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資料種別 図書

無機化学

内田希 [ほか]著

詳細情報

タイトル 無機化学
著者 内田希 [ほか]著
著者標目 内田, 希, 1959-
シリーズ名 ニューテック・化学シリーズ
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社朝倉書店
出版年月日等 2000.4
大きさ、容量等 157p ; 26cm
注記 文献あり
ISBN 4254146124
価格 2800円
JP番号 20057054
出版年(W3CDTF) 2000
件名(キーワード) 無機化学
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NDLC PA212
NDC(9版) 435 : 無機化学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 無機化学
  • 目次
  • 1. 原子構造と周期表 1
  • 1.1 物質と原子 1
  • 1.1.1 歴史的な物質認識 1
  • 1.1.2 原子,分子の概念 2
  • 1.1.3 原子構造—電子と原子核 3
  • 1.2 原子核と電子構造 7
  • 1.2.1 量子論の誕生 7
  • 1.2.2 水素原子のスペクトル 8
  • 1.2.3 Bohr理論と原子模型 8
  • 1.2.4 電子の二面性—粒子性と波動性 10
  • 1.2.5 Schrodingerの波動方程式 11
  • 1.2.6 水素原子の電子軌道 11
  • 1.3 電子配置と周期表 13
  • 1.3.1 電子配置 13
  • 1.3.2 周期表 16
  • 1.3.3 イオン化エネルギー 17
  • 1.3.4 電子親和力 19
  • 1.3.5 電気陰性度 20
  • 1.3.6 金属と非金属 22
  • 2. 化学結合と構造 24
  • 2.1 イオン結合とイオン結晶 24
  • 2.1.1 イオン結合とは 24
  • 2.1.2 正負イオン対のポテンシャルエネルギー 24
  • 2.1.3 イオンを剛体球と見なすこと 25
  • 2.1.4 イオン半径 25
  • 2.1.5 イオン結晶の構造 26
  • 2.1.6 結晶構造のキャラクタリゼーション—X線回折 29
  • 2.1.7 イオン結晶の格子エネルギー 30
  • 2.2 共有結合と分子構造 32
  • 2.2.1 共有結合とは 32
  • 2.2.2 分子軌道理論 32
  • 2.2.3 原子価結合理論と混成軌道 37
  • 2.2.4 結合の方向性 39
  • 2.2.5 共有結合性とイオン結合性 39
  • 2.2.6 共有結合結晶 40
  • 2.3 結合力と赤外吸収スペクトル 41
  • 2.3.1 解離エネルギー 41
  • 2.3.2 力の定数 42
  • 2.4 水素結合 43
  • 2.4.1 水分子間の水素結合 43
  • 2.4.2 水以外の分子間の水素結合 43
  • 2.5 配位結合と錯体構造 44
  • 2.5.1 錯体と配位化合物 44
  • 2.5.2 配位結合 45
  • 2.5.3 遷移金属錯体の光吸収 45
  • 2.5.4 結晶場理論 45
  • 2.5.5 dーd遷移と光吸収 46
  • 2.5.6 分光化学系列 47
  • 2.5.7 強い場と弱い場,低スピン状態と高スピン状態 48
  • 2.6 固体のバンド構造 49
  • 2.6.1 固体の分子軌道 49
  • 2.6.2 金属結晶のバンド構造と電気伝導性 50
  • 2.6.3 絶縁体と半導体のバンド構造と電気伝導性 51
  • 2.6.4 金属結合と金属の結晶構造 52
  • 2.7 非晶質固体 53
  • 2.7.1 非晶質と結晶の構造の違い 53
  • 2.7.2 酸化物ガラスの生成 53
  • 2.7.3 酸化物ガラス中の化学結合 54
  • 3. 酸化還元 55
  • 3.1 酸化還元反応 55
  • 3.2 酸化数 56
  • 3.3 酸化剤と還元剤 57
  • 3.4 イオン化傾向と陰イオン化傾向 58
  • 3.5 元素の存在状態と単離,精錬 61
  • 3.5.1 濃縮 62
  • 3.5.2 還元 62
  • 3.5.3 精錬 65
  • 3.6 標準酸化還元電位と化学電池 65
  • 3.6.1 電池反応の基本 65
  • 3.6.2 還元電位 67
  • 3.6.3 標準水素電極 68
  • 3.6.4 いろいろな電池 69
  • 3.7 電気分解 74
  • 3.7.1 ナトリウムの精錬 74
  • 3.7.2 銅の電気分解 75
  • 3.7.3 アルミニウムの精錬 75
  • 3.7.4 その他の金属の製造法 76
  • 3.7.5 めっき 77
  • 3.7.6 無電解めっき 77
  • 4. 酸・塩基 79
  • 4.1 Arrheniusの酸・塩基 79
  • 4.2 Bronstedの酸・塩基 80
  • 4.2.1 水溶液の酸性塩基性 81
  • 4.2.2 Bronsted酸・塩基の水溶液中での強さ 81
  • 4.2.3 塩の水溶液 82
  • 4.3 Lewisの酸・塩基 84
  • 4.4 Lewisの酸・塩基の発展 86
  • 4.4.1 硬い酸・塩基と軟らかい酸・塩基(HSAB) 86
  • 4.4.2 KlopmanーHudsonの解釈 87
  • 4.4.3 EーC式 88
  • 4.5 DonorーAcceptor理論 89
  • 4.6 包括的な酸と塩基の概念 91
  • 5. 相平衡 92
  • 5.1 平衡にある多相系の記述 92
  • 5.2 相律 94
  • 5.3 1成分系の状態図 95
  • 5.4 2成分系の状態図 99
  • 5.5 溶液の蒸気圧 102
  • 5.5.1 理想溶液 102
  • 5.5.2 理想溶液からずれる場合 103
  • 5.6 固相・液相平衡 104
  • 6. 典型元素の非金属の化学IーH,C,N,O 108
  • 6.1 水素H 108
  • 6.1.1 水素の製法と用途 110
  • 6.1.2 水素の化合物 111
  • 6.1.3 水素結合 112
  • 6.2 炭素C 112
  • 6.2.1 炭素の単体と同素体 113
  • 6.2.2 炭化物 114
  • 6.3 窒素N 114
  • 6.3.1 窒素の化合物 115
  • 6.3.2 窒素酸化物 116
  • 6.4 酸素O 117
  • 6.4.1 酸素の単体と同素体 117
  • 6.4.2 酸素の製法 118
  • 6.4.3 酸化物 119
  • 7. 典型元素の非金属の化学IIーSi,P,S,ハロゲン,希ガス 120
  • 7.1 ケイ素Si 120
  • 7.1.1 化学的性質 121
  • 7.1.2 シリコン半導体の構造 121
  • 7.1.3 シリカおよびケイ酸塩の構造 122
  • 7.1.4 シリコーン 123
  • 7.2 リンP 123
  • 7.2.1 単体の性質 124
  • 7.2.2 リンの化合物 124
  • 7.3 硫黄S 126
  • 7.3.1 硫黄の化合物 126
  • 7.4 ハロゲンF,Cl,Br,I 128
  • 7.4.1 ハロゲン単体の性質 128
  • 7.4.2 ハロゲンの化合物 130
  • 7.5 希ガスHe,Ne,Ar,Kr,Xe,Rn 131
  • 7.5.1 ヘリウム 131
  • 7.5.2 希ガスの化合物 131
  • 8. 典型元素の金属の化学—アルカリ,アルカリ土類金属,Al,Sn,Pb 133
  • 8.1 アルカリ金属Li,Na,K,Rb,Cs,アルカリ土類金属Be,Mg,Ca,Sr,Ba,Ra 133
  • 8.1.1 アルカリ金属の性質 133
  • 8.1.2 アルカリ金属の反応性と化合物の性質 134
  • 8.1.3 アルカリ土類金属の性質 136
  • 8.1.4 アルカリ土類金属の化合物 137
  • 8.1.5 炭化物 137
  • 8.1.6 炎色反応 137
  • 8.2 アルミニウムAl 138
  • 8.2.1 単体の性質 138
  • 8.2.2 アルミニウムの化合物 139
  • 8.3 スズと鉛Sn,Pb 139
  • 8.3.1 スズの単体 140
  • 8.3.2 鉛の単体 141
  • 8.3.3 スズ,鉛の化合物 141
  • 9. 遷移元素の化学—鉄族,銅族,亜鉛族 143
  • 9.1 鉄族Fe,Co,Ni 143
  • 9.1.1 鉄 143
  • 9.1.2 鉄の酸化物 144
  • 9.1.3 コバルト 145
  • 9.1.4 ニッケル 145
  • 9.2 銅族Cu,Ag,Au 146
  • 9.2.1 金同 146
  • 9.2.2 銀 147
  • 9.2.3 金 148
  • 9.3 亜鉛族Zn,Cd,Hg 149
  • 9.3.1 亜鉛 149
  • 9.3.2 カドミウム 150
  • 9.3.3 水銀 151
  • 参考文献 153
  • 索引 155

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