サイトメニューここからこのページの先頭です

ショートカットキーの説明を開始します。画面遷移や機能実行は、説明にあるショートカットキーを同時に押した後、Enterキーを押してください。ショートカットキーの説明を聞くには、Alt+0。トップ画面の表示には、Alt+1。ログインを行うには、Alt+2。簡易検索画面の表示には、Alt+3。詳細検索画面の表示には、Alt+4。障害者向け資料検索画面の表示には、Alt+5。検索結果の並び替えを行うには、Alt+6。国立国会図書館ホームページの表示には、Alt+7。検索結果の絞り込みを行うには、Alt+8。以上でショートカットキーの説明を終わります。

ナビゲーションここから

ナビゲーションここまで

本文ここから

資料種別 図書

エース電子回路 : アナログからディジタルまで

金田彌吉 編著,松田政信, 横山正人 著

詳細情報

タイトル エース電子回路 : アナログからディジタルまで
著者 金田彌吉 編著
著者 松田政信, 横山正人 著
著者標目 金田, 彌吉, 1928-
著者標目 松田, 政信, 1939-
著者標目 横山, 正人, 1951-
シリーズ名 エース電気・電子・情報工学シリーズ
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社朝倉書店
出版年月日等 1998.4
大きさ、容量等 202p ; 21cm
ISBN 4254227426
価格 2900円
JP番号 99000678
出版年(W3CDTF) 1998
件名(キーワード) 電子回路
Ajax-loader 関連キーワードを取得中..
NDLC ND386
NDC(9版) 549.3 : 電子工学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • エース電子回路アナログからディジタルまで
  • 目次
  • 1. 電子回路の基礎 松田政信
  • 1.1 ダイオード 1
  • (1) ダイオードの整流作用およびスイッチング作用 1
  • (2) 半導体ダイオードの構造と動作 2
  • (3) 電源整流回路 4
  • (4) ダイオードの静特性とviーid特性 5
  • (5) 波形整形回路 6
  • (6) 定電圧回路 8
  • 1.2 トランジスタ 10
  • (1) トランジスタの構造と動作 11
  • (2) トランジスタの接地方式 12
  • (3) トランジスタの静特性 13
  • 1.3 FET 15
  • 演習問題 17
  • 2. 増幅回路の基礎 松田政信
  • 2.1 バイアス回路 19
  • (1) トランジスタ回路 19
  • (2) FET回路 25
  • 2.2 作図法による解析 27
  • (1) 負荷線と動作点 27
  • (2) トランジスタ増幅回路の解析 28
  • (3) FET増幅回路の解析 31
  • 2.3 小信号等価回路 33
  • (1) 装置パラメータと回路パラメータ 33
  • (2) hパラメータによる等価回路 33
  • (3) hパラメータによるエミッタ接地トランジスタ増幅回路の解析 35
  • (4) rパラメータによる等価回路 37
  • (5) rパラメータのんパラメータによる表示 39
  • (6) rパラメータによるエミッタ接地トランジスタ増幅回路の解析 40
  • (7) FETの小信号等価回路による解析 41
  • 2.4 デシベル 44
  • 2.5 広帯域増幅回路 45
  • (1) CR結合トランジスタ増幅回路 45
  • (2) 変成器結合トランジスタ増幅回路 51
  • 演習問題 54
  • 3. 電力増幅回路 松田政信
  • 3.1 電力増幅回路 56
  • 3.2 A級電力増幅回路 57
  • 3.3 B級電力増幅回路 59
  • (1) B級プッシュプル電力増幅回路 60
  • (2) 位相反転回路 63
  • (3) OTL(SEPP)回路 63
  • 演習問題 65
  • 4. 直流増幅回路 横山正人
  • 4.1 直接結合増幅回路の問題点 66
  • 4.2 レベルシフト回路 68
  • (1) 抵抗分割レベルシフト回路 68
  • (2) ダイオードを用いたレベルシフト回路 68
  • (3) pnpトランジスタを用いたレベルシフト回路 69
  • (4) 定電流源を用いたレベルシフト回路 69
  • 4.3 差動増幅回路 70
  • (1) 平衡形差動増幅回路 70
  • (2) 不平衡形差動増幅回路 72
  • 4.4 変調形増幅回路 73
  • 演習問題 75
  • 5. 帰還増幅回路 横山正人
  • 5.1 帰還の基礎 77
  • (1) 帰還の一般理論 77
  • (2) 帰還の安定性 78
  • 5.2 負帰還の利点 79
  • (1) 利得の安定化 79
  • (2) 周波数特性の改善 79
  • (3) ひずみや雑音の改善 80
  • 5.3 負帰還増幅回路の構成と出力インピーダンス 81
  • (1) 負帰還増幅回路の構成 81
  • (2) 入出力インピーダンス 82
  • 5.4 各種の負帰還増幅回路 85
  • (1) バイポーラトランジスタを用いた負帰還増幅回路 85
  • (2) FETを用いた負帰還増幅回路 86
  • 演習問題 88
  • 6. 演算増幅器 横山正人
  • 6.1 演算増幅器の特徴 90
  • 6.2 演算増幅器の内部構成 91
  • (1) 演算増幅器の内部構成 91
  • (2) ダーリントン接続増幅回路 92
  • (3) 能動負荷と定電流回路 93
  • 6.3 演算増幅器の特性 94
  • (1) 理想オペアンプと実際のオペアンプ 94
  • (2) 同相信号除去比 95
  • (3) スルーレート 95
  • (4) オフセント 96
  • (5) 位相補償 97
  • 6.4 反転増幅回路と非反転増幅回路 98
  • (1) 反転増幅回路 98
  • (2) 非反転増幅回路 100
  • 6.5 線形応用回路 101
  • (1) 加算回路 101
  • (2) 減算回路 102
  • (3) 微分回路 103
  • (4) 積分回路 104
  • (5) 定電圧源回路 104
  • 6.6 非線形応用回路 105
  • (1) 対数増幅回路 105
  • (2) 絶対値増幅回路 106
  • (3) 発振回路 106
  • (4) アクティブフィルタ 108
  • 演習問題 110
  • 7. 電源回路 松田政信
  • 7.1 電源回路の基本構成と評価 112
  • (1) 基本構成 112
  • (2) 整流効率,リプル含有率,電圧変動率 113
  • 7.2 整流回路 114
  • (1) 単相半波整流回路 114
  • (2) 単相全波整流回路 115
  • (3) 倍電圧整流回路 117
  • 7.3 平滑回路 117
  • (1) コンデンサ平滑回路 118
  • (2) LC平滑回路 120
  • 7.4 直流定電圧回路 121
  • (1) 連続制御方式による直流定電圧回路 122
  • (2) 断続制御方式による直流定電圧回路 126
  • 演習問題 128
  • 8. 発振回路 金田弥吉
  • 8.1 LC共振回路 130
  • (1) リアクタの良好度 130
  • (2) 直列共振回路 130
  • (3) 並列共振回路 132
  • 8.2 単一同調増幅回路 133
  • 8.3 発振回路の種類と発振理論 134
  • (1) 負性抵抗発振回路 134
  • (2) 反結合発振理論 135
  • 8.4 LC発振回路 136
  • (1) 同調形発振回路 136
  • (2) 三端子発振回路 137
  • 8.5 周波数安定化法 139
  • (1) リアクタンスによる安定化法 139
  • (2) クランプ発振回路,ランプキン発振回路 140
  • 8.6 水晶発振回路 141
  • 8.7 CR発振回路 143
  • (1) 同相形発振回路 143
  • (2) 逆相形発振回路 145
  • 演習問題 146
  • 9. パルス発生回路 金田弥吉
  • 9.1 CR回路の過渡応答 148
  • (1) パルス波形 148
  • (2) 高域通過回路(微分回路)の過渡応答 149
  • (3) 低域通過回路(積分回路)の過渡応答 150
  • 9.2 無安定マルチバイブレータ 152
  • (1) 回路構成と動作 152
  • (2) 設計条件 154
  • 9.3 単安定マルチバイブレータ 155
  • (1) 回路構成と動作 155
  • (2) 設計条件 157
  • 9.4 双安定マルチバイブレータ 158
  • (1) 回路構成と動作 158
  • (2) 設計条件 160
  • 9.5 負性抵抗を用いたマルチバイブレータ 160
  • (1) 無安定マルチバイブレータ 160
  • (2) 単安定マルチバイブレータ,双安定マルチバイブレータ 162
  • 9.6 シュミットトリガ回路 163
  • (1) 回路構成と動作 163
  • (2) 設計条件 164
  • 9.7 ブロッキング発振回路 165
  • 9.8 UJTパルス発振回路 166
  • 演習問題 168
  • 10. 論理回路 金田弥吉
  • 10.1 ダイオード論理回路 169
  • (1) AND回路 169
  • (2) OR回路 170
  • 10.2 DTL回路 171
  • (1) NOT回路 171
  • (2) Exclusive OR回路 172
  • (3) NAND回路 173
  • 10.3 TTL回路 174
  • (1) 基本TTL回路 174
  • (2) 基本TTL回路の欠点 175
  • (3) 標準形TTL回路 176
  • (4) TTL回路の入出力特性 177
  • (5) TTL回路の性能評価 179
  • 10.4 ECL(CML)回路 180
  • 10.5 MOS回路 182
  • (1) MOSーFETの概要 182
  • (2) nMOS回路 183
  • (3) CMOS回路 185
  • 10.6 ワイヤードOR回路と3状態TTL回路 187
  • 演習問題 188
  • 演習問題解答 189
  • 参考文献 197
  • 索引 199

本文ここまで

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

フッター ここまで