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資料種別 図書

田宮裕博士追悼論集 上巻

廣瀬健二, 多田辰也 編

詳細情報

タイトル 田宮裕博士追悼論集
著者 廣瀬健二, 多田辰也 編
著者標目 田宮, 裕, 1933-1999
著者標目 廣瀬, 健二, 1950-
著者標目 多田, 辰也, 1956-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社信山社
出版年月日等 2001.5
大きさ、容量等 636p ; 22cm
注記 肖像あり
ISBN 4797219599
価格 15000円
JP番号 20249808
巻次 上巻
部分タイトル 刑事訴訟法 挙動不審者停止の要件としての合理的な嫌疑 / 鈴木義男 著
部分タイトル 捜査概念について想う / 佐藤英彦 著
部分タイトル 勾留の執行停止について / 渡辺修 著
部分タイトル 現行刑事訴訟法制定時における公訴提起に必要な嫌疑の程度 / 渡辺咲子 著
部分タイトル 公訴事実の同一性 / 鈴木茂嗣 著
部分タイトル 立証趣旨とその拘束力について / 植村立郎 著
部分タイトル 事実認定適正化の方策 / 木谷明 著
部分タイトル 情況証拠による事実認定 / 板倉宏 著
部分タイトル 証言の信用性と心理学鑑定 / 浅田和茂 著
部分タイトル 犯罪後の時の経過と情状事実 / 井戸田侃 著
部分タイトル 無罪判決破棄自判の問題性 / 光藤景皎 著
部分タイトル 犯罪被害者等の保護に関する刑事訴訟法等の一部改正について / 渡邉一弘 著
部分タイトル 刑法 一つの解釈論 / 香川達夫 著
部分タイトル 戦後日本における刑法判例の形成と展開 / 内藤謙 著
部分タイトル 欺罔に基づく「被害者」の同意 / 山口厚 著
部分タイトル 客観的帰属論の方法論的考察 / 曽根威彦 著
部分タイトル 臓器移植 / 町野朔 著
部分タイトル 抽象的事実の錯誤 / 川端博 著
部分タイトル 組織体刑事責任論 / 伊東研祐 著
部分タイトル 消極的身分と共犯 / 内田文昭 著
部分タイトル 有形偽造の新動向 / 林幹人 著
部分タイトル 共犯者に対する死刑判決の基準 / 河上和雄 著
部分タイトル 被害感情と量刑 / 原田國男 著
部分タイトル 少年法 少年推知報道と少年の権利 / 平川宗信 著
部分タイトル 現行少年法と起訴状一本主義 / 福井厚 著
部分タイトル 少年保護事件の抗告理由と決定への影響 / 小林充 著
出版年(W3CDTF) 2001
件名(キーワード) 刑法--記念論文集
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件名(キーワード) 刑事訴訟法--記念論文集
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NDLC A711
NDLC A781
NDC(9版) 326.04 : 刑法.刑事法
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 田宮裕博士追悼論集 上巻 広瀬健二,多田辰也 編
  • 上巻 目次
  • はしがき 松尾浩也
  • I 刑事訴訟法
  • I 1 挙動不審者停止の要件としての合理的な嫌疑 −アメリカ合衆国最高裁判所の最近の二判決から− 鈴木義男 1
  • I 2 捜査概念について想う 佐藤英彦 21
  • I 3 勾留の執行停止について 渡辺修 29
  • I 4 現行刑事訴訟法制定時における公訴提起に必要な嫌疑の程度 渡辺咲子 57
  • I 5 公訴事実の同一性 鈴木茂嗣 93
  • I 6 立証趣旨とその拘束力について 植村立郎 113
  • I 7 事実認定適正化の方策 木谷明 133
  • I 8 情況証拠による事実認定 板倉宏 167
  • I 9 証言の信用性と心理学鑑定 −ドイツ連邦裁判所の新判例について− 浅田和茂 201
  • I 10 犯罪後の時の経過と情状事実 井戸田侃 219
  • I 11 無罪判決破棄自判の問題性 光藤景皎 231
  • I 12 犯罪被害者等の保護に関する刑事訴訟法等の一部改正について 渡辺一弘 257
  • II 刑法
  • II 13 一つの解釈論 香川達夫 277
  • II 14 戦後日本における刑法判例の形成と展開 内藤謙 297
  • II 15 欺罔に基づく「被害者」の同意 山口厚 321
  • II 16 客観的帰属論の方法論的考察 曽根威彦 337
  • II 17 臓器移植−生と死− 町野朔 361
  • II 18 抽象的事実の錯誤 川端博 377
  • II 19 組織体刑事責任論 −同一視説、あるいは、いわゆる代位責任説を超えて− 伊東研祐 399
  • II 20 消極的身分と共犯 内田文昭 421
  • II 21 有形偽造の新動向 林幹人 445
  • II 22 共犯者に対する死刑判決の基準 河上和雄 467
  • II 23 被害感情と量刑 原田国男 481
  • III 少年法
  • III 24 少年推知報道と少年の権利 平川宗信 505
  • III 25 現行少年法と起訴状一本主義 福井厚 531
  • III 26 少年保護事件の抗告理由と決定への影響 小林充 545
  • IV 追想
  • IV 27 私たちに問いかけるもの 小田中聡樹 573
  • IV 28 田宮先生の思い出 加藤晶 579
  • IV 29 田宮先生をしのぶ 菊池信男 583
  • IV 30 絢爛たる才能 小暮得雄 589
  • IV 31 思い出すままに・田宮裕先生 小林芳郎 593
  • IV 32 永遠の師に捧げる 沢登俊雄 599
  • IV 33 田宮先生を偲ぶ 田中康郎 605
  • IV 34 田宮さんと刑事訴訟法三二八条 千葉裕 609
  • IV 35 田宮さんのこと 所一彦 615
  • IV 36 田宮さんの思い出 庭山英雄 619
  • IV 37 「刑事手続の英米法化」雑感 −田宮教授を偲んで− 古田佑紀 625
  • IV 38 颯爽として 前田雅英 631
  • あとがき 広瀬健二 635

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