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資料種別 図書

エッセンシャル微生物学

内海爽 [ほか]編

詳細情報

タイトル エッセンシャル微生物学
著者 内海爽 [ほか]編
著者標目 内海, 爽, 1930-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社医歯薬出版
出版年月日等 1998.3(第4刷)
大きさ、容量等 764p ; 22cm
ISBN 4263209370
価格 8500円
JP番号 20218713
別タイトル Essentials of microbiology
第4版
出版年(W3CDTF) 1998
件名(キーワード) 微生物学
NDLC SC121
NDC(9版) 491.7 : 基礎医学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • エッセンシャル微生物学   内海爽 〔ほか〕編
  • 第4版の序 iii
  • 口絵(カラー頁) xix
  • 微生物学の概念 1
  • 第I編 細菌学総論 3
  • 第I編 第1章 微生物学の歴史—細菌学を中心として— 4
  • 第I編 第1章 I. 人類と微生物の出会いと疫病に対する考え方—古代 4
  • 第I編 第1章 II. 微生物学の確立—中・近世〜19世紀 4
  • 第I編 第1章 II. A. 光学顕微鏡の発明と応用 4
  • 第I編 第1章 II. B. 免疫現象の認識と利用 4
  • 第I編 第1章 II. C. 各種病原微生物の発見 5
  • 第I編 第1章 III. 微生物学の展開—20世紀 8
  • 第I編 第2章 分類 11
  • 第I編 第2章 I. 微生物の生物学的位置 11
  • 第I編 第2章 II. 細菌の分類法 12
  • 第I編 第2章 II. A. Bergey's Manualによる分類法 12
  • 第I編 第2章 II. B. 数値分類法 15
  • 第I編 第2章 II. C. 遺伝学的分類法 16
  • 第I編 第2章 II. D. 化学的分類法 19
  • 第I編 第3章 細菌の形態 21
  • 第I編 第3章 I. 細菌の大きさの概念 21
  • 第I編 第3章 II. 細菌の外形と配列 23
  • 第I編 第3章 III. 細菌の染色性 24
  • 第I編 第3章 III. A. グラム染色 24
  • 第I編 第3章 III. B. 抗酸性染色 24
  • 第I編 第3章 IV. 微細構造 25
  • 第I編 第3章 IV. A. 真核細胞と原核細胞 25
  • 第I編 第3章 IV. B. 核様構造 26
  • 第I編 第3章 IV. C. 細胞質 28
  • 第I編 第3章 IV. D. 細胞膜 30
  • 第I編 第3章 IV. E. 細胞壁 32
  • 第I編 第3章 IV. F. 莢膜,粘液層 37
  • 第I編 第3章 IV. G. 鞭毛 37
  • 第I編 第3章 IV. H. 線毛 39
  • 第I編 第3章 IV. I. 芽胞 40
  • 第I編 第4章 生理 42
  • 第I編 第4章 I. 細菌の理学的性質 42
  • 第I編 第4章 I. A. 表層の親水性と疎水性 42
  • 第I編 第4章 I. B. 細菌表面荷電 42
  • 第I編 第4章 II. 細菌の増殖とこれに影響する諸条件 44
  • 第I編 第4章 II. A. 発育・増殖および死滅 44
  • 第I編 第4章 II. B. 栄養 48
  • 第I編 第4章 II. C. 温度 49
  • 第I編 第4章 II. D. 水素イオン濃度 50
  • 第I編 第4章 II. E. 酸素 51
  • 第I編 第4章 II. F. 炭酸ガス 52
  • 第I編 第4章 II. G. 塩類と浸透圧 52
  • 第I編 第5章 代謝 54
  • 第I編 第5章 I. 細菌代謝序説 54
  • 第I編 第5章 I. A. 分解代謝と合成代謝 54
  • 第I編 第5章 I. B. エネルギー源と炭素源 55
  • 第I編 第5章 II. 分解代謝 56
  • 第I編 第5章 II. A. ブドウ糖の代謝 56
  • 第I編 第5章 II. B. 発酵 56
  • 第I編 第5章 II. C. 呼吸 59
  • 第I編 第5章 II. D. 嫌気呼吸 62
  • 第I編 第5章 II. E. 各種有機エネルギー源の利用 62
  • 第I編 第5章 II. F. 光合成 62
  • 第I編 第5章 III. 物質の透過 64
  • 第I編 第5章 III. A. 膜輸送 64
  • 第I編 第5章 III. B. 細胞壁における物質の透過 66
  • 第I編 第5章 IV. 合成代謝 66
  • 第I編 第5章 IV. A. 合成のための素材 66
  • 第I編 第5章 IV. B. 栄養要求 68
  • 第I編 第5章 IV. C. 各種低分子有機物(単量体)の合成 69
  • 第I編 第5章 IV. D. 高分子物質(重合体)の合成 70
  • 第I編 第5章 V. 代謝調節 76
  • 第I編 第5章 V. A. 中枢経路の調節 77
  • 第I編 第5章 V. B. 分解代謝経路の調節 77
  • 第I編 第5章 V. C. 合成代謝経路の調節 78
  • 第I編 第6章 ファージ 79
  • 第I編 第6章 I. 形態と構造 80
  • 第I編 第6章 II. 増殖 84
  • 第I編 第6章 II. A. 吸着 84
  • 第I編 第6章 II. B. 核酸の注入 85
  • 第I編 第6章 II. C. 細胞内増殖 85
  • 第I編 第6章 III. 溶原化 90
  • 第I編 第6章 IV. 相補性試験 93
  • 第I編 第6章 V. 組換え 94
  • 第I編 第7章 遺伝 95
  • 第I編 第7章 I. 突然変異 95
  • 第I編 第7章 I. A. 突然変異の種類 96
  • 第I編 第7章 I. B. 復帰突然変異 99
  • 第I編 第7章 I. C. 変異原 100
  • 第I編 第7章 I. D. 環境変異原と環境発癌物質 100
  • 第I編 第7章 I. E. 修復 102
  • 第I編 第7章 I. F. 自然突然変異 105
  • 第I編 第7章 I. G. 変異株の分離方法 107
  • 第I編 第7章 II. 遺伝形質の伝達 110
  • 第I編 第7章 II. A. 形質転換 110
  • 第I編 第7章 II. B. 接合 111
  • 第I編 第7章 II. C. 形質導入 115
  • 第I編 第7章 II. D. 溶原化変換 118
  • 第I編 第7章 II. E 組換え 118
  • 第I編 第7章 II. F. 遺伝子地図 119
  • 第I編 第7章 III. プラスミド 119
  • 第I編 第7章 III. A. Colプラスミド 121
  • 第I編 第7章 III. B. Rプラスミド 121
  • 第I編 第7章 IV. 制限と修飾 122
  • 第I編 第7章 V. 遺伝子操作 124
  • 第I編 第8章 滅菌と消毒 126
  • 第I編 第8章 I. 細菌の理学的環境に対する抵抗性 126
  • 第I編 第8章 II. 滅菌 127
  • 第I編 第8章 II. A. 加熱による滅菌 127
  • 第I編 第8章 II. B. 加熱によらない滅菌 129
  • 第I編 第8章 III. 消毒 130
  • 第I編 第8章 III. A. 消毒剤の検定法 130
  • 第I編 第8章 III. B. 消毒剤の種類 131
  • 第I編 第8章 III. C. 消毒法の実際 136
  • 第I編 第9章 化学療法剤 138
  • 第I編 第9章 I. 化学療法剤の発見 138
  • 第I編 第9章 II. 感染症の変化 139
  • 第I編 第9章 III. 化学療法剤とその関連事項 140
  • 第I編 第9章 III. A. 選択毒性と抗菌力 140
  • 第I編 第9章 III. B. 感受性測定法 140
  • 第I編 第9章 III. C. 薬剤の併用作用 141
  • 第I編 第9章 III. D. postantibiotic effect(PAE) 142
  • 第I編 第9章 IV. 化学療法剤の諸性状 143
  • 第I編 第9章 IV. A. 基本構造と抗菌スペクトラム 143
  • 第I編 第9章 IV. B. 作用機序 149
  • 第I編 第9章 V. 薬剤耐性 152
  • 第I編 第9章 V. A. 耐性遺伝子の宿主内存在様式 153
  • 第I編 第9章 V. B. 薬剤耐性の生化学的機構 154
  • 第I編 第10章 感染と発症 161
  • 第I編 第10章 I. 感染とは 161
  • 第I編 第10章 II. 宿主寄生体関係 161
  • 第I編 第10章 III. 感染における微生物側の要因 162
  • 第I編 第10章 III. A. 伝播性 162
  • 第I編 第10章 III. B. 定着性 163
  • 第I編 第10章 III. C. 侵襲性と毒素産生性 163
  • 第I編 第10章 III. D. 生体防御機構に対する低抗性 165
  • 第I編 第10章 IV. 感染に対する宿主側の応答(感染防御機構) 167
  • 第I編 第10章 IV. A. 感染防御機構の基本的な構成 167
  • 第I編 第10章 IV. B. 皮膚と粘膜における防御 168
  • 第I編 第10章 IV. C. 常在微生物叢の意義 168
  • 第I編 第10章 IV. D. 体液,組織中の体液性因子 169
  • 第I編 第10章 IV. E. 食細胞系による防御 170
  • 第I編 第10章 IV. F. 免疫反応に依存した感染防御 176
  • 第I編 第10章 V. 感染症の分類 178
  • 第I編 第10章 A. 伝染力からの分類 178
  • 第I編 第10章 B. 感染様式からの分類 179
  • 第I編 第10章 C. 病態からの分類 180
  • 第I編 第11章 細菌毒素 182
  • 第I編 第11章 I. 内毒素 182
  • 第I編 第11章 I. A. 内毒素の毒素活性と生理活性 183
  • 第I編 第11章 I. B. 内毒素の生物活性 183
  • 第I編 第11章 II. 外毒素 184
  • 第I編 第11章 II. A. 外毒素の構造 184
  • 第I編 第11章 II. B. 外毒素の遺伝子 186
  • 第I編 第11章 III. 毒素の作用機序 187
  • 第I編 第11章 III. A. 神経系への作用 187
  • 第I編 第11章 III. B. 宿主細胞のアデニル酸シクラーゼの活性化 187
  • 第I編 第11章 III. C. 蛋白合成阻害作用 188
  • 第I編 第11章 III. D. 細胞膜障害作用 188
  • 第I編 第11章 III. E. その他の作用 189
  • 第I編 第11章 IV. 食中毒 191
  • 第I編 第12章 常在細菌叢と生体とのかかわり合い 193
  • 第I編 第12章 I. 常在細菌叢の意義 193
  • 第I編 第12章 I. A. 生体に有利な面 193
  • 第I編 第12章 I. B. 生体に不利な面 195
  • 第I編 第12章 II. 常在細菌叢の分布 196
  • 第I編 第12章 II. A. 皮膚の細菌叢 196
  • 第I編 第12章 II. B. 呼吸器系の細菌叢 196
  • 第I編 第12章 II. C. 口腔内の細菌叢 197
  • 第I編 第12章 II. D. 消化器系の細菌叢 197
  • 第I編 第12章 II. E. 泌尿生殖器系の細菌叢 199
  • 第I編 第13章 細菌学的検査法 200
  • 第I編 第13章 I. 形態学的検査法 200
  • 第I編 第13章 I. A. 光学顕微鏡による検査法 200
  • 第I編 第13章 I. B. 電子顕微鏡による検査法 203
  • 第I編 第13章 II. 培地と培養法 207
  • 第I編 第13章 II. A. 培地の種類と構成成分 207
  • 第I編 第13章 II. B. 培養法 209
  • 第I編 第13章 III. 生化学的検査法 214
  • 第I編 第13章 III. A. 生化学性状確認試験 214
  • 第I編 第13章 III. B. 複合確認培地 220
  • 第I編 第13章 IV. 迅速診断法 221
  • 第I編 第13章 IV. A. 核酸のハイブリダイゼーションによる感染症の診断 221
  • 第I編 第13章 IV. B. 感染症診断における核酸プローブ法利用の現状と動向 224
  • 第I編 第14章 動物実験法 225
  • 第II編 感染免疫学 231
  • 第II編 第1章 免疫機構の概略 232
  • 第II編 第1章 I. 免疫の特性 232
  • 第II編 第1章 II. 免疫を獲得させるものは何か—ワクチンの歴史 232
  • 第II編 第1章 III. 受身免疫—体液性免疫と細胞性免疫の証明 234
  • 第II編 第1章 IV. 免疫防御機構とアレルギー 235
  • 第II編 第1章 IV. A. 抗体が関与する感染防御機構 235
  • 第II編 第1章 IV. B. Tリンパ球が関与する感染防御機構 238
  • 第II編 第1章 V. 免疫応答 240
  • 第II編 第1章 V. A. 免疫応答を担当する細胞 240
  • 第II編 第1章 V. B. 免疫応答の多能性と特異性 240
  • 第II編 第1章 V. C. 増殖によるリンパ球クローンの増幅 242
  • 第II編 第1章 V. D. 記憶細胞と二次応答 242
  • 第II編 第1章 V. E. 免疫寛容 243
  • 第II編 第1章 V. F. 自己認識に基づく防御機構 243
  • 第II編 第2章 抗原認識分子群—免疫グロブリン,T細胞レセプター,主要組織適合抗原 244
  • 第II編 第2章 I. 免疫グロブリン 244
  • 第II編 第2章 I. A 免疫グロブリンの基本構造 244
  • 第II編 第2章 I. B. 免疫グロブリンの種類 246
  • 第II編 第2章 I. C. 免疫グロブリンの立体構造 247
  • 第II編 第2章 I. D. 免疫グロプリン遺伝子 247
  • 第II編 第2章 II. T細胞レセプター 249
  • 第II編 第2章 III. 主要組織適合抗原 251
  • 第II編 第3章 抗原の認識と抗原情報の伝達 254
  • 第II編 第3章 I. 抗体による抗原認識 254
  • 第II編 第3章 I. A. エピトープの1価結合 254
  • 第II編 第3章 I. B. 抗原抗体複合体の形成 254
  • 第II編 第3章 I. C. 抗体による抗原情報伝達の条件 257
  • 第II編 第3章 II. T細胞レセプターによる抗原認識 258
  • 第II編 第4章 免疫効果系の機能と誘導 259
  • 第II編 第4章 I. 抗体単独の防御機能 259
  • 第II編 第4章 II. 補体系 259
  • 第II編 第4章 II. A. 補体の特異経路 262
  • 第II編 第4章 II. B. 補体の非特異経路 263
  • 第II編 第4章 III. 凝固系,線溶系,キニン系 264
  • 第II編 第4章 IV. アラキドン酸経路 266
  • 第II編 第4章 V. 肥満細胞(好塩基球)系 266
  • 第II編 第4章 VI. 貪食系 267
  • 第II編 第4章 VI. A. 白血球の動員 267
  • 第II編 第4章 VI. B. 貪食の非特異経路 268
  • 第II編 第4章 VI. C. 貪食の特異経路と貪食反応のプロセス 269
  • 第II編 第4章 VI. D. 殺菌と分解 269
  • 第II編 第4章 VI. E. マクロファージの活性化 270
  • 第II編 第4章 VI. F. 脱顆粒反応と分泌反応 271
  • 第II編 第4章 VII. 細胞外殺菌と細胞傷害反応 271
  • 第II編 第4章 VII. A. 寄生体に対する細胞外キリング 271
  • 第II編 第4章 VII. B. 感染細胞に対するキリング(細胞傷害反応) 272
  • 第II編 第4章 VIII. マクロファージとT細胞による防御反応の抑制 273
  • 第II編 第5章 リンパ系の発達,免疫応答と適応 276
  • 第II編 第5章 I. リンパ系の発達 276
  • 第II編 第5章 I. A. 胸腺でのTリンパ球の発育と初期分化 276
  • 第II編 第5章 I. B. Bリンパ球の発育と初期分化 279
  • 第II編 第5章 II. 免疫応答の機構 280
  • 第II編 第5章 II. A. T細胞の応答 280
  • 第II編 第5章 II. B. B細胞の応答 283
  • 第II編 第5章 III. 記憶細胞の再分布と適応機能 288
  • 第II編 第5章 III. A. 記憶細胞の再分布 288
  • 第II編 第5章 III. B. TH細胞の適応機能 289
  • 第II編 第6章 免疫不全と難治性感染症 293
  • 第II編 第6章 I. 原発性免疫不全症 293
  • 第II編 第6章 II. 後天性免疫不全 296
  • 第II編 第6章 III. 加齢に伴う免疫応答能の変化 297
  • 第II編 第7章 感染に伴う免疫反応の修飾と過敏症 299
  • 第II編 第7章 I. 感染に伴う過敏症 299
  • 第II編 第7章 II. 感染に伴う免疫反応の修飾 300
  • 第II編 第7章 III. 感染症に伴う発疹 301
  • 第II編 第8章 試験管内免疫反応と免疫学的検査法 302
  • 第II編 第8章 I. 中和反応 302
  • 第II編 第8章 II. 凝集反応 302
  • 第II編 第8章 III. 沈降反応 304
  • 第II編 第8章 IV. 標識抗体(抗原)を用いる検査法 305
  • 第II編 第8章 V. 補体を用いる検査法 306
  • 第II編 第9章 集団免疫 307
  • 第III編 細菌学各論 309
  • 第III編 第1章 グラム陽性球菌 310
  • 第III編 第1章 I. ブドウ球菌属 310
  • 第III編 第1章 II. ミクロコッカス属 316
  • 第III編 第1章 III. 連鎖球菌属 317
  • 第III編 第1章 IV. ペプトコッカス属およびペプトストレプトコッカス属 324
  • 第III編 第1章 V. サルチナ属 324
  • 第III編 第2章 グラム陰性通性嫌気性桿菌 325
  • 第III編 第2章 I. 腸内細菌科 325
  • 第III編 第2章 I. A. 分類 325
  • 第III編 第2章 I. B. 形態と抗原性 328
  • 第III編 第2章 I. C. 大腸菌 329
  • 第III編 第2章 I. D. Shigella属(赤痢菌) 330
  • 第III編 第2章 I. E. サルモネラ 331
  • 第III編 第2章 I. F. Yersinia属 332
  • 第III編 第2章 I. G. その他の腸内細菌 333
  • 第III編 第2章 I. H. 薬剤感受性 335
  • 第III編 第2章 I. I. 分離と同定 336
  • 第III編 第2章 II. ビブリオ科 338
  • 第III編 第2章 II. A. 分類 338
  • 第III編 第2章 II. B. 形態と生理 339
  • 第III編 第2章 II. C. コレラ菌 340
  • 第III編 第2章 II. D. 腸炎ビブリオ 341
  • 第III編 第2章 II. E. その他のVibrio属菌 341
  • 第III編 第2章 II. F. Aeromonas属 341
  • 第III編 第2章 II. G. Plesiomonas shigelloides 342
  • 第III編 第2章 II. H. 薬剤感受性 342
  • 第III編 第2章 II. I. 分離と同定 342
  • 第III編 第2章 III. パスツレラ科 343
  • 第III編 第2章 III. A. 分類 343
  • 第III編 第2章 III. B. インフルエンザ菌 344
  • 第III編 第2章 III. C. Haemophilus aegyptius 345
  • 第III編 第2章 III. D. Haemophilus ducreyi(軟性下疳菌) 346
  • 第III編 第2章 III. E. その他のHaemophilus属菌 346
  • 第III編 第2章 III. F. Pasteurella multocida 346
  • 第III編 第2章 III. G. Actinobacillus属 346
  • 第III編 第2章 III. H. 分離と同定 346
  • 第III編 第2章 IV. その他の菌種 347
  • 第III編 第3章 グラム陰性好気性桿菌および球菌 349
  • 第III編 第3章 I. シュードモナス属 349
  • 第III編 第3章 I. A. 緑膿菌 350
  • 第III編 第3章 I. B. Pseudomonas類縁菌 352
  • 第III編 第3章 II. レジオネラ属 353
  • 第III編 第3章 III. ナイセリア属 354
  • 第III編 第3章 III. A. 淋菌 354
  • 第III編 第3章 III. B. 髄膜炎菌 357
  • 第III編 第3章 III. C. その他のNeisseria 358
  • 第III編 第3章 IV. ブルセラ属 358
  • 第III編 第3章 V. ボルデテラ属 360
  • 第III編 第3章 V. A. 百日咳菌 360
  • 第III編 第3章 VI. フランシセラ属 363
  • 第III編 第3章 VI. A. 野兎病菌 363
  • 第III編 第3章 VII. その他のブドウ糖非発酵菌 364
  • 第III編 第3章 VII. A. モラクセラ属 364
  • 第III編 第3章 VII. B. アシネトバクター属 364
  • 第III編 第3章 VII. C. アルカリゲネス属 365
  • 第III編 第3章 VII. [付] ベイヨネラ属 365
  • 第III編 第4章 好気性/微好気性,運動性,グラム陰性らせん菌 366
  • 第III編 第4章 I. スピリルム属 366
  • 第III編 第4章 I. A. 鼠咬症スピリルム 366
  • 第III編 第4章 II. カンピロバクター属 367
  • 第III編 第4章 II. A. カンピロバクター・ジェジュニとカンピロバクター・コリ 367
  • 第III編 第4章 II. B. カンピロバクター・フィタス亜種フィタス 370
  • 第III編 第4章 III. ヘリコバクター属 370
  • 第III編 第4章 III. A. ヘリコバクター・ピロリ 370
  • 第III編 第5章 芽胞形成グラム陽性桿菌および球菌 373
  • 第III編 第5章 I. バシラス属 373
  • 第III編 第5章 I. A. 炭疽菌 373
  • 第III編 第5章 I. B. Bacillus cereus 376
  • 第III編 第5章 I. C. その他のBacillus属 377
  • 第III編 第5章 II. クロストリジウム属 377
  • 第III編 第5章 II. A. ボツリヌス菌 379
  • 第III編 第5章 II. B. Clostridium difficile 382
  • 第III編 第5章 II. C. Clostridium perfriengens 383
  • 第III編 第5章 II. D. Clostridium histolyticum, C.novyi, C.septicum 387
  • 第III編 第5章 II. E. 破傷風菌 387
  • 第III編 第6章 無芽胞嫌気性桿菌 391
  • 第III編 第6章 A. 無芽胞グラム陽性嫌気性桿菌 395
  • 第III編 第6章 B. 無芽胞グラム陰性嫌気性桿菌 396
  • 第III編 第6章 [付] 無芽胞グラム陽性桿菌 399
  • 第III編 第7章 不規則無芽胞グラム陽性桿菌 401
  • 第III編 第7章 I. コリネバクテリウム属 401
  • 第III編 第7章 I. A. ジフテリア菌 401
  • 第III編 第7章 I. B. その他のCorynebacterium属菌 409
  • 第III編 第7章 II. アクチノミセス属 410
  • 第III編 第7章 [付] Nocardia asteroides 410
  • 第III編 第8章 マイコバクテリウム属 412
  • 第III編 第8章 A. 結核菌群 413
  • 第III編 第8章 A-1 結核菌 413
  • 第III編 第8章 A-2 ウシ菌 424
  • 第III編 第8章 A-3 アフリカ菌 424
  • 第III編 第8章 A-4 ネズミ菌 424
  • 第III編 第8章 [付] トリ菌 425
  • 第III編 第8章 B. 非結核性(非定型)抗酸菌 425
  • 第III編 第8章 C. らい菌 430
  • 第III編 第8章 D. ネズミらい菌 433
  • 第III編 第9章 スピロヘータ 434
  • 第III編 第9章 I. 総論 434
  • 第III編 第9章 II. トレポネーマ属 436
  • 第III編 第9章 II. A. 梅毒トレポネーマ 436
  • 第III編 第9章 II. B. その他のトレポネーマ 440
  • 第III編 第9章 III. ボレリア属 441
  • 第III編 第9章 III. A. 回帰熱を起こすボレリア 441
  • 第III編 第9章 III. B. ライム病ボレリア 443
  • 第III編 第9章 IV. レプトスピラ属 444
  • 第III編 第9章 IV. A. レプトスピラ・インタロガンス 444
  • 第III編 第10章 マイコプラズマ科 448
  • 第III編 第10章 I. 分類と一般的性状 448
  • 第III編 第10章 II. マイコプラズマ感染症 452
  • 第III編 第10章 II. A. Mycoplasma pneumoniaeによる肺炎 452
  • 第III編 第10章 II. B. 泌尿生殖器疾患とマイコプラズマ 453
  • 第III編 第11章 リケッチア 454
  • 第III編 第11章 I. 分類と一般的性状 454
  • 第III編 第11章 II. 感染症 460
  • 第III編 第11章 II. A. 発疹チフス群 460
  • 第III編 第11章 II. B. 紅斑熱群 462
  • 第III編 第11章 II. C. 他のリケッチアによる紅斑熱 463
  • 第III編 第11章 II. D. 恙(つつが)虫病 464
  • 第III編 第11章 II. E. 塹壕熱 465
  • 第III編 第11章 II. F. Q熱 465
  • 第III編 第11章 II. [付1] 腺熱(鏡熱,日向熱) 466
  • 第III編 第11章 II. [付2] リケッチアの分類変更 466
  • 第III編 第12章 クラミジア属 467
  • 第III編 第12章 I. 分類と一般的性状 467
  • 第III編 第12章 II. 感染症 473
  • 第III編 第12章 [付] Chlamydia pecorum 478
  • 第IV編 真菌学 479
  • 第IV編 I. 真菌とは 480
  • 第IV編 II. 真菌の形態,発育および生殖 481
  • 第IV編 II. A. 栄養形の発育 482
  • 第IV編 II. B. 真菌の生殖様式 485
  • 第IV編 III. 真菌の分類と命名 489
  • 第IV編 IV. 真菌の微細構造 492
  • 第IV編 IV. A. 細胞壁 492
  • 第IV編 IV. B. 細胞膜 494
  • 第IV編 IV. C. 核および細胞内部小器官 495
  • 第IV編 V. 真菌の栄養と代謝 495
  • 第IV編 V. A. 栄養要求性 495
  • 第IV編 V. B. 水分要求性 496
  • 第IV編 V. C. エネルギー生成機構と酸素要求性 496
  • 第IV編 VI. 真菌性疾患 496
  • 第IV編 VI. A. 深在性真菌症 497
  • 第IV編 VI. B. 深部皮膚真菌症 499
  • 第IV編 VI. C. 表在性真菌症 500
  • 第IV編 VII. 真菌症と免疫・アレルギー 501
  • 第IV編 VIII. 真菌の分離と同定法 501
  • 第IV編 VIII. A. 分離培養 501
  • 第IV編 VIII. B. 直接鏡検法 502
  • 第IV編 VIII. C. 分離菌同定のための検査法 502
  • 第IV編 IX. 真菌症の治療 502
  • 第IV編 X. 主要な病原性真菌の特徴 503
  • 第IV編 X. A. 接合菌 503
  • 第IV編 X. B. 子嚢菌および関連不完全菌:糸状菌(二形性真菌を含む) 504
  • 第IV編 X. C. 子嚢菌酵母および関連不完全菌酵母 509
  • 第IV編 X. D. 担子菌酵母および関連不完全菌酵母 511
  • 第V編 ウイルス学総論 513
  • 第V編 第1章 ウイルス学の歴史 514
  • 第V編 第1章 A. 黎明期 514
  • 第V編 第1章 B. 20世紀初期のウイルス学 514
  • 第V編 第1章 C. ウイルス学研究方法の開発 515
  • 第V編 第1章 D. ウイルスの結晶化 516
  • 第V編 第1章 E. 基礎形成期のウイルス学 516
  • 第V編 第1章 F. 進展期のウイルス学 517
  • 第V編 第1章 G. 現状と未来 517
  • 第V編 第2章 ウイルスの一般的性状 518
  • 第V編 第2章 I. ウイルスの定義 518
  • 第V編 第2章 II. ウイルス粒子の構成 519
  • 第V編 第2章 II. A. 形態学 519
  • 第V編 第2章 II. B. 化学 524
  • 第V編 第2章 III. ウイルスの増殖 527
  • 第V編 第2章 III. A. 増殖曲線 527
  • 第V編 第2章 III. B. 動物ウイルスの増殖の基本様式 528
  • 第V編 第2章 III. C. ウイルスの増殖様式の多様性 530
  • 第V編 第2章 IV. ウイルスの定量法 533
  • 第V編 第2章 V. ウイルスの分類 534
  • 第V編 第3章 組織培養 539
  • 第V編 第3章 A. 組織培養法の種類 539
  • 第V編 第3章 B. 培養方法 540
  • 第V編 第3章 C. 細胞の保存法 541
  • 第V編 第3章 D. ウイルス増殖の指標 541
  • 第V編 第4章 動物ウイルスの核酸と遺伝 543
  • 第V編 第4章 I. ウイルスゲノム 543
  • 第V編 第4章 II. 複製のための遺伝子構造 543
  • 第V編 第4章 III. ウイルスの変異 545
  • 第V編 第4章 III. A. 発現形質による変異の種類 545
  • 第V編 第4章 III. B. ウイルス間の相互作用 546
  • 第V編 第4章 IV. 形質転換と組み込み 547
  • 第V編 第4章 V. 分子生物学的技術の導入 548
  • 第V編 第4章 V. A. 培養できないウイルスの検出 548
  • 第V編 第4章 V. B. ウイルスの変異 550
  • 第V編 第4章 V. C. 個別遺伝子の機能 551
  • 第V編 第4章 V. D. RNAウイルスをDNAとして扱う 552
  • 第V編 第4章 V. E. ベクターとしての活用 552
  • 第V編 第5章 干渉とインターフェロン 553
  • 第V編 第5章 I. ウイルスの干渉 553
  • 第V編 第5章 II. インターフェロン 553
  • 第V編 第6章 ウイルス感染と免疫 558
  • 第V編 第6章 A. 自然抵抗性 558
  • 第V編 第6章 B. 獲得免疫 558
  • 第V編 第7章 ウイルス感染症の予防と治療 564
  • 第V編 第7章 A. 検疫 564
  • 第V編 第7章 B. 生活水準 564
  • 第V編 第7章 C. 流行の範囲 564
  • 第V編 第7章 D. 感染経路 564
  • 第V編 第7章 E. ワクチン 566
  • 第V編 第7章 F. 治療 568
  • 第V編 第7章 G. 現在臨床的に使用されている化学療法剤 570
  • 第V編 第7章 H. インターフェロン 572
  • 第V編 第7章 I. 免疫グロブリン 572
  • 第V編 第8章 ウイルス感染症の疫学 574
  • 第V編 第8章 A. ウイルスの流行条件 574
  • 第V編 第8章 B. ウイルスの伝播 575
  • 第V編 第8章 C. 感染と発病 577
  • 第V編 第8章 D. 疫学 579
  • 第V編 第9章 ウイルス感染症の実験室内診断法 581
  • 第V編 第9章 I. ウイルス学的診断法 581
  • 第V編 第9章 II. ウイルスの同定 587
  • 第V編 第9章 III. 血清学的診断法 588
  • 第V編 第9章 IV. その他の診断法 592
  • 第VI編 ウイルス学各論 595
  • 第VI編 第1章 ピコルナウイルス科 596
  • 第VI編 第1章 I. 腸内ウイルス属 598
  • 第VI編 第1章 I. A. ポリオウイルス 599
  • 第VI編 第1章 I. B. コクサッキーウイルス 603
  • 第VI編 第1章 I. C. エコーウイルス 606
  • 第VI編 第1章 I. D. エンテロウイルス 607
  • 第VI編 第1章 II. ライノウイルス属 608
  • 第VI編 第1章 II. A. ライノウイルス 608
  • 第VI編 第2章 トガウイルス科 611
  • 第VI編 第2章 I. アルファウイルスとフラビウイルス 612
  • 第VI編 第2章 II. ルビウイルス 617
  • 第VI編 第2章 II. A. 風疹ウイルス 617
  • 第VI編 第3章 ラブドウイルス科 620
  • 第VI編 第3章 A. 狂犬病ウイルス 620
  • 第VI編 第3章 B. 水疱性口内炎ウイルス 623
  • 第VI編 第3章 C. マールブルグウイルス 623
  • 第VI編 第4章 オルソミクソウイルス科 624
  • 第VI編 第5章 パラミクソウイルス科 635
  • 第VI編 第5章 A. パラインフルエンザウイルス感染症 642
  • 第VI編 第5章 B. ムンプスウイルス感染症 644
  • 第VI編 第5章 C. 麻疹 644
  • 第VI編 第5章 D. RSウイルス感染症 645
  • 第VI編 第6章 アレナウイルス科 647
  • 第VI編 第6章 ウイルスの性状 647
  • 第VI編 第6章 A. ラッサ熱 647
  • 第VI編 第6章 B. リンパ球性脈絡(膜)髄膜炎 648
  • 第VI編 第7章 ハンタウイルス科 649
  • 第VI編 第7章 ウイルスの性状 649
  • 第VI編 第7章 A. 腎症候性出血熱[韓国型出血熱または流行性出血熱 649
  • 第VI編 第8章 レオウイルス科 650
  • 第VI編 第8章 ウイルスの分類と性状 650
  • 第VI編 第8章 A. レオウイルスによる疾患 650
  • 第VI編 第9章 フィロウイルス科 651
  • 第VI編 第9章 ウイルスの分類と性状 651
  • 第VI編 第9章 A. エボラ出血熱 651
  • 第VI編 第9章 B. マールブルグ病 651
  • 第VI編 第10章 レトロウイルス科 653
  • 第VI編 第10章 I. スプーマウイルス亜科 657
  • 第VI編 第10章 II. レンチウイルス亜科 657
  • 第VI編 第10章 III. オンコウイルス亜科 659
  • 第VI編 第10章 III. A. 白血病ウイルス 660
  • 第VI編 第10章 III. B. 急性白血病ウイルス,肉腫ウイルス 662
  • 第VI編 第10章 III. C. 細胞の癌遺伝子 663
  • 第VI編 第10章 IV. ヒトのレトロウイルス 665
  • 第VI編 第10章 IV. A. HTLV 665
  • 第VI編 第10章 IV. B. HIV 668
  • 第VI編 第11章 アデノウイルス科 672
  • 第VI編 第12章 ヘルペスウイルス科 680
  • 第VI編 第12章 ウイルスの性状 681
  • 第VI編 第12章 A. 単純ヘルペスウイルス 685
  • 第VI編 第12章 B. 水痘—帯状庖疹ウイルス 688
  • 第VI編 第12章 C. ヒトサイトメガロウイルス 690
  • 第VI編 第12章 D. EBウイルス 692
  • 第VI編 第12章 E. Bウイルス 694
  • 第VI編 第12章 F. ヒトヘルペスウイルス6 694
  • 第VI編 第12章 G. ヒトヘルペスウイルス7 695
  • 第VI編 第13章 ポックスウイルス科 696
  • 第VI編 第13章 ウイルスの性状 697
  • 第VI編 第13章 A. 痘瘡ウイルス 699
  • 第VI編 第13章 B 伝染性軟疣(軟属腫)ウイルス 700
  • 第VI編 第13章 C. ワクシニアウイルス 700
  • 第VI編 第13章 D. 牛痘ウイルス 701
  • 第VI編 第13章 E. サルポックスウイルス 701
  • 第VI編 第14章 パポバウイルス科 702
  • 第VI編 第14章 ウイルスの性状 702
  • 第VI編 第14章 I. パピローマウイルス属 702
  • 第VI編 第14章 I. A. ヒトパピローマウイルス 703
  • 第VI編 第14章 II. ポリオーマウイルス属 703
  • 第VI編 第14章 II. A. ポリオーマウイルス 703
  • 第VI編 第14章 II. B. SV40 704
  • 第VI編 第14章 II. C. JCウイルスとBKウイルス 705
  • 第VI編 第15章 パルボウイルス科 706
  • 第VI編 第15章 分類と性状 706
  • 第VI編 第15章 A. パルボウイルス属とヒトの疾患 706
  • 第VI編 第16章 ウイルス性肝炎 708
  • 第VI編 第16章 原因ウイルス 708
  • 第VI編 第16章 A. A型肝炎 708
  • 第VI編 第16章 B. B型肝炎 709
  • 第VI編 第16章 C. C型肝炎 712
  • 第VI編 第16章 D. D型(デルタ)肝炎 713
  • 第VI編 第16章 E. E型肝炎 714
  • 第VI編 第17章 ウイルス性胃腸炎 715
  • 第VI編 第17章 A. ロタウイルスによる胃腸炎 715
  • 第VI編 第17章 B. ノーウォーク病原体 716
  • 第VI編 第17章 C. カリシウイルス 716
  • 第VI編 第17章 D. アストロウイルス 716
  • 第VI編 第17章 E. コロナウイルス 716
  • 第VI編 第17章 F. そのほかの小型球形粒子 716
  • 第VI編 第18章 ウイルスによる発癌 718
  • 第VI編 第18章 発癌とウイルス 718
  • 第VI編 第18章 A. レトロウイルス 718
  • 第VI編 第18章 B. 小型DNAウイルス 721
  • 第VI編 第18章 C. ヒトの癌とウイルス 722
  • 第VI編 第19章 遅発性ウイルス感染症 725
  • 第VI編 第19章 A. 亜急性硬化性全脳炎 726
  • 第VI編 第19章 B. 進行性多巣性白質脳症 726
  • 第VI編 第19章 C. クールー,Creutzfeldt-Jakob病,Gerstmann-Straussler-Scheinker syndrome,fatal familial insomnia 727
  • 和文索引 729
  • 欧文索引 742

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