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資料種別 図書

自然保護ハンドブック

沼田眞 編

詳細情報

タイトル 自然保護ハンドブック
著者 沼田眞 編
著者標目 沼田, 真, 1917-2001
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社朝倉書店
出版年月日等 1998.4
大きさ、容量等 821p ; 22cm
ISBN 425410149X
価格 25000円
JP番号 99000534
出版年(W3CDTF) 1998
件名(キーワード) 自然保護
NDLC E2
NDLC EG321
NDC(9版) 519.81 : 公害.環境工学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 自然保護ハンドブック
  • 目次
  • 第I編 基礎
  • 1.自然保護とは何か 沼田真 3
  • 1.1 自然保護と生物的自然 3
  • 1.2 自然保護の理念 8
  • 1.3 歴史的展望 13
  • 2. 自然保護憲章 沼田真 19
  • 3. 天然記念物,天然保護区域 大沢雅彦 23
  • 3.1 天然記念物とは 23
  • 3.2 天然記念物というカテゴリー 24
  • 3.3 日本の天然記念物の種類と考え方 25
  • 3.4 天然記念物の保護対象と保護の生態学的手法 27
  • 3.5 天然記念物保護管理の問題点 29
  • 3.6 天然記念物の役割とその保護の方向 30
  • 4. 自然公園,特別地域,特別保護地区 俵浩三 33
  • 4.1 自然公園とは 33
  • 4.2 自然公園の指定現況 37
  • 4.3 自然公園の計画と管理 37
  • 4.4 自然公園の自然保護問題と今後の展望 44
  • 5. 自然環境保全地域 奥富清 53
  • 5.1 自然環境保全地域の概要 53
  • 5.2 原生自然環境保全地域 53
  • 5.3 自然環境保全地域 57
  • 5.4 都道府県自然環境保全地域 61
  • 5.5 自然環境保全地域の植生構成総括 63
  • 5.6 自然環境保全地域に関する提言 64
  • 6. 保安林 藤原信 66
  • 6.1 保安林制度 66
  • 6.2 保安林とリゾート開発 67
  • 6.3 保安林解除について 68
  • 6.4 保安林解除の手続きについて 72
  • 6.5 保安林解除の問題点ー那須のスキー場を一事例として 75
  • 6.6 規制緩和と地方分権 78
  • 7. 保護林制度 中静透 81
  • 7.1 保護林制度の歴史 81
  • 7.2 現在の保護林制度 82
  • 7.3 保護林制度の問題点 87
  • 8. 生物圏保存地域 田川日出夫 89
  • 8.1 生物圏保存地域の考え方 89
  • 8.2 生物圏保存地域の選定基準 90
  • 8.3 生物圏保存地域の内容 91
  • 8.4 登録された生物圏保存地域 93
  • 8.5 その後の動き 94
  • 9. 自然遺産 吉田正人 96
  • 9.1 世界遺産条約の概要 96
  • 9.2 自然遺産の概念とその変化 97
  • 9.3 日本の中の世界遺産条約 98
  • 9.4 自然遺産に関する今後の課題 99
  • 10.レッドデータブック(RDB)(1) 植物種,動物種,植物群落 長池卓男・,中井達郎 102
  • 10.1 レッドデータブックの考え方 102
  • 10.2 わが国のレッドデータブック 103
  • 10.3 レッドデータブックの新カテゴリー 106
  • 10.4 レッドデータブックの問題点と課題 108
  • 10.5 新しいタイプのレッドデータブック 109
  • 11. レッドデータブック(RDB)(2) 生物のハビタットとしての地形・地質 小泉武栄 114
  • 11.1 生き物のすみかとしての地形・地質 114
  • 11.2 地質・地形と植物群落のかかわり 119
  • 11.3 変化する地形と植物 121
  • 11.4 小気候をつくりだす地形 123
  • 11.5 垂直分布帯を発達させる山地 124
  • 11.6 地形の保護と自然保護 124
  • 12. 絶滅のおそれのある野生植物 天野誠 126
  • 12.1 絶滅のおそれのある野生植物とは 126
  • 12.2 絶滅のおそれのある植物のランク 126
  • 12.3 絶滅の危機をもたらす要因 128
  • 12.4 種内の多様性ーその構造と自然保護との関係 130
  • 12.5 絶滅のおそれのある野生植物の保護の指針 132
  • 12.6 絶滅のおそれのある植物を見つけたb 134
  • 12.7 価値観の変革 135
  • 13. 絶滅のおそれのある野生動物ー野生動物の衰退をめぐって 小原秀雄 137
  • 13.1 絶滅 137
  • 13.2 自然の中の野生動物から人間世界の中の野生動物へ 139
  • 13.3 野生動物の存在の現代的意義 141
  • 14. 環境基本法 木原啓吉 145
  • 14.1 環境問題と環境基本法 145
  • 14.2 環境基本法と環境の保全 146
  • 15. 生物多様性条約 小原秀雄 151
  • 15.1 生物多様性の理念 151
  • 15.2 生物多様性条約と生物資源 154
  • 15.3 今後の問題点 155
  • 16. ワシントン条約(CITES) 小原秀雄 156
  • 16.1 ワシントン条約の成立と日本での発効 156
  • 16.2 野生生物の人為淘汰と保護の歴史 157
  • 16.3 ワシントン条約の内容 158
  • 16.4 ベルン基準の概要 160
  • 16.5 ワシントン条約の変容 161
  • 16.6 ベルン基準の見直し 162
  • 17. 湿地の保護と共生(ラムサール条約) 杣下弘文 165
  • 17.1 ラムサール条約とは 165
  • 17.2 湿地とは 165
  • 17.3 日本における登録指定地 166
  • 17.4 ラムサール登録指定地の条件 166
  • 17.5 湿地の重要性 167
  • 17.6 国内委員会の設置 169
  • 17.7 湿地の賢明な利用とは 170
  • 17.8 危機に瀕している日本の湿地 170
  • 17.9 日本の湿地を守るために 172
  • 18.アジェンダ21 木原啓吉 175
  • 18.1 リオ宣言の原則の実施 175
  • 18.2 「環境」と「開発」の統合 176
  • 18.3 21世紀をめざして 177
  • 18.4 さまざまな取り組み 178
  • 18.5 「ローカルアジェンダ21」 178
  • 18.6 日本国内での取り組み 178
  • 19. IBP(国際生物学事業計画) 岩城英夫 180
  • 19.1 IBPの組織と活動 180
  • 19.2 IBPと自然保護 181
  • 19.3 植生のタイプと保護に関する研究 182
  • 19.4 動物群集とその保護に関する研究 184
  • 19.5 草地の生産力と保護に関する研究 185
  • 20. MAB(人間と生物圏計画) 有賀祐勝 187
  • 20.1 MABがめざすもの 188
  • 20.2 日本のMAB計画の活動 189
  • 20.3 生物圏保存地域 190
  • 21. 環境と開発 小野有五 192
  • 21.1 人類史と開発 192
  • 21.2 持続的開発と自然保護 193
  • 21.3 開発行政の問題点 193
  • 21.4 開発と自然保護の調和をめざして 199
  • 22. 人間環境宣言とリオ宣言  大沢雅彦 203
  • 22.1 環境問題をめぐる国際的な動き 203
  • 22.2 人間環境宣言 205
  • 22.3 リオ宣言 207
  • 23. 生態系の管理 辻井達一 211
  • 23.1 植生の管理と保護 211
  • 23.2 植生の変化とその復元 216
  • 23.3 生態系の管理のため 221
  • 24.生態系の退行 辻井達一 223
  • 24.1 森林生態系の退行 223
  • 24.2 草原生態系の退行 227
  • 24.3 湿原生態系の退行 227
  • 25. 自然保護と自然復元 中村俊彦 229
  • 25.1 自然復元とは 229
  • 25.2 自然環境の現状と自然復元の意義 231
  • 25.3 自然復元の問題点 234
  • 26. 持続的開発(SD)と持続的利用(SU) 畑中信行 239
  • 26.1 持続性 239
  • 26.2 熱帯における農林地の持続的利用 240
  • 26.3 経済優先から持続的利用へ 245
  • 27. 草地の状態診断 土田勝義 246
  • 27.1 牧野管理の基礎としての状態診断 246
  • 27.2 状態診断の考え方 246
  • 27.3 状態の把握ー診断の方法 247
  • 27.4 いくつかの事例 248
  • 28. 身近な自然ー里山 重松敏則 255
  • 28.1 里山の環境と生態 255
  • 28.2 里山の再評価と機能 266
  • 28,3 エコロジカルな里山環境の保全 267
  • 28.4 市民参加による里山の保全管理 274
  • 29.自然保護教育 高田 研・川嶋 直 277
  • 29.1公害教育,自然保護教育,環境教育の歴史 277
  • 29.2 自然保護教育のとらえ直し 279
  • 29.3 場と指導者 284
  • 29.4 共育へーワークショップでの学び合い 285
  • 30. 博物館における環境教育 堀江義一 287
  • 30.1 環境教育の博物館への歩み 288
  • 30.2 博物館での環境教育の展開 289
  • 30.3 博物館での環境教育の特徴 290
  • 30.4 博物館における環境教育の実施 292
  • 31. 環境倫理 鬼頭秀一 295
  • 31.1 環境倫理学の制度化 295
  • 31.2 人間中心主義を越えて 295
  • 31.3 環境的正義 環境倫理と社会理論 297
  • 31.4 環境倫理の日本的展開 299
  • 32. エコツーリズム 吉田正人 303
  • 32.1 エコツーリズムの背景 303
  • 32.2 エコツーリズムの定義とガイドライン 304
  • 32.3 エコツーリズムー今後の課題 306
  • 33. 花粉分析と自然保護 米林 仲 309
  • 33.1 花粉分析による植生復元の原理 310
  • 33.2 花粉ダイアグラムからみた自然に対する人間の干渉 313
  • 33.3 日本における自然に対する人間の干渉の歴史 314
  • 34. 共生と自然保護 井上民二 317
  • 34.1 生態系と共生関係 317
  • 34.2 送粉共生系 319
  • 34.3 散実共生系 327
  • 34.4 防衛共生系 329
  • 34.5 栄養獲得共生系 331
  • 34.6 共生から自然保護へ 333
  • 第II編 各論ー問題点と対策ー
  • 1. 針葉樹林の自然保護 神崎護  341
  • 1.1 針葉樹の特性 341
  • 1.2 日本の針葉樹林の分布と気候環境 342
  • 1.3 針葉樹林の地史的変遷 344
  • 1.4 針葉樹林の更新動態特性 345
  • 1.5 保護上の問題点 348
  • 2. 夏緑樹林の自然保護 大野啓一・,原正利  353
  • 2.1 夏緑樹林の構成 353
  • 2.2 夏緑樹林帯の自然植生の状況 355
  • 2.3 群落の維持・再生過程 357
  • 2.4 地域間での群落の分化 360
  • 2.5 地域内での立地の違いによる群落の分化 361
  • 2.6 多様な種の生育地としての植生の保護 364
  • 3. 照葉樹林の自然保護 服部保,浅見佳世 371
  • 3.1 照葉樹林の位置づけ 371
  • 3.2 照葉樹林保全の手順 371
  • 3.3 現状診断 372
  • 3.4 保全目標の設定 379
  • 3.5 保全・復元計画 380
  • 3.6 保全・復元作業 382
  • 3.7 モニタリング 382
  • 4. 熱帯多雨林の自然保護 鈴木英治 383
  • 4.1 熱帯多雨林とは 383
  • 4.2 二酸化炭素の増加への影響 383
  • 4.3 林業的な利用 384
  • 4.4 生物の多様性の保全 384
  • 4.5 森林の利用や再生と多様性 385
  • 4.6 外来の植物 386
  • 4.7 保護地域 386
  • 4.8 保護地域の問題点 389
  • 4.9 将来に向けて 389
  • 4.10 エコツーリズム 390
  • 4.11 里山の保全 390
  • 5. 二次林の自然保護 奥富清 392
  • 5.1 二次林とは 392
  • 5.2 日本の二次林 392
  • 5.3 二次林の形成・持続・交代 397
  • 5.4 二次林の推移と変貌 399
  • 5.5 二次林の保護と管理 412
  • 6. 自然草原の自然保護 土田勝義 418
  • 6.1 自然草原とは 418
  • 6.2 自然草原の種類と成立 418
  • 6.3 自然草原の保全 427
  • 6.4 高山植生の復元 429
  • 7. 半自然草原の自然保護 大窪久美子・,土田勝義 432
  • 7.1 半自然草原の保護の重要性 433
  • 7.2 半自然草原の現状および問題点とその対策 446
  • 7.3 わが国における保護上重要な半自然草原 464
  • 8. タケ林の自然保護 内村悦三 477
  • 8.1 森林資源とタケ類の役割 477
  • 8.2 タケ類の分布 478
  • 8.3 タケ類の資源的価値 480
  • 8.4 タケ類の自然保護 481
  • 8.5 種および品種の保護 485
  • 9. 砂漠・半砂漠の自然保護 根本正之 486
  • 9.1 砂漠・半砂漠の定義とその自然的特徴 486
  • 9.2 人間による砂漠・半砂漠生態系の破壊 489
  • 9.3 砂漠・半砂漠の自然保護 491
  • 10. 湖沼の自然保護 浜端悦治 494
  • 10.1 湖沼の特性 494
  • 10.2 湖沼の生物 495
  • 10.3 湖沼環境の変化と生物 496
  • 11. 河川の自然保護 奥田重俊 502
  • 11.1 河川の自然環境 502
  • 11.2 河川における自然保護の対象 502
  • 11.3 希少な植物と群落の保護 505
  • 11.4 水辺環境の希少動物 508
  • 11.5 河道の変遷と植物群落の変動 510
  • 11.6 河川環境の管理と生物生息地の創出 510
  • 11.7 調査研究および教育普及活動 512
  • 12. 湿原の自然保護 福嶋司 516
  • 12.1 湿原が形成される環境 516
  • 12.2 世界と日本の湿原(泥炭地)分布 517
  • 12.3 湿原の種類と性質区分 518
  • 12.4 湿原破壊の歴史と現状 520
  • 12.5 湿原保護の必要性 526
  • 12.6 湿原再生のための試み 526
  • 12.7 湿原の保護と管理 527
  • 13. マングローブの自然保護 荻野和彦 529
  • 13.1 マングローブの特性 529
  • 13.2 生息域内外での保全,修復と再生 538
  • 13.3 マングローブ林生態系の再生 542
  • 14. サンゴ礁の自然保護 中井達郎 544
  • 14.1 サンゴ礁へのインパクト 545
  • 14.2 サンゴ礁保護の課題 551
  • 15. 干潟,浅海域の自然保護 風呂田利夫 557
  • 15.1 干潟,浅海域の生態系と環境問題 558
  • 15.2 干潟,内湾浅海域の生態系保全 567
  • 15.3これから何をすべきか 568
  • 16. 島しょの自然保護 伊藤秀三 573
  • 16.1 島しょの特性 573
  • 16.2 生物種の保護 575
  • 16.3 陸上自然環境の保全 578
  • 16.4 海岸,海中の自然保護 581
  • 17. 高山域の自然保護 小泉武栄 583
  • 17.1 脆弱な自然 583
  • 17.2 高山域における自然破壊と自然保護 587
  • 18. 哺乳類の自然保護 高槻成紀 590
  • 18.1 哺乳類の特徴と保護 590
  • 18.2 哺乳類の行動圏と保護 592
  • 18.3 哺乳類にとっての脅威 594
  • 18.4 哺乳類による被害 599
  • 18.5 まとめ 602
  • 19. 陸鳥の自然保護 小笠原〓 605
  • 19.1 本州産クマゲラの生息状況 606
  • 19.2 本州産クマゲラの生息環境 610
  • 19.3 本州産クマゲラの保護 610
  • 19.4 イヌワシの保護と生息環境の保全 614
  • 20. 水鳥の自然保護 桑原和之中川富男 618
  • 20.1 鳥類目録の作成 618
  • 20.2 いろいろな湿地の鳥類相 621
  • 20.3 予期せぬ事故 635
  • 20.4 鳥類の生息環境としての湿地の保護 大都市周辺の干潟 638
  • 21. 両生類,爬虫類の自然保護 長谷川雅美 642
  • 21.1 分類群の把握 642
  • 21.2 分布域の把握 643
  • 21.3 生活史と生息環境 643
  • 21.4 食性あるいは生態系における地位 645
  • 21.5 両生・爬虫類の減少とその要因 645
  • 21.6 保護対策とその問題点 648
  • 22. 淡水魚類の自然保護 望月賢二 652
  • 22.1 日本の淡水魚類 652
  • 22.2 淡水魚類の多様性 652
  • 22.3 日本産淡水魚類の現状 654
  • 22.4課題と対策 656
  • 23. 海産魚類の自然保護 望月賢二 661
  • 23.1 海域環境と海産魚類の多様性 661
  • 23.2 海産魚類の現況 663
  • 23.3 海域の自然環境 664
  • 23.4 海域の自然の保護 665
  • 24. 甲殻類の自然保護 朝倉彰 668
  • 24.1 海洋の甲殻類 668
  • 24.2 淡水の甲殻類 671
  • 24.3 特殊な生息地の十脚甲殻類 676
  • 24.4 陸の希少種 677
  • 25. 昆虫類の自然保護 直海俊一郎 681
  • 25.1 昆虫の保護行政 681
  • 25.2 種指定と地域指定による昆虫保護 682
  • 25.3 環境問題と昆虫保護 687
  • 25.4 昆虫採集と自然保護教育 688
  • 25.5 自然保護における昆虫採集 689
  • 25.6 昆虫保護についての今後の課題 690
  • 26. 土壌動物の自然保護 青木淳一 692
  • 26.1 土壌動物の貴重種 692
  • 26.2 豊かな土壌動物群集を維持するために 694
  • 26.3 土壌動物による環境診断 699
  • 付録
  • 付録1 天然記念物リスト 705
  • 付録2 自然遺産リスト 吉田正人 731
  • 付録3 生物圏保存地域リスト 有賀祐勝 734
  • 付録4 植物版レッドリスト 740
  • 索引 813

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