章 1. 皮膚の老人性変化 207
  • 第12章 2. 患者の評価 208
  • 第12章 3. 栄養障害 208
  • 第12章 4. 内分泌障害 211
  • 第12章 4. (1) 犬の甲状腺機能低下症 211
  • 第12章 4. (2) 犬の副腎皮質機能亢進症 213
  • 第12章 4. (3) 猫の副腎皮質機能亢進症 215
  • 第12章 4. (4) 猫の甲状腺機能亢進症 216
  • 第12章 4. (5) 糖尿病 216
  • 第12章 5. 皮膚の腫瘍 216
  • 第12章 5. (1) 乳頭腫 216
  • 第12章 5. (2) 基底細胞腫 216
  • 第12章 5. (3) 扁平上皮癌:ボーエン病 217
  • 第12章 5. (4) 皮脂腺の腫瘍 218
  • 第12章 5. (5) メラニン細胞腫 219
  • 第12章 5. (6) 皮膚リンパ肉腫 220
  • 第12章 6. 睾丸の腫瘍 222
  • 第12章 7. クロム親和性細胞腫 223
  • 第12章 8. 寄生虫による皮膚病 224
  • 第12章 8. (1) 毛包虫症 224
  • 第12章 8. (2) 猫の全身性毛包虫症 228
  • 第12章 9. その他の疾患 229
  • 第12章 9. (1) 壊死性遊走性紅斑 229
  • 第12章 9. (2) 結節性皮膚線維症 230
  • 第12章 9. (3) 多形性紅斑 231
  • 第13章 耳 A. J. Venker- Van Haagen,I. Van Der Gaag,宮本賢治
  • 第13章 1. 耳の疾患の治療 235
  • 第13章 2. 犬猫の耳の疾患 237
  • 第13章 2. (1) 耳介の疾患 237
  • 第13章 2. (1) 1) 外傷 238
  • 第13章 2. (1) 2) 耳血腫 238
  • 第13章 2. (1) 3) 膿瘍 238
  • 第13章 2. (1) 4) 耳介の腫瘍 239
  • 第13章 2. (2) 外耳道の疾患 240
  • 第13章 2. (2) 1) 外耳道の腫瘍 244
  • 第13章 2. (3) 鼓膜と中耳の疾患 245
  • 第13章 2. (4) 迷路 246
  • 第14章 造血系、リンパ節および脾臓 Sharon M. Dial,宮本賢治
  • 第14章 1. 身体検査 249
  • 第14章 2. 造血系 250
  • 第14章 2. (1) 貧血 250
  • 第14章 2. (1) 1) 再生性貧血 252
  • 第14章 2. (1) 2) 再生不良性貧血 257
  • 第14章 2. (2) 赤血球増加症(多血症) 261
  • 第14章 2. (3) 白血球の異常 261
  • 第14章 2. (3) 1) 白血球増加症 261
  • 第14章 2. (3) 2) 白血球減少症 264
  • 第14章 2. (4) 血小板の異常 265
  • 第14章 2. (4) 1) 血小板減少症 265
  • 第14章 2. (4) 2) 血小板増加症 267
  • 第14章 2. (4) 3) 定性的血小板異常 268
  • 第14章 3. リンパ節 269
  • 第14章 4. 脾臓 272
  • 第14章 4. (1) 局所性脾腫(脾の腫瘤塊) 273
  • 第14章 4. (2) び漫性脾腫 274
  • 第15章 内分泌系と代謝系 C. B. Chastain,宮本賢治
  • 第15章 1. 犬の疾患 277
  • 第15章 1. (1) 原発性上皮小体機能亢進症 277
  • 第15章 1. (2) 糖尿病 280
  • 第15章 1. (3) β細胞腫瘍 285
  • 第15章 1. (4) 副腎皮質機能亢進症 287
  • 第15章 1. (5) クロム親和性細胞腫 291
  • 第15章 1. (6) 悪性腫瘍による高カルシウム血症 293
  • 第15章 2. 猫の疾患 295
  • 第15章 2. (1) 甲状腺機能亢進症 295
  • 第15章 2. (2) 糖尿病 299
  • 第15章 2. (3) 低カリウム血症 300
  • 第16章 泌尿器系 Donald R. Krawiec,Carl A. Osborne,Jody P. Lulich,Howard B. Gelberg,宮本賢治
  • 第16章 1. 犬の泌尿器疾患 303
  • 第16章 1. (1) 慢性腎不全 303
  • 第16章 1. (2) 尿失禁 305
  • 第16章 1. (3) 膀胱腫瘍 306
  • 第16章 2. 猫の泌尿器疾患 307
  • 第16章 2. (1) 慢性腎疾患と慢性腎不全 307
  • 第16章 2. (2) 慢性腎炎 309
  • 第16章 2. (3) 糸球体腎症 309
  • 第16章 2. (4) 腎アミロイド症 310
  • 第16章 2. (5) 腎周囲嚢胞(偽嚢胞) 310
  • 第16章 3. 老齢の犬と猫における慢性腎不全の診断と治療 310
  • 第16章 3. (1) 診断 310
  • 第16章 3. (1) 1) 実験室検査の異常 311
  • 第16章 3. (1) 2) 腎機能検査 314
  • 第16章 3. (1) 3) 電解質の評価 315
  • 第16章 3. (1) 4) X線検査 315
  • 第16章 3. (1) 5) 超音波検査 315
  • 第16章 3. (1) 6) 腎生検 316
  • 第16章 3. (2) 管理 316
  • 第16章 3. (2) 1) 多尿性腎不全で発症した尿毒症の治療 316
  • 第16章 3. (2) 2) 慢性腎不全の保存療法 321
  • 第17章 骨格系 Jacek J. De Haan,Brian S. Beale,宮本賢治
  • 第17章 1. 身体検査 327
  • 第17章 2. 犬の疾患 329
  • 第17章 2. (1) 変性性関節疾患 329
  • 第17章 2. (1) 1) 原発性変性性関節疾患 331
  • 第17章 2. (1) 2) 2次性変性性関節疾患 336
  • 第17章 2. (2) 老年性骨粗鬆症 337
  • 第17章 2. (3) 代謝性骨粗鬆症 338
  • 第17章 2. (4) 腫瘍 338
  • 第17章 2. (4) 1) 骨肉腫 338
  • 第17章 2. (4) 2) 軟骨肉腫 339
  • 第17章 2. (4) 3) 線維肉腫 339
  • 第17章 2. (4) 4) 血管肉腫 340
  • 第17章 2. (4) 5) その他の悪性腫瘍 340
  • 第17章 2. (5) 骨梗塞 340
  • 第17章 2. (6) 肥大性骨障害 341
  • 第17章 3. 猫の疾患 342
  • 第17章 3. (1) 変性性関節疾患 343
  • 第17章 3. (2) 多発性関節炎 344
  • 第17章 3. (3) 腫瘍 345
  • 第17章 3. (3) 1) 骨肉腫 346
  • 第17章 3. (3) 2) 軟骨肉腫 346
  • 第17章 3. (3) 3) 線維肉腫 346
  • 第17章 3. (3) 4) 扁平上皮癌 346
  • 第17章 3. (4) 肥大性骨症 347
  • 第17章 3. (5) ビタミンA過剰症 347
  • 第18章 神経筋疾患 G. Diane Shelton,宮本賢治
  • 第18章 1. 神経筋疾患の評価 349
  • 第18章 1. (1) 病歴と身体検査 349
  • 第18章 1. (2) 日常検査と特殊な実験室検査 349
  • 第18章 1. (3) 電気的診断検査 350
  • 第18章 1. (4) 筋肉と神経の生検サンプルの検査 351
  • 第18章 2. 特殊な神経筋疾患 351
  • 第18章 2. (1) 神経障害 351
  • 第18章 2. (2) 神経筋の伝達障害 353
  • 第18章 3. 筋肉障害 354
  • 第18章 3. (1) 炎症性筋肉障害 355
  • 第18章 3. (1) 1) 咀嚼筋炎 355
  • 第18章 3. (1) 2) 多発性筋炎 356
  • 第18章 3. (2) 非炎症性筋肉障害 356
  • 第18章 3. (2) 1) 内分泌性筋肉障害 356
  • 第18章 3. (2) 2) 代謝性筋障害 359
  • 第19章 神経系疾患 T. Mark Neer,宮本賢治
  • 第19章 1. 病歴聴取、身体検査および神経学的検査 363
  • 第19章 2. 犬の神経学的疾患 365
  • 第19章 2. (1) 前脳疾患 365
  • 第19章 2. (1) 1) 腫瘍 365
  • 第19章 2. (1) 2) 前脳症状を起こす炎症性疾患 371
  • 第19章 2. (1) 3) 前脳症状を起こす血管系疾患 372
  • 第19章 2. (1) 4) 前脳症状を起こす代謝性疾患 372
  • 第19章 2. (1) 5) 老年性変化 372
  • 第19章 2. (2) 小脳疾患 373
  • 第19章 2. (3) 脳幹疾患 373
  • 第19章 2. (4) 前庭疾患 373
  • 第19章 2. (4) 1) 脊髄疾患 374
  • 第19章 2. (4) 2) 頸椎不安定症(ウォブラー症候群) 374
  • 第19章 2. (4) 3) 変形性脊髄症 377
  • 第19章 2. (4) 4) 変形性脊椎症 378
  • 第19章 2. (4) 5) 脊髄腫瘍 378
  • 第19章 2. (5) 腰仙椎の疾患 379
  • 第19章 2. (5) 1) 腫瘍 379
  • 第19章 2. (5) 2) 変性性腰仙椎狭窄 380
  • 第19章 2. (6) 末梢神経疾患 380
  • 第19章 2. (6) 1) 腫瘍 380
  • 第19章 2. (6) 2) その他の末梢性神経障害 383
  • 第19章 2. (7) 振戦 383
  • 第19章 2. (8) 聴覚喪失 384
  • 第19章 3. 猫の神経学的疾患 385
  • 第19章 3. (1) 前脳疾患 385
  • 第19章 3. (1) 1) 腫瘍 385
  • 第19章 3. (1) 2) 末梢神経疾患 385
  • 第20章 生殖器と前立腺 Janice L. Cain,Autumn P. Davidson,宮本賢治
  • 第20章 1. 繁殖用の犬猫 389
  • 第20章 2. メスの生殖器疾患 392
  • 第20章 2. (1) 卵巣 392
  • 第20章 2. (1) 1) 卵巣嚢腫 393
  • 第20章 2. (1) 2) 卵巣腫瘍 394
  • 第20章 2. (2) 子宮 395
  • 第20章 2. (2) 1) 嚢胞性子宮内膜過形成と子宮蓄膿症 395
  • 第20章 2. (2) 2) 子宮の腫瘍 397
  • 第20章 2. (2) 3) 子宮捻転 397
  • 第20章 2. (3) 腟 397
  • 第20章 2. (3) 1) 腟炎 397
  • 第20章 2. (3) 2) 腟の腫瘍 398
  • 第20章 3. オスの生殖器疾患 399
  • 第20章 3. (1) 睾丸と副睾丸 399
  • 第20章 3. (1) 1) 睾丸腫瘍 399
  • 第20章 3. (1) 2) 睾丸捻転 400
  • 第20章 3. (1) 3) 睾丸副睾丸炎 400
  • 第20章 3. (2) 前立腺 401
  • 第20章 3. (2) 1) 良性前立腺過形成および前立腺嚢胞 401
  • 第20章 3. (2) 2) 感染性前立腺炎 402
  • 第20章 3. (2) 3) 化生および腫瘍 402
  • 第20章 3. (3) 陰茎、包皮および陰嚢の疾患 403
  • 第21章 麻酔 Robert R. Paddleford,宮本賢治
  • 第21章 1. 老化に伴う生理学的変化 407
  • 第21章 1. (1) 呼吸器系 407
  • 第21章 1. (2) 心血管系 408
  • 第21章 1. (3) 肝臓 408
  • 第21章 1. (4) 腎臓 408
  • 第21章 1. (5) 中枢神経系 409
  • 第21章 1. (6) 自律神経系 409
  • 第21章 1. (7) 内分泌系 409
  • 第21章 2. 薬物動態 410
  • 第21章 3. 薬力学 411
  • 第21章 4. 麻酔に関する注意事項 411
  • 第21章 4. (1) 麻酔前投与薬 411
  • 第21章 4. (1) 1) 抗コリン作動薬 412
  • 第21章 4. (1) 2) 鎮静薬 412
  • 第21章 4. (1) 3) オピオイド 414
  • 第21章 4. (1) 4) 神経弛緩鎮痛薬 415
  • 第21章 4. (2) 注射用全身麻酔薬 415
  • 第21章 4. (2) 1) 超短時間作用型バルビツール酸塩 416
  • 第21章 4. (2) 2) 解離性麻酔薬 417
  • 第21章 4. (2) 3) プロポホル 418
  • 第21章 4. (2) 4) エトミデート 420
  • 第21章 4. (3) 吸入全身麻酔薬 421
  • 第21章 4. (3) 1) メトキシフルラン 421
  • 第21章 4. (3) 2) ハロタン 421
  • 第21章 4. (3) 3) イソフルラン 422
  • 第21章 4. (3) 4) 笑気 422
  • 第21章 5. その他の注意事項 423
  • 第22章 手術法 Giselle Hosgood,宮本賢治
  • 第22章 1. 老化に伴う生理学的変化とその変化が手術に及ぼす影響 425
  • 第22章 1. (1) 代謝 425
  • 第22章 1. (2) 腎臓と肝臓 426
  • 第22章 1. (3) 循環器 426
  • 第22章 1. (4) 呼吸器 427
  • 第22章 1. (5) 皮膚 427
  • 第22章 2. 術前に注目すべき点 427
  • 第22章 2. (1) 病歴と身体検査 427
  • 第22章 2. (2) 術前検査 427
  • 第22章 2. (3) 術前看護 428
  • 第22章 2. (4) 手術計画 429
  • 第22章 3. 術中に注目すべき点 429
  • 第22章 3. (1) 身体系の支持 429
  • 第22章 3. (2) 組織の取り扱い 430
  • 第22章 3. (3) 縫合糸の選択とステープリング装置 430
  • 第22章 4. 術後に注目すべき点 432
  • 第22章 4. (1) モニター項目と身体系の支持 432
  • 第22章 4. (2) 鎮痛薬 432
  • 第22章 4. (3) 栄養の支持 433
  • 第23章 顧客サービス C. Guy Hancock,宮本賢治
  • 第23章 1. ペットの死とそれに対する深い悲しみ 435
  • 第23章 2. 獣医師と病院スタッフに役立つ手法 436
  • 第23章 2. (1) ペットの死に対する事前教育 436
  • 第23章 2. (2) サービスの提供法 438
  • 第23章 2. (3) ホスピス学 440
  • 第23章 2. (4) 獣医学への適用 442

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