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資料種別 図書

新編野菜園芸ハンドブック

西貞夫 監修

詳細情報

タイトル 新編野菜園芸ハンドブック
著者 西貞夫 監修
著者標目 西, 貞夫, 1922-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社養賢堂
出版年月日等 2001.3
大きさ、容量等 1184p ; 22cm
ISBN 484250076X
価格 14000円
JP番号 20219602
出版年(W3CDTF) 2001
件名(キーワード) 蔬菜栽培
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NDLC RB2
NDLC RB181
NDC(9版) 626.036 : 蔬菜園芸
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 新編野菜園芸ハンドブック 西貞夫 監修
  • 目次
  • 総論
  • 第1章 野菜の生産と消費の動向 1
  • 第1章 第1節 野菜の消費動向 1
  • 第1章 第1節 1. 国民生活と野菜 1
  • 第1章 第1節 2. 国民の野菜消費 1
  • 第1章 第1節 3. 野菜需給の周年化 3
  • 第1章 第1節 4. 加工野菜の消費動向 5
  • 第1章 第2節 野菜の生産動向 6
  • 第1章 第2節 1. 日本農業の中の野菜の地位 6
  • 第1章 第2節 2. 野菜の作付面積・収量・収穫量の推移 6
  • 第1章 第2節 3. 野菜生産農家の現状 11
  • 第1章 第2節 4. 施設生産野菜の地位 13
  • 第1章 第2節 5. 野菜生産の場の多様化 13
  • 第1章 第3節 野菜流通・価格の動向 15
  • 第1章 第3節 1. 価格の推移 15
  • 第1章 第3節 2. 野菜の流通 18
  • 第1章 第3節 3. 出荷規格の概要 21
  • 第1章 第3節 4. 輸入状況 21
  • 第1章 第4節 野菜需給の将来展望 36
  • 第2章 野菜の用途・成分・機能性および安全性 37
  • 第2章 第1節 野菜の用途 37
  • 第2章 第1節 1. 家計消費 37
  • 第2章 第1節 2. 外食・中食産業 37
  • 第2章 第1節 3. 冷凍 38
  • 第2章 第1節 4. 乾燥 38
  • 第2章 第1節 5. トマト加工品 38
  • 第2章 第1節 6. 缶・瓶詰 39
  • 第2章 第1節 7. 漬物 39
  • 第2章 第2節 野菜の成分 40
  • 第2章 第2節 1. 野菜の栄養成分 40
  • 第2章 第2節 2. その他の成分 45
  • 第2章 第3節 野菜の機能性 45
  • 第2章 第3節 1. アスコルビン酸・トコフェロール・ビタミン類 47
  • 第2章 第3節 2. カロテノイド 48
  • 第2章 第3節 3. フラボノイド 48
  • 第2章 第3節 4. フェニルプロパノイド 49
  • 第2章 第3節 5. 食物繊維 50
  • 第2章 第3節 6. その他の成分 50
  • 第2章 第4節 野菜の安全性 52
  • 第2章 第4節 1. 病原性大腸菌O157 52
  • 第2章 第4節 2. 内分泌かく乱物質 53
  • 第2章 第4節 3. 硝酸・シュウ酸 54
  • 第3章 野菜の種類と分類 55
  • 第3章 第1節 野菜の種類 55
  • 第3章 第2節 野菜の分類 68
  • 第4章 品種生態と作型 71
  • 第4章 第1節 品種の生態特性 71
  • 第4章 第1節 1. 立地条件 71
  • 第4章 第1節 2. 栽培環境適応性 72
  • 第4章 第1節 3. 気象災害 81
  • 第4章 第2節 作型 82
  • 第4章 第2節 1. 作型の定義 82
  • 第4章 第2節 2. 作型の分類 83
  • 第4章 第2節 3. 作型の変遷 86
  • 第4章 第3節 作付け様式 87
  • 第4章 第3節 1. 連作障害 87
  • 第4章 第3節 2. 連作と輪作 89
  • 第4章 第3節 3. 間作 92
  • 第5章 野菜の育種 94
  • 第5章 第1節 品種の育成動向と育種展望 94
  • 第5章 第2節 各種抵抗性育種 95
  • 第5章 第2節 I. 病害虫抵抗性 95
  • 第5章 第2節 I. 1. 抵抗性の種類 95
  • 第5章 第2節 I. 2. 作物別・病害虫別抵抗性品種 96
  • 第5章 第2節 I. 3. 抵抗性品種利用上の注意点 103
  • 第5章 第2節 II. 不良環境抵抗性 103
  • 第5章 第2節 II. 1. 単為結果性 104
  • 第5章 第2節 II. 2. 生理障害抵抗性 104
  • 第5章 第3節 バイオテクノロジー利用育種 105
  • 第5章 第3節 I. 植物・組織培養技術の利用 105
  • 第5章 第3節 I. 1. 植物・組織培養技術 105
  • 第5章 第3節 I. 2. 組織培養技術の利用 107
  • 第5章 第3節 II. 遺伝子操作 110
  • 第5章 第3節 II. 1. 野菜育種における遺伝子操作の役割 110
  • 第5章 第3節 II. 2. 遺伝子導入(形質転換)系 111
  • 第5章 第3節 II. 3. 商品生産用遺伝子組換え植物に遺伝子操作で導入されている遺伝子 112
  • 第5章 第3節 III. 遺伝解析とマーカーによる選抜 114
  • 第5章 第3節 III. 1. 遺伝解析と育種 114
  • 第5章 第3節 III. 2. 遺伝マーカーの積類 115
  • 第5章 第3節 III. 3. DNAマーカーの検索方法 117
  • 第5章 第4節 遺伝資源の導入・保存 119
  • 第5章 第4節 I. 遺伝資源をめぐる国内外の動向と種苗法改正 119
  • 第5章 第4節 II. 我が国における遺伝資源研究と植物防疫 121
  • 第5章 第4節 II. 1. 我が国の遺伝資源研究 122
  • 第5章 第4節 II. 2. 植物防疫 123
  • 第6章 種子の特性と育苗 124
  • 第6章 第1節 種子の特性と取扱い 124
  • 第6章 第1節 I. 種子の形状 124
  • 第6章 第1節 II. 種子の発芽とその条件 125
  • 第6章 第1節 II. 1. 休眠性 125
  • 第6章 第1節 II. 2. 温度の影響 126
  • 第6章 第1節 II. 3. 光の影響 126
  • 第6章 第1節 II. 4. 土壌水分含量の影響 127
  • 第6章 第1節 II. 5. 酸素の影響 127
  • 第6章 第1節 III. 種子の貯蔵 129
  • 第6章 第1節 IV. 種子の処理・加工 130
  • 第6章 第1節 IV. 1. 播種作業の省力・軽作業化のための処理・加工 130
  • 第6章 第1節 IV. 2. 出芽特性向上のための処理・加工 132
  • 第6章 第1節 IV. 3. 病害防除のための処理・加工 136
  • 第6章 第2節 育苗 140
  • 第6章 第2節 I. 育苗の目的と方式 140
  • 第6章 第2節 I. 1. 育苗の目的 140
  • 第6章 第2節 I. 2. 苗の分類と育苗方式 141
  • 第6章 第2節 II. 普通育苗 142
  • 第6章 第2節 II. 1. 育苗培地 142
  • 第6章 第2節 II. 2. 育苗容器 145
  • 第6章 第2節 II. 3. 育苗管理 146
  • 第6章 第2節 II. 4. 定植 147
  • 第6章 第2節 III. セル成型苗育苗 149
  • 第6章 第2節 III. 1. セル成型苗の特徴 149
  • 第6章 第2節 III. 2. セル成型苗生産システム 149
  • 第6章 第2節 III. 3. 育苗管理 153
  • 第6章 第2節 III. 4. 苗生産・利用の課題 154
  • 第6章 第2節 IV. 無病苗 156
  • 第6章 第2節 IV. 1. 無病苗(ウイルスフリー苗)の利用 156
  • 第6章 第2節 IV. 2. 無病株の作出 156
  • 第6章 第2節 IV. 3. 汚染防止 157
  • 第6章 第2節 IV. 4. 苗生産の分業化と委託苗生産 157
  • 第6章 第2節 V. 新しい育苗技術 158
  • 第6章 第2節 V. 1. イチゴの高設採苗システム 158
  • 第6章 第2節 V. 2. エブ&フロー方式によるセル成型苗育苗 158
  • 第6章 第2節 V. 3. 閉鎖型苗生産システム 159
  • 第6章 第2節 VI. 苗の貯蔵・流通 159
  • 第6章 第2節 VI. 1. 苗の貯蔵 159
  • 第6章 第2節 VI. 2. 育苗の分業化と苗の流通 160
  • 第6章 第3節 接ぎ木 161
  • 第6章 第3節 I. 一接ぎ木の目的 161
  • 第6章 第3節 II. 接ぎ木の普及 161
  • 第6章 第3節 III. 台木の種類 162
  • 第6章 第3節 III. 1. ウリ科野菜 162
  • 第6章 第3節 III. 2. ナス科野菜 164
  • 第6章 第3節 IV. 接ぎ木の方法 167
  • 第6章 第3節 IV. 1. 挿し接ぎ 167
  • 第6章 第3節 IV. 2. 割り棲ぎ 168
  • 第6章 第3節 IV. 3. 呼び接ぎ 168
  • 第6章 第3節 IV. 4. 斜め合わせ接ぎ 168
  • 第6章 第3節 IV. 5. 平接ぎ 168
  • 第6章 第3節 V. 接ぎ木を支える装置と接ぎ木機械 169
  • 第6章 第3節 V. 1. セル成型トレイによる育苗 169
  • 第6章 第3節 V. 2. 接ぎ木機械の利用 169
  • 第6章 第3節 V. 3. 接ぎ木後の管理 169
  • 第6章 第3節 VI. 接ぎ木苗の生産と利用における注意点 170
  • 第6章 第3節 VI. 1. 接ぎ木苗における病害虫の発生 170
  • 第6章 第3節 VI. 2. 生理障害と品質 171
  • 第6章 第3節 VI. 3. 新しい育苗システムにおける課題 172
  • 第7章 養水分・土壌管理 173
  • 第7章 第1節 土壌管理 173
  • 第7章 第1節 I. 土壊の物理性 173
  • 第7章 第1節 I. 1. 土壌の三相 173
  • 第7章 第1節 I. 2. 土壌の水分 174
  • 第7章 第1節 I. 3. 土壌の空気 175
  • 第7章 第1節 I. 4. 土壌の構造 176
  • 第7章 第1節 II. 土づくり 177
  • 第7章 第1節 II. 1. 野菜畑土壌の特徴 178
  • 第7章 第1節 II. 2. 野菜畑土壌の改良目標 179
  • 第7章 第1節 II. 3. 有機物施用と土づくり 179
  • 第7章 第1節 II. 4. 土壌改良資材 186
  • 第7章 第1節 II. 5. 耕うん 189
  • 第7章 第1節 III. 土壌診断 191
  • 第7章 第1節 III. 1. 土壌化学診断に用いられる溶液 192
  • 第7章 第1節 III. 2. 土壌の酸性度(土壌のpH) 193
  • 第7章 第1節 III. 3. 土壌のEC 194
  • 第7章 第1節 III. 4. 土壌の無機成分分析 195
  • 第7章 第2節 栄養診断・施肥 200
  • 第7章 第2節 I. 栄養生理 200
  • 第7章 第2節 I. 1. 多量要素と微量要素 200
  • 第7章 第2節 I. 2. 各要素の主な生理作用と吸収形態 200
  • 第7章 第2節 I. 3. イオンの吸収と相互作用 203
  • 第7章 第2節 II. 養分吸収 204
  • 第7章 第2節 II. 1. 養分吸収量 204
  • 第7章 第2節 II. 2. 養分吸収パターン 205
  • 第7章 第2節 II. 3. 施肥量と養分吸収量 205
  • 第7章 第2節 III. 施肥量 207
  • 第7章 第2節 III. 1. 施肥量の決め方 208
  • 第7章 第2節 III. 2. 標準施肥量 209
  • 第7章 第2節 IV. 肥料の種類・特性 210
  • 第7章 第2節 IV. 1. 肥料の分類 210
  • 第7章 第2節 IV. 2. 肥料成分の形態 210
  • 第7章 第2節 V. 施肥の方法 214
  • 第7章 第2節 V. 1. 施肥時期 214
  • 第7章 第2節 V. 2. 施肥位置 215
  • 第7章 第2節 V. 3. 液肥による追肥 215
  • 第7章 第2節 VI. 栄養診断 216
  • 第7章 第2節 VII. 外部症状による診断 218
  • 第7章 第2節 VII. 1. 要素別の症状 218
  • 第7章 第2節 VII. 2. 生理障害の検索表 220
  • 第7章 第2節 VIII. 栄養生理障害 220
  • 第7章 第3節 かん水 223
  • 第7章 第3節 I. かん水の必要性 223
  • 第7章 第3節 II. かん水開始点 225
  • 第7章 第3節 II. 1. 時間的方法 225
  • 第7章 第3節 II. 2. 気象学的方法 225
  • 第7章 第3節 II. 3. 土壌学的方法 226
  • 第7章 第3節 II. 4. 植物体内水分 227
  • 第7章 第3節 III. かん水量 228
  • 第7章 第3節 IV. かん水方法 230
  • 第8章 園芸資材の種類と利用 231
  • 第8章 第1節 マルチ資材 231
  • 第8章 第1節 1. マルチングの目的と特徴 231
  • 第8章 第1節 2. マルチフィルムの種類 231
  • 第8章 第2節 培地資材 233
  • 第8章 第2節 1. 培地の特徴 233
  • 第8章 第2節 2. 培地の種類 234
  • 第8章 第3節 被覆資材 236
  • 第8章 第3節 1. 被覆資材の種類と用途 236
  • 第8章 第3節 2. 光透過性 237
  • 第8章 第3節 3. 保温性 237
  • 第8章 第3節 4. 湿度調節 238
  • 第8章 第3節 5. 耐候性(長期展張性) 238
  • 第8章 第4節 微生物資材 239
  • 第8章 第4節 1. 病原菌を抑制する微生物 239
  • 第8章 第4節 2. リン吸収を助けるVA菌根菌 240
  • 第8章 第4節 3. その他の微生物資材 241
  • 第9章 施設環境制御 242
  • 第9章 第1節 光環境 242
  • 第9章 第1節 I. 光とその計測 242
  • 第9章 第1節 II. 植物に対する光の関与 243
  • 第9章 第1節 II. 1. 光合成 243
  • 第9章 第1節 II. 2. 光による惰報伝達 243
  • 第9章 第1節 III. 光環境制御 244
  • 第9章 第1節 III. 1. 人工光源 244
  • 第9章 第1節 III. 2. 被覆資材 245
  • 第9章 第2節 温度環境 246
  • 第9章 第2節 1. 温度と生育 246
  • 第9章 第2節 2. 温度と光合成 246
  • 第9章 第2節 3. 保温 248
  • 第9章 第2節 4. 蓄熱・放熱 250
  • 第9章 第2節 5. 暖房 250
  • 第9章 第2節 6. 換気 253
  • 第9章 第2節 7. 冷房 254
  • 第9章 第3節 湿度・水環境 255
  • 第9章 第3節 1. 施股内の水の動態 255
  • 第9章 第3節 2. 水ストレスを利用した水分調節 255
  • 第9章 第3節 3. 湿度調節 256
  • 第9章 第4節 炭酸ガス環境 257
  • 第9章 第4節 1. 施設内のC02濃度 257
  • 第9章 第4節 2. 炭酸ガス環境の改善 258
  • 第9章 第4節 3. 炭酸ガス施用濃度 258
  • 第9章 第4節 4. 炭酸ガス施用技術 258
  • 第9章 第4節 5. 根圏の炭酸ガス環境 259
  • 第9章 第5節 土壌環境 259
  • 第9章 第5節 1. 土壌診断・栄養診断 259
  • 第9章 第5節 2. 隔離床栽培 260
  • 第9章 第5節 3. 根域制限栽培 260
  • 第9章 第5節 4. 養液土耕(かん水同時施肥) 261
  • 第9章 第5節 5. 少量土壌培地耕 261
  • 第9章 第6節 制御方式 261
  • 第9章 第6節 1. 暖房制御 262
  • 第9章 第6節 2. 換気窓制御 262
  • 第9章 第6節 3. カーテン制御 263
  • 第9章 第6節 4. 湿度制御 263
  • 第9章 第6節 5. 炭酸ガス制御 264
  • 第9章 第6節 6. かくはん(撹拝)扇制御 264
  • 第9章 第6節 7. 養液栽培制御・かん水制御 264
  • 第9章 第7節 コンピュータ利用による情報処理 265
  • 第9章 第7節 1. コンピュータ利用の環境制御の目的 265
  • 第9章 第7節 2. 環境制御装置 266
  • 第9章 第7節 3. センサ 267
  • 第9章 第7節 4. 情報処理技術の利用 267
  • 第9章 第8節 施設利用 269
  • 第9章 第8節 I. ガラス室 270
  • 第9章 第8節 I. 1. 型式(単棟) 270
  • 第9章 第8節 I. 2. 型式(連棟) 272
  • 第9章 第8節 II. 軟質フィルムハウス 272
  • 第9章 第8節 II. 1. 型式(単棟) 273
  • 第9章 第8節 II. 2. 型式(連棟) 273
  • 第9章 第8節 III. 硬質フィルムハウス 273
  • 第9章 第8節 IV. 硬質樹脂ハウス 274
  • 第9章 第9節 気象災害と気候資源の活用 274
  • 第9章 第9節 I. 気象災害の発生とその回避・防止 274
  • 第9章 第9節 II. 気候資源の活用 276
  • 第10章 養液栽培 277
  • 第10章 第1節 養液栽培の変遷・種類と特徴 277
  • 第10章 第1節 I. 養液栽培の変遷 277
  • 第10章 第1節 II. 我が国の現状 279
  • 第10章 第1節 III. 養液栽培の特質と利用場面 279
  • 第10章 第1節 IV. 培養液の組成と調節 280
  • 第10章 第1節 V. 養液栽培方式の種類と装置 282
  • 第10章 第1節 V. 1. たん(湛)液型水耕 282
  • 第10章 第1節 V. 2. NFT(Nutrient Film Technique)方式 282
  • 第10章 第1節 V. 3. ロックウール耕 283
  • 第10章 第1節 V. 4. れき耕 283
  • 第10章 第1節 V. 5. その他の方式 284
  • 第10章 第2節 養液栽培の応用技術と培養液管理 284
  • 第10章 第2節 I. 差液栽培の応用技術 284
  • 第10章 第2節 I. 1. 水分ストレスと塩類ストレス 284
  • 第10章 第2節 I. 2. 少量培地耕・隔離床栽培 285
  • 第10章 第2節 I. 3. 養液土耕 285
  • 第10章 第2節 II. 主要野菜の養液栽培の要点 285
  • 第10章 第2節 II. 1. トマト 285
  • 第10章 第2節 II. 2. キュウリ 286
  • 第10章 第2節 II. 3. メロン 286
  • 第10章 第2節 II. 4. ナス・ピーマン 286
  • 第10章 第2節 II. 5. イチゴ 286
  • 第10章 第2節 II. 6. ミッバ 286
  • 第10章 第2節 II. 7. サラダナ 286
  • 第10章 第2節 II. 8. ネギ 286
  • 第10章 第2節 II. 9. ホウレンソウ 286
  • 第10章 第2節 II. 10. その他 287
  • 第10章 第2節 III. 自動化・省力化 287
  • 第10章 第2節 III. 1. 土作り 287
  • 第10章 第2節 III. 2. かん水・施肥の自動化 287
  • 第10章 第2節 III. 3. 移動ベンチ 287
  • 第10章 第2節 III. 4. 快適化 288
  • 第10章 第3節 野菜の工場生産と技術的課題 288
  • 第10章 第3節 I. 野菜の工場生産 288
  • 第10章 第3節 I. 1. 技術発達の歴史 288
  • 第10章 第3節 I. 2. 植物工場の現状 289
  • 第10章 第3節 I. 3. 植物工場の課題 290
  • 第10章 第3節 I. 4. 野菜の工場生産の可能性 290
  • 第10章 第3節 II. 養液栽培の将来展望 290
  • 第11章 収穫後の取扱い・出荷・流通 292
  • 第11章 第1節 鮮度保持 292
  • 第11章 第1節 I. 鮮度保持の概念 292
  • 第11章 第1節 I. 1. 呼吸作用 292
  • 第11章 第1節 I. 2. エチレンの作用 293
  • 第11章 第1節 I. 3. 蒸散作用 293
  • 第11章 第1節 I. 4. 生長 293
  • 第11章 第1節 I. 5. 障害 294
  • 第11章 第1節 II. 鮮度保持 295
  • 第11章 第1節 II. 1. 予冷と低温流通(コールドチェーン) 295
  • 第11章 第1節 II. 2. MA包装 298
  • 第11章 第1節 II. 3. 鮮度保持資材 299
  • 第11章 第2節 貯蔵 301
  • 第11章 第2節 I. 貯蔵前処理 301
  • 第11章 第2節 I. 1. キュアリング 301
  • 第11章 第2節 I. 2. 乾燥予措 301
  • 第11章 第2節 I. 3. 放射線処理 301
  • 第11章 第2節 II. 簡易貯蔵 302
  • 第11章 第2節 II. 1. 常温貯蔵 302
  • 第11章 第2節 II. 2. 保温貯蔵 302
  • 第11章 第2節 II. 3. 省エネルギー貯蔵 303
  • 第11章 第2節 III. 低温貯蔵 303
  • 第11章 第2節 IV. CA貯蔵 303
  • 第11章 第2節 V. 減圧貯蔵 305
  • 第11章 第2節 VI. 貯蔵と品質 305
  • 第11章 第3節 出荷・流通 305
  • 第11章 第3節 I. 野菜の流通システム 305
  • 第11章 第3節 I. 1. 野菜流通の現状 305
  • 第11章 第3節 I. 2. 卸売市場流通の特徴と問題点 307
  • 第11章 第3節 I. 3. 卸売市場整備と市場機能の変化 310
  • 第11章 第3節 I. 4. 野菜流通の展開方向 314
  • 第11章 第3節 II. 野菜出荷と販売管理 315
  • 第11章 第3節 II. 1. 主産地形成と共販体制の確立 315
  • 第11章 第3節 II. 2. 野菜産地における出荷体制の特徴 317
  • 第11章 第3節 II. 3. 野菜産地・出荷体制の問題点と再編課題 319
  • 第11章 第3節 III. 収穫の省力化 321
  • 第11章 第3節 III. 1. 収穫作業の現状 321
  • 第11章 第3節 III. 2. キャベッ収穫機開発の現状 323
  • 第11章 第3節 III. 3. 普及上の問題点 324
  • 第11章 第3節 IV. 野菜流通の情報化 326
  • 第11章 第3節 IV. 1. 卸売市場流通における情報化 326
  • 第11章 第3節 IV. 2. 野菜流通における情報化の現状 326
  • 第11章 第4節 加工 330
  • 第11章 第4節 I. 加工法と加工品の種類 330
  • 第11章 第4節 II. 加工原料の栽培・加工適性 333
  • 第11章 第4節 II. 1. 栽培適性 333
  • 第11章 第4節 II. 2. 加工適性 333
  • 第12章 機械化・省力化 337
  • 第12章 第1節 栽培管理 337
  • 第12章 第1節 I. 播種 337
  • 第12章 第1節 II. 接ぎ木 338
  • 第12章 第1節 III. 移植 339
  • 第12章 第1節 III. 1. 半自動移植機 340
  • 第12章 第1節 III. 2. 全自動移植機 341
  • 第12章 第1節 IV. 省力的栽培法 342
  • 第12章 第1節 IV. 1. 移動ベンチによる省力化 342
  • 第12章 第1節 IV. 2. 高設ベッドによる作業姿勢の改善 342
  • 第12章 第1節 IV. 3. 底面給水によるかん水の省力化 343
  • 第12章 第1節 IV. 4. 誘引・整枝法の改善による省力化 343
  • 第12章 第1節 V. 訪花昆虫の利用 344
  • 第12章 第2節 収穫・出荷・調製 345
  • 第12章 第2節 I. 収穫 345
  • 第12章 第2節 II. 出荷・調製 347
  • 第12章 第3節 様式・規格の標準化 348
  • 第12章 第3節 I. 機械化のための栽培様式の標準化 348
  • 第12章 第3節 II. 出荷規格の簡素化 350
  • 第12章 第3節 II. 1. 出荷規格の現状 350
  • 第12章 第3節 II. 2. 簡素化の必要性 351
  • 第13章 除草剤・生育調節剤の利用 352
  • 第13章 第1節 除草剤 352
  • 第13章 第1節 I. 除草法の種類 352
  • 第13章 第1節 II. 除草剤の分類 353
  • 第13章 第1節 II. 1. 作用機構による分類 353
  • 第13章 第1節 II. 2. 剤型による分類 354
  • 第13章 第1節 II. 3. 化学構造による分類 354
  • 第13章 第1節 II. 4. 作用型による分類 356
  • 第13章 第1節 III. 除草剤の使用法 356
  • 第13章 第1節 III. 1. 処理法 356
  • 第13章 第1節 III. 2. 除草剤使用上の注意点 356
  • 第13章 第1節 III. 3. 除草剤開発の新しい動き 357
  • 第13章 第2節 生育調節剤 357
  • 第13章 第2節 I. ジベレリン関連物質 358
  • 第13章 第2節 II. オーキシン関連物質 358
  • 第13章 第2節 III. サイトカイニン関連物質 359
  • 第13章 第2節 IV. エチレン関連物質 359
  • 第13章 第2節 V. その他 359
  • 第14章 病害虫防除 361
  • 第14章 第1節 病害防除 361
  • 第14章 第1節 I. 病害の種類 361
  • 第14章 第1節 I. 1. 病気の原因 361
  • 第14章 第1節 I. 2. 病気の発生 362
  • 第14章 第1節 I. 3. 作物の健康管理 362
  • 第14章 第1節 II. 病害の現れ方と診断 365
  • 第14章 第1節 II. 1. 診断の重要性 365
  • 第14章 第1節 II. 2. 診断方法 365
  • 第14章 第1節 III. 野菜病害検索要覧 366
  • 第14章 第1節 III. 1. 地上部に発生する病害 366
  • 第14章 第1節 III. 2. 土壌伝染性病害 369
  • 第14章 第1節 IV. 病徴による病名診断検索表 371
  • 第14章 第1節 IV. 1. キュウリ 371
  • 第14章 第1節 IV. 2. メロン 372
  • 第14章 第1節 IV. 3. スイカ 373
  • 第14章 第1節 IV. 4. カボチャ 373
  • 第14章 第1節 IV. 5. トマト 374
  • 第14章 第1節 IV. 6. ナス 376
  • 第14章 第1節 IV. 7. トウガラシ・ピーマン 376
  • 第14章 第1節 IV. 8. イチゴ 377
  • 第14章 第1節 IV. 9. スイートコーン 378
  • 第14章 第1節 IV. 10. エンドウ 379
  • 第14章 第1節 IV. 11. インゲンマメ 379
  • 第14章 第1節 IV. 12. エダマメ 380
  • 第14章 第1節 IV. 13. サトイモ 381
  • 第14章 第1節 IV. 14. ジャガイモ 381
  • 第14章 第1節 IV. 15. ヤマイモ 382
  • 第14章 第1節 IV. 16. ショウガ・ミョウガ 383
  • 第14章 第1節 IV. 17. ダイコン 383
  • 第14章 第1節 IV. 18. カブ 384
  • 第14章 第1節 IV. 19. ニンジン 385
  • 第14章 第1節 IV. 20. ゴボウ 386
  • 第14章 第1節 IV. 21. キャベッ 386
  • 第14章 第1節 IV. 22. ブロッコリー・カリフラワー 387
  • 第14章 第1節 IV. 23. ハクサイ 387
  • 第14章 第1節 IV. 24. レタス 388
  • 第14章 第1節 IV. 25. セルリー 389
  • 第14章 第1節 IV. 26. ホウレンソウ 390
  • 第14章 第1節 IV. 27. シュンギク 390
  • 第14章 第1節 IV. 28. アスパラガス 391
  • 第14章 第1節 IV. 29. タマネギ 391
  • 第14章 第1節 IV. 30. ネギ 392
  • 第14章 第1節 V. 病害の発生と環境要因 393
  • 第14章 第1節 V. 1. 病害の発生 393
  • 第14章 第1節 V. 2. 栽培環境と病害の発生 393
  • 第14章 第1節 V. 3. 気象環境と病害の発生 394
  • 第14章 第1節 V. 4. 土壌環境と病害の発生 396
  • 第14章 第1節 VI. 防除法 398
  • 第14章 第1節 VI. 1. 一般的な病害防除対策 398
  • 第14章 第1節 VI. 2. ウリ科野菜 400
  • 第14章 第1節 VI. 3. ナス科野菜 401
  • 第14章 第1節 VI. 4. アブラナ科野菜 402
  • 第14章 第1節 VI. 5. マメ科野菜 402
  • 第14章 第1節 VI. 6. ネギ類 403
  • 第14章 第1節 VI. 7. ニンジン 403
  • 第14章 第1節 VI. 8. ゴボウ 404
  • 第14章 第1節 VI. 9. ヤマイモ 404
  • 第14章 第1節 VI. 10. ショウガ 404
  • 第14章 第1節 VI. 11. ミツバ 405
  • 第14章 第1節 VI. 12. シュンギク 405
  • 第14章 第1節 VI. 13. ホウレンソウ 405
  • 第14章 第1節 VI. 14. レタス 405
  • 第14章 第1節 VI. 15. イチゴ 406
  • 第14章 第1節 VII. 土壌消毒 407
  • 第14章 第1節 VII. 1. 加熱消毒 407
  • 第14章 第1節 VII. 2. 薬剤消毒 409
  • 第14章 第1節 VIII. 病原菌の薬剤抵抗性 411
  • 第14章 第2節 害虫防除 413
  • 第14章 第2節 I. 害虫発生の特徴 413
  • 第14章 第2節 I. 1. 露地栽培 414
  • 第14章 第2節 I. 2. 施設栽培 415
  • 第14章 第2節 II. 害虫防除のあり方 417
  • 第14章 第2節 II. 1. 露地栽培 418
  • 第14章 第2節 II. 2. 施設栽培 418
  • 第14章 第2節 III. 主要害虫の生態と防除法 419
  • 第14章 第2節 IV. 薬剤抵抗性 427
  • 第14章 第3節 生物的防除 428
  • 第14章 第3節 I. 病害の生物的防除 428
  • 第14章 第3節 I. 1. 徴生物防除 429
  • 第14章 第3節 I. 2. 対抗植物 430
  • 第14章 第3節 I. 3. 無機成分による誘導抵抗性 431
  • 第14章 第3節 I. 4. 弱毒ウイルス 431
  • 第14章 第3節 I. 5. アレロパシー 431
  • 第14章 第3節 II. 害虫の生物的防除 432
  • 第14章 第3節 II. 1. 天敵利用 432
  • 第14章 第3節 II. 2. 性フェロモンの利用 434
  • 第14章 第3節 II. 3. その他の生物的防除法 435
  • 第15章 環境保全 436
  • 第15章 第1節 環境保全型生産 436
  • 第15章 第1節 1. 輪作体系の確立 436
  • 第15章 第1節 2. クリーニングクロップ(清浄作物) 437
  • 第15章 第1節 3. 太陽熱利用土壌消毒の雑草・病害虫防除への利用 438
  • 第15章 第1節 4. 生態系調和型農業 439
  • 第15章 第2節 化学資材の低投入 439
  • 第15章 第2節 1. 減・無農薬栽培 439
  • 第15章 第2節 2. 農薬の適正使用(適期防除) 439
  • 第15章 第2節 3. 緩効性肥料の利用 440
  • 第15章 第2節 4. 減窒素と水質保全 440
  • 第15章 第2節 5. 臭化メチル対策 441
  • 第15章 第3節 園芸資材の資源リサイクルと環境負荷の軽減 442
  • 第15章 第3節 1. 園芸資材による環境負荷 442
  • 第15章 第3節 2. 廃プラスチック(農業用使用済プラスチック) 442
  • 第15章 第3節 3. 養液栽培に由来する環境負荷 443
  • 各論
  • 第1章 ウリ類 447
  • 第1章 第1節 キュウリ 447
  • 第1章 第1節 I. 性状と適応性 447
  • 第1章 第1節 I. 1. 性状 447
  • 第1章 第1節 I. 2. 気象条件 447
  • 第1章 第1節 I. 3. 土壌条件 449
  • 第1章 第1節 I. 4. 花芽分化と雌雄花 450
  • 第1章 第1節 I. 5. 単為桔果と苦味 451
  • 第1章 第1節 II. 品種 451
  • 第1章 第1節 II. 1. 品種の成立と分類 451
  • 第1章 第1節 II. 2. 品種群の特性 453
  • 第1章 第1節 II. 3. 新品種群と特性 455
  • 第1章 第1節 II. 4. 品種解説 457
  • 第1章 第1節 III. 作型 457
  • 第1章 第1節 III. 1. 作型の成立と区分 457
  • 第1章 第1節 III. 2. 作型の解説 457
  • 第1章 第1節 IV. 栽培 460
  • 第1章 第1節 IV. 1. 育苗 460
  • 第1章 第1節 IV. 2. 定植準備 462
  • 第1章 第1節 IV. 3. 定植 463
  • 第1章 第1節 IV. 4. 管理 463
  • 第1章 第1節 IV. 5. 病虫害 465
  • 第1章 第1節 IV. 6. 生育障害 465
  • 第1章 第1節 IV. 7. 収穫と出荷 467
  • 第1章 第2節 露地メロンおよびハウスメロン 468
  • 第1章 第2節 I. 性状と適応性 468
  • 第1章 第2節 I. 1. 性状 468
  • 第1章 第2節 I. 2. 気象条件 469
  • 第1章 第2節 I. 3. 土壌条件 469
  • 第1章 第2節 I. 4. 着花習性 469
  • 第1章 第2節 I. 5. ネットの発現 470
  • 第1章 第2節 I. 6. その他の果実品質 471
  • 第1章 第2節 II. 品種 472
  • 第1章 第2節 II. 1. 品種群の成立と分類 472
  • 第1章 第2節 II. 2. 品種解説 477
  • 第1章 第2節 III. 作型 480
  • 第1章 第2節 III. 1. 品種と作型 480
  • 第1章 第2節 III. 2. 作型の解説 482
  • 第1章 第2節 IV. 栽培 483
  • 第1章 第2節 IV. 1. 播種 483
  • 第1章 第2節 IV. 2. 育苗 483
  • 第1章 第2節 IV. 3. 接ぎ木 484
  • 第1章 第2節 IV. 4. 定植準備 484
  • 第1章 第2節 IV. 5. 定植 486
  • 第1章 第2節 IV. 6. 誘引・整枝 486
  • 第1章 第2節 IV. 7. 交配 487
  • 第1章 第2節 IV. 8. 摘果・玉つり 488
  • 第1章 第2節 IV. 9. 袋かけ・玉ふき 488
  • 第1章 第2節 IV. 10. 温度・水分管理 488
  • 第1章 第2節 IV. 11. 病虫害 489
  • 第1章 第2節 IV. 12. 収穫 489
  • 第1章 第3節 温室メロン 490
  • 第1章 第3節 I. 性状と適応性 490
  • 第1章 第3節 I. 1. 性状 490
  • 第1章 第3節 I. 2. 適応性 491
  • 第1章 第3節 I. 3. 着果習性 491
  • 第1章 第3節 II. 品種 491
  • 第1章 第3節 II. 1. 品種の成立と分類 491
  • 第1章 第3節 II. 2. 基本品種群の特性と解説 493
  • 第1章 第3節 II. 3. 実用栽培品種(アールス系統間F1)の品種特性と解説 496
  • 第1章 第3節 III. 作型 496
  • 第1章 第3節 III. 1. 作型の成立と区分 496
  • 第1章 第3節 III. 2. 作型の解説 497
  • 第1章 第3節 IV. 栽培 499
  • 第1章 第3節 IV. 1. 育種 499
  • 第1章 第3節 IV. 2. 栽培床,床土と施肥および床作り 500
  • 第1章 第3節 IV. 3. 定植 503
  • 第1章 第3節 IV. 4. 管理 503
  • 第1章 第3節 IV. 5. 病虫害 507
  • 第1章 第3節 IV. 6. 収穫 507
  • 第1章 第4節 スイカ 508
  • 第1章 第4節 I. 性状と適応性 508
  • 第1章 第4節 I. 1. 性状 508
  • 第1章 第4節 I. 2. 気象適応性 509
  • 第1章 第4節 I. 3. 土壌適応性 509
  • 第1章 第4節 I. 4. 着花性 510
  • 第1章 第4節 I. 5. 吸肥性 511
  • 第1章 第4節 II. 品種 512
  • 第1章 第4節 II. 1. 品種の成立と分類 512
  • 第1章 第4節 II. 2. 基幹的品種の性質 514
  • 第1章 第4節 II. 3. 主要品種の解説 514
  • 第1章 第4節 II. 4. 台木品種 515
  • 第1章 第4節 III. 作型 516
  • 第1章 第4節 III. 1. 作型の成立と区分 516
  • 第1章 第4節 III. 2. 作型の解説 516
  • 第1章 第4節 IV. 栽培 518
  • 第1章 第4節 IV. 1. 育苗 518
  • 第1章 第4節 IV. 2. 施肥・定植準備 519
  • 第1章 第4節 IV. 3. 定植 520
  • 第1章 第4節 IV. 4. 管理 520
  • 第1章 第4節 IV. 5. 病虫害 524
  • 第1章 第4節 IV. 6. 収穫 524
  • 第1章 第5節 カボチャ 524
  • 第1章 第5節 I. 性状と適応性 525
  • 第1章 第5節 I. 1. 性状 525
  • 第1章 第5節 I. 2. 気象適応性 526
  • 第1章 第5節 I. 3. 土壌適応性 527
  • 第1章 第5節 I. 4. 着果習性 527
  • 第1章 第5節 I. 5. 着果性 527
  • 第1章 第5節 I. 6. 用途 527
  • 第1章 第5節 II. 品種 528
  • 第1章 第5節 II. 1. 品種の成立と分類 528
  • 第1章 第5節 II. 2. 基本品種群の特性 529
  • 第1章 第5節 II. 3. 品種解説 532
  • 第1章 第5節 III. 作型 533
  • 第1章 第5節 III. 1. 作型の成立と区分 533
  • 第1章 第5節 III. 2. 作型の解説 535
  • 第1章 第5節 IV. セイヨウカボチャ・ニホンカボチャの栽培 536
  • 第1章 第5節 IV. 1. 育苗 536
  • 第1章 第5節 IV. 2. 整地と施肥 537
  • 第1章 第5節 IV. 3. 定植 538
  • 第1章 第5節 IV. 4. 管理 539
  • 第1章 第5節 IV. 5. 病虫害 540
  • 第1章 第5節 IV. 6. 生理障害 541
  • 第1章 第5節 IV. 7. 収穫とキュアリング 541
  • 第1章 第5節 V. ペポカボチャの栽培 542
  • 第1章 第5節 V. 1. 育苗 542
  • 第1章 第5節 V. 2. 整地と施肥 542
  • 第1章 第5節 V. 3. 定植 542
  • 第1章 第5節 V. 4. 管理 542
  • 第1章 第5節 V. 5. 病虫害 543
  • 第1章 第5節 V. 6. 収穫 543
  • 第1章 第6節 トウガン 543
  • 第1章 第6節 I. 性状と適応性 543
  • 第1章 第6節 I. 1. 性状 543
  • 第1章 第6節 I. 2. 適応性 544
  • 第1章 第6節 II. 品種 544
  • 第1章 第6節 III. 作型 544
  • 第1章 第6節 IV. 栽培 544
  • 第1章 第6節 IV. 1. 播種・育苗 544
  • 第1章 第6節 IV. 2. 定植 544
  • 第1章 第6節 IV. 3. 管理 544
  • 第1章 第6節 IV. 4. 収穫 545
  • 第1章 第6節 IV. 5. 病虫害 545
  • 第1章 第7節 ユウガオ 545
  • 第1章 第7節 I. 性状と適応性 545
  • 第1章 第7節 II. 栽培 546
  • 第1章 第7節 II. 1. 播種・育苗 546
  • 第1章 第7節 II. 2. 定植 546
  • 第1章 第7節 II. 3. 施肥 546
  • 第1章 第7節 II. 4. 定植後の管理 546
  • 第1章 第7節 II. 5. 収穫 547
  • 第1章 第7節 III. 用途 547
  • 第2章 ナス類 548
  • 第2章 第1節 トマト 548
  • 第2章 第1節 I. 性状と適応性 548
  • 第2章 第1節 I. 1. 性状 548
  • 第2章 第1節 I. 2. 花芽の分化・発育と環境条件 549
  • 第2章 第1節 I. 3. 気象条件 550
  • 第2章 第1節 I. 4. 土壌条件 552
  • 第2章 第1節 II. 品種 553
  • 第2章 第1節 II. 1. 品種の変遷 553
  • 第2章 第1節 II. 2. 品種の特性 555
  • 第2章 第1節 III. 作型 556
  • 第2章 第1節 III. 1. 作型の成立と区分 556
  • 第2章 第1節 III. 2. 作型の解説 558
  • 第2章 第1節 IV. 栽培 562
  • 第2章 第1節 IV. 1. 育苗 562
  • 第2章 第1節 IV. 2. 施肥前の準備 565
  • 第2章 第1節 IV. 3. 施肥 565
  • 第2章 第1節 IV. 4. 定植 566
  • 第2章 第1節 IV. 5. 管理 566
  • 第2章 第1節 IV. 6. 生理障害 568
  • 第2章 第1節 IV. 7. 病虫害 569
  • 第2章 第1節 IV. 8. 収穫 570
  • 第2章 第2節 ナス 571
  • 第2章 第2節 I. 性状と適応性 571
  • 第2章 第2節 I. 1. 性状 571
  • 第2章 第2節 I. 2. 気象条件 573
  • 第2章 第2節 I. 3. 土壌条件 573
  • 第2章 第2節 II. 品種 574
  • 第2章 第2節 II. 1. 品種の成立と分類 574
  • 第2章 第2節 II. 2. 基本品種群の性質 575
  • 第2章 第2節 II. 3. 品種解説 577
  • 第2章 第2節 III. 作型 577
  • 第2章 第2節 III. 1. 作型の成立と区分 577
  • 第2章 第2節 III. 2. 作型の解説 579
  • 第2章 第2節 IV. 栽培 581
  • 第2章 第2節 IV. 1. 育苗 581
  • 第2章 第2節 IV. 2. 施肥と定植準備 582
  • 第2章 第2節 IV. 3. 定植 583
  • 第2章 第2節 IV. 4. 管理 584
  • 第2章 第2節 IV. 5. 病虫害 587
  • 第2章 第2節 IV. 6. 生育障害 587
  • 第2章 第2節 IV. 7. 収積と出荷 588
  • 第2章 第3節 ピーマン 588
  • 第2章 第3節 I. 性状と適応性 588
  • 第2章 第3節 I. 1. 性状 588
  • 第2章 第3節 I. 2. 気象条件 589
  • 第2章 第3節 I. 3. 土壌条件 589
  • 第2章 第3節 I. 4. 着花性 589
  • 第2章 第3節 II. 品種 589
  • 第2章 第3節 II. 1. 品種の成立と分類 589
  • 第2章 第3節 III. 作型 593
  • 第2章 第3節 IV. 栽培 597
  • 第2章 第3節 IV. 1. 育苗 597
  • 第2章 第3節 IV. 2. 整地 598
  • 第2章 第3節 IV. 3. 施肥 599
  • 第2章 第3節 IV. 4. 定植 600
  • 第2章 第3節 IV. 5. 管理 601
  • 第2章 第3節 IV. 6. 生理障害 603
  • 第2章 第3節 IV. 7. 病虫害 604
  • 第2章 第3節 IV. 8. 収穫 605
  • 第2章 第4節 トウガラシ 605
  • 第2章 第4節 I. 性状と適応性 605
  • 第2章 第4節 I. 1. 性状 605
  • 第2章 第4節 I. 2. 気候と土壌特性 607
  • 第2章 第4節 II. 品種 607
  • 第2章 第4節 III. 作型 609
  • 第2章 第4節 IV. 栽培 610
  • 第2章 第4節 IV. 1. 育苗 610
  • 第2章 第4節 IV. 2. 整地と施肥 611
  • 第2章 第4節 IV. 3. 定植 611
  • 第2章 第4節 IV. 4. 管理 612
  • 第2章 第4節 IV. 5. 収穫 612
  • 第2章 第4節 IV. 6. 病虫害 612
  • 第3章 その他果菜類 613
  • 第3章 第1節 イチゴ 613
  • 第3章 第1節 I. 性状と適応性 613
  • 第3章 第1節 I. 1. 性状 613
  • 第3章 第1節 I. 2. 気象条件 615
  • 第3章 第1節 I. 3. 土壌条件 618
  • 第3章 第1節 II. 品種 618
  • 第3章 第1節 II. 1. 品種の成立と分類 618
  • 第3章 第1節 II. 2. 品種群の解説 621
  • 第3章 第1節 III. 作型 624
  • 第3章 第1節 III. 1. 作型の成立と区分 624
  • 第3章 第1節 III. 2. 作型の解説 625
  • 第3章 第1節 IV. 栽培 629
  • 第3章 第1節 IV. 1. 育苗 629
  • 第3章 第1節 IV. 2. 施肥および土壌管理 632
  • 第3章 第1節 IV. 3. 定植 634
  • 第3章 第1節 IV. 4. 本圃管理 635
  • 第3章 第1節 IV. 5. 病虫害 639
  • 第3章 第1節 IV. 6. 収穫と出荷 639
  • 第3章 第2節 スイートコーン 640
  • 第3章 第2節 I. 性状と適応性 640
  • 第3章 第2節 I. 1. 性状 640
  • 第3章 第2節 I. 2. 気象条件 641
  • 第3章 第2節 I. 3. 土壌条件 641
  • 第3章 第2節 I. 4. 雄穂・雌穂の分化 641
  • 第3章 第2節 I. 5. 受粉・受精 642
  • 第3章 第2節 I. 6. 主要栽培地域 642
  • 第3章 第2節 II. 品種 642
  • 第3章 第2節 II. 1. 品種の成立と分類 642
  • 第3章 第2節 II. 2. 基本品種群の性質 643
  • 第3章 第2節 II. 3. 新品種群の性質 643
  • 第3章 第2節 II. 4. 品種解説 643
  • 第3章 第2節 III. 作型 645
  • 第3章 第2節 III. 1. 作型の成立と区分 645
  • 第3章 第2節 III. 2. 作型の解説 645
  • 第3章 第2節 IV. 栽培 647
  • 第3章 第2節 IV. 1. 品種の選定 647
  • 第3章 第2節 IV. 2. 播種 647
  • 第3章 第2節 IV. 3. 施肥 648
  • 第3章 第2節 IV. 4. 栽植密度 648
  • 第3章 第2節 IV. 5. 管理 649
  • 第3章 第2節 IV. 6. 無除げつ栽培 649
  • 第3章 第2節 IV. 7. 病虫害 650
  • 第3章 第2節 IV. 8. 不良雌穂の発生 650
  • 第3章 第2節 IV. 9. 凍霜害 650
  • 第3章 第2節 IV. 10. 除草剤 651
  • 第3章 第2節 IV. 11. 収穫と出荷 651
  • 第3章 第3節 オクラ 651
  • 第3章 第3節 I. 性状と適応性 651
  • 第3章 第3節 I. 1. 性状 651
  • 第3章 第3節 I. 2. 気象条件 652
  • 第3章 第3節 I. 3. 土壌条件 652
  • 第3章 第3節 I. 4. 用途 652
  • 第3章 第3節 II. 品種 652
  • 第3章 第3節 III. 作型 654
  • 第3章 第3節 IV 栽培 656
  • 第3章 第3節 IV 1. 播種 656
  • 第3章 第3節 IV 2. 育苗 656
  • 第3章 第3節 IV 3. 定植 656
  • 第3章 第3節 IV 4. 肥培管理 656
  • 第3章 第3節 IV 5. ハウス・トンネルの管理 657
  • 第3章 第3節 IV 6. 病虫害 658
  • 第3章 第3節 IV 7. 収穫 658
  • 第4章 マメ類 659
  • 第4章 第1節 エンドウ 659
  • 第4章 第1節 I. 性状と適応性 659
  • 第4章 第1節 I. 1. 性状 659
  • 第4章 第1節 I. 2. 気象条件 659
  • 第4章 第1節 I. 3. 土壌条件 659
  • 第4章 第1節 II. 品種 660
  • 第4章 第1節 II. 1. 品種の成立と分類 660
  • 第4章 第1節 II. 2. 品種解説 660
  • 第4章 第1節 III. 作型 662
  • 第4章 第1節 IV. 栽培 664
  • 第4章 第1節 IV. 1. 整地 664
  • 第4章 第1節 IV. 2. 施肥 664
  • 第4章 第1節 IV. 3. 播種 664
  • 第4章 第1節 IV. 4. 間引き 666
  • 第4章 第1節 IV. 5. 整枝 666
  • 第4章 第1節 IV. 6. 開花促進 667
  • 第4章 第1節 IV. 7. 病虫害 667
  • 第4章 第1節 IV. 8. 収穫 667
  • 第4章 第2節 インゲンマメ 667
  • 第4章 第2節 I. 性状と適応性 667
  • 第4章 第2節 I. 1. 性状 667
  • 第4章 第2節 I. 2. 気象条件 668
  • 第4章 第2節 I. 3. 土壌条件 668
  • 第4章 第2節 II. 品種 669
  • 第4章 第2節 II. 1. 品種の成立と分類 669
  • 第4章 第2節 II. 2. 品種解説 670
  • 第4章 第2節 III. 作型 671
  • 第4章 第2節 IV. 栽培 673
  • 第4章 第2節 IV. 1. 播種と育苗 673
  • 第4章 第2節 IV. 2. 定植圃場の準備 674
  • 第4章 第2節 IV. 3. 定植 674
  • 第4章 第2節 IV. 4. 定植後の管理 674
  • 第4章 第2節 IV. 5. 病虫害 675
  • 第4章 第2節 IV. 6. 収穫 675
  • 第4章 第3節 ソラマメ 676
  • 第4章 第3節 I. 性状と適応性 676
  • 第4章 第3節 I. 1. 性状 676
  • 第4章 第3節 I. 2. 気象条件 676
  • 第4章 第3節 I. 3. 土壌条件 676
  • 第4章 第3節 II. 品種 677
  • 第4章 第3節 III. 作型 677
  • 第4章 第3節 IV. 栽培 679
  • 第4章 第3節 IV. 1. 播種・育苗 679
  • 第4章 第3節 IV. 2. 施肥・畝立て 680
  • 第4章 第3節 IV. 3. 管理 680
  • 第4章 第3節 IV. 4. 病虫害 680
  • 第4章 第3節 IV. 5. 収穫 681
  • 第4章 第4節 エダマメ 681
  • 第4章 第4節 I. 性状と適応性 681
  • 第4章 第4節 I. 1. 性状 681
  • 第4章 第4節 I. 2. 気象条件 682
  • 第4章 第4節 I. 3. 土壌条件 682
  • 第4章 第4節 II. 品種 682
  • 第4章 第4節 II. 1. 品種の成立と分類 682
  • 第4章 第4節 II. 2. 品種解説 683
  • 第4章 第4節 III. 作型 684
  • 第4章 第4節 III. 1. 作型の成立と区分 684
  • 第4章 第4節 IV. 栽培 686
  • 第4章 第4節 IV. 1. 育苗 686
  • 第4章 第4節 IV. 2. 施肥 686
  • 第4章 第4節 IV. 3. 定植 686
  • 第4章 第4節 IV. 4. 管理 687
  • 第4章 第4節 IV. 5. 病虫害(その他障害) 687
  • 第4章 第4節 IV. 6. 収穫と出荷 687
  • 第4章 第5節 ササゲ 688
  • 第4章 第5節 I. 性状と適応性 688
  • 第4章 第5節 II. 栽培 689
  • 第4章 第5節 II. 1. 播種・定植 689
  • 第4章 第5節 II. 2. 施肥 689
  • 第4章 第5節 II. 3. 病虫害 690
  • 第4章 第5節 II. 4. 収穫 690
  • 第5章 塊根類 691
  • 第5章 第1節 サトイモ 691
  • 第5章 第1節 I. 性状と適応性 691
  • 第5章 第1節 I. 1. 性状 691
  • 第5章 第1節 I. 2. 気象条件 691
  • 第5章 第1節 I. 3. 土壌条件 692
  • 第5章 第1節 II. 品種 692
  • 第5章 第1節 II. 1. 品種の成立と分類 692
  • 第5章 第1節 II. 2. 品種解説 694
  • 第5章 第1節 III. 作型 695
  • 第5章 第1節 III. 1. 作型の成立と区分 695
  • 第5章 第1節 III. 2. 作型の解説 695
  • 第5章 第1節 IV. 栽培 697
  • 第5章 第1節 IV. 1. 催芽および育苗 697
  • 第5章 第1節 IV. 2. 耕起・畝立て・施肥 697
  • 第5章 第1節 IV. 3. 定植 698
  • 第5章 第1節 IV. 4. 管理 698
  • 第5章 第1節 IV. 5. 省力および低コスト化 700
  • 第5章 第1節 IV. 6. 病虫害 700
  • 第5章 第1節 IV. 7. 収穫と貯蔵 700
  • 第5章 第2節 ジャガイモ 701
  • 第5章 第2節 I. 性状と適応性 701
  • 第5章 第2節 I. 1. 性状 701
  • 第5章 第2節 I. 2. 気象条件 701
  • 第5章 第2節 I. 3. 土壌条件 702
  • 第5章 第2節 II. 品種 702
  • 第5章 第2節 III. 作型 702
  • 第5章 第2節 IV. 栽培 704
  • 第5章 第2節 IV. 1. 種いも・植付け 704
  • 第5章 第2節 IV. 2. 施肥 704
  • 第5章 第2節 IV. 3. 管理 705
  • 第5章 第2節 IV. 4. 病虫害 705
  • 第5章 第2節 IV. 5. 収穫 705
  • 第5章 第3節 サツマイモ 705
  • 第5章 第3節 I. 性状と適応性 705
  • 第5章 第3節 I. 1. 性状 705
  • 第5章 第3節 I. 2. 気象条件 706
  • 第5章 第3節 I. 3. 土壌条件 706
  • 第5章 第3節 II. 品種 706
  • 第5章 第3節 III. 作型 708
  • 第5章 第3節 IV. 栽培 710
  • 第5章 第3節 IV. 1. 育苗 710
  • 第5章 第3節 IV. 2. 定植 710
  • 第5章 第3節 IV. 3. 施肥 711
  • 第5章 第3節 IV. 4. 管理 711
  • 第5章 第3節 IV. 5. 病虫害 712
  • 第5章 第3節 IV. 6. 収穫と貯蔵 712
  • 第5章 第4節 ヤマイモ 712
  • 第5章 第4節 I. 性状と適応性 712
  • 第5章 第4節 I. 1. 性状 712
  • 第5章 第4節 I. 2. 気象条件 713
  • 第5章 第4節 I. 3. 土壌条件 713
  • 第5章 第4節 II. 品種 713
  • 第5章 第4節 II. 1. 品種の分類 713
  • 第5章 第4節 II. 2. 品種の特性 715
  • 第5章 第4節 III. 作型 716
  • 第5章 第4節 IV. 栽培 717
  • 第5章 第4節 IV. 1. 種いもの準備 717
  • 第5章 第4節 IV. 2. 畑の準備 718
  • 第5章 第4節 IV. 3. 施肥 718
  • 第5章 第4節 IV. 4. 管理 718
  • 第5章 第4節 IV. 5. 病虫害 719
  • 第5章 第4節 IV. 6. 収穫と貯蔵 719
  • 第5章 第5節 ショウガ 720
  • 第5章 第5節 I. 性状と適応性 720
  • 第5章 第5節 I. 1. 性状 720
  • 第5章 第5節 I. 2. 気象条件 720
  • 第5章 第5節 I. 3. 土壌条件 721
  • 第5章 第5節 II. 品種 721
  • 第5章 第5節 III. 作型 722
  • 第5章 第5節 III. 1. 葉ショウガ栽培 722
  • 第5章 第5節 III. 2. 根ショウガ栽培 724
  • 第5章 第5節 IV. 栽培 724
  • 第5章 第5節 IV. 1. 種ショウガ 724
  • 第5章 第5節 IV. 2. 催芽 724
  • 第5章 第5節 IV. 3. 整地 725
  • 第5章 第5節 IV. 4. 施肥 725
  • 第5章 第5節 IV. 5. 植付け 725
  • 第5章 第5節 IV. 6. 管理 726
  • 第5章 第5節 IV. 7. 病虫害 726
  • 第5章 第5節 IV. 8. 収穫 726
  • 第5章 第5節 IV. 9. 貯蔵 727
  • 第5章 第6節 レンコン 728
  • 第5章 第6節 I. 性状と適応性 728
  • 第5章 第6節 I. 1. 性状 728
  • 第5章 第6節 I. 2. 気象条件 729
  • 第5章 第6節 I. 3. 土壌条件 729
  • 第5章 第6節 I. 4. その他 729
  • 第5章 第6節 II. 品種 729
  • 第5章 第6節 II. 1. 品種の成立と分類 729
  • 第5章 第6節 II. 2. 基本品種群の性質 730
  • 第5章 第6節 II. 3. 新品種群の性質 730
  • 第5章 第6節 II. 4. 品種解説 730
  • 第5章 第6節 III. 作型 731
  • 第5章 第6節 III. 1. 作型の成立と区分 731
  • 第5章 第6節 III. 2. 作型の解説 731
  • 第5章 第6節 IV. 栽培 734
  • 第5章 第6節 IV. 1. 種子レンコン 734
  • 第5章 第6節 IV. 2. 施肥 734
  • 第5章 第6節 IV. 3. 植付け 735
  • 第5章 第6節 IV. 4. 管理 735
  • 第5章 第6節 IV. 5. 病虫害 735
  • 第5章 第6節 IV. 6. 生育障害 735
  • 第5章 第6節 IV. 7. 収穫と出荷 736
  • 第6章 直根類 737
  • 第6章 第1節 ダイコン 737
  • 第6章 第1節 I. 性状と適応性 737
  • 第6章 第1節 I. 1. 性状 737
  • 第6章 第1節 I. 2. 気象条件 738
  • 第6章 第1節 I. 3. 土壌条件 739
  • 第6章 第1節 I. 4. その他 739
  • 第6章 第1節 II. 品種 740
  • 第6章 第1節 II. 1. 品種の分類と成立 740
  • 第6章 第1節 II. 2. 基本的品種群の性質 741
  • 第6章 第1節 II. 3. 新品種群の性質 742
  • 第6章 第1節 III. 作型 744
  • 第6章 第1節 III. 1. 作型の成立と区分 744
  • 第6章 第1節 III. 2. 作型の解説 746
  • 第6章 第1節 IV. 栽培 750
  • 第6章 第1節 IV. 1. 整地・畝作り 750
  • 第6章 第1節 IV. 2. 播種・間引き 750
  • 第6章 第1節 IV. 3. 施肥 751
  • 第6章 第1節 IV. 4. 被覆栽培 753
  • 第6章 第1節 IV. 5. 収穫 753
  • 第6章 第1節 IV. 6. 病虫害 754
  • 第6章 第1節 IV. 7. 生理障害・生育異常 754
  • 第6章 第2節 カブ 755
  • 第6章 第2節 I. 性状と適応性 755
  • 第6章 第2節 I. 1. 性状 755
  • 第6章 第2節 I. 2. 気象条件 756
  • 第6章 第2節 I. 3. 土壌条件 756
  • 第6章 第2節 II. 品種 757
  • 第6章 第2節 II. 1. 品種の成立と分類 757
  • 第6章 第2節 II. 2. 基本品種群の分類と品種解説 758
  • 第6章 第2節 III. 作型 762
  • 第6章 第2節 III. 1. 作型の成立と区分 762
  • 第6章 第2節 III. 2. 作型の解説 762
  • 第6章 第2節 IV. 栽培 766
  • 第6章 第2節 IV. 1. 圃場の選定と整地 766
  • 第6章 第2節 IV. 2. 播種 766
  • 第6章 第2節 IV. 3. 施肥 767
  • 第6章 第2節 IV. 4. 管理 768
  • 第6章 第2節 IV. 5. 病虫害 769
  • 第6章 第2節 IV. 6. 生理障害 769
  • 第6章 第2節 IV. 7. 収穫と出荷 770
  • 第6章 第3節 ニンジン 770
  • 第6章 第3節 I. 性状と適応性 770
  • 第6章 第3節 I. 1. 性状 770
  • 第6章 第3節 I. 2. 気象条件 771
  • 第6章 第3節 I. 3. 土壌条件 772
  • 第6章 第3節 II. 品種 772
  • 第6章 第3節 II. 1. 品種の成立と分類 772
  • 第6章 第3節 II. 2. 基本品種群の性質 774
  • 第6章 第3節 III. 作型 776
  • 第6章 第3節 III. 1. 作型の成立と区分 776
  • 第6章 第3節 III. 2. 作型の解説 777
  • 第6章 第3節 IV. 栽培 779
  • 第6章 第3節 IV. 1. 品種の選定 779
  • 第6章 第3節 IV. 2. 前作物の影響 779
  • 第6章 第3節 IV. 3. 圃場の準備 779
  • 第6章 第3節 IV. 4. 播種 780
  • 第6章 第3節 IV. 5. 栽培管理 780
  • 第6章 第3節 IV. 6. 病虫害 781
  • 第6章 第3節 IV. 7. 収穫 781
  • 第6章 第4節 ゴボウ 782
  • 第6章 第4節 I. 性状と適応性 782
  • 第6章 第4節 I. 1. 性状 782
  • 第6章 第4節 I. 2. 気象条件 783
  • 第6章 第4節 I. 3. 土壌条件 783
  • 第6章 第4節 II. 品種 784
  • 第6章 第4節 III. 作型 785
  • 第6章 第4節 III. 1. 作型の成立と区分 785
  • 第6章 第4節 III. 2. 作型の解説 786
  • 第6章 第4節 IV. 栽培 787
  • 第6章 第4節 IV. 1. 圃場準備 787
  • 第6章 第4節 IV. 2. 播種 788
  • 第6章 第4節 IV. 3. 施肥 788
  • 第6章 第4節 IV. 4. 管理 788
  • 第6章 第4節 IV. 5. 病虫害 789
  • 第6章 第4節 IV. 6. 収穫 789
  • 第6章 第4節 IV. 7. 貯蔵 789
  • 第6章 第5節 ワサビ 790
  • 第6章 第5節 I. 性状と適応性 790
  • 第6章 第5節 I. 1. 性状 790
  • 第6章 第5節 I. 2. 気象条件 790
  • 第6章 第5節 I. 3. 作土条件 791
  • 第6章 第5節 I. 4. 水質 791
  • 第6章 第5節 II. 品種 791
  • 第6章 第5節 II. 1. 品種の成立 791
  • 第6章 第5節 II. 2. 品種解説 791
  • 第6章 第5節 III. 作型 792
  • 第6章 第5節 III. 1. 水ワサビ 792
  • 第6章 第5節 III. 2. 畑ワサビ 794
  • 第6章 第5節 IV. 栽培 794
  • 第6章 第5節 IV. 1. 築田 794
  • 第6章 第5節 IV. 2. 植付け 795
  • 第6章 第5節 IV. 3. 管理 795
  • 第6章 第5節 IV. 4. 病虫害 795
  • 第6章 第5節 IV. 5. 収穫 795
  • 第7章 菜類 796
  • 第7章 第1節 キャベツ 796
  • 第7章 第1節 I. 性状と適応性 796
  • 第7章 第1節 I. 1. 性状 796
  • 第7章 第1節 I. 2. 気象条件 797
  • 第7章 第1節 I. 3. 土壌条件 799
  • 第7章 第1節 II. 品種 799
  • 第7章 第1節 II. 1. 品種の成立と分類 799
  • 第7章 第1節 II. 2. 基本品種群の性質 800
  • 第7章 第1節 II. 3. F1品種群の性質 802
  • 第7章 第1節 III. 作型 805
  • 第7章 第1節 III. 1. 作型の成立と区分 805
  • 第7章 第1節 III. 2. 作型の解説 807
  • 第7章 第1節 IV. 栽培 811
  • 第7章 第1節 IV. 1. 播種・育苗 811
  • 第7章 第1節 IV. 2. 整地 813
  • 第7章 第1節 IV. 3. 施肥 814
  • 第7章 第1節 IV. 4. 定植 816
  • 第7章 第1節 IV. 5. 管理 816
  • 第7章 第1節 IV. 6. 病虫害 816
  • 第7章 第1節 IV. 7. 収穫と貯蔵 816
  • 第7章 第2節 ブロッコリー 817
  • 第7章 第2節 I. 性状と適応性 817
  • 第7章 第2節 I. 1. 性状 817
  • 第7章 第2節 I. 2. 気象条件 818
  • 第7章 第2節 I. 3. 花芽分化 818
  • 第7章 第2節 I. 4. 土壌条件 818
  • 第7章 第2節 II. 品種 819
  • 第7章 第2節 II. 1. 品種の成立と分類 819
  • 第7章 第2節 II. 2. 品種解説 820
  • 第7章 第2節 III. 作型 822
  • 第7章 第2節 III. 1. 作型の成立と区分 823
  • 第7章 第2節 III. 2. 作型の解説 824
  • 第7章 第2節 IV. 栽培 826
  • 第7章 第2節 IV. 1. 育苗 826
  • 第7章 第2節 IV. 2. 整地と施肥 826
  • 第7章 第2節 IV. 3. 定植 826
  • 第7章 第2節 IV. 4. 管理・追肥 827
  • 第7章 第2節 IV. 5. 病虫害 828
  • 第7章 第2節 IV. 6. 収穫・調製 828
  • 第7章 第3節 カリフラワー 829
  • 第7章 第3節 I. 性状と適応性 829
  • 第7章 第3節 I. 1. 性状 829
  • 第7章 第3節 I. 2. 気象条件 829
  • 第7章 第3節 I. 3. 土壌条件 830
  • 第7章 第3節 I. 4. 異常花らい 830
  • 第7章 第3節 II. 品種 831
  • 第7章 第3節 II. 1. 品種の成立と分類 831
  • 第7章 第3節 II. 2. 品種解説 832
  • 第7章 第3節 III. 作型 833
  • 第7章 第3節 III. 1. 作型の成立と区分 833
  • 第7章 第3節 III. 2. 作型の解説 833
  • 第7章 第3節 IV. 栽培 836
  • 第7章 第3節 IV. 1. 育苗 836
  • 第7章 第3節 IV. 2. 施肥 836
  • 第7章 第3節 IV. 3. 定植 836
  • 第7章 第3節 IV. 4. 管理 837
  • 第7章 第3節 IV. 5. 病虫害 837
  • 第7章 第3節 IV. 6. 収穫と出荷 837
  • 第7章 第4節 メキャベツ 837
  • 第7章 第4節 I. 性状と適応性 837
  • 第7章 第4節 I. 1. 性状 837
  • 第7章 第4節 I. 2. 気象条件 838
  • 第7章 第4節 I. 3. 土壌条件 838
  • 第7章 第4節 II. 品種 838
  • 第7章 第4節 II. 1. 早生種 838
  • 第7章 第4節 II. 2. 中生種 839
  • 第7章 第4節 II. 3. 非結球性メキャベッ 839
  • 第7章 第4節 III. 作型 839
  • 第7章 第4節 III. 1. 作型の成立と区分 839
  • 第7章 第4節 III. 2. 作型の解説 839
  • 第7章 第4節 IV. 栽培 841
  • 第7章 第4節 IV. 1. 播種・育苗 841
  • 第7章 第4節 IV. 2. 整地と施肥 841
  • 第7章 第4節 IV. 3. 定植と栽培管理 842
  • 第7章 第4節 IV. 4. 病虫害 842
  • 第7章 第4節 IV. 5. 収穫 842
  • 第7章 第5節 ハクラン 842
  • 第7章 第5節 I. 性状と適応性 842
  • 第7章 第5節 II. 栽培 843
  • 第7章 第5節 III. 用途 845
  • 第7章 第6節 ハクサイ 845
  • 第7章 第6節 I. 性状と適応性 845
  • 第7章 第6節 I. 1. 性状 845
  • 第7章 第6節 I. 2. 気象条件 846
  • 第7章 第6節 I. 3. 土壌条件 847
  • 第7章 第6節 II. 品種 847
  • 第7章 第6節 II. 1. 品種の成立と分類 847
  • 第7章 第6節 II. 2. 基本的品種群の性質 848
  • 第7章 第6節 II. 3. 新品種群の性質 850
  • 第7章 第6節 II. 4. 品種解説 852
  • 第7章 第6節 III. 作型 854
  • 第7章 第6節 III. 1. 作型の成立と区分 854
  • 第7章 第6節 III. 2. 作型の解説 855
  • 第7章 第6節 IV. 栽培 858
  • 第7章 第6節 IV. 1. 播種・育苗 858
  • 第7章 第6節 IV. 2. 施肥 859
  • 第7章 第6節 IV. 3. 定植 860
  • 第7章 第6節 IV. 4. 管理 860
  • 第7章 第6節 IV. 5. 病虫害 861
  • 第7章 第6節 IV. 6. 生理障害 862
  • 第7章 第7節 ツケナ 862
  • 第7章 第7節 I. 性状と適応性 862
  • 第7章 第7節 I. 1. 性状 862
  • 第7章 第7節 I. 2. 気象条件と適応性 863
  • 第7章 第7節 I. 3. 土壌条件 864
  • 第7章 第7節 II. 品種 865
  • 第7章 第7節 III. 作型 870
  • 第7章 第7節 IV. 栽培 874
  • 第7章 第7節 IV. 1. 播種・育苗 874
  • 第7章 第7節 IV. 2. 施肥・水分管理 874
  • 第7章 第7節 IV. 3. 定植・管理 875
  • 第7章 第7節 IV. 4. 病虫害 876
  • 第7章 第7節 IV. 5. 収獲・調製 876
  • 第7章 第8節 カラシナ 877
  • 第7章 第8節 I. 性状と適応性 877
  • 第7章 第8節 I. 1. 性状 878
  • 第7章 第8節 I. 2. 気象条件 878
  • 第7章 第8節 I. 3. 土壌条件 878
  • 第7章 第8節 II. 品種 879
  • 第7章 第8節 II. 1. 葉カラシナ類 879
  • 第7章 第8節 II. 2. タカナ類 880
  • 第7章 第8節 II. 3. 多肉性タカナ類 880
  • 第7章 第8節 III. 作型 880
  • 第7章 第8節 IV. 栽培 881
  • 第7章 第8節 IV. 1. 育苗 881
  • 第7章 第8節 IV. 2. 播種・定植 882
  • 第7章 第8節 IV. 3. 施肥 882
  • 第7章 第8節 IV. 4. 管理 882
  • 第7章 第8節 IV. 5. 病虫害 883
  • 第7章 第8節 IV. 6. 収穫 883
  • 第8章 生菜および香辛菜類 884
  • 第8章 第1節 レタス 884
  • 第8章 第1節 I. 性状と適応性 884
  • 第8章 第1節 I. 1. 性状 884
  • 第8章 第1節 I. 2. 気象条件 884
  • 第8章 第1節 I. 3. 土壌条件 884
  • 第8章 第1節 II. 品種 885
  • 第8章 第1節 II. 1. 品種の成立と分類 885
  • 第8章 第1節 II. 2. 基本品種の設定と品種選定の考え方 885
  • 第8章 第1節 II. 3. 基本品種の主要特性 887
  • 第8章 第1節 II. 4. 品種の作期適応性 888
  • 第8章 第1節 III. 作型 889
  • 第8章 第1節 III. 1. 作型の成立 889
  • 第8章 第1節 III. 2. 作型の解説 889
  • 第8章 第1節 IV. 栽培 890
  • 第8章 第1節 IV. 1. 播種・育苗 890
  • 第8章 第1節 IV. 2. 圃場づくりとマルチ資材の利用 891
  • 第8章 第1節 IV. 3. 施肥 892
  • 第8章 第1節 IV. 4. 栽植密度 894
  • 第8章 第1節 IV. 5. 定植 894
  • 第8章 第1節 IV. 6. 被覆資材と温度管理 895
  • 第8章 第1節 IV. 7. 病虫害 895
  • 第8章 第1節 IV. 8. 生育障害 896
  • 第8章 第1節 IV. 9. 収穫 896
  • 第8章 第2節 セルリー 897
  • 第8章 第2節 I. 性状と適応性 897
  • 第8章 第2節 I. 1. 性状 897
  • 第8章 第2節 I. 2. 気象条件 898
  • 第8章 第2節 I. 3. 土壌条件 898
  • 第8章 第2節 II. 品種 899
  • 第8章 第2節 II. 1. 品種の成立と分類 899
  • 第8章 第2節 II. 2. 基本品種群の性質 900
  • 第8章 第2節 II. 3. 品種解説 900
  • 第8章 第2節 III. 作型 901
  • 第8章 第2節 III. 1. 作型の成立と区分 901
  • 第8章 第2節 III. 2. 作型の解説 902
  • 第8章 第2節 IV. 栽培 903
  • 第8章 第2節 IV. 1. 育苗 903
  • 第8章 第2節 IV. 2. 施肥 904
  • 第8章 第2節 IV. 3. 定植 905
  • 第8章 第2節 IV. 4. 定植後の管理作業 905
  • 第8章 第2節 IV. 5. 病虫害 906
  • 第8章 第2節 IV. 6. 生育障害 906
  • 第8章 第2節 IV. 7. 収穫と出荷 906
  • 第8章 第3節 パセリー 907
  • 第8章 第3節 I. 性状と適応性 907
  • 第8章 第3節 I. 1. 性状 907
  • 第8章 第3節 I. 2. 気象条件 907
  • 第8章 第3節 I. 3. 土壌条件 908
  • 第8章 第3節 II. 品種 908
  • 第8章 第3節 III. 作型 909
  • 第8章 第3節 III. 1. 作型の成立と区分 909
  • 第8章 第3節 III. 2. 作型の解脱 909
  • 第8章 第3節 IV. 栽培 911
  • 第8章 第3節 IV. 1. 播種・育苗 911
  • 第8章 第3節 IV. 2. 施肥 912
  • 第8章 第3節 IV. 3. 管理 912
  • 第8章 第3節 IV. 4. 病虫害 913
  • 第8章 第3節 IV. 5. 収積 913
  • 第8章 第4節 ウオータークレス 913
  • 第8章 第4節 I. 性状と適応性 913
  • 第8章 第4節 I. 1. 性状 913
  • 第8章 第4節 I. 2. 気象条件 914
  • 第8章 第4節 I. 3. 土壌条件 915
  • 第8章 第4節 I. 4. その他 915
  • 第8章 第4節 II. 品種 915
  • 第8章 第4節 III. 作型 915
  • 第8章 第4節 IV. 栽培 916
  • 第8章 第4節 IV. 1. 繁殖方法 916
  • 第8章 第4節 IV. 2. 施肥・整地 916
  • 第8章 第4節 IV. 3. 管理 917
  • 第8章 第4節 IV. 4. 病虫害 917
  • 第8章 第4節 IV. 5. 収穫 917
  • 第8章 第5節 シソ 917
  • 第8章 第5節 I. 性状と適応性 917
  • 第8章 第5節 I. 1. 性状 917
  • 第8章 第5節 I. 2. 気象条件 918
  • 第8章 第5節 I. 3. 土壌条件 918
  • 第8章 第5節 II. 品種 918
  • 第8章 第5節 III. 作型 918
  • 第8章 第5節 IV. 栽培 919
  • 第8章 第5節 IV. 1. 種子の貯蔵と予措 919
  • 第8章 第5節 IV. 2. 芽ジソ栽培 920
  • 第8章 第5節 IV. 3. 穂ジソ栽培 921
  • 第8章 第5節 IV. 4. 葉ジソ栽培 921
  • 第8章 第5節 IV. 5. 病虫害 921
  • 第8章 第6節 ウド 922
  • 第8章 第6節 I. 性状と適応性 922
  • 第8章 第6節 I. 1. 性状 922
  • 第8章 第6節 I. 2. 気象条件 922
  • 第8章 第6節 I. 3. 土壌条件 922
  • 第8章 第6節 II. 品種 923
  • 第8章 第6節 III. 作型 924
  • 第8章 第6節 IV. 栽培 927
  • 第8章 第6節 IV. 1. 根株の養成 927
  • 第8章 第6節 IV. 2. 定植および管理 928
  • 第8章 第6節 IV. 3. 根株の休眠打破 928
  • 第8章 第6節 IV. 4. 病虫害 929
  • 第8章 第6節 IV. 5. 収穫と出荷 929
  • 第8章 第7節 ミョウガ 929
  • 第8章 第7節 I. 性状と適応性 929
  • 第8章 第7節 I. 1. 性状 929
  • 第8章 第7節 I. 2. 気象条件 930
  • 第8章 第7節 I. 3. 土壌条件 930
  • 第8章 第7節 II. 品種 930
  • 第8章 第7節 III. 作型 930
  • 第8章 第7節 IV. 栽培 932
  • 第8章 第7節 IV. 1. 植付け 932
  • 第8章 第7節 IV. 2. 施肥 932
  • 第8章 第7節 IV. 3. 管理 932
  • 第8章 第7節 IV. 4. 病虫害 932
  • 第8章 第7節 IV. 5. 収穫 932
  • 第8章 第8節 タデ 933
  • 第8章 第8節 I. 性状と適応性 933
  • 第8章 第8節 II. 品種 933
  • 第8章 第8節 III. 作型 934
  • 第8章 第8節 IV. 栽培 934
  • 第8章 第8節 IV. 1. 播種床 935
  • 第8章 第8節 IV. 2. 播種 935
  • 第8章 第8節 IV. 3. 管理 935
  • 第8章 第8節 IV. 4. 収穫 935
  • 第9章 柔菜類 936
  • 第9章 第1節 ホウレンソウ 936
  • 第9章 第1節 I. 性状と適応性 936
  • 第9章 第1節 I. 1. 性状 936
  • 第9章 第1節 I. 2. 気象条件 938
  • 第9章 第1節 I. 3. 土壌条件 939
  • 第9章 第1節 II. 品種 941
  • 第9章 第1節 II. 1. 品種の成立と分類 941
  • 第9章 第1節 II. 2. 基本品種群の性質 941
  • 第9章 第1節 II. 3. 新品種群の性質 943
  • 第9章 第1節 II. 4. 品種解説 943
  • 第9章 第1節 III. 作型 946
  • 第9章 第1節 III. 1. 作型の成立と区分 946
  • 第9章 第1節 III. 2. 作型の解説 947
  • 第9章 第1節 IV. 栽培 949
  • 第9章 第1節 IV. 1. 整地 949
  • 第9章 第1節 IV. 2. 施肥 949
  • 第9章 第1節 IV. 3. 播種(育苗) 950
  • 第9章 第1節 IV. 4. 定植 951
  • 第9章 第1節 IV. 5. 管理 951
  • 第9章 第1節 IV. 6. 病虫害 951
  • 第9章 第1節 IV. 7. 収穫と出荷 952
  • 第9章 第2節 シュンギク 952
  • 第9章 第2節 I. 性状と適応性 952
  • 第9章 第2節 I. 1. 性状 952
  • 第9章 第2節 I. 2. 気象条件 953
  • 第9章 第2節 I. 3. 土壌条件 953
  • 第9章 第2節 II. 品種 953
  • 第9章 第2節 III. 作型 955
  • 第9章 第2節 IV. 栽培 957
  • 第9章 第2節 IV. 1. 抜きとり栽培 957
  • 第9章 第2節 IV. 2. 摘みとり栽培 958
  • 第9章 第3節 ショクヨウギク 959
  • 第9章 第3節 I. 性状と適応性 959
  • 第9章 第3節 I. 1. 性状 959
  • 第9章 第3節 I. 2. 気象条件 959
  • 第9章 第3節 I. 3. 土壌条件 959
  • 第9章 第3節 II. 品種・作型 960
  • 第9章 第3節 III. 栽培 960
  • 第9章 第3節 III. 1. 挿し芽 960
  • 第9章 第3節 III. 2. 施肥 961
  • 第9章 第3節 III. 3. 管理 961
  • 第9章 第3節 III. 4. 病虫害 961
  • 第9章 第3節 III. 5. 収穫 961
  • 第9章 第4節 ミツバ 962
  • 第9章 第4節 I. 性状と適応性 962
  • 第9章 第4節 I. 1. 性状 962
  • 第9章 第4節 I. 2. 気象条件 962
  • 第9章 第4節 I. 3. 土壌条件 962
  • 第9章 第4節 II. 品種 962
  • 第9章 第4節 III. 作型 963
  • 第9章 第4節 IV. 栽培 964
  • 第9章 第4節 IV. 1. 軟化ミッバ栽培 964
  • 第9章 第4節 IV. 2. 青ミッバ栽培 967
  • 第9章 第4節 IV. 3. 養液栽培 968
  • 第9章 第5節 セリ 969
  • 第9章 第5節 I. 性状と適応性 969
  • 第9章 第5節 I. 1. 性状 969
  • 第9章 第5節 I. 2. 気象条件 969
  • 第9章 第5節 I. 3. 土壌条件 969
  • 第9章 第5節 II. 品種 969
  • 第9章 第5節 III. 作型 969
  • 第9章 第5節 IV. 栽培 970
  • 第9章 第5節 IV. 1. 水田栽培 970
  • 第9章 第5節 IV. 2. 畑栽培 971
  • 第9章 第6節 フキ 972
  • 第9章 第6節 I. 性状と適応性 972
  • 第9章 第6節 I. 1. 性状 972
  • 第9章 第6節 I. 2. 気象条件 972
  • 第9章 第6節 I. 3. 土壌条件 973
  • 第9章 第6節 II. 品種 973
  • 第9章 第6節 III. 作型 973
  • 第9章 第6節 IV. 栽培 975
  • 第9章 第6節 IV. 1. 植替式の栽培(抑制栽培および促成栽培) 975
  • 第9章 第6節 IV. 2. 据置式の栽培(早熟栽培および普通栽培) 977
  • 第9章 第7節 アスパラガス 978
  • 第9章 第7節 I. 性状と適応性 978
  • 第9章 第7節 I. 1. 性状 978
  • 第9章 第7節 I. 2. 気象条件 979
  • 第9章 第7節 I. 3. 土壌条件 979
  • 第9章 第7節 II. 品種 979
  • 第9章 第7節 II. 1. 品種の変遷 979
  • 第9章 第7節 II. 2. 品種タイプと形態的特性 980
  • 第9章 第7節 II. 3. 雌雄株の生育と収量 981
  • 第9章 第7節 III. 作型 981
  • 第9章 第7節 IV. 栽培 984
  • 第9章 第7節 IV. 1. 播種・育苗 984
  • 第9章 第7節 IV. 2. 定植 985
  • 第9章 第7節 IV. 3. 成園の管理 986
  • 第9章 第7節 IV. 4. 病虫害 987
  • 第9章 第7節 IV. 5. 収穫と収穫打ち切り・立茎 987
  • 第9章 第8節 タケノコ 988
  • 第9章 第8節 I. 性状と適応性 988
  • 第9章 第8節 I. 1. 性状 988
  • 第9章 第8節 I. 2. 気象条件 988
  • 第9章 第8節 I. 3. 土壌条件 989
  • 第9章 第8節 II. 種(品種) 989
  • 第9章 第8節 III. 作型 989
  • 第9章 第8節 IV. 栽培 990
  • 第9章 第8節 IV. 1. 園の造成と親竹の養成 990
  • 第9章 第8節 IV. 2. 竹林管理 990
  • 第9章 第8節 IV. 3. 施肥 991
  • 第9章 第8節 IV. 4. 病虫害 991
  • 第9章 第8節 IV. 5. 収積 991
  • 第10章 ネギ類 992
  • 第10章 第1節 タマネギ 992
  • 第10章 第1節 I. 性状と適応性 992
  • 第10章 第1節 I. 1. 性状 992
  • 第10章 第1節 I. 2. 気象条件 995
  • 第10章 第1節 I. 3. 土壌条件 995
  • 第10章 第1節 II. 品種 996
  • 第10章 第1節 II. 1. 品種の成立と分類 996
  • 第10章 第1節 II. 2. 品種解説 997
  • 第10章 第1節 III. 作型 1000
  • 第10章 第1節 III. 1. 作型の成立と区分 1000
  • 第10章 第1節 III. 2. 作型の解説 1001
  • 第10章 第1節 IV. 栽培 1004
  • 第10章 第1節 IV. 1. 育苗と定植 1004
  • 第10章 第1節 IV. 2. 施肥 1005
  • 第10章 第1節 IV. 3. 管理 1006
  • 第10章 第1節 IV. 4. 病虫害 1007
  • 第10章 第2節 ネギ 1008
  • 第10章 第2節 I. 性状と適応性 1008
  • 第10章 第2節 I. 1. 性状 1008
  • 第10章 第2節 I. 2. 気象条件 1008
  • 第10章 第2節 I. 3. 土壌条件 1009
  • 第10章 第2節 II. 品種 1010
  • 第10章 第2節 II. 1. 品種の成立と分類 1010
  • 第10章 第2節 II. 2. 基本品種群の性質 1011
  • 第10章 第2節 II. 3. ウイルスフリー苗の利用 1014
  • 第10章 第2節 III. 作型 1014
  • 第10章 第2節 III. 1. 作型の成立と区分 1014
  • 第10章 第2節 III. 2. 作型の解説 1016
  • 第10章 第2節 IV. 栽培 1019
  • 第10章 第2節 IV. 1. 育苗 1020
  • 第10章 第2節 IV. 2. 施肥 1022
  • 第10章 第2節 IV. 3. 定植 1023
  • 第10章 第2節 IV. 4. 除草剤 1025
  • 第10章 第2節 IV. 5. 中耕・土寄せ 1025
  • 第10章 第2節 IV. 6. 追肥 1027
  • 第10章 第2節 IV. 7. かん水 1027
  • 第10章 第2節 IV. 8. 病虫害 1027
  • 第10章 第2節 IV. 9. 収穫と出荷 1027
  • 第10章 第3節 ワケギ 1028
  • 第10章 第3節 I. 性状と適応性 1028
  • 第10章 第3節 I. 1. 性状 1028
  • 第10章 第3節 I. 2. 季節別生育経過 1029
  • 第10章 第3節 I. 3. 休眠とその打破 1030
  • 第10章 第3節 I. 4. 適応地域 1030
  • 第10章 第3節 II. 品種 1031
  • 第10章 第3節 III. 作型 1032
  • 第10章 第3節 III. 1. 作型の成立と区分 1032
  • 第10章 第3節 III. 2. 作型の解説 1033
  • 第10章 第3節 IV. 栽培 1035
  • 第10章 第3節 IV. 1. 施肥 1035
  • 第10章 第3節 IV. 2. 定植 1035
  • 第10章 第3節 IV. 3. 収穫 1036
  • 第10章 第3節 IV. 4. 種球栽培 1036
  • 第10章 第3節 IV. 5. 病虫害 1036
  • 第10章 第4節 ニラ 1036
  • 第10章 第4節 I. 性状と適応性 1036
  • 第10章 第4節 I. 1. 性状 1036
  • 第10章 第4節 I. 2. 気象条件 1037
  • 第10章 第4節 II. 品種 1037
  • 第10章 第4節 II. 1. 大葉品種群 1037
  • 第10章 第4節 II. 2. 小葉品種群 1037
  • 第10章 第4節 II. 3. 花ニラ群 1038
  • 第10章 第4節 III. 作型 1038
  • 第10章 第4節 III. 1. 露地栽培 1039
  • 第10章 第4節 III. 2. ハウス栽培 1040
  • 第10章 第4節 IV. 栽培 1040
  • 第10章 第4節 IV. 1. 育苗 1041
  • 第10章 第4節 IV. 2. 施肥 1042
  • 第10章 第4節 IV. 3. 定植 1042
  • 第10章 第4節 IV. 4. 管理 1043
  • 第10章 第4節 IV. 5. 保温・収穫 1043
  • 第10章 第5節 ラッキョウ 1044
  • 第10章 第5節 I. 性状と適応性 1044
  • 第10章 第5節 I. 1. 性状 1044
  • 第10章 第5節 I. 2, 気象条件 1045
  • 第10章 第5節 I. 3. 土壌条件 1045
  • 第10章 第5節 II. 品種 1045
  • 第10章 第5節 III. 作型 1047
  • 第10章 第5節 IV. 栽培 1049
  • 第10章 第5節 IV. 1. 種球の準備 1049
  • 第10章 第5節 IV. 2. 施肥 1050
  • 第10章 第5節 IV. 3. 植付け 1051
  • 第10章 第5節 IV. 4. 管理 1051
  • 第10章 第5節 IV. 5. 病虫害 1052
  • 第10章 第5節 IV. 6. 収穫 1052
  • 第10章 第6節 ニンニク 1052
  • 第10章 第6節 I. 性状と適応性 1052
  • 第10章 第6節 I. 1. 性状 1052
  • 第10章 第6節 I. 2. 気象条件 1053
  • 第10章 第6節 I. 3. 土壌条件 1053
  • 第10章 第6節 II. 品種 1053
  • 第10章 第6節 II. 1. 品種解説 1054
  • 第10章 第6節 II. 2. 品種の選定 1055
  • 第10章 第6節 III. 作型 1055
  • 第10章 第6節 III. 1. 促成栽培 1055
  • 第10章 第6節 III. 2. 普通栽培 1055
  • 第10章 第6節 IV. 栽培 1057
  • 第10章 第6節 IV. 1. 種球 1057
  • 第10章 第6節 IV. 2. 畑の準備 1058
  • 第10章 第6節 IV. 3. 施肥 1058
  • 第10章 第6節 IV. 4. 植付け 1059
  • 第10章 第6節 IV. 5. 管理 1059
  • 第10章 第6節 IV. 6. 病虫害 1059
  • 第10章 第6節 IV. 7. 収穫 1059
  • 第10章 第6節 IV. 8. 乾燥と貯蔵 1060
  • 第11章 その他の野菜 1061
  • 第11章 第1節 ヘチマ 1061
  • 第11章 第2節 ニガウリ 1061
  • 第11章 第3節 ハヤトウリ 1062
  • 第11章 第4節 ペピーノ 1063
  • 第11章 第5節 ショクヨウホオズキ 1063
  • 第11章 第6節 フジマメ 1063
  • 第11章 第7節 ナタマメ 1064
  • 第11章 第8節 ベニバナインゲン 1065
  • 第11章 第9節 シカクマメ 1066
  • 第11章 第10節 ライマビーン(ライマメ) 1066
  • 第11章 第11節 リョクトウ 1066
  • 第11章 第12節 ヒシ 1067
  • 第11章 第13節 トンブリ 1067
  • 第11章 第14節 チョロギ 1068
  • 第11章 第15節 セルリアック 1068
  • 第11章 第16節 ヤマゴボウ 1069
  • 第11章 第17節 キクイモ 1070
  • 第11章 第18節 ヤーコン 1070
  • 第11章 第19節 ビート(ビーツ) 1070
  • 第11章 第20節 ウコン 1071
  • 第11章 第21節 ショクヨウユリ 1071
  • 第11章 第22節 クワイ 1072
  • 第11章 第23節 ワサビダイコン 1073
  • 第11章 第24節 カイラン 1074
  • 第11章 第25節 コールラビ 1074
  • 第11章 第26節 マコモ 1075
  • 第11章 第27節 アーティチョーク 1075
  • 第11章 第28節 カルドン 1076
  • 第11章 第29節 カンゾウ 1076
  • 第11章 第30節 ニガチシャ 1077
  • 第11章 第31節 チコリー 1077
  • 第11章 第32節 トレビス 1078
  • 第11章 第33節 スイゼンジナ 1078
  • 第11章 第34節 モミジガサ 1079
  • 第11章 第35節 ツワブキ 1079
  • 第11章 第36節 ミント 1080
  • 第11章 第37節 セージ 1080
  • 第11章 第38節 タイム 1080
  • 第11章 第39節 ローズマリー 1082
  • 第11章 第40節 バジル 1083
  • 第11章 第41節 エンサイ 1083
  • 第11章 第42節 ハマボウフウ 1084
  • 第11章 第43節 イタリアウイキョウ 1084
  • 第11章 第44節 コエンドロ(コリアンダー) 1085
  • 第11章 第45節 アニス 1086
  • 第11章 第46節 キンサイ 1086
  • 第11章 第47節 キャラウェイ(ヒメウイキョウ) 1086
  • 第11章 第48節 ロベージ 1087
  • 第11章 第49節 アシタバ(アシタグサ,ハチジョウソウ) 1087
  • 第11章 第50節 タラノキ 1087
  • 第11章 第51節 サンショウ 1088
  • 第11章 第52節 ケール 1089
  • 第11章 第53節 ロケットサラダ 1089
  • 第11章 第54節 ジュンサイ 1090
  • 第11章 第55節 ツルムラサキ 1091
  • 第11章 第56節 ヒ ユ 1091
  • 第11章 第57節 フダンソウ 1092
  • 第11章 第58節 オカヒジキ 1092
  • 第11章 第59節 ルバーブ 1093
  • 第11章 第60節 モロヘイヤ 1093
  • 第11章 第61節 アサツキ 1093
  • 第11章 第62節 リーキ 1094
  • 第11章 第63節 シャロット 1095
  • 第11章 第64節 ウルイ(オハツギボウシ,オオバギボウシ) 1095
  • 第11章 第65節 ギョウジャニンニク(ヤマビル) 1096
  • 第11章 第66節 クサソテツ 1096
  • 第11章 第67節 ワラビ 1096
  • 第11章 第68節 ゼンマイ 1097
  • 第11章 第69節 シイタケ 1097
  • 第11章 第70節 ブナシメジ 1098
  • 第11章 第71節 エノキタケ 1099
  • 第11章 第72節 マッシュルーム(ツクリタケ) 1099
  • 第11章 第73節 ナメコ 1100
  • 第11章 第74節 ヒラタケ 1101
  • 第11章 第75節 マイタケ 1101
  • 第11章 第76節 ムキタケ 1101
  • 付表
  • 付表 1. 気象概況 1104
  • 付表 2. 月平均気温 1105
  • 付表 3. 月降水量 1106
  • 付表 4. 日長時間(日出〜日入) 1107
  • 付表 5. 主要野菜の播種量 1108
  • 付表 6. 主要野菜の平均収量 1109
  • 付表 7. 主な登録農薬(病害虫防除用) 1113
  • 付表 8. 野菜における適用登録除草剤一覧 1134
  • 付表 9. 野菜に対する登録生育調節剤とその使用方法 1138
  • 付表 10. 主な肥料の種類と特徴 1143
  • 付表 11. 野菜の標準成分表 1146
  • 付表 12. 最近の農林水産省育成野菜農林登録品種の特性等一覧 1154
  • 索引 1161

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