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資料種別 図書

核医学

西村恒彦 編

詳細情報

タイトル 核医学
著者 西村恒彦 編
著者標目 西村, 恒彦, 1947-
シリーズ名 Upper放射線医学
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社南山堂
出版年月日等 2001.9
大きさ、容量等 360p ; 27cm
ISBN 4525270810
価格 8000円
JP番号 20204116
出版年(W3CDTF) 2001
件名(キーワード) 核医学
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NDLC SC761
NDC(9版) 492.48 : 臨床医学.診断・治療
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 核医学 西村恒彦 編
  • 目次
  • 基礎編
  • 第1章 核医学の展開 西村恒彦 3
  • 第1章 A. 核医学の概要 4
  • 第1章 B. 核医学の発展(黎明期) 4
  • 第1章 B. 1. 放射能の発見 4
  • 第1章 B. 2. 放射能壊変とアイソトープの発見 5
  • 第1章 B. 3. アイソトープの生物学・医学への応用 6
  • 第1章 B. 4. サイクロトロンの出現とアイソトープの産生 7
  • 第1章 C. 核医学の発展(成熟期) 8
  • 第1章 C. 1. 放射性医薬品の発展 8
  • 第1章 C. 2. 核医学機器の発展 9
  • 第1章 C. 3. 核医学診断法の特徴 10
  • 第1章 D. わが国における核医学の現状 11
  • 第1章 D. 1. インビボ検査 12
  • 第1章 D. 2. インビトロ検査 12
  • 第1章 D. 3. RI治療 13
  • 第1章 D. 4. 副作用 13
  • 第2章 放射性同位元素 井上修 15
  • 第2章 A. 原子核と放射性壊変 16
  • 第2章 A. 1. 原子の構造 16
  • 第2章 A. 2. 放射性壊変 16
  • 第2章 B. 放射性壊変の指数法則と半減期 18
  • 第2章 C. 放射平衡 19
  • 第2章 D. 放射性核種の製造 21
  • 第2章 D. 1. 核反応による放射性核種の製造 21
  • 第2章 D. 2. その他の方法による放射性核種の製造 23
  • 第2章 E. 放射能および関連する諸量とその単位 23
  • 第2章 E. 1. 放射能 23
  • 第2章 E. 2. エネルギー 24
  • 第2章 E. 3. 吸収線量 24
  • 第2章 E. 4. 線量当量 25
  • 第2章 E. 5. カーマ 25
  • 第2章 E. 6. 照射線量 25
  • 第2章 E. 7. 照射線量率 25
  • 第3章 核医学測定機器 西村恒彦 27
  • 第3章 A. 核医学測定機器の種類 28
  • 第3章 B. シンチカメラ 28
  • 第3章 B. 1. 構成 28
  • 第3章 B. 2. 原理 30
  • 第3章 B. 3. 撮像装置 30
  • 第3章 B. 4. 核医学情報処理装置(RIデータ処理装置) 31
  • 第3章 C. SPECT装置 31
  • 第3章 C. 1. 単検出器型SPECT装置 31
  • 第3章 C. 2. 多検出器型SPECT装置 31
  • 第3章 D. PET装置 32
  • 第3章 E. その他の核医学測定装置 35
  • 第3章 E. 1. 多結晶型ガンマカメラ(オートフルオロスコープ) 35
  • 第3章 E. 2. 体外計測装置 35
  • 第3章 F. 試料測定装置 35
  • 第3章 F. 1. シンチレーション・カウンター 35
  • 第3章 F. 2. キュリメータ(ドーズキャリブレータ) 36
  • 第4章 核医学データ処理 西村圭弘,林田孝平 37
  • 第4章 A. 核医学データ処理システム 38
  • 第4章 B. 核医学データ処理技術 38
  • 第4章 B. 1. 動態機能検査 38
  • 第4章 B. 2. 静態機能検査 39
  • 第4章 C. SPECTの原理 39
  • 第4章 C. 1. データ収集 40
  • 第4章 C. 2. 画像再構成 40
  • 第4章 C. 3. 吸収,散乱線補正 42
  • 第4章 D. 新しい心機能解析法 43
  • 第5章 放射性医薬品 井上修 45
  • 第5章 A. 放射性医薬品の特徴 46
  • 第5章 A. 1. インビトロ診断薬 46
  • 第5章 A. 2. インビボ診断薬 46
  • 第5章 B. インビボ放射性医薬品の物理的・化学的性質 48
  • 第5章 B. 1. 放射性同位元素 48
  • 第5章 B. 2. 化学的性質 49
  • 第5章 B. 3. 放射性医薬品の体内動態と組織への集積機序 50
  • 第5章 B. 4. インビボ放射性医薬品の製造 55
  • 第5章 B. 5. 放射性医薬品の品質管理 59
  • 第6章 核医学診断法 西村恒彦 61
  • 第6章 A. 核医学診断法の原理 62
  • 第6章 A. 1. 体外計測法 62
  • 第6章 A. 2. 試料計測法 62
  • 第6章 B. シンチグラフィ 63
  • 第6章 B. 1. シンチグラフィの分類 63
  • 第6章 B. 2. 放射性医薬品の体内分布 64
  • 第6章 B. 3. シンチグラフィの実際 66
  • 第6章 C. RI動態機能検査法 68
  • 第6章 C. 1. RI動態機能検査 68
  • 第6章 C. 2. RI動態機能検査の実際 69
  • 第6章 D. RI動態機能解析法 70
  • 第6章 D. 1. 循環時間の測定 70
  • 第6章 D. 2. 心拍出量の測定 71
  • 第6章 D. 3. 血流量測定 71
  • 第6章 D. 4. コンパートメント解析 74
  • 第7章 インビトロ検査 福地稔 77
  • 第7章 A. 競合反応を利用した測定法 78
  • 第7章 A. 1. competitive protein binding assay(CPBA) 78
  • 第7章 A. 2. ラジオイムノアッセイ(RIA) 78
  • 第7章 A. 3. ラジオレセプターアッセイ(RRA) 80
  • 第7章 B. 非競合反応を利用した測定法 80
  • 第7章 B. 1. イムノラジオメトリックアッセイ(IRMA) 80
  • 第7章 B. 2. 飽和分析法 80
  • 第7章 C. その他の測定法 81
  • 第7章 C. 1. DNA probe 81
  • 第7章 D. 性能評価と精度管理 81
  • 第7章 D. 1. 測定試料の管理 81
  • 第7章 D. 2. 測定結果の管理 82
  • 第7章 D. 3. 測定試薬の評価 83
  • 第8章 RI内服療法 福地稔 91
  • 第8章 A. 甲状腺機能亢進症 92
  • 第8章 A. 1. 適応 92
  • 第8章 A. 2. 投与量の算出 92
  • 第8章 A. 3. 予後 94
  • 第8章 B. 甲状腺癌遠隔転移巣 94
  • 第8章 B. 1. 適応 94
  • 第8章 B. 2. 投与量 94
  • 第8章 B. 3. 副作用 94
  • 第8章 B. 4. 効果 95
  • 第8章 C. 転移性骨腫瘍 95
  • 第8章 C. 1. 核種 95
  • 第8章 C. 2. 投与量 95
  • 第8章 C. 3. 適応 95
  • 第8章 C. 4. 副作用 95
  • 第8章 D. 褐色細胞腫,神経芽細胞腫 95
  • 第8章 E. 真性赤血球増多症 95
  • 第8章 E. 1. 治療原理 95
  • 第8章 E. 2. 方法 96
  • 第9章 放射線管理 林田孝平 97
  • 第9章 A. 医療における放射線管理 98
  • 第9章 A. 1. 放射線管理の目的 98
  • 第9章 A. 2. ICRP勧告 98
  • 第9章 A. 3. 法令と管理実務 99
  • 第9章 B. 放射線管理の実際 99
  • 第9章 B. 1. 管理区域 99
  • 第9章 B. 2. 放射線管理の実務 100
  • 第9章 資料: 改正後の放射線障害防止法の要点について 104
  • 臨床編
  • 第10章 脳神経系 109
  • 第10章 A. 脳循環代謝の病態生理 橋川一雄 110
  • 第10章 A. 1. 脳循環の基礎 110
  • 第10章 A. 2. 脳虚血 110
  • 第10章 A. 3. 脳血管構築 112
  • 第10章 A. 4. 脳血流調整因子 113
  • 第10章 A. 5. 脳血流の炭酸ガスおよび酸素ガスに対する反応性 113
  • 第10章 A. 6. 脳血流のアセタゾラミド反応性 113
  • 第10章 A. 7. 脳循環自動調節能 114
  • 第10章 A. 8. 血流と代謝のカップリング 116
  • 第10章 A. 9. diaschisis 116
  • 第10章 B. 放射性医薬品 117
  • 第10章 B. 1. 総論 117
  • 第10章 B. 2.  123I-IMP 119
  • 第10章 B. 3.  99mTc-HMPAO 119
  • 第10章 B. 4.  99mTc-ECD 120
  • 第10章 C. 脳循環定量測定法 120
  • 第10章 C. 1.  133Xe吸入法 120
  • 第10章 C. 2.  123I-IMPマイクロスフェア法 120
  • 第10章 C. 3. ARG法 123
  • 第10章 C. 4. Patlak plot法 123
  • 第10章 C. 5. その他の脳血流量測定法 124
  • 第10章 C. 6. アセタゾラミドによる脳血流増加率の定量測定 126
  • 第10章 D. 脳血流シンチグラフィ 127
  • 第10章 D. 1. 正常脳血流分布 127
  • 第10章 D. 2. 脳血管障害 127
  • 第10章 D. 3. てんかん 132
  • 第10章 D. 4. アルツハイマー病 133
  • 第10章 D. 5. DLB(diffuse Lewy body disease) 135
  • 第10章 D. 6. 前頭側頭型痴呆 135
  • 第10章 D. 7. その他の変性疾患 136
  • 第10章 D. 8. 脳腫瘍や脳動脈奇形 136
  • 第10章 D. 9. その他の脳血流SPECT検査が有効な疾患 137
  • 第10章 D. 10. 負荷試験 137
  • 第10章 E. 脊髄腔,脳槽シンチグラフィ 渡辺嘉之 138
  • 第10章 E. 1. 原理 138
  • 第10章 E. 2. 方法 138
  • 第10章 E. 3. 臨床的意義 138
  • 第10章 F. 腫瘍シンチグラフィ 141
  • 第10章 F. 1. 方法 141
  • 第10章 F. 2. 臨床的意義 141
  • 第10章 G. ポジトロンカメラによる脳血流代謝測定法 林田孝平 141
  • 第10章 G. 1. PET定量測定法 141
  • 第10章 G. 2. コンパートメント解析 142
  • 第10章 G. 3. PETによる脳血管障害の診断 145
  • 第10章 H. 神経伝達機能測定 渡辺嘉之 150
  • 第10章 H. 1. 背景 150
  • 第10章 H. 2. 放射性リガンド 151
  • 第10章 H. 3. 臨床応用 151
  • 第11章 甲状腺 福地稔 155
  • 第11章 A. 甲状腺疾患の病態生理 156
  • 第11章 A. 1. 甲状腺の正常構造と働き 156
  • 第11章 A. 2. 甲状腺ホルモンの合成と分泌 156
  • 第11章 B. 放射性医薬品 157
  • 第11章 C. 使用機器 158
  • 第11章 D. 甲状腺シンチグラフィ 158
  • 第11章 D. 1. 正常甲状腺 160
  • 第11章 D. 2. 甲状腺機能亢進症 160
  • 第11章 D. 3. 甲状腺機能低下症 160
  • 第11章 D. 4. 甲状腺炎 160
  • 第11章 D. 5. 甲状腺腫瘍 161
  • 第12章 その他の内分泌臓器 油谷健司 165
  • 第12章 A. 副甲状腺シンチグラフィ 166
  • 第12章 A. 1. 原理 166
  • 第12章 A. 2. 方法 166
  • 第12章 A. 3. 正常像 167
  • 第12章 A. 4. 臨床的意義 167
  • 第12章 B. 副腎皮質シンチグラフィ 168
  • 第12章 B. 1. 原理 168
  • 第12章 B. 2. 方法 168
  • 第12章 B. 3. 投与量および検査方法 168
  • 第12章 B. 4. 臨床応用と意義 169
  • 第12章 B. 5. 留意事項 169
  • 第12章 B. 6. その他の画像診断 169
  • 第12章 C. 副腎髄質シンチグラフィ 171
  • 第12章 C. 1. 原理および臨床的意義 171
  • 第12章 C. 2. 方法 171
  • 第12章 C. 3. 正常像 171
  • 第12章 C. 4. その他の画像診断 172
  • 第13章 呼吸器系 植原敏勇 173
  • 第13章 A. 肺血流シンチグラフィ 174
  • 第13章 A. 1. 原理 174
  • 第13章 A. 2. 放射性医薬品 174
  • 第13章 A. 3. 検査方法 174
  • 第13章 A. 4. 臨床的意義と応用 175
  • 第13章 A. 5. 正常肺血流シンチグラフィ 175
  • 第13章 A. 6. 肺血栓塞栓症 175
  • 第13章 A. 7. 大動脈炎症候群 177
  • 第13章 A. 8. 慢性閉塞性肺疾患 177
  • 第13章 A. 9. 原発性肺高血圧症 178
  • 第13章 A. 10. 心臓弁膜症に伴う肺うっ血 180
  • 第13章 A. 11. 肺血流シンチグラフィにおける大動脈系の描出 181
  • 第13章 A. 12. その他の肺疾患 181
  • 第13章 A. 13. 特殊な方法による肺血流シンチグラフィ 182
  • 第13章 B. 肺換気シンチグラフィ 182
  • 第13章 B. 1. 原理 182
  • 第13章 B. 2. 放射性医薬品 182
  • 第13章 B. 3. 検査方法 182
  • 第13章 B. 4. 臨床的意義と応用 183
  • 第13章 B. 5. 正常肺換気分布 183
  • 第13章 B. 6. V/Qミスマッチを示す疾患 185
  • 第13章 B. 7. 慢性閉塞性肺疾患 186
  • 第13章 B. 8. その他の肺疾患 186
  • 第13章 C. エアロゾル吸入肺シンチグラフィ 186
  • 第13章 C. 1. 原理 186
  • 第13章 C. 2. 放射性医薬品 186
  • 第13章 C. 3. 検査方法 186
  • 第13章 C. 4. 臨床的意義と応用 187
  • 第13章 C. 5. 正常像 187
  • 第13章 C. 6. 慢性閉塞性肺疾患 187
  • 第14章 循環器系 西村恒彦 189
  • 第14章 A. 冠動脈疾患の病態生理 190
  • 第14章 A. 1. 冠動脈形態と左室壁運動 190
  • 第14章 A. 2. 冠動脈硬化 191
  • 第14章 A. 3. 冠動脈疾患の診断と治療 193
  • 第14章 A. 4. 気絶心筋と冬眠心筋 194
  • 第14章 B. 心臓核医学検査の特徴 195
  • 第14章 B. 1. 検査法としての特性 195
  • 第14章 B. 2. 検査法としての有用性 196
  • 第14章 C. 心プールシンチグラフィ 196
  • 第14章 C. 1. 原理 196
  • 第14章 C. 2. 心動態シンチグラフィ 197
  • 第14章 C. 3. 心プールシンチグラフィ 197
  • 第14章 D.  201TI心筋シンチグラフィ 202
  • 第14章 D. 1. 原理 202
  • 第14章 D. 2. 心筋planar/SPECT 204
  • 第14章 D. 3. 検査方法 205
  • 第14章 D. 4. 読影法 207
  • 第14章 D. 5. 臨床的意義 210
  • 第14章 E.  99mTc標識心筋血流イメージング 215
  • 第14章 E. 1. 原理 215
  • 第14章 E. 2. 方法 216
  • 第14章 E. 3. 臨床的意義 218
  • 第14章 F.  99mTc-ピロリン酸による心筋壊死イメージング 220
  • 第14章 F. 1. 原理 220
  • 第14章 F. 2. 方法 220
  • 第14章 F. 3. 臨床的意義 221
  • 第14章 G.  111In-抗ミオシン抗体による心筋壊死イメージング 222
  • 第14章 G. 1. 原理 222
  • 第14章 G. 2. 方法 222
  • 第14章 G. 3. 臨床的意義 222
  • 第14章 H.  123I-BMIPPによる心筋脂肪酸代謝イメージング 223
  • 第14章 H. 1. 原理 223
  • 第14章 H. 2. 方法 224
  • 第14章 H. 3. 臨床的意義 225
  • 第14章 I.  123I-MIBGによる心筋交感神経機能のイメージング 227
  • 第14章 I. 1. 原理 227
  • 第14章 I. 2. 方法 228
  • 第14章 I. 3. 臨床的意義 229
  • 第14章 J. 心筋PET検査 230
  • 第14章 J. 1. 原理 230
  • 第14章 J. 2. 方法 231
  • 第14章 J. 3. 臨床的意義 231
  • 第15章 末梢循環・血栓 森脇博 235
  • 第15章 A. RIアンギオグラフィ 236
  • 第15章 A. 1. 原理と放射性医薬品 236
  • 第15章 A. 2. 方法 236
  • 第15章 A. 3. 臨床的意義 236
  • 第15章 B. RIベノグラフィ 237
  • 第15章 B. 1. 原理と放射性医薬品 237
  • 第15章 B. 2. 方法 238
  • 第15章 B. 3. 臨床的意義 238
  • 第15章 C. 血小板シンチグラフィ 239
  • 第15章 C. 1. 原理・種類 239
  • 第15章 C. 2. 方法 239
  • 第15章 C. 3. 臨床的意義 240
  • 第15章 C. 4. 血小板シンチグラフィの新しい展開 242
  • 第16章 消化器系 長谷川義尚 245
  • 第16章 A. 肝シンチグラフィ 246
  • 第16章 A. 1. 原理 246
  • 第16章 A. 2. 方法 246
  • 第16章 A. 3. 臨床的意義 246
  • 第16章 B. 肝受容体シンチグラフィ 248
  • 第16章 B. 1. 原理 248
  • 第16章 B. 2. 方法 249
  • 第16章 B. 3. 臨床的意義 250
  • 第16章 C. 肝胆道系シンチグラフィ 251
  • 第16章 C. 1. 原理 251
  • 第16章 C. 2. 方法 251
  • 第16章 C. 3. 臨床的意義 251
  • 第16章 D. 唾液腺シンチグラフィ 253
  • 第16章 D. 1. 原理 253
  • 第16章 D. 2. 方法 254
  • 第16章 D. 3. 臨床的意義 255
  • 第16章 E. 胃通過時間の測定 256
  • 第16章 E. 1. 原理 256
  • 第16章 E. 2. 方法 257
  • 第16章 E. 3. 臨床的意義 257
  • 第16章 F. メッケル憩室シンチグラフィ 257
  • 第16章 F. 1. 原理 257
  • 第16章 F. 2. 方法 257
  • 第16章 F. 3. 臨床的意義 258
  • 第16章 G. 消化管出血の診断 258
  • 第16章 G. 1. 原理 258
  • 第16章 G. 2. 方法 259
  • 第16章 G. 3. 臨床的意義 260
  • 第17章 泌尿器,生殖器系 伊藤康志 261
  • 第17章 A. 放射性医薬品 262
  • 第17章 A. 1.  99mTc-DTPA(diethylene triamine pentacetic acid) 262
  • 第17章 A. 2.  123I-OIH(orthoiodohippurate) 262
  • 第17章 A. 3.  99mTc-MAG3(mercaptoacetyltriglycine) 262
  • 第17章 A. 4.  99mTc-DMSA(dimercaptosuccinic acid) 262
  • 第17章 B. 検査法 262
  • 第17章 B. 1. 腎静態シンチグラフィ 262
  • 第17章 B. 2. 腎動態シンチグラフィ 263
  • 第17章 B. 3. 疾患 266
  • 第17章 C. 精巣シンチグラフィ 271
  • 第17章 C. 1. 臨床的意義 271
  • 第17章 C. 2. 方法 271
  • 第17章 C. 3. 疾患 271
  • 第17章 D. 膀胱尿管逆流シンチグラフィ 271
  • 第18章 血液,造血器,リンパ管系 福地一樹 273
  • 第18章 A. 血液疾患の病態生理 274
  • 第18章 A. 1. 赤血球 274
  • 第18章 A. 2. 白血球 274
  • 第18章 A. 3. 血小板 274
  • 第18章 A. 4. 骨髄 274
  • 第18章 A. 5. 脾臓 274
  • 第18章 A. 6. リンパ流およびリンパ節 274
  • 第18章 B. 骨髄シンチグラフィ 275
  • 第18章 B. 1. 原理 275
  • 第18章 B. 2. 放射性医薬品 275
  • 第18章 B. 3. 検査法 275
  • 第18章 B. 4. 適応 275
  • 第18章 C. リンパ節シンチグラフィ 275
  • 第18章 C. 1. 原理 275
  • 第18章 C. 2. 意義 275
  • 第18章 C. 3. 方法 276
  • 第18章 C. 4. 正常像 276
  • 第18章 C. 5. 疾患 276
  • 第18章 D. 脾シンチグラフィ 276
  • 第18章 D. 1. 原理 276
  • 第18章 D. 2. 放射性医薬品 278
  • 第18章 E. 鉄代謝の測定 278
  • 第18章 E. 1. 原理 278
  • 第18章 E. 2. 放射性医薬品 278
  • 第18章 E. 3. 検査法 278
  • 第18章 E. 4. 放射性鉄の分布 278
  • 第18章 E. 5. 鉄動態のパラメータ 278
  • 第18章 E. 6. 疾患 279
  • 第18章 F. 赤血球寿命測定 279
  • 第18章 F. 1. 原理 279
  • 第18章 F. 2. 検査法 280
  • 第18章 F. 3. 疾患 280
  • 第18章 G. 循環血液量・血漿量測定 280
  • 第18章 G. 1. 原理 280
  • 第18章 G. 2. 放射性医薬品 280
  • 第18章 G. 3. 疾患 280
  • 第18章 H. シリング・テスト(ビタミンB12吸収試験) 281
  • 第19章 骨関節系 福地一樹 283
  • 第19章 A. 骨シンチグラフィ 284
  • 第19章 A. 総論 284
  • 第19章 A. 総論 1. 原理 284
  • 第19章 A. 総論 2. 放射性医薬品と集積機序 284
  • 第19章 A. 総論 3. 代謝・排泄 285
  • 第19章 A. 総論 4. 役割 285
  • 第19章 A. 総論 5. 検査法 286
  • 第19章 A. 総論 6. 骨シンチグラフィの意義と問題点 286
  • 第19章 A. 総論 7. 読影法 287
  • 第19章 A. 各論 292
  • 第19章 A. 各論 1. 転移性骨腫瘍 292
  • 第19章 A. 各論 2. 原発性骨腫瘍 295
  • 第19章 A. 各論 3. 骨炎症性疾患 299
  • 第19章 A. 各論 4. 骨折 300
  • 第19章 A. 各論 5. 代謝性疾患 301
  • 第19章 A. 各論 6. その他 302
  • 第19章 A. B. 関節シンチグラフィ 309
  • 第19章 A. B. 1. 原理 309
  • 第19章 A. B. 2. 方法 309
  • 第19章 A. B. 3. 適応疾患 309
  • 第19章 A. B. 4. 骨塩定量分析 309
  • 第19章 A. B. 5. 骨密度測定法 309
  • 第19章 A. B. 6. 臨床応用 310
  • 第20章 腫瘍 油谷健司 311
  • 第20章 A.  67Gaシンチグラフィ 312
  • 第20章 A. 1. 原理 312
  • 第20章 A. 2. 方法 312
  • 第20章 A. 3. 正常像 312
  • 第20章 A. 4. 臨床応用および意義 312
  • 第20章 B.  201TIシンチグラフィ 314
  • 第20章 B. 1. 原理 314
  • 第20章 B. 2. 方法 314
  • 第20章 B. 3. 正常像 314
  • 第20章 B. 4. 臨床応用および意義 314
  • 第20章 C.  99mTc-MIBIシンチグラフィ 314
  • 第20章 D.  99mTC(V)-DMSAシンチグラフィ 315
  • 第20章 E.  111In-ペンテトレオタイドシンチグラフィ 315
  • 第20章 F. モノクローナル抗体 316
  • 第20章 G. 腫瘍PET 316
  • 第20章 G. 1.  18F-FDGによる腫瘍診断 316
  • 第20章 G. 2. その他のPET薬剤 317
  • 第21章 炎症 油谷健司 321
  • 第21章 A.  67Gaシンチグラフィ 322
  • 第21章 B. 標識白血球シンチグラフィ 323
  • 第21章 B. 1. 原理 323
  • 第21章 B. 2. 方法 323
  • 第21章 B. 3. 正常像 323
  • 第21章 B. 4. 臨床的意義 323
  • 第22章 核医学の最近の進歩 西村恒彦 325
  • 第22章 A. 核医学装置の進歩 326
  • 第22章 A. 1. SPECT装置の進歩 326
  • 第22章 A. 2. PET装置の進歩 334
  • 第22章 B. 放射性医薬品の進歩 335
  • 第22章 B. 1. 新しい放射性医薬品 335
  • 第22章 B. 2. 分子核医学の展開 336
  • 第22章 C. SPECT/PETによる新しい病態解明と臨床応用 338
  • 第22章 C. 1. 脳疾患への応用 338
  • 第22章 C. 2. 心臓疾患への応用 341
  • 第22章 C. 3. 腫瘍疾患への応用 345
  • 索引 349

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