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資料種別 図書

現代日本語講座 第1巻

飛田良文, 佐藤武義 編

詳細情報

タイトル 現代日本語講座
著者 飛田良文, 佐藤武義 編
著者標目 飛田, 良文, 1933-
著者標目 佐藤, 武義, 1935-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社明治書院
出版年月日等 2001.11
大きさ、容量等 233p ; 22cm
ISBN 4625413052
価格 3000円
JP番号 20228198
巻次 第1巻
部分タイトル 言語情報
出版年(W3CDTF) 2001
件名(キーワード) 日本語
件名(キーワード) 自然言語処理
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件名(キーワード) 言語政策
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NDLC KF21
NDLC KF32
NDC(9版) 810.8 : 日本語
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 現代日本語講座 第1巻 飛田良文,佐藤武義 編
  • 言語情報と言語情報処理 長尾真 1-25
  • 一 日本語をめぐる環境の変化 1
  • 二 サイバースペースにおける言語の取り扱い 7
  • 三 言語の意味の把握 15
  • 四 IT時代の日本語 21
  • 自動翻訳と人工知能 塩津誠 26-50
  • 一 IT革命と言語 26
  • 二 IT革命と情報 32
  • 三 自動翻訳と意味理解 36
  • 情報化社会の言語政策 田中牧郎 51-70
  • 一 日本の言語政策と情報化 51
  • 二 国語審議会における「情報化」の論点 52
  • 三 表外漢字字体表 55
  • 四 JIS漢字 60
  • 五 文字コードをめぐる新しい動き 64
  • 六 情報化と言語政策 66
  • 日本人とアメリカ人の交渉手法 西潟真澄 71-93
  • 一 交渉という人間の営み 71
  • 二 文化と交渉 73
  • 三 日本人の交渉スタイル 74
  • 四 日本的交渉の特徴 76
  • 五 アメリカ人の交渉スタイル 83
  • 六 アメリカ的交渉の特徴 85
  • 七 新たな交渉の考え方 90
  • 日本語と第二公用語論 古藤友子 94-111
  • 一 第二公用語論議とは何か 94
  • 二 公用語とは何か 97
  • 三 母国語は日本語か 99
  • 四 国際共通語は英語か 102
  • 五 多言語社会を考える 105
  • 日本語の漢字とアルファベット文字 ライマン、エツコ・オバタ 112-148
  • 一 漢字とアルファベットの問題点 112
  • 二 アルファベット化 113
  • 三 現状の漢字使用の未来 135
  • 広告の言語情報 小矢野哲夫 149-165
  • 一 広告の現況 149
  • 二 広告コミュニケーション 150
  • 三 広告の情報 153
  • 四 広告の言語情報のケーススタディー 154
  • 五 情報のありかたの観点から広告を読む 157
  • 六 今後の課題 163
  • 官庁用語の改善策 西原春夫 166-190
  • 一 官庁用語の問題点 166
  • 二 法令用語が難解になる原因 167
  • 三 法律文が難解になる理由 176
  • 四 法令用語の改善策 180
  • 五 法律文の改善策 184
  • 六 法律用語にみる日本語とドイツ語 188
  • 近代日本語政策史概観−戦前・戦中期を中心に− 安田敏朗 191-207
  • 一 言語政策史への視点 191
  • 二 戦前・戦中期の言語政策 192
  • 三 敗戦後の言語政策の検討にむけて 203
  • 日本語は特殊な言語ではない 吉田智行 208-231
  • 一 言語に対する思い込み 208
  • 二 母韻体系と基本語順について 210
  • 三 語順の柔軟性について 211
  • 四 格システムについて 215
  • 五 否定文と疑問文について 220
  • 六 省略について 224
  • 七 日本人のアイデンティティ 227
  • 編者・執筆者紹介 232-233

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