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資料種別 政府刊行物

東城町史 第5巻 (自然環境原始古代中世近世通史編)

東城町史編纂委員会 編纂

詳細情報

タイトル 東城町史
著者 東城町史編纂委員会 編纂
著者標目 東城町 (広島県)
出版地(国名コード) JP
出版地東城町 (広島県)
出版社東城町
出版年月日等 1999.1
大きさ、容量等 889, 15p ; 22cm
JP番号 99096237
巻次 第5巻 (自然環境原始古代中世近世通史編)
出版年(W3CDTF) 1999
件名(キーワード) 東城町 (広島県)
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NDLC GC223
NDC(9版) 217.6 : 中国地方
対象利用者 一般
資料の種別 図書
資料の種別 政府刊行物
資料の種別 地方公共団体刊行物
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 東城町史
  • 目次
  • 口絵
  • 凡例
  • I 自然環境 1
  • 一 東城町付近の自然環境の変遷 1
  • 1 古生代 2
  • 2 中生代 4
  • 3 新生代 5
  • 二 地質 13
  • 1 地質のあらまし 14
  • 2 古生代の岩石と地層 16
  • 3 中生代の岩石と地層 18
  • 4 新生代の岩石と地層 21
  • (1) 古瀬戸内海の時代 21
  • (2) 人類の時代 27
  • 5 地質構造の発達 31
  • (1) 古期の岩石・地層の構造(基盤) 31
  • (2) 新期の地層や岩石の構造 33
  • 6 地質と生活 35
  • (1) 地質と土地利用 35
  • (2) 岩石と生活 36
  • (3) 土壌と植生 38
  • 三 地 形 41
  • 1 地形のあらまし 42
  • 2 山地の地形 45
  • 道後山面 45
  • 吉備高原面 46
  • 道後山面と吉備高原面の関係 47
  • 山麓緩斜面 51
  • 3 周氷河作用でできた地形 53
  • 周氷河地形 53
  • 道後山の周氷河地形 54
  • 4 河谷の地形 56
  • 水系 57
  • 河川縦断面 57
  • 河川争奪 60
  • 河岸段丘 62
  • 氾濫原 64
  • 5 カルスト地形 64
  • カルスト台地 65
  • 帝釈峡谷 67
  • 洞窟の発達 69
  • 6 地形の発達 69
  • 7 鉄穴流しでできた地形 70
  • 鉄穴地形の分布 71
  • 鉄穴流しによる掘り崩し土砂量 77
  • 8 地形と生活 84
  • 中位侵食平坦面上の耕地と集落 84
  • 谷底平野の耕地と集落 84
  • 鉄穴地形の耕地と集落 84
  • 四 気候 89
  • 1 概説 90
  • 2 気温 93
  • 3 降水量 95
  • 4 積雪 98
  • 5 霜 100
  • 五 水文 101
  • 1 地表水 102
  • 2 地下水 104
  • 3 水と生活 106
  • 4 上水道 107
  • 六 自然災害 109
  • 1 山崩れと土石流 110
  • 2 地すべり 112
  • 3 洪水災害 114
  • 4 気象災害 116
  • 七 地下資源 119
  • 1 地下資源のあらまし 120
  • 2 金属鉱物資源 120
  • 3 非金属鉱物資源 122
  • 4 石材と窯業原料 124
  • 5 温泉 126
  • 八 景勝と文化財 129
  • 1 帝釈峡 130
  • 2 道後山 131
  • 3 天然記念物 132
  • 4 山・池・野呂・滝・群落 133
  • 九 東城町で発見された化石 139
  • 1 東城町で最初に発見報告された化石 140
  • 2 帝釈石灰岩の化石 140
  • 3 中央山・二本松・天王山の化石 142
  • 4 帝釈峡遺跡群の化石 143
  • 5 生きている化石 145
  • 十 自然の保護と利用 川
  • 1 自然景観の利用 147
  • 2 保全地域 150
  • (1) 緑地環境保全地域 150
  • (2) 自然環境保全地域 150
  • (3) 保安林 151
  • II 原 始 153
  • 一 先土器時代の生活と文化 153
  • 1 先土器文化 154
  • 2 石の道具の移り変わりと馬渡五層の石器 157
  • 3 帝釈人の出現 160
  • 4 先土器時代人の暮らしと絶滅した動物たち 162
  • 5 火山灰と年代 166
  • 二 縄文時代の生活と文化 173
  • 1 縄文文化 174
  • 2 帝釈峡遺跡群 176
  • 3 岩陰・洞窟の暮らし 195
  • 4 弓矢の使用 203
  • 5 土器の移り変わり 208
  • 6 石器とその材料 220
  • 7 木の実の採取と貯蔵 227
  • 8 カワシンジュガイとカワニナ 231
  • 9 祭りとまじない 235
  • 10 縄文人の埋葬 242
  • 三 弥生時代の生活と文化 249
  • 1 弥生文化 250
  • 2 稲作の始まり 253
  • 3 東城町の弥生土器 256
  • 4 弥生農村での暮らし 263
  • 5 祭りと墓 268
  • 四 古墳時代の生活と文化 275
  • 1 古墳時代の概観 276
  • 古墳時代前半期の古墳 277
  • 古墳時代後半期の古墳 283
  • 2 大迫山第一号古墳とその意味 286
  • 備後北部の弥生時代墳墓 286
  • 大迫山第一号古墳と前方後円墳 289
  • 巨大古墳の時代と東城町の古墳 293
  • 3 犬塚古墳と後期古墳 297
  • 横穴式石室の構造 299
  • 後期古墳からみた階層 300
  • 犬塚古墳群と東城の後期古墳 304
  • 古墳時代の終焉 310
  • 4 農民の暮らし 311
  • イエとムラ 311
  • 道具の鉄器化と土地の開拓 312
  • 人びとの装い 313
  • 5 須恵器づくりと鉄の生産 315
  • 須恵器の生産 315
  • 鉄の生産 317
  • その他の生産活動 319
  • III 古代 中世 321
  • 一 古代の東城 321
  • 1 律令国家と奴可郡 322
  • 大化改新と律令の制定 322
  • 備後国の成立 323
  • 奴可郡と神石・三上・恵蘇郡 324
  • 2 倭名抄郷と式内社 327
  • 奴可郡四郷と神石郡三坂郷 327
  • 郷民の負担 329
  • 郷民の暮らし 332
  • 在地の神々と式内社 333
  • 仏教の浸透 335
  • 3 律令制から荘園制へ 337
  • 公地公民制の崩壊 337
  • 律令国家の変質 338
  • 二 古代から中世へ 341
  • 1 開発領主と平氏政権 342
  • 平氏の隆盛と荘園 342
  • 平氏政権下の中国山地 343
  • 町域周辺の荘園 344
  • 2 奴可入道西寂 346
  • 古代末期の奴可郡 346
  • 軍記物の西寂像 347
  • 地方豪族の勢い 349
  • 三 中世の東城 353
  • 1 鎌倉幕府の成立 354
  • (1) 源氏勢力中国山地へ 354
  • 平氏から源氏へ 354
  • (2) 東城町域内の荘園 356
  • 奴可東城 356
  • 戦国時代の奴可東条と周辺 358
  • 奴可東条の荘域推定 360
  • 奴可東条の村々 363
  • 2 南北朝の動乱 365
  • 討幕運動と備北の動き 365
  • 観応の擾乱 368
  • 3 室町・戦国時代 371
  • (1) 惣村と商業 371
  • 新しい村 371
  • 近隣荘園の商業 373
  • 奴可東条と商業 374
  • 為替の発達 375
  • 為替取引の背景 376
  • (2) 久代宮氏の登場 377
  • 久代宮氏 377
  • 宮氏の奴可郡進出 378
  • 宮氏の奴可郡支配 380
  • 守護勢力への接近 381
  • 応仁の乱と備後の動き 382
  • 山内氏の奴可郡進出 383
  • 4 山城の発達 385
  • (1) 山城の分布 385
  • 概観 385
  • 東城盆地付近の山城 385
  • 小奴可・八幡地域の山城 386
  • 粟田盆地付近の山城 390
  • 帝釈地域の山城 390
  • 新坂地域の山城 391
  • 特徴 391
  • (2) 山城の構造 393
  • 構造と特色 393
  • 主な城館跡 393
  • 土居・居館跡 393
  • 山城の特徴 400
  • 5 中世から近世へ 401
  • (1) 毛利氏の成長 401
  • 小奴可宮氏 401
  • 久代宮氏と毛利氏 402
  • 宮氏の本拠地移転 402
  • 備北の動き 404
  • 毛利氏の備北征服 406
  • 山陰攻略と宮氏 407
  • (2) 毛利氏の領国支配 409
  • 惣国検地 409
  • 給地替えの断行 410
  • 佐波氏の入部 411
  • 佐波氏の東城支配 412
  • 文禄・慶長の役 413
  • 四 中世の宗教と文化 415
  • 1 郷村の神々と祭り 416
  • 中世の村人と神仏 416
  • 重層的な祭紀組織 416
  • (1) 奴可郡の「惣社」の成立 417
  • 奴可郡の「惣社」 417
  • 郡辻と「惣社」の氏子圏 418
  • 山中村の「惣社」の氏子圏 420
  • 中世の地名と「惣社」の成立 422
  • 川西八幡宮の氏子圏 426
  • 川西八幡宮の氏子圏の成立 427
  • 備後一宮座直り古図と川西八幡宮神主 428
  • (2) 村氏神の成立 430
  • 「村氏神」の勧請 430
  • 複数の「村氏神」 433
  • 山中村の「村氏神」 433
  • 未渡村の「村氏神」 434
  • 粟田村の「村氏神」 435
  • 竹森村の「村氏神」 435
  • 序列化された「村氏神」 436
  • (3) 本山荒神と名 437
  • 村々の本山荒神 437
  • 戸宇村の本山荒神 439
  • 本山荒神と神々のピラミッド 440
  • (4) 戦国時代における名神信仰 442
  • 諸国の名神信仰と初穂料 442
  • 名神大寺の初穂料の意味 444
  • 2 郷村の仏堂と祈り 446
  • (1) 中世の村人と仏教 446
  • 浄土神楽と地獄の思想 446
  • 奴可郡内の寺院の特色 448
  • 奴可郡内の仏堂の種類 450
  • 念仏講と大師講 453
  • (2) 法恩寺と帝釈永明寺 455
  • 法恩寺の真言宗への改宗 455
  • 法恩寺と天台念仏 457
  • 帝釈堂 458
  • (3) 臨済宗東福寺派の教線の広がり 459
  • 長福寺(見性寺)の再建 459
  • 千手寺の創建 460
  • (4) 曹洞宗徳雲寺の教線の広がりと末寺 462
  • 徳雲寺の開創伝説 462
  • 徳雲寺の末寺 463
  • 徳雲寺の紫衣勅許 465
  • (5) 千手寺の改宗と新宗派の流入 467
  • 佐波氏の入部と千手寺 467
  • 千手寺の末寺 467
  • 浄土真宗と浄土宗の流入 468
  • 3 民間信仰と芸能 469
  • (1) 大山信仰と大山供養田植 469
  • 大山信仰 469
  • 大山供養田植 471
  • (2) 荒神信仰と荒神神楽 472
  • 荒神の由来についての伝承 472
  • 荒神または小祠および小神の性格 474
  • 山陽筋の神楽の祭り 475
  • 荒神舞と荒神神楽 477
  • 中世伝来の神能・祭文の特色 478
  • 4 地域文化の交流 484
  • (1) 内海への道 484
  • (2) 備後砂の文化 489
  • IV 近世 493
  • 一 近世村落の成立 493
  • 1 福島正則の支配 494
  • 関ケ原の戦いと毛利氏 494
  • 福島正則の経歴 494
  • 徳川家康と正則 496
  • 芸備入国と支城制 497
  • 長尾隼人と東城 498
  • 慶長検地 499
  • 未渡村検地帳 500
  • 近世村落の成立 502
  • 地方支配と貢租制 502
  • 諸負担 504
  • 福島氏の改易 504
  • 2 浅野氏の入部と地方支配 506
  • (1) 寛永・正保地詰 506
  • 東城町域の支配の変遷 506
  • 寛永地詰 506
  • 正保地詰 507
  • 村高の上昇 508
  • その後の地誌・地概し 510
  • 新開開発 511
  • 村かつぎ 512
  • 近世村の分合 514
  • (2) 蔵入地と明知・給知 514
  • 地方知行制と俸禄制 514
  • 蔵入地と明知・知行地 515
  • 東城町域の給知 516
  • 家老の知行地支配 517
  • (3) 東城浅野家と広島藩三家老 520
  • 浅野知近成敗 520
  • 亀田高綱 521
  • 東城浅野家 522
  • 東城浅野家の知行地 524
  • 三原浅野家 527
  • 上田家 529
  • 家老の家臣団 530
  • (4) 中津藩領の村々 532
  • 水野氏地誌 532
  • 元禄検地 533
  • 天領から中津領へ 535
  • 中津藩の支配機構 535
  • 3 在町東城町の成立 538
  • 東城町場の形成 538
  • 長尾隼人と東城町 538
  • 東城町の成立 539
  • 在町東城町 540
  • 東城町の概況 541
  • 東城町の支配機構 545
  • 東城町の構成と負担 547
  • 在町東城町の商事機能 550
  • 4 村の政治と社会構成 552
  • 地方支配と代官制 552
  • 大庄屋 554
  • 正徳の新格 556
  • 割庄屋 557
  • 割庄屋の年中行事 558
  • 近世後期の村落上層 559
  • 村役人 561
  • 村役人の職務と給付 562
  • 村の運営と村入用 565
  • 十人組.五人組 566
  • 村人の存在形態 567
  • 本百姓 567
  • 脇百姓など 567
  • 近世身分制の性格 568
  • 戸口の推移 570
  • 5 年貢と諸負担 572
  • 定物成 572
  • 土免制 573
  • 免の変遷 573
  • 諸上納物 575
  • 所払い・差次払い 576
  • 免割帳 578
  • 村方の総負担 578
  • 二 農林業の発達 581
  • 1 小農経営の成立 582
  • (1) 村の階層構成ー石高からみた階層 582
  • 慶長期の村の構成 582
  • 寛永期・正保期の村の構成と小農の増加 584
  • (2) 農業生産の基盤 586
  • 新田開発 586
  • 井堰・溜池 588
  • 水論の数々 589
  • 鉄穴流しと農業用水 590
  • 2 農業生産の展開 592
  • (1) 農業生産の発展と特徴 592
  • 近世後期における村落の分類 592
  • 山間地の農業と暮らし 593
  • 農具の発達 596
  • 肥料の施用と虫害対策 598
  • 牛馬の存在 599
  • 稲作技術の特性 601
  • 自給的な農業生産 605
  • 商品生産の展開 606
  • (2) 山間農村の変容 609
  • 農民の階層分化 609
  • 田畑の質入れ・売買の増加 611
  • (3) 地主経営の展開 612
  • 地主・小作経営の特色 612
  • 山間地における余業 616
  • 「入村者」と「出奔者」の実態 617
  • 3 林野政策の展開 621
  • 近世大名と林野 621
  • 福島時代の林政 622
  • 浅野氏の初期林政 622
  • 林政の本格的展開 622
  • 藩有林と御用木 623
  • 林野の管理機構 624
  • 当町域の林制 625
  • 林政の方針 625
  • 正徳・享保期の林政改革と方針の転換 626
  • 木材独占政策と享保一揆 628
  • 享保期以降の林政機構 628
  • 山目付 630
  • 4 林野の利用形態 631
  • 山帳の作成と林野の区分 631
  • 御建山・御留山 634
  • 藩有林の管理 635
  • 野山と腰林 639
  • 野山の所持・利用形態 640
  • 腰林の所持・利用形態 642
  • 百姓株と林野 642
  • 5 鉄山林の諸相 648
  • 諸上納物からみた林野 648
  • 鉄山とは 648
  • 鉄山の分布と設置数の増加 650
  • 黒地山の経営 652
  • 鉄山と農業との矛盾 653
  • 三 鉱山業の展開 657
  • 1 鉄山政策の推移 658
  • 近世初頭の奴可郡製鉄 658
  • 永代たたらの成立 660
  • 藩専売制から藩営化へ 662
  • 後期の奴可郡製鉄 666
  • 2 鉄穴流し 671
  • 鉄穴流しの特徴 671
  • 成立期の鉄穴流し 676
  • 宝暦.天明期の鉄穴流し 679
  • 幕末期の鉄穴流し 684
  • 鉄穴稼ぎと販路 693
  • 鉄山経営と鉄の流通 702
  • 近世奴可郡の鉄山経営 702
  • 4 鉄穴跡地の利用形態 720
  • (1) 耕地化された地形の確認方法 722
  • (2) 各地区における鉄穴地形の耕地化 722
  • 森地区 722
  • 塩原地区 725
  • 内堀地区 725
  • 加谷地区 732
  • (3) 土地台帳による耕地化時期の確認 733
  • (4) 鉄穴名による耕地開発時期の推定 735
  • 旧所尾村と旧塩原村 736
  • 旧内堀村 738
  • 旧加谷村 738
  • 5 遺跡の分布と構造 744
  • 遺跡の分布 744
  • たたらの構造 750
  • 四 村落社会の動向 759
  • 1 近世の災害とその対策 760
  • 風水害 760
  • 霧雨 762
  • 早害 762
  • 雪害 763
  • 火災 764
  • 地震 766
  • 飢謹 767
  • 救恤 770
  • 飢饉食 774
  • 備荒施策 777
  • 五 文化と生活組織 789
  • 1 学芸と庶民教育 790
  • (1) 寺子屋と庶民教育 790
  • (2) 心学道話の普及 793
  • (3) 東城町域内の漢学塾 795
  • 2 帝釈峡と備後砂 796
  • (1) 帝釈峡をめぐる文芸 796
  • (2) 備後砂の趣向 805
  • 3 社寺と信仰 814
  • 毛利時代の社寺の統制 814
  • 福島時代の社寺の統制 815
  • 浅野時代の社寺の統制 816
  • 毛利時代のキリシタン対策 817
  • 福島時代のキリシタン対策 818
  • 浅野時代のキリシタン対策 818
  • 神社と氏子 819
  • 神社分布の傾向 820
  • 大氏神と氏下の村 824
  • 氏神の祭りと神賑わいの行事 825
  • 荒神祭り 827
  • 大仙祭り 827
  • 地神祭り 827
  • 亥の子祭り 829
  • 恵比須祭り 830
  • 世量神事 831
  • 信仰に基づく各種の講 831
  • 寺院と檀家 834
  • 寺院分布の傾向 834
  • 真言宗寺院の年間行事 834
  • 曹洞宗寺院の年間行事 836
  • 臨済宗寺院の年間行事 837
  • 浄土宗寺院の年間行事 838
  • 浄土真宗寺院の年間行事 838
  • 修験寺院の年間行事 839
  • 東城町出身の著名な僧侶 840
  • 4 町と村の生活 841
  • 町民や村民の生業 841
  • 町や村の年中行事 843
  • 六 幕末維新の動乱と東城 861
  • 1 幕末の動乱と農兵 862
  • ペリーの来航と開国 862
  • 三家老の建白 863
  • 武備の充実 864
  • 国境の警備と郡制改革 866
  • 農兵組の結成 869
  • 農兵の編成 871
  • 2 長州戦争と戊辰戦争 874
  • 第一次長州戦争の経緯 874
  • 奴可郡の戦時体制 876
  • 第二次長州戦争の経緯 878
  • 東城浅野家の出兵 881
  • 農兵・軍用夫などの徴発 882
  • 第二次長州戦争の終結 883
  • 物価騰貴と「世直し」の状況 884
  • 明治維新と奴可郡 887
  • 図・表一覧
  • あとがき

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