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資料種別 図書

栄養学 : 人体の構造と機能

飛田美穂, 津田とみ 共著

詳細情報

タイトル 栄養学 : 人体の構造と機能
著者 飛田美穂, 津田とみ 共著
著者標目 飛田, 美穂, 1943-
著者標目 津田, とみ, 1948-
シリーズ名 標準看護学講座 ; 4巻
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社金原出版
出版年月日等 2000.3
大きさ、容量等 254, 6p ; 26cm
ISBN 4307701410
ISBN(set) 430790074X
価格 1500円
JP番号 20094632
第7版
出版年(W3CDTF) 2000
件名(キーワード) 栄養
NDLC SC87
NDC(9版) 498.55 : 衛生学.公衆衛生.予防医学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 栄養学人体の構造と機能
  • 目次
  • 第1章 看護と栄養学 津田とみ
  • 学習目標 1
  • 1 栄養学とは 2
  • a. さあ栄養学を学びましょう 2
  • b. 本書の構成 3
  • 2 疾病の予防と栄養学 4
  • a. 食生活の変遷 4
  • b. 疾病の変遷 7
  • c. 栄養改善 8
  • 3 食生活の指針 9
  • 4 看護と栄養学 10
  • 演習課題 12
  • 第2章 ライフサイクルと栄養 津田とみ
  • 学習目標 13
  • 1 ライフサイクル 14
  • a. 発育とヒトの一生 14
  • b. 食生活と寿命 15
  • 2 乳幼児期の栄養 16
  • a. 乳幼児期の成長と食事 16
  • b. 先天性代謝異常症の早期発見 19
  • c. 乳幼児期の栄養学的問題点 20
  • 3 学童期・思春期・青年期 21
  • a. 学童期の栄養 21
  • b. 肥満児(小児肥満) 23
  • c. 思春期の栄養 23
  • d. 神経性食欲不振症 24
  • 4 成人期 24
  • a. 成人の栄養 24
  • b. 運動と栄養 25
  • c. スポーツと栄養 25
  • d. 妊産婦・授乳婦 26
  • e. ライフサイクルと生活習慣病 28
  • f. カルシウム不足と骨粗鬆症 32
  • g. 鉄欠乏性貧血 33
  • 5 成熟期・老年期 34
  • a. ライフスタイルと癌 34
  • b. 老年期 34
  • c. 老年期の栄養所要量 36
  • d. 老化と栄養 37
  • 演習課題 40
  • 第3章 食品栄養学 津田とみ
  • 学習目標 41
  • 1 食品 42
  • a. 食品群 42
  • b. 各食品の特色 45
  • c. 特別用途食品 52
  • 2 食品の成分と栄養価 54
  • a. 食品の成分 54
  • b. 食品成分表 57
  • c. 食品の安全性 60
  • 3 献立と調理 61
  • a. 献立と食品構成 61
  • b. 調理の目的と手順 62
  • c. 調理による食品成分の変化 65
  • 演習課題 67
  • 第4章 人体の働きと栄養素の消化吸収 飛田美穂
  • 学習目標 69
  • 1 人体の働き 70
  • a. 消化器系の機能 70
  • b. 血液の機能 75
  • c. 腎臓の機能 76
  • d. 神経,内分泌,循環器の機能 77
  • e. 骨格・筋肉の機能 82
  • f. 感覚器の機能 82
  • 2 食物摂取と消化吸収 83
  • a. 食物の摂取 83
  • b. 消化吸収 85
  • c. タンパク質の消化吸収 86
  • d. 脂質の消化吸収 87
  • e. 糖質の消化吸収 89
  • f. ビタミンの吸収 90
  • g. ミネラルの吸収 91
  • 演習課題 94
  • 第5章 栄養素の働き 津田とみ
  • 学習目標 95
  • 1 栄養素の種類 96
  • a. 三大栄養素 96
  • b. 五大栄養素 96
  • c. その他の栄養素 96
  • 2 タンパク質 98
  • a. タンパク質・アミノ酸の種類 98
  • b. タンパク質の栄養価 100
  • c. タンパク質とアミノ酸の働き 104
  • d. 尿素合成 105
  • e. 窒素平衡 105
  • 3 脂質 105
  • a. 脂質の種類 105
  • b. 脂肪酸の種類 107
  • c. 脂肪の働き 109
  • d. 食事と脂肪 110
  • 4 糖質 112
  • a. 炭水化物の種類 112
  • b. 糖質の働き 113
  • c. 食物繊維 115
  • 5 ビタミン 119
  • a. ビタミンとは 119
  • b. ビタミンの発見 121
  • c. 脂溶性ビタミン 123
  • d. 水溶性ビタミン 125
  • 6 水およびミネラル 129
  • a. 水の働き 129
  • b. 水の分布 130
  • c. ミネラルの働き 131
  • 演習課題 137
  • 第6章 エネルギー代謝 津田とみ
  • 学習目標 139
  • 1 食品のエネルギー 140
  • a. 三大栄養素のエネルギー 140
  • b. 生理的燃焼価 141
  • 2 体内のエネルギー 143
  • a. エネルギー産生 143
  • b. エネルギー代謝 144
  • c. 貯蔵エネルギー 145
  • 3 エネルギー消費 145
  • a. 基礎代謝 145
  • b. 安静時代謝 146
  • c. エネルギーの消費 147
  • 演習課題 153
  • 第7章 栄養所要量とエネルギー所要量 飛田美穂
  • 学習目標 155
  • 1 日本人の栄養所要量 156
  • 2 体位基準値 156
  • 3 エネルギー所要量 157
  • a. 対象別エネルギー所要量 157
  • b. 炭水化物 158
  • c. 食物繊維(目標摂取量) 158
  • 4 脂質所要量 159
  • 5 タンパク質所要量 160
  • 6 ビタミン所要量 161
  • 7 ミネラル所要量 166
  • 8 運動所要量 171
  • 演習課題 173
  • 第8章 栄養状態の判定 津田とみ
  • 学習目標 175
  • 1 個人の栄養状態の判定 176
  • a. いろいろな判定基準 176
  • b. 総合的判定・栄養アセスメント 178
  • c. 肥満の判定 181
  • 2 集団としての栄養状態の判定 184
  • a. 国民栄養調査 184
  • b. 疫学的調査と衛生統計 185
  • 演習課題 187
  • 第9章 臨床と栄養 飛田美穂
  • 学習目標 189
  • 1 疾病と治療食 190
  • 2 治療食 190
  • a. 治療食の分類 190
  • b. 治療食の形態 194
  • c. 治療食の変遷 195
  • 3 非経口栄養素補給方法 196
  • a. 補給方法の適応 196
  • b. 経腸栄養法 196
  • c. 中心静脈栄養法 199
  • 4 検査食 200
  • 5 病院給食 203
  • a. 食事筆 203
  • b. 給食と配膳 203
  • c. 看護と食事療法 204
  • 演習課題 205
  • 第10章 治療食 飛田美穂・津田とみ
  • 学習目標 207
  • 1 消化器疾患 208
  • a. 胃腸疾患 208
  • b. 肝臓疾患 210
  • c. 胆道系疾患 212
  • d. 膵臓疾患 212
  • 2 肥満 214
  • 3 糖尿病 217
  • a. 糖尿病の成因・症状・診断 217
  • b. 食事指針と食事基準 218
  • c. 糖尿病の食品交換表 219
  • 4 高血圧 221
  • 5 高脂血症 223
  • a. 高脂血症の診断と分類 223
  • b. 治療の基本方針 225
  • c. 食事指針の要点 225
  • d. 動脈硬化 226
  • 6 痛風 228
  • 7 腎疾患 229
  • a. 腎炎 229
  • b. 腎不全 229
  • c. ネフローゼ症候群 231
  • d. 腎機能と栄養管理 233
  • 8 骨粗鬆症 236
  • 9 貧血 238
  • a.鉄欠乏性貧血 238
  • b.悪性貧血 240
  • 10 フェニルケトン尿症 242
  • 演習課題 245
  • 演習問題の解答 246
  • 自己評価テスト 249

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