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資料種別 図書

症例に学ぶ気管支喘息治療 : 専門医のみるポイント61+α

足立満 [ほか]編

詳細情報

タイトル 症例に学ぶ気管支喘息治療 : 専門医のみるポイント61+α
著者 足立満 [ほか]編
著者標目 足立, 満, 1946-
シリーズ名 Clinical case-oriented
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社メジカルビュー社
出版年月日等 2000.10
大きさ、容量等 245p ; 26cm
ISBN 4895539075
価格 11000円
JP番号 20120290
出版年(W3CDTF) 2000
件名(キーワード) 喘息
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NDLC SC327
NDC(9版) 493.36 : 内科学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 症例に学ぶ気管支喘息治療 専門医のみるポイント61+α
  • 目次
  • 21世紀における喘息UP to DATE 2
  • 喘息の診断 4
  • PART1 発作を起こす要因と対策/19のポイント
  • 総説 8
  • 1.家塵ダニ 10
  • 2.ペット 14
  • 3.食物アレルギー 18
  • 4.花粉症 22
  • 5.ウイルス感染(成人) 24
  • 6.ウイルス感染(小児) 26
  • 7.アルコール 30
  • 8.職業 34
  • 9.風邪薬(アスピリン喘息;NSAID過敏性) 38
  • 10.他の薬剤による悪化例(β遮断薬、ACE阻害薬) 44
  • 11.過労で重症化する例 48
  • 12.生理で悪化する例 52
  • 13.副鼻腔炎 56
  • 14.胃食道逆流症 58
  • 15.社会生活で理解を得られないために増悪する例とその克服法(成人) 60
  • 16.社会生活で理解を得られないために増悪する例とその克服法(小児) 62
  • 17.家庭の理解が得られないために増悪する例 64
  • 18.運動により増悪する例 66
  • 19.気候により悪化する例 68
  • PART2 (1)薬物治療(慢性管理に用いる薬剤)/17のポイント
  • 総説 70
  • 1a.β2刺激薬(成人) 74
  • 1b.β2刺激薬(小児) 78
  • 2a.徐放性テオフィリン(成人) 82
  • 2b.徐放性テオフィリン(小児) 86
  • 3a.抗アレルギー薬/インタール マルr 吸入(成人) 90
  • 3b.抗アレルギー薬/インタール マルr(小児) 94
  • 3c.ロイコトリエン拮抗薬(成人) 98
  • 3d.ロイコトリエン拮抗薬(小児) 102
  • 3e.IPD 106
  • 3f.経口抗アレルギー薬の予防投与(成人) 110
  • 3g.経口抗アレルギー薬の予防投与(小児) 114
  • 4a.吸入ステロイド;BDP(重症度がstep downした成功例) 116
  • 4b.フルタイド著効例(吸入ステロイド薬がstep downした成功例) 119
  • 4c.経口ステロイド(短期使用の成功例) 122
  • 4d.小児の吸入ステロイド療法 128
  • 4e.持続型ステロイド注射(ケナコルトーA マルr)の適応 132
  • 5.減感作療法は有効か? 134
  • PART2 (2)薬物治療(急性発作の治療)/2のポイント
  • 1.急性発作の治療(成人) 138
  • 2.急性発作の治療(小児) 142
  • PART3 難治例へのアプローチ/14のポイント
  • 総説 146
  • 1.ピークフローが低値安定型の喘息 150
  • 2.気管支拡張薬やステロイドに反応しないremodeling例 154
  • 3.ブロンコレアを合併した喘息へのアプローチ 160
  • 4.タバコをやめない重症例(特に肺気腫合併例) 163
  • 5.治療抵抗性の咳をコントロールした例 166
  • 6.シクロスポリンが有効な例(ステロイド抵抗性) 170
  • 7.ステロイド依存性喘息(特に全身性ステロイド) 174
  • 8.社会的難治例 178
  • 9.near death(成人) 184
  • 10.near death(小児) 188
  • 11.在宅酸素療法で成功した例 192
  • 12.不定期受診例(成人) 198
  • 13.不定期受診例(小児) 200
  • 14.アレルギー性気管支肺アスペルギルス症例およびアレルギー性肉芽腫性血管炎 202
  • PART4 小児の特性/9のポイント
  • 総説 208
  • 1.喘息教育の重要性 210
  • 2.喘息児の集団生活 214
  • 3.運動誘発喘息の予防 218
  • 4.繰り返す喘息児の対応(診断と管理) 220
  • 5.重症喘息発作がコントロールされた後の薬物療法 223
  • 6.小児喘息の他のアレルギー疾患合併例の検討 226
  • 7.小児の吸入ステロイド早期導入 230
  • 8.小児の気道過敏はどのように調べるか 234
  • 9.小児気管支喘息と漢方薬 238
  • PART5 知って得する最新情報
  • 1.喘息治療と学校生活 104
  • 2.テオフィリン中毒 50
  • 3.発熱や疼痛を訴えるアスピリン喘息 205
  • 4.喘息患者は普通に治療すれば天寿を全うする 76
  • 5.喘息患者の妊娠・出産は問題ないか 182
  • 6.気管支喘息患者の周術期管理 195
  • 7.小児喘息は何故寛解するのか 216
  • 8.思春期の喘息死亡率はなぜ高いか 137
  • 9.重症喘息の上手な酸素療法 93
  • 10.喘息治療は始め良ければ全て良し 228
  • 11.喘息患者をみたらコンプライアンスを疑え 97
  • 12.フルタイドパウダー吸入療法はむせない・効果あり 206
  • 13.貼って効く気管支拡張薬 190
  • 14.使い方によって効く抗コリン薬 73
  • 15.末梢血好酸球が2,052/μLを越えると喘息+αを考える 55
  • 16.co-medicalによる上手な喘息治療参加(成人) 42
  • 17.co-medicalによる上手な喘息治療参加(小児) 89
  • 18.喘息患者が風邪を引いたら吸入ステロイドはどうするか 47
  • 19.COPDと喘息の簡易鑑別法 28
  • 20.去痰薬の上手な使い方 127
  • 21.抗生物質(マクロライド)をどう使うか 109
  • 22.漢方薬の上手な使い方 242
  • 23.一般臨床医が上手に専門医を利用するこつ 7

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