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資料種別 図書

地質基準

日本地質学会地質基準委員会 編著

詳細情報

タイトル 地質基準
著者 日本地質学会地質基準委員会 編著
著者標目 日本地質学会
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社共立出版
出版年月日等 2001.3
大きさ、容量等 180p ; 21cm
ISBN 4320046366
価格 2800円
JP番号 20164121
出版年(W3CDTF) 2001
件名(キーワード) 地質--日本
NDLC ME612
NDC(9版) 455.1 : 地質学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 地質基準
  • もくじ 
  • 0.はじめに 1ー20
  • 0.1 地質基準とは 1
  • 0.2 地質基準の策定 1
  • 0.3 性能基準としての地質基準 2
  • 0.4 地質基準と説明書 3
  • 0.5 日本列島の構成地質体分布 4
  • 0.6 日本地質学会の地質基準 5
  • 1.正常堆積物 21ー43
  • 1.1 日本列島の正常堆積物分布と堆積場 21
  • 1.2 正常堆積物の堆積過程 22
  • 1.2.1 堆積様武による区分 23
  • 1.2.2 構成粒子 23
  • 1.2.3 堆積過程と粒径分布 25
  • 1.2.4 タービダイトの粒径分布と堆積過程 27
  • 1.2.5 側方変化 30
  • 1.2.6 堆積年代 32
  • 1.3 地質構造 34
  • 1.3.1 地質構造の認定詞 34
  • 1.3.2 地質構造の定盤的解析 34
  • 1.3.3 地質構造形成過程と地殻変動 36
  • 1.3.4 構造運動の解明 36
  • 1.4 地質事象の同定 38
  • 1.5 正常堆積物の利用と資源の開発 39
  • 引用・参考文献 40
  • 2.沖積層 44ー56
  • 2.1 沖積層とその分布 44
  • 2.2 沖積層形成史 46
  • 2.3 沖積騒の堆積過程 47
  • 2.4 気候変動と沖積層 49
  • 2.5 沖積層の年代 52
  • 2.6 沖積層に記録されている地殻変動 53
  • 引用・参考文献 55
  • 3.付加体堆積物 57ー67
  • 3.1 日本列島の付加体堆積物分布 57
  • 3.2 一般調査 58
  • 3.3 岩相の形成年代・付加年代 61
  • 3.4 岩相の起源 61
  • 3.5 付加機構の解明 63
  • 3.6 変形・変成作用 66
  • 3.7 資源の起源と賦存量 66
  • 引用・参考文献 67
  • 4.火山と火山岩 68ー89
  • 4.1 日本列島の火山と火山岩分布 68
  • 4.2 一般調査 68
  • 4.2.1 火山岩の分類 68
  • 4.2.2 火砕岩の分類 71
  • 4.2.3 火山岩の産状 73
  • 4.2.4 火山体の復元 76
  • 4.3 活火山調査 80
  • 4.3.1 噴火活動履歴調査 80
  • 4.3.2 火山災害予測図 83
  • 4.3.3 火山活動観測 84
  • 4.4 地熱調査 86
  • 4.5 鉱物資源の起源と賦存量調査 88
  • 引用・参考文献 88
  • 5.深成岩 90ー105
  • 5.1 日本列島の深成岩分布 90
  • 5.2 一般調査 91
  • 5.2.1 深成岩の同定 91
  • 5.2.2 深成岩体の分布と地質構造調査 95
  • 5.2.3 捕獲岩・包有物 97
  • 5.2.4 岩体形成史 98
  • 5.3 岩脈 99
  • 5.4 節理 100
  • 5.5 マサの土木地質調査 101
  • 5.6 資源の起源と賦存量 103
  • 引用・参考文献 104
  • 6.変成岩 106ー123
  • 6.1 日本列島の変成岩分布 106
  • 6.2 原岩の起源とその残存構造 107
  • 6.3 異方性 109
  • 6.4 変成作用の条件 110
  • 6.4.1 変成相 110
  • 6.4.2 地質学温度計 110
  • 6.4.3 地質学圧力計 112
  • 6.4.4 地質学ひずみ計 112
  • 6.4.5 変成径路 114
  • 6.4.6 変成年代 115
  • 6.5 変成作用とテクトニクス 115
  • 6.5.1 対になった変成帯 115
  • 6.5.2 現在進行中の変成作用と地熱開発 115
  • 6.5.3 島弧衝突による上部地殻の分離と上昇 117
  • 6.5.4 断層で切断される変成岩体 118
  • 6.5.5 蛇紋岩と地下深所の高圧変成岩 120
  • 6.6 変成岩と資源 121
  • 引明・参考文献 121
  • 7.人工地質体 124ー137
  • 7.1 人工地質体とは 124
  • 7.2 人工地質体の基盤 126
  • 7.3 人工地質体の構築過程 126
  • 7.3.1 江戸の埋立 126
  • 7.3.2 構築過程の調査法 127
  • 7.4 人工地質体の力学的特性 127
  • 7.4.1 盛土 128
  • 7.4.2 埋立地 128
  • 7.5 地質体の汚染調査 130
  • 7.5.1 人工地質体の汚染 130
  • 7.5.2 汚染の実態調査 132
  • 7.5.3 浄化対策 132
  • 7.6 石最終処分場の人工地質体としての調査 132
  • 7.6.1 最終処分場の分類 132
  • 7.6.2 埋立時の諸問題 133
  • 7.6.3 閉鎖後の管理 134
  • 7.7 地質学的考察 136
  • 引用・参考文献 136
  • 8.断裂 138ー154
  • 8.1 断裂の分布と種類 138
  • 8.2 断裂とその周辺の力学的性質 139
  • 8.3 断裂とその周辺の物質移動 142
  • 8.4 断層位置の特定 143
  • 8.5 断層の形状と変位量 144
  • 8.6 断層面と断層間物質 147
  • 8.7 活断層の運動と形成環境 147
  • 8.8 地質断層の運動履歴と形成環境 150
  • 8.9 裂か・節理の形成環境 152
  • 引用・参考文献 152
  • 9.重力移動 155ー168
  • 9.1 重力移動とは 155
  • 9.2 重力移動地質体の分布と移動機構 155
  • 9.2.1 日本列島の重力移動地質体の分布 155
  • 9.2.2 重力移動の分類 156
  • 9.2.3 重力移動機構 159
  • 9.3 重力移動地質体の物現特性 160
  • 9.4 重力移動地質体内部構造と物質移動 161
  • 9.4.1 静的構造 162
  • 9.4.2 動的構造 162
  • 9.4.3 斜面発達史 163
  • 9.4.4 モデルと災害予測 164
  • 9.5 重力移動災害予測 164
  • 引用・参考文献 167
  • さくいん 169

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