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資料種別 図書

機能性化粧品の開発

高橋雅夫 監修

詳細情報

タイトル 機能性化粧品の開発
著者 高橋雅夫 監修
著者標目 高橋, 雅夫, 1929-
シリーズ名 CMC books
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社シーエムシー
出版年月日等 2000.2
大きさ、容量等 342p ; 21cm
注記 「機能性化粧品」 (1990年刊) の普及版
ISBN 4882310570
価格 3800円
JP番号 20130162
別タイトル 機能性化粧品
出版年(W3CDTF) 2000
件名(キーワード) 化粧品
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NDLC PA555
NDC(9版) 576.7 : 油脂類
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 機能性化粧品の開発
  • 目次
  • 序章 機能性化粧品 ─時代の変化そして消費者─ 尾沢達也 1
  • I 関連法規と許認可手続き
  • 1 化粧品と関係法規 高野勝弘 3
  • 1.1 はじめに 3
  • 1.2 薬事法 3
  • 1.3 業界自主基準 9
  • 1.4 化粧品の表示に関する公正競争規約 9
  • 1.5 高圧ガス取締法 10
  • 1.6 消防法 10
  • 1.7 工業所有権法 10
  • 1.8 アルコール専売法 13
  • 1.9 おわりに 13
  • 2 化粧品等の許認可手続 大郷保治 15
  • 2.1 はじめに 15
  • 2.2 許認可手続の合理化・簡略化の動き 15
  • 2.2.1 様式・記載内容等の簡略化 15
  • 2.2.2 シリーズ製品の取り扱い 15
  • 2.2.3 種別許可制度 16
  • 2.3 新規原料,成分にかかわる申請資料 16
  • 2.3.1 医薬部外品,指定化粧品の場合 16
  • 2.3.2 一般化粧品の場合 18
  • 2.4 機能性化粧品の許認可について 18
  • 3 医薬部外品の動き 広田博 21
  • 3.1 はじめに 21
  • 3.2 医薬部外品の法的要件とその種類 21
  • 3.2.1 薬事法の各号の目的に定められたもの 21
  • 3.2.2 厚生大臣の指定による医薬部外品 22
  • 3.3 新医薬部外品について 22
  • 3.3.1 新医薬部外品のタイプ 22
  • 3.3.2 新医薬部外品の承認 23
  • 3.4 医薬部外品の製剤設計の留意点 23
  • 3.5 最近の医薬部外品の動き 24
  • 3.6 おわりに 26
  • II アイテム別機能の評価・測定
  • 1 保湿機能を主とするスキンケア化粧品 堀井和泉 29
  • 1.1 はじめに 29
  • 1.2 角層の保湿メカニズム 29
  • 1.3 ドライスキンの皮膚生理 30
  • 1.4 保湿製剤の有用性 32
  • 1.5 保湿製剤の保湿特性と有用性 33
  • 1.6 おわりに 34
  • 2 生薬の機能を主とするスキンケア化粧品 駒崎久幸 36
  • 2.1 はじめに 36
  • 2.2 生薬・天然物の有効作用 37
  • 2.2.1 マルメロ粘質物 37
  • 2.2.2 ヒアルロン酸 38
  • 2.2.3 ヘチマ 39
  • 2.2.4 紅花 40
  • 2.2.5 アルブチン 40
  • 2.3 おわりに 41
  • 3 新しい機能を訴えるボディケア化粧品 福田英憲 42
  • 3.1 はじめに 42
  • 3.2 紫外線対策 43
  • 3.3 乾燥対策 44
  • 3.4 酸化対策 45
  • 3.5 今後の展開 47
  • 4 新しい機能を訴えるヘアケア化粧品─リンスインシヤンプーの技術動向─池内隆 49
  • 4.1 はじめに 49
  • 4.2 リンスインシヤンプーの出現の背景 49
  • 4.3 リンスインシャンプーの技術動向 51
  • 4.3.1 シャンプー基剤 51
  • 4.3.2 リンス基剤 53
  • 4.4 おわりに 55
  • 5 新しい機能を訴える整髪料 鳥居健二 57
  • 5.1 はじめに 57
  • 5.2 男性整髪料の変遷 57
  • 5.2.1 ポマード・チック 57
  • 5.2.2 ヘアリキッド(液体整髪料) 57
  • 5.2.3 泡状整髪料 58
  • 5.3 女注ヘアスタイリングの変遷 61
  • 5.3.1 概論 61
  • 5.3.2 枝毛コート 62
  • 5.4 おわりに 63
  • 6 新しい機能を訴えるサンスクリーン剤 福田実 64
  • 6.1 はじめに 64
  • 6.2 地表に届く全ての紫外線を防御するサンスクリーン剤 64
  • 6.2.1 新規紫外線吸収剤パルソールA 65
  • 6.2.2 新規紫外線吸収剤サンガードB 67
  • 6.2.3 地表に届く全ての紫外線を防止するサンスクリーン剤 67
  • 6.3 砂のつかないサンオイル 68
  • 6.4 おわりに 70
  • 7 新しい機能を訴えるパーマネント用剤 赤堀敏之 72
  • 7.1 機能から捉えたウェーブ剤の流れ 72
  • 7.2 パーマネントウェーブ用剤の現状 73
  • 7.3 新しい機能を訴えるウェーブ剤 75
  • 8 新しい機能を訴える浴用剤 万秀憲 77
  • 8.1 はじめに 77
  • 8.2 人工炭酸ガス浴剤の効能・効果 77
  • 8.2.1 炭酸ガスの経皮吸収 77
  • 8.2.2 炭酸ガスの血管拡張・血流増加作用機序 77
  • 8.2.3 炭酸ガス浴剤による熱の移動の促進 78
  • 8.2.4 人工炭酸泉浴による組織酸素分圧・静脈血酸素分圧の上昇 78
  • 8.2.5 冷え症 79
  • 8.2.6 疲労回復 79
  • 8.2.7 慢性関節リウマチ 79
  • 8.2.8 痔疾 80
  • 8.2.9 褥創 80
  • 8.2.10 末梢動脈閉塞性疾患 80
  • 8.2.11 高血圧 80
  • 8.3 生薬配合浴剤 81
  • 8.4 スキンケア効果訴求浴剤 82
  • 8.5 効能訴求型入浴剤の今後 83
  • 8.5.1 浴用剤の基本的効能 83
  • 8.5.2 入浴・浴用剤をとりまく環境の変化 83
  • 8.5.3 効能訴求型浴用剤の今後 84
  • 9 新しい機能を訴求する染毛剤 広瀬一司 86
  • 9.1 はじめに 86
  • 9.2 セミパーマネントヘアカラーにおける最近の進歩 86
  • 9.3 パーマネントヘアカラーにおける最近の進歩 86
  • 9.3.1 液体タイプからクリームタイプヘ 87
  • 9.3.2 短時間ヘアカラー 87
  • 9.3.3 中性ー弱酸性ヘアカラー 88
  • 9.3.4 特許から見た染毛剤の動向 89
  • 10 新機能を訴えるマニキュア製品 広田博 92
  • 10.1 マニキュア(美爪)化粧品について 92
  • 10.2 爪の構造と生理 92
  • 10.3 マニキュア製品の種類と機能 93
  • 10.3.1 ネイルトリートメント(ネイルケア)製品 93
  • 10.4 ネイルメークアップ製品 95
  • 10.4.1 ネイルエナメル 95
  • 10.4.2 ネイルポリッシュ 96
  • 10.4.3 その他 96
  • 10.5 おわりに 97
  • III 機能性化粧品の効果を高める研究
  • 1 香料に期待される心理作用 梅田達也 99
  • 1.1 はじめに 99
  • 1.2 マーケティングアロマコロジー 99
  • 1.3 コンシューマーアロマコロジー 100
  • 2 メーキャップの心理効果 吉田醇 105
  • 2.1 はしめに 105
  • 2.2 天与のキャンバスである顔の尊厳について 105
  • 2.3 時代と共に変わる化粧意識 106
  • 2.4 自己愛説 107
  • 2.5 自我拡大の化粧 107
  • 2.6 変身願望としての化粧 108
  • 2.7 創造活動としての化粧 109
  • 2.8 美のカタルシス効果 110
  • 3 バイオアベラビリティー 田中威子 113
  • 3.1 はじめに 113
  • 3.2 基劇中の生理活性物質の溶解度 113
  • 3.3 基劇中の生理溶性物質の分散状態,解離度 114
  • 3.4 基剤から角質層への生理活性物質の放出・分配 115
  • 3.5 角質層中への生理活性物質の拡散 116
  • 3.6 おわりに 117
  • 4 リポソーム 松本宏一 118
  • 4.1 はじめに 118
  • 4.2 リン脂質とリボソーム 118
  • 4.3 リボソームの特性と化粧品への応用 121
  • 4.3.1 安定性 122
  • 4.3.2 保湿機能 125
  • 4.3.3 経皮吸収促進 127
  • 4.3.4 生体膜モデルとしての利用 129
  • 4.3.5 膜透過性 130
  • 4.4 リポソームの種類と調製法 132
  • 5 マイクロカプセル 滝沢正博,貴山健太郎 136
  • 5.1 概要 136
  • 5.1.1 マイクロカプセルとは 136
  • 5.1.2 マイクロカプセルの機能 136
  • 5.1.3 マイクロカプセル化法 137
  • 5.2 マイクロカプセルの化粧品への応用 138
  • 5.2.1 シャンプー 139
  • 5.2.2 化粧石鹸 139
  • 5.2.3 基礎化粧品 140
  • 5.2.4 仕上げ用化粧品 141
  • 5.3 今後の展望 142
  • IV 生体の新しい評価と技術
  • 1 皮膚状態とその評価 橿淵暢夫 145
  • 1.1 はじめに 145
  • 1.2 研究動向 145
  • 1.3 皮膚状態の評価技術 145
  • 1.4 おわりに 150
  • 2 経皮吸収とその評価 鈴木正巳 153
  • 2.1 はじめに 153
  • 2.2 経皮吸収の定義 153
  • 2.3 経皮吸収の歴史 154
  • 2.4 経皮吸収の測定法 155
  • 2.4.1 in vitro 経皮吸収測定法 155
  • 2.4.2 in vivo 経皮吸収測定法 156
  • 2.4.3 in vitroとin vivoとの成績の比較 156
  • 2.5 経皮吸収に影響する諸因子 157
  • 2.5.1 生体側の因子 157
  • 2.5.2 製剤側の因子 158
  • 2.6 おわりに 158
  • 3 毛髪損傷とその評価 内藤幸雄 161
  • 3.1 はじめに 161
  • 3.2 毛髪の損傷とその評価方法 162
  • 3.2.1 臨床的観察 162
  • 3.2.2 物理的作用 164
  • 3.2.3 化学的な作用 166
  • 3.3 おわりに 170
  • 4 爪損傷とその評価 武田穆典 173
  • 4.1 はじめに 173
  • 4.2 爪の構造と生理 174
  • 4.3 主な爪損傷 176
  • 4.3.1 爪損傷の原因 176
  • 4.3.2 ネイルエナメルと爪損傷 177
  • 4.4 爪の物理的および生理的特性の評価 178
  • 4.4.1 爪の成長速度に対する評価法 178
  • 4.4.2 爪の水分透過性に対する評価法 179
  • 4.4.3 爪甲透過性に対する評価法 180
  • 4.4.4 爪の固さについての評価法 181
  • 4.4.5 爪の柔軟性についての評価法 182
  • 4.4.6 有効性についての評価法 185
  • 5 機能性化粧品の分析 加納満和 187
  • 5.1 はじめに 187
  • 5.2 吸光光度分析(Absorptiometric Analysis) 197
  • 5.3 薄層クロマトグラフィ(TLC) 190
  • 5.4 ガスクロマトグラフィ(GC) 191
  • 5.5 高速液体クロマトグラフィー(HPLC) 196
  • 5.6 おわりに 197
  • V 機能性化粧品のための新しい原料
  • 1 生薬 北田好男 199
  • 1.1 はじめに 199
  • 1.2 生薬成分の機能 199
  • 1.2.1 美白作用 199
  • 1.2.2 保湿作用 201
  • 1.2.3 皮脂分泌抑制作用 202
  • 1.2.4 育毛・養毛作用 204
  • 1.2.5 その他 204
  • 1.3 おわりに 205
  • 2 機能性化粧品のための新しい原料─酵素処理により得られる新しい化粧品原料─ 本多伸吉 207
  • 3 アルブチン 浅原智久 213
  • 3.1 起源 213
  • 3.2 医薬部外品の有効成分としてのアルブチン 213
  • 3.3 メラニン生成抑制剤の作用機序について 214
  • 3.4 アルブチンの作用機序 215
  • 3.5 アルブチンのヒトに対する有効性について 216
  • 3.5.1 紫外線照射による色素沈着抑制試験 216
  • 3.5.2 ホワイテスエッセンスの実使用テスト 217
  • 4 メラニン生成抑制剤 鈴木正,渡辺千春 219
  • 4.1 はじめに 219
  • 4.2 コウジ酸 219
  • 4.2.1 起源および構造 219
  • 4.2.2 in virto試験 219
  • 4.2.3 in vivo試験 222
  • 4.3 アスコルビン酸リン酸エステルマグネシウム 223
  • 4.4 植物抽出物 224
  • 4.5 ビタミンEその弛の活性酸素抑制物質 224
  • 4.6 おわりに 225
  • 5 微生物代診産物 和地陽二 226
  • 5.1 はじめに 226
  • 5.2 ヒアルロン酸 226
  • 5.3 γーリノレン酸含有油脂 229
  • 5.4 今後の展望 232
  • 6 角質細胞間脂質 芋川玄爾 235
  • 6.1 はじめに 235
  • 6.2 角質細胞間脂質の由来 235
  • 6.3 角質細胞間脂質の微細構造 235
  • 6.4 角質細胞間脂質の組成 235
  • 6.5 角質細胞間脂質と魚層水分保持機能 236
  • 6.5.1 角質細胞間脂質溶出と肌荒れの出現 236
  • 6.5.2 角質細胞間脂質の肌荒れ改善効果 240
  • 6.5.3 角質細胞間脂質各成分による肌荒れ改善効果 240
  • 6.6 角質細胞間脂質の物理化学的性質 241
  • 6.7 化粧品開発への応用 243
  • 6.7.1 市販スフィンゴシン関連脂質による検討 243
  • 6.7.2 合成セラミドの検討 244
  • 6.7.3 最適化合物のラメラ形成能 249
  • 6.7.4 擬似セラミドの臨床効果 250
  • 6.8 おわりに 251
  • 7 ナイロンパウダー─超真球微粒子─ 遠藤正人 253
  • 8 シリコーン誘導体 原島朝雄 258
  • 8.1 はじめに 258
  • 8.2 メチル系ポリシロキサン(高重合メチルポリシロキサンとトリメチルシロキシケイ酸液) 259
  • 8.3 ポリエーテル変性シリコーン 262
  • 8.4 アミノ変性シリコーン 264
  • 8.5 メチルハイドロジェンシロキサン 264
  • 8.6 シリコーン弾性パウダー 265
  • 8.7 その他のシリコーン 266
  • 8.8 おわりに 267
  • 9 リン脂質系界面活性剤 伊吹忠之 268
  • 9.1 はじめに 268
  • 9.2 卵黄リン脂質と大豆リン脂質 268
  • 9.3 新しい原料としての改質リン脂質 270
  • 9.3.1 水素添加リン脂質 270
  • 9.3.2 リゾリン脂質 272
  • 9.3.3 酵素変換リン脂質 273
  • 9.3.4 リゾホスファチジルグリセロール(LPG) 273
  • 9.4 おわりに 273
  • 10 アミノ酸系香粧品素材 川崎由明 275
  • 10.1 はじめに 275
  • 10.2 各論 275
  • 10.2.1 アニオン界面活性剤 275
  • 10.2.2 カチオン界面活性剤 278
  • 10.2.3 両性界面活性剤 278
  • 10.2.4 ノニオン界面活性剤および油性素材 281
  • 10.2.5 湿潤剤 281
  • 10.2.6 紫外線吸収剤 282
  • 10.3 おわりに 282
  • 11 パーフルオロポリエーテル 蔵多淑子 284
  • 11.1 パーフルオロ化合物 284
  • 11.2 パーフルオロポリエーテル 285
  • 11.3 FOMBLIN HC 286
  • 11.3.1 FOMBLIN HCとは何か 286
  • 11.3.2 FOMBLIN HCの化学構造 287
  • 11.3.3 FOMBLIN HCの物性 287
  • 11.3.4 FOMBLlN HCの溶解性 289
  • 11.4 FOMBLIN HCの化粧品における機能 289
  • 11.4.1 保護膜 290
  • 11.4.2 保湿作用 290
  • 11.4.3 皮質抑制効果 291
  • 11.5 FOMBLIN HCの化粧品への応用 291
  • 11.5.1 3相エマルション 291
  • 11.5.2 2相エマルション 292
  • 11.5.3 粉体系 293
  • 11.5.4 その他の応用 294
  • 11.6 FOMBLIN HCの安全性 295
  • 11.6.1 毒性 295
  • 11.6.2 刺激 295
  • 11.6.3 感作 295
  • 11.6.4 コメドゲニシティ 295
  • 11.6.5 変異原性 295
  • 12 無機粉体 鈴木福二 297
  • 12.1 はじめに 297
  • 12.2 新しい無機粉体 297
  • 12.2.1 窒化ホウ素(BN) 297
  • 12.2.2 有色パール剤 300
  • 12.3 おわりに 306
  • VI 機能性化粧品の市場
  • 1 機能性化粧品の海外市場 黒田能子 307
  • 1.1 はじめに 307
  • 1.2 欧米の機能性化粧品市場 308
  • 1.2.1 アンチエイジング(老化防止対策) 308
  • 1.2.2 アンチストレス 313
  • 1.2.3 スリミングボディケア 315
  • 1.3 おわりに 317
  • 2 公開特許から見た機能性化粧品の傾向 竹ノ内正紀,浜崎大平,宇部木康二 318
  • 2.1 はじめに 318
  • 2.2 最近10年間の公開特許より 318
  • 2.2.1 全体の把握 318
  • 2.2.2 基礎化粧品について 320
  • 2.2.3 メークアップ品について 322
  • 2.2.4 頭髪品について 323
  • 2.2.5 フレグランスについて 324
  • 2.2.6 ボディケアについて 324
  • 2.2.7 入浴剤について 324
  • 2.2.8 紫外線防御について 324
  • 2.2.9 機能性剤型について 325
  • 2.3 おわりに 326
  • 3 マーケティングからみた機能性化粧品 川崎清 327
  • 3.1 はじめに 327
  • 3.2 化粧品マーケティングの変遷 327
  • 3.2.1 化粧品普及の時代─'60年代─ 327
  • 3.2.2 化粧品高額化の時代─'70年代─ 328
  • 3.2.3 化粧品多様化の時代─'80年代前半─ 328
  • 3.2.4 化粧品差別化の時代─'90年代後半─ 329
  • 3.2.5 化粧品統合化の時代─'90年代に向けて─ 329
  • 3.3 機能性化粧品の方向性について 330
  • 3.3.1 皮膚の健康科学・予防医学について─老化防止機能の究極ヘ─ 330
  • 3.3.2 “Cosmetherrapy”としての機能性化粧品 330
  • 3.4 おわりに 331
  • 4 機能性を訴えている商品一覧 飯塚淳子 332

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