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資料種別 図書

動脈硬化

松澤佑次 編集企画

詳細情報

タイトル 動脈硬化
著者 松澤佑次 編集企画
著者標目 松沢, 佑次, 1941-
シリーズ名 カレント内科 ; no.11
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社金原出版
出版年月日等 1997.10
大きさ、容量等 184p ; 26cm
ISBN 4307620534
価格 9800円
JP番号 99001376
出版年(W3CDTF) 1997
件名(キーワード) 動脈硬化症
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NDLC SC267
NDC(9版) 493.24 : 内科学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 動脈硬化
  • 目次
  • カレント内科 No11
  • 1 動脈硬化の分類と病理 上田真喜子,小松竜士 1
  • 2 動脈硬化の非侵襲的評価 都島基夫 11
  • 3 動脈硬化の臨床的基盤
  • A. 高脂血症と動脈硬化 中谷矩章 22
  • B. 糖尿病と動脈硬化 中井継彦 32
  • C. 内臓脂肪症候群 中村正,松沢佑次 42
  • 4 動脈硬化の細胞生物的基盤
  • A. 血管内皮細胞と動脈硬化 佐藤靖史 50
  • B. 血管平滑筋細胞の増殖制御 森崎信尋 59
  • C. マクロファージと動脈硬化 山田佳彦,児玉竜彦 68
  • D. リンパ球と動脈硬化 及川真一,橋爪英 77
  • E. 細胞外マトリックス 船山大,島田和幸 82
  • 5 動脈硬化の脂質代謝学的基盤とその関連分子
  • A. 酸化LDLの意義 横出正之 90
  • B. HDLの意義 山下静也 96
  • C. アポEと動脈硬化 山田信博 107
  • D. LDL受容体異常 三宅康子 114
  • E. スカベンジャー受容体・CD36 野崎秀一 123
  • 6 動脈硬化の発症・進展に関わる諸分子の意義
  • A. 凝固線溶系の分子機構 井手章子,丸山征郎 131
  • B. AGEと動脈硬化 東隆行,七里元亮,堀内正公 141
  • C. HBーEGFーCD9相互作用による血管平滑筋細胞の増殖制御 東山繁樹,宮川潤一郎,西田誠 148
  • 7 動脈硬化の予防医学
  • A. 高脂血症治療による予防医学・治療学 佐々木淳 160
  • B. 抗酸化物の意義 板倉弘重 168
  • C. 分子治療の展望 森下竜一,桧垣実男,荻原俊男 176

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