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資料種別 図書

食の科学 : 水産食品を中心に

鈴木喜隆, 高橋幸則 編著

詳細情報

タイトル 食の科学 : 水産食品を中心に
著者 鈴木喜隆, 高橋幸則 編著
著者標目 鈴木, 喜隆, 1942-
著者標目 高橋, 幸則, 1946-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社成山堂書店
出版年月日等 2001.5
大きさ、容量等 188p ; 22cm
ISBN 4425829514
価格 3000円
JP番号 20188180
出版年(W3CDTF) 2001
件名(キーワード) 水産物
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件名(キーワード) 水産加工品
件名(キーワード) 栄養
NDLC RB751
NDLC PC25
NDC(9版) 667 : 水産製造.水産食品
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 食の科学 水産食品を中心に
  • 目次
  • 1 ヒトと動物の免疫機能と活性化物質
  • 1ー1 はじめに 1
  • 1ー2 ヒトと哺乳動物の免疫機構 2
  • 1ー3 魚類とエビ類の免疫機構 5
  • 1ー4 免疫活性化物質とは何か 8
  • 1ー5 免疫活性化物質の種類と作用 9
  • 1ー6 免疫活性化物質の正しい摂取法 18
  • 参考文献 20
  • 2 ビタミンCのはなし
  • 2ー1 はじめに 23
  • 2ー2 古代から恐れられていた壊血病 23
  • 2ー3 アスコルビン酸 24
  • 2ー4 ビタミンCの生理作用 26
  • 2ー5 ビタミンCの生合成 29
  • 2ー6 ビタミンCの摂取量 30
  • 2ー7 食品のビタミンC 32
  • 2ー8 食品添加物としてのビタミンC 35
  • 2ー9 ビタミンCの安全性 37
  • 2ー10 おわりに 38
  • 参考文献 39
  • 3 水産脂質の実態
  • 3ー1 はじめに 40
  • 3ー2 不飽和脂質の酸化 41
  • 3ー3 脂質劣化の評価 43
  • 3ー4 マガキの脂質酸化とその防止 46
  • 3ー5 脂質酸化生成物と生体成分との相互作用 49
  • 3ー6 水産脂質の起源─植物プランクトン─ 53
  • 3ー7 おわりに 57
  • 参考文献 57
  • 4 活性酸素の体内・体外での働き
  • 4ー1 はじめに 59
  • 4ー2 重項酸素とは 62
  • 4ー3 重項酸素のつくり方 66
  • 4ー4 重項酸素をどうやって検出するか 66
  • 4ー5 抗酸化剤の見つけ方 70
  • 4ー6 環境ホルモンを活性酸素で分解できるか 73
  • 4ー7 一重項酸素を病気治療に応用できるか 74
  • 4ー8 便利な一重項酸素の発生装置 77
  • 4ー9 おわりに 79
  • 参考文献 79
  • 5 こげから生ずる活性酸素
  • 5ー1 はじめに 82
  • 5ー2 発癌物質研究のあゆみ 82
  • 5ー3 食物の発癌性 84
  • 5ー4 発癌の疫学と焼き肉 85
  • 5ー5 活性酸素と発癌 86
  • 5ー6 食品からの発光 86
  • 5ー7 発光と活性酸素,フリーラジカル 91
  • 5ー8 タバコの煙の発光とこげ物質からの発光 92
  • 5ー9 疫学調査結果,活性酸素と発癌 94
  • 5ー10 おわりに 95
  • 参考文献 96
  • 6 魅力的な紫色素
  • 6ー1 はじめに 97
  • 6ー2 貝紫 97
  • 6ー3 紫根の紫 103
  • 6ー4 おわりに 110
  • 参考文献 110
  • 7 微量元素の海洋生態系における挙動
  • 7(1) 海産生物中のヒ素とその流れ 113
  • 7(1)ー1 はじめに 113
  • 7(1)ー2 海洋生態系における物質循環を含む大循環 114
  • 7(1)ー3 海産動植物におけるヒ素の濃度と形態 115
  • 7(1)ー4 海産生物に存在するヒ素化合物 116
  • 7(1)ー5 海産動植物中のヒ素化合物と有毒ヒ素化合物との比較 119
  • 7(1)ー6 海洋生態系におけるヒ素の変換 121
  • 7(1)ー7 海洋生態系におけるヒ素循環 123
  • 参考文献 125
  • 7(2) セレンの果たす役割 127
  • 7(2)ー1 はじめに 127
  • 7(2)ー2 水産物における水銀とセレン 129
  • 7(2)ー3 セレンに関する新たな情報 135
  • 7(2)ー4 おわりに 138
  • 参考文献 140
  • 8 コラーゲン─生命を担うタンパク質─
  • 8ー1 はじめに 143
  • 8ー2 日常生活とコラーゲン 143
  • 8ー3 進化とコラーゲン 145
  • 8ー4 体内のコラーゲン含量 147
  • 8ー5 コラーゲンの構造と機能 148
  • 8ー6 コラーゲンの合成と分解 151
  • 8ー7 コラーゲンとその仲間 155
  • 8ー8 コラーゲンと疾病特に活性酸素について 157
  • 8ー9 実用的なコラーゲン 158
  • 8ー10 おわりに 159
  • 参考文献 160
  • 9 サメの利用とタンパク質特性
  • 9ー1 はじめに 161
  • 9ー2 食品としてのサメの利用 161
  • 9ー3 サメ筋肉のタンパク質特性 166
  • 9ー4 サメタンパク質の食品機能 170
  • 9ー5 海上投棄されないために 176
  • 参考文献 177
  • 索引 179

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